※展開シミュレーション9月21日分 [展開シミュレーション]
2019.09/21 フジマキ 記事URL
★中山12R
 前走習志野特別(中山芝2000m)は、勝ち馬からコンマ7秒差の6着に終わったロードプレミアム。開幕週の速い時計が出る馬場で、前半3ハロン36秒9とスローペースに落ち着いたこともあってか、向正面で早めに仕掛ける積極策を見せるも、直線半ばで一杯に。乗り難しい面はあるとはいえ、道中で脚を使う競馬は不向きな感。今回は久々のマイル戦となるが、一昨年冬(阪神芝1600m)は、勝ったソーグリッタリング(重賞2戦連続2着)からコンマ5秒差の6着。一昨年夏の有松特別(中京芝1600m)は、勝ち馬からコンマ1秒差の3着と、中距離戦より流れが速くなるぶん、脚をためて競馬ができる印象。ここもユアスイスイ、モルフェオルフェの逃げ争いなら、極端なスローペースになることは考えにくく、本来の馬群で末脚をためる競馬ができるはず。また、雨で多少でも上がりが要する馬場となりそうなものプラスといえ、距離短縮で一変に期待。相手は、ブレイブメジャー、サトノフォース、カルリーノ、スカルバン、アドマイヤシナイ、エミーリオの、3連複6番1頭軸、14、3、13、10、1、16のボックス。

その他のレース~中山
8R清秋JS◎トラキアンコード=3連複9番1頭軸で、相手は、3、11、13、8、14、12。9R九十九里特別◎エフェクトオン=3連複2番1頭軸で、相手は、6、4、11、5、9、7。10RセプテンバーS◎エスターテ=3連複2番1頭軸で、相手は、3、15、10、9、4、8。11RながつきS◎クリーンファンキー=3連複12番1頭軸で、相手は、16、9、14、11、6、8。

その他のレース~阪神
10R夕月特別◎シーリア=3連複8番1頭軸で、相手は、1、3、5、4、6。11R大阪スポーツ杯◎リュウノユキナ=3連複10番1頭軸で、相手は、13、4、1、8、7、2。12R◎スズカフロンティア=3連複4番1頭軸で、相手は、3、6、9、7、8、5。

※展開シミュレーション9月16日分 [展開シミュレーション]
2019.09/16 フジマキ 記事URL
★中山10RエルコンドルパサーC
 オーロリンチェは、中山ダート1200mのデビュー戦で、前半3ハロン34秒8とハイペースの逃げを打つと、上がり3ハロンでも最速タイムの末脚を使って快勝。さらに、中山良馬場の2歳新馬戦で1分11秒台の時計を出したのは、過去10年間で3頭だけと数字面でも優秀なもの。
また、7ヵ月ぶりの実戦となった、4走前の500万クラス(新潟ダート1200m)では、前半3ハロン33秒4と同開催で2番目に速い流れのなか、2番手で競馬を進め、最後は勝ち馬にコンマ1秒差の2着に敗れたが、勝ったアメリカンファクトは、今夏オープン特別で2着と好走しており、自身の時計も同週の1600万クラスよりコンマ1秒速かったように、素質はこのクラスでも上位といえるが、前走大府特別(中京ダート1200m)では、勝ち馬から3秒3差の15着に大敗したように、揉まれるとまったく能力を発揮できないタイプ。今回はナムラムート、アカネサスなど同型馬もいるが、どちらも無理に競り合うタイプではなく、発馬がまともならすんなり先手を奪える組み合わせ。前走から間隔を開けてじっくり調整されており、自分の競馬ができそうなここは粘り込みが期待できる。相手は、ショウナンガナドル、アカネサス、タフチョイス、デピュティプライム、ナムラムート、ステラルーチェの、3連複16番1頭軸、9、1、15、5、8、14のボックス。

その他のレース~中山
9R白井特別◎エバーミランダ=3連複3番1頭軸で、相手は、4、2、5、10、7、6。11Rセントライト記念◎オセアグレイト=3連複7番1頭軸で、相手は、12、1、15、8、5、18。12R◎バリンジャー=3連複7番1頭軸で、相手は、11、1、14、2、12、10。

その他のレース~阪神
10RウオッカC◎ブリッシュラーク=3連複12番1頭軸で、相手は、3、9、4、6、2、11。11RJRAアニバーサリーS◎デスティニーソング=3連複9番1頭軸で、相手は、5、1、2、7、6、3。12R◎メイショウトコシエ=3連複7番1頭軸で、相手は、13、3、11、1、6、12。

※展開シミュレーション9月15日分 [展開シミュレーション]
2019.09/15 フジマキ 記事URL
★阪神12R
 中央再転入初戦となった前走(小倉芝1200m)で、勝ち馬からコンマ4秒差の5着となったモハンマディ。前半3ハロン33秒5と同日2勝クラスよりコンマ1秒速い澱みのない流れとなるなか、大外枠から好位を追走し、直線入口では大外を回りながら先頭に並びかけるも、最後は差し、追い込み勢に交わされてしまったが、自身もしぶとく脚は使っており、輸送もあり馬体重が23kgと大幅に減ってしまったことを考えても、このクラスでメドを立てたレースぶりといえた。叩き2戦目となる今回は、レース間隔を開けて輸送の短い阪神となるだけに、馬体も回復してくるはずで、ロードスパイダー、ディーズファンシーの逃げなら、極端なハイペースになることは考えにくく、すんなり好位で競馬ができそう。父ディープインパクトに母がダートとはいえ米国で1200m戦のGⅠを勝ったの良血で、気性面での成長が伺えた今なら、互角以上の勝負が期待できる。相手は、ジョニーズララバイ、ブルベアオーロ、ロードスパイダー、エクレアスピード、クーファディーヴァ、ロードワンダーの、3連複4番1頭軸、9、13、2、14、15、3のボックス。

その他のレース~中山
9R汐留特別◎ダイシンクイント=3連複7番1頭軸で、相手は、5、4、3、9、2、8。10R初風特別◎ショウナンマッシブ=3連複1番1頭軸で、相手は、8、15、5、4、9、2。11Rラジオ日本賞◎クロスケ=3連複2番1頭軸で、相手は、9、5、6、10、1、8。12R◎ポップシンガー=3連複11番1頭軸で、相手は、16、4、13、2、10、3。

その他のレース~阪神
9R能勢特別◎アドラータ=3連複3番1頭軸で、相手は、8、7、6、5、2。10R新涼特別◎アスターソード=3連複10番1頭軸で、相手は、5、15、14、9、7、2。11RローズS◎シャドウディーヴァ=3連複6番1頭軸で、相手は、4、8、10、5、11、12。

※展開シミュレーション9月14日分 [展開シミュレーション]
2019.09/14 フジマキ 記事URL
★阪神10R芦屋川特別
 前走八幡特別(小倉芝1200m)で、デビュー戦以来となる勝利を挙げたキャスパリーグ。それまで2着11回3着4回で、2ケタ着順は重賞のフェアリーSだけと、展開や相手なりに堅実な走りを見せるも、道中、気難しい面が出てしまうこともあり、どうしても勝ち身に遅いタイプだったが、初めてチークピーシズを着用した前走は、好位の外をスムーズに追走すると、直線でも気を抜くことなくしっかりと末脚を伸ばして差し切ったもので、同日の3勝クラスからコンマ2秒遅いだけと時計も優秀。今回は、ケイアイサクソニー、トップソリスト、オトナノジジョウなどの逃げ争いなら澱みのない流れとなりそうで、道中、揉まれることなく脚をためる競馬ができるはず。坂のある阪神コースや速い時計勝負も問題なく、昇級初戦もいきなりから狙いたい。相手は、アルモニカ、トップソリスト、ワールドフォーラブ、ラミエル、コウエイダリア、ケイアイサクソニーの、3連複10番1頭軸、3、11、14、5、16、4のボックス。

その他のレース~中山
9R古作特別◎ダイイチターミナル=3連複4番1頭軸で、相手は、10、16、8、5、3、11。10R松戸特別◎スターライトブルー=3連複8番1頭軸で、相手は、3、10、6、1、5、9。11RレインボーS◎タガノアスワド=3連複7番1頭軸で、相手は、11、9、12、1、4、3。12R◎シャワークライム=3連複12番1頭軸で、相手は、4、14、10、7、2、8。

その他のレース~阪神
8R阪神JS◎トゥルーハート=3連複12番1頭軸で、相手は、2、10、6、8、4、9。11RオークランドRCT◎エネスク=3連複3番1頭軸で、相手は、9、1、5、6、4、8。12R◎オルトシア=3連複2番1頭軸で、相手は、1、4、6、8、10。

※展開シミュレーション9月8日分 [展開シミュレーション]
2019.09/08 フジマキ 記事URL
★中山11R京成杯AH
 これまで中山芝マイル戦では、1、1、10、5着のハーレムライン。未勝利勝ちの時は、前半3ハロン34秒6と澱みのない流れのなか、先行2番手から押し切ったもので、勝ち時計は古馬を含めた同開催最速。アネモネSはマイペースの先行だったとはいえ、上がり3ハロンでも最速タイムと完璧な内容で後続馬にコンマ2秒差をつけて快勝。古馬になってからは着順こそ今イチも、ターコイズSは、前半3ハロン34秒2とハイペースのなか先行争いに加わったもので、それでも勝ち馬からはコンマ4秒差。ニューイヤーSは、前半3ハロン33秒9のなか先行して、勝ち馬にはコンマ6秒離されるも、2着馬とはコンマ1秒差と、厳しい展開ながら崩れず走っている。今回は、徹底先行馬がプールヴィルだけで、すんなり先行できそうな組み合わせ。前走関屋記念(新潟芝1600m)は、休養明けで過去最高の馬体重と太めだったことが敗因といえ、ひと叩きされた上に53kgのハンデで得意な条件に替わるここは大駆けが期待できる。相手は、プロディガルサン、トロワゼトワル、グルーヴィット、クリノガウディー、ロードクエスト、ジャンダルムの、3連複15番1頭軸、1、10、9、4、7、2のボックス。

その他のレース~中山
10R外房S◎ノーフィアー=3連複14番1頭軸で、相手は、8、13、12、9、2、7。12R◎シゲノブ=3連複8番1頭軸で、相手は、4、13、14、9、7、15。

その他のレース~阪神
9R瀬戸内海特別◎ゼセル=3連複9番1頭軸で、相手は、6、7、8、1、3、4。10RムーンライトH◎レイズアベール=3連複5番1頭軸で、相手は、3、11、4、9、6、8。11RセントウルS◎ペイシャフェリシタ=3連複1番1頭軸で、相手は、7、8、12、4、2、11。12R◎オンリーワンスター=3連複7番1頭軸で、相手は、15、8、12、5、4、9。
※展開シミュレーション9月7日分 [展開シミュレーション]
2019.09/07 フジマキ 記事URL
★阪神10R鳥取特別
 前走天草特別(小倉ダート1700m)で、勝ち馬からコンマ4秒差の5着だったサンマルエンパイア。前半3ハロン35秒7と平均ペースのなか、早めの仕掛けで直線入口では先頭馬の直後まで押し上げる積極策。最後は、差し馬有利な展開に加え、久々もあって脚色が一杯となったが、クラス3戦目にしてメドを立てたレースぶりといえた。今回は阪神ダート1800m戦となるが、未勝利戦で勝ち鞍があり、メンターモード、キコクイーン、ローザノワールと、揉まれたくない逃げタイプが揃いハイペース必至で、道中、中団から上がり3ハロン最速タイムの末脚で、勝ったサザンブリーズ(2勝クラス2着)からコンマ1秒差の2着となった4走前(京都ダート1800m)のように、末脚を生かす競馬ができるようになった今なら絶好の展開となりそう。叩いた上積みはもちろん、引き続きハンデ戦で54kgなら、勝ち負けまで期待できる。相手は、マッスルビーチ、ヒッチコック、ローザノワール、ダンツチョイス、アポロテネシー、ジョースターライトの、3連複12番1頭軸、10、16、6、9、13、2のボックス。

その他のレース~中山
9Rアスター賞◎カップッチョ=3連複3番1頭軸で、相手は、1、7、5、2、8。10R木更津特別◎オーヴォドーロ=3連複5番1頭軸で、相手は、1、6、4、7、2、10。11R紫苑S◎エアジーン=3連複1番1頭軸で、相手は、15、14、5、6、8、13。12R◎マノアフォールズ=3連複4番1頭軸で、相手は、10、2、7、3、5、13。

その他のレース~阪神
9R野分特別◎リリーモントルー=3連複4番1頭軸で、相手は、7、2、1、3。11RエニフS◎シュウジ=3連複11番1頭軸で、相手は、8、3、2、7、6、4。12R◎アスタービーナス=3連複12番1頭軸で、相手は、7、2、1、6、11、10。
※展開シミュレーション9月1日分 [展開シミュレーション]
2019.09/01 フジマキ 記事URL
★札幌11R丹頂S
 今回と同条件だった前走札幌日経OPは、勝ち馬からコンマ7秒差の7着に終わったカラビナ。前半3ハロン37秒6と落ち着いた流れとなるなか、2周目の向正面で先に仕掛けたヴァントシルムを追いかける形で外からまくり上げるも、3コーナー過ぎで脚が鈍ってしまい、直線では挟まれてブレーキがかかる不利もあって、最後は軽く流した感。3着だった昨年より、相手が強かったこともあるが、それ以上に流れが遅く、速い上がりを要求される展開だったことが敗因といえた。ここは、前走同様にヤマカツライデンの単騎逃げも、ミライヘノツバサ、ドレッドノータスなどが追走して、前走より流れが速くなるはず。叩いて上積みも見込めるのはもちろん、開催末で差しが利く馬場で、ハンデ戦に替わり54kgで出走できるのも大きなプラス材料で、前走の上位2頭が不在なら巻き返しも十分可能。相手は、モンドインテロ、タイセイトレイル、ヴァントシルム、ポンデザール、マイネルヴンシュ、ミライヘノツバサの、3連複1番1頭軸、7、5、9、8、6、13のボックス。

その他のレース~新潟
9R岩室温泉特別◎アルベルティーヌ=3連複7番1頭軸で、相手は、14、5、3、4、9、12。10R弥彦特別◎アシェット=3連複6番1頭軸で、相手は、10、4、1、5、3、2。11R新潟記念◎カヴァル=3連複10番1頭軸で、相手は、4、9、2、7、15、12。12R雷光特別◎テンモントム=3連複13番1頭軸で、相手は、18、17、16、4、9、15。

その他のレース~小倉
10R西日本スポーツ杯◎オンザロックス=3連複4番1頭軸で、相手は、9、5、13、12、1、2。11R小倉2歳S◎ラウダシオン=3連複3番1頭軸で、相手は、10、5、7、9、13、2。12R◎ヒラボクメルロー=3連複2番1頭軸で、相手は、6、14、1、13、5、15。

その他のレース~札幌
12R釧路湿原特別◎ライジングドラゴン=3連複12番1頭軸で、相手は、1、13、5、8、6、14。

※展開シミュレーション8月31日分 [展開シミュレーション]
2019.08/31 フジマキ 記事URL
★小倉12R
 前走、船橋ダート1600m戦の交流レースで初勝利を挙げたモダスオペランディ。ハイペースのなか、道中先行2番手から、直線入口で外から余裕の手応えで逃げ馬を捕らえると、直線では上がり3ハロンで他馬よりコンマ8秒以上も速い末脚を使い、後続に1秒差をつけて大勝。勝ち時計も翌日のA2下クラスでも5着に相当するなど、レース内容、数字ともに優秀なものだった。昇級となる今回は、徹底先行馬が不在で、すんなり先手を奪えそうな組み合わせ。大型馬だけに使いつつ状態も上向いており、中央1勝クラスでもいきなりから狙って妙味ありだ。相手は、テイエムクロムシャ、ゴールドバッキャオ、アサカディスタンス、ファステンバーグ、シャイニーロック、キクノフェリックスの、3連複1番1頭軸、12、14、4、2、11、13のボックス。

その他のレース~新潟
9R糸魚川特別◎マジックリアリズム=3連複6番1頭軸で、相手は、5、7、13、1、11、12。10R飯豊特別◎アーヒラ=3連複17番1頭軸で、相手は、11、15、7、9、3、18。11R長岡S◎ミスティックグロウ=3連複2番1頭軸で、相手は、7、6、4、11、10、9。12R◎ラブユーミー=3連複9番1頭軸で、相手は、11、3、2、15、1、13。

その他のレース~小倉
10R玄海特別◎コスモインザハート=3連複11番1頭軸で、相手は、9、5、8、4、10、1。11R北九州短距離S◎パーリオミノル=3連複3番1頭軸で、相手は、9、5、1、13、12、4。

その他のレース~札幌
10R札幌スポニチ賞◎シンデレラメイク=3連複8番1頭軸で、相手は、10、12、1、13、2、16。11R札幌2歳S◎ヨハネスボーイ=3連複4番1頭軸で、相手は、10、1、6、9、5、12。12R日高特別◎スワーヴノートン=3連複2番1頭軸で、相手は、13、7、14、1、12、11。

※展開シミュレーション8月25日分 [展開シミュレーション]
2019.08/25 フジマキ 記事URL
★新潟10R朱鷺S
 キョウワゼノビアは、3走前谷川岳S(新潟芝1600m)で、勝ち馬からコンマ2秒差の3着と、オープンクラスで初めて馬券に絡むと、前々走パラダイスS(東京芝1400m)でも、勝ち馬からコンマ2秒差の3着。前走CBC賞(中京芝1200m)は、久々の1200m戦ということもあり、序盤こそ追走に苦労しながらも、直線では上がり3ハロン最速タイムの末脚を使い、勝ち馬からコンマ2秒の4着と、道悪や52kgのハンデもあったとはいえ、重賞でも互角以上の勝負を披露。今回は新潟芝1400m戦となるが、前走も直線の坂で脚色が鈍っていたように、平坦コースの新潟に替わるのはもちろん、ツーエムマイスターの単騎逃げで、この条件としては落ち着いた流れとなりそうなのも、前走の経験からも中団で楽に追走できるのは好材料。また、連闘明けも、間隔を開けてじっくり調整されており力を出せる状態といえ、オープン特別のここなら勝ち負けまで期待できる。相手は、キャナルストリート、フロンティア、ショウナンライズ、ストーミーシー、メイソンジュニア、アンコールプリュの、3連複8番1頭軸、6、10、15、11、1、14のボックス。

その他のレース~新潟
9R五頭連峰特別◎ナイトバナレット=3連複11番1頭軸で、相手は、12、6、8、2、9、14。11R新潟2歳S◎トライフォーリアル=3連複5番1頭軸で、相手は、11、6、9、7、13、2。12R◎アポロチーター=3連複15番1頭軸で、相手は、10、1、11、4、3、8。

その他のレース~小倉
11R小倉日経OP◎レトロロック=3連複2番1頭軸で、相手は、4、11、8、3、13、12。12R◎ヤサシサ=3連複5番1頭軸で、相手は、12、11、7、6、2、14。

その他のレース~札幌
10RWASJ第3戦◎リアリスト=3連複5番1頭軸で、相手は、10、1、11、12、3、13。11RキーンランドC◎ハッピーアワー=3連複6番1頭軸で、相手は、13、16、10、2、1、7。12RWASJ第4戦◎プレイヤーサムソン=3連複8番1頭軸で、相手は、4、10、5、9、14、3。

※展開シミュレーション8月24日分 [展開シミュレーション]
2019.08/24 フジマキ 記事URL
☆小倉12R
 前走は勝ち馬からコンマ3秒差の5着だったジェスロ。前半3ハロン32秒8とハイペースのなか、スタートを決めて中団からの競馬となったが、直線で挟まれてブレーキがかかる不利。それでも進路が開くとしぶとく末脚を伸ばしたもの。少頭数で恵まれた面はあったとはいえ、ひと息入って間隔が開いていた上に、開幕週で速い時計勝負でも崩れなかったのは評価できる内容。今回は、Bコース替わりとはいえ、時計がかかる馬場となったのはもちろん、パールズベスト、ボスキャットグレイ、トーホウビスカヤの逃げ争いでハイペースとなりそうな展開も向くはず。小倉芝1200m戦は、現級で2、3着があるなどベストの条件といえ、フルゲートも揉まれずに競馬ができれば大駆けが期待できる。相手は、クーファウェヌス、トーアライジン、コパノマーティン、ジョニーズララバイ、トモジャクアルト、パールズベストの、3連複17番1頭軸、15、4、9、12、8、1のボックス。

その他のレース~新潟
9R瀬波温泉特別◎ケイツーリラ=3連複11番1頭軸で、相手は、1、3、7、8、4、9。10R稲妻特別◎イオラニ=3連複2番1頭軸で、相手は、16、9、17、12、10、14。11RBSN賞◎サトノアッシュ=3連複6番1頭軸で、相手は、4、3、1、7、2、12。12R◎プルメリアブーケ=3連複13番1頭軸で、相手は、3、10、9、2、1、12。

その他のレース~小倉
10R西海賞◎アロマドゥルセ=3連複8番1頭軸で、相手は、11、4、9、1、2、5。11R釜山S◎エネスク=3連複4番1頭軸で、相手は、9、5、2、3、8、6。

その他のレース~札幌
10RWASJ第1戦◎マーマレードガール=3連複9番1頭軸で、相手は、4、14、13、12、2、8。11RWASJ第2戦◎プロフェット=3連複9番1頭軸で、相手は、12、11、6、7、8、3。12Rニセコ特別◎ホウオウトゥルース=3連複5番1頭軸で、相手は、10、7、11、8、2、4。
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