番組紹介

メンタルコーチ・根本幸治が広く各界からゲストを迎えて彼らの逆境を乗り越えてきた心の持ちようについてインタービューし、自らを成功に導く感情コントロールや思考法について紹介。
リスナー自身が行動を促される健康ドリンク剤たる番組です!
番組は「メンタルタフネス~迷わず行け<ライフ編>」と題して「生き方」に焦点を当てる回と、「リーダーの条件~迷わず行け<ビジネス編>」と題して、「ビジネス」に役立つ話題を中心にお送りする回の2種類。それぞれ3名ずつのゲストをお招きしています。
豪華ゲストの楽しくて、ためになるトークをお楽しみください!
ゲスト:
「メンタルタフネス~迷わず行け<ライフ編>」
大谷由里子氏(人材活性プロデューサー/元吉本興業マネージャー)
石田勝紀氏(学習塾「緑進」経営、元郁文館夢学園 常務理事)
大谷徹奘氏(奈良・薬師寺執事)

「リーダーの条件~迷わず行け<ビジネス編>」
大竹美喜氏(アフラック創業者・最高顧問)
澁谷耕一氏(リッキービジネスソリューション社長)
田崎正巳氏(STRパートナーズ代表)

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メンタルタフネス・ゲスト一覧 [メンタルタフネス・ゲスト一覧]

2011.10/01 スタッフK 記事URL

ゲスト一覧


 笑いが元気を生む!!
  楽しくなければ研修じゃないっ!
 伝説のマネージャー・大谷由里子(プロフィール)
 (人材活性プロデューサー/元吉本興業マネージャー)

大谷由里子

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 教育界の風雲児登場!
  石田勝紀(プロフィール)
 (学習塾「緑進」経営、元郁文館夢学園 常務理事)

石田勝紀

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 「心を耕す」人気の講話が手軽に聞ける!
  大谷徹奘(プロフィール)
 (奈良・薬師寺執事)

大谷徹奘

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最終回は、メンタルコーチ・根本幸治が語る!
  メンタルコーチで番組パーソナリティの根本幸治が、
  3名のゲストとの対談を経て今、伝えたいこととは…?

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リーダーの条件・ゲスト一覧 [リーダーの条件・ゲスト一覧]

2011.10/01 スタッフK 記事URL

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 やりたいことを貫け!!
  30代でアフラックを創業し、育て上げた!
  大竹美喜氏(プロフィール)
 (アフラック創業者・最高顧問)

大竹美喜氏

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ビジネス編最終回~根本さんが見たゲスト3人の共通点「主観が大切」

2011.09/29 スタッフK 記事URL

普段は研修講師として活躍中の根本幸治さん。
この根本さんがビジネスパーソンに役立つなにかをお届けしようと選んだ3人が大竹 美喜さん、澁谷耕一さん、田崎正巳さんでした。


大竹さんからはビジネスを成功させるための「想いの強さ」を、澁谷さんからは単にお金の面だけでなく、人が持つインテリジェンスを含めた「金融機関との新しい付き合い方」を、田崎正巳さんからは断捨離の心で「ビジネスの再構築・集中を図る」ことなどをお伺いしました。

それぞれエネルギッシュな3人の共通点を根本さんは「主観を大切にすること」とくくりました。いったいその意味はどういうことなのか。そしてそれがなぜビジネスパーソンに大切なのかを、ぜひこちらからお聴きいただきたいと思います。


ゲスト田崎正巳さんの最終回は「生き方としての断捨離~自分軸に考えてみよう!」

2011.09/22 スタッフK 記事URL

これまでのモンゴル人の生き方は世界一の「断捨離」生活でした。

モンゴル人は遊牧生活ですから年に何回も引っ越します。移動式住宅であるゲルには最低限必要なものしか持ちません。これを1000年単位でやってきた結果、物にまったくこだわらないませんし、幸せは目に見えないものに見出します。

ただ残念ながら、1990年代以来、首都ウランバートルで定住がはじまり、物欲が育ってきた。物がないことが不幸になってしまいました。

こういったことを見たうえで今後、日本はどういった方向に向かうべきなのか。そして日本に住む我々個人は?

ぜひ番組をこちらからお聴きいただき、生き方を考え直してみませんか?


ゲスト田崎正巳さんの3回目のテーマは「ビジネスパーソンの断捨離~情報は現場にあり!」

2011.09/15 スタッフK 記事URL

今回は個人の「断捨離」がテーマです。
これまでの日本社会は終身雇用でしたから、会社に個人を合わせていけばよかったのですが、これからの人材流動化の時代ではそれぞれがプロとして自分の強みを売っていくことが必要となってきます。多少の弱いところは目をつぶってでも、長所を伸ばすことが大切です。

そして、これだけインターネットが普及しているとネットの情報は誰にでも手に入る。それではこれからのビジネスパーソンは現場に注目すべき・・・。

ここから先はぜひ番組をこちらからお聴きください。


ゲスト田崎正巳さんの2回目は「ビジネス断捨離の心がまえ~経営者は今を見て未来を良くする。」

2011.09/08 スタッフK 記事URL

経済環境は常に変化します。だから事業の見直しを含めた、前向きな「断捨離」が必要になってくるのは必然です。

しかし、日本の経営者はそれが苦手。というのは、終身雇用、内部登用が主な日本企業において、経営者になった方は、過去の事業で成功なさった方。だからこそ、事業の見直しは、自分で行った事業の撤退、決断の否定、つまりは自己成功否定、自己存在否定までして「断捨離」を実行しなければならないこともあるわけです。

そんなとき経営者は何を、どう考えるべきなのでしょうか。

そして「断捨離経営」は決して大企業だけのためのものでなく、「中小企業」にも必要なものです。中小企業にとって「断捨離」が必要な理由とは?

ぜひ、こちらからそのわけをお聞きいただきたいと思います。


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