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TOCOMスクエア

番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週月曜日~金曜日 18:00~18:15
提供:東京商品取引所

毎日夕方に15分生放送。
(月)「世界の経済・政治ニュースから」
(火)「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」
(水)「専門家の目(コモディティ・マーケットの見通しなど)」
(木)「専門家の目(投資経験者のためのα情報など)」
(金)「岡安盛男のFXトレンド」 と、日替わりで最新の投資情報をお届けします。
いちはやくライブで、いつでもオンデマンドやポッドキャストでお聴きください。
キャスターは山本郁、大橋ひろこ、辻留奈が担当いたします。

番組は毎日、東京・日本橋TOCOMスクエア(外部サイト)から公開生放送でお送りしています。

新着記事

小次郎講師のトレードラジオ講座~商品先物 銘柄選びの基本 [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座2018~入門編」第1期]

2018.06/19 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座!
4月から新しいシリーズがスタートしています。
2018年度は「入門編」投資における基本を学んでいきます!


カリキュラムとオンデマンド等のアーカイブはこちらのページをご覧ください。http://blog.radionikkei.jp/trend/post_911.html
放送は毎週火曜日18:00~東京日本橋TOCOMスクエアから公開生放送でお送りします。


生放送の観覧は無料ですので、お気軽にTOCOMスクエアまで!
また、生放送終了後、TOCOMスクエアで無料セミナーを開催。
題して「TOCOM投資スクール」2018年度開校です。
小次郎講師から直接投資レクチャーが受けられるセミナーが
無料です。皆様是非TOCOMスクエアにお越しくださいね。


※なおこの講座をより深く学びたい方の為に、講義内容を
わかりやすくまとめたテキストを有料販売します。
DLはこちらから→ https://radionikkei.shop-pro.jp/?pid=129879255


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は「商品先物 銘柄選びの基本」です。

金やプラチナ、原油に大豆、とうもろこしなどなどコモティティが取引できる
東京商品取引所(TOCOM)。この番組マーケット・トレンドも取引所内にあるラジオNIKKEI
サテライトスタジオ「TOCOMスクエア」からお送りしています。

現物を買うのではなく、「先物取引」です。
先物ですから、決済期限があるのですが、
TOCOMにはゴールドスポット、プラチナスポットというCFD取引商品も上場されており
決済期限がありません。小口の取引も可能で、FX取引のようにゴールドやプラチナが
取引できると人気が高まっています。

主軸は先物取引。

このところは原油価格が金融市場全般に及ぼす影響が大きくなってきていることから
原油先物取引の人気が高まっていますが、ゴールドも根強い人気があります。
人気があって、取引量が大きい銘柄を「流動性が高い銘柄」といいますが、
取引のリスクを小さくしたいなら、流動性を考慮することも重要です。

また、商品先物取引はレバレッジが高いことでも人気ですが、
これは即ち、少ない資金で大きな金額の取引ができるということ。
これはハイリターンが見込める半面、リスクでもありますので、
資金管理のリスクコントロールも必要です。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。
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6月30日(土)東京・品川で年に1度の"金(ゴールド)の祭典"、「ゴールドフェスティバル2018」が開催されます!

この番組でもお馴染みの池水雄一さん・亀井幸一郎さんによる金投資・金価格に関する講演をはじめ、
早稲田大学大学院教授・岩村充さんに仮想通貨の未来を語っていただきます。


その他、ゴールドバー・金貨の展示や体験型イベントなど盛りだくさんでお届けします。

詳しくは下記のバナーをクリックしてください(外部サイト)(定員になり次第締切)。

早くも2018年半年を経過、家計・投資の進捗率をチェック! [ファイナンシャルリサーチ 野尻美江子さん]

2018.06/18 山本郁 記事URL


大阪府北部地震、関西方面の方、大丈夫だったでしょうか?
本日のコメンテーターの ファイナンシャルプランナーの野尻美江子さんから
「災害時のお金」について考えておいた方がいいですよ...との提言がありました。
非難することになった場合、現金がものを言います。
日頃、電子マネーがあるから...と現金の持ち合わせが少ない方が多いのではないでしょうか?
災害時は停電やその他で使えなくなる可能性があります。
意識的に、いつもより多めに手元に現金を用意しておいた方が良いでしょう。
復旧したら使えるので、電子マネーと合わせて使うといった備えをしておきましょう。
避難生活はそれでなくとも、頭を煩わすことが多いので、お金の心配はしないで済むようにしておきたいですね。

さて、2018年ももう半分。
このタイミングで、家計・投資の進捗率をチェックいたしましょう!
あんなに会い変な思いをして年末調整や確定申告をやったのに、また家計や投資に目を通すの??と思うかも知れませんが
年末調整時、書類をかき集めて数字を合わせてみたら、
「もう少し数字があれば、もっと大きな控除がとれたのに...」などなど後悔することもあったのではないでしょうか。
そこからiDeCoをやろうと思ってももう間に合わないし。
なので、この半年の段階で、点検をしておくといいのです。

米国の利上げも年4回が濃厚。
ハイイールド債や新興国債券など、利回り期待で買っていた商品が厳しくなります。
これまでとマーケット環境が変わって来ているので、利益確定をしてまた別のモノに振り向けるというのもありでしょう。
明日はメルカリ上場という大きなニュースもありますし。
ボーナスの時期でもあるので、ボーナスを利用して組み立て直すということも出来ますしね。
詳しくはオンデマンド放送をお聴きください。

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6月30日(土)東京・品川で年に1度の"金(ゴールド)の祭典"、「ゴールドフェスティバル2018」が開催されます!
この番組でもお馴染みの池水雄一さん・亀井幸一郎さんによる金投資・金価格に関する講演をはじめ、早稲田大学大学院教授・岩村充さんに仮想通貨の未来を語っていただきます。
その他、ゴールドバー・金貨の展示や体験型イベントなど盛りだくさんでお届けします。
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今週の予定(6月18日~22日) [今週の放送予定]

2018.06/17 辻留奈 記事URL

こんにちは、辻留奈です。


今週は、このブログには珍しく「株」の話題から。

14日、フジトミ株がストップ高となりました。
「AIを活用した売買システムの導入を年内検討」と日経新聞が報じたことが理由です。
この報道の詳細部分について、TOCOMから発表がありました。


商品先物業界にもついに、ロボアドバイザーが導入される!


自分のリスク許容度にあった複数の投資戦略を自動で導き出してくれて、
その中から自分が選択した売買ストラテジーで自動取引ができるというものです。

エヌ・ティ・ティ・データがイスラエルの会社と提携して、
開発した最先端の自動売買システム!


対象商品は
①金(標準)
②ゴールドスポット
③白金(標準)
④プラチナスポット
⑤プラッツドバイ原油

サンワード貿易、日産証券・フジトミで、2018年秋ごろから取り扱われる予定です。

商品先物って難しいな~とか、
自分で自動売買のプログラムは組めないな~と考えていた方、注目ですよ。

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それでは、今週の予定です。

6月18日(月)
野尻美江子さん (ファイナンシャルプランナー)
「早くも2018年半年を経過、家計、投資の進捗率をチェック!」

 

 

6月19日(火)
小次郎講師こと手塚宏二さん
『小次郎講師のトレードラジオ講座』2018年度第1期
Lesson12「商品先物銘柄選びの基本」

 

 

6月20日(水)
小針秀夫さん (トーキョー・トレーダーズ・タイムズ代表)
「専門家の目~商品市場の動向と今後の見通し

 

 

6月21日(木)
近藤雅世さん(コモディティー インテリジェンス 代表取締役社長)
「専門家の目~商品市場の動向と今後の見通し

 

 

6月22日(金)
岡安盛男さん (FXアナリスト)
「岡安盛男のFXトレンド」


今週も1日15分お付き合いください♪

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6月30日(土)東京・品川で年に1度の"金(ゴールド)の祭典"、「ゴールドフェスティバル2018」が開催されます!
この番組でもお馴染みの池水雄一さん・亀井幸一郎さんによる金投資・金価格に関する講演をはじめ、早稲田大学大学院教授・岩村充さんに仮想通貨の未来を語っていただきます。
その他、ゴールドバー・金貨の展示や体験型イベントなど盛りだくさんでお届けします。
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利上げする、迷う、しない。ユーロの底は? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]

2018.06/15 辻留奈 記事URL



こんばんは、辻留奈です。

イベントだらけの1週間でしたが、
為替はECBを受けて、ユーロが大荒れの結果となりました。

週末のG7サミットでは、カナダ・トルドー首相の発言に
トランプ大統領が応戦し、共同宣言を採択できませんでした。

G7サミットを一足早く離れ、トランプ大統領はシンガポール入り。
米朝首脳会談では非核化について具体的な進展はなかったものの、
円安ムードが広がりました。

FOMCは予想通りの利上げ、年4回の利上げ見通しへ。
ECBも予想通り年内に量的緩和を終了。

波乱となったドラギ総裁の発言は
『利上げは少なくとも来年の夏まではない』『利上げについては話し合っていない』
ユーロドルは一気に節目の1.17を割れ、
最終的には1.15台まで強烈な下げとなりました。


ところで、ユーロは底をつけたのでしょうか?
(岡安さんにしっかりお伺いしています!オンデマンドで確認してくださいね。)


FOMC・ECB・日銀と金融政策決定会合を終えて、
利上げに関して、はっきりとした道筋が示されました。

米:やる!
欧:迷う・・・
日:やらない!

この金融政策の違いを受け、中長期的には「ドル高」と岡安さん。
昨日の米小売売上高が示すように、減税の影響もあり、
米経済の堅調さは「ドル高」支援材料です。
イタリア不安を抱える欧州や、物価がちっともあがらない日本とは異なります。

では、中長期ではなく、来週となるとどうでしょうか?
セオリーどおり素直にドル全面高と考えていいのでしょうか?

岡安さんの見立ては、オンデマンドからどうぞ。
それではまた来週~

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節目となった6月FOMCとゴールド [投資α情報(大橋ひろこ)]

2018.06/14 大橋ひろこ 記事URL

節目のFOMCと金価格

6月FOMCでは、予想通り 0.25%の政策金利の引き上げが発表されました。金利水準はこれで 1.75~2.00%となります。声明文では物価上昇や景気の回復、利上げの継続を前提にしたものになり、総じてタカ派的な会合とされていますが、ドル金利上昇、ドル高は継続せず。過去6回の利上げのうち4回で、利上げ後、材料出尽くしからドル売りが優勢となり、ゴールドが上昇するという転換点となったのですが、、、。



皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は金融貴金属アナリスト亀井幸一郎氏にお話を伺いました。


市場が注目していたのは、年内の利上げ回数。3 月時点の計 3 回から 4 回に
引き上げられました。しかし、よくよく中身を精査してみると年内の追加利上げを
後 1 回とみるメンバーが 5 人、ゼロ回と回答したメンバーも 2 名も存在していました。


3 月時点で年内に3 回を予想していた参加者のうち 1 名が 4 回に変更したことで、
中央値が 4 回に移動したもので、利上げに対し金市場が予想したほどには
前のめりになっていなかったと、亀井さんは解説くださいました。


声明文では、「当面、政策金利は長期的均衡水準を下回る」との文言が削除されましたが、
当面の政策方針を示す「フォワード・ガイダンス」と呼ばれる部分です。
ここまで 9 年に渡る景気拡大を受け、いわばFRBがこれまでの危機対応の終息を宣言
したものだとして、亀井さんは「節目のFOMCとなった」とお話くださいました。


結果に対する金市場の反応は、穏やかなものでした。
声明文発表後に 1300 ドル割れに売り込まれたものの、その後、議長の記者会見の時間帯に
1300 ドル台を回復して安定的に推移しました。

なぜゴールド価格は下げ渋っているのか?!

詳しくはオンデマンド放送で亀井さんの解説をお聞きくださいね。

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OPEC増産見通し浮上も下値難い原油相場 [大橋ひろこコラム]

2018.06/14 大橋ひろこ 記事URL

5月末あたりから、OPECとロシアが22日に開かれるOPEC総会で増産を検討するとの見方が浮上、その後の価格調整局面の大きな要因となりました。果たしてOPEC総会で本当に増産は行われるのでしょうか。


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日はよそうかい・グローバルインベスターズ代表 松本英毅氏に
OPEC総会に向けての原油相場展望を伺いました。

松本さんは結局のところは価格動向次第と指摘。

総会までに価格が70ドルを超えるまで上昇しているなら、
大幅な増産の可能性も残りますが
60ドル前後に低迷しているなら、強気のサプライズとなる可能性も。

産油国は増産で価格が下落基調に転じてしまうことは避けたいと思われます。
特にサウジアラムコの上場を控えているサウジは、
価格を更に押し上げたいという思いが強い中、
米国からの増産要請への配慮に応じるのかどうか。
それも価格動向次第ということですね。

松本さんは、市場で指摘されている日量100万バレルの増産ではなく
50万バレル以下の小幅増産の可能性、あるいは年内は現行の減産枠を維持、
開始時期が即時ではない可能性など、様々なシナリオが考えられるものの、
大きく価格を崩す意図が産油国側にはないことから、
それほど原油価格が下落しないのでは、とお話くださいました。


そもそも足下の原油高の背景には、タイト化する需給要因があります。
米国内の石油在庫が原油と石油製品の合計で過去5年平均を下回る水準まで
下がってきていることが大きく、OPECの減産継続や景気の順調な回復に伴う
需要の増加で、市場は需給逼迫状態が続く可能性が高く、
シェールオイルの生産増は、需給緩和には十分でないようです。


供給面の余裕がなくなる中、突発的な生産減少や供給不安に対し、
市場が敏感に反応しやすい地合いにあることから、
増産の言葉に踊らされることなく、冷静に需給を分析していきたいですね。


詳しくはオンデマンド放送で松本さんの解説をお聞きくださいね。

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パーソナリティ

山本 郁
やまもと かおる

新潟テレビ21アナウンサー・ラジオNIKKEI契約アナウンサーを経てフリーに。
ニッポン放送では『高嶋ひでたけのお早う!中年探偵団』最後のアシスタントをつとめた。
ラジオNIKKEI『聴く日経』、『テイスト・オブ・ジャズ』のパーソナリティー等。

新しい一週間の始まりにお耳にかかれて光栄です!!
今聴いて下さっている“あなた”をマイクの向こうに意識して価値ある情報を、正確に分かり易くお伝えします。

大橋 ひろこ
おおはし ひろこ

フリーアナウンサー。マーケット関連、特にコモディティ、デリバティブ番組でキャスターとして活躍中。一方で映画やアニメなど声優としての顔も持つ。趣味はアンチエイジング。

辻 留奈
つじ るな

「まいど!相場の福の神・10ミニッツ」、「企業トップが語る!人生波瀾万丈」、「マーケット・トレンド」金曜日担当。

小次郎講師
こじろうこうし

1954年(昭和29年)岡山県岡山市生まれ。
チャート研究家・トレード手法研究会・トレードコーチ・投資の学校講師。
タートルズの考え方をベースとした小次郎講師流の手法による投資家教育を続ける。
投資教育の第一人者として、私塾の小次郎講師投資塾や投資の学校などを通じて精力的に「勝てる投資家を育てる」活動を展開している。

【著書】
・「数字オンチあやちゃんと学ぶ、稼げるチャート分析の授業」/総合法令出版
・「めちゃくちゃ売れてるマネー誌ZAiが作った商品先物取引入門 目からウロコのチャート分析編」/ダイヤモンド社

岡安 盛男
おかやす もりお

1979年4月アムロ銀行(現ABNアムロ銀行)入行。アービトラージディーラー としてスタートし、マネーやフォワードディーラーを経て外為スポットディーラーとなる。83年RBC(カナダロイヤル銀行)資金為替部長。85年ウエストパック銀行にシニア為替ディーラーとして入行。ロンドン支店を含み約10年間勤務1994年にはインドスエズ銀行(現カリヨン銀行)にチーフカスタマーディーラーとして入行。自動車や石油会社などのメーカーや、生損保、商社などの大手顧客へ為替のアドバイスを行う。 1998年独立してデイトレーダーに転身。日本ではまだFX業者はなく、海外のFXブローカーを使ったFXデイトレーダーの先駆けとなる。

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