キセルの辻村豪文さんと辻村友晴さんをお迎えしました。
キセルの最初のCD『ニジムタイヨウ』から聞いてきたやついさんですが、こうしてお話しするのは初。
今月リリースされたアルバム『観天望気』は7年半ぶりのアルバムですが、
その間に豪文さんはドラムを叩きながら歌うようになり、
友晴さんは竹笛など自作の楽器で演奏するようになったそう。
豪文さんさんが<青春の1曲>で選んだブッチャーズのCDはもともと友晴さんのものだったそう。
「ぜひCD返してあげてください」とやついさん。
来週はおふたりの近況などを伺います。
【選曲】
偶々 / キセル
<青春の1曲>
May / 斉藤由貴 (豪文さん)
Cold Summer / Buffalo Daughter (友晴さん)
<運命の1曲>
未完成 / Bloodthirsty Butchers (豪文さん)
The Plum Blossom / Yusef Lateef (友晴さん)
草葉の陰まで / キセル
ハナレバナレ / キセル

