タバタ式トレーニングでカラダを変える/寺尾啓二の「研究者コラム」
2018/09/03(月) 22:19

第1回/2018年9月  3日 本当のタバタ式トレーニングとは
第2回/2018年9月10日   タバタ式トレーニングで両得
第3回/2018年9月17日   タバタ式トレーニングの実践
第4回/2018年9月24日 田畑教授の体育道
 


田畑泉さん          田中俊英

田畑 泉(たばた・いずみ) さん 
:立命館大学スポーツ健康科学部教授。1980年3月東京大学教育学部体育学・健康教育学科体育学専攻課程卒業。その後、 スピードスケートのナショナルチームでコーチをしていた入澤孝一氏が導入していたトレーニングを運動生理学的に研究し、効果を実証した論文が海外で評価されブームになった。近年、「タバタ式トレーニング」の名称でで日本にも逆輸入される。


<寺尾啓二の研究者コラム>

vol.296 「マヌカハニーはプロポリスを超える」(1)
vol.297 マヌカハニーはプロポリスを超える」(2)
vol.298 「マヌカハニーは35℃以上で保存しないこと」(1)
vol.299 「マヌカハニーは35℃以上で保存しないこと」(2) 


寺尾啓二さん


寺尾啓二
さん
:1986年、京都大学大学院・工学研究科博士課程を修了。ドイツのワッカーケミー社勤務を経て、2002年に株式会社シクロケムを設立。シクロデキストリン(環状オリゴ糖)に関する数々の研究成果は、グループの販売会社である株式会社コサナのヒット商品にも活かされており、11年からは株式会社コサナの代表取締役社長も兼任。06年、東京農工大学客員教授。12年4月、神戸大学医学部客員教授。