1月30日~2月5日の「ミュージックサロン」 [テイスト・オブ・ジャズ]
2011/01/28(金) 20:30 スタッフ
放送日放送時間帯楽曲名
1月30日(日) 7:40-7:50
8:30-9:00
17:30-17:40
19:50-20:00
てぃんがーら「風の旋律」
(M&I)MYCD-35018

沖縄系ヒーリング音楽のユニット「てぃんがーら」(天河原)2005年9月発売の7枚目のアルバム。ボーカルとキーボード担当の米盛つぐみ(沖縄出身)とサウンドプロデュースとキーボード担当のイシジマヒデオ(横浜市出身)の2人が水、星、空、風、植物など自然をテーマに色彩豊かな音楽を奏でる。
1月31日(月) 7:35-8:00
8:10-8:20
19:00-19:55
22:00-22:30
宮本文昭「アリア」
(ソニーレコード)CSCR-2727

2007年に40年にわたるオーボエ奏者としての演奏活動にピリオドを打ち、現在は指揮者、教育者として後進の指導に当たっている宮本文昭の2001年のアルバム。書上奈朋子のオリジナル曲を中心に構成。
2月1日(火) 7:35-8:00
8:10-8:20
8:50-9:00
15:05-16:00
19:00-19:55
宮本文昭「ドリーミングストリーム」
(CBS/SONY)28DC-5070

2007年に40年にわたるオーボエ奏者としての演奏活動にピリオドを打ち、現在は指揮者、教育者として後進の指導に当たっている宮本文昭の1982年のアルバム。ハープの篠崎史子を迎え「愛の喜び」などクラシックの小品がエレガントに奏でられる。
2月2日(水) 7:35-8:00
8:10-8:20
15:05-16:00
19:45-19:55
22:00-22:30
宮本文昭/佐藤允彦「鳥の歌」
(CBS/SONY)30DC-5069

2007年に40年にわたるオーボエ奏者としての演奏活動にピリオドを打ち、現在は指揮者、教育者として後進の指導に当たっている宮本文昭の1988年のアルバム。アレンジャー、プロデューサーとしてジャズ界から佐藤允彦を迎えクラシックからヨーロッパの古い民謡まで郷愁を誘う音色の数々。
2月3日(木) 7:35-8:00
8:10-8:20
19:00-19:55
宮本文昭「ニペンシィ」
(CBS/SONY)CSCR-8012

2007年に40年にわたるオーボエ奏者としての演奏活動にピリオドを打ち、現在は指揮者、教育者として後進の指導に当たっている宮本文昭の1989年のアルバム。チャイコフスキー作曲の「モデラート・ブリーズ」などクラシックをジャズアレンジして甘く美しいメロディーに変えている。バイオリニスト宮本笑里は次女。
2月4日(金) 7:35-8:00
8:10-8:20
15:20-16:00
19:45-20:00


(ビクター)VTCL-60180

ピアノを中心としたシンプルな編曲の上を素朴で繊細な声が漂うように流れ行き、日本の静かな自然の中の、楽しげな風景の中野19歳の世界を歌い上げる。17歳でデビューした清浦夏実が19歳の昨年2月にリリースしたファーストアルバム。
2月5日(土) 7:00-7:30
7:35-8:15
18:30-19:30
THE BEATLES「THE BEATLES 1」
(東芝EMI)TOCP-65600

ビートルズがイギリスのレコードリテイラー、アメリカのビルボードのチャートで1位を獲得した76曲を集めたアルバム。「ラヴ・ミー・ドゥ」から「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」まで8年の歴史を1枚のアルバムに集めたベストコレクション。

コメント