4月1日の放送 [光とともに]
2016/03/31(木) 10:00
広島三育学院の尾上先生によりますと、日本では今までの教育の在り方を根本から見直す大きな教育改革がなされようとしているそうです。その表れの一つがアクティブ・ラーニングです。この言葉の説明をお聞き下さい。確かに流れは変わりつつありますね。
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title:「アクティブラーニング」
メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院
3月4日の放送 [光とともに]
2016/03/03(木) 10:00

あなたが死刑囚であるとします。死刑執行の数時間前に看守から最後の食事は好きな献立が与えられるとしたら、どの様なリクエスト出すでしょうか? 実はその立場に置かれた死刑囚がいるのです。その人はどうしたでしょうか? お聴き下さい。

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title:「問いに答える姿勢」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

2月5日の放送 [光とともに]
2016/02/04(木) 10:00

あなたのコンフォートゾーンは何でしょうか? そもそもコンフォートゾーンとは何でしょうか? 広島三育学院校長の尾上氏がこれについて語っておられます。コンフォートゾーンのあり方で人間の生き方は変わるでしょう。

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title:「コンフォートゾーン」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

1月1日の放送 [光とともに]
2015/12/31(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上氏が昨年の一年間を振り返り、新年をどの様に過ごすかを語ります。特に教育分野における変化に触れています。日本の大学入試も変わるのですね。当然、準備の仕方も変わるわけです。

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title:「解なき時代」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

12月4日の放送 [光とともに]
2015/12/03(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上氏が教師として親としての大切なあり方を話しておられます。明るく従順に振る舞っている子供がいてもその子は問題が無いというわけではありません。それが発見出来ているでしょうか? 発見されないままでしょうか?

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title:「閉じた心」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

11月6日の放送 [光とともに]
2015/11/05(木) 10:00

クリスチャン作家の故・遠藤周作は悪魔ではなく、善魔という言葉を使うそうです。善魔??? この善魔とは何を意味し、どの様に考え、どの様に生きるのでしょうか? そこを考えて下さい。
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title:「善魔」
メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

10月2日の放送 [光とともに]
2015/10/01(木) 10:00

最後の「嬉しい誤解を伴った再会でした」という言葉がとても印象に残りました。人間は数年間だけ見てその人を判断してはいけないですね。広島三育学院で受けた教育が現在の彼を作っているのですね。とても教えられました。

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title:「嬉しい誤解」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

9月4日の放送 [光とともに]
2015/09/03(木) 10:00

広島三育学院の尾上校長が「経済と効率を最優先した時に、短い間は上手くいっているように見えても、やがて新たな問題が出て来ると思われる」という意味の事を言っておられますが、多くの方がこれを体験しているのではないでしょうか? 優先順位のあり方は大切ですね。

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title:「正常な痛み」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

8月7日の放送 [光とともに]
2015/08/06(木) 10:00

尾上さんが子どもの実体験の必要を話しておられます。電気器具を初め、多くの機械の発達によって人間が実体験としてする事が減って来ました。自分の手足、体を使って実体験致しましょう。そして特に子供にさせましょう。

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title:「直接体験」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

7月3日の放送 [光とともに]
2015/07/02(木) 10:00

あなたは幸福になる事を目的にしていますか? これに関して尾上校長がある本からの引用をしておられます。幸福を目的にしますと、これはなかなか手に入らないようです。引用文を注意してお聴き下さい。

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title:「幸福であるための根拠」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

6月5日の放送 [光とともに]
2015/06/04(木) 10:00

広島三育学院尾上校長が「平和の反対は何と言う言葉ですか?」と問いかけておられますが、何でしょうね? 「戦争」と考える人が多いのではないでしょうか? さて、これに対して彼は何と言うでしょうか? 教育者が考える「平和」をお聴き下さい。

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title:「戦争と平和」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

5月1日の放送 [光とともに]
2015/04/30(木) 10:00

この尾上さんの話は「人は先の事を知る力がない」事をある死刑囚の例で話しておられます。もし、「この飛行機は離陸して1時間後に太平洋に墜落する」という事が分かっていたら、果たしてその旅客機に乗るお客さんがいるでしょうか? 分からないからその飛行機は目的地に着くと信じて乗っているのです。人は先の事は分かりません。

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title:「あなたのリヴァイアサン」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

4月3日の放送 [光とともに]
2015/04/02(木) 10:00

今日の話しに出て来た「自分以外みんなバカ」「仮想的有能感」の言葉の背景には現代日本のある一面が出ている様な気がします。「自分以外わが師」の謙虚な姿勢でありたいものです。

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title:「自分以外みんなバカ」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

3月6日の放送 [光とともに]
2015/03/05(木) 10:00

尾上校長によりますと、今、日本の大学生の8割近くが毎日がむなしく感じられ、高校生の3割以上が自分の人生に夢を持てずに人生を見切っていると言われていると言っています。生きる上で目標が無いという事はつらいですね。このままでしたら、日本の将来はどうなるのでしょうか?

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title:「人間らしく生きる」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

2月6日の放送 [光とともに]
2015/02/05(木) 10:00

広島三育学院の尾上校長のメッセージです。かつて日本で人口の10%がキりスト教だった時代があるのですね。今では考えられない事です。尾上さんは九州の天草にそれを調べに行かれました。そして何が分かったのでしょうか? お聴きください。

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title:「自考・自発・自動」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

1月2日の放送 [光とともに]
2015/01/01(木) 10:00

「2匹のカエル」の話から始まります。そして楽観的生き方と楽天的生き方が説明されています。どちらのカエルになるかは、私たちの心の持ち方が大きく影響しますね。この新しい年、あなたはどちらの考えで進むでしょうか?

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title:「楽天と楽観」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

12月5日の放送 [光とともに]
2014/12/04(木) 10:00

尾上さんが最後の方で言われた「言ったとおりより、やったとおり」の言葉が心に残ります。親子の関係で考えますと、認めざるを得ない言葉です。言っている事よりもやっている事の方が影響力が大きいですね。

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title:「言ったとおり、やったとおり」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

11月7日の放送 [光とともに]
2014/11/06(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上さんのメッセージです。祈りに関する捕らえ方、理解の仕方が話されていますが、牧師とは違った興味深さがあります。お聴きください。

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title:「祈るということ」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

10月3日の放送 [光とともに]
2014/10/02(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上史郎さんのメッセ―ジです。学生にとっては夏休みも終わり、1ヶ月がたったこの時期ですが、この時期に合わせたメッセージです。学生の皆さん、お聴きください。

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title:「となりの芝生

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

9月5日の放送 [光とともに]
2014/09/04(木) 10:00

キリスト教は日本の人口の1%にも満たないのです。これは50年前も同じです。どうして日本ではキリスト教が広がらないのでしょうか? ところが日本人口の10%がキリスト教だった時もあるのです。それはいつ、どのようにしてその様になったのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「10人に一人」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

8月1日の放送 [光とともに]
2014/07/31(木) 10:00

カリフォルニアにあるジャイアントセコイヤの木が倒れる事があるそうです。そしてその原因と考えられている事について尾上校長が解説しています。根が原因と考えられているのですね。人生の土台についても考えましょう。あなたはどんな土台をお持ちですか?

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title:「岩の上の家」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

7月4日の放送 [光とともに]
2014/07/03(木) 10:00

朝の空気のすがすがしさの理由が教育者によって説明されています。自然界の仕組みを知る時にその機能の素晴らしさが分かります。都会には便利さがありますが、田舎には自然界の素晴らしさを体感出来る良さがありますね。

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title:「夏の朝」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

6月6日の放送 [光とともに]
2014/06/05(木) 10:00

「豚に真珠」ということわざがありますが、その言葉の元になったのはイエス・キリストの教えと言われております。その関係やその言葉の意味する事を広島三育学院校長の尾上先生が解説されます。

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title:「豚に真珠」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

5月2日の放送 [光とともに]
2014/05/01(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上さんのお話です。子供成長の4つの段階はこれだそうです。

1:秩序を身につける

2:基本的生活習慣を身につける

3:正しい価値観を身につける

4:しっかり勉強して自分に与えられている才能を充分に伸ばしていく

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title:「子どもの成長4段階

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

4月4日の放送 [光とともに]
2014/04/03(木) 10:00

尾上校長がお聞きになったとても良い話が紹介されています。最後まで聞きますと、「なるほど」と思える話です。そしてそれが教育者として子供にどの様に接すべきかについて教えています。とても参考になりました。

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title:「ひび割れつぼ

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

3月7日の放送 [光とともに]
2014/03/06(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上氏のネルソン・マンデラに関するお話です。ノーベル平和賞を受けた方ですから、その影響力は大きい方です。その彼に大きな影響を与えたのはキリスト教のミッションスクールの教育だったのです。

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title:「若い時の教育」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

2月7日の放送 [光とともに]
2014/02/06(木) 10:00

広島三育学院の校長、尾上先生のメッセージです。将来に希望が持てないこの時代、尾上校長は聖書のどの様な教えを目標としておられるのでしょうか? また若者をどの様に教育しようとしておられるのでしょうか? 今日のメッセージにそれが示されています。

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title:「第三の答え」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

1月3日の放送 [光とともに]
2014/01/02(木) 10:00

今でしょう、おもてなし、ジジェ ジジェ ジジェ、倍返し・・・「現代用語の基礎知識」の編集者が選んだ2013年の新語、流行語大賞になった言葉です。これらはその年を表している言葉です。さて、今年はどの様な年になるでしょうか?

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title:「進歩の一年

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

12月6日の放送 [光とともに]
2013/12/05(木) 10:00

尾上校長は広島三育学院で働いておられますが、その学校の女子高生が2週間の海外ボランティアで貴重な体験をしました。現代高校生、現代女子高生は何を体験し、何を感じ、何を学んだのでしょうか? お聴きください。

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title:「私にあって彼らにないもの」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

11月1日の放送 [光とともに]
2013/10/31(木) 10:00

「10月1日、午後4時5分に何があったでしょうか?」との質問に私は何があったのか全然分かりませんでした。尾上校長のお話を聞いていて、そういう事があったのかと初めて知りました。村田さんの立場に自分が置かれたらどうするのか、またそのご両親の立場に置かれたら何とコメントするのか・・・色々考えさせられました。あなたはどの様にお考えになりますか?

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title:「命を使う」

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

10月4日の放送 [光とともに]
2013/10/03(木) 10:00

広島三育学院高校にオランダで使われていたパイプオルガンが設置されました。そのオルガンとチャペルにあるベンチの調和の話をお伺いし、私も神様の配慮を感じました。

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title:「古い革袋

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

9月6日の放送 [光とともに]
2013/09/05(木) 10:00

4人の女子高校生が10年後の自分に手紙を書き、タイムカプセルならぬ、タイム卵の中に納めて再会を約束して別れたそうです。その10年後が今年の8月3日だったのです。タイム卵を預かっていた尾上校長は東京中央教会の前で彼らに再会したのです。そこで何があったでしょうか?

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title:「恐竜のたまご

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

8月2日の放送 [光とともに]
2013/08/01(木) 10:00

サッカーの三浦和良さんの坊主頭の話から、心遣いの話へと発展しました。人のために心を遣いたいと感じました。人の幸せのために心を遣って下さい。

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title:「こころ遣い

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

7月5日の放送 [光とともに]
2013/07/04(木) 10:00

広島三育学院校長の尾上氏のメッセージです。教育者が教育者の言葉を引用し、教育者らしいメッセージとなっています。

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title:「変える覚悟

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

6月7日の放送 [光とともに]
2013/06/06(木) 10:00

尾上校長が言われる「人は自分が出す言葉に自分が影響される」には心から賛成します。だからどのような言葉を出すかは大切なのです。人を影響するだけではなく、自分がそれに影響されるからです。さあ、あなたは毎日どの様な言葉を出しているでしょうか?

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title:「口ぐせ

メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

5月3日の放送 [光とともに]
2013/05/02(木) 10:00

尾上校長が言われる「赤ちゃんの誕生は住みなれた場所からの引越し」、面白い捉え方ですね。そして「心の引越し」もあると。考えさせられました。確かに心の引越しは人生において大切な時ですね。お聴き下さい。

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title:「心の引っ越し」
メッセンジャー:尾上史郎・広島三育学院 小中高等学校 校長

4月5日の放送 [光とともに]
2013/04/04(木) 10:00

 広島三育学院の尾上史郎校長が新しく中学校や高校、そして大学に進学なさったリスナーさんにエールを送ります。さて、どのような内容でしょうか? ゆっくりした気持ちでお聴き下さい。

広島三育学院

3月1日の放送 [光とともに]
2013/02/28(木) 10:00

 尾上校長はこの様に言っています。・・・私たちが若い魂に問わなくてはならない問いは「君の出来る事は何か?」ではなくて、「君のやりたい事は何か?」でなくてはならないと思っています。・・・若者の進むべき方向を共に考えましょう。

広島三育学院


2月1日の放送 [光とともに]
2013/01/31(木) 10:00

 広島三育学院の高校生で希望者は春休みや夏休みに外国でボランティア活動をしています。これももう25年になります。学生達は多くの事を体験して学んでいるようです。今日はこの活動に参加した一人の学生の感想文をお聴き下さい。

広島三育学院


1月4日の放送 [光とともに]
2013/01/03(木) 10:00

「合わない症候群」の現われを色々な所で見る事が出来ますね。尾上校長は「合わない」と言って逃げるのではなく、「合わせる」生き方の必要を説いておられますが、確かにそうですね。若者も大人も逃げないで乗り越える努力で生きていきたいものです。

広島三育学院


12月7日の放送 [光とともに]
2012/12/06(木) 10:00

 今日のスピーカーの尾上校長は小学校時代に剣道を習っていたのですね。剣道の構えと他のスポーツにおけるテイクバックの例を取り上げて、人生における構えの重要性を説いておられます。なるほどそうだったのかと感じました。

広島三育学院


11月2日の放送 [光とともに]
2012/11/01(木) 10:00

 今日の話に出てきた「当たり前の看板」という言葉に考えさせられました。大人が学校や家庭で語る事が「当たり前の看板」として子供たちに映ってはいないでしょうかとの問いかけが心に残りました。

広島三育学院


10月5日の放送 [光とともに]
2012/10/04(木) 10:00

 あなたの家庭にだけある独特の雰囲気、味はどのようなものでしょうか? 学校にはその学校独特の校風があったりするものです。今日はこの様な事に関して広島三育学院校長の尾上さんが話します。

広島三育学院


9月7日の放送 [光とともに]
2012/09/06(木) 10:00

 広島三育学院高校と中学校の校長の目には就職活動をしている大学生の姿はどのように映ったのでしょうか? その事から大学生にはどのようなメッセージを語って下さるのでしょうか?

広島三育学院


8月3日の放送 [光とともに]
2012/08/02(木) 10:00

 あなたは教養がありますか? 一体、教養とは何でしょう? 特に現代の教養とは何でしょう? 広島三育学院の尾上校長がある興味深い討論会について話しておられます。お聴き下さい。

広島三育学院


7月6日の放送 [光とともに]
2012/07/05(木) 10:00

 尾上校長の夫婦愛、親子愛、兄弟愛を感じる体験談です。この様なつながりが各家庭にあると素晴しい日本になると感じました。

広島三育学院


6月1日の放送 [光とともに]
2012/05/31(木) 10:00

 広島三育学院中学校3年生は沖縄に修養会に行きました。その修養会で、ある朝、3年生女子が話した礼拝のメッセージを尾上校長が話して下さいます。

広島三育学院


5月4日の放送 [光とともに]
2012/05/03(木) 10:00

 中高生の皆さん、新学期が始まりましたね。今日は広島三育学院中学校・高等学校の校長の尾上史郎先生の皆さんへのメッセージです。お聴き下さい。

広島三育学院


4月6日の放送 [光とともに]
2012/04/05(木) 10:00

 広島三育学院の尾上校長の話によりますと、10万人あたりの自殺者の数は日本が24,4人ですが、フィリピンでは2,1人だそうです。日本では毎年、3万人以上の自殺者がありますが、3万人を超えてから何年連続でしょうか。富が問題を解決する場合は多いのですが、全てを解決するわけでは無い事がこれで分ります。

広島三育学院


3月2日の放送 [光とともに]
2012/03/01(木) 10:00

 ユダヤ人のマイスター・エッグハルトの言葉「人が考えるべき事は、何をなすべきかではなく、自分が何であるかである」
 エイリッヒ・フロムは「To have or to be?」というタイトルの本を書いているそうですが、今日はこの二人の言葉を考えます。

広島三育学院


2月3日の放送 [光とともに]
2012/02/02(木) 10:00

 広島三育学院高等学校・中学校校長の心温まる親子関係の体験談をお聴き下さい。

広島三育学院


1月6日の放送 [光とともに]
2012/01/05(木) 10:00

 イエス様にその信仰を褒められた二人の人は神様によって選ばれたイスラエル人ではなく、「異邦人」と呼ばれている外国人でした。その二人の例が尾上校長によって説明されています。その二人はどうして褒められる事になったのでしょうか?

広島三育学院


12月2日の放送 [光とともに]
2011/12/01(木) 10:00

 貧しいお年寄りの人々が沢山集まって祈った「徹夜祈祷会」。色々考えさせられるお話でした。

広島三育学院


11月4日の放送 [光とともに]
2011/11/03(木) 10:00

「間欠泉という奇跡の様な現象も彼らにとってはあまりにも毎日の事で、あたり前過ぎてもはや彼らにとって何の感動も起こさないものになってしまっているとの事だ」との尾上校長の言葉が心に残りました。

広島三育学院


10月7日の放送 [光とともに]
2011/10/06(木) 10:00

 サムエル・スマイルズは次の様に言っているそうです。「思いの種を蒔いて行動を刈り取り、行動の種を蒔いて習慣を刈り取る。習慣の種を蒔いて人格を刈り取る。人格の種をまいて人生を刈り取る。」さて、あなたは今日、どの様な種を蒔くでしょうか?

広島三育学院


9月2日の放送 [光とともに]
2011/09/01(木) 10:00

 鉄棒における手の痛みの体験から人生の痛みへと話は進みます。痛みと神との関係、これはお聴きになった方が良いと思われます。

広島三育学院


8月5日の放送 [光とともに]
2011/08/04(木) 10:00

 欧米人は日本人を見て「謝罪をしても責任を取ろうとしない日本人、日本人の謝罪は口先だけ」との印象を持っているとの事です。これは考えるべき事ですね。尾上校長はこの点について話しています。お聴き下さい。

広島三育学院


7月1日の放送 [光とともに]
2011/06/30(木) 10:00

 今回の津波に関し、石巻市では小学生、中学生の生存率は99、8%だったというのですから驚きです。避難訓練の効果がハッキリ現れたのです。日頃の指導と訓練の大切さが良く分りました。

広島三育学院


6月3日の放送 [光とともに]
2011/06/02(木) 10:00

 尾上校長の「ヨーロッパでは神学部の無い大学を総合大学とは呼ばないそうです」との言葉が非常に心に残りました。総合大学における神学部の位置が分る様な気がしました。現代の私たちの生活において断片知識では役に立たない場合があります。総合的に考える必要があるのです。

広島三育学院


5月6日の放送 [光とともに]
2011/05/05(木) 10:00

 3月11日の東日本大震災をどの様に考え、どの様に分析なさいますか。キリスト信仰者の尾上史郎校長のお話はとても教えられるものでした。お聴き下さい。

広島三育学院


4月1日の放送 [光とともに]
2011/03/31(木) 10:00

 尾上校長がどの様な教育をしようとしているのか、子供達がどの様に育って欲しいのかが分るメッセージです。このメッセージによって、キリスト教教育が何をしようとしているかが分ります。現在こそ、この様な教育が必要とされているのではないでしょうか。

広島三育学院


3月4日の放送 [光とともに]
2011/03/03(木) 10:00

 露天風呂で語られていた先輩と後輩の話、なかなか良いですね。感性と技能の違い・・・教えられました。あなたもお聴き下さい。

広島三育学院


2月4日の放送 [光とともに]
2011/02/03(木) 10:00

 実話は力があります。実話は迫って来るものがあります。実話は実話であるだけに否定出来ません。今日の話に出てくるおばあさんの体験と、中学生の体験・・・・実話の持つ素晴らしさを全身で感じました。中学生の皆さん、良かったですね。


1月7日の放送 [光とともに]
2011/01/06(木) 10:00

 8億9100万円・・・これは何でしょうか? 今、日本で一番年収が多い人の年収額です。凄いですね。ここから始まった尾上氏の仕事に関するお話、興味あるものでした。


12月3日の放送 [光とともに]
2010/12/02(木) 10:00

 最初の手紙が読まれた時、いつ誰が誰に出した手紙だろうと考えました。50年前の手紙、それもシベリヤに抑留されている時に出されたものと聞いて驚きました。大切に保管されていたのですね。手紙の例から尾上校長がメッセージとして伝えたい事を考えてみて下さい。


11月5日の放送 [光とともに]
2010/11/04(木) 10:00

 クリスチャン校長の大河ドラマの見方が面白いと思いました。同じものを見てもどのような見方をするかによって、得るものも違うのですね。あなたはどの様な見方をされるでしょうか。


10月1日の放送 [光とともに]
2010/09/30(木) 10:00

尾上校長は就職活動をする人が抱える不安として
 ① 就職出来ないのではないか
 ② 企業側の採用計画が見えて来ない
 ③ 就職活動がこのまま終わらないのではないか
の3つをあげています。
また神学者のティリヒが言う「人間が抱える3つの大きな不安」として
 ① 死の不安
 ② 断罪の不安
 ③ 無意味性の不安
をあげています。
不安が全く無い人はいないと思いますが、あなたの不安はこれにあたりますか?


9月3日の放送 [光とともに]
2010/09/02(木) 10:00

 尾上校長の話は教育分野の話だけではなく色々な分野の話が出てきて興味あります。今日の話もそのような話です。日本にはまばたきの詩人として知られた方がおられますが、外国にもおられるのですね。ハンディを抱えながら周りの人々に素晴らしい影響を与えておられる生き方に色々教えられました。


8月6日の放送 [光とともに]
2010/08/05(木) 10:46

この話は初めて知りました。非常に興味ある出来事ですね。そしてまたそうする事が非常に難しい事ですね。教えられました。


7月2日の放送 [光とともに]
2010/07/01(木) 18:44

金曜日の放送は色々な分野の専門家の話が聞けるのが良いです。ドクターによる医学的な話、老人ホーム施設長による老人関係の話、海外・国内で活躍するNPO関係のアドラ日本支部長の話、そして今日は広島三育学院高等学校・中学校校長による話。いかにも教育者らしい話です。専門分野が違う人の話はとても参考になるように思えます。