6月28日の放送 [光とともに]
2011/06/27(月) 10:00

 今日のメッセージのタイトルは「心のある所」です。今、あなたの心は誰にあるでしょうか? 体は遠くはなれていても心ではつながっているという事はありえることです。あなたは誰の事を心に留め、また何に心を留めているでしょう。あなたが心を留めているものがあなた自身であると言えないでしょうか?


6月21日の放送 [光とともに]
2011/06/20(月) 10:00

 千先牧師が働いておられた教会の厨房での出来事・・・そういう事もあるのかと考えさせられました。隠れた奉仕に徹する事の難しさも感じました。神様は隠れた奉仕を全て見ておられます。


6月14日の放送 [光とともに]
2011/06/13(月) 10:00

 イエス・キリストは「敵を愛し、迫害する者のために祈れ」(マタイによる福音書5:44)と教えられましたが、「これは実行不可能なナンセンスな教え」と言われる場合があります。しかし、キリストは自分のこの教えを十字架にかけられた時に実行されたのです。これは口先だけの教えではなく、実行済みの教えなのです。


6月7日の放送 [光とともに]
2011/06/06(月) 10:00

 キリスト時代、ユダヤ人はローマの兵士によって強制的に1マイル荷物を運ばされる場合がありました。しかし、キリストは最初1マイルだけではなく「もう1マイル行きなさい」と教えられたのです。この教えについて千先牧師が解説します。


5月31日の放送 [光とともに]
2011/05/30(月) 10:00

「精神的暴力によって相手に本当に暴力を振るわせてしまうという事があるのです」と、千先牧師は言っておられますが、口がたつ女性と口がたたない男性の喧嘩の場合、子供であっても、夫婦であってもこれは起こるようです。暴力は本当の暴力だけではなく、精神的暴力も忘れてはなりません。


5月24日の放送 [光とともに]
2011/05/23(月) 10:00

 キリストは「あなたがたは、世の光である」(マタイによる福音書5章14節前半)と教えられましたが、この教えにはどの様な意味があるのでしょうか? またどうすれば光となる事が出来るのでしょうか? この教えを今日は共に考えてみましょう。


5月17日の放送 [光とともに]
2011/05/16(月) 10:00

 千先牧師の言われる「塩の素晴しい所は溶けていくと形も色も消えてゆくという事です」という言葉がとても心に残ります。塩は回りに味をつけ、自分は消えてゆくのです。回りに影響を残して自分は消えてゆく・・・考えさせられます。キリストは「あなた方は地の塩である」と言われました。


5月10日の放送 [光とともに]
2011/05/09(月) 10:00

「義のために迫害されてきた人たちは幸いである」と、キリストは教えられましたが、義を貫き通す事は大変ですね。戦場で沢山の敵を殺しますと、表彰され、平和な時に沢山の人を殺しますと、死刑にされてしまいます。同じ殺人には変わりないのですが。一体何が義であるのかを正しく見極め、その義を貫きたいものです。


5月3日の放送 [光とともに]
2011/05/02(月) 10:00

 キリストは最初の説教の7番目の祝福として「平和をつくり出す人は幸いである」と言われましたが、今日、この平和をつくり出すのは難しいですね。人間同士の問題、争いの多さは驚くばかりです。人数が少ない時には問題が無くても人数が多くなれば問題は自動的に発生するようです。平和な家庭、平和な社会でありたいものです。


4月26日の放送 [光とともに]
2011/04/25(月) 10:00

 今日の話に登場されたご主人はクリスチャンのドクターとの出会いがきっかけとなって変えられたのですね。そしてその変化に驚かれた奥様も教会に導かれ信仰に導かれたのです。心の清い人の影響力は素晴らしいものがありますね。


4月19日の放送 [光とともに]
2011/04/18(月) 10:00

 キリストは「憐れみ深い人々は、幸いである。その人たちは憐れみを受ける。」と言われましたが、憐れみ深い対人関係が出来れば、どんなに多くの人間関係の問題が起こらず、どんなに多くの満たされた関係が築かれる事でしょう。実話が多い千先牧師の話ですが、今日の実話も素晴らしいです。


4月12日の放送 [光とともに]
2011/04/11(月) 10:00

 千先牧師の弟とお父さんの実話は考えさせられますね。実話の力を感じさせられました。義を貫き通す事が必要ですね。その後に出てきたエレン・G・ホワイトの言葉は真理を見事についています。私の好きな言葉の一つでもあります。


4月5日の放送 [光とともに]
2011/04/04(月) 10:00

 千先牧師の話には実話が入る場合が多いです。今日のベトナム戦争での話も良い話ですね。自分がぶたれた方だったらどうするだろうかと考えてみました。優しさや柔和は人を変える力があるのですね。


3月29日の放送 [光とともに]
2011/03/28(月) 10:00

 千先牧師が体験された、障害を持つ人と青年達が共に行ったピクニックの体験談に出てきたお母さんの話は本当に感動ですね。「バスの中ですすり泣きが聞えた」との事でしたが、そうだと思います。「障害者を持つお母さんは優しい人になる」と、言った人がいますが、まさにその様な話でした。


3月22日の放送 [光とともに]
2011/03/21(月) 10:00

「心の貧しい人たちは幸いである」という言葉はイエス・キリストが公生涯の初めになさった「山上の説教」の中の8つの幸いの最初に出てくる教えです。普通「心は豊かであった方が良い」と考えられます。キリストの教えは心の貧しい人たちは幸いなのです。これはどういう意味でしょうか? 千先牧師のメッセージはそれを説明しています。


3月15日の放送 [光とともに]
2011/03/14(月) 10:00

 千先牧師の話に登場した恐喝男の手口は凄いですね。これなら誰でも引っ掛かるだろうと思うと同時にその手口に感心しました。実に人間の心理を掴み、また弱さを掴んでいますね。何が真理なのか、何が正義なのかを正しく判断し、その判断に基づいた正しい行動をしたいものです。


3月8日の放送 [光とともに]
2011/03/07(月) 10:00

 生活に密着した千先牧師の実話は引きつけるものがあります。実話にありましたように人の心を暖めるような言葉を出したいものですね。計算してではなく自然に出ると素晴らしいのですが。


3月1日の放送 [光とともに]
2011/02/28(月) 10:00

「仕事か家庭か」を選ばねばならなくなった部長がヒラへ降格願いを出して「家庭」を取ったという実話は考えさせられます。「妻の看護は自分しか出来ないが、仕事は他の人でも出来る」・・自分しか出来ないものは何か、これも考えねばならない事ですね。


2月22日の放送 [光とともに]
2011/02/21(月) 10:00

 新聞に投書されたお母さんとその息子さんの体験は素晴らしいですね。祈りによって必要としている力が与えられ、問題が解決してゆく事は素晴らしい体験です。純粋な信仰に対して神様が答えられたのでしょう。この体験に預かる事が出来ますと、信仰も強められる事でしょう。


2月15日の放送 [光とともに]
2011/02/14(月) 10:00

「空き部屋」というタイトルの話がこの様に発展するのは以外でした。坂本龍馬そしてイエス・キリストへとつながって行くのです。どうしてこの様につながるのか、それはお聴きになって確かめて下さい。


2月8日の放送 [光とともに]
2011/02/07(月) 10:00

 創造主を意識出来るのは人間だけです。人間だけが神のかたちにかたどって造られました。人間らしく生きるとは人間だけに与えられたものを、正しく生かして生きる事です。同じ生きるのでしたら人間らしい生き方をしたいものです。


2月1日の放送 [光とともに]
2011/01/31(月) 10:00

「人との関わり」が面倒になるか、それともそれが楽しみ喜びになるかでは、人生に大分違いが出ると思われます。無人島で暮らしているわけではありませんので、「人との関係」を避けて通る事は出来ません。どうすれば良いのでしょう? 千先牧師の言葉にヒントがあるでしょう。


1月25日の放送 [光とともに]
2011/01/24(月) 10:00

 千先牧師の例話に出てきたラクダでサハラ砂漠を旅行していた二人の人の体験は興味ある話でした。小隊の足跡を頼りに進んでおりますと、砂嵐で足跡がなくなりますと、それはそれは大変でお先真っ暗です。しかし、星座を読む事が出来る人であれば星で方角を知る事が出来ます。迷う事は無いでしょう。


1月18日の放送 [光とともに]
2011/01/17(月) 10:00

「帰るべき家があるからこそ、旅行が楽しいんだと思われます」と千先牧師が言っておられます。あなたの故郷はどこでしょうか? 聖書は私たちの故郷は神様がおられる天の国、天国であると教えています。人生は神様が用意された天国への旅行と考える事が出来ます。目的地は天の故郷、その故郷に向かって今日も進むのです。


1月11日の放送 [光とともに]
2011/01/10(月) 10:00

 既婚女性の方々、今日の話に出てくるAさんの様な気持ちになった事があるでしょうか? Aさんの気持ちが全く分らないでしょうか? それとも自分の体験からお分かりになりますか? そして同じ様な体験をされた方は、その結婚はどの様になったでしょうか? 不安の解消は結婚における大きな課題ですね。


1月4日の放送 [光とともに]
2011/01/03(月) 10:00

 千先牧師の話に出てきた大屋壮一氏、赤尾好雄氏、古賀政雄氏、川端康成氏、岡潔氏の例はすごいですね。偉大な業績を残した人々がつまずきや遅れがあったのですね。人生を長いと考え、つまずいても、遅れても立ち上がって生きたいものです。


12月28日の放送 [光とともに]
2010/12/27(月) 10:00

 舌は小さな器官です。です、しかし舌の役割は大きいです。大きな船でも船のサイズに比べますと、遥かに小さな舵でその船の進む方向が決まります。聖書は舌と私たちが出す言葉を結び付けています。あなたが出す言葉であなたが進む方向が決まります。舌のコントロールは難しいです。


12月21日の放送 [光とともに]
2010/12/20(月) 10:00

 体に痛みがある事が結果的には体を保護する事になっている事は造り主なる神様の知恵でしょう。体は痛みが無いと大変な事になる場合があります。痛みは肉体的なものばかりでなく、精神的なものもあります。自分の痛みの体験から人の痛みが分る人間に成長させていただきたいものです。


12月14日の放送 [光とともに]
2010/12/13(月) 10:00

 へりくだりは本当に難しい事ですね。今日の千先牧師のメッセージの中に出てくる長老さんのへりくだりは凄いですね。あのような長老さんがおられる教会では若者が大きく育っていくだろうと思いました。


12月7日の放送 [光とともに]
2010/12/06(月) 10:00

 千先牧師がこのメッセージを録音された時、まだ長崎の26聖人の殉教の地に行った事がないと言っておられます。私は2回行きました。2回目は今年の夏です。あの26聖人が殉教した西坂の丘に立ちますとジーンときます。そして記念の博物館で展示されている物を見ますと、感動を覚えます。九州に行かれる時がありましたら、長崎駅前の西坂に行って下さい。心からお勧め致します。


11月30日の放送 [光とともに]
2010/11/29(月) 10:00

 今日の千先牧師の例話はその光景が見えてくる感じです。娘の死を前にして無神論者であった父は変えられたのです。その父はやがて熱心なクリスチャンになりました。「神の無い人生は希望の無い人生であって、絶望の人生である」事が娘によって気づかさせられたのです。


11月23日の放送 [光とともに]
2010/11/22(月) 10:00

 母親が読む「グリムの童話」を聞いていたお嬢さん、その内容が理解出来ていました。そして目にいっぱい涙を浮かべたそうです。その娘さんは1歳5ヶ月だったのです。こんなに小さくても情けや憐れみが分るのですね。驚きです。


11月16日の放送 [光とともに]
2010/11/15(月) 10:00

 千先牧師は今日のメッセージを「期待こそ生きがいを作る力です」とまとめられました。確かに誰からも期待されませんと、生きるのもつらいでしょうね。しかし、家族から、友人から、上司から期待されている事が分るとやる気も出るでしょう。期待される人生でありたいですね。


11月9日の放送 [光とともに]
2010/11/08(月) 10:00

 千先牧師の「赤いリボン」の話を聞いておりますと、似た話があるなと思いました。この赤いリボンの方が先にあったのですね。そして「このイエス・キリストの十字架こそ、天国という家への赦しの赤いリボンではないでしょうか」との言葉が印象に残りました。キリストは十字架にかかって人間の罪の責任を取られて、信じる者は救われるという道を開いて下さったのです。十字架は赦しの赤いリボンです。


11月2日の放送 [光とともに]
2010/11/01(月) 10:00

 自分が置かれた立場や場所を肯定するのは非常に難しい場合があります。全てが順調に行っている時は出来るかもしれませんが、苦しみばかりが次次に来る時は、なかなか出来ないでしょう。苦しい立場にあって肯定した人物として旧約聖書に登場するヨブが例にあげられています。彼の態度には教えられる事が多いです。


10月26日の放送 [光とともに]
2010/10/25(月) 10:00

 心と心が触れ合う機会があるかどうかが人生の味わいを変えますね。千先牧師が北海道の田舎街での体験を話しておられますが、私も北海道生活をしましたので、彼の気持ちが分ります。外は寒くても心は暖められるのです。そんな体験を毎日味わえたら素晴らしいのですが、今の日本ではこれは難しいでしょうか?


10月19日の放送 [光とともに]
2010/10/18(月) 10:00

 千先牧師によって、アンデルセンの童話「みにくいあひるの子」が人間の生き方に結び付けられます。ああ、この様な考え方・見方も出来るのかと教えられました。人間の生き方のみならず、信仰生活にも結び付けられています。「ああ、これは単なる童話、実話ではない」と簡単に片付けていたのでは得られない教訓でした。


10月12日の放送 [光とともに]
2010/10/11(月) 10:00

 スポーツの世界で優れた選手を「天才」と呼ぶ事があります。残された記録を見ますと確かに「天才」と呼ばれるに相応しい人がいます。しかし、誰もが天才的才能を持っている分野があります。小さな子供の時からそれは現れ、教育も訓練も受けなくても全ての人に身についている感じがします。それは一体何でしょうか?
 今日のメッセージをお聴き下さい。


10月5日の放送 [光とともに]
2010/10/04(月) 10:00

 千先牧師の話は実話が多く出てきます。今日の話はイタリヤ一(いち)の大金持ちが出てきます。彼が大金持ちになるきっかけとなった事は小さな親切だったのです。「へエー、こんな事もあるのか」と驚きますが、その時の小さな親切は大きな影響を及ぼす事になりました。報いを望んで親切をするわけではありませんが、相手の必要を満たそうとする親切はいつの時代であってもしなければならない事ですね。


9月28日の放送 [光とともに]
2010/09/27(月) 10:00

「苦労には2種類あるようです」との千先牧師の言葉を聞き、「どんな2種類だろうか?」と考えました。そしてその後の説明を聞いて「なるほど」と、思ったものでした。確かにこの2種類の苦労がありますね。あなたは両方でしょうか?それともどちらか片方でしょうか。どちらも無いのでしたら素晴らしいですね。神様を信じてその神様にゆだねる事が出来る人は苦労が少なくなる事は確かです。


9月21日の放送 [光とともに]
2010/09/20(月) 10:00

 一日一台のハイペースで車を売るトップセールスマンの話はすごいですね。どこにその秘訣があるのかは非常に参考になる話でした。そして「なるほど」と、感じました。営業をしておられるお方、この話は参考になると思います。お聴き下さい。


9月14日の放送 [光とともに]
2010/09/13(月) 10:00

 どんな人が人生の成功者でしょうか。それを計るものさしは色々あるようです。沢山の富を築いた人は成功者と考えられる場合は多いでしょう。千先牧師は牧師の目から見た人生の成功者について語っています。あなたはどんなものさしで計りますか?


9月7日の放送 [光とともに]
2010/09/06(月) 10:00

 千先牧師のメッセージは実話、体験談が多く出てきます。ただ理論だけの話より分かりやすいですし、時にはその実話・体験談はジーンとこさせるものがあります。今日の親子の体験談はまさにそれに当たります。親子がこのようなつながりを持っていたのですね。非常に教えられるメッセージです。


8月31日の放送 [光とともに]
2010/08/30(月) 10:00

 アメリカのアポロ計画の時に月面に立った人は何人もいます。そのような素晴らしい体験をした人はその後生涯が変わる場合があります。その中の一人はジム・アーウィンでしょう。彼は月面で神様の存在を強く感じ、また月面から地球を眺めることによって、これが自然に出来たとは考えられず、地球に帰還後、やがてキリスト教の伝道者になったのです。今日、そのアーウィンの言葉をお聴き下さい。


8月24日の放送 [光とともに]
2010/08/23(月) 09:47

 「おかしいではないか」の文集は見事に言い当てていますね。同じことも自分の場合と、人の場合ではこんなに変わるものでしょうか。人間、自己中心ですね。この文章の様なことはないでしょうか。今日はこのことを考えてみましょう。


8月17日の放送 [光とともに]
2010/08/16(月) 09:00

「ただ耐えられないのは、彼のする事に私に対する愛情が感じられないんですよね・・・・」この言葉には感じさせられました。やっている事に人は愛を感じているでしょうか。それともただ責任を果たすだけの形式的行動と捉えられているでしょうか?
 愛をこめた言葉、行動でありたいものです。


8月10日の放送 [光とともに]
2010/08/09(月) 09:53

 千先牧師が人間はどうすれば人に好かれ愛されるかを具体的に話しています。分っていてもその様になかなか出来ないのが人生ですが、今日の事は人生においてとても大切な実際問題ですね。人に好かれ愛される生き方の秘訣を共に考えましょう。これが実行出来ればあなたの人生も素晴らしい方に変えられるでしょう。


8月3日の放送 [光とともに]
2010/08/02(月) 10:25

美しい真珠を作り出すあこや貝の痛みとイエス・キリストの十字架の痛みが比較されて、キリスト教の大切な教えが示されています。これはどの様に関係があるのでしょうか?


7月27日の放送 [光とともに]
2010/07/26(月) 09:57

千先牧師が講演のために家族四人で車に乗って北海道に行かれた話はとても印象に残りました。荷物の半分は無くても良いものだったとの事。何が必要か、捨てる物と得る物の判断がその人を決めますね。


7月20日の放送 [光とともに]
2010/07/19(月) 16:15

今日の千先牧師の話はいつもとは少し感じが違いますね。内容に合わせた語り口にされたのでしょうか。先生も言われるように「忙しい」という字は心を亡ぼすと書きます。「急いで、急いで」と後ろから横から言われておりませんか?
心を亡ぼす事だけはない様にしてください。


7月13日の放送 [光とともに]
2010/07/12(月) 09:49

青森県南津軽郡田舎館村で5年間生活しました。りんご生産日本一の弘前市は隣でした。家は津軽平野の中で、回りは田んぼとりんご畑でした。りんごはどの様に成長し、収穫に至るかを知ろうと思って雪解けの時から収穫までを毎週写真を撮りながら観察しました。今日の千先牧師の話はりんごから始まります。興味を持って聞きました。


7月6日の放送 [光とともに]
2010/07/05(月) 09:36

「はい」という素直な心、「すみません」という反省の心、「おかげさまで」という謙虚な心、「私がします」という奉仕の心、「ありがとう」という感謝の心・・・・を千先牧師は勧めています。言葉は心を表しますね。


6月29日の放送 [光とともに]
2010/06/28(月) 08:38

アメリカを訪問中にある教会で聞いた子供讃美歌の歌詞に千先牧師は心を打たれました。その歌詞は「イエス様は良い子を喜ばれます。その子達を愛されます。イエス様は悪い子を悲しまれます。けれどもその子達も愛されます」でした。大人の頭では「いい人は救われ、悪い人は救われない」と考えがちです。しかしイエス様はどちらも愛して下さるのです。罪を憎まれるが罪人を愛されるイエス様です。人間はこの罪を憎み罪人を愛すがとても難しいですね。


6月22日の放送 [光とともに]
2010/06/21(月) 10:36

身につける必要を認めながらなかなか身につかないのが謙遜ではないでしょうか。
謙遜とは何でしょうか? 
どうすれば謙遜が身につくのでしょうか? 
謙遜の模範は誰でしょうか? 
千先牧師のメッセージはいつもの様に分りやすいものです。お聴き下さい。


6月15日の放送 [光とともに]
2010/06/10(木) 13:52

人生は何を優先するかで決まります。人の違いは優先順位の違いでもあります。千先牧師はある人の体験から人生で何を優先すべきかを語っておられます。優先順位のあり方が問題を解決したのです。優先順位は大切ですね。


6月8日の放送 [光とともに]
2010/06/08(火) 08:49

千先牧師の話は実話に基づいているところが良いですね。子供の失敗から聖書が教える大切な部分を理解されたという事は素晴らしい事ですね。普通でしたら、親として感情的になってその子供の失敗を攻めるでしょうが、良く考えてみますと、5歳の子供にはまだ理解出来ない事をしたわけですから、しかる事も出来ません。Kさんが学ばれた事は素晴らしいと思います。