※展開シミュレーション10月21日分 [展開シミュレーション]
2018.10/21 フジマキ 記事URL
★東京11RブラジルC
 前走シリウスS(阪神ダート2000m)は、5着となったコスモカナディアン。勝ち馬からは1秒2差つけられたとはいえ、休養明けに加え、脚抜きのいい不良馬場と、この馬にとっては厳しい条件といえるなか、直線では息長く末脚を使うなど見せ場十分のレースぶり。今冬、2着と好走した東海S(中京ダート1800m)が休養明け2戦目だったように、明らかに叩き良化タイプ。また、初めての東京ダート2100m戦も、東京コースはマイル戦とはいえ勝ち鞍があり、同じ距離で左回りの川崎記念(川崎ダート2100m)で3着となるなど条件も問題なく、ラインルーフの逃げにミキノトランペット、クラシックメタルの追走で平均ペースの流れなら、道中、脚をためて競馬ができるはず。オープン特別ながら引き続き55kgとハンデが据え置きになるのもプラスといえ、ここは大駆けが期待できる。相手は、ミキノトランペット、マイネルオフィール、グレイトパール、ラインルーフ、クラシックメタル、サトノアッシュの、3連複9番1頭軸、1、11、3、10、12、8のボックス。

その他のレース~東京
10R甲斐路S◎ウインファビラス=3連複1番1頭軸で、相手は、7、4、2、3、5。12R◎ジェイケイライアン=3連複12番1頭軸で、相手は、1、13、5、10、14、7。

その他のレース~京都
9R北野特別◎バイオレントブロー=3連複7番1頭軸で、相手は、8、2、5、4、9。10R桂川S◎キアロスクーロ=3連複14番1頭軸で、相手は、1、13、8、3、7、11。11R菊花賞◎グローリーヴェイズ=3連複18番1頭軸で、相手は、9、2、3、7、14、10。12R大山崎特別◎ブロンズテーラー=3連複6番1頭軸で、相手は、16、10、12、7、4、14。

その他のレース~新潟
11R北陸S◎ニホンピロヘーゼル=3連複4番1頭軸で、相手は、10、5、12、6、1、9。12R十日町特別◎ニシノオウカン=3連複3番1頭軸で、相手は、9、15、10、18、12、17。
※展開シミュレーション10月20日分 [展開シミュレーション]
2018.10/20 フジマキ 記事URL
★東京11R富士S
 前々走阪神牝馬S(阪神芝1600m)で、勝ち馬からアタマ差の2着で重賞初連対を果たすと、続くヴィクトリアマイル(東京芝1600m)では、勝ち馬からクビ差の3着とGⅠでも馬券に絡むなど、今年に入って充実ぶりが目立っているレッドアヴァンセ。デビュー時から期待を集めるも、今ひとつに終わっていたが、兄姉と同様、古馬になって着実に力をつけてきた印象。今回はマルターズアポジー、ウインガニオンの逃げ争いで、澱みのない流れとなりそうだが、以前と比べてマシになったとはいえ、折り合いにやや不安があるだけに、スムーズに追走できるぶんプラス材料。また、5ヵ月ぶりの実戦も、鉄砲成績が、8、2、2、1、2着と、気性面から仕上がり早タイプ。良馬場で差しの利きやすい馬場も向いており、牡馬相手でも互角以上の勝負が期待できる。相手は、ジャンダルム、エアスピネル、ロジクライ、ハクサンルドルフ、ワントゥワン、クルーガーの、3連複14番1頭軸、18、6、8、9、11、12のボックス。

その他のレース~東京
10R秋嶺S◎サクラエンパイア=3連複9番1頭軸で、相手は、15、16、10、12、5、7。12R◎クラシコ=3連複6番1頭軸で、相手は、4、10、9、12、5、14。

その他のレース~京都
9R壬生特別◎ニシノキントウン=3連複10番1頭軸で、相手は、15、2、16、3、6、9。10RトルマリンS◎アッフィラート=3連複3番1頭軸で、相手は、6、7、1、9、5、4。11R室町S◎ゴールドクイーン=3連複7番1頭軸で、相手は、5、11、16、10、12、1。12R◎ルドルフィーナ=3連複11番1頭軸で、相手は、8、5、6、4、3、2。

その他のレース~新潟
10R萬代橋特別◎セルヴィエット=3連複3番1頭軸で、相手は、4、7、11、6、5、9。11R飛翼特別◎ハルク=3連複10番1頭軸で、相手は、17、15、18、16、13、2。12R鳥屋野特別◎ディアボレット=3連複12番1頭軸で、相手は、16、1、9、5、2、6。

※展開シミュレーション10月14日分 [展開シミュレーション]
2018.10/14 フジマキ 記事URL
★新潟12R寺泊特別
 前々走八丈島特別(東京芝1600m)で、勝ち馬からコンマ1秒差の3着となったドラグーンシチー。稍重馬場とはいえ、前半3ハロン36秒7と落ち着いた流れとなるなか、中団で終始、外々を回らされるも、直線に入ると、息長く末脚を伸ばし、ゴールドギア(1000万特別2着)、ショワドゥロワ(500万勝ち)との追い比べを制するなど、時計以上の評価できるレースぶり。前走御在所特別(中京芝1600m)は、勝ち馬からコンマ4秒差の7着に敗れるも、開幕週で速い時計の出る馬場はもちろん、前半3ハロン35秒0と澱みのない流れのなか、好位から競馬を進めたことで、道中、なし崩しに脚を使ってしまった印象。今回は新潟芝1600m戦で、ジーナスイート、ハーグリーブスなど逃げ候補こそいるも、外回りコースらしくスローペース必至で、じっくり脚をためて決め手勝負に持ち込めるこの馬向きの展開。また、開幕週でも夏の開催より時計がかかる馬場や、前々走と同じ丸田騎手騎乗も好材料といえ、ここは互角以上の勝負ができるはず。相手は、アバルラータ、ブレイニーラン、ピーカーリー、ショウナンサスケ、ハーグリーブス、ボナヴィーゴの、3連複15番1頭軸、8、18、6、2、14、16のボックス。

その他のレース~東京
9R東京HJ◎ビットアレグロ=3連複6番1頭軸で、相手は、2、10、4、3、8、11。10R赤富士S◎メイショウマトイ=3連複9番1頭軸で、相手は、2、10、4、5、13、7。11RオクトーバーS◎トーセンマタコイヤ=3連複5番1頭軸で、相手は、3、6、4、9、8、7。12R神奈川新聞杯◎ウィンドライジズ=3連複1番1頭軸で、相手は、5、7、2、9、6、10。

その他のレース~京都
10R三年坂特別◎ウインシャトレーヌ=3連複8番1頭軸で、相手は、4、7、5、2、1、3。11R秋華賞◎パイオニアバイオ=3連複6番1頭軸で、相手は、11、2、13、10、5、7。12R藤森S◎アレット=3連複10番1頭軸で、相手は、12、13、14、15、4、2。

その他のレース~新潟
11R信越S◎アイライン=3連複12番1頭軸で、相手は、10、5、2、11、1、12。

※展開シミュレーション10月13日分 [展開シミュレーション]
2018.10/13 フジマキ 記事URL
★京都12R
 前走新涼特別(阪神ダート1400m)は、3番人気に支持されながらも11着に敗れたブライズガウ。ただ、ひと息入って馬体重が過去最高となるなど重めが残ったことに加え、阪神、重馬場とも、これまで馬券に絡んだことがないように、この馬にとって厳しい条件といえた。今回は、1200m戦ながらワンダーヴィーヴァ(1600万勝ち)を下して現級勝ち、また、同じ1400m戦で500万勝ちと実績のある京都コースに替わるのは大きなプラス材料。また、ソーディヴァインの逃げに、ヨドノビクトリー、メイショウサチシオなど先行馬も多く、澱みのない流れとなりそうだが、馬群がバラけて揉まれずに競馬ができるぶんレースがしやすいはず。叩いた上積みはもちろん、良馬場も見込めるだけに、ここは巻き返しが期待できる。相手は、メイショウサチシオ、グローリーグローリ、メイショウヤクシマ、タマモカトレア、ソーディヴァイン、ヨドノビクトリーの、3連複13番1頭軸、11、16、2、14、12、7のボックス。

その他のレース~東京
8R◎ポルトドレーヴ=3連複15番1頭軸で、相手は、9、13、1、7、5、12。10R白秋S◎ハウメア=3連複3番1頭軸で、相手は、2、6、14、11、9、12。11R府中牝馬S◎クロコスミア=3連複1番1頭軸で、相手は、10、2、4、3、9、11。12R◎ブルームーン=3連複10番1頭軸で、相手は、14、2、5、8、12、6。

その他のレース~京都
10R堀川特別◎テイケイレーヴ=3連複6番1頭軸で、相手は、8、7、5、10、2、4。11R大原S◎メイショウキトラ=3連複5番1頭軸で、相手は、1、11、9、2、7、6。

その他のレース~新潟
10R瓢湖特別◎シエラネバダ=3連複7番1頭軸で、相手は、3、4、12、11、6、10。11R妙高特別◎スリーミニオン=3連複15番1頭軸で、相手は、11、6、12、14、5、2。12R稲光特別◎ハートイズハート=3連複16番1頭軸で、相手は、18、2、10、7、14、9。

※展開シミュレーション10月8日分 [展開シミュレーション]
2018.10/08 フジマキ 記事URL
★東京11RグリーンCC
 秋初戦となった、前走エニフS(阪神ダート1400m)は、勝ち馬からコンマ7秒差の4着となったリョーノテソーロ。不良馬場とはいえ前半3ハロン33秒7とハイペースのなか後方を追走し、3、4コーナーでは手応えが怪しくなる場面もあったが、直線ではジワジワとながら息長く末脚を伸ばしており、休養明けはもちろん、初の長距離輸送での競馬で古馬戦だったことを考えると、レース内容は悪くなかったといえるもの。ひと叩きされた今回は、未勝利戦を勝った東京ダート1400m戦に替わり、エニフSでハナを奪ったハヤブサマカオーに、タガノディグオなどが追走する展開ならハイペースとなりそうで、この馬の末脚が生きる流れとなりそう。また、良馬場となりそうなのもプラスといえ、ここは互角以上の勝負が期待できる。相手は、サンライズノヴァ、ハヤブサマカオー、アキトクレッセント、ハットラブ、テーオーエナジー、アードラーの、3連複13番1頭軸、7、4、10、11、14、6のボックス。

その他のレース~東京
10R六社S◎グランドサッシュ=3連複3番1頭軸で、相手は、12、5、10、13、11、9。12R◎ペイシャボム=3連複7番1頭軸で、相手は、9、11、6、4、8、10。

その他のレース~京都
9R円山特別◎ブロンズテーラー=3連複1番1頭軸で、相手は、11、12、4、6、3、5。10R長岡京S◎ドゥーカ=3連複3番1頭軸で、相手は、4、8、7、2。11R京都大賞典◎レッドジェノヴァ=3連複4番1頭軸で、相手は、2、5、8、9、11、7。12R◎アントーニオ=3連複3番1頭軸で、相手は、6、12、8、7、9、13。

※展開シミュレーション10月7日分 [展開シミュレーション]
2018.10/07 フジマキ 記事URL
★京都12R
 デビュー以来、芝を使い続けているシースプラッシュ。昨冬(阪神芝2000m)の500万クラスでは、マイペースの逃げを打てたとはいえ、勝ったシャルドネゴールド(京都新聞杯3着)、2着エタリオウ(神戸新聞杯2着)の3着と、重賞好走馬を相手に好走。前々走(中京芝2000m)で500万を勝った時が、前半3ハロン34秒8と速い流れとなるなか、好位から息長く末脚を使ったものと、鋭い決め手に欠ける反面、追ってしぶとく伸びるタイプ。それだけに、脚質はもちろん、母は現役時代にダートで4勝を挙げており、父の産駒もダート替わり初戦で好成績を残している馬が多いように、初のダート替わりはプラスとなる可能性が高い。また、チャイマックス、トワイライトタイム、フィールドセンスなど先行馬が多く、澱みのない流れなら、縦長の馬群になって砂を被ることなく追走できるはず。平場戦ながらメンバーが揃った感も、人気にならないぶん妙味ある狙い馬といえる。相手は、ベストマイウェイ、ビッグアイランド、トワイライトタイム、カフジキング、ジャストコーズ、フィールドセンスの、3連複2番1頭軸、6、14、9、8、4、13のボックス。

その他のレース~東京
9R鷹巣山特別◎ペルソナリテ=3連複9番1頭軸で、相手は、5、3、6、8、4、1。10Rテレビ静岡賞◎トウケイワラウカド=3連複10番1頭軸で、相手は、14、2、7、8、16、6。11R毎日王冠◎ダイワキャグニー=3連複7番1頭軸で、相手は、5、9、2、4、6、10。12R◎カネノイロ=3連複12番1頭軸で、相手は、11、15、7、13、14、5。

その他のレース~京都
9Rりんどう賞◎リゲイン=3連複10番1頭軸で、相手は、5、3、6、4、2。10R清滝特別◎ミヤジユウダイ=3連複1番1頭軸で、相手は、8、7、2、6、5。11RオパールS◎レジーナフォルテ=3連複18番1頭軸で、相手は、13、7、12、11、14、1。

※展開シミュレーション10月6日分 [展開シミュレーション]
2018.10/06 フジマキ 記事URL
★京都10R久多特別
 ユアスイスイは、前々走(函館芝1200m)で500万を勝ち上がると、前走STV賞(札幌芝1500m)でも、稍重馬場のなか前半3ハロン35秒4と澱みのない流れで大逃げを打ち、ハッピーグリン(前走巴賞3着)にはコンマ4秒差をつけられるも、3着にはコンマ4秒差をつけて2着と、昇級初戦でいきなり好走。ブリンカーを着用したことで、二の脚がつき、ハナを奪える競馬ができるようになったことが大きい印象。今回は先行有利な傾向が強い開幕週の京都芝1400m戦で、同型馬のボンセルヴィーソは控えても競馬ができるタイプだけに、発馬さえまともならすんなり先手を奪える組み合わせ。時計勝負に実績がないとはいえ、今の充実ぶりなら粘り込みの可能性は高い。相手は、ボンセルヴィーソ、アルジャーノン、ラヴィングアンサー、カイザーバル、スイーズドリームス、オールザゴーの、3連複4番1頭軸、6、8、5、7、11、9のボックス。

その他のレース~東京
8R◎スリーミネルバ=3連複7番1頭軸で、相手は、5、12、1、4、6、10。9R本栖湖特別◎フォーラウェイ=3連複9番1頭軸で、相手は、7、8、5、3、2、4。10R西湖特別◎グッドラックサマー=3連複4番1頭軸で、相手は、16、9、13、8、6、5。11RサウジアラビアRC◎シャドウエンペラー=3連複1番1頭軸で、相手は、4、7、3、6、2。12R◎ラヴベローナ=3連複7番1頭軸で、相手は、10、5、6、2、13、11。

その他のレース~京都
9R北國新聞杯◎ノーブルスノー=3連複9番1頭軸で、相手は、6、11、3、7、12、8。11R平城京S◎モズアトラクション=3連複8番1頭軸で、相手は、7、9、3、4、10、12。12R◎バルコラベーロ=3連複10番1頭軸で、相手は、9、13、1、8、5、11。

※展開シミュレーション9月30日、10月1日分 [展開シミュレーション]
2018.09/30 フジマキ 記事URL
★中山10R勝浦特別
 同じ中山芝1200m戦だった前走初風特別は、勝ち馬からコンマ4秒差の5着に終わったワンダフルラッシュ。勝ち時計が1分7秒台と速い時計の出る馬場のなか、前半3ハロン34秒1と落ち着いた流れで先行勢が残る展開と、この馬にとって不向きな条件に加え、自身、ダッシュひと息で序盤に脚を使わされたことを考えれば、レース内容は悪いものではなかった印象。現級で2着となった道新スポーツ杯(函館芝1200m)が重馬場だったように、雨の影響で時計がかかる馬場となりそうで、セイウンリリシイ、ラフィングマッチ、ラッシュアウトなどテンに行きたい馬が揃い、ハイペース必至と展開もピッタリ。さらに初めてのハンデ戦で52kgの斤量となるなど、前走から条件が一気に好転。中山芝1200m戦も、2歳時とはいえオープン特別で3着があるなど問題なく、ここは互角以上の勝負が期待できる。相手は、ジョイフル、ビリーバー、カッパツハッチ、ラベンダーヴァレイ、セイウンリリシイ、スマートシャヒーンの、3連複9番1頭軸、5、11、6、12、10、2のボックス。

その他のレース~中山
8R◎コウユーホクト=3連複16番1頭軸で、相手は、8、12、13、10、1、4。11RスプリンターズS◎ヒルノデイバロー=3連複2番1頭軸で、相手は、12、10、8、15、16、3。12R◎内房S◎フィールザプリティ=3連複2番1頭軸で、相手は、5、12、15、6、8、10。

その他のレース~阪神
8R◎チャーチタウン=3連複3番1頭軸で、相手は、14、16、5、12、10、1。10R道頓堀S◎オーヴィレール=3連複2番1頭軸で、相手は、5、6、9、8、4。11RポートアイランドS◎テイエムイナズマ=3連複1番1頭軸で、相手は、3、4、7、2、6。12R◎アガスティア=3連複11番1頭軸で、相手は、2、6、15、13、12、1。

※展開シミュレーション9月29日分 [展開シミュレーション]
2018.09/29 フジマキ 記事URL
★中山10R習志野特別
 中山芝コースでは、これまで【2211】のフリージングレイン。なかでも2000m戦は、昨冬YJSFR中山第1戦で、相手に恵まれたとはいえ、2着馬に1秒2差をつけて500万を勝利し、今春館山特別では、序盤はスローペースも、向正面過ぎでまくり上げる馬がいたことで、一気に緩急の激しい流れとなるなか、4コーナー手前で自ら先頭に立つと、後続の追撃をコンマ4秒差振り切って現級勝ち。また、唯一、3着に敗れた未勝利戦の勝ち馬が、現オープンのレッドジェノヴァというように、この馬にとってベストといえる条件。降級後の3戦は9、4、5着と、今ひとつの成績も、3走前稲村ヶ崎特別(東京芝2000m)は、速い時計決着で、前2走は時計のかかる洋芝の函館、札幌も、平坦コースが今ひとつだった印象。ここはキングパールの単騎逃げも、人気馬の多くがスローペースを嫌って早めに仕掛けるタイプだけに、館山特別のようにその流れに乗って、早めに押し切る競馬ができるはず。また、雨で多少でも時計がかかりそうなのもプラスといえ、実績からも絶好の狙い目といえる。相手は、マイネルファンロン、ダブルシャープ、ホウオウパフューム、ワールドヘリテージ、メールドグラース、キングパールの、3連複2番1頭軸、15、12、1、7、3、10のボックス。


その他のレース~中山
8R◎ブルベアクワイ=3連複1番1頭軸で、相手は、14、9、12、7、13、5。11RロードカナロアM◎ウイングチップ=3連複4番1頭軸で、相手は、2、9、11、10、3、5。12R◎タイキメサイア=3連複9番1頭軸で、相手は、12、13、10、11、5、6。

その他のレース~阪神
8R◎マサハヤスター=3連複10番1頭軸で、相手は、3、5、6、16、13、14。9Rヤマボウシ賞◎アールロッソ=3連複6番1頭軸で、相手は、11、7、1、12、9、4。10R芦屋川特別◎ニシノキントウン=3連複3番1頭軸で、相手は、5、8、1、4、13、12。11RシリウスS◎クインズサターン=3連複6番1頭軸で、相手は、16、3、8、15、7、14。12R◎ナンゴクアイネット=3連複3番1頭軸で、相手は、6、8、18、12、15、14。

※展開シミュレーション9月23日分 [展開シミュレーション]
2018.09/23 フジマキ 記事URL
★阪神11R神戸新聞杯
 前々走京都新聞杯(京都芝2200m)で、重賞初制覇を果たしたステイフーリッシュ。前半3ハロン34秒7とハイペースで逃げるメイショウテッコンを3コーナー過ぎで早々に捕らえ、直線で先頭に立つと2着馬以下にコンマ3秒差つけたもの。2~4着が差し、追い込み馬で、勝ち時計も過去10年間で2番目に速かったように、数字、内容とも評価できる強いレースぶりだった。続く日本ダービー(東京芝2400m)は、勝ち馬からコンマ6秒差の10着に敗れるも、京都新聞杯の反動や、牡馬としては小柄で気難しい面があるだけに、長距離輸送もひと息だった感。今回は、輸送の短い阪神コースはもちろん、気性面から休養明けもむしろプラス材料。また、メイショウテッコン、エポカドーロの逃げ争いなら平均ペースとなりそうで、好位でじっくり折り合いをつけて競馬ができるはず。父の産駒や、母も4歳にオープン勝ちするなど成長力のある血統だけに、春の実績馬相手でも互角以上の勝負ができる。相手は、エタリオウ、エポカドーロ、ワグネリアン、メイショウテッコン、アドマイヤアルバ、ゴーフォザサミットの、3連複4番1頭軸、2、8、3、6、9、1のボックス。

その他のレース~中山
8R◎カガスター=3連複13番1頭軸で、相手は、8、15、3、11、9、10。10R外房特別◎イレイション=3連複2番1頭軸で、相手は、8、10、3、7、4、9。11Rオールカマー◎ガンコ=3連複3番1頭軸で、相手は、7、2、1、6、8、10。12R◎ミラビリア=3連複4番1頭軸で、相手は、13、6、10、9、14、1。

その他のレース~阪神
8R◎タガノバルバドス=3連複11番1頭軸で、相手は、4、13、12、8、14、1。10R西宮S◎アテンフェスタ=3連複5番1頭軸で、相手は、8、1、4、2、3。12R◎アスターソード=3連複14番1頭軸で、相手は、6、16、7、13、1、2。
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