※展開シミュレーション1月17日分 [展開シミュレーション]
2021.01/17 フジマキ 記事URL
★中京11R日経新春杯
 3勝クラスの身で重賞への格上挑戦となるショウリュウイクゾ。その3勝クラスでは、これまで、3、2、2、8着で、唯一の着外となった前走関ヶ原S(中京芝2000m)は、これまで連対のない2000m戦に加え、前半3ハロン37秒5とスローペースのなか、大外枠もあり、終始、前に壁を作ることができずリズムを崩した走りで、最後1ハロンで伸びを欠いてしまった。前々走ムーンライトH(中京芝2200m)は、勝ったアドマイヤビルゴにはコンマ2秒差をつけられたとはいえ、ハンデ戦で斤量が2kg重かったもの。その時と同じ条件となる今回は、ロサグラウカ、ミスディレクション、ダイワキャグニーなどが先行する展開で、極端なスローペースとはならないはずで、好位からスムーズな競馬ができるそう。また、3ヵ月ぶりの実戦も、新馬勝ちを含めて、久々は1、5、3、3、2着と、鉄砲駆けするタイプ。前々走は2kg重かったアドマイヤビルゴとの斤量差が逆に3kg軽くなるここは、大駆けが十分に期待できる。相手は、アドマイヤビルゴ、ヴェロックス、サトノソルタス、クラージュゲリエ、バレリオ、サイレイポケットの、3連複14番1頭軸、10、9、3、11、7、4のボックス。

その他のレース~中山
9RサンライズS◎チェアリングソング=3連複11番1頭軸で、相手は、2、15、8、12、9、4。10RジャニュアリーS◎シュウジ=3連複7番1頭軸で、相手は、3、2、1、15、14、6。11R京成杯◎ディクテイター=3連複12番1頭軸で、相手は、3、2、1、5、11、10。12R◎レッドイリーゼ=3連複4番1頭軸で、相手は、6、7、2、11、12、5。

その他のレース~中京
10R雅S◎アヴァンセ=3連複15番1頭軸で、相手は、4、14、1、10、6、12。12R◎メイショウカミシマ=3連複1番1頭軸で、相手は、8、2、3、13、6、4。

その他のレース~小倉
10R呼子特別◎ナムラドン=3連複13番1頭軸で、相手は、9、5、15、1、11、10。11R門司S◎スズカフロンティア=3連複4番1頭軸で、相手は、11、3、5、15、6、14。

※展開シミュレーション1月16日分 [展開シミュレーション]
2021.01/16 フジマキ 記事URL
★中山10R頌春賞
 前走(中山ダート1200m)は、勝ち馬からコンマ3秒差の4着と、現級での最高着順となったグラスボイジャー。逃げ馬が残る展開のなか、道中2番手を追走していたことを考えると、ややもの足りない感はあるも、5ヵ月半ぶりの実戦で馬体重が14kgも増えていたように、明らかに仕上がり途上の状態でのもの。中1週でひと叩きとなる今回は、同型馬が手薄なメンバー構成だけに、発馬さえまともなら主導権を握ることができる組み合わせ。また、冬場の力が要る馬場もプラスだけに、ここは粘り込みが期待できる。相手は、アルベルティーヌ、マローネメタリコ、ノーベルプライズ、コウギョウブライト、フジノタカネ、ゴールドクロスの、3連複16番1頭軸、9、8、7、14、2、15のボックス。

その他のレース~中山
11RカーバンクルS◎アマルフィコースト=3連複12番1頭軸で、相手は、7、9、2、3、15、8。12R◎アールクインダム=3連複11番1頭軸で、相手は、4、2、12、8、3、9。

その他のレース~中京
9R長良川特別◎コトブキテティス=3連複1番1頭軸で、相手は、4、3、6、9、5。10R紅梅S◎エムオーシャトル=3連複7番1頭軸で、相手は、6、3、2、4、10、8。11R愛知杯◎サトノガーネット=3連複7番1頭軸で、相手は、18、5、14、15、12、4。12R◎メイショウコゴミ=3連複12番1頭軸で、相手は、14、7、16、4、3、1。

その他のレース~小倉
10R小郡特別◎バカラクイーン=3連複6番1頭軸で、相手は、11、17、2、18、4、12。11R虹の松原S◎クリデュクール=3連複10番1頭軸で、相手は、8、7、3、9、14、11。12R響灘特別◎ジョウショーリード=3連複13番1頭軸で、相手は、7、15、12、10、14、8。

※展開シミュレーション1月11日分 [展開シミュレーション]
2021.01/11 フジマキ 記事URL
★中山12R
 前走(東京芝1800m)は、スローペースのなか先行2番手でレースを進めるも、直線でパッタリ脚が止まり、勝ち馬から1秒2差の15着に終わったナリノモンターニュ。前々走から中1週と間隔を詰めて使ったことで、気難しいところが表れてしまったこともあるが、未勝利を勝っているとはいえ、東京のような広いコースだと使える脚が短く、今一つレースがし難い印象。福島芝2000m戦だった前々走で、前半3ハロン34秒1とハイペースのなか、中団でじっくり脚をためると、直線で外へ持ち出して、上がり3ハロンで2番目に速い末脚を使い、勝ち馬からコンマ3秒差の2着となったように、現状はコーナー4つの小回りコースがベスト。それだけに中山芝2000m戦となるのはプラスといえ、逃げ馬こそウインアルカンナ程度も、先行したい馬や早めに仕掛けたいタイプの馬が多く、極端なスローペースとはならないのもレースがしやすいはず。また、レース間隔を中6週と開けたのも好材料といえ、このメンバー構成なら勝ち負けまで期待できる。相手は、レットミーアウト、ザスリーサーティ、ネオストーリー、リグージェ、ウインリベルタ、ココニアルの、3連複15番1頭軸、10、7、5、2、4、12のボックス。

その他のレース~中山
9R成田特別◎タイキルークス=3連複1番1頭軸で、相手は、9、8、12、14、2、13。10R迎春S◎ブラックマジック=3連複2番1頭軸で、相手は、8、16、4、12、5、7。11RフェアリーS◎シャドウファックス=3連複10番1頭軸で、相手は、8、13、5、15、9、3。

その他のレース~中京
10R寿S◎シャムロックヒル=3連複4番1頭軸で、相手は、10、13、12、11、2、1。11RすばるS◎トップウイナー=3連複10番1頭軸で、相手は、4、11、7、12、9、3。12R◎ワールドスケール=3連複9番1頭軸で、相手は、6、1、5、14、11、13。

※展開シミュレーション1月10日分 [展開シミュレーション]
2021.01/10 フジマキ 記事URL
★中山10R若潮S
 中山芝マイル戦は、これまで、4、2、6、4着と、1度しか馬券に絡んでいないアガラス。ただ、着外だったレースを見ると、一昨年春のNZTは、重賞でメンバーが揃っていたのはもちろん、前半3ハロン35秒9とスローペースで前残りとなるなか、中位からの競馬で折り合いに苦労するなど展開不向きのなか、直線大外からジワジワと脚を伸ばして勝ち馬からコンマ3秒差。前々走秋風Sは、先行2番手からレースを進めるも、途中から澱みのない流れとなり、直線で外を回った差し、追い込み馬が上位を占めるなか、勝ち馬からコンマ3秒差の6着と先行勢で最先着。そして、前走市川Sは、好位でスムーズな競馬ができたが、ひと息入って過去最大の馬体重と仕上がり途上の状態だったこともあり、詰めが甘くなってしまったものと、敗因はハッキリしていた。唯一、馬券に絡んだ昨春幕張Sは、前半3ハロン34秒9と速い流れで逃げ切ったトーラスジェミニにはクビ差届かなかったとはいえ、自身、2番手からしぶとく脚を使い、稍重馬場とはいえ、前週のオープン特別より、レースタイムがコンマ8秒も速い優秀なもの。ここはサヴォワールエメが澱みのない流れで逃げを打つ可能性が高く、それをマークする形でレースができるはず。叩いた上積みはもちろん、ハンデ戦で55kgと斤量が軽くなるものプラス材料。時計を要する今の馬場も問題なく、勝ち負けまで期待できる。相手は、ルーカス、ハーモニーマゼラン、ラテュロス、ウインカーネリアン、レッドクレオス、オースミカテドラルの、3連複4番1頭軸、1、13、11、2、3、12のボックス。

その他のレース~中山
11RポルックスS◎フィードバック=3連複1番1頭軸で、相手は、6、3、5、12、11、14。12R◎クインズサン=3連複9番1頭軸で、相手は、12、2、1、3、15、11。

その他のレース~中京
8R◎グラマラスライフ=3連複11番1頭軸で、相手は、3、4、5、7、8、6。9R渥美特別◎ヒルノダカール=3連複7番1頭軸で、相手は、9、3、1、15、5、2。10R新春S◎メイショウカリン=3連複9番1頭軸で、相手は、12、10、6、4、7、14。11Rシンザン記念◎ルークズネスト=3連複3番1頭軸で、相手は、15、6、10、11、5、13。12R◎パルフェアンジュ=3連複7番1頭軸で、相手は、14、6、11、2、16、15。

※展開シミュレーション1月9日分 [展開シミュレーション]
2021.01/09 フジマキ 記事URL
★中京11R淀短距離S
 重賞に出走した前4走が、4、9、4、9着のタイセイアベニール。なかでも今回と同じ中京芝1200m戦だった前々走のセントウルSは、前半3ハロン33秒0とハイペースのなか、中団から息長く末脚を伸ばして、勝ったダノンスマッシュからコンマ3秒差と、時計面や相手関係を考えても、評価できるレースぶり。9着に敗れた2回も、北九州記念(小倉芝1200m)は初めてとなった小倉が合わなかった印象で、前走京阪杯(阪神芝1200m)は、久々に加えて、大外枠で、終始、外々を回らされるロスがあったもので、それでも、勝ち馬からはコンマ6、7秒差と大きくは離されていなかった。鞍馬S(京都芝1200m)以来のオープン特別となるここは、ロードアクア、カッパツハッチ、グランドボヌールなど逃げ候補がいるだけに、澱みのない流れとなりそうで、馬群のなかでじっくり脚をためるレースができるはず。叩いた上積みも見込めるだけに、相手関係からも勝ち負けまで期待できる。相手は、ジョーアラビカ、アイラブテーラー、アンヴァル、トゥラヴェスーラ、ナランフレグ、ミッキースピリットの、3連複6番1頭軸、5、7、14、1、2、4のボックス。

その他のレース~中山
9R黒竹賞◎シンヨモギネス=3連複5番1頭軸で、相手は、6、4、2、3、11、10。10R初春S◎イメル=3連複10番1頭軸で、相手は、16、9、5、2、14、11。11RニューイヤーS◎ロフティフレーズ=3連複6番1頭軸で、相手は、8、4、12、3、5、1。12R◎モクレレ=3連複7番1頭軸で、相手は、1、12、6、2、3、10。

その他のレース~中京
9R鳥羽特別◎セイウンパワフル=3連複1番1頭軸で、相手は、5、12、3、10、9、14。10R濃尾特別◎ソルトイブキ=3連複16番1頭軸で、相手は、5、4、2、13、3、12。12R◎イーベンホルツ=3連複4番1頭軸で、相手は、11、8、15、5、10、13。

※展開シミュレーション1月5日分 [展開シミュレーション]
2021.01/05 フジマキ 記事URL
★中京11R京都金杯
 ボンセルヴィーソは、古馬になってからの重賞では、14、13、13、7番人気とすべて人気薄ながら、昨年の京都金杯で3着となるなど、3、2、3、11着。前々走スワンS(京都芝1400m)は、定量戦で56㎏の斤量に加え、前半3ハロン35秒5と落ち着いた流れのなか控える競馬も、3、4コーナーで両隣の馬に挟まれる格好で、折り合いに難しいところを出してしまったことが敗因といえるが、それでも勝ち馬とはコンマ5秒差。今回は徹底先行馬が少なく、マイペースの先行策で競馬ができそう。ハンデ戦で55kgの斤量はもちろん、中京コースもファルコンS(中京芝1400m)で2着となっているなど問題なく、ここも成績以上に人気薄となりそうだけに妙味ある狙い馬といえる。相手は、シュリ、ピースワンパラディ、レッドガラン、ロードマイウェイ、ケイデンスコール、トリプルエースの、3連複11番1頭軸、10、4、8、3、2、16のボックス。

その他のレース~中山
9R招福S◎アフターバーナー=3連複13番1頭軸で、相手は、2、12、4、1、15、14。10RジュニアC◎ビゾンテノブファロ=3連複1番1頭軸で、相手は、4、8、5、7、3。11R中山金杯◎ショウナンバルディ=3連複5番1頭軸で、相手は、2、14、16、6、17、11。12R◎ハローユニコーン=3連複10番1頭軸で、相手は、4、7、13、12、3、11。

その他のレース~中京
9R門松S◎ハッピーゴラッキー=3連複9番1頭軸で、相手は、11、6、4、2、10、7。10R万葉S◎レイホーロマンス=3連複4番1頭軸で、相手は、7、6、11、12、14、2。12R◎マテンロウディーバ=3連複8番1頭軸で、相手は、13、7、4、2、10、9。

※展開シミュレーション12月27日分 [展開シミュレーション]
2020.12/27 フジマキ 記事URL
★中山12RハッピーエンドC
 一昨年秋に現級勝つも、その後、降級してからも馬券に絡んでいないダノンハイパワー。ただ、今回と同じ中山芝1200m戦だった前々走勝浦特別では、着順こそ6着ながら、道中、最後方の内を追走するも、直線で外へ持ち出すロスがありながら、上がり3ハロン2番目に速い末脚を使って、勝ち馬からコンマ2秒差に急追。前走(東京芝1400m)も6着だったが、前半3ハロン35秒6とスローペースで前が残る展開のなか、上がり3ハロン最速タイムの末脚で、勝ち馬からコンマ4秒差と、前2走は確実に末脚を伸ばしているように、ようやく復調が伺える印象。ここは、キーダイヤ、コスモアンジュ、マーマレードガールと、テンに行きたい馬が揃い、ハイペース必至の展開はもちろん、時計がかかって外差しが利く今の馬場状態はピッタリの条件。また、前2走同様、横山和生騎手が騎乗するのも好材料といえ、ここは大駆けが期待できる。相手は、ヴェルスパー、フェルミスフィア、アルピニズム、マイネルアケルミー、ジョニーズララバイ、ラキの、3連複15番1頭軸、3、2、14、1、9、4のボックス。

その他のレース~中山
8RグッドラックH◎コスモジェミラ=3連複15番1頭軸で、相手は、4、12、16、1、5、7。9RベストウィッシュC◎ルナエクリプス=3連複5番1頭軸で、相手は、15、6、16、7、14、9。10RフェアウェルS◎メイショウハナモリ=3連複6番1頭軸で、相手は、7、9、3、12、4、11。11R有馬記念◎キセキ=3連複6番1頭軸で、相手は、9、10、5、7、14、13。

その他のレース~阪神
10RフォーチュンC◎ゲンパチルシファー=3連複4番1頭軸で、相手は、8、14、6、13、1、11。11RギャラクシーS◎シュウジ=3連複14番1頭軸で、相手は、12、9、2、3、16、10。12RファイナルS◎イーサンパンサー=3連複8番1頭軸で、相手は、6、1、9、5、12、3。

※展開シミュレーション12月26日分 [展開シミュレーション]
2020.12/26 フジマキ 記事URL
★阪神12R
 前走神鍋特別(阪神ダート1400m)は、勝ち馬からコンマ2秒差の2着と、昇級初戦でいきなり結果を残したアルベニス。前半3ハロン34秒6と澱みのない流れのなか、序盤は後方で脚をためて、直線入口で外へ持ち出すと、上がり3ハロン最速タイムの末脚を使って、粘り込みを図る勝ち馬に急追。勝ったタイガーインディは、その後、3勝クラスでも2着と好走、4着スリーグランドが2勝クラス、3勝クラスを連勝するなどメンバーが揃った一戦だったことを考えると評価できるもの。その後、骨折してしまい、今回が5ヵ月ぶりの実戦となるが、前走もやはり5ヵ月ぶりの実戦だったように、気性面からも鉄砲駆けするタイプ。ハリーバローズ、ケイアイターコイズ、ワイドカントなど、テンに速い馬が揃い、ハイペース必至の展開もプラスといえ、いきなりから狙って妙味あり。相手は、ワイドカント、ハリーバローズ、アイタイ、フジノタカネ、ロードアブソルート、ケイアイターコイズの、3連複4番1頭軸、8、15、10、11、16、2のボックス。

その他のレース~中山
9R立志賞◎オムニプレゼンス=3連複14番1頭軸で、相手は、12、17、3、15、4、2。10R中山大障害◎ビッグスモーキー=3連複9番1頭軸で、相手は、12、14、11、5、8、10。11RホープフルS◎バニシングポイント=3連複8番1頭軸で、相手は、10、3、1、2、13、11。12RグレイトフルS◎ブラックマジック=3連複2番1頭軸で、相手は、7、1、3、5、12、9。

その他のレース~阪神
7RYJSファイナルR阪神第1戦◎エールヴィオレ=3連複7番1頭軸で、相手は、15、13、3、6、5、4。9RYJSファイナルR阪神第2戦◎プントファイヤー=3連複12番1頭軸で、相手は、6、14、9、10、4、1。10R元町S◎メサルティム=3連複4番1頭軸で、相手は、9、5、8、7、1。11R阪神C◎クリノガウディー=3連複1番1頭軸で、相手は、12、7、8、11、6、9。

※展開シミュレーション12月20日分 [展開シミュレーション]
2020.12/20 フジマキ 記事URL
★中山12R
 同じ中山マイル戦となった前走は、勝ち馬からコンマ6秒差の5着だったレッドイリーゼ。稍重馬場で前半3ハロン36秒2とスローペースのなか、好位のインを追走するも、3コーナー過ぎから前が詰まって位置を下げる形となり、直線でも壁になって追えなくなる場面があったように、スムーズ差を欠く競馬となったが、それでも外に出してからの脚は見どころ十分。今回は頭数こそ増えるも、リンシャンカイホウの逃げなら澱みのない流れで馬群も縦長となりそうで、スムーズな競馬ができるはず。また、良馬場はもちろん、近走とは違い、中1週で出走できるのもプラス材料。新馬勝ちしたこの条件で大駆けが期待できる。相手は、レッドクレオス、フォースオブウィル、ゴルトベルク、スペキュラーズ、エメラルスター、コスモヨハネの、3連複9番1頭軸、13、6、11、10、15、14のボックス。

その他のレース~中山
10R南総S◎メイショウカリン=3連複10番1頭軸で、相手は、16、7、12、11、3、9。11RディセンバーS◎コスモカレンドゥラ=3連複5番1頭軸で、相手は、10、2、13、1、3、14。

その他のレース~阪神
9RサンタクロースH◎ルヴォルグ=3連複15番1頭軸で、相手は、4、9、2、17、18、1。10RベテルギウスS◎メイショウエイコウ=3連複8番1頭軸で、相手は、10、5、15、12、1、14。11R朝日杯FS◎バスラットレオン=3連複11番1頭軸で、相手は、7、8、13、16、5、4。12R高砂特別◎エムオータイショウ=3連複16番1頭軸で、相手は、7、15、4、3、11、2。

その他のレース~中京
11R三河S◎セパヌイール=3連複11番1頭軸で、相手は、3、15、6、8、5、12。12R尾張特別◎コトブキテティス=3連複10番1頭軸で、相手は、5、7、9、3、2。

※展開シミュレーション12月19日分 [展開シミュレーション]
2020.12/19 フジマキ 記事URL
★中山11RターコイズS
 中山マイル戦は、これまで、1、3、1、1着のインターミッション。なかでも、4走前のアネモネSは、前半3ハロン34秒7と澱みのない流れのなか、中団からインを上手く立ち回って早めに仕掛けると、直線も息長く末脚を伸ばして、2着馬にハナ差をつけ、初の古馬戦となった前走秋風Sは、勝負どころで外からまくり上げると、やはり長く脚を伸ばしてクビ差競り合いを制し、勝ち時計も馬場状態が違うとはいえ、京成杯AHよりコンマ6秒も速い優秀なもの。器用さがあり、追ってからのしぶとさや勝負根性は、このコースの適性の高さを示している。今回は、スマイルカナ、トロワゼトワルなど、テンに速い馬が揃い、平均ペースより速いこの馬向きの流れとなりそう。また、小柄な馬だけに、53kgのハンデや、レース間隔を2ヵ月半開けて臨むローテーションも好材料。重賞とはいえ牝馬限定となるここは、勝ち負けまで期待できる。相手は、シャインガーネット、シーズンズギフト、アンドラステ、スマイルカナ、クリスティ、ドナウデルタの、3連複6番1頭軸、2、13、5、8、12、7のボックス。

その他のレース~中山
10R仲冬S◎エンダウメント=3連複11番1頭軸で、相手は、8、12、7、13、9、2。12R◎ムーンライトナイト=3連複12番1頭軸で、相手は、10、15、9、8、2、7。

その他のレース~阪神
9R北摂特別◎スキップ=3連複9番1頭軸で、相手は、2、10、13、11、7、5。10R再度山特別◎サウンドレベッカ=3連複9番1頭軸で、相手は、5、6、7、4、2。11RタンザナイトS◎エイシンデネブ=3連複15番1頭軸で、相手は、8、10、6、2、12、4。12R◎タイガーサイレンス=3連複4番1頭軸で、相手は、5、11、16、12、15、2。

その他のレース~中京
10R中京2歳S◎ゴールドチャリス=3連複7番1頭軸で、相手は、1、2、4、12、14、9。11R有松特別◎ドクターチューン=3連複3番1頭軸で、相手は、4、8、7、5、11、1。12R大須特別◎ショウナンガナドル=3連複6番1頭軸で、相手は、14、4、3、11、10、15。

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