番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週水曜日 7:15~7:45

話題の新作本、古典、名作など、語り・ナレーションのプロフェッショナルによる朗読でお送りする番組です

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2022年6月8日より、梶原しげる氏朗読「妻がどんどん好きになる」(光文社)再放送スタートです!

2022.06/07 ディレクター 記事URL

【番組のご案内】

2022年4月6日(水)~ 毎週水曜日・朝7時15分~45分で、梶原しげる氏の自叙伝「妻がどんどん好きになる」(光文社発行)を、梶原しげるさんご本人が朗読します。

全8回シリーズの放送予定でお送りします。

なお、番組のスタートを記念し、番組への期待・感想をお寄せいただけました方の中から、抽選で、「妻がどんどんすきになる」(梶原しげる著、光文社)をプレゼントさせていただきます。

応募は、下記ご応募欄からアクセスください。(なお、希望プレゼント名に「妻がどんどん好きになる」とご記入ください。)



発行元の光文社のホームページは、こちら妻がどんどん好きになる 梶原しげる | ノンフィクション、学芸 | 光文社 (kobunsha.com)をクリックください。

〈 目次をみる 〉
はじめに 
第一章 それは私の一目惚れから始まった 
第二章 フリー人生の始まりと、妻の異変と 
第三章 妻がどんどん好きになる 
第四章 夫、アナウンサー、そして、カウンセラーとして 
第五章 夫婦の、これからのこと

【梶原しげる氏プロフール】
1950 年生まれ。神奈川県茅ケ崎出身、早稲田大学法学部卒。
1973年文化放送にアナウンサーとして入社。
1992年からフリーとなる。 バラエティーから報道まで数々の番組に出演し、
199年、49 歳で東京成 徳大学大学院心理学研究科に進学、心理学修士号を取得する。
主な著書で、「口のきき方」(新潮新書)が 15 万部突破! 中学教科書「伝え合う言葉 中学国語 1」(教育出版)に採用され る。
ほか、東京成徳大学経営学部客員教授(口頭表現トレーニング)/ 日本語検定審議委員/日本語大賞審査委員(他に五木寛之氏など) でもある。
趣味は愛犬レオの散歩。

「妻がどんどん好きになる」(梶原しげる著、光文社)プレゼントのお知らせ

2022.03/29 ディレクター 記事URL

【番組のご案内】

2022年4月6日(水)~ 毎週水曜日・朝7時15分~45分で、梶原しげる氏ご本人が朗読する、自叙伝「妻がどんどん好きになる」(光文社発行)を、番組への期待、感想等をお寄せいただけました方の中から、抽選で、「妻がどんどんすきになる」(梶原しげる著、光文社)をプレゼントさせていただきます。

応募は、下記ご応募欄からアクセスください。(なお、希望プレゼント名に「妻がどんどん好きになる」とご記入ください。)



発行元の光文社のホームページは、こちら妻がどんどん好きになる 梶原しげる | ノンフィクション、学芸 | 光文社 (kobunsha.com)をクリックください。

〈 目次をみる 〉
はじめに 
第一章 それは私の一目惚れから始まった 
第二章 フリー人生の始まりと、妻の異変と 
第三章 妻がどんどん好きになる 
第四章 夫、アナウンサー、そして、カウンセラーとして 
第五章 夫婦の、これからのこと

【梶原しげる氏プロフール】
1950 年生まれ。神奈川県茅ケ崎出身、早稲田大学法学部卒。 文化放送にアナウンサーとして入社。92年からフリーとなる。 バラエティーから報道まで数々の番組に出演し、49 歳で東京成 徳大学大学院心理学研究科に進学、心理学修士号を取得する。 著書「口のきき方」(新潮新書)が 15 万部突破! 中学教科書「伝え合う言葉 中学国語 1」(教育出版)に採用され る。 東京成徳大学経営学部客員教授(口頭表現トレーニング)/ 日本語検定審議委員/日本語大賞審査委員(他に五木寛之氏など) でもある。 趣味は愛犬レオの散歩。

2022年4月6日より、梶原しげる氏本人による朗読「妻がどんどん好きになる」(光文社)スタートです!

2022.03/29 ディレクター 記事URL

【番組のご案内】

2022年4月6日(水)~ 毎週水曜日・朝7時15分~45分で、梶原しげる氏の自叙伝「妻がどんどん好きになる」(光文社発行)を、梶原しげるさんご本人が朗読します。

全8回シリーズの放送予定でお送りします。

なお、番組のスタートを記念し、番組への期待・感想をお寄せいただけました方の中から、抽選で、「妻がどんどんすきになる」(梶原しげる著、光文社)をプレゼントさせていただきます。

応募は、下記ご応募欄からアクセスください。(なお、希望プレゼント名に「妻がどんどん好きになる」とご記入ください。)



発行元の光文社のホームページは、こちら妻がどんどん好きになる 梶原しげる | ノンフィクション、学芸 | 光文社 (kobunsha.com)をクリックください。

〈 目次をみる 〉
はじめに 
第一章 それは私の一目惚れから始まった 
第二章 フリー人生の始まりと、妻の異変と 
第三章 妻がどんどん好きになる 
第四章 夫、アナウンサー、そして、カウンセラーとして 
第五章 夫婦の、これからのこと

【梶原しげる氏プロフール】
1950 年生まれ。神奈川県茅ケ崎出身、早稲田大学法学部卒。
1973年文化放送にアナウンサーとして入社。
1992年からフリーとなる。 バラエティーから報道まで数々の番組に出演し、
199年、49 歳で東京成 徳大学大学院心理学研究科に進学、心理学修士号を取得する。
主な著書で、「口のきき方」(新潮新書)が 15 万部突破! 中学教科書「伝え合う言葉 中学国語 1」(教育出版)に採用され る。
ほか、東京成徳大学経営学部客員教授(口頭表現トレーニング)/ 日本語検定審議委員/日本語大賞審査委員(他に五木寛之氏など) でもある。
趣味は愛犬レオの散歩。

2021年9月9,10日放送回のご案内

2021.09/09 ディレクター 記事URL

【番組のご案内】

 毎朝7時40分より、松平定知さんによる朗読でお送りしてまいりました、連続朗読小説シリーズ「鳴かずのカッコウ」(手嶋龍一氏著、小学館発行)を全45回の放送が9月8日で終えました。

 9月9、10日の放送回では、皆様からよせされたメールの朗読や、松平さんと手嶋さんとの対談の模様を、お送りします。
 進行は、藤原菜々花アナウンサーです。

 また、再放送のリクエストも多く、9月13日(月)から、改めて、第1回の放送回からお聴きいただくことになりました。

 
 番組への感想をお寄せいただけました方の中から、抽選で、小説「鳴かずのカッコウ」をプレゼントさせていただきます。

 応募は、下記ご応募欄からアクセスください。



発行元の小学館のホームページ鳴かずのカッコウ | 小学館 (shogakukan.co.jp)」より

インテリジェンス後進国ニッポンに突如降臨

公安調査庁は、警察や防衛省の情報機関と比べて、ヒトもカネも乏しく、武器すら持たない。そんな最小で最弱の組織に入庁してしまったマンガオタク青年の梶壮太は、戸惑いながらもインテリジェンスの世界に誘われていく。

ある日のジョギング中、ふと目にした看板から中国・北朝鮮・ウクライナの組織が入り乱れた国際諜報戦線に足を踏み入れることに――。

<初対面の相手に堂々と身分を名乗れず、所属する組織名を記した名刺も切れない――。公安調査官となって何より戸惑ったのはこのことだった>――『ウルトラ・ダラー』『スギハラ・サバイバル』に続く著者11年振りの新作小説。

〈 目次をみる 〉
プロローグ 
第一章 ジェームス山 
第二章 蜘蛛の巣 
第三章 千三ツ屋永辰 
第四章 偽装開始 
第五章 彷徨える空母 
第六章 守護聖人 
第七章 「鍛冶屋」作戦  
第八章 諜報界の仮面劇 
エピローグ




2021年7月15日放送回より、「第2章蜘蛛の巣」の朗読です!

2021.07/14 ディレクター 記事URL

【番組のご案内】

 2021年7月5日毎朝7時40分より、インテリジェンス小説「鳴かずのカッコウ」(手嶋龍一氏著、小学館発行)を、松平定知さんが朗読します。全47回の放送でお送りしています。

 7月15日の放送回から、「第2章蜘蛛の巣」に入ります。
 主人公の梶壮太の公安調査官として成長する過程がうかかえます。
 お楽しみに!


 番組への感想をお寄せいただけました方の中から、抽選で、小説「鳴かずのカッコウ」をプレゼントさせていただきます。

 応募は、下記ご応募欄からアクセスください。



発行元の小学館のホームページ鳴かずのカッコウ | 小学館 (shogakukan.co.jp)」より

インテリジェンス後進国ニッポンに突如降臨

公安調査庁は、警察や防衛省の情報機関と比べて、ヒトもカネも乏しく、武器すら持たない。そんな最小で最弱の組織に入庁してしまったマンガオタク青年の梶壮太は、戸惑いながらもインテリジェンスの世界に誘われていく。

ある日のジョギング中、ふと目にした看板から中国・北朝鮮・ウクライナの組織が入り乱れた国際諜報戦線に足を踏み入れることに――。

<初対面の相手に堂々と身分を名乗れず、所属する組織名を記した名刺も切れない――。公安調査官となって何より戸惑ったのはこのことだった>――『ウルトラ・ダラー』『スギハラ・サバイバル』に続く著者11年振りの新作小説。

〈 目次をみる 〉
プロローグ 
第一章 ジェームス山 
第二章 蜘蛛の巣 
第三章 千三ツ屋永辰 
第四章 偽装開始 
第五章 彷徨える空母 
第六章 守護聖人 
第七章 「鍛冶屋」作戦  
第八章 諜報界の仮面劇 
エピローグ




手嶋龍一氏サイン入り書籍「鳴かずのカッコウ」プレゼントのご案内

2021.07/07 ディレクター 記事URL

【番組のご案内】

2021年7月5日からの朗読番組のスタートを記念し、松平定知さん朗読のインテリジェンス小説「鳴かずのカッコウ」(手嶋龍一氏著、小学館発行)を、抽選でプレゼントさせていただきます。

 応募は、下記ご応募欄からアクセスください。
 希望プレゼント名に、「鳴かずのカッコウ」とお記入いただきご応募ください。



発行元の小学館のホームページ鳴かずのカッコウ | 小学館 (shogakukan.co.jp)」より

インテリジェンス後進国ニッポンに突如降臨

公安調査庁は、警察や防衛省の情報機関と比べて、ヒトもカネも乏しく、武器すら持たない。そんな最小で最弱の組織に入庁してしまったマンガオタク青年の梶壮太は、戸惑いながらもインテリジェンスの世界に誘われていく。

ある日のジョギング中、ふと目にした看板から中国・北朝鮮・ウクライナの組織が入り乱れた国際諜報戦線に足を踏み入れることに――。

<初対面の相手に堂々と身分を名乗れず、所属する組織名を記した名刺も切れない――。公安調査官となって何より戸惑ったのはこのことだった>――『ウルトラ・ダラー』『スギハラ・サバイバル』に続く著者11年振りの新作小説。

〈 目次をみる 〉
プロローグ 
第一章 ジェームス山 
第二章 蜘蛛の巣 
第三章 千三ツ屋永辰 
第四章 偽装開始 
第五章 彷徨える空母 
第六章 守護聖人 
第七章 「鍛冶屋」作戦  
第八章 諜報界の仮面劇 
エピローグ




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パーソナリティ

松平 定知
まつだいら さだとも

元NHKアナウンサー。
1969年・早稲田大学卒。同年NHK入社。高知放送局赴任後、1974年・東京アナウンス室。理事待遇アナウンサー。2007年・NHK退社。現在・京都芸術大学教授。
主な番組歴は、「連想ゲーム」「日本語再発見」などの番組を経て「朝のニュースワイド(現・おはよう日本)」、「19時ニュース」「ニュース11」など、TVニュース畑を15年。
NHKスペシャルは「マネー資本主義」「日本人はなぜ戦争へ向かったのか」「テクノパワー」などの『シリーズもの』のキャスターや、「ワシントン条約」「箸墓古墳」「入れ歯のハナシ」などといった『単発もの』のキャスター。ラジオでも、ラジオ深夜便の「藤沢周平朗読シリーズ」は9年続き、いずれも好評を博した。
主な著作物は、『歴史を「本当に」動かした戦国武将』(小学館)、『幕末維新を「本当に」動かいした10人』(小学館)等多数あるほか、『松平定知朗読集』全5巻(小学館)がある。
また、2007(平成19)年間放送人グランプリ・特別賞、2010(平成22)放送文化基金賞(個人・団体 W受賞 )、2013(平成25)前島密賞 ほかを受賞。

手嶋 龍一
てしま りゅういち

1949(昭和24)年、北海道生れ。外交ジャーナリスト・作家。
冷戦の終焉にNHKワシントン特派員として立会い、FSX・次期支援戦闘機の開発をめぐる日米の暗闘を描いた『たそがれゆく日米同盟―ニッポンFSXを撃て―』を発表。続いて湾岸戦争に遭遇して迷走するニッポンの素顔を活写した『外交敗戦―130億ドルは砂に消えた―』(いずれも新潮文庫)を著し、注目を集める。2001(平成13)年の同時多発テロ事件ではワシントン支局長として11日間にわたる昼夜連続の中継放送を担った。2006年には世界各地に張り巡らした極秘の情報源を駆使して北の独裁国家の謎に挑んだ『ウルトラ・ダラー』を発表。「日々のニュースがこの物語を追いかけている」と評され、新たに出現したインテリジェンス小説として出版界に衝撃を与えた。『スギハラ・サバイバル』はその姉妹篇にあたる。

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