第1回 2008年3月 8日 「おかげに気付く」
第2回 2008年3月15日 「身近なお手本」
第3回 2008年3月22日 「先に懺悔」
第4回 2008年3月29日 「お互いさま」
第5回 2008年4月 5日 「お大師さまのお師匠さま」
第6回 2008年4月12日 「祈る姿」
*2008年2月27日 高蔵寺にてライブ録音
*「今すぐ聴く!オンデマンド」の「一覧」からお聴きください。
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1Re: 天野高雄 高蔵寺(倉敷市)住職・高野山真言宗本山布教師
失礼ですが、「新崎人生同行記」を書かれた天野高雄さんでよろしいでしょうか?同行記のメールアドレスにソウシンしましたが、不達デシタノデ。
お名前で検索しました。
2こんばんわ。
こんばんわ。今度仙台からお墓参りに行こうと思うのですが、
倉敷ICからどれくらい時間かかりますか?
教えて頂きたいです。
2008/10/8 21:35 : 市原 / 編集
3Re: こんばんは(市原様へ)
当山へのお参りでしょうか?
倉敷ICからだと西へ約15分、その先の玉島ICからも同じくらいです。
旧2号線、中島口から西阿知方面へ入った道沿い、倉敷駅からも15分くらいです。
その他、当山につきましては「こうぞうじほーむぺー寺」をご覧下さい。
http://www.kozoji.net/
2008/10/11 09:31 : 天野こうゆう / 編集
4
ありがとうございました!!
2008/10/13 22:35 : 市原 / 編集
5Re: 天野高雄 高蔵寺(倉敷市)住職・高野山真言宗本山布教師
誠に基本的なことで申し訳ありませんが、49日の祭壇の祭り方の見本、注意事項が有りましたら、ご教示ください。また、お布施等は、黄白、赤白のどちらにすべきでしょうか。そのほか基本的な作法が有りましたら、ご教示下しますようお願いします。
2009/12/7 21:48 : 高田 / 編集
6高田様へ
いつも「高野山の時間」をお聴き下さいまして有り難うございます。
質問の回答ですが、祭壇の祭り方ですが、正直申しまして地方や寺院によって変わってきますので一概には申せません。
出来れば、法事をして頂く御寺院様に聞いて頂くのが宜しいかと思います。
また、お布施に関しましても、絶対という決まりはございません。基本としては、白黒のを使うことが多いです。
以上のようなご回答しか出来ないこと、ご了承下さいませ。
2009/12/10 12:51 : 高野山真言宗 / 編集
7Re: 天野高雄 高蔵寺(倉敷市)住職・高野山真言宗本山布教師
有難うございました。同じ真言宗ですが、親戚間の話が相違していましたので。たしかに法事をして頂く御寺院様に聞くべきだと思います。
2009/12/12 12:00 : 高田 / 編集
8Re: 天野高雄 高蔵寺(倉敷市)住職・高野山本山布教師
目覚めて トイレ 時計を見ると後残り35分 ラジオの「こころの時間だ」とベットに戻ってを聴き 衝撃な出会いを予感!!「点から紐にとの日常」実践者がお隣の県のお方と知り 早速pcを開きました 1930件の項目順次楽しみに開いてみたいです 生身のご法話 にも出会いたいです
衝撃な出会いを 偶然と言うのでしょうか?計算されていたと言うのでしょうか? 嬉しいです 有難いです ・・・・・(74歳女性)
2010/5/20 06:09 : 豊子 / 編集
9Re: 天野高雄 高蔵寺(倉敷市)住職・高野山本山布教師
何時も好い話有難うです
私は大阪出身の倉敷40年父が真言宗で修行した人で
今、父の後 学びたくて先生の話を良く聞きます
今後とも宜しくお願いします。
2012/1/29 21:17 : 山本国雄 / 編集
10はじめまして
今オンデマンドを初めて聴きました。
(ラジオ放送は1度も聴いたことがありませんでした)
この様なホームページを見つけることができて嬉しいです。
祖父が他界してから十余年、祖父以外に
お大師様の名前を口にする家族がいないので淋しかったです。
これからは布教師さんのお話が沢山聴けるな~と、
たのしみにしています。
2012/2/23 03:32 : 藻岩山 / 編集
11藻岩山様
この度は、「高野山の時間」をお聴きいただき、誠に有り難うございます。
偶然に当サイトを見付けられたとの事、大変喜ばしく存じます。
これからも毎週土曜日には新たな法話をお聴きいただけますので、どうか楽しみにしていただければ幸いに存じ上げます。
また、これから気候も暖かくなってきますので、ぜひ高野山にお越しいただき、お大師様にお参り下さいませ。
2012/2/28 11:07 : 高野山真言宗参与会事務局 / 編集
12衝撃的でした
私の家の比較的近くにあるお寺は成田山なので不動明王さまの御縁日には出来るだけ行くようにしています。昨日本を読んでいると秀吉が根来寺を焼き討ちし・・・と書いてあり、秀吉の印象が悪くなったのですが、本日『冬の柳』の法話を聴き、その性格に呆れ果てました。陰湿で、被害者が可哀想すぎて、途中で聴くのを止めようかと思ったほどです。でも、私は部屋に「他人の罪を見て常に心の苛立つ人には煩悩(けがれ)の減ることなく増すことのみなり」(法句経253)を貼ってあり、お釈迦様の鋸の譬え話も気に入っているので、『冬の柳』のお話を聴くのは訓練になると思い聴き続けました。 又、小中学生向けの本には苦労話や偉業・善行だけを取り上げて書かれていますけど、それは良いことなのかな?と少し考えさせられました。
2012/3/1 15:17 : 時計台の鐘が鳴る市民 / 編集
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