10月19日、11月2日 松田聖子、アルバム名曲セレクション② [こだわりセットリスト]
2021/10/18(月) 18:00

前回と今回の2回に渡って「松田聖子、アルバム名曲セレクション」と題してお送りしています。

日本を代表する「歌姫」松田聖子には、従来のアイドルにはなかった「アルバムの名盤」が多数存在します。
今回は、そうしたアルバムナンバーの中から、とっておきの名曲を厳選してお送りいたします。
どうぞお楽しみに! by広島くん

1.星空のドライブ(Candy)

2.ガラス靴の魔女(Tinker Bell)
3.今夜はソフィストケート(Windy Shadow)
4.銀色のオートバイ(Windy Shadow)
5.雨のコニー・アイランド(SUPREME)
6.Every Little Hurt(Citron / with David Foster)
7.水色の朝(Pineapple)

10月12日、10月26日 松田聖子、アルバム名曲セレクション① [こだわりセットリスト]
2021/10/11(月) 18:00

今回から2回に渡って「松田聖子、アルバム名曲セレクション」と題してお送りします。

日本を代表する「歌姫」松田聖子には、従来のアイドルにはなかった「アルバムの名盤」が多数存在します。
今回は、そうしたアルバムナンバーの中から、とっておきの名曲を厳選してお送りいたします。
どうぞお楽しみに! by広島くん

1.HAPPY SUNDAY(金色のリボン)
2.白い貝のブローチ(シルエット)
3.BITTER SWEET LOLLIPOPS(Canary)
4.雨のリゾート(風立ちぬ)
5.赤い靴のバレリーナ(ユートピア)
6.あ・な・たの手紙(シルエット)
7.SUNSET BEACH(Pineapple)

9月21日、10月5日 ポプコン出身女性ボーカル特集 [こだわりセットリスト]
2021/09/20(月) 18:00

今回は「ポプコン出身女性ボーカル特集」と題してお送りいたします。

「ポプコン」と言っても今の若い人たちはわからないかもしれませんが、1972年~1986年まで開催された「ヤマハポピュラーソングコンテスト」のこと。
優勝者にはレコードデビューと世界歌謡祭への出場が約束され、当時はプロミュージシャンへの「登竜門」と言われました。
中島みゆき、チャゲ&飛鳥、佐野元春、八神純子、谷山浩子など、「ポプコン出身」のミュージシャンは数え切れません。
今回は、ポプコン出身女性アーティストの中から、「隠れた名曲」を厳選してお送りいたします! by広島くん


1.「雨の日のひとりごと」(八神純子)

2.「さよならの言葉」(小野香代子)

3.「ひとりぼっちの部屋」(高木麻早)

4.「秋の一日」(下成佐登子)

5.「気になるあのコ」(麻里絵)

6.「ファッシネイション」(門あさ美)

7.「白いページの中に」(柴田まゆみ)

9/15(水)、9/22(水)の「特選番組セレクション」は「キラッキラの80年代アイドル特集」を放送! [こだわりセットリスト]
2021/09/14(火) 17:20

9/15(水)9/22(水)12:05~の「特選番組セレクション」は、先日の放送でご好評をいただきました「キラッキラの80年代アイドル特集」をお送りいたします。80年代を駆け抜けたトップアイドル達のまばゆく、はじけるような歌声をご堪能下さい! by広島くん


9/15(水)12:05~12:30「キラッキラの80年代アイドル特集①」セットリスト

1.「裸足の季節」(松田聖子)

2.「ラブレター」(河合奈保子)

3.「I THINK SO」(岩崎良美)

4.「ときめきのアクシデント」(原田知世)

5.「第二章・くちづけ」(柏原よしえ)

6.「駈けてきた処女」(三田寛子)

7.「潮風の少女」(堀ちえみ)

9/22(水)12:05~12:30「キラッキラの80年代アイドル特集②」セットリスト

1.「スローモーション」(中森明菜)

2.「夏色のナンシー」(早見優)

3.「半分少女」(小泉今日子)

4.「さよならの果実たち」(荻野目洋子)

5.「色・ホワイトブレンド」(中山美穂)

6.「吐息でネット」(南野陽子)

9月14日、9月28日 渋谷系アーチスト特集 [こだわりセットリスト]
2021/09/13(月) 18:00

今回は「渋谷系アーチスト特集」と題してお送りいたします。

「渋谷系」とは主に90年代を中心としたムーブメント。
そのお洒落で洗練されたサウンドとファッションは一世を風靡し、ピチカート・ファイヴ、フリッパーズ・ギターをはじめ、多くの優れたアーチストが登場しました。
一大ブームが去った2000年以降もその流れを受け継いだアーティストが「ネオ渋谷系」として活動を続けたほか、その後の音楽シーンにも大きな影響を与えました。
今聴いても、全く古さを感じないポップなサウンドをお楽しみください! by広島くん


1.「ハミンクがきこえる」(Kahimi Karie)

2.「Sweet Soul Revue」(PIZZICATO FIVE)

3.「Mellow moon light」(Bridge)

4.「AMAI SEIKATSU」(TOWA TEI)

5.「Highway Star, Speed Star」(Cymbals)

6.「Never Can Say Goodbye」(Love Tambourines)