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株式会社ボルテージ(3639・東証1部)津谷祐司社長

2012/1/4(水) 14:02 投稿:番組ディレクターS  記事URL トラックバック ( 0 )

新年明けましておめでとうございます。
アシスタントの海藤由理です!

みなさん、お正月はどのようにお過ごしでしょうか。
私は家族で近所の神社に初詣に行ってきました!
毎年恒例のおみくじ……結果はまずまずの中吉。
気になる「勉学」の覧には、「目標を立て、励め」と書いてありました。
きちんと卒業できるよう、試験に向けてきっちり目標を立てて挑みたいと思います(・。・;)

さて、2011年最後の放送、トリを締めくくるゲストは、
株式会社ボルテージ 代表取締役社長 津谷祐司さんです。
こちらの企業は、主に公式サイトやSNSにゲームコンテンツを提供されています。
今急成長していて、番組パーソナリティーの菅下さんもイチオシ!だそうなので、
投資家のみなさんも要チェックの企業です♪

突然ですが、みなさん。テレビで「ベツカレ」のCMをご覧になったことはありますか?
マリエさんがスマートフォンの画面で「ベツカレ」と恋愛をしている、という印象的なCMなので、
記憶に残っている方も多いかもしれません。
この「ベツカレ」こそ、ボルテージの人気シュミレーションゲームです!

「ベツカレ」とは、ボルテージのゲームに登場する男性の総称のこと。
具体的には、王子様やイケメンSP、海賊王、芸能人などなど……
“女の子は、恋にだってベツバラがある”という斬新なキャッチコピーの通り、
思わずベツバラで楽しみたくなるような魅力的なお相手が揃っています。

私はそんな「ベツカレ」の中でも、親しみを持てる身近な設定の「キャンパス恋愛白書」をプレイしてみました。
まず驚いたのは、ものすごく本格的なこと!!!
携帯電話向けの恋愛ゲームというと、「簡単な話の作りで少しリアリティーに欠けるのではないか」というイメージがあったのですが、
そんなことは全くありませんでした!
主人公の環境、出会い方、男の子の性格、ストーリーの流れなど細部にまで拘った創りになっています。
身近にありそうで、なかった理想的な恋愛。
一筋縄ではいかない恋愛ゲームというのも新鮮です。
新歓コンパから始まるストーリー展開は、大学1年生の生活をもう一度疑似体験しているような気分になりました。

今回の放送では、「なぜこんなに凝ったストーリーが作れるのか」という素朴な疑問に迫ります。
その秘密は、津谷さんの人生や企業の歩みにありました。
実は、ボルテージは元々映画製作を行う予定で起業した会社だそうです。
津谷さんご自身も、UCLA映画大学部大学院の監督コースへ自主留学された程の本格派!
このリアルで繊細なストーリーは、シナリオのある“恋愛ドラマ”だからこそ成り立っているのだと思いました。

恋愛ドラマの主人公は自分。
ストーリーも自分で選ぶことができ、自分の好きなときに楽しめる。
そんな新しい恋愛ドラマの楽しみ方を作り出したのが、この恋愛ゲームなのです。
“仕事で疲れていて癒しがほしい”、“もっとトキメキがほしい!”という20代~40代の女性にオススメしたいゲームです。
少しでも気になった方は、ぜひ「ベツカレ」で検索してみてくださいね(*^_^*)

他にも新卒採用のポイントや海外進出についても伺うことができたので、
ぜひみなさんもオンデマンドでお聴きください☆

それでは、来週の放送もお楽しみに(^^)/


今回ご紹介した商品はこちらです。

(画像をクリックすると商品の詳しい内容をご覧いただけるページにリンクしています。そちらのページから直接商品のご注文もできて便利ですよ。)


 

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更新:5/22 8:19

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