13回にわたってお送りしてきたこの番組も今回で最終回。今回は「アイデア発想術」に関する本やソフトを紹介しています。
<参考文献>
「考具」加藤昌治著 出版社: 阪急コミュニケーションズ
「マンガの心」手塚治虫著 出版社: 光文社
「自分だけにしか思いつかないアイデアを見つける方法―“企画の魔眼”を手に入れよう」米光 一成 著 出版社: 日本経済新聞出版社
「アイデア会議」加藤 昌治 著 出版社: 大和書房
「人生にYES!と言うためのパーソナルコーチング」織田 善行著 出版社: ビジネス教育出版社
<PCソフト>
フリーマインド http://www.freemind-club.com/
このフリーマインドを使ってこの13回のシリーズも実は組み立てられました。
ぜひ、添付のPDFをご覧ください。
このアイデア発想術を活かした展開を現在企画中です。また、ぜひどこかでお会いしましょう!
ヴェートーベンさんがゲストの最終回。
今回は偉人とヴェートーベンのお二人の「格言」からアイデアを探ろうというテーマ。
ヴェートーベンさんと偉人の格言との違いにびっくり。
さすが、ヴェートーベンさんの格言はある意味すごい!実体験に基づいてます。
でも、本当に聴いてもらいたいのは、偉人たちの格言。アイデアをひねり出すためにどれだけ大変だったのかが聴いてとれます。
楽しいけどどうでもいい会話(?)と立派な教訓のギャップを楽しんで下さい。
アイデアが浮かばないときはどうしましょう?ゲスト・ヴェートーベンとともにお送りする第11回のテーマは「アイデアひらめきの場所」
2011/6/16(木) 22:30 投稿:スタッフK 記事URL トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
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みなさん、どんなところでアイデアがひらめきますか?
仕事場ではアイデアが出ず、移動中とかお風呂とかトイレとか寝る前とか、ふとひらめくときがあるのではないでしょうか。
なぜ、こういった状況で、アイデアがでるのか。ヴェートーベンさんといっしょに考えていきます。楽しく学べますよ!
じゃ、アイデアがひらめかないときどうしましょうか?煮詰まってしまったら?
意外(でもないかな)の結論はぜひ番組で聴いてください。
この回からお笑い芸人のヴェートーベンさんがゲスト。月にライブを15本をこなすヴェートーベンさん。ネタはとにかく多く必要です。でもネタが詰まってしまったら?・・・そんな時には寝るに限ります。
なぜでしょうか?
そのわけはぜひ今回の番組で!
そして9つのチェックリストはぜひメモを取ってください。
今後のアイデア発想にきっと役立つと思います。
人に喜ばれ、自分もうれしくなるアイデアを発見しよう!「アイデアセンスアップ」~第9回~
2011/6/2(木) 22:30 投稿:スタッフK 記事URL トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
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アイデアの出る工程を復習すると(第4回)、情報収集~没頭期~潜伏期~形而期となります。今までは情報収集期の話が中心でしたが、今回は1個進んで没頭期~考えに考え抜く時期の話に移ります。
さて,「グッドアイデア」ってどんなアイデアでしょうか。藤堂先生の考えるいいアイデアって、奇抜ではないかもしれないけれど、相手が求めているもので、自分が提供することで幸せになるアイデア=win-winの関係を築けるもの。ささいでもいいから、喜んでもらえるものと考えています。
さて、そんなグッドアイデアのタネをふと思いついたらどうするか。そのためにして欲しいこと、用意してほしいことを今回ご紹介しています。
ぜひ、この番組を「メモ」を取って聴いて見てください。みなさんはどうやって、何にメモしますか?そこが実は今回のテーマだったりして・・・。













