※展開シミュレーション6月1日分 [展開シミュレーション]
2019.06/01 フジマキ 記事URL
★東京10R由比ヶ浜特別

 昨冬、同じ左回りの中京芝1400m戦で500万を勝ち上がったディアボレット。前半3ハロン34秒6と澱みのない流れのなか、先行2番手から競馬を進めると、直線に入っても脚色衰えることなく、後続にコンマ2秒差をつけたもの。開幕週で減量騎手起用だったとはいえ、勝ち時計は同週の1000万特別よりコンマ2秒速く、2着だったアプルーヴァルは、その後、1000万で3着になるなど、数字、内容ともに評価できるレースといえた。昇級後は、控える競馬に徹し、3走前紫川特別(小倉芝1200m)で3着となるも、展開に恵まれないこともあり、あと一歩の競馬が続いているが、今回は、500万を勝った時に騎乗していた藤田菜七子騎手に替わり、先行馬が手薄なメンバー構成だけに、再び先行策を取る可能性が高いはず。また、前走久々を叩いて状態も上向いており、52kgのハンデなら大駆けが期待できる。相手は、キングリッド、レノーア、ベストアクター、ダノンハイパワー、スズカアーチスト、ラミエルの、3連複9番1頭軸、5、2、8、13、12、1のボックス。

その他のレース~東京
9R国分寺特別◎ナルハヤ=3連複5番1頭軸で、相手は、8、4、9、3、7、1。11RスレイプニルS◎リテラルフォース=3連複4番1頭軸で、相手は、9、13、1、15、2、7。12R◎フィリーズラン=3連複14番1頭軸で、相手は、8、13、5、3、12、1。

その他のレース~阪神
9R洲本特別◎ジェットコルサ=3連複12番1頭軸で、相手は、14、4、7、11、10、9。10R三木特別◎ハローユニコーン=3連複6番1頭軸で、相手は、12、7、2、11、3、5。11R鳴尾特別◎ブラックスピネル=3連複9番1頭軸で、相手は、3、7、4、6、8。12R◎ロフティネス=3連複7番1頭軸で、相手は、11、2、4、13、16、14。

※展開シミュレーション5月26日分 [展開シミュレーション]
2019.05/26 フジマキ 記事URL
★京都12R東大路S

 4走前御陵S(京都ダート1800m)で3着、前々走雅S(京都ダート1900m)で2着と、関東馬ながら京都で良績を挙げているエンクエントロス。どちらも54kgのハンデだったとはいえ、御陵Sは、出遅れながらも向正面過ぎから早めに仕掛ける競馬も息長く脚を使い、勝ったロードアルペジオ(次走オープン特別勝ち)からコンマ3秒差。雅Sでは、澱みのない流れのなか、直線半ばで抜け出すも、さらに外から勝ったモズアトラクション(平安S2着)にクビ差交わされてしまうも、後続馬にはコンマ3秒差をつけるなど、数字以上に評価できるレースぶり。今回と同じ定量戦だった前走北山S(京都ダート1800m)は12着に大敗も、大外枠のロスに加えて、3コーナー過ぎで内に入れるも、前が詰まって最後方まで下げてしまう不本意な競馬で、1000万クラスとはいえ、58kgの斤量だったWASJ第3戦(札幌ダート1700m)で勝利したように、斤量自体は問題なく、前走からひと息入るも、使い込むより能力を発揮できるタイプ。また、メイショウワザシ、コクスイセンの逃げ争いなら、澱みのない流れとなりそうで、スムーズな競馬ができればここも互角以上の勝負ができる。相手は、レッドアトゥ、エルリストン、カレンカカ、ストーミーバローズ、メイショウワザシ、メイショウテムズの、3連複1番1頭軸、12、8、4、14、10、13のボックス。

その他のレース~東京
9R薫風S◎イダペガサス=3連複11番1頭軸で、相手は、15、10、4、5、3、13。10Rむらさき賞◎サトノグラン=3連複1番1頭軸で、相手は、2、7、9、10、6、3。11R日本ダービー◎シュヴァルツリーゼ=3連複18番1頭軸で、相手は、6、5、14、7、13、10。12R目黒記念◎パリンジェネシス=3連複12番1頭軸で、相手は、4、6、10、7、11、3。

その他のレース~京都
9R御池特別◎メイショウシャチ=3連複3番1頭軸で、相手は、6、9、12、8、16、13。10R安土城S◎カルヴァリオ=3連複9番1頭軸で、相手は、1、7、13、6、3、8。

※展開シミュレーション5月25日分 [展開シミュレーション]
2019.05/25 フジマキ 記事URL
★京都10R朱雀S

 これまで1000万クラスでなかなか結果を残すことができなかったジョイフル。ただ、昨秋(東京芝1400m)で、勝ったトミケンキルカス(先週1600万勝ち)の2着と、初めて馬券に絡むと、次走(阪神芝1400m)、前半3ハロン33秒6とハイペースの展開が向いたとはいえ、直線インから鋭い末脚で後続にコンマ3秒差をつける快勝。そして昇級初戦となった石清水S(京都芝1400m)でも、直線で一瞬、前が詰まりながらもしぶとく脚を伸ばして、勝ち馬からコンマ4秒差の3着と、早々にクラスのメドを立てたように、ここに来て本格化した印象。前2走は、8、11着と今ひとつも、前々走大阪-ハンブルグC(阪神芝1400m)は、ひと息入ったことが影響しており、前走湘南S(東京芝1600m)は1ハロン距離が長かった感。今回はベストの1400m戦に戻るのはもちろん、グランドロワ、エンゲルヘン、マイネルパラディなどテンに行きたい馬が揃い、ハイペース必至とこの馬向きの展開になりそう。また、稍重だった石清水Sで走りづらそうだったように、良馬場で行われそうなのもプラスといえ、ブリンカー着用で走る気が出てくれば、ここでも互角以上の勝負ができる。相手は、レインボーフラッグ、ロライマ、キアロスクーロ、クライムメジャー、ルタンデュボヌール、エンゲルヘンの、3連複4番1頭軸、7、12、9、15、11、5のボックス。

その他のレース~東京
9R富嶽賞◎クリノフウジン=3連複6番1頭軸で、相手は、9、15、3、13、7、5。10R葉山特別◎クインズサン=3連複1番1頭軸で、相手は、10、7、11、3、9、2。11R欅S◎ダンツゴウユウ=3連複3番1頭軸で、相手は、5、11、7、8、2、1。12R◎ミッキーボニータ=3連複7番1頭軸で、相手は、12、3、5、14、4、15。

その他のレース~京都
9R與杼特別◎カリーニョミノル=3連複10番1頭軸で、相手は、1、8、11、6、2、9。11R葵S◎エイティーンガール=3連複10番1頭軸で、相手は、7、6、11、9、15、4。12R◎モザイク=3連複4番1頭軸で、相手は、3、5、2、12、13、9。

※展開シミュレーション5月19日分 [展開シミュレーション]
2019.05/19 フジマキ 記事URL
★新潟11R韋駄天S

 今回が初めての直線競馬となるアルマエルナト。以前ほどではないにしても、コーナーなどで流れが落ち着くと行きたがるように、1200m戦でも乗り難しいところがある感。それだけにワンペースで行き切れるこの条件は適性が高い可能性が高い印象。オープンクラスも、昨夏UHB賞(函館芝1200m)で、51kgの軽ハンデだったとはいえ、勝ち馬からコンマ1秒差の3着と好走歴があり、叩き2戦目で手薄なメンバー構成といえるここは勝ち負けまで期待できる。相手は、カッパツハッチ、ライオンボス、レジーナフォルテ、レッドラウダ、コパノムーン、フミノムーンの、3連複12番1頭軸、14、15、6、9、8、3のボックス。

その他のレース~東京
9R日吉特別◎アカツキジョー=3連複14番1頭軸で、相手は、7、8、16、10、9、1。10RフリーウェイS◎ナンヨーアミーゴ=3連複1番1頭軸で、相手は、3、7、8、2、5、9。11Rオークス◎エールヴォア=3連複5番1頭軸で、相手は、2、14、13、7、12、3。12R丹沢S◎マイネルアンファン=3連複9番1頭軸で、相手は、12、16、2、5、4、14。

その他のレース~京都
10R鳳雛S◎リワードアンヴァル=3連複5番1頭軸で、相手は、7、8、6、3。11R下鴨S◎バレーノロッソ=3連複6番1頭軸で、相手は、3、4、2、1。12R◎ゼンノワスレガタミ=3連複1番1頭軸で、相手は、15、13、11、8、2、10。

その他のレース~新潟
12R石打特別◎エールグリーツ=3連複15番1頭軸で、相手は、6、3、9、13、10、7。

※展開シミュレーション5月18日分 [展開シミュレーション]
2019.05/18 フジマキ 記事URL
★東京12R

 昇級後の2戦は、7、6着に終わったヤマニンペダラーダ。ただ、前々走千種川特別(阪神芝1200m)が前半3ハロン35秒1、前走鷹ヶ峰特別(京都芝1400m)が前半3ハロン35秒6と、どちらもスローペースで先行馬が残る展開とこの馬にとって厳しい流れとなったが、それでも上がり3ハロンで33秒7、33秒4の脚を使い、勝ち馬からはコンマ5、2秒差まで迫るなど、このクラスでも末脚が通用するところは示した印象。今回は直線の長い東京芝1400m戦に替わる以上に、リンシャンカイホウ、モルフェオルフェなど、テンに速い馬が揃い、ハイペース必至とこの馬向きの流れとなりそうなのは大きなプラス材料。速い時計勝負も問題ないだけに、ここは大駆けが期待できる。相手は、スイーズドリームス、モアナ、ピエナミント、アンリミット、プレトリア、コスモヨハネの、3連複15番1頭軸、11、6、14、16、3、8のボックス。

その他のレース~東京
9RカーネーションC◎シルバースミス=3連複7番1頭軸で、相手は、10、8、5、11、4、9。10R是政特別◎クロノスタシス=3連複11番1頭軸で、相手は、1、16、12、6、7、2。11RメイS◎エンジニア=3連複9番1頭軸で、相手は、15、1、2、8、14、3。

その他のレース~京都
10RシドニーT◎シアーライン=3連複4番1頭軸で、相手は、12、3、14、16、9、6。11R平安S◎ジョーダンキング=3連複9番1頭軸で、相手は、16、7、8、5、11、15。12RオーストラリアT◎アドマイヤキズナ=3連複5番1頭軸で、相手は、6、7、1、4。

その他のレース~新潟
10R早苗賞◎マジストラル=3連複7番1頭軸で、相手は、1、2、6、9、5。11R大日岳特別◎グッドジュエリー=3連複5番1頭軸で、相手は、9、14、6、1、4、11。12R飛竜特別◎アルミューテン=3連複8番1頭軸で、相手は、16、15、11、7、9、3。

※展開シミュレーション5月12日分 [展開シミュレーション]
2019.05/12 フジマキ 記事URL
★東京12RBSイレブン賞

 ルッジェーロは、このクラスでは最高が4着と馬券に絡んでいないが、ダート1200~1400m戦に限ると、直線で不利を受けた3走前のブラッドストーンS(中山ダート1200m)以外、勝ち馬からはコンマ4秒差以内と小差の競馬。ただ、前走鎌倉S(東京ダート1400m)でレース中に気を抜く面があったように、気性面で難しいところ出ている感。それだけに、今回から着用するブリンカーの効果はかなり大きいはず。徹底先行馬が不在で平均ペースに落ち着きそうな展開なら、すんなり好位から競馬ができそう。1000万クラスを勝ったベストの東京ダート1400m戦で、能力を発揮できれば勝ち負けまで期待できる。相手は、ハルクンノテソーロ、ウォリアーズクロス、グロワールシチー、ドリュウ、ミックベンハー、イーグルバローズの、3連複10番1頭軸、2、3、9、12、11、13のボックス。

その他のレース~東京
9R青竜S◎メイクハッピー=3連複8番1頭軸で、相手は、11、7、1、4、12、3。10RプリンシパルS◎レターオンザサンド=3連複5番1頭軸で、相手は、11、4、12、10、2、8。11Rヴィクトリアマイル◎ワントゥワン=3連複12番1頭軸で、相手は、6、11、2、9、8、4。

その他のレース~京都
10R錦S◎ラセット=3連複9番1頭軸で、相手は、10、1、4、3、6、8。11R栗東S◎エポック=3連複14番1頭軸で、相手は、5、3、1、13、4、10。12R◎トンボイ=3連複2番1頭軸で、相手は、7、3、13、12、9、15。

その他のレース~新潟
10R胎内川特別◎ブルースカイハーツ=3連複4番1頭軸で、相手は、7、8、5、6、1。11R赤倉特別◎ジャーミネイト=3連複6番1頭軸で、相手は、12、8、1、2、3、4。12R三条特別◎ナスノカツラ=3連複11番1頭軸で、相手は、4、9、1、10、6、5。

※展開シミュレーション5月11日分 [展開シミュレーション]
2019.05/11 フジマキ 記事URL
★新潟11R中ノ岳特別

 スペリオルシチーは、昨冬伊勢特別(中京ダート1900m)で現級勝ち。また、昨秋鋸山特別(中山ダート1800m)では、勝ったデザートスネーク(1600万2着1回3着3回)、2着アナザートゥルース(アンタレスS勝ち)と、後に上のクラスでも勝ち負けしている馬相手に、アタマ、クビ差の3着となるなど、このクラスでも能力は上位の存在。ただ、近走は、9、7、7、12着と今ひとつの成績に終わっているが、右回りで外々を回るロスや、休養明けで馬体重が大幅増。さらに前走(中山ダート1800m)は、久々にブリンカーを外すも、馬群に怯んでしまうなど、難しい面が出てしまったことが敗因。今回は後続にコンマ8秒差をつけて500万を勝利した、一昨年夏の両津湾特別など、3戦して2勝2着1回の新潟ダート1800m戦に替わり、キョウエイソフィアの逃げで澱みのない流れなら、スムーズに好位を追走できて、持ち味のしぶとさが生きる絶好の展開。再びブリンカー着用もプラスといえ、ハンデ戦で56kgを背負うも、ここは巻き返し必至といえる。相手は、クイックファイア、コマビショウ、エクスパートラン、フクサンローズ、マイネルツァイト、シュプリームゾーンの、3連複1番1頭軸、12、7、5、13、4、10のボックス。

その他のレース~東京
10R緑風S◎ケンホファヴァルト=3連複3番1頭軸で、相手は、9、1、5、7、8。11R京王杯SC◎ストーミーシー=3連複5番1頭軸で、相手は、3、12、4、6、9、2。12R◎ラブリーイレブン=3連複11番1頭軸で、相手は、12、13、2、16、3、15。

その他のレース~京都
9Rあやめ賞◎ウォーターブレイク=3連複2番1頭軸で、相手は、11、8、9、6、5、1。10R蹴上特別◎サザンブリーズ=3連複2番1頭軸で、相手は、6、13、9、4、1、10。11R都大路S◎ブラッグバゴ=3連複6番1頭軸で、相手は、3、8、7、10、5、9。12R◎セルバンテスカズマ=3連複4番1頭軸で、相手は、3、15、8、9、5、13。

その他のレース~新潟
12R高田城特別◎ウォーターミリオン=3連複7番1頭軸で、相手は、6、4、3、9、2。

※展開シミュレーション5月5日分 [展開シミュレーション]
2019.05/05 フジマキ 記事URL
★東京12R立川特別

 昨秋に再昇級した後は、さまざまな距離、コースを使われるも、勝ち馬からコンマ2秒差の4着だった吹田特別(阪神ダート1800m)が最高と、今ひとつの成績に終わっているリアリスト。以前は、現級で2着の経験があり、昨夏、500万を勝ち上がったニセコ特別(札幌ダート1700m)では、翌日の1000万特別よりコンマ9秒も速い時計で、2着馬以下にコンマ9秒差をつけるなど、能力はこのクラスでも互角以上のものを秘めているが、気性面で難しいところがあり、安定して力を発揮できない印象。ただ、そのニセコ特別を勝った時がモレイラ騎手だったことを考えると、今回、同じように追えるレーン騎手が騎乗するのは大きなプラス材料。また、オンザロックス、ウインメディウムの逃げ争いで、澱みのない流れとなりそうなのも、折り合いをつけて追走ができるはずで、2戦2勝の重馬場で脚抜きのいい馬場になれば大駆けが期待できる。相手は、フィスキオ、ラムセスバローズ、ビービーガウディ、コパノジャッキー、リスペクトアース、オンザロックスの、3連複14番1頭軸、15、7、16、10、8、12のボックス。

その他のレース~東京
9R湘南S◎アンノートル=3連複10番1頭軸で、相手は、5、8、4、13、12、6。10RブリリアントS◎ジュンヴァルカン=3連複13番1頭軸で、相手は、5、6、16、11、10、2。11RNHKマイルC◎クリノガヴディー=3連複1番1頭軸で、相手は、7、6、15、17、3、10。

その他のレース~京都
9R上賀茂S◎サトノプライム=3連複2番1頭軸で、相手は、15、11、12、8、7、14。10R橘S◎シングルアップ=3連複8番1頭軸で、相手は、1、7、5、3、13、15。11R鞍馬S◎セカンドテーブル=3連複11番1頭軸で、相手は、4、5、3、17、9、14。12R◎ユアスイスイ=3連複6番1頭軸で、相手は、9、5、2、7、1、3。

その他のレース~新潟
11R谷川岳S◎アドマイヤアルバ=3連複5番1頭軸で、相手は、15、3、16、9、13、8。12R八海山特別◎メイショウバイタル=3連複5番1頭軸で、相手は、13、6、3、11、2、12。

※展開シミュレーション5月4日分 [展開シミュレーション]
2019.05/04 フジマキ 記事URL
★新潟11R邁進特別

 これまで1200m以下では、敗れてもコンマ9秒差以内で、1000万クラスでも連対歴があるなどスピードはこのクラスでも遜色ないものを持っているポップシンガー。ただ、500万を勝った前走(中山ダート1200m)でも見せていたように、コーナーでモタれるクセがあり、そこでロスがあるぶん、安定した成績を残せないでいる印象。それだけに、今回初めてとなる新潟芝1000m戦は適性が高い可能性大。ハンデの53kgも恵まれた感が強く、ここは絶好の狙い目といえる。相手は、アーヒラ、リンシャンカイホウ、サラドリーム、サウンドドゥイット、ナンクルナイサー、ジュリーハーツの、3連複16番1頭軸、9、10、13、12、15、1のボックス。

その他のレース~東京
9R立夏S◎トワイライトタイム=3連複13番1頭軸で、相手は、9、12、6、8、15、1。10RメトロポリタンS◎ミライヘノツバサ=3連複8番1頭軸で、相手は、10、3、1、4、12、6。11RプリンシパルS◎レターオンザサンド=3連複10番1頭軸で、相手は、6、2、5、3、11、13。12R◎アポロマーキュリー=3連複7番1頭軸で、相手は、6、3、14、4、12、9。

その他のレース~京都
10RパールS◎アルメリアブルーム=3連複7番1頭軸で、相手は、6、9、5、11、2、1。11R京都新聞杯◎ヴェンケドミンゴ=3連複2番1頭軸で、相手は、7、3、1、11、13、12。12R◎ダノンプレシャス=3連複6番1頭軸で、相手は、12、5、14、4、15、13。

その他のレース~新潟
10Rわらび賞◎モーニングサン=3連複7番1頭軸で、相手は、1、8、9、4、3、5。12R五泉特別◎ルックアットミー=3連複11番1頭軸で、相手は、5、7、14、10、13、3。

※展開シミュレーション4月29日分 [展開シミュレーション]
2019.04/29 フジマキ 記事URL
★新潟10R火打山特別

 再昇級戦となった前走恵那特別(中京ダート1200m)は、勝ち馬からコンマ7秒差の7着に終わったコロニアルスタイル。逃げ切った勝ち馬を追走する形でレースを進め、直線半ばまで2着争いに加わるも、最後は脚色が一杯となってしまったが、自身、レース間隔が開いていた上に、前半3ハロンが34秒4と、今年の中京2開催を通じてもっとも速いペースだったことを考えると、悪い内容ではなかった印象。以前、このクラスでは13、14着に敗れるも、1300、1400m戦で、1200m以下では、これまで1、3、4、4、2、1、7着と、安定した走りを披露。今回は、レッドランサー、スズカグラーテなど逃げ候補こそいるも、競り合いになるまでは考え難く、前走より楽に先行できるはず。新潟ダート1200m戦は昨秋に4着も、3ヵ月ぶりの実践だったもの。口向きの関係から左回りコースはプラスだけに、定量戦で斤量増もここは大駆けが期待できる。相手は、レッドランサー、スズカグラーテ、クリムゾンバローズ、ワンダーアマービレ、メイショウミライ、サトノブレイズの、3連複6番1頭軸、3、8、11、4、9、7のボックス。

その他のレース~京都
11R天王山S◎バイラ=3連複12番1頭軸で、相手は、5、4、11、13、1、15。12R◎クリノキング=3連複1番1頭軸で、相手は、4、12、6、9、14、11。

その他のレース~新潟
9R湯沢特別◎メイショウベルボン=3連複11番1頭軸で、相手は、7、6、10、8、9、2。11R新潟大賞典◎クリノヤマトノオー=3連複13番1頭軸で、相手は、16、3、6、10、7、1。12R◎クラウンクラシック=3連複9番1頭軸で、相手は、12、2、15、8、5、11。

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