番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週水曜日 11:35~12:00

最近話題の本、注目の新刊について、本の「朗読」を交えながら、著者や編集者にお話しいただきます。

新着記事

『 紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人』【宝島社】(2020.1.22前編/1.29後編)

2020.01/22 ディレクター 記事URL



紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人


著   者: 歌田 年
編 集 者: 小久保優(宝島社) 
進行・朗読: 辻 留奈(ラジオNIKKEI)
四六判/307ページ
定 価:1,380(+税) この本を購入する




2020年 第18回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作。どんな紙でも見分ける紙鑑定士と、伝説のプラモデル造形家が、ミニチュアハウスに隠さた殺人計画を追う!その紙が答えを知っている――。事件を解く鍵となる手紙を実際に手にとって、真相にたどり着け!(宝島社のサイトより)

歌田年さん    辻留奈アナウンサー    小久保優さん

『TOEIC L&Rテスト 目標スコア奪取の模試』【旺文社】(2020.1.8前編/1.15後編)

2020.01/08 ディレクター 記事URL





TOEIC L&Rテスト 目標スコア奪取の模試


著 者:濱崎潤之助
編集者:岩村明子(旺文社編集部) 
進 行:荒井 崇(旺文社営業部)
本冊 B5判/144ページ/2色刷
別冊 B5/44ページ/1色刷

定 価:1,210(税込) この本を購入する




カリスマTOEIC対策講師・濱崎潤之輔先生によるTOEIC L&Rテスト対策模試、ついに刊行。模試を解いてもスコアが伸びないあなたへ。目標スコア奪取に必要なのは「選択と集中」だ!旺文社のサイトより)

濱崎潤之助さん      荒井崇さん      岩村明子さん

『伸びる子どもは◯◯がすごい 』【日本経済新聞出版社】(2019.12.18前編/12.25後編)

2019.12/18 ディレクター 記事URL



伸びる子どもは◯◯がすごい
著 者:榎本博明
編集者:細谷和彦(日本経済新聞出版社) 
朗 読:辻留奈 (ラジオNIKKEI)
並製/新書判/232ページ
定 価:850(+税) この本を購入する




注意されるとすぐに落ち込んでしまう新人。場合によっては翌日から仕事に来られなくなるケースも。一方で、注意に反発し、仕事の改善が見られないケースなども発生。どうやって接すればいいのか、悩む上司なども大量に発生している。新入社員になる以前に、小学校の現場では、暴力事件が急増中。子ども同士のコミュニケーションも変調を来しているのだ。中学受験を目指すなどの早期教育は効果はあるが、その効果は一時的なもの。さらには、今の子どもは友達と遊んだり、自然と触れ合ったり、いろいろ冒険したりして、主体性や多様性を身に付ける機会が減っている。本書では、本来身に付けるべき子どもの教育について、親の立場、会社で指導する立場から見る。(日本経済新聞出版社のサイトより)

榎本博明さん         細谷和彦さん

『ドル・人民元・リブラ 通貨でわかる世界経済』【新潮社】(2019.12.4前編/12.11後編)

2019.12/04 ディレクター 記事URL



ドル・人民元・リブラ 通貨でわかる世界経済

著 者:中條 誠一
編集者:安河内龍太(新潮社) 
朗 読:辻 留奈 (ラジオNIKKEI)
新潮新書/188ページ
定 価:792(税込) この本を購入する


一言でいえばこうだ。ドル=経済をカジノ化させた主犯。ユーロ=期待を裏切り存在感は限定的。人民元=昇竜に立ちはだかる国際化の壁。リブラ=可能性と危険性を孕む「夢の通貨」。円=黄昏を越え輝きを取り戻せるか。物の取引のツールだったはずのお金(通貨)が、逆に経済全体を動かすようになってしまった現在。主役としての通貨を理解することで、一見複雑怪奇な世界経済の構造が、すっきりわかるようになる。新潮社のサイトより)


中條誠一さん         安河内龍太さん

『 ノートを書くだけで脳がみるみる蘇る』【宝島社】(2019.11.20前編/11.27後編)

2019.11/20 ディレクター 記事URL



 ノートを書くだけで脳がみるみる蘇る


著   者: 長谷川嘉哉
編 集 者: 橋詰久史(宝島社) 
進行・朗読: 辻 留奈(ラジオNIKKEI)
四六判/171ページ
定 価:1,300(+税) この本を購入する




毎日1000人の認知症患者さんを診てきた専門医の結論!1日1分5行日記と思い出しメモでもの忘れは防げる!手で文字を書き続ければいくつになっても脳が活性化。
・A4用紙1枚のアウトプットトレーニング
・おすすめしたい5年連用日記の使い方
・「思い出せなかったノート」で"あれあれ"激減
・頭の中を整理する「どこでも持ち歩きノート」
・書く習慣を定着させる4つのコツ  ほか(宝島社のサイトより)


長谷川嘉哉さん    辻留奈アナウンサー    橋詰久史さん

『TOEIC L&Rテスト 猛牛の文法問題』【旺文社】(2019.10.23前編/10.30後編)

2019.10/23 ディレクター 記事URL



TOEIC L&Rテスト 猛牛の文法問題


著 者:加藤草平
編集者:岩村明子(旺文社編集部) 
進 行:荒井 崇(旺文社営業部)
A5判/200ページ/2色刷
定 価:1,540(税込) この本を購入する




TOEIC学習者の間で「わかりやすい」と評判のYouTubeチャンネル「猛牛ちゃんねる」から「600点講座 Part 5編」が書籍になりました!各UNITと実戦問題の一部は,QRコードからYouTubeチャンネルの解説動画を見ることもできます。旺文社のサイトより)

加藤草平さん      荒井崇さん      岩村明子さん

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