4月28日の放送 [光とともに]
2017/04/27(木) 10:00

アドラジャパンの浦島氏の話はとても興味があります。日本にいては分からない事を知る事が出来るからです。今回の話の中で「自分たちの国にとって利益がある時にのみ、支援をする」という言葉に考えさせられました。これは支援の望ましい姿でしょうか? 支援とは何かを考えさせられました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「国際協力の基礎」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

3月24日の放送 [光とともに]
2017/03/23(木) 10:00
東日本大震災から6年になりますが、国際援助機構のアドラジャパンも宮城県と福島県で援助活動をしているそうです。具体的にはどの様な事をしているのでしょうか? またその事から何を学ばれたのでしょうか? 浦島日本支部長の言葉をお聴きください。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「支援とは」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
2月24日の放送 [光とともに]
2017/02/23(木) 10:00
ミャンマーで働く日本人アドラ・スタッフ女性がミャンマーの男性と結婚し、子育ての事が紹介されていますが、日本との違いがありますね。この違いには大いに考えさせられました。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「女性が働きやすい環境とは」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
1月27日の放送 [光とともに]
2017/01/26(木) 10:00
国内で外国人と接していて、特に共に仕事をする時に「外国人の考え方、やり方は違うな」とお感じになった事はありませんか。その様な時どうしたら良いのでしょうか? アドラ国際援助機構の外国で働く日本人スタッフが体験から知ったその秘訣をお聴きください。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「いつも喜んでいなさい」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
12月23日の放送 [光とともに]
2016/12/22(木) 10:00
外国で肥満者は低所得者に多いとの事は意外でした。今までの印象では富める者が食べ過ぎて肥満になり、貧困な人々は食物不足で痩せているという印象を持っていましたが、時代は変わったのですね。正しい食生活、正しい習慣の知識が必要ですね。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「正しい知識の重要性」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
11月25日の放送 [光とともに]
2016/11/24(木) 10:00
ミャンマーのある村のカレン人の紛争の現実を伺い、本当に気の毒に思いました。同じ民族がこの様にして戦っても問題の解決にはならないですね。恨みが大きくなるだけです。浦島牧師はこの紛争が終わるためには「赦し」しかないと言われました。しかし、この赦しが、なかなか難しいですね。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「紛争がもたらすもの」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
10月28日の放送 [光とともに]
2016/10/27(木) 10:00
アドラ・ジャパンの浦島氏によりますと、外国には「教師の日」があるのですね。外国にはなぜ「教師の日」があるのでしょうか? その目的とする事は何なのでしょうか? 世界を回られる浦島氏からは外国の興味深い話が聞けてとても良いです。そして考えさせられます。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「世界教師デー」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
9月23日の放送 [光とともに]
2016/09/22(木) 10:00
「日本人の"上司"と呼ばれる人達は、にこりともしないものだと思っていたが、あなたは違うので安心した」と浦島支部長はパラグアイで言われたそうですが、分かるような気がします。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「学び合う姿勢」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
8月26日の放送 [光とともに]
2016/08/25(木) 10:00
伝道者パウロは「人は、自分の蒔いたものを、また刈り取ることになるのです」(新約聖書・ガラテヤの信徒への手紙6章7節下句)と教えていますが、自然を相手にしたモンゴルの人の生活においても蒔いたものを刈り取っているのですね。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「種まきと刈り取り」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
7月22日の放送 [光とともに]
2016/07/21(木) 10:00
アドラジャパンの浦島氏の話は日本国内にいては分からない話が聞けるのでとても興味があります。今回はエチオペアにおける難民の話ですが、難民ゆえに抱える問題の難しさを感じました。20代の日本人青年がまとめ役として働いていますが、難民の生活向上のために努力しておられることを立派だと思います。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「惨事を終わらせるもの」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
6月24日の放送 [光とともに]
2016/06/23(木) 10:00
ADRAの日本支部長の話によりますと、このたびの熊本の地震について地元の熊本県民はあの断層の事も、そして地震になれば阪神淡路大震災並みの大きな被害が出ることも知っておられたのですね。そしてその事は小学校の教科書にも書かれてあるそうです。しかし、それがいつになるかが分からないのです。分からないからいつも備えが必要ですね。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「備えあれば憂いなし」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
5月27日の放送 [光とともに]
2016/05/26(木) 10:00
アドラの浦島さんの話は日本では体験出来ない外国の事が話されますので興味深いです。スタッフのアフリカ体験はまさにこれに当りますね。アフリカにいると、人の死が日本にいる時よりもずっと身近に感じるそうです。どういう事でしょうか? お聴き下さい。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「命に対する敬意」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
4月22日の放送 [光とともに]
2016/04/21(木) 10:00
シリア難民のニュースをよく聞くようになりました。アドラ・ジャパンが難民のためにどの様な事をしているかを知る事が出来ました。ヨルダンとシリアとの関係も少し分かりました。日本との差が大きい事も分かりました。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「困った時はお互い様」
メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事
3月25日の放送 [光とともに]
2016/03/24(木) 10:00

東日本大震災から5年になります。テレビでは5周年の番組が見られます。被災地の復興はどうなっているのでしょうか。被災地のために働きを続けているアドラジャパンの浦島氏はどの様に感じておられるのでしょうか。それを伺いたいです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「5年という歳月」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

2月26日の放送 [光とともに]
2016/02/25(木) 10:00

日本における自然災害が増え、その間隔が短くなっていますので、外国まで思いがいかない場合がありますが、外国でも災害は増えていますね。アドラ・ジャパンがネパールでの働きの結果に関して報告しています。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「現実を受けとめる力」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

1月22日の放送 [光とともに]
2016/01/21(木) 10:00

国際援助機構アドラジャパンがネパールで口唇口蓋裂手術の働きを始めて20年だそうです。毎年50名位の手術をし、約1000人の人が手術を受けました。無料でなされる手術で助けられた人はその後の人生が変わったのではないでしょうか。これからもずっと続けて下さい。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「一人ひとりを大切に」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

12月25日の放送 [光とともに]
2015/12/24(木) 10:00

トイレの事情の悪い国の話を聞きますと、日本がいかに恵まれているかが良く分かりますね。今日伺った国でアドラ・ジャパンは良い働きをされたなと思います。人間が生きる上で基本となる物が備えられている必要があります。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「トイレの話」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

11月27日の放送 [光とともに]
2015/11/26(木) 10:00

国際NGOアドラ・ジャパンの浦島さんの話です。この話を伺って、日本はなんと違った生活なのだろうと思いました。世界にはこの様な所もあるのですね。子供を抱えての避難は大変だと思います。日本は平和で何と恵まれた国でしょう。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「諦めない強さ」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

10月23日の放送 [光とともに]
2015/10/22(木) 10:00

同じ人間として生まれても、どの国に生まれるかで随分違った人生になります。最近の様に難民問題がある国に生まれた子供たちは本当に気の毒です。それにしても難民の数は本当に多いですね。平和で安心して生きて生ける地球でありたいものです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「より良い生活を求めて」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

9月25日の放送 [光とともに]
2015/09/24(木) 10:00

災害用伝言ダイヤルお使いになった事がありますか? 浦島氏のお話を聞いて、なるほどと思いました。この様な時のために災害用伝言ダイヤルを使いましょう。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「備えをするなら」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

8月28日の放送 [光とともに]
2015/08/27(木) 10:00

「自分は支援をしてあげる側で、あなたは支援をされる側だ、だからこちらの言う事に従えば良い」と考える支援活動ではなく、共にパートナーと考え、人々の自立を促す支援に徹する事・・・これがアドラの活動の精神です。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「差別のない支援」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

7月24日の放送 [光とともに]
2015/07/23(木) 10:00

大規模な自然災害の時には暴動や略奪が起こるのが世の常だそうです。東日本大震災の時、その暴動や略奪が無かった事を世界は驚いたわけですが、4月のネパールの地震の時にも暴動や略奪が無かったそうです。富める日本とそうでないネパール、この違いはとても大きいわけですが、どうしてネパールではそれらが無かったのでしょうか?

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「本当の強さ」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

6月26日の放送 [光とともに]
2015/06/25(木) 10:00

6月20日は「世界難民の日」だそうです。今、世界では難民が5000万人もいるそうです。恵まれた日本に住んでいますと、難民の事は身近な事としてあまり感じないかもしれませんが、こんなに多くの難民がいるのですね。自分の事だけ考える生活ではなく、助けが必要な人の事も考える生活でありたいです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「世界難民の日」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

5月22日の放送 [光とともに]
2015/05/21(木) 10:00

ネパールでは最近大きな地震がありました。そのネパールでアドラジャパンがしている働きの一部が紹介されています。地域のニーズに応えようとするアドラの働きはとても尊いと思います。これからもネパールの人に役立つ働きが継続されますように。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「地に満ちよ」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

4月24日の放送 [光とともに]
2015/04/23(木) 10:00

アドラジャパンの浦島氏のメッセージです。30周年を迎えたアドラの活動のモットーは「一つの命から世界を変える」です。目の前にある必要に対して目をつぶらないで、出来る助けをしたいと思います。出来ない事は出来ないわけですが、出来る事は出来るわけですからしたいものです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「ひとつの命から」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

3月27日の放送 [光とともに]
2015/03/26(木) 10:00

アドラの浦島氏の「物理的な距離は心理的距離に比例する」という言葉が印象に残りました。遠距離恋愛という言葉があるわけですから、恋愛には距離は関係ないようですが、震災復興は恋愛とは違うわけですね。被災地から遠くに住んでいても心理的距離は近くありたいものです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「心のふるさと」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

2月27日の放送 [光とともに]
2015/02/26(木) 10:00

エチオピアの難民キャンプで働いているアドラ・ジャパンの女性スタッフの体験は富める国日本ではあまり見る事が出来ない光景だと思いました。十分に食べられない難民キャンプ生活は助け合い、譲り合いの精神が身についていくのでしょうか。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「本当の豊かさ」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

1月23日の放送 [光とともに]
2015/01/22(木) 10:00

アドラ・ジャパンの浦島支部長のお話ですが、ボランティア活動の原点を話して下さっていると感じました。損得を勘定して「得になるものだけする」という生き方ではなく、人に与える時にそれ以上のものを受けるという体験にあずかりたいものです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「受けるもののほうが」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

12月26日の放送 [光とともに]
2014/12/25(木) 10:00

アドラ・ジャパンは外国においても援助の働きを続けています。日本支部長の浦島さんが初めてモンゴルを訪問されました。モンゴルで何を見て、何をされ、何を感じられたのでしょうか? モンゴル体験をお聴き下さい。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「ほんの少しの」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

11月28日の放送 [光とともに]
2014/11/27(木) 10:00

アドラ・ジャパンのスタッフは世界の各地で働いているわけですが、今回の様な危険な目に会う事もあるのですね。支部長の浦島さんの大変さが分かりました。これからの働きに神様の祝福と守りがあるように祈ります。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「アドナイ・エレ」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

10月24日の放送 [光とともに]
2014/10/23(木) 10:00

5年間の難民体験を持つアフガニスタン人のアドラ・スタッフからの特別授業を受けた小学生は貴重な学びが出来たわけですね。全然経験が無い日本人が考える事と体験者の人では考えに相違がありますね。私も始めて知りました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「難民になるということ」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

9月26日の放送 [光とともに]
2014/09/25(木) 10:00

アドラジャパンの浦島さんが「災害用伝言ダイヤル」について説明しています。災害が多くなっている日本です。これをお聴きになって登録される事をお勧め致します。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「災害伝言ダイヤル」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

8月22日の放送 [光とともに]
2014/08/21(木) 10:00

8月19日は何の日かご存知でしょうか? 「世界人道デー」だそうです。アドラ・ジャパンの浦島氏がこの日について解説しています。日本人アドラスタッフの「この世界では安全な所は無い」という言葉が印象に残りました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「世界人道デー」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

7月25日の放送 [光とともに]
2014/07/24(木) 10:00

少子高齢化の日本と若い国アフガニスタンとの違いに驚きました。そしてアドラ・ジャパンが素晴しい働きをしていると思いました。それから学べる事の素晴しさと特権を感じました。恵まれているとその素晴しさを感じなくなる傾向があるでしょう。停電で電気のありがたさがわかるように、教育を受けられなくなると教育の素晴しさが分かるのでしょう。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「成長のチャンス」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

6月27日の放送 [光とともに]
2014/06/26(木) 10:00

アドラ・ジャパンの働きの広さを感じさせられます。ただ単に日本から遠いペルーでも働いているという事だけでなく、栄養指導もしているという事です。それぞれの国の必要に応じた働きをしておられます。お働きに祝福がありますように。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「より良い人生を」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

5月23日の放送 [光とともに]
2014/05/22(木) 10:00

アドラ・ジャパンの浦島氏の話は我々が簡単に体験出来ないような話を聴かせて下さいます。そして日本がいかに恵まれているかを知る事が出来ます。自分の周りの狭い世界だけを考えるのではなく、目を世界に向けるために浦島氏の話で刺激を受けています。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「元の木阿弥」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

4月25日の放送 [光とともに]
2014/04/24(木) 10:00

ミャンマーのカレン族の置かれた立場と平和な国日本での教育の在り方はこんなに違うのですね。義務教育を受けるのが当たり前の国日本では考えられない事があったりするわけです。浦島氏は我々日本人が知らない世界を話して下さるのでとても参考になりました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「教育の必要

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

3月28日の放送 [光とともに]
2014/03/27(木) 10:00

「東日本大震災」から3年になりますが、アドラジャパンの浦島氏が被災者のその後の報告をしています。「みんなが初めての事だから」と言われておりますが、確かにそうですね。体験がないだけに難しさがあります。早く復興が進みますように。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「みんな初めて」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

2月28日の放送 [光とともに]
2014/02/27(木) 10:00

アドラジャパンの浦島氏の少年兵の実話を聞き、その恐ろしさに胸が痛みました。人間は生まれる国や家庭を選ぶ事が出来ないわけです。その様な国で生まれた子供たちを思うと、心が痛みます。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「レッドハンドデー」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

1月24日の放送 [光とともに]
2014/01/23(木) 10:00

台風30号で甚大な被害が出たフィリピンですが、死者が6,000名以上、被災者は1,200万人、最大風速は85メートルだったとの事ですから、驚きですね。アドラジャパンはこの台風の救援活動にどのように参加したのでしょうか?

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「フィリピン台風被災者支援」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

12月27日の放送 [光とともに]
2013/12/26(木) 10:00

国際援助機構アドラ・ジャパンの浦島氏が内戦問題を抱えるシリア人と話した時の、そのシリア人の発言「誰が勝とうが、どちら側が負けようが、そんな事はどうでもいい。とにかく戦争を止めてほしい。僕たちが望む事は平凡な日常生活を送る事なんだ」という言葉が心に強く残りました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「シリアの国民感情」

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

11月22日の放送 [光とともに]
2013/11/21(木) 10:00

ネパールで口唇口蓋裂の医療活動をボランティアで18年間続けておられるドクターの言葉「僕は本当にただこれが好きでやっているんです。純粋に楽しいから続けたかった。大変な思いをして苦労してイヤイヤやっているのではありません。」・・・楽しいからやっている・・・素晴しいですね。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「僕の趣味はコレ

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 常務理事

10月25日の放送 [光とともに]
2013/10/24(木) 10:00

最初にアドラジャパン支部長が貧困の定義を話しています。貧困とは単に貧しいというのではなく、食料、飲料水、住居、保健医療、教育、仕事などの最も基本的なものやサービスを手に入れられない状態の事だそうです。人間は生まれてくる国を選べないわけですが、どこで生まれるかによって人生は大いにかわりますね。エイズの少年の話を聞き、心が痛みました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「貧困という問題

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 支部長

9月27日の放送 [光とともに]
2013/09/26(木) 10:00

日本は災害列島だそうです。災害を完全に防ぐ事は出来ないから、防災ではなく、減災だと言われましたが、「なるほど」と思いました。あなたの減災準備はいかがでしょうか? 後のまつりにならないように今から準備したいものです。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「災害への備え

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 日本支部長

8月23日の放送 [光とともに]
2013/08/22(木) 10:00

「8月15日は何の日ですか?」と質問されたら「終戦記念日です」とお答えになる人が多いでしょう。「では8月12日は何の日ですか?」と聞かれたら、いかがでしょうか? 国連が定めた「世界青少年デー」だそうです。これは何を目的とした日でしょう? アドラ・ジャパンの浦島氏がこの日について話します。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「国際青少年デー

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 日本支部長

7月26日の放送 [光とともに]
2013/07/25(木) 10:00

国際NGOアドラジャパン支部長の浦島氏の話です。今日は日本人スタッフが海外でどの様な生活をしているかが紹介されます。「もって来て良かったなと思う物」「持ってくれば良かったなと思う物」・・どちらも今の日本では考えられない物ですね。参考になりました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「駐在スタッフの生活

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 日本支部長

6月28日の放送 [光とともに]
2013/06/27(木) 10:00

国際NGOアドラジャパンの浦島氏の話は心を外国に向けさせてくれます。・・・開発、支援、途上国、支援慣れ・・・と言った言葉に関して考えさせられました。正しい支援のあり方を考えてみましょう。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「アフリカ開発の功罪

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 日本支部長

5月24日の放送 [光とともに]
2013/05/23(木) 10:00

アドラジャパンの浦島氏によってネパールと日本の出産に関するデーターが紹介されていましたが、その違いに驚きました。同じ地球に住んでいると言っても、どこで生まれるかによって随分違いますね。アドラの働きの尊さを感じました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

title:「いのちを守る

メッセンジャー:浦島靖成・国際NGO・ADRA Japan 日本支部長

4月26日の放送 [光とともに]
2013/04/25(木) 10:00

 アフリカのケニアで水道設備の無い所で生活している人は、安全な水を日常的に得る事が出来ないのが当たり前、水は苦労して得るのが当たり前の生活だそうです。その苦労が話されていました。その様な所で安全な水が確保出来るように働くアドラの働きは尊いですね。

ADRA Japan

3月22日の放送 [光とともに]
2013/03/21(木) 10:00

 アドラジャパンの支部長によって「資源管理型漁業」の例が紹介されています。自己中心になり、自己優先で生きる事は失うものもある事が良く分りました。正しい意味での大人の行生き方が教えられた気がします。

ADRA Japan


2月22日の放送 [光とともに]
2013/02/21(木) 10:00

「あなたにとって生きていく上で最も大切なものは何ですか?」と聞かれたら何とお答えになりますか? 生活が忙しくても、これは時々考える必要があるのではないでしょうか。そのために判断を誤る事のない生き方をしたいものです。

ADRA Japan


1月25日の放送 [光とともに]
2013/01/24(木) 10:00

 アドラ・ジャパンは今年からパラグアイでの働きを開始するそうです。パラグアイはどの様な国なのでしょうか? アドラ・ジャパン浦島支部長のお話をお聴き下さい。

ADRA Japan


12月28日の放送 [光とともに]
2012/12/27(木) 10:00

「偶然と思われるものの中に神の摂理がある」・・良い言葉ですね。偶然と思われるものの中に神の摂理を発見したいものです。

ADRA Japan


11月23日の放送 [光とともに]
2012/11/22(木) 10:00

 問題発生の根源を探ると、利己心に行き着く場合が多いと考えます。公害補償の分野でこの利己心による仲たがいがあったのですね。今回の原発事故においてもその兆候が見えるとの事、色々考えさせられます。

ADRA Japan


10月26日の放送 [光とともに]
2012/10/25(木) 10:00

「福島県産の農作物を食べるべきである」「食べるべきではない」・・・どちらも正解なのです。それではどうしたら良いのでしょうか? 今日の話を伺って、共に考えましょう。

ADRA Japan


9月28日の放送 [光とともに]
2012/09/27(木) 10:00

 今日、世界人口の1割強の人々は字が読めないそうです。日本で生まれ、育ちますと、ほとんど誰でも字が読めるわけですから、字が読めない人の生活を考える事は出来ないですね。人が人らしく生きるためには読める事が必要ですね。

ADRA Japan


8月24日の放送 [光とともに]
2012/08/23(木) 10:00

 人の必要に応えて援助をする場合、色々な分野や方法があると考えられますが、アドラジャパンが福島県の高校生の必要を調査し、教育の分野で働きを進めている事を知り、嬉しく思いました。被災高校生の就職に良き道が開かれる事を祈ります。

ADRA Japan


7月27日の放送 [光とともに]
2012/07/26(木) 10:00

 7月11日は「世界人口デー」です。世界の人口は70億を越え、2050年には90億を越えると考えられているそうです。現在、飢餓で苦しんでいる人は世界で10億人いると考えられています。富める国日本に住んでいますと、飢餓の事は考えないかもしれませんが、世界に目を向ける必要を感じます。

ADRA Japan


6月22日の放送 [光とともに]
2012/06/21(木) 10:00

 アドラ日本支部長の浦島氏がアフガニスタンの子供の教育の現状を報告しておられますが、日本との違いが大きいですね。日本がどれだけ恵まれているかが分ります。そこにおいてアドラがどのような働きをしているかが紹介されていますが、尊い働きですね。

ADRA Japan


5月25日の放送 [光とともに]
2012/05/24(木) 10:00

 アドラジャパンのラオスでの働きが紹介されています。「お金や物を与えねば村人は働かないだろう」という郡政府の言葉があったのですが、どうなったでしょうか? お聴き下さい。

ADRA Japan


4月27日の放送 [光とともに]
2012/04/26(木) 10:00

 東日本大震災の被災地の高校生の意見を知る事が出来たのはとても良かったです。高校生であのように考えている人がいるのですね。大人として反省致しました。生の声は力がある場合がありますね。

ADRA Japan


3月23日の放送 [光とともに]
2012/03/22(木) 10:00

 アドラジャパンの浦島支部長の南スーダンでの体験をうかがいましたが、故郷について考えさせられました。「故郷とはそういうものなのか・・・」と思いました。人間と故郷の関係・・・深いつながりがありますね。

ADRA Japan


2月24日の放送 [光とともに]
2012/02/23(木) 10:00

 3月11日の東日本大震災から1年になろうとしています。被災地でのアドラJAPANの現在の働きを日本支部長が話しています。被災者の前向きな言葉が印象的でした。

ADRA Japan


1月27日の放送 [光とともに]
2012/01/26(木) 10:00

 わざわざ2週間の休暇を取って、ある人は仕事を辞めてまでして、そして高い参加費を払ってまでしてネパールでのボランティア「口唇口蓋裂医療チーム」に参加されるのはなぜでしょうか? その参加者の声をアドラ日本支部の浦島支部長が紹介します。

ADRA Japan


12月23日の放送 [光とともに]
2011/12/22(木) 10:00

 ベシアナちゃんのやけどと日本での手術については度々聞きました。最終手術が終わって帰国したのですね。彼女の最後のお礼の言葉を知ってジーンと来ました。あなたもお聴きになって下さい。

ADRA Japan


11月25日の放送 [光とともに]
2011/11/24(木) 10:00

 国内で災害があり、それに支援金を寄付した場合、その支援金がどの様に活用されたのかは普段私たちには分りません。外国の場合には被災者には届かない国もあると伺う事もあります。今回の東日本の災害に対しチェコ共和国の支援金がアドラによってどの様に用いられたかが話され支援金の背景と用いられ方が明らかになりとても良かったです。

ADRA Japan


10月28日の放送 [光とともに]
2011/10/27(木) 10:00

 アドラ・ジャパンの支部長の交代によりこの時間の担当者も交代しました。今日の話に出て来るソマリヤの干ばつは日本では想像出来ないものですね。旧約聖書の時代に3年半雨が降らなかった時がありますが、そういう事が現代でもあるのですね。驚きです。その様な地でのアドラの働きを期待します。

ADRA Japan