2022年7月1日『健康医学』(坪田一男氏ほか)
2022/06/30(木) 22:00
2022年7月1日放送【大人のラヂオのご案内】(Otona no Radio) 

 第一金曜日11時35分からのこの時間は、「ご機嫌をテーマにお送りします。
 番組全体の進行は、慶應義塾大学名誉教授の坪田一男先生、西澤邦浩さん(出版プロデューサー)、久保田恵里さん(メディカルプロデューサー)。

オープニング、健康医学のコーナー、エンディングでは、最新の医学の話題が展開します。

なお、番組は放送終了後1週間後を目途に、ポッドキャスト、スポティファイなどお音声配信でお聞きいただくことができます。
http://www.radionikkei.jp/podcasting/otona/2022/07/player-202271-1.html


番組後半では 大人の科学のコーナーをお送りします。
今回は、日経サイエンス誌・増刊号と連動した話題をお送りします。
解説は、日経サイエンス誌副編集長の出村政彬さん。
聞き手は、篠崎菜穂子さんです。

放送をリアルタイムで聞く

radikoで番組を聴く

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

【オンデマンド、Podcast配信】
 
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。







7月1日配信「大人の科学」案内&雑誌プレゼント [日経サイエンス]
2022/06/30(木) 20:53
大人のラヂオ後半 ー 大人の科学のコーナー(otonanoradio)
7月1日大人のラヂオの後半コーナー。このコーナーは、日経サイエンス誌と連動してお送りしています。

今回は、増刊号「脳科学の最前線 脳を観る心を探る」を中心にした話題を展開します。
解説は、日経サイエンス副編集長の出村政彬さん。
聞き手は、篠崎菜穂子さん。

番組では、日経サイエンス2022年7月号を抽選でプレゼントさせていただきます。
下記プレゼント応募欄から、ご意見。ご感想、コメント、疑問質問等、お書き添えの上、ご応募ください。

応募方法
:下欄にあります【お申込み欄】からご応募ください。なお、希望プレゼント名の欄に、"増刊号"とお書きいただきご応募ください。 
 
 

応募締切:
2021年7月15日必着

なお、番組はオンエアー後に、ポッドキャスト、スポティファイにて、未放送となった部分を含めお聞きいただけます。


こちら
 
をクリックいただき、お聞きください。

(なお、こちらの音声配信は、ラジオ放送終了後にアップされます。)

【出村政彬氏プロフィール】
1990年生まれ。灘中・高校、東京大学卒。2014年東京大学大学院農学生命科学研究科修士課程修了後、日本経済新聞社入社。2018年より日経新聞科学技術部と科学雑誌「日経サイエンス」編集部で感染症やゲノム科学などを取材している
nippon.comのコーナー(22年6月24日放送後半) [nippon.com]
2022/06/24(金) 00:31

22年6月24日放送後半「nippon.comのコーナー」otonanoradio

なお、このコーナーの音声配信はラジオ放送終了後、上記をクリックいただければ、いつでもお聞きいただくことができます。また、こちらはラジオ放送(20分程)では未放送となっているトーク(35分程)も含めお聞きいただくことができます。

以下、ニッポンドットコムからの転載です。

nippon.comの編集スタッフがニュースの裏側を語るラジオNIKKEI「大人のラヂオ」の番組コーナー。

今回は世界の紛争地域や貧困地域でメッセージを込めた壁画を描くアーティスト、ミヤザキケンスケさんと、ウクライナ出身のnippon.comエディター、ヴャチェスラヴ・オニスチェンコさんが出演。

ロシアのウクライナ侵攻から約4カ月、ウクライナの荒廃と犠牲者の数はエスカレートするばかり。「画家が直面したウクライナの厳しい現実と今」をテーマに、番組MCの一青妙(ひとと たえ)さんと語り合います。

ミヤザキケンスケさんは2017年、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)からの依頼で、2014年のロシアのクリミア侵攻以来、国内の親ロシア派との紛争状態にあるウクライナに入国。身の危険を感じながらも、首都キーウとマリウポリで、現地の人々と協働で平和や共存をテーマにした壁画を制作しました。
その壁画は今どうなっているのか? 

一緒に壁画を描いた人たちはどうしているのか。ウクライナ出身のオニスチェンコを交えてウクライナ問題について語り合います。ウクライナと所縁のある二人だからこそ話せるエピソードの数々、ぜひお聴き下さい。


下記、ニッポンドットコムの案内記事等もご参照ください!

◆nippon.comに掲載されたミヤザキケンスケさんの記事はこちら

◆オニスチェンコが執筆したウクライナについての記事はこちら


ミヤザキケンスケ氏
アーティスト。
1978年佐賀市生まれ。
筑波大学修士課程芸術研究科を修了後、ロンドンへ渡りアート制作を開始。Super Happyをテーマに、見た瞬間に幸せになれる作品制作をしている。

現在、世界中で壁画を残す活動「 Over the Wall 」を主宰し、
2015年ケニアのスラム街、
2016年東ティモールの国立病院、
2017年ウクライナでのUNHCRとの共同制作、
2018年エクアドルの女性刑務所、
2019年ハイチでの国境なき医師団との共同制作など、
現地の人々と一緒に壁画を残す活動をしている。

ヴャチェスラヴ・オニスチェンコ氏
1993年
 ドニプロペトロフスク国立大学歴史学部を卒業後、
1995年 同大学で日本語の勉強をスタート。
1999年からは、日本語・日本文学を教え始める。
2002年 日本の文部科学省の国費留学生として来日。
2004年から2009年まで東北大学大学院に学び、博士号を取得する。
博士論文のタイトルは「軍記物語における運命観」。
ウクライナにいる頃から、日本の中世の文学がとても好きで、枕草子、徒然草、世界最初の小説といわれる「源氏物語」には関心が高く、また、軍記物に共通して流れる仏教思想にも心惹かれている。
『平治物語』をロシア語に翻訳した書籍「Повесть о смуте годов Хэйдзи. / пер. с я п., вступ. ст.」を出版し、日本翻訳家協会特別賞を受賞
そのほか『将門記』『陸奥話記』『奥州後三年記』『保元物語』『承久記』を翻訳と、解釈とをつけた書籍や、『曽我物語』をテーマにした書籍を出版する。一休さん=宗純の伝説をテーマにした書籍なども出版している。
また、三味線、箏など日本の伝統楽器をたしなみ、胡弓は藤植流山室家元、唯一の門人として看板をいただくほどの腕前.

 

2022年6月24日放送前半(有本香氏、阿部憲仁氏) [歴史]
2022/06/23(木) 22:18

2022年6月24日放送前半【大人のラヂオのご案内】otonanoradio
前半
は、新コーナー「歴史ニュース」をお送りします。

歴史の出来事をニュース風に紹介し、現代社会を読み解くヒントを紹介してまいります。

今回のゲストは、ジャーナリストの有本香氏。
進行は、阿部憲仁氏と小屋敷彰吾・アナウンサー。

 
未放送となったトーク(50分程)等、ラジオ放送(30分程)終了後、こちらをクリックいただければいつでもお聞きいただくことができます。


【有本香(ありもとかおり)氏プロフィール】
奈良県生まれ、静岡県育ち。東京外国語大学卒業後、旅行雑誌社入社。同編集長などを経て、編集・企画プロダクションを設立。チベット問題、中国、印度の社会問題などの取材活動をする中、現在、国内外の時事問題をテーマに幅広く取材・執筆活動を続ける。雑誌、テレビ、ラジオでの取材活動・コメンテーターなどを務め、主な著書に「小池劇場の真実」「中国の日本買収計画」などがあるほか、百万部を越える百田尚樹氏のベストセラー「日本国紀」(幻冬舎)などの編集に携わる。

【歴史アンケート】
番組では、皆様の歴史に関するお考えを募集しております。
あなたが重要視している歴史の出来事」は何ですか?
プレゼント応募の「番組への感想など」の欄等に、以下のように、①歴史の出来事 ②理由 をおかきください。

(例1)①「台湾の228事件」。②台湾現代史における重要な事件。台湾での本省人と外省人との対立を深めた重大な事件となった。
(例2) 元禄14年の「赤穂浪士の討ち入り」は、年末雪の降るシーズンになると、思いおこします。日本人の心の琴線に触れる出来事でしたね。

なお、こちらのご協力いただきました方の中から、番組ゲストに関連した書籍を抽選でプレゼントさせていただきます。
こちら、右欄の番組宛てメール送信欄か、下記「大人のラヂオの書籍プレゼント欄」からご投稿ください。
http://www.radionikkei.jp/otona/post_491.html

尚、番組後半のコーナー「ニッポンドットコムのコーナー」では、ゲストに、世界の紛争地域や貧困地域でメッセージを込めた壁画を描くアーティスト、ミヤザキケンスケさん、ウクライナ出身のnippon.comエディター、ヴャチェスラヴ・オニスチェンコ氏を迎えお送りします。

ウクライナの民話「てぶくろ」を壁画に描かれるようになったきっかけ、被弾した壁画和の話題等、伺ってまいります。進行は、一青妙氏。

放送をリアルタイムで聞く

radikoで番組を聴く

番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。



聴く 【オンデマンド、Podcast配信】
 
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の募集

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。

 

2022年6月17日放送前半(福原直英氏、手嶋龍一氏)
2022/06/16(木) 19:00


特集 インテリジェンストーク
(こちらラジオ放送終了後、クリックいただければ未放送の部分を含めてお聞きいただけます。)



今回のゲストは、元フジテレビアナウンサーの福原直英氏
聞き手は、外交ジャーナリストの手嶋龍一さんです。


【福原直英氏プロフィール】

福原直英(ふくはらなおひで)氏。東京都出身。1992年大学卒業後、フジテレビ・アナウンスに採用される。「スーパー競馬」「うまなりクン」「みんなのKEIBA」などの競馬番組、日本ダービーなどのG1レースの実況などを担当。2022年独立し、フリーアナウンサーとして活動中。

 

番組メインキャスター【手嶋龍一氏プロフィール】

1949(昭和24)年、北海道生れ。外交ジャーナリスト・作家。
冷戦の終焉にNHKワシントン特派員として立会い、FSX・次期支援戦闘機の開発をめぐる日米の暗闘を描いた『たそがれゆく日米同盟―ニッポンFSXを撃て―』を発表。続いて湾岸戦争に遭遇して迷走するニッポンの素顔を活写した『外交敗戦―130億ドルは砂に消えた―』(いずれも新潮文庫)を著し、注目を集める。

2001(平成13)年
の同時多発テロ事件ではワシントン支局長として11日間にわたる昼夜連続の中継放送を担った。

2006年
には世界各地に張り巡らした極秘の情報源を駆使して北の独裁国家の謎に挑んだ『ウルトラ・ダラー』を発表。「日々のニュースがこの物語を追いかけている」と評され、新たに出現したインテリジェンス小説として出版界に衝撃を与えた。小説『スギハラ・サバイバル』はその姉妹篇にあたる。
ほか『インテリジェンスの賢者たち』や『宰相のインテリジェンス―9.11から3.11へ―』や、インテリジェンス小説『鳴かずのカッコウ』等がある。


なお、番組内でお伝えしきれかったお話しが沢山あります。これらの内容は、後日、ポッドキャストスポティファイで配信しますので、是非、こちらもお聞きください。

放送をリアルタイムで聞く

radikoで番組を聴く
番組は、radikoからお聞ききいただくことができます。聴取はこちら http://radiko.jp/ をクリックください。

【オンデマンド、Podcast配信】
今回放送の各番組コーナーは、放送終了後、オンデマンド及びPodcastにて音声配信しています。
(尚、ポッドキャストのiTunes からの配信はこちらをクリックください。尚、オンデマンドの音声配信はすべて、放送終了後の配信となります。)

【ご意見、ご感想、健康相談】等の

 番組では、皆様からのご意見、ご感想、メッセージ、健康相談、そして、音楽に関する素朴な質問等を募集しております。メールの方は右の「ご意見・お問い合わせ」欄からご投稿ください。

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