4月19日の放送 [光とともに]
2018/04/18(水) 10:00
伊藤牧師によって「聖書の十戒」の解説がなされています。今回はその2番目です。その内容は「いかなる像をも造ってはならない」です。この場合の像とは偶像の事です。見えない神様を何かの像で表す事は出来ません。形は無くても偶像になるものもあります。
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title:「偶像って」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師
4月12日の放送 [光とともに]
2018/04/11(水) 10:00

聖書の「十戒」は幸福の秘訣です。そしてこれは善悪の基準です。前半は神様への愛で、後半は人間への愛を教えています。神様を愛するとは、また人間を愛するとは具体的にはどの様にするかを教えています。今回はその第一の戒めの説明です。

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title:「私の他に」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

4月5日の放送 [光とともに]
2018/04/04(水) 10:00
あなたは桜の花がお好きでしょうか? 日本人は桜が好きと言われておりますが、どうしてなのでしょうか? これに関して伊藤牧師が話しています。桜と日本人・・・ここにも考えるべき事がありますね。
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title:「サクラ咲く」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師
3月29日の放送 [光とともに]
2018/03/28(水) 10:00
2018年度から小学校で道徳が特別の教科として教えられるようです。今までの道徳の時間とは変わります。どうしてこの様な事になったのでしょうか? 何が原因なのでしょうか? その点に関して伊藤牧師が語っています。聖書の中には今から3500年前に神様が教える道徳が書いてあるのです。
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title:「十の戒め」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師
3月22日の放送 [光とともに]
2018/03/21(水) 10:00

キリスト教の多くの教会でイースター(復活祭)を祝っています。このイースターは年によって日が違います。数日の違いではなく1か月の違いがあります。2008年は3月23日でしたが、2000年は4月23日でした。どうしてこの様な事になるのでしょうか? それを伊藤牧師が説明しています。お聴きください。

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title:「春分の日から」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

3月15日の放送 [光とともに]
2018/03/14(水) 10:00

日本のお祭りでその祭りがいかに古い歴史あるものであるかが紹介される場合があります。聖書の中にはとても古い歴史ある祭りがあります。それが「過ぎ越しの祭り」です。イスラエルの民がモーセに導かれてエジプトを出た前の晩の出来事の記念ですから今から3000年以上も前の事です。この祭り現代でも祝われている大きな祭りです。

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title:「過越しの祭」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

3月8日の放送 [光とともに]
2018/03/07(水) 10:00

苦しみにあった時、「これは自分に対する罰ではないだろうか?」と考える事はありませんか? また、「自分が何をしたからこんなに苦しまなければならないのだろうか?」と考える事はありませんか? それでしたらこのメッセージはとても参考になるでしょう。

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title:「喉元すぎれば」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

3月1日の放送 [光とともに]
2018/02/28(水) 10:00

伊藤牧師が3月3日のひなまつりと節句の説明をしています。この節句の説明から聖書の大切な救いの儀式へと話は進みます。

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title:「ひな祭り」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

2月22日の放送 [光とともに]
2018/02/21(水) 10:00

もし、あなたがより大きな責任ある仕事に召されたとします。とうてい出来そうもない大きな責任です。聖書の中にはその様な働きに召された人の事が書いてあります。彼らはその召しに対してどの様にしたでしょうか?

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title:「モーセの助け手」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

2月15日の放送 [光とともに]
2018/02/14(水) 10:00

旧約聖書の偉大な指導者の一人モーセはホレブの山で芝が燃えているのを見ましたが、いつまでたっても燃え尽きないのです。これは何を意味するのでしょうか? そして私たちの今の生活とどの様に関係があるのでしょうか? それに関して伊藤牧師が語っています。

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title:「モーセの召命」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

2月8日の放送 [光とともに]
2018/02/07(水) 10:00

罪の意識はいつまでも残るものがあります。特に自分だけしか知らない隠れた罪の場合はそうでしょう。それに苦しむ事はありませんか。悔い改め、告白して赦しをいただきましょう。聖書の神様は真実の悔い改めによる罪の告白は赦して下さいます。

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title:「逃亡者モーセ」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

2月1日の放送 [光とともに]
2018/01/31(水) 10:00

豆まきの「鬼は外」は悪いことを追い出すことを目的としていますが、最近は変わって来たそうです。豆をまくのではなく、縁起の良い方向を向いて巻き寿司を食べる事が流行っているようです。これにはどの様な意味があるのでしょうか。何をどのように願っているのでしょうか? お聴きください。

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title:「鬼は外」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

1月25日の放送 [光とともに]
2018/01/24(水) 10:00

聖書は人の成功や正しさ、美しさ、清さだけを書き残している書物ではありません。人の失敗、醜い面も書いています。今回はモーセが例に上げられていますが、彼は殺人後、その犯罪を隠すために自分が殺した人を埋めました。その犯罪現場が人に見られていた事が分かると、逃亡したのです。あの立派な指導者にはこの様な過去があったのです。

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title:「モーセ殺人事件」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

1月18日の放送 [光とともに]
2018/01/17(水) 10:00

イスラエルの民がエジプトを出た時の指導者はモーセでした。モーセの誕生を考えてみますと、赤ん坊のモーセを助けようとした人たちが何人もいますが、彼らは女性でした。彼らの働きが無ければモーセは死んでいた可能性が強いです。神様はモーセを助けるためにどうして女性を用いられたのでしょうか? お聴きください。

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title:「女性活躍社会」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

1月11日の放送 [光とともに]
2018/01/10(水) 10:00

旧約聖書の中には色々な大事件が書いてありますが、イスラエルの人々の大事件の一つはエジプトから出た出エジプトの経験です。200万人以上の人々の民族の大移動です。結果的には約束の国に入るまで40年かかっています。この事件の意味を考えましょう。

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title:「大いなる脱出」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

1月4日の放送 [光とともに]
2018/01/03(水) 10:00

あなたは犬がお好きですか? 聖書の中に犬に関する教えがありますが、伊藤牧師がその教えを例に挙げて話しておられます。さて、どの様な教えでしょうか? お聴きください。

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title:「今年は戌年」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

12月28日の放送 [光とともに]
2017/12/27(水) 10:00

あなたは年末の大掃除をしておられますか? またどの様にしておられますか? 家だけではなく、心の大掃除はどの様にしたら良いのでしょうか? 年末に当たりこの事を考えましょう。

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title:「心の大掃除」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

12月21日の放送 [光とともに]
2017/12/20(水) 10:00

あなたはどこで誕生しましたか? 現代日本では多くの人は産婦人科の病院で生まれているでしょう。それではイエス・キリストはどこで生まれたのでしょうか? 家畜の小屋です。どうしてそこで生まれる事になったのでしょうか? そしてその事から何を考えたら良いのでしょうか?

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title:「馬小屋の中で」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

12月14日の放送 [光とともに]
2017/12/13(水) 10:00

師走半ばの14日・・・そうです。赤穂浪士の討ち入りの日です。イエス・キリストの弟子たちのキリストへの忠誠を赤穂浪士との関係で考えた事は、私はありませんでした。どこが同じでどこが違ったのでしょうか?

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title:「何を大切にするか」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

12月7日の放送 [光とともに]
2017/12/06(水) 10:00

キリスト教では「アドベント」と呼ばれる期間があります。今年の場合、12月3日から24日までです。これはどの様な期間でしょうか? 伊藤牧師がそれについて説明していますので、お聴きください。これがクリスマスを待つ者の姿勢です。

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title:「待ち望む時」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

11月30日の放送 [光とともに]
2017/11/29(水) 10:00

あなたは人に忘れられるという悲しみを味わった事がありますか? 忘れられるのはつらい事です。聖書の神様はあなたを忘れられる事はありません。伊藤牧師がその事を聖書の中から話しておられます。

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title:「神様は忘れない」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

11月23日の放送 [光とともに]
2017/11/22(水) 10:00

アメリカでは11月の第4木曜日が「感謝祭」の日になっています。どの様にして感謝祭が出来たのかはアメリカの歴史と深い関わりがあります。そしてそのいきさつは分かるのです。それをお聴きください。いつでも感謝の気持ちを持った生活をしたいものです。

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title:「感謝の日」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

11月16日の放送 [光とともに]
2017/11/15(水) 10:00

旧約聖書の創世記に登場するヨセフの生涯が紹介され、彼から学ぶべき事が話されています。責任が重くなる事を出世と言うならば、彼は聖書に登場する人物の中で出世したトップクラスの人です。何しろ若くしてエジプトの総理大臣にまでなったのですから。

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title:「苦難の中で」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

11月9日の放送 [光とともに]
2017/11/08(水) 10:00

聖書の中では神様が神様の計画を人間に示す時に夢を用いられる場合があります。聖書の創世記37章にヨセフが見た夢の事が書いてありますが、伊藤牧師が夢に関する現代の考えと、ヨセフが見た夢に関する説明をしています。

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title:「空気をよむ」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

11月2日の放送 [光とともに]
2017/11/01(水) 10:00

日本はよく「恥の文化」と言われ、欧米の文化とは違います。欧米は「罪の文化」です。文化の違いは生き方の違いとなって現れます。伊藤牧師によって「罪の文化」について説明がなされています。人生には動かない確かなものさしが必要ですね。

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title:「文化の日」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

10月26日の放送 [光とともに]
2017/10/25(水) 10:00

キリスト教国でない日本ではあまり知られていませんが、10月31日は宗教改革記念日です。そして今年はあのマルチン・ルターの宗教改革から500年の特別な年です。キリスト教国では大きな行事があります。

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title:「宗教改革500年」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

10月19日の放送 [光とともに]
2017/10/18(水) 10:00

聖書の中には色々な事が書いてありますが、実は「オレオレ詐欺」もあるのです。聖書の時代ですから電話は使っておりませんが、本人になりすまして騙し取るのです。創世記の27章に書いてあります。聖書をお持ちの方はご覧ください。

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title:「振り込め詐欺」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

10月12日の放送 [光とともに]
2017/10/11(水) 10:00

旧約聖書の時代、長男が受ける遺産はとても大きかったのです。エサウとヤコブは双子の兄弟でエサウが長男でした。ある日お腹を空かせて帰宅したエサウはヤコブが作っている煮物が欲しくなり弟に頼みました。ヤコブは長男の遺産と引き換えを条件に出しました。どうなったでしょうか? お聴きください。

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title:「長子の特権」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

10月5日の放送 [光とともに]
2017/10/04(水) 10:00

小学校で春分の日と秋分の日は昼と夜の長さが同じであると教えられました。そしてそのように信じて大きくなりました。ところが日の出と日の入りの時間を見ますと、正確には同じでない事が分りました。実は中秋の名月は満月と思っていないでしょうか? 伊藤牧師がこの点について解説しています。

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title:「中秋の名月」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

9月28日の放送 [光とともに]
2017/09/27(水) 10:00

「信仰の父」と呼ばれるアブラハムの子供がイサク。そしてその子がエサウとヤコブです。そして彼らは双子でした。やがてヤコブは12人の息子を持ちました。ヤコブはイスラエルと呼ばれました。12人の息子たちはイスラエルの12部族の父祖となったのです。

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title:「兄弟げんか」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

9月21日の放送 [光とともに]
2017/09/20(水) 10:00

聖書の神様が「アブラハム、イサク、ヤコブの神」と言われる場合があります。アブラハムとヤコブに関しては聖書の中に色々な事が書かれていますが、イサクについて書かれている事は少ないです。これは何を意味するのでしょうか? 何を考えたら良いのでしょうか?

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title:「長者三代」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

9月14日の放送 [光とともに]
2017/09/13(水) 10:00

105歳でお亡くなりになった聖路加病院の日野原先生は「75歳以上の自立して生きる人たちの会」を作られた時、3つの目標を上げられました。 ①愛し愛される事 ②忍耐する事 ③新しく始める事です。高齢になってもこの様な生き方が大切ですね。

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title:「年を経た者」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

9月7日の放送 [光とともに]
2017/09/06(水) 10:00

18世紀のイギリスの教会指導者であったジョン・ウェスレーはよく本を読む人でした。当時の移動手段は馬が多かったのです。馬の上で、馬車の中で本を読むウェスレーでした。秋の夜長、あなたも良い本をお読みになって下さい。

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title:「一書の人」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

8月31日の放送 [光とともに]
2017/08/30(水) 10:00

「誘惑」という言葉にはどの様な意味があるでしょうか? また、何をイメージするでしょうか? ここでは伊藤牧師が誘惑の意味を話しておられます。そしてそれは「大切な事をしようとする時、それから離す力」だそうです。誘惑に負けないためにはどうしたら良いのでしょうか?

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title:「夏休みの思い出」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

8月24日の放送 [光とともに]
2017/08/23(水) 10:00

沢山の家畜を持っていたアブラハムは同じく沢山の家畜を持っているロトとは共に生活が出来なくなりました。両方の家畜を養う草が足りなかったのでしょう。誰がどちらに行くかについてのアブラハムの発言が立派です。彼は何と言ったのでしょうか?

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title:「ロトとの別れ」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

8月17日の放送 [光とともに]
2017/08/16(水) 10:00

日本人がクリスチャンになる時、墓の問題があります。家族の墓ではなく、教会の墓に入るのでしょうか? 聖書の人々はどの様にやっていたのでしょうか? これについて聖書から考えましょう。

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title:「お墓参り」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

8月10日の放送 [光とともに]
2017/08/09(水) 10:00

旧約聖書に出て来るアブラハムはユダヤ教、イスラム教、キリスト教によって「信仰の父」と呼ばれています。よく人生は旅行にたとえられますが、彼は神様の声に従って添乗員もいないミステリアス・ツアーに出発したのです。それはまさにアドベンチャー・ツアーだったのです。

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title:「信仰の父の父」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

8月3日の放送 [光とともに]
2017/08/02(水) 10:00

8月を英語で August と言いますが、実はこれはローマ皇帝の名前から来ているのです。そしてその皇帝は聖書にも登場しています。イエス・キリストの誕生前に人口調査のためにある命令を出しました。イエスの両親となったヨセフもマリヤもイスラエルのガリラヤ地方に住んでいましたが、皇帝の命令のために南のベツレヘムに行きました。そしてそこでイエスが生まれたのです。旧約聖書の預言では救い主はベツレヘムで生まれると預言されていたのです。

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title:「第八の月」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

7月27日の放送 [光とともに]
2017/07/26(水) 10:00

プロサーファーを目指していたベサミー・ハミルトンは13歳の時、サメに片手を奪われました。壁にぶち当たった時は「どうしたら出来るのか?」を考えるのです。彼女がこの様な生き方が出来た心の支えは信仰でした。

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title:「どうしてでなく」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

7月20日の放送 [光とともに]
2017/07/19(水) 10:00

伊藤牧師は家系図を書くことを勧めておられますが、私の場合、祖父までしか分かりません。韓国の友人の牧師は家系図を覚えさせられたそうで、随分昔の人までさかのぼって言っていました。聖書の系図を調べますとどの様にして救い主イエス・キリストにつながったかが分かります。

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title:「家系図」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

7月13日の放送 [光とともに]
2017/07/12(水) 10:00

東京都美術館で「バベルの塔展」が開かれたそうです。このバベルの塔は聖書に出て来る塔です。なぜ、この塔が作られる様になったのか? なぜ、この塔は完成しなかったのか? その理由は何だったのか? 聖書にはこれらについて書いてありますので、それを聖書で読まれるようにお勧めいたします。

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title:「バベルの塔」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

7月6日の放送 [光とともに]
2017/07/05(水) 10:00

7月7日は七夕です。さて、どの様な天気になるでしょうか? 子供の時に七夕の天気を心配した事が懐かしく思い出されます。七夕に関して伊藤牧師のメッセージです。お聴きください。

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title:「星空を仰いで」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

6月29日の放送 [光とともに]
2017/06/28(水) 10:00

偉人伝にはその人の良い事ばかりが書かれている場合が多いです。葬儀の時、故人がいかに優れていたかが紹介されますが、その人についてよく知っている人は、悪い点も知っていてその紹介にうんざりした事はないでしょうか? 聖書の記録は、その人の良い事だけではなく、悪い事も記録しています。そこが聖書が他の本とは違うところです。

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title:「ノアも失敗」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

6月22日の放送 [光とともに]
2017/06/21(水) 10:00

虹は何色あるかについて、世界の地域によって数が違うというのは初めてしりました。世界で最初に虹を見た人は聖書に出て来るノアです。聖書ではノア以前には虹は出なかったのです。ではどうしてノアの時に虹が出る様になったのでしょうか?

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title:「ノアと虹」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

6月15日の放送 [光とともに]
2017/06/14(水) 10:00

聖書では「鳩」は希望と平和のシンボルです。それではどうして希望と平和のシンボルなのでしょうか? 伊藤牧師はそれを「ノアの洪水」との関係で説明しておられます。神様の指示に従って方舟を作ったノアでしたが、洪水後、水の具合を知るために鳩を飛ばす事について、指示は無かったのです。しかし・・・

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title:「ノアとハト」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

6月8日の放送 [光とともに]
2017/06/07(水) 10:00

旧約聖書の創世記6章にノアの方舟の事が書いてあります。伊藤牧師は、あの舟には風を受ける帆はなく、また漕ぐための「ろ」も無かったと言っておられます。つまり水に乗って流れるだけであり、ある方向に向けて進む力は無かったのです。この事は何を意味するのでしょうか? これがこのメッセージの大切な所だと感じました。

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title:「ノアと信仰」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

6月1日の放送 [光とともに]
2017/05/31(水) 10:00

あなたは迷子になった事がありますか? 伊藤牧師は自分の迷子体験を例に出して聖書の大切な教えを語っています。多くの人が自分は今、迷子になっているとの自覚は無いでしょう。それではどの様な意味で人間は迷子になっていると言えるのでしょうか?

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title:「迷っているもの」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

5月25日の放送 [光とともに]
2017/05/24(水) 10:00

横浜三育小学校の校長先生が入学式の時に話された「あ、ひ、る」・・・あいさつ、一人で出来る様に、ルールを守る・・・これらは大人にも必要ですね。これらが正しく実行される時に、家庭も、学校も、会社も、社会も、国家もさらに住みやすくなりますね。

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title:「大切なことは」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

5月18日の放送 [光とともに]
2017/05/17(水) 10:00

日本では有名な「ウサギとカメ」の話ですが、伊藤牧師はカメがレースに勝ち、ウサギが負けた原因を相手を見るのではなく、ゴールを見る事と結論しています。さて、あなたの人生、周りの人を見ていますか? それともゴールを見ていますか? そして何がゴールでしょうか?

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title:「ウサギとカメ その2」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

5月11日の放送 [光とともに]
2017/05/10(水) 10:00

「ウサギとカメ」の話は「日本昔話」で出て来そうですが、「イソップ物語」にあり、日本にはイエズス会の人によって持って来られたのですね。意外でした。ウサギとカメは目標が違いました。ウサギはカメを考え、カメはゴールを考えました。そして結果は皆さんご存知の様になったのです。

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title:「ウサギとカメ その1」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師

5月4日の放送 [光とともに]
2017/05/03(水) 10:00

木曜日のこの時間を今まで担当されたのは東海林正樹牧師でした。今回からは伊藤裕史牧師です。同じ聖書の言葉であっても人によってとらえ方が違うのは非常に興味があります。さあ、伊藤牧師は聖書からどの様なメッセージを出して下さるでしょうか? 楽しみにしています。

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title:「一滴の水」 メッセンジャー:伊藤裕史・牧師