本日の『未来会議プロジェクト』(2020.8.26放送分) [本日の番組予告]
2020/08/26(水) 19:30

みなさん、こんばんは !!

本日8月26日(水) 20:40〜20:50は
『未来会議プロジェクト』をお送りします


第9期となる今期のキーワードは「やり方を変えましょう。」です。

日本経済新聞「未来面」の紙面と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"の未来に向けた様々な課題を企業のトップが提示し、
みなさんとともに解決策を考えていきます。



今回は、その「やり方を変えましょう。」というキーワードの"生みの親"
ともいうべき、日本経済新聞「未来面」の紙面のプロデュースを担当している
日本経済新聞社 メディアビジネス コンテンツユニット 企画開発室の
稲葉俊亮さんにお越しいただき、第9期となる2020年度の「未来面」の
コンセプトや今後の展開をうかがいます。

コロナ禍という思いもよらない事態となった中での、各社への取材を通して
見えてきたものとは?
実際に全取材現場に立ち会っていらっしゃる稲葉さんから、企業トップからの
印象深いエピソードやメッセージなどもお話いただきましたので、
ぜひ聞いてくださいね。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

本日の『未来会議プロジェクト』(2020.8.19放送分) [本日の番組予告]
2020/08/19(水) 19:30

みなさん、こんばんは !!

本日8月19日(水) 20:40〜20:50は
『未来会議プロジェクト』をお送りします


第9期となる今期のキーワードは「やり方を変えましょう。」です。

日本経済新聞「未来面」の紙面と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"の未来に向けた様々な課題を企業のトップが提示し、
みなさんとともに解決策を考えていきます。



さて今月ご登場いただいているのは
日本特殊陶業株式会社 代表取締役社長社長執行役員の川合尊さん


長年培ったセラミックスの技術を応用したガソリン車のエンジンに
必要な点火プラグを主力製品としている日本特殊陶業。
自動車との縁は切っても切れないもので、その発展はいわば自動車の
発展とともに歩んできたものだといっても過言ではありません。

この先も自動車は存在し続けるでしょうし、少なくともこれから先
10年くらいの成長は現在の延長線上に見通せるものである可能性が
高いのではないかと思います。

ただ10年後のさらにその先、20年後、30年後ともなると
話はかなり違ってきます。
実際 足元だけみても新型コロナウイルス感染拡大の影響で、これまでの
世界中の社会概念が根底から覆されています。それだけに20年後の
技術や出来事が単なる今までの延長線上に存在しているかは、
現状かなり不透明です。


番組ではこうした大きな変革期の中で、先日 2040年に目指すべき
姿を描いた「長期経営計画」をまとめた同社を率いる川合社長への
インタビューの模様を今週・来週の2週にわたってお送りしていきます。


【後編】となる今週は
『アフターコロナ、そしてその先の20年後の社会とは?』
と題して、川合社長にお話をうかがっていきます。

本日の『未来会議プロジェクト』(2020.8.12放送分) [本日の番組予告]
2020/08/12(水) 20:00

みなさん、こんばんは !!

本日8月12日(水) 20:40〜20:50は
『未来会議プロジェクト』をお送りします


第9期となる今期のキーワードは「やり方を変えましょう。」です。

日本経済新聞「未来面」の紙面と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"の未来に向けた様々な課題を企業のトップが提示し、
みなさんとともに解決策を考えていきます。



さて今月ご登場いただいているのは
日本特殊陶業株式会社 代表取締役社長社長執行役員の川合尊さん


長年培ったセラミックスの技術を応用したガソリン車のエンジンに
必要な点火プラグを主力製品としている日本特殊陶業。
自動車との縁は切っても切れないもので、その発展はいわば自動車の
発展とともに歩んできたものだといっても過言ではありません。

この先も自動車は存在し続けるでしょうし、少なくともこれから先
10年くらいの成長は現在の延長線上に見通せるものである可能性が
高いのではないかと思います。

ただ10年後のさらにその先、20年後、30年後ともなると
話はかなり違ってきます。
実際 足元だけみても新型コロナウイルス感染拡大の影響で、これまでの
世界中の社会概念が根底から覆されています。それだけに20年後の
技術や出来事が単なる今までの延長線上に存在しているかは、
現状かなり不透明です。


番組ではこうした大きな変革期の中で、先日 2040年に目指すべき
姿を描いた「長期経営計画」をまとめた同社を率いる川合社長への
インタビューの模様を今週・来週の2週にわたってお送りしていきます。


【前編】となる今週は
『事業ポートフォリオからみる長期経営計画に込めた想いと今後の変革』
と題して、川合社長にお話をうかがっていきます。

今回の課題&応募詳細<2020.8.5放送分> [課題&応募方法]
2020/08/05(水) 20:50

みなさん、今回の『未来会議プロジェクト』はいかがでしたか?

「やり方を変えましょう。」をキーワードに、様々な課題を企業トップが提示し
みなさんと解決策を考える日本経済新聞「未来面」の紙面と連動した
本プロジェクト、今回ご登場いただいたのは
日本特殊陶業株式会社 代表取締役社長 社長執行役員  川合尊さんでした。


川合社長から発表された、みなさんへの課題は...、
「20年後、どんな"延長線上にない変化"が起きる?」です。

この課題について、みなさんからの400字以内にまとめた投稿を大募集!!
応募された投稿の中から川合社長が選んだ優れたアイデアは
9月2日(水)放送の番組内で発表させていただきます。
締切は8月17日(月)正午です。


下記「ご応募詳細」をご参照の上、
みなさんからのたくさんのご応募をお待ちしています!!!



■□ ご応募詳細 □■ □■ □■

*出題 : 日本特殊陶業株式会社 川合尊 代表取締役社長 社長執行役員
*課題 : 「20年後、どんな"延長線上にない変化"が起きる?」
*募集内容 : 上記課題について、400字以内にまとめた投稿
*ご応募先 : 日本経済新聞社「未来面」特設サイト(リンクあり)
*締切 : 2020年8月17日(木)正午
*発表 : 9月2日(水)20:40~20:50放送の本番組内、および
    8月31日(月)発売の日本経済新聞・朝刊、日本経済新聞電子版「未来面」

 ※採用者への通知は、本番組内でのご紹介および日本経済新聞紙面、同電子版への
   掲載をもって替えさせていただきます。

 ※本日の放送内容やご応募詳細については、8/3付 日本経済新聞・朝刊および
   日本経済新聞電子版「未来面」にも掲載されています。合わせてご覧ください。

 

本日の『未来会議プロジェクト』(2020.8.5放送分) [本日の番組予告]
2020/08/05(水) 19:40

みなさん、こんばんは !!

6月からスタートしている『未来会議プロジェクト』新シーズン(第9期)、
本日8月5日(水)から2社目となる新たな企業のトップをお迎えします


今回のキーワードは「やり方を変えましょう。」です。

日本経済新聞「未来面」の紙面と連動し、世界を変えるべく、
"あたらしい時代"の未来に向けた様々な課題を企業のトップが提示し、
みなさんとともに解決策を考えていきます。



さて今月ご登場いただくのは、
日本特殊陶業株式会社 代表取締役取締役社長 社長執行役員の川合尊さん


今年6月、日本特殊陶業は長期経営計画を発表しました。
計画では2040年に目指す姿を描き、さらに中間地点である
2030年にあるべき姿を目標として定めています。

日本特殊等業といえば、長年培ったセラミックスの技術を応用した
ガソリン車のエンジンに必要な点火プラグを主力製品としています。
いわば自動車の発展とともに成長を遂げてきた企業なのです。

自動車自体は10年後も存在する可能性が高く、そういった意味では
10年後の同社の成長は十分期待できるはずです。ただ、その形や性質が
同じ状態で存在するか......というと話は変わってきます。
新しい技術が加速度的に登場しているこの時代において、20年後という
未来の予測はかなり困難なものになってきます。

10年後は今までの延長線上にあったとしても、20年後が同じく今までの
延長線上に存在しているかはかなり不確実なのです。

実際 足元だけみても、この新型コロナ感染拡大の影響は、世界中の
これまでの社会概念を根底から覆す状況になっています。


こうした大きな変革期の中で日本特殊陶業の川合社長が今、
みなさんに投げかける課題とは?
ぜひ番組をCHECKしてみてくださいね。


なお川合社長から発表される課題について、みなさんから400字以内に
まとめた投稿を募集します。川合社長にお選びいただいた優れた投稿は、
番組や日本経済新聞の紙面やサイトで紹介されます!!

詳細は番組放送直後、本blog内で発表いたしますので、こちらもぜひぜひ
ご確認ください。