ロカボで痩せて健康なカラダを/寺尾啓二の「研究者コラム」
2018/11/05(月) 22:19 ディレクター1号

第1回/2018年11月  5日 麻生れいみ式ロカボダイエットと護
第2回/2018年11月12日   導入期に本気で断糖を
第3回/2018年11月19日   減量期・維持期に必要な心がけ
第4回/2018年11月26日 麻生さんのbefore、after
 


麻生れいみさん          堀美智子さん

麻生 れいみ(あそう・れいみ) さん 
:大手出版会社の編集・ライターを経て、服部栄養専門学校栄養士科卒業。
「夏は冷しゃぶ、冬は鍋」の食事で、健康的に20kg減量に成功。
当時、流行していたダイエット法と違っていたため、疑問を抱き栄養学を学ぶ。
管理栄養士として、大手企業の特定保健指導・栄養相談。病院の臨床研究においての栄養療法を監修し、医薬に頼りすぎない新しい治療法をサポートしている。
また大手飲食店のメニュー開発、服部での調理技術習得から、新規店舗立ち上げ時の新人調理研修にも携わる。


<寺尾啓二の研究者コラム>

vol.304 「αオリゴ糖は腸内フローラを良い状態に変えて動脈硬化を防ぐ」(1)
vol.305 αオリゴ糖は腸内フローラを良い状態に変えて動脈硬化を防ぐ」(2)
vol.306 「マヌカハニーのUMFとMGOの違い」(1)
vol.307 「マヌカハニーのUMFとMGOの違い」(2)


寺尾啓二さん


寺尾啓二
さん
:1986年、京都大学大学院・工学研究科博士課程を修了。ドイツのワッカーケミー社勤務を経て、2002年に株式会社シクロケムを設立。シクロデキストリン(環状オリゴ糖)に関する数々の研究成果は、グループの販売会社である株式会社コサナのヒット商品にも活かされており、11年からは株式会社コサナの代表取締役社長も兼任。06年、東京農工大学客員教授。12年4月、神戸大学医学部客員教授。


コメント