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TOCOMスクエア

番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週月曜日~金曜日 18:00~18:15
提供:東京商品取引所

毎日夕方に15分生放送。
(月)「世界の経済・政治ニュースから」
(火)「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」
(水)「専門家の目(コモディティ・マーケットの見通しなど)」
(木)「専門家の目(投資経験者のためのα情報など)」
(金)「岡安盛男のFXトレンド」 と、日替わりで最新の投資情報をお届けします。
いちはやくライブで、いつでもオンデマンドやポッドキャストでお聴きください。
キャスターは山本郁、大橋ひろこ、辻留奈が担当いたします。

番組は毎日、東京・日本橋TOCOMスクエア(外部サイト)から公開生放送でお送りしています。

新着記事

2つのリスクがクリアに。明日ブレグジッド協定案は英議会採決なるか? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]

2019.10/18 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、108.29~108.93で動きました。

今週は2つのリスクが良い方向へ。
①米中通商協議「第1段階合意」
②EUと英がブレグジッド離脱条件で合意
 北アイルランドに税関を設けない
 北アイルランドはEU単一市場に部分的にとどまり、今後については4年後に判断

昨日、EUと英でブレグジッド協定案合意と伝わり、
ポンド/円は141.49  ポンド/ドルは1.2990まで急騰しました。

ポンド/円はこの1週間で6円も上昇し、凄まじい勢いで買い戻されましたが、注目は明日!
EUと合意したこのブレグジッド協定案を、今度は英議会で採決できるのか。
メイ首相もここで断念しました。

果たして、ポンドのショートカバーがはまだ続くのか?

岡安さんは
10月末ギリギリのサプライズ合意か、延期となる公算が大きく
「ポンドはロングしてみたい」と話していました。

合意なしで、ジョンソン首相が10月末にEU離脱する
最悪のシナリオとなる可能性は低いとみていて、下げ幅は限定的と考えています。

ただポンドは、動きが出てからトレンドに乗っても
充分間に合う通貨ということで、
いったんポジションを手仕舞ってから、トレンドに乗るのもよいということでした。


もうひとつのリスクであった米中通商協議で関税を延期できたことについて、
「もっとドル/円はリスクオンで反応してもよかった」と岡安さんは話していました。
また「香港人権法案」はそれほど気になる材料でもないと話していました。


ファンダメンタルズ的にはリスクオンムードなのですが、今週のドル/円はあまり動かず。
108.90付近まで上昇することは何度もありましたが、上抜けすることができませんでした。

この近辺にはボリンジャーバンド上限(2σ)や
フィボナッチ50%がひしめきあうため、システムトレードの影響もあると話していました。

さてこのムードのなか、岡安さんのドル/円の予想レンジは?

続きはradikoタイムフリーかPodcastでお聴きください。
(Spotifyでも聴けます!)

それではまた来週!

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11月3日日曜日午後2時30分から、東京・日本橋「TOCOMスクエア」で、「マーケット・トレンド」の公開録音イベントを開催します。
おなじみ小次郎講師こと手塚宏二さんと、今後の相場展望と投資戦略を考えていきます。
このイベントに、40名様を無料ご招待!
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詳しくは下記リンクからご確認ください。
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野村證券 大越龍文氏に聞くマクロ経済、金・原油 [大橋ひろこコラム]

2019.10/17 大橋ひろこ 記事URL

米中貿易交渉、ブレグジットなど政治面の不確実性の高まりと、アメリカをはじめとして世界の中央銀行の金融政策の大緩和競争は、世界のマクロ経済にどのような影響を及ぼしているでしょうか。

皆さん、ご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は野村證券 シニアエコノミスト 大越龍文さんをお迎えしマクロ経済の現状と金、原油についてお話をいただきました。


米中貿易摩擦、ブレグジットなど不確実性の高まりに、
世界経済の減速の懸念は高まった2019年相場ですが、
実際にはそれほど大きく景気が後退したわけではありません。

米国をはじめ世界の金融政策は大緩和競争、
貿易摩擦に揺れる中国も景気刺激策を打ち出しており、そこそこ景気は支えられてきました。

米国の長短金利逆転がフォーカスされ
リセッション入りへの警戒も強まったわりには
コモディティ市況は下値が固かった印象ですが、
ゴールドだけは数年来のレンジを上方ブレイク。
これは、米国の金融政策が引き締めから緩和へと
大転換したことによるものですが、
今後の金相場は何がポイントでしょうか。


また、OPECプラスの協調減産に下値を支えられている原油相場。
需要の先行きを楽観はできませんが、
現在の原油相場の価格形成のキーは供給面、いわゆる生産量。

減産が継続しているからこそ現状の価格が形成されているのですが
12月のOPEC総会の焦点は?!
現在の協調減産は2020年3月までです。
その後減産は継続されるのか、また追加減産の可能性は?!
大越さんに解説いただいています。

また、原油を生産しているのはOPECプラスだけではありません。
米国のシェールもまた、価格上昇を阻んでいます。

また、サウジアラビアの重要な石油施設がドローンに攻撃されたことで、
原油価格が急騰する局面がありましたが、
こうしたリスクを市場はどのようにとらえているでしょうか。

サウジアラビアの生産回復が素早かったことで
高騰した原油価格は落ち着きを取り戻しましたが、
この件が12月のOPEC総会に向けて重要な意味を持つものであった、と大越さん。

ここからのポイントと価格動向は?!
詳しくはSpotifyのポッドキャスト配信で大越さんの解説をお聞きくださいね。

https://open.spotify.com/show/230k9NexbGZ5g1h4uBShSk

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11月3日(日)午後2時30分から
東京・日本橋「TOCOMスクエア」で
「マーケット・トレンド」の公開録音イベントを開催します。

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日柄整理進行中のNY金の内部要因と外部要因 [コモディティの見通し(大橋ひろこ)]

2019.10/16 大橋ひろこ 記事URL

昨年までは投資家の関心を引くことなく下落を続けていた金。

ところが2019年に入ると数年来のレンジ高値をブレイクし、NY金価格は8月に1500ドルの大台まで吹き上がりました。いったい、誰が、なぜ金を買っているのでしょうか。

皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は金融貴金属アナリスト亀井幸一郎氏にお話を伺いました。


亀井さんには金市場の「内部要因」と「外部要因」を解説いただきました。

ゴールド市場、内部要因

① 過去最高ペースで続く世界の中央銀行の買い


WGC(ワールド・ゴールド・カウンシル)によりますと
1500ドル乗せの8月、各国中央銀行はネットで57.3トンの買いとなりました。
(買いグロス62.1トン、売りグロスで4.8トン)
トルコ41.8トン、ロシア11.3トン、中国5.9トン、カタール3.1トンなど
14か国の中央銀行が金購入を増やしています。
(売りはカザフスタン2.6トン、ウズベク2.2トンの2行のみ)

年初から8月まで中央銀行全体で450トンもの金買いが発生したことになります。
これは、需給をタイト化させる欣男下支え要因ですね。



②ゴールドETF残高9月に75.2トン増え 2808トンで過去最高残高


機関投資家など投資家の金ETF購入は過去最高の残高を更新。
ETF全体で年初から9月末まで13.4%増も増加しました。
これまで金ETFというと米国からの買いが主流でしたが、今年の傾向として
欧州の投資家らの金買いが増えていると亀井氏。
これは、ブレグジットなどの不確実性の高まりが背景でしょうか。



③金先物市場でのネットロングも過去最高水準へ


ファンドなど短期筋による金買いも一気に盛り上がったことで
オプションを抜く先物市場のネットロングは900トン台へ。
過去、このレベルまでファンドが買い上げてくると手仕舞いが旺盛となり、
一相場が終わりトレンドが転換するパターンが繰り返されてきましたが、
亀井さんは、過剰流動性マネーによって市場が肥大化しており、
相場の偏りや転換点を過去の経験則で判断できなくなっていると解説くださいました。


金市場の外部要因


①FRBの政策転換


7月に続く連続利下げも、次の利下げの手掛かりを示さなかった9月のFOMC。
この時、年内の利下げ打ち止め感も出たのですが
足下では市場の年内追加利下げ織り込みが進んでいます。

というもの経済指標によくないものが目立ち始めました。
9月ISM製造業景況指数が2カ月連続の50割れ(49.1⇒47.8)10年来の水準低下、
ISM非製造業景況指数も52.6と、2016年8月以来の低水準となったことが背景。


雇用統計は一見それほど悪くみえませんが
亀井さんはNFP増加の3カ月平均が約15.7万人で2018年平均の22.3万人
と比較すると減速感は否めないとしています。

また、10月11日FRBは資産拡大策を決定。
短期国債を月間600憶ドル(約6兆5000億円)購入すると発表しました。
これは少なくとも2020年4-6月期まで継続するとしています。
パウエルFRB議長はこれはQEではないとしていますが、
何故資産買入れを再開することになったのか、ここに不透明感も漂います。


また米中通商協議は部分合意が報じられマーケットに楽観が戻ってきましたが
まだ署名されていません。合意された内容がきちんと文書化できるかがカギだと亀井さん。
再選に向け選挙戦を考えた上でのトランプ外交とみられますが
今後もトランプ大統領によるパフォーマンスは市場のボラティリティを高めるでしょう。

詳しくはSpotifyのポッドキャスト配信で亀井さんの解説をお聞きくださいね。

https://open.spotify.com/show/230k9NexbGZ5g1h4uBShSk

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11月3日(日)午後2時30分から
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小次郎講師のトレードラジオ講座~金利と為替、金利とコモディティ [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座2019~中級編」第2期 ]

2019.10/15 野中ななみ 記事URL

皆さまこんにちは、野中ななみです。

台風19号の被害は大丈夫でしたでしょうか?

被害を受けられた方、避難されている方に1日でも早く平穏な日々が戻る事を祈っております。

 

台風や災害の規模がどんどん大きくなり、地球温暖化や異常気象の影響を感じますね。

今年はまだもう少し台風の季節が続きますから心配です。

 

 

 

さて、小次郎講師のトレードラジオ講座では金利に注目しています。

 

政策金利、預金金利、国債の金利と代表的な3つの金利を学び、今回からは金利と相場の関係性に入りました。

 

為替において高金利国の通貨を買い金利の低い日本円を売る取引は金利差の分だけスワップポイントを得る事ができるのでとても人気がありますよね。

少額でも毎日コツコツとスワップポイントを貰えるのは一見とても魅力があるように思います。

 

でもそれはやってはいけない取引だということでした。

 

 

好景気の中で金利が上がると教科書的にはその国にお金が流れ通貨高になりますが、もしその背景にインフレがあるとすると全く逆の通貨安になります。

物の値段が上がる分、相対的にお金の価値が下がるからです。

 

そしてもしその国がデフォルトの危険性を孕んでいるとしたら、金利は大幅に上昇し通貨は暴落します。

同じ金利高でも背景にある事情が好景気なのかインフレなのかで通貨が上がるか下がるかは変わってくるのですね。

 

 

コモディティは基本的に物の値段そのもので、景気回復で金利が上がると価格が上がりその逆で下がります。

 

ただ金(ゴールド)は金利がつかない商品なので、他のものとは動き方が違うそうです。

 

「購買力平価」についても教えて頂きましたので、ぜひ放送で小次郎講師の解説をお聴きください。

 

 

 

TOCOM投資スクールでは10月11日に米中で合意した貿易協議について詳しく見ていきました。

今回決められたのは、第1弾から第3弾でかけられている関税の引き上げが見送られるという事です。

25%から30%に引き上げられる予定だったものが見送られました。

 

 

冷静に見れば今までかけられてきた関税が撤廃された訳ではないので根本解決からは遠いのですが、マーケットは上に上がりたがっている状態だそうです。

 

情勢が悪くても株が下がらない事もあれば少しの良い材料で大きく変われる事もあり、相場は一筋縄にはいかないですね。

 

イギリスのEU離脱問題については17日、18日に行われるEU首脳会議に大注目です。

 

今週も沢山の方にご参加頂きました!

クイズ全問正解の方も沢山いらっしゃいましたよ♪おめでとうございます!

 

 

来週22日は即位礼正殿の儀で祝日のため、トレードラジオ講座とTOCOM投資スクールはどちらもお休みです。

また再来週お会い致しましょう!

 

今週の予定(10月14日~18日) [今週の放送予定]

2019.10/13 辻留奈 記事URL

こんにちは、辻留奈です。

台風の影響は大丈夫でしたか??

さて、注目された米中協議は「第1段階合意」

・中国が米国の農産物を400~500億ドルぶん購入
・15日からの関税は延期
・中国の意図的な通貨安誘導はしない
 (中国を為替認定国からはずずかは引き続き協議)
・ファーウェイについても引き続き協議

週明け、いったんリスクオンか?
先週抜けなかった前回高値108ミドルは、NYタイムで上抜けしましたが、

ドル/円(日足)
パラボリックは買い転換、
MACDはシグナルを下から上に抜いて買いサインがでて引けています。

果たして、週明けのドル/円は?

では、今週の予定です!
ーーーーーーーーーーーーーー

10月14日(月)

 

体育の日のため、番組はお休みです

 

 

10月15日(火)

 

小次郎講師こと手塚宏二さん

『小次郎講師のトレードラジオ講座』2019年度第2期

第10回「金利と為替、金利とコモディティ」

 

 

10月16日(水)

 

亀井幸一郎さん(金融・貴金属アナリスト)

「専門家の目~金がわかれば世界が見える」

 

 

10月17日(木)

 

大越龍文さん (野村證券 シニアエコノミスト)

「国際市況商品の現状と展望」

 

 

10月18日(金)

 

岡安盛男さん (FXアナリスト)

「岡安盛男のFXトレンド」

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米中貿易協議しだい、週明けの景色はいかに? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]

2019.10/11 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、106.55~108.12で動きました
米中貿易協議を前に、ポジティブ・ネガティブ様々な材料が飛び交い、
そのたびにドル/円は乱高下する1週間でした。
結局今朝の「中国は非常に素晴らしい」というトランプ大統領のツイートで
108円台をしっかりと上抜けることに一時成功しました。

ただドル/円(日足)はダブルトップの山の部分、
9月18日と先週つけた108.47を未だ抜けられていません。

岡安さんは米中協議に関して楽観視しているということですが、
このあとの米中協議がどの程度の結果で
リスクオンとなり、ここを上抜けることができるのでしょうか?

さすがに「包括合意はありえない」ということでしたが、
どのようなシナリオで、上値の目処はどの程度なのでしょうか?


同じく、ポンドもブレグジッドに関する報道で乱高下、
直近ではジョンソン首相と北アイルランド首相が会談すると伝わり、
ブレグジッド合意期待で長い陽線をつけています。
(ポンド/ドル 1.1224→1.2469  ポンド/円  131.50→134.56) 

ただし岡安さんはポンドは積極的な買いではなく「買戻しである」と強調していました。
どの辺りでポンド/ドルの上昇はとまりそうなのでしょうか?
放送中、ポンド/ドルが1.26近辺で推移していると言ってしまいましたが、
正しくは1.25ミドル付近でした(><)

20時台現在、バルニエEU離脱・欧州委員会主席交渉官と
バークレーEU離脱担当相の話し合いが「建設的だった」というヘッドラインで、
1.26ミドルまでポンド買いになっています。
相変わらず、ものすごい乱高下です。

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パーソナリティ

山本 郁
やまもと かおる

新潟テレビ21アナウンサー・ラジオNIKKEI契約アナウンサーを経てフリーに。
ニッポン放送では『高嶋ひでたけのお早う!中年探偵団』最後のアシスタントをつとめた。
ラジオNIKKEI『聴く日経』、『テイスト・オブ・ジャズ』のパーソナリティー等。

新しい一週間の始まりにお耳にかかれて光栄です!!
今聴いて下さっている“あなた”をマイクの向こうに意識して価値ある情報を、正確に分かり易くお伝えします。

大橋 ひろこ
おおはし ひろこ

フリーアナウンサー。マーケット関連、特にコモディティ、デリバティブ番組でキャスターとして活躍中。一方で映画やアニメなど声優としての顔も持つ。趣味はアンチエイジング。

辻 留奈
つじ るな
小次郎講師
こじろうこうし

1954年(昭和29年)岡山県岡山市生まれ。
チャート研究家・トレード手法研究会・トレードコーチ・投資の学校講師。
タートルズの考え方をベースとした小次郎講師流の手法による投資家教育を続ける。
投資教育の第一人者として、私塾の小次郎講師投資塾や投資の学校などを通じて精力的に「勝てる投資家を育てる」活動を展開している。

【著書】
・「数字オンチあやちゃんと学ぶ、稼げるチャート分析の授業」/総合法令出版
・「めちゃくちゃ売れてるマネー誌ZAiが作った商品先物取引入門 目からウロコのチャート分析編」/ダイヤモンド社

岡安 盛男
おかやす もりお

1979年4月アムロ銀行(現ABNアムロ銀行)入行。アービトラージディーラー としてスタートし、マネーやフォワードディーラーを経て外為スポットディーラーとなる。83年RBC(カナダロイヤル銀行)資金為替部長。85年ウエストパック銀行にシニア為替ディーラーとして入行。ロンドン支店を含み約10年間勤務1994年にはインドスエズ銀行(現カリヨン銀行)にチーフカスタマーディーラーとして入行。自動車や石油会社などのメーカーや、生損保、商社などの大手顧客へ為替のアドバイスを行う。 1998年独立してデイトレーダーに転身。日本ではまだFX業者はなく、海外のFXブローカーを使ったFXデイトレーダーの先駆けとなる。

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