6月24日の放送 [光とともに]
2017/06/23(金) 10:00

日本人は「わけ登る ふもとの道は 多けれど おなじ高嶺の 月を見るかな」を引用して「宗教も同じですよ。登山口は沢山あっても頂上は一つですよ」と言う人が多いです。これに関し花田牧師がキリスト教の立場から説明しています。お聴きください。

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title:「分け登る麓の道は多けれど?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月17日の放送 [光とともに]
2017/06/16(金) 10:00

今回の話に出て来る朝顔の実験についてですが、「どうなるのだろう?」と思いましたが、「たぶん、咲かないだろう」と思いました。そして結果は咲きませんでした。朝顔には暗い夜が必要でした。その事が私たちの悩みや苦しみとの関係で説明されています。お聴きください。

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title:「アサガオの実験」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月10日の放送 [光とともに]
2017/06/09(金) 10:00

あなたはあなたの人生において何か特別な事があった時、それをいつまでも忘れないために、日付やその他の事を書き残す事はありませんか? 兄を騙して財産を横取りしたヤコブは、夢を見ます。神様が共にいて下さる事を知り、そこに記念を残しました。

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title:「信仰のベテルの地」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月3日の放送 [光とともに]
2017/06/02(金) 10:00

アフリカであった二つの部族の対立は負けた方が皆殺しにされるというむごいものでした。勝った方が負けた方の家に入り、皆殺しをしますと、その家の入口の戸に血を塗りました。そしてその血は「この家は皆殺し済み」のしるしとなったのです。ある青年は自分の家に帰り、家族を救うために何をしたでしょうか? お聴き下さい。

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title:「あなたを守る十字架の血」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月27日の放送 [光とともに]
2017/05/26(金) 10:00

青年と牧師の会話はとても興味があり、またとても考えさせられるものです。「チャンスは今」という事が良く分かりました。我々は明日の命が分からないわけですから、救いの招きにはすぐ応答して、チャンスを生かした方が良いと感じました。

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title:「天国行きのパスポート」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月20日の放送 [光とともに]
2017/05/19(金) 10:00

山岳部の部員達は磁石と地図を山小屋に置いて行動し、そして遭難しました。この二つは彼らが最も必要としていた物でした。一方カナダの山で遭難したパイロットと女性は零下40度の場所でわずかな食料で50日以上生き延び救助されました。彼ら二人は聖書を何度も何度も読んだそうです。聖書が彼らに生きる希望を与えたのでしょうか?

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title:「磁石と地図」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月13日の放送 [光とともに]
2017/05/12(金) 10:00

「静けき河の岸辺を」の讃美歌作者があの様な体験をされた方とは知りませんでした。火事で家、財産を全て失い、さらに後からは4人の子供たちを船の事故で失ったのです。その体験の中で神の愛を発見し、信仰によってあの讃美歌は作られたのです。

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title:「静けき河の岸辺を」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月6日の放送 [光とともに]
2017/05/05(金) 10:00

新約聖書ヨハネによる福音書の15章には「まことのぶどうの木」の教えがあります。ここではぶどうの木はイエス・キリスト、枝は我々人間、農夫は神様を表しています。枝が豊かな実を結ぶために農夫は手入れをします。我々の人生において豊かな実が出来るように神様は手入れして下さるのです。

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title:「ぶとうの木と私」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月29日の放送 [光とともに]
2017/04/28(金) 10:00

このハンス少年の体験は以前読んだ事があります。国を救った少年ですね。この事が花田牧師によって罪との関係で話されてますが、確かに罪は本当に恐ろしいものですね。最初は小さくてもやがてその人を滅ぼす力を持っています。

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title:「オランダを救った少年」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月22日の放送 [光とともに]
2017/04/21(金) 10:00

大きなプロジェクトのために海外から来て花田牧師を助けたその女性はどんな状況に置かれても否定的な言葉を出さなかったという事にとても教えられました。苦しい状況の時、否定的な言葉を出すことは簡単です。しかし、信仰のゆえに神の導きを信じて積極的、肯定的な言葉を出したいものです。

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title:「あなたを励ます二つの聖句」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月15日の放送 [光とともに]
2017/04/14(金) 10:00

太平洋戦争の沖縄戦で衛生兵として沢山の兵士の命を救ったデズモンド・ドスの最終回です。仲間の兵士の証言によれば彼には特別に守りがあったようですね。それを奇跡と言っている人もいます。彼がどの様な生き方をしていたのかが紹介されています。聖書を読み、祈りによって神様につながっている人でした。全てを神様に明け渡した人でした。

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title:「強さの秘密」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月8日の放送 [光とともに]
2017/04/07(金) 10:00

米軍の衛生兵として銃を取らないで戦場に出て75名を救ったデズモンド・ドスですが、彼は銃の様な武器は持っていませんでした。しかし、彼は丸腰ではありませんでした。彼は彼独特の武器を持っていたのです。彼の武器とは何でしょうか? お聴きください。

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title:「デズモンド・ドスの信仰」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月1日の放送 [光とともに]
2017/03/31(金) 10:00

衛生兵であったデスモンド・ドスは第2次世界大戦の時、激戦地の沖縄で75名の兵士を救出しました。その彼もついに負傷しました。彼が聖書を失ったことを知らせると戦友がその聖書を戦場で探し出してくれたのです。戦友が戦場でここまでしてくれたことは何を意味するでしょうか?

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title:「激戦の終結」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月25日の放送 [光とともに]
2017/03/24(金) 10:00
花田牧師が映画「ハクソー・リッジ」の主人公であるデスモンド・ドスに関してシリーズで話しています。米軍衛生兵であった彼は沖縄戦で75名を助けました。それがどんなに危険な仕事であったかが今日の放送で分かります。信仰によって衛生兵の使命に生きた彼の勇気ある行動は心を打ちます。
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title:「ハクソー・リッジの奇跡」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
3月18日の放送 [光とともに]
2017/03/17(金) 10:00
映画「ハクソー・リッジ」の主人公であるデスモンド・ドスはセブンスデー・アドベンチスト教会の教会員で、衛生兵として太平洋戦争の沖縄戦に参加しました。負傷兵の救助のために自分の命を危険にさらして戦火に何度も飛び込んで行くのです。やがて最高の尊敬を受ける様になり全部隊が彼の祈りが終わるまで待ってから行動するようにまでなったのです。
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title:「ハクソー・リッジの英雄」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
3月11日の放送 [光とともに]
2017/03/10(金) 10:00
兵役期間中の兵士が銃は取らず、土曜日は聖書の神様が教える安息日を清く守ろうとするのは軍隊の常識では考えられない事です。それを信仰によって守り通そうとしたのが、デスモンド・ドスです。皆が休む日曜日にはトイレ掃除をしたとのことです。彼の固い意志は妥協せず、神様の命令を第一として進みました。
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title:「良心的兵役拒否の理由」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
3月4日の放送 [光とともに]
2017/03/03(金) 10:00
1945年5月の沖縄における激戦のさなかで75名の兵士を救ったデスモンド・ドスの勇気ある行動の話は今までに何度も聞いてきました。その救出活動のゆえに彼は大統領から栄誉ある賞を受けたのでした。彼の映画が6月からあるそうですね。ぜひ、ご覧ください。
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title:「デズモンド・ドスの奇跡」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
2月25日の放送 [光とともに]
2017/02/24(金) 10:00
花田牧師がある本から発見した「良いお父さんになるための十戒」です。
 1条:父親の価値観を教えること
 2条:一日に一回以上子供たちを抱きしめ「愛している」と告白すること
 3条:子供たちとした約束は必ず守ること
 4条:妻との幸せな姿を見せること
十戒です。10条まであります。続きはお聴きください。
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title:「よいお父さんになるための十戒」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
2月18日の放送 [光とともに]
2017/02/17(金) 10:00
空を飛べない鳥ペンギンが水中での泳ぐスピードを聞いて驚きました。天敵に追われた時に秒速8メートルのスピードで逃げるとのことです。人間が100メートルを10秒で走りますと、秒速10メートルです。こう考えますとあまりスマートには見えないペンギンが水中を秒速8メートルで泳ぐのは驚異ですね。100メートル自由形のゴールドメダリストは47秒以上かかりますが、ペンギンなら12,5秒です。神様の創造の技は凄いです。
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title:「ペンギンの知恵」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
2月11日の放送 [光とともに]
2017/02/10(金) 10:00
テネバ・ジョーダンという人はこう言ったそうです。「母親とは5人いるのに4切れしかパイが無いのを見ると『パイは好きじゃないの』と言う人の事だ」 さて、この場合のこの『パイは好きじゃないの』という言葉にはどの様な気持ちが含まれているのでしょうか? それをお考えになって下さい。
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title:「パイは好きじゃないの」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
2月4日の放送 [光とともに]
2017/02/03(金) 10:00
そのお客のリクエストに対してパイロットと客室乗務員がどの様に対応するかにとても興味がありました。仮にビジネスクラスやファーストクラスに席があったとしても、その差額をお客に請求するのかにも興味がありました。しかし、話は意外なほうに発展しましたね。
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title:「スカッとする話」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
1月28日の放送 [光とともに]
2017/01/27(金) 10:00
ヘレン・ケラーとアニー・サリバン先生の出会いは、ヘレンの生涯を変えたばかりでなく、ヘレンの感化を受けた世界中の人々に影響を及ぼしたのでした。そのサリバン先生は小さな時に一人のクリスチャンスタッフの愛ある交わりによって影響され育ったのです。
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title:「アイラブユーが生み出すもの」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
1月21日の放送 [光とともに]
2017/01/20(金) 10:00
私は「エアフォース・ワン」の映画は見ておりませんのでその内容は全然知りませんでしたが、花田牧師の説明によって大切な所は分かりました。そしてその場面が想像出来ました。私たちの人生の飛行機に神様が乗って共にいて下さるならば、その時、私たちのコールサインは「エアフォース・ワン」になります。
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title:「あなたのエアフォースワン」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
1月14日の放送 [光とともに]
2017/01/13(金) 10:00
ハーバード大学のあるグループが興味深い実験をしました。実験用のねずみを「天才ねずみ」と「平凡ねずみ」の二つにわけ、学生たちが世話をしました。6週間後にあるテストをしますと明らかな違いが出ました。さあ、どうなったのでしょうか?
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title:「天才ネズミと平凡ネズミ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
1月7日の放送 [光とともに]
2017/01/06(金) 10:00
あなたの家には門があるでしょうか? 花田牧師が聖書におけるイスラエルの門の役割について話しておられます。また彼が経験したイスラエル旅行について触れ、イスラエルの人々の門に関した信仰の姿勢を話しておられます。門については精神的な門についても考えた方が良いです。
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title:「門を守れ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
12月31日の放送 [光とともに]
2016/12/30(金) 10:00
花田牧師は1年を振り返ってその年の自分の10大ニュースを書くそうです。すると神様が自分を守って下さった事がよく分かるという意味の事をおしゃっています。そしてそれを皆さんにもされる様に勧めておられます。あなたもなさってみませんか。良き新年をお迎えください。
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title:「2016私の10大ニュース」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
12月24日の放送 [光とともに]
2016/12/23(金) 10:00
あなたは今年のクリスマス・イブをどの様に過ごされますか? どなたかにプレゼントをされますか? 人からプレゼントが届きますか? 花田牧師によってクリスマスの精神にとても相応しいクリスマスの過ごし方が提案されています。お聴きください。
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title:「本当のクリスマスプレゼント」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
12月17日の放送 [光とともに]
2016/12/16(金) 10:00
アメリカ大統領選挙においてトランプ氏の勝利の要因の一つは「徹底したポピュリズムの手法があった」からだそうです。このポピュリズムという新しい言葉の意味を花田牧師が説明していますので、お聴きください。その意味が分かりますと、選挙の勝利が分かる気がします。
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title:「大統領選挙と聖書のアドバイス」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
12月10日の放送 [光とともに]
2016/12/09(金) 10:00
先週に続き、花田牧師の信仰体験の証です。お母様の入院、手術、リハビリと聖書の約束の言葉のつながりが良くわかり、信仰するとはこういうことだと理解出来る証だと思っております。信仰が理論や思想の世界ではなく、神様との生きた関係であることが分かります。
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title:「母キトク~その②」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
12月3日の放送 [光とともに]
2016/12/02(金) 10:00
花田牧師は「母危篤」の知らせを受けました。その時それをどのように受け止め、どの様に行動したのでしょうか? 彼のこの体験の中に彼の信仰の姿勢、神のみ言葉への信頼の姿勢を見る事が出来ます。キリストを信仰するとはどの様に生きる事かの一例となります。
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title:「母キトク~その①」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
11月26日の放送 [光とともに]
2016/11/25(金) 10:00
この例話を聞いていて、「落ちてからの処置よりもまず落ちない様にすべきだ」と思いました。落ちてからの処置法がだんだん大掛かりになったわけですが、その前に落ちない様にしなければなりません。これが健康法につながっていくのですね。納得です。
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title:「崖に柵を立てる」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
11月19日の放送 [光とともに]
2016/11/18(金) 10:00
2009年、アメリカの「USニューズandワールドレポート」は長寿のための11の秘訣を発表しています。その8番目に「SDAの信徒の様に生きる事」とあるそうです。このSDAとは私たちの教会であるセブンスデー・アドベンチスト教会の頭文字をとったものです。SDA型ライフスタイルは寿命を延ばすのです。
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title:「驚異的なSDA型ライフスタイル」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
11月12日の放送 [光とともに]
2016/11/11(金) 10:00
花田牧師が語っておられるクリスチャン青年と理容師さんの会話は考えさせられますね。この理容師さんの最初の質問は、多くの日本人が考える質問ではないでしょうか? 私もこれに似た質問を受けた事が何回もあります。質問に対する青年の答えをあなたはどの様に考えますか?
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title:「いい質問ですね、理容師さん!」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
11月5日の放送 [光とともに]
2016/11/04(金) 10:00
人がイエス・キリストに導かれる道は人それぞれ皆違うわけですが、この度は花田牧師の場合を伺えます。カルト宗教からキリスト教会へと導かれたのですね。カルト宗教の洗脳から解放されるのは簡単ではないと伺っていますが、解放された人の例をここに見る事が出来ますね。
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title:「彼は今祈っている」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
10月29日の放送 [光とともに]
2016/10/28(金) 10:00
朝、一日を始める前に聴くにふさわしいメッセージですね。祈りにおいて目先の必要だけを求めるのではなく、本当に私に必要な本質的なものを求めたいものです。今日も良い一日でありますように・・・。
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title:「探し物は何ですか?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
10月22日の放送 [光とともに]
2016/10/21(金) 10:00
今から172年前のちょうどこの日、アメリカでは特別な事があった日です。花田牧師がこの日に合わせてメッセージをしてくださいました。一体、何があったのでしょうか? それはお聴きになっていただければ分かります。セブンスデー・アドベンチスト教会にとっては忘れることが出来ない日です。
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title:「大失望」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
10月15日の放送 [光とともに]
2016/10/14(金) 10:00
花田牧師のまじめな生き方がヒシヒシと伝わって来る感じです。その日の朝の祈りに神様が答えて下さったのですね。あの朝の祈りが無ければ、神様が答えて下さったとは思わないでしょう。ただこういう事があったで終わってしまいます。しかし祈ると神様の導きを感じる事が多くなるでしょう。
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title:「人生を導く聖書の言葉」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
10月8日の放送 [光とともに]
2016/10/07(金) 10:00
聖書の言葉を覚える事を暗唱聖句と言っておりますが、この暗唱聖句をしますと色々なメリットがあります。これだけメリットがあるのでしたら、ぜひ暗唱聖句をしたいものです。
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title:「暗唱聖句のご利益」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
10月1日の放送 [光とともに]
2016/09/30(金) 10:00
聖書の言葉を覚える事を暗唱聖句と言っておりますが、ここで紹介される方は1500の聖書の言葉を暗唱しておられるのです。伺っていますと暗唱のために相当な努力をされた事が良くわかりますが、凄いですね。驚きです。その暗唱された聖書の言葉は必要な時に思い出されるでしょう。
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title:「みことば手帳」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
9月24日の放送 [光とともに]
2016/09/23(金) 10:00
12年間も長血を患っていた女性がキリストの衣に触れる事によって癒された事が新約聖書に書かれています。キリストの衣は病気を癒す事が出来る不思議な衣だったのでしょうか? そんな事はないでしょう。では彼女はなぜ癒されたのでしょうか? お聴きください。
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title:「衣の房」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
9月17日の放送 [光とともに]
2016/09/16(金) 10:00
1943年9月20日、治安維持法のために捕えられた牧師をはじめ信徒の方々は苦しい牢獄生活をされました。獄中で殉教された方もおられます。あれから70数年になります。獄中生活をされたセブンスデー・アドベンチスト教会の信仰の先輩方もお亡くなりになりました。最後の生き残りのお一人も今年お亡くなりになりました。
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title:「戦時下の教会」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
9月10日の放送 [光とともに]
2016/09/09(金) 10:00
その部隊の隊長は部下にひよこを与える事によって問題を解決しました。希望がその部隊を救ったのでした。生きてゆくためには希望が必要です。小さな希望であっても結構です。希望をもって生きましょう。
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title:「兵士たちを救った希望」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
9月3日の放送 [光とともに]
2016/09/02(金) 10:00
花田牧師の生き方、家族の生き方が示されています。そのまじめな生き方に教えられます。この様な場合に皆さんで祈る家族なのですね。この様な姿勢で生きる時に、神様が共にいて下さるのではないでしょうか。
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title:「ブルー免許への転落」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
8月27日の放送 [光とともに]
2016/08/26(金) 10:00
花田牧師が言われるように、世界の歴史を見ますと、世界を変えた日があるのですね。たった一日、たった一つの国の出来事が世界の歴史を変えるのですね。平和な国日本ですが、いつ何が起こるか分かりませんね。
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title:「EU離脱と世界の終末」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
8月20日の放送 [光とともに]
2016/08/19(金) 10:00
この教会が発行している月刊誌「サインズ・オブ・ザ・タイムズ」の秘話が紹介されています。特に日本における秘話はとても興味がありますね。聖書の教えに沿って人々に伝えていたために教会の指導者は信仰の理由によって捕らえられた事がありました。今の平和な日本では考えられない事ですが。
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title:「EU離脱とヨーロッパの今後」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
8月13日の放送 [光とともに]
2016/08/12(金) 10:00
これからEUはどうなるのでしょうか? それにヒントになる事は聖書に書いてあるのでしょうか? 花田牧師のメッセージをお聴きください。それらについて語っておられます。
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title:「EU離脱と聖書の預言」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
8月6日の放送 [光とともに]
2016/08/05(金) 10:00
人生において「こんなはずじゃなかった」と、後悔することは無いでしょうか? イギリスの「EU離脱選挙」においてはそれが起こったのです。そして選挙のやり直しを求める人が400万人にもなったというのですから驚きです。
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title:「EU離脱とイスカリオテのユダ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
7月30日の放送 [光とともに]
2016/07/29(金) 10:00
交通違反が次々に発見されたわけですが、4番目の違反は奥さんの発言によって分かったわけです。アルコールが人を変える事はよく聞きますが、この様な事もあるのですね。
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title:「お酒を飲んでる時だけ?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
7月23日の放送 [光とともに]
2016/07/22(金) 10:00
花田牧師が話しておられる様な内容のテレビを私も見たことがあります。催眠術師の言われるように行動したのです。「あの俳優があんなことを・・・」と思って少し驚きましたが、本人は全然それに気が付かないで行動していたのです。この事から何を考えますか?
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title:「催眠術とあなたの姿」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
7月16日の放送 [光とともに]
2016/07/15(金) 10:00
13,000人の従業員をあげてのクリスマス・パーティーとはもう想像も出来ないですね。その費用が4500万円というのも驚きです。パーティーを止めてその費用で貧しい人々にプレゼントするとは随分思い切ったやり方ですね。しかし、プレゼントを配達した社員は本当に素晴らしい体験をしたと思います。会社の仕事だけでは到底体験出来ない素晴らしい体験でした。
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title:「人生を変えたプレゼント」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
7月9日の放送 [光とともに]
2016/07/08(金) 10:00
以前、ある教会で宇宙を飛んだメダカの子孫を見たことがあります。確か向井千秋さんだったと思いますが、宇宙での実験の一つとしてメダカが使われたのです。そしてそのメダカの子孫が各地に送られたのです。今ではミノムシもメダカも絶滅危惧種に指定されたのでしょうか。寂しい気がします。
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title:「メダカとミノムシのメッセージ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
7月2日の放送 [光とともに]
2016/07/01(金) 10:00
アンダー12歳の部の中距離で1位になったのに、表彰式で別人の名前が読み上げられ表彰されたのでは本人はどんなに悔しい事でしょう。その本人は花田牧師の息子さんです。お父さんはその件に関し、どの様に子供を導き、またその子はどの様に反応したかをお聴きください。
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title:「運動会での珍事件」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
6月25日の放送 [光とともに]
2016/06/24(金) 10:00
人生の最後において人生を振り返ってあなたは何と言うでしょうか? その言葉が全てであるという感じがする場合があります。人生において何に価値を置き、何を求め、何のために生きるのか? これこそ人間として考えねばならない大切な事であると思います。ある富豪の言葉をお聞きください。
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title:「スティーブ・ジョブズの最後の言葉」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
6月18日の放送 [光とともに]
2016/06/17(金) 10:00
我々は目的もなくたまたま偶然にこの世界に生まれて来たのでしょうか? ニュートンが無神論者の科学者に説明したことは、科学万能と思い、神の存在を否定する人は考えてみるべき大切な事です。
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title:「アイザック・ニュートンの信仰」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
6月11日の放送 [光とともに]
2016/06/10(金) 10:00
熊本での本震の翌日、南米のエクアドルでも大地震がありました。地震が多いですね。この様な時、「これこそ世の終わりの印」と言う宗教がありますが、聖書には地震に関して何か教えがあるのでしょうか? あるのです。イエス・キリストの教えがあるのです。お聴き下さい。
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title:「聖書は地震について何と言っているか」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
6月4日の放送 [光とともに]
2016/06/03(金) 10:00
花田牧師が被災地熊本に行かれたのですね。日本中で大きな地震の間隔が短くなってきました。今回の熊本地震では大きな地震が2回もあり、震度1以上の余震が1400回を超えるという今までに無かった初めての地震です。もう日本国内には地震が来ない安全地帯は無いと思われます。助け合いが必要ですね。
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title:「被災地熊本にて」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
5月28日の放送 [光とともに]
2016/05/27(金) 10:00
「もし、世界中の人が菜食主義者になったら、地球にどんな変化が起こるのでしょうか?」との呼びかけで始まったメッセージですが、こんなに大きな変化があるのですね。驚きです。地球温暖化防止のためにもこれだけの事が出来るのですね。人間、何を食べるかは自分だけではなく、地球にも影響を与えているのですね。
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title:「世界中の人がベジタリアンになったら」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
5月21日の放送 [光とともに]
2016/05/20(金) 10:00
「遅刻しても心は晴れやかでした」と言われる花田牧師は出勤の途中で何をしたのでしょうか? 遅刻しそうなので、助けが必要な人を見ても、見ぬふりして通過したい時があるのではないでしょうか? さあ、どうしましょうか?
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title:「雪降る通勤路で」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
5月14日の放送 [光とともに]
2016/05/13(金) 10:00
世界で一番貧しい大統領については少し読んだ事があります。花田牧師がその大統領の生活について話していますが、その中で一番の驚きは給料の90%を福祉団体に寄付して残り10%で生活したという事です。これはなかなか出来る事ではありませんね。今の日本人、彼の言葉を考える必要があるように思いました。
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title:「世界一貧しい大統領」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
5月7日の放送 [光とともに]
2016/05/06(金) 10:00
この世においては不確かな事が沢山ありますが、確かな事、それは生きている人間はいつかは死ぬという事です。それがいつであるかは分からないのですが、死は確実に全ての人に訪れます。死後はどうなるのでしょうか? 聖書はどの様に教えているのでしょうか?
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title:「死神と会う約束」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
4月30日の放送 [光とともに]
2016/04/29(金) 10:00
「座り続けるとガンになる可能性が飛躍的に高くなるそうです」と言われたお医者さんの話はドキッとしました。本や資料を読み、パソコンに向かって仕事をする時間が多い人が沢山おられるのではないでしょうか? 運動をしましょう。その前にこの花田牧師の話を聴きましょう。
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title:「座り続けるとガンになる??」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
4月23日の放送 [光とともに]
2016/04/22(金) 10:00
この花田牧師のメッセージはキリスト教会の人は本当に注意して聞き、そしてそれをWWJDの原則に合わせて考え、正しく実行する必要がありますね。信仰はただ口先だけのものではなくキリストがされたようにしなければなりません。
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title:「WWJD」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
4月16日の放送 [光とともに]
2016/04/15(金) 10:00
パリの同時多発テロ事件で妻を失ったジャーナリストのテロリストに向けて綴った「君たちに私の憎しみはあげない」という文章が全世界で感動を与えています。まだご存知でない方もおられるでしょう。お聴き下さい。
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title:「テロリストへのメッセージ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
4月9日の放送 [光とともに]
2016/04/08(金) 10:00
花田牧師が話されたポトマック川での救助の出来事は聞いたことがあります。その命綱を人に渡した事は知っていましたが、二人の女性に渡したという事と、犠牲になった男性の名前がアーランド・ウィリアムズさんであった事は初めて知りました。彼には妻や子供はいたのでしょうか? あの場面で命綱を人に渡す・・・なかなか出来ることではありません。
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title:「ポトマック川のドラマ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
4月2日の放送 [光とともに]
2016/04/01(金) 10:00
花田牧師の周波数チェックのお話しは非常に興味深く聞きました。実際に音はしているのにある人には聞こえないのです。ある人には聞こえ、ある人には聞こえない。面白いですね。花田牧師は「神の存在も同じです」と、言っておられます。それが分かる人と分からない人がいるのですね。
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title:「耳年齢チェック」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
3月26日の放送 [光とともに]
2016/03/25(金) 10:00

イエス・キリストを裏切ったユダに対するイエス・キリストの言葉と態度はもう常識を超えたものです。裏切り者に対してあのようにされた他の人の例があるでしょうか。その大きな愛にうたれます。

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title:「イエスの精神鑑定」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月19日の放送 [光とともに]
2016/03/18(金) 10:00

花田牧師が泊まり込みのセミナーを行った時、二人の信徒の方が二晩かけて花田牧師の体をマッサージしながらもみほぐして下さったそうです。プロの方が触ると、その人の体の状態だけではなく、普段のライフスタイルまでも見えて来るそうです。あなたはどの様なライフスタイルで生活なさっておられるでしょうか?

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title:「マッサージと神の手」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月12日の放送 [光とともに]
2016/03/11(金) 10:00
アメリカにあるカルバリー・チャペルの発展の一つの理由を聞きましたが、ヒッピーを受け入れた事にあったのですね。カーペットを汚さないために、彼らの集会への参加を拒否するのであれば、カーペットをはがしてコンクリートの床にした方が良い。この牧師の考えには色々教えられました。
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title:「愛と犠牲」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師
3月5日の放送 [光とともに]
2016/03/04(金) 10:00

花田牧師の奥様とお子さんたちは危ないところでしたね。高速道路で高速走行している時にパンクがありますと大きな事故になる可能性があるわけですから、守られましたね。車のチェックだけではなく、私たちの人生にもチェックが必要な事を教えられました。

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title:「パンク事件」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月27日の放送 [光とともに]
2016/02/26(金) 10:00

神様とただ一人になって交わる。聖書に登場する人物はこれをしている場合が多いです。花田牧師はこれをしていた時、神様からの印が与えられたのです。さて、どの様な印だったでしょうか? お聴き下さい。

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title:「神様のウインク」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月20日の放送 [光とともに]
2016/02/19(金) 10:00

アフリカから同じ船でルーズベルト大統領と年老いた宣教師が帰国しました。この二人を迎える迎え方は全く違ったものでした。大統領は盛大に迎えられましたが、宣教師の場合、迎える人さえいなかったのです。さあ、この事から何を考えたら良いのでしょうか?

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title:「大統領と宣教師」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月13日の放送 [光とともに]
2016/02/12(金) 10:00

クリスマス、ハロウィンの次はイースターですか。何とかして利益を得ようとする気持ちが伝わってきます。イースターはイエス・キリストの復活を覚えて感謝するわけですが、その復活ということを考えましょう。

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title:「「復活」を信じますか?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月6日の放送 [光とともに]
2016/02/05(金) 10:00

リチャード・ドーキンス博士は生命そのものが生まれる確率を腕時計の分解の例で説明しておられますが、例話を聞いてその腕時計が再生されて正確に動き出す事はあり得ないと思いました。進化論者がこの様に言っているわけですから、生命そのものが自然に発生する事は考えられません。ではどの様にして出来たのでしょうか?

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title:「目の構造が語ること」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月30日の放送 [光とともに]
2016/01/29(金) 10:00

「ベン・ハー」は映画館だけではなく、テレビでビデオで、そしてDVDなどで見ました。あの映画の背景にこの様な事があったとは全然知りませんでした。それであの映画にはキリストが登場したのですね。キリストの復活がなければ今日世界にキリスト教は無いでしょう。

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title:「ベン・ハー誕生秘話」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月23日の放送 [光とともに]
2016/01/22(金) 10:00

財布を落としたよっぱらいの話、笑って済ませられないですね。花田牧師はこれは私たち人間のある面を表していると言います。よく考えたいものです。あなたは違った場所を探している事は無いでしょうか?

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title:「見つからない財布」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月16日の放送 [光とともに]
2016/01/15(金) 10:00

新約聖書に登場する伝道者パウロがシラスと共に牢獄に入れられたことがあります。この二人は真夜中に讃美歌を歌うのです。囚人たちはその讃美歌を聞いていました。その時、大きな地震があり、彼らにつけられていた鎖は外れ、牢の扉も外れてしまったのです。彼らは牢から脱出しなかったのです。その事によって次の伝道への道が大きく開かれました。

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title:「賛美の力」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月9日の放送 [光とともに]
2016/01/08(金) 10:00

「ニュースに心を向けるのではなく、その背後におられるイエス・キリストに目を向ける」と花田牧師は言われましたが、なかなか良い言葉ですね。自分が見た表面に捕らわれるのではなく背後におられるイエス・キリストを見たいものです。

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title:「パズルの天才?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月2日の放送 [光とともに]
2016/01/01(金) 10:00

2016年の新年に当たり花田牧師のご挨拶です。生命の始まりについて語ります。

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title:「新しいいのち」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月26日の放送 [光とともに]
2015/12/25(金) 10:00

この世の中では色々な悲しい出来事がありますが、花田牧師が話されたこの出来事は本当に悲しい出来事ですね。その兄弟はどんなに苦しんだ事でしょう。そのドアが閉まってから亡くなるまでにはどの位の時間があったのでしょう?「生と死は表裏一体である」との言葉を考えさせられました。

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title:「生と死、表と裏」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月19日の放送 [光とともに]
2015/12/18(金) 10:00

医学部の教授が学生たちに話した家族の話ですが、フィクションかと思って聞いておりました。一体どこまで不幸が続くのだろうかと思いました。それなのに妊娠するとは・・・。これが実話でその赤ちゃんがベートーベンだったとは驚きです。

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title:「ベートーベンを殺しました」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月12日の放送 [光とともに]
2015/12/11(金) 10:00

昔の話ではなく、現代でもこんなに驚くべき事があるのですね。日本で同じような事件が起こったならば、この様な事になるだろうかと考えさせられました。これは明らかにイエス・キリストを信じる信仰によってなされたものだと思います。

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title:「憎しみを超える力」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月5日の放送 [光とともに]
2015/12/04(金) 10:00

新世界に来て、見る物、聞く物が全て今までに体験した事のない新しい物であれば、それは刺激的でしょう。この3人の若者、人々の注意が聞こえませんでした。そして命を失ったのです。今はどの様な時代なのか、何を注意したらよいのかをいつも考えましょう。

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title:「死ぬ3秒前」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月28日の放送 [光とともに]
2015/11/27(金) 10:00

今、人間の目には見えないけれども、存在するものは色々あります。信仰の世界に関する事でしたら、神様、天使、悪魔、悪天使などは見る事が出来ません。しかし存在するのです。見えない聖霊の神様が働かれる時に、このメッセージの様な変化が起こるのです。どうしてそのような変化が急に起こるのか? これは説明は出来なくても体験は出来る不思議な世界です。

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title:「愛してくれてありがとう」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月21日の放送 [光とともに]
2015/11/20(金) 10:00

トレーラーに追われた彼女は本当に怖かったでしょうね。こういう事になると、誰でも怖がるでしょう。しかしそのトレーラーの運転手は彼女を救おうとしてその様にしていたのです。その運転手の動機が分からないと、こういう事になったりするのですね。これと似た事が我々の人生で起こっているのです。それはどういう事でしょうか? お聴き下さい。

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title:「ストーカー? 救出者?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月14日の放送 [光とともに]
2015/11/13(金) 10:00

プロ野球のネット裏の招待券20枚とは凄いですね。ネット裏で見るその特権にあずかった教会員の方々は花田牧師にお礼を言いますよね。自分からのプレゼントではなく、他の人からのプレゼントであるわけですが、そのプレゼントして下さった方の名前は言えない事情にあった時に花田牧師の心の変化が話されています。どんな変化でしょうか?

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title:「愚かな勘違い」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月7日の放送 [光とともに]
2015/11/06(金) 10:00

1973年、ベトナム戦争から帰還した兵士とその娘の再会の場面は目に見える様です。二人にとってその再会はどんなに嬉しかった事でしょう。娘を迎える父の両腕は大きく開かれていました。花田牧師はこの兵士の開かれた手から何を話そうとするのでしょうか?
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title:「両手を広げたまま」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月31日の放送 [光とともに]
2015/10/30(金) 10:00

アメリカのある原住民の成人式の儀式の話、なかなか良いですね。花田牧師はこの例話によって目に見えない神様が世の終わりまで共にいて下さることを話しています。これを信じる事が出来ますと精神的には随分強くなりますね。父親ではなく神様が共にいて下さるからです。

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title:「ジャングルでの儀式」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月24日の放送 [光とともに]
2015/10/23(金) 10:00

「自分は良いと思ってやった事が、実は両親の命を奪ってしまった」・・・小学校3年生なら先生がある本を探すように言った事が何を意味するかは分からないですね。本当に気の毒に思います。それと共にこんな事をする国が今でもあるのかと驚きます。

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title:「命を超える希望」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月17日の放送 [光とともに]
2015/10/16(金) 10:00

山火事に遭遇した3人の猟師の行動は非常に興味深いですね。特に3番目の猟師の行動は変っていますね。「火は一度燃えた所はもう燃やさない」・・・彼はこの法則を知っていたのですね。それが身を守りました。花田牧師はこの法則から聖書の神様の救いの法則をお伝えしています。

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title:「山火事と十字架」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月10日の放送 [光とともに]
2015/10/09(金) 10:00

このお父さんと同じ様に息子に色々言っているお父さん方はおられないでしょうか? 自分では分かっていてもなかなか分かっている様には出来ないものではないでしょうか。するべき事と、してはいけない事が正しく出来るように力を与えられたいものです。

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title:「お父さんがよく忘れること」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月3日の放送 [光とともに]
2015/10/02(金) 10:00

モーセの後を継いだヨシュアですが、神様から次の様に言われました。「神の言葉を語り、瞑想し、それに従いなさい。そうすればあなたは必ず成功する」ここに彼の成功の秘訣があったのです。

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title:「聖書が教える成功の秘訣」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月26日の放送 [光とともに]
2015/09/25(金) 10:00

キリスト教の宣教師がインドのヒンズー教の人々にどのように接したら良いか、ガンジーにアドバイスを求めたのです。ガンジーはそこにあった花瓶に活けてあった花を指さしてこう言ったのです。「あなた方がすることは何もありません。ただ、あの花の様にあって下さい」さあ、この後でガンジーは何と言ったのでしょうか?

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title:「あなたの香りは?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月19日の放送 [光とともに]
2015/09/18(金) 10:00

イエス・キリストの再臨を信じていたジミー君。交通事故のために意識を失いました。しかし、亡くなる前にほんのちょっとの間意識が戻ったのです。その時の彼の言葉がこの世において彼の最後の言葉となりました。彼はこう言ったのです。「ハイ、ここにおります」

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title:「はい、ここにいます」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月12日の放送 [光とともに]
2015/09/11(金) 10:00

あるアメリカ生活経験者から「アメリカで交通事故になった場合、相手に対して謝ったら自分のミスを認めた事になり、後で不利になるから、"I'm sorry"とは言わない様に」という事を聞いた事があります。今日の話はまさにその事ですね。

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title:「ごめんなさい」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月5日の放送 [光とともに]
2015/09/04(金) 10:00

この話に出て来た少年は勇気ある発言を教師に対してしましたね。そしてその教師はその少年の発言に対して鞭打ったのですから本当にひどい時代でしたね。しかし、その教師はそれが原因となり、自分が蒔いた種の結果を刈り取ってしまったのです。

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title:「清くないからです!」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月29日の放送 [光とともに]
2015/08/28(金) 10:00

「チプコ運動」と呼ばれるインドの森林保護運動があるそうですが、チプコという言葉は抱擁、だきつくという意味があるそうです。伐採される木に抱き着いて木を守ろうとしているのです。すでに200名以上の人々が木と共に切られたそうです。チプコ運動の父のメッセージをお聴き下さい。

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title:「チプコのメッセージ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月22日の放送 [光とともに]
2015/08/21(金) 10:00

関西には京阪神と呼ばれる政令指定都市があるそうです。京都、大阪、神戸だそうですが、それぞれ特徴がある都市ですね。京都は学者の街、大阪は商人の街、神戸は役人の街と言われているそうです。京都で学び、大阪で務め、神戸に住むのが関西人の理想だそうですが、この話はどう発展するのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「よきサマリヤ人関西版」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月15日の放送 [光とともに]
2015/08/14(金) 10:00

ハイジに祈りについて教えたゼーゼマン夫人の教えはもう見事です。祈りについて短く要点をついて一番大切な事を子供でも分かる様に教えています。この教えはいつも覚えておくべき大切な事です。いつも願った様に叶えられる事は最善でない場合があるのです。

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title:「ハイジの祈り」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月8日の放送 [光とともに]
2015/08/07(金) 10:00

ハグ文化が無い日本においてハグに関する研究をしたら勿論アメリカとは違った結論が出るでしょう。どの様な結論になるのでしょうね。家族に対してハグをするにしろしないにしろ、その相手に愛が伝わっていたら多くの問題の発生を防ぐでしょうね。

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title:「神様のハグ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月1日の放送 [光とともに]
2015/07/31(金) 10:00

花田牧師が人間の知恵と神様の知恵の違いをオゾン層によって説明しています。「なるほど」と思いました。科学の進歩によって色々な事が発見されるたびに、神様がなさった事の素晴らしさが分かります。

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title:「聖書とオゾン層」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月25日の放送 [光とともに]
2015/07/24(金) 10:00

プロ野球のヒルマン監督の優先順位はクリスチャンとして神様第一、家族第二、仕事第三との事です。人生は何を優先するかで決まります。あなたの優先順位はどのようなものでしょうか? 今日はこの大切な事を考えましょう。

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title:「ヒルマン監督の優先順位」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月18日の放送 [光とともに]
2015/07/17(金) 10:00

日本においては天使が現れたという話はあまり聞きません。これは外国の方が多い感じがします。私たちの大先輩である安居牧師が神戸アドベンチスト病院設立のために募金活動をしておられた時に、ある銀行の頭取りと面会された時に天使が現れたのですね。その相手の方は白い衣の人を確かに見ているわけです。この様な事もあるのです。

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title:「頭取と天使」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月11日の放送 [光とともに]
2015/07/10(金) 10:00

錦織圭選手のコーチであるマイケル・チャン氏の言葉を花田先生が紹介して下さいましたが、チャン氏は聖書のイエス・キリストを信じるクリスチャンだったのですね。神様を第一として生きている人のスポーツに対する考えが分かって良かったです。

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title:「マイケル・チャンの信仰」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月4日の放送 [光とともに]
2015/07/03(金) 10:00

アーミッシュの人々の生活の写真を最初に見た時にはちょっと驚きました。近代的な車が走っている横を馬車に乗って移動しているのです。そしてそれも旧式の黒い服を着た人でした。彼らはどの様な生き方をしているのでしょうか? その一部が花田牧師によって紹介されています。どうぞ。

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title:「アーミッシュの"JOY"」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月27日の放送 [光とともに]
2015/06/26(金) 10:00

このホームレスの話、どの様に発展するのだろうかと思って聞きました、そしてその結論を聞き、なるほどと思いました。聖書の神様が与えようとしておられる救いと永遠の生命を得るためには神様の言われる事をそのまま信じ、従う事にあります。

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title:「「この車に乗ってください」」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月20日の放送 [光とともに]
2015/06/19(金) 10:00

花田牧師の御嬢さんがカーネーションの花を咲かせようとして自分で無理矢理に花ビラを開かせた事は教訓に満ちていますね。時が来れば自然に美しく咲くのです。待ちきれないで無理に咲かせようとしますと無残な事になってしまいます。その時が来るのを待ちましょう。

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title:「不思議なカーネーション」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月13日の放送 [光とともに]
2015/06/12(金) 10:00

この文書伝道者は本当に不思議な体験をしましたね。どうしてこの様な事が起こったのか現代の科学では説明出来ないですね。聖書の神様は全ての物を作られた全知・全能の神様である事を信じる人にとっては、「これは神様がして下さった事」として受け入れる事が出来るのです。

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title:「コインの奇跡」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月6日の放送 [光とともに]
2015/06/05(金) 10:00

今日の話は女の子の場合でしたが、似た話を聞いた事があります。ビンの中に猿の餌になるものを入れて置くとやって来た猿はそれを取り出そうとして餌を握ります。するとビンから手が出なくなり、苦戦して手を出そうとしても出せないでまごまごしていると、その猿は捕まえられてしまうのです。これは我々に何を教えているでしょうか?

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title:「抜けなくなった手」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月30日の放送 [光とともに]
2015/05/29(金) 10:00

最愛の妻の葬儀が終わって「今日は楽しかったです」と言われたご主人。その言葉を聞いて花田牧師は耳を疑ったのです。当然の事でしょう。ご主人はどうしてそのような事を言われたのでしょうか? お聴き下さい。

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title:~羊と羊飼い⑤~「死の陰の谷を歩むとも」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月23日の放送 [光とともに]
2015/05/22(金) 10:00

今回の話でも羊にとって絶対に必要なのが羊飼いですね。ボスをめぐる争いは猿の社会なら良く分かりますが、羊の社会でも似たことがあるのですね。それも羊飼いが登場すると落ち着くのですね。羊にとって羊飼いは絶対的な存在ですね。

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title:~羊と羊飼い④~「ストレスからの解放」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月16日の放送 [光とともに]
2015/05/15(金) 10:00

羊は4つの条件が揃わないと横になって伏す事は無いという事は初めて知りました。そしてその4つの条件を満たすのは羊飼いです。敵に対して攻撃する武器を持たない弱い羊は羊飼いの守りが無いと生きていけないのですね。羊にとっては羊飼いが全てであると感じました。

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title:~羊と羊飼い③~「恐れからの解放」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月9日の放送 [光とともに]
2015/05/08(金) 10:00

花田牧師の「羊と羊飼い」のシリーズ第2回目です。羊飼いが羊に対してどれだけ気を配っているかが説明されています。羊は羊飼いが守らなければ生きていけないのですね。イエス・キリストの教えでは神様が羊飼いで人間は羊です。このシリーズで神様と人間の関係を考えましょう。

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title:~羊と羊飼い②~「転んだ羊の起き上がり方」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月2日の放送 [光とともに]
2015/05/01(金) 10:00

アメリカでの同時多発テロは2001年の事ですからもう14年もたったのですね。あの4機目の飛行機の機内での出来事は読んだ事があります。その中の一人が聖書の中の「詩篇23篇」を唱和したのですね。これは初めて知りました。

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title:~羊と羊飼い①~「32,000フィートの上空で」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月25日の放送 [光とともに]
2015/04/24(金) 10:00

花田牧師が大阪の空港である政党の代表者に会った体験からアイデンテティの話になりました。売春婦と王様の話は、人はアイデンテティの持ち方で人物が変わる事を教えています。さて、あなたのアイデンテティは何でしょうか?

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title:「元毛虫?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月18日の放送 [光とともに]
2015/04/17(金) 10:00

ヨハネによる福音書の中にはイエス・キリストの奇跡がいくつも記録されていますが、それらの奇跡の前に、キリストは人間が出来る何かを命じておられます。その命令に従った後でキリストは人間が出来ない奇跡をしておられます。人間が出来る事は人間がしなければなりません。

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title:「石を取り除く」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月11日の放送 [光とともに]
2015/04/10(金) 10:00

子供の純粋さが伝わってきました。大人になっても純粋さは持っていたいです。成長するという事が、純粋さがなくなっていく事にならないようにしたいものです。

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title:「イエス様がならない!」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月4日の放送 [光とともに]
2015/04/03(金) 10:00

花田牧師が「あなたは何かによって縛られてはいないでしょうか?」と問いかけています。アルコール、薬物、お金、心配、人を許せない等々。いかがでしょうか?

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title:「ひざの上に乗せてくれる?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月28日の放送 [光とともに]
2015/03/27(金) 10:00

花田牧師はある作家の言葉を引用しています。作家によりますと人間は3種類に分けられるそうです。それは人生の勝利者、敗北者、そして傍観者です。そして傍観者は大多数の人だそうです。これはどういう事でしょうか? お聴きください。

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title:「勝利者・敗北者・傍観者」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月21日の放送 [光とともに]
2015/03/20(金) 10:00

1年の価値から始まって10分の1秒まで来ましたね。100分の1秒が出るのかと思いました。その場合、「水泳選手か、ボブスレーの選手で銀メダルに終わった選手に聞いてみると良いでしょう」となるのでしょうか。「時は金なり」と言いますが、時間を無駄にしないで大切に使いましょう。

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title:「86,400ドルの使い道」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月14日の放送 [光とともに]
2015/03/13(金) 10:00

この話の中の演奏家は「もしかしたら、本物の偉大な演奏家ではないかな」と想像しながら聞いたのですが、やはりそうでしたね。忙しい時間帯に、誰が演奏しているかも分からない状態での演奏であれば、この様な事は大いにありえると思いました。優先順位のあり方、考えるべきことですね。

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title:「ワシントン・ポストの実験」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月7日の放送 [光とともに]
2015/03/06(金) 10:00

例話に出て来た人が次々にパラシュートをつけてその飛行機から飛び降り、最後に牧師と少年が残ったという所で、「牧師はパラシュートを少年に与えるな」と、想像したのですが、話は意外な事になりましたね。さあ、どうなったでしょうか?

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title:「命より大切なもの」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月28日の放送 [光とともに]
2015/02/27(金) 10:00

花田牧師がキリストの「タラントのたとえ」の解説をしておられますが、1タラントは当時の6000日分の賃金でした。今日、月給30万円の人がいますと、一日1万円という事になりますので6000万円に当たるわけです。これは相当な額です。5タラントはそれの5倍です。これを考えつつお聴きになって下さい。

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title:「男の順位」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月21日の放送 [光とともに]
2015/02/20(金) 10:00

リビングストンにとっての大切な山羊と1本の棒きれの交換・・・彼は驚き悲しんだわけですが、その棒切れの持っている意味は、彼が必要としているものだったのです。それは一体なんだったのでしょうか? お聴きください。

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title:「ヤギと杖」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月14日の放送 [光とともに]
2015/02/13(金) 10:00

企業が重大な選択をしなければならない時にその判断をする上で考えなければならない事はその企業のミッション・ステートメントです。それに沿った事が選択され、決断されると道をあやまる事はないでしょう。花田家にミッション・ステートメントがある事は良い事だと思いました。

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title:「ミッションステートメント」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月7日の放送 [光とともに]
2015/02/06(金) 10:00

ミツバチがいなくなると、人間は食糧危機になるのですね。アインシュタインは「ミツバチがいなくなると、人間は4年以上は生きられない」と言ったそうですが、これは本当に大変な事ですね。ミツバチ減少のハッキリした原因が分からなければ、手を打つことも出来ません。大変な時になりました。

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title:「預言者ミツバチ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月31日の放送 [光とともに]
2015/01/30(金) 10:00

「我々はチャンピオンになるために生まれてきた。今日、メダルを取りに行こう」

アメリカのアイスホッケーチームの監督が選手を励ますために言った言葉です。この同じ言葉を花田牧師がリスナーの皆様に贈ります。さて、どんな意味でのチャンピオンでしょうか?

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title:「チャンピオンになるために」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月24日の放送 [光とともに]
2015/01/23(金) 10:00

この話に登場していた少女の父親に対する信頼は素晴らしいですね。あのような信頼関係が各家庭にあればどれだけ多くの問題発生が減ることでしょうか。肉親の父親の場合には共に生活出来ますし目に見えるのでまだ分かりやすいのですが、神様が共にいて下さると言う場合には見えませんので分かりにくいですね。

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title:「嵐の中のパイロット」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月17日の放送 [光とともに]
2015/01/16(金) 10:00

花田牧師の奥様の自動車事故の出来事から急にイエス様と弟子たちのガリラヤ湖での嵐の話に変り、「???」と思いました。この二つがどの様につながるのだろうと思いながら聞きましたが、最後の所で見事につながりました。「なるほど」と思ったのです。

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title:「柱にゴン」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月10日の放送 [光とともに]
2015/01/09(金) 10:00

花田牧師が「酸性雨」の例によって人間が生きる上での安全地帯について話しておられます。「神の正しい権威の元にある事」がその安全地帯との事です。あなたはその傘の下におられますか? それとも傘の外におられるでしょうか?

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title:「酸性雨と傘」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月3日の放送 [光とともに]
2015/01/02(金) 10:00

花田牧師の話によりますと、日本人は正月三ヶ日に1億人近い人が初詣に行っているそうです。もうこれは自分で行ける人のほとんど全員が行っている計算になるのではないでしょうか? 何を願い何を祈ったのでしょうか? あなたは何を祈りますか?

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title:「祈願成就の秘訣」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月27日の放送 [光とともに]
2014/12/26(金) 10:00

聖書に「正月」が出て来るでしょうか? ハイ、出てきます。最初の正月は出エジプト記の12章にあります。イスラエルの人々がエジプトで奴隷生活をしていた時です。そして正月は奴隷からの解放の月となったのです。最初の正月の背景を花田牧師が語っています。

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title:「大晦日のはじまり」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月20日の放送 [光とともに]
2014/12/19(金) 10:00

私たちは西暦何年という場合、漢字を使わないで「A.D」で表しています。これは「主の年」と言う意味があります。聖書の主であるキリストの誕生から今年が何年目に当たるか表しているのです。そして紀元前は「B.C」で表していますが、これは英語の「Before Christ」でキリスト以前という事です。この様にどちらもキリストに直接関係しているのです。

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title:「クリスマスと再臨」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月13日の放送 [光とともに]
2014/12/12(金) 10:00

銃社会のアメリカにおいてはこの様に日本では信じられない様な事があるのですね。その彼が変えられたのは「キリストへの道」を読んだからだと考えたいです。その本は世界中で出版されています。日本では福音社から出されております。

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title:「突きつけられたショットガン」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月6日の放送 [光とともに]
2014/12/05(金) 10:00

プロの歌手がイエス・キリストを信じてクリスチャンになり、その後は福音歌手として生きたという実例は何回か伺った事があります。日本にもその様な例はあります。福音歌手が作った讃美歌のように、「神の国と神の義を第一とする」生き方でありたいものです。

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title:「神の国と神の義」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月29日の放送 [光とともに]
2014/11/28(金) 10:00

今週から花田牧師のメッセージは結婚、男女の事です。今回は「夫婦はウルトラマンとシンデレラ」という極めて面白いたとえになっていますが、その意味する所はなかなか深いですね。私も伺っていて、「なるほど」と度々思いました。

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title:「ウルトラマンとシンデレラ ~いい夫婦の日・2~」
メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月22日の放送 [光とともに]
2014/11/21(金) 10:00

11月22日は「いい夫婦」の日だそうです。これにちなんでこれから4回、花田牧師が夫婦の事、男女の関係の事を話して下さいます。週刊誌とは違った内容の話をお聴きください。

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title:「いい夫婦の日」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月15日の放送 [光とともに]
2014/11/14(金) 10:00

今日の話に出て来た女性の話ですが、イギリスの女王のサイン入りで「王室から生きている限り生活費を支給するという保証書」を手にしていたのに、字が読めないゆえに貧乏な生活をしていたとは何ともったいない事でしょう。あなたの生活にこの様なもったいない事は無いでしょうか?

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title:「女王からのプレゼント」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月8日の放送 [光とともに]
2014/11/07(金) 10:00

人の救いのために一日に300回も祈るという日本女性の話には驚きました。一体どの様にして300回も祈るだろうと思いましたが、ただただ驚きました。その方法の一部が紹介されていましたが、これほどまでに人の救いを考えるのですね。

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title:「1日300回の祈り」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月1日の放送 [光とともに]
2014/10/31(金) 10:00

「受けるよりは与える方が幸いである」と教えられたキリストはそれを実行しています。キリストのこの教えは口先だけの教えではなく、実行済の教えなのです。

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title:「小さな天国を作るために」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月25日の放送 [光とともに]
2014/10/24(金) 10:00

花田牧師が「子育てに関して考える時、ヒューマニズムと聖書の教えは違う」という意味の事を言っておられますが、これはキリスト教を考える時、大切な点だと思います。土台が違うという事は目指す事が違ってきますので、結果も違って来ます。

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title:「聖書VS ヒューマニズム」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月18日の放送 [光とともに]
2014/10/17(金) 10:00

花田牧師が言われる「本質が何であるかを考える」という事は非常に大切な事だと思います。本質から離れてしまって別な事にとらわれてやっていたのでは意味がありません。いつでもやっている事の本質を忘れないようにしたいものです。

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title:「女子学生のスカート」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月11日の放送 [光とともに]
2014/10/10(金) 10:00

花田牧師がイスラエルでの体験を話しています。ユダヤ教の人が安息日にはエレベーターの行先階のボタンを押す事は労働になるから押さなくても良いようにセットしているとの事でした。私がエルサレムの嘆きの壁に行った時、写真を写したらガードマンに注意されました。「今日は安息日だから撮影してはならない」との事でした。現代ユダヤ教のある一面です。

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title:「エルサレムのエレベーター」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月4日の放送 [光とともに]
2014/10/03(金) 10:00

花田牧師が語られるこの物語をどの様にお感じになるでしょうか? もし、あなたがこの物語のお父さんだったらどう感じるでしょうか? それとは反対に息子さんだったらどう感じるでしょうか? 今日はそれをお考えになって下さい。

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title:「20ドル」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月27日の放送 [光とともに]
2014/09/26(金) 10:00

あなたは聖書に登場する「祭司」についてご存知でしょうか? 祭司の立場、また仕事として何をしていたのか、それにはどの様な意味があるのか、などを花田牧師が解説しています。お聴きください。

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title:「人生の灰をどうするか」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月20日の放送 [光とともに]
2014/09/19(金) 10:00

聖書の神様は「熱いか冷たいかであってほしい」と言っておられます。なまぬるいのをお嫌いになります。これを現代の私たちに当てはめると何を意味するでしょうか? 今日はそれをお考えになって下さい。

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title:「暑いか冷たいかなまぬるいか」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月13日の放送 [光とともに]
2014/09/12(金) 10:00

今日の話で花田牧師に起こった事を単なる偶然と取るか、それとも神様が導いて下さったと取るかは分かれるところでしょう。神様の導きを信じ、祈った人は単なる偶然とは考えないでしょう。あなたはどの様にお考えになりますか?

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title:「30分遅らせてください」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月6日の放送 [光とともに]
2014/09/05(金) 10:00

腐った半年前のバナナの例で、人間の日々の在り方を花田牧師が示しています。腐った半年前のバナナは何をどの様にしても食べられるものにはなりません。もうこのバナナは捨てるしかないのです。この事は人間の在り方とどう関係があるのでしょうか? そこをお聴き下さい。

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title:「腐ったバナナの処理の仕方」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月30日の放送 [光とともに]
2014/08/29(金) 10:00

サソリとカエルの話は話であって実話ではないわけですが、ここから教訓を得ようと考えれば教訓を得る事は出来ますね。そして次にそれを自分の場合には何に当てはめて考え、どの様に実行するかです。

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title:「サソリとカエル」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月23日の放送 [光とともに]
2014/08/22(金) 10:00

1冊の万引きしたノートのために35年間苦しんだ・・・これはありえる苦しみだと思います。しかし、その罪を告白し、責任を取り、赦された時に心の病も癒されたという事もありえると思います。告白していない罪を抱えていますとこの人のようにいつまでも苦しめられる場合があります。

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title:「35年ぶりの告白」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月16日の放送 [光とともに]
2014/08/15(金) 10:00

体の健康と心の健康、心の健康とストレスとの関係、花田牧師のストレスサインの話は参考になると思われます。ストレスを避けて通れない現代ですから、これらについては知っていたほうが良いと考えられます。

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title:「ストレスサイン」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月9日の放送 [光とともに]
2014/08/08(金) 10:00

色々な国が国の象徴として強い生き物を使っている事、そしてプロ野球チームもやはり強い動物をチーム名に使っている事は興味ある話でした。スワローズについては初耳でした。そして聖書の神の国は何によって象徴されているかも興味ある話でした。聖書においては羊飼いと羊の関係は大切な教えです。

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title:「神の国を象徴する動物」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月2日の放送 [光とともに]
2014/08/01(金) 10:00

花田牧師が2年間もストーカーからの被害を受けていた事を知り、驚きました。2年間もの長い間の苦しみは大変だった事でしょう。今日の話はまさにキリスト教的解決の例です。キリスト教ではこの様に考えるのですね。

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title:「愛が終わる時」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月26日の放送 [光とともに]
2014/07/25(金) 10:00

「すべてのことについて感謝しなさい」と教えられたことを実行に移した子どもの様子が目に浮かびますが、大人ならこう簡単に実行に移さないのではないかと思いました。子どもの素直さ、単純さをキリストはお考えになって教えられたのではないでしょうか。

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title:「だけど感謝します!」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月19日の放送 [光とともに]
2014/07/18(金) 10:00

今日の花田牧師の話に登場した牧師は、トマトジュースのグラスを倒してしまい、そのジュースが隣の女性の純白のドレスを汚してしまった時には本当に驚いたでしょうね。そしてその時に発した彼の言葉も凄いですね。いつも心にあるものが出たようですが、驚きです。

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title:「パーティーでの出来事」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月12日の放送 [光とともに]
2014/07/11(金) 10:00

イタリアンレストランのマスターが原宿にあるセブンスデー・アドベンチスト東京中央教会に出席して体験された実話は素晴らしいですね。そこでの人物観察と驚き、前列にいた障害者達の明るさとその原因の発見・・・興味ある実話でした。

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title:「世の光として」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月5日の放送 [光とともに]
2014/07/04(金) 10:00

花田牧師の話に出て来た「シャーロック・ホームズ」の著者であるコナン・ドイルは思い切ったいたずらをしたものですね。自分がこの様な目にあえば、自分はどうするだろうかと考えてみました。国外には出ないと思いますが、さあ、どうするでしょうか?

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title:「すべてが明らかになった!」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月28日の放送 [光とともに]
2014/06/27(金) 10:00

今日の花田牧師の例話には引き付けられましたね。この先どうなるのだろうかと思ってヒヤヒヤしながら聞きました。最後の「こちらは灯台です」は、いい落ちでしたね。そして大切な教訓を残していますね。

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title:「こちらは軍艦である」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月21日の放送 [光とともに]
2014/06/20(金) 10:00

婚約者に先立たれるという苦しみを味わう人はそんなに多くないと思いますが、その苦しみを2度も味わったのがジョゼフ・スクライビンです。クリスチャンだった彼はその苦しみを体験しましたが、その中にあってイエス・キリストについて詩を書きました。それが讃美歌となり世界中で賛美されています。その曲が有名な「いつくしみ深き」です。

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title:「いつくしみふかき」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月14日の放送 [光とともに]
2014/06/13(金) 10:00

花田牧師が言われますように、聖書の中には数々の奇跡があります。一般的には人間には不可能と思える事をする事が奇跡と考えられています。それはあくまでも人間にとってです。神様は人間とは違います。人間が奇跡という事は神様は簡単に出来ることです。人間とは能力が違いますから。花田牧師のお話によって奇跡理解の幅が広まるでしょう。

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title:「最大の奇跡」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月7日の放送 [光とともに]
2014/06/06(金) 10:00

花田牧師が言われるように最近の世界は自然災害が非常に多いという事を感じる人は多いのではないでしょうか。聖書によりますと、自然災害はこれからさらに多くなるのです。新約聖書ヨハネの黙示録の言葉をお聴き下さい。

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title:「大災害の時代」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月31日の放送 [光とともに]
2014/05/30(金) 10:00

海外生活が長い日本人が帰国後、日本の印象について語った共通点は考えさせられるものがありますね。横並びの姿勢、本音と建て前の生き方などが大きく影響しているようですが、自分を殺さないで自由な生き方をしたいものです。

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title:「住みにくい日本?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月24日の放送 [光とともに]
2014/05/23(金) 10:00

この放送はセブンスデー・アドベンチスト教会によってなされていますが、この名前の「アドベンチスト」とはどの様な意味があるのでしょうか? その意味について花田牧師が語っています。その言葉に秘められた意味をお考えください。

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title:「1ピースの人生」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月17日の放送 [光とともに]
2014/05/16(金) 10:00

花田牧師の話は実際の事ではなく童話の話ですが、しかし、その中にある教訓を得ようとするならば、得るものがあります。さて、あなたはこの童話から何を得られるでしょうか?

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title:「悪魔の弟子訓練」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月10日の放送 [光とともに]
2014/05/09(金) 10:00

名演奏家のクライスラーが古道具屋で見つけたバイオリンを弾くと素晴らしい演奏になり、その演奏を聞いた店の主人が感動して涙を流したそうです。「そのバイオリンは実は名器の○○○でした」と話が進むのかと思いましたらそうはなりませんでした。どうなるのでしょう? お聴きください。

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title:「クライスラーとバイオリン」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月3日の放送 [光とともに]
2014/05/02(金) 10:00

はすの葉の広がりの話は聞いた事があります。「半分になるのに○○日かかったので残りの半分が埋まるには同じ○○日かかる」と、考えやすいのですが、実際はそうではなく後1日であるわけです。この最後のスピードは凄いですね。この事から現代を生きる我々がどの様に考えねばならないかを花田牧師が語っています。

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title:「終末時代のスピード」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月26日の放送 [光とともに]
2014/04/25(金) 10:00

平岡牧師の、息子さんを失う苦しみは体験した者でなければ分からない苦しみでしょう。子供さんの苦しみを通して十字架のキリストを見上げておられるのです。これはキリストを信じるものしかしないかもしれません。平岡牧師はそのキリストを見上げる事でさらに信仰が深められた事でしょう。

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title:「「にゅうにゅうこうだい」」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月19日の放送 [光とともに]
2014/04/18(金) 10:00

花田牧師が同窓会で「今、牧師をしている」という意味の事を言った時、周りの友達が驚いて質問の嵐にあった様子が目に見えるようです。この様な体験をした牧師は他にもいるでしょう。今、自分がどうしてここにいるのか、どうして牧師をしているかを考える時、不思議な気持ちになることが分かります。

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title:「選ばれたあなた」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月12日の放送 [光とともに]
2014/04/11(金) 10:00

この世界は見えるものだけではありません。目には見えなくても存在するものがあります。今は神様も悪魔も目で見る事は出来ませんが、存在しています。そして悪魔は神様のなさる事の反対の事をします。この見えない戦いについて花田牧師が語っています。

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title:「泥だんご攻撃」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月5日の放送 [光とともに]
2014/04/04(金) 10:00

中国におけるキリスト教会の目覚ましい発展ぶりはよく聞きますが、歴史においてはこの様な事があったのですね。驚きました。シューさんの徹底した信仰は素晴らしいですね。そしてシューさんの献身した働きによってこの様に沢山の人々がキリストによって救われたのですね。主を褒め称えます。

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title:「周おばあちゃんのこと」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月29日の放送 [光とともに]
2014/03/28(金) 10:00

オーケストラは演奏前に1台の楽器に音を合わせるためにチューニングをします。1台の基準に合わせないで、皆が思い思いの音でチューニングしたら音がバラバラになってしまいます。ごく当然の事です。それでは人がどの様に生きたら良いかのチューニングはどの様にするのでしょうか? それを花田牧師が語ります。

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title:「人生のチューニング」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月22日の放送 [光とともに]
2014/03/21(金) 10:00

もし、あなたの一つの願いがかなえられるとしたら、あなたは何を願いますか? そこにあなたの生き方が現れると考える事が出来ます。聖書の中には何かを願った人がいます。その例を少し考えてみましょう。

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title:「星に願いを?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月15日の放送 [光とともに]
2014/03/14(金) 10:00

「朝顔が咲くためには暗い夜が必要である」は大切なポイントですね。神様は人間が明るく咲くために暗い夜の経験を許されるのですね。人生の暗い夜には意味があることをいつも自覚したいものです。

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title:「アサガオの秘密」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月8日の放送 [光とともに]
2014/03/07(金) 10:00

屋根の上でほうきを振り回して星を落とそうとしていた少年の例話から話は始まります。さて、この話はこの後、どの様に発展するのでしょうか。人生における大切な事に話は発展します。

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title:「ホウキを振り回す少年」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

3月1日の放送 [光とともに]
2014/02/28(金) 10:00

動けなくなった少年を背負って富士登山をした花田牧師ですが、さぞ、つらかった事でしょう。しかし、その少年の祈りを聞いたわけですから、二人にとって信仰的には貴重な体験となったわけです。

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title:「富士山遭難?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月22日の放送 [光とともに]
2014/02/21(金) 10:00

キリスト教会の中心はイエス・キリストです。キリストはどの様に生きられたのでしょうか? どの様な環境で育ったのでしょうか? 家庭はどの様な家庭だったのでしょうか? これらについて、詳しい事は聖書に書いてありません。でも分かる事もあります。それを花田牧師が語ります。

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title:「イエスの生き方に見る成功の秘訣」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月15日の放送 [光とともに]
2014/02/14(金) 10:00

フェリーの2等客室の様子は私たちがその現場にいるかの様によく分かりますね。その体験によってイエス様が羊飼い、私たち人間が羊であることを瞑想されたのですね。素晴らしいと思います。今日もその主の守りと祝福が豊かにありますように。

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title:「片目を開き、両耳を開けて眠る」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月8日の放送 [光とともに]
2014/02/07(金) 10:00

花田牧師が日本の戦後からバブル期、90年代、そして現在までを振り返って、今、日本人として考えるべきことを指摘しておられます。立ち止まって歩いてきた道を振り返り、今何をどの様にすべきかを考えましょう。

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title:「希望はどこに?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

2月1日の放送 [光とともに]
2014/01/31(金) 10:00

生きていくためにはどうしても必要な物がありますが、その中の一つは水です。水と言った場合、物理的な水だけではなく、精神的な水もあります。花田牧師が精神的な水について語ります。

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title:「心の泉」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月25日の放送 [光とともに]
2014/01/24(金) 10:00

花田牧師の話しを聞いていて途中から「これ何か変だな、これ実話かな?」と思いました。さて、結果はどうだったでしょう? お聴きになると分かります。

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title:「最悪のデート」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月18日の放送 [光とともに]
2014/01/17(金) 10:00

今、私たちが使っている時間の区切りはどこから来たのでしょうか? 1日、1ヶ月、1年の区切りは天体の動きに関係があります。それで1週間という区切りはどこから来たのでしょう? これは天体の動きにはありません。それではどこから来たのでしょう? それを花田牧師が語られます。お聴きください。

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title:「3+4=7」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月11日の放送 [光とともに]
2014/01/10(金) 10:00

神様がなさる事には意味と目的があるわけですが、今日のメッセージは神様が宇宙、世界を創造された意味と目的が話されています。地球も自然界も偶然に出来、人間も偶然に出来たのであれば、それはたまたまそうなったのであり、そこには意味も目的もありません。自分が今こうして地球で生きているのは意味も目的もなく、偶然であればさびしいことですね。

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title:「天地創造の目的」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

1月4日の放送 [光とともに]
2014/01/03(金) 10:00

聖書の十戒の第5条は「あなたの父母を敬え」です。そしてこの父母との関係がいかに自分との関係、他人との関係につながりがあるかを花田牧師が体験から語ります。お聴きください。

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title:「人間関係の鍵」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月28日の放送 [光とともに]
2013/12/27(金) 10:00

キリスト教の教会では教会員の人が抱えている問題について、共に祈る事があります。よく神様の癒しを求めて祈ります。奇跡的に癒される場合もありますが、癒されない場合もあります。特に精神的な病の場合、癒しの例は少ないという印象を受けています。今日の話に出て来たAさんの場合ですが、素晴らしい癒しがあったのですね。

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title:「「天のお父さま!」」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月21日の放送 [光とともに]
2013/12/20(金) 10:00

キリスト教で「イエス・キリストの母マリヤは処女でイエスを生んだ」と、言います。科学的にはあり得ない事です。そしてクリスチャンには「あなたはそんな事信じているの? あり得ない事でしょう」と言われます。キリスト教ではなぜそのような事を言うのか、その背景はどういう事だったのかを花田牧師が解説します。

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title:「イエスの誕生」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月14日の放送 [光とともに]
2013/12/13(金) 10:00

今日の花田牧師の仮定の話は長く続きましたが、いかがでしたか? あなたならどうしたでしょうか? それを考えてみてください。

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title:「白馬の王子様のプロポーズ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

12月7日の放送 [光とともに]
2013/12/06(金) 10:00

「パパラギ」と、聞いた時に、「あっ、あの話だな」と思い出しました。「丸い金属と重たい紙について」というタイトルを聞いて「やっぱりあの話だ」と確信しました。パパラギとは「白人」という意味だそうです。花田牧師はパパラギを「日本人」と置き換えて読むことを勧めていますが、確かにドキッとしますね。日本人の神、そしてあなたの神は何でしょうか?

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title:「パパラギ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月30日の放送 [光とともに]
2013/11/29(金) 10:00

2020年のオリンピックとパラリンピックが「東京」と決まりました。私が神学部の学生の時に東京オリンピックがありました。自分の生涯において日本でオリンピックがあるのはこれが最初で最後であると思い、オリンピックを味わおうと思いました。7年後にまたあるのですね。オリンピックと希望を結び付けて花田牧師が語ります。

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title:「オリンピック招致と希望」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月23日の放送 [光とともに]
2013/11/22(金) 10:00

この婦人はとんでもない間違いをしましたね。驚いたのは車の中にいた若者達でしょうね。人間ですからちょっとした間違いや勘違いはあるものですが、この場合の勘違いは責任がありますね。勘違いもこの様な事にならないように用心したいものです。

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title:「あなたもカージャック犯?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月16日の放送 [光とともに]
2013/11/15(金) 10:00

花田牧師のカルト宗教からの脱会物語が続いています。ある牧師と冬の夜遅くまで聖書を調べたのです。廊下に出ますと、彼のお母さんが正座して祈っていたのです。彼は母親の愛を感じました。やがて両親と和解が出来ました。家庭の絆が戻ったのです。その後、お父さんがお亡くなりになりました。息子の問題が過度のストレスになっていたのでしょう。

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出 ⑦」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月9日の放送 [光とともに]
2013/11/08(金) 10:00

反社会的なカルト宗教を脱会した花田さんは2年間聖書を学び洗礼を受けてクリスチャンになったのです。人生で初めて行った教会はカトリック教会だったそうですが、その教会で祈ったことを話しておられます。その祈りはきかれたのでしょうか?

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出 ⑥」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

11月2日の放送 [光とともに]
2013/11/01(金) 10:00

カルト宗教から脱会した花田さん、その後の人生はスムーズに進んだわけではありません。今で言う引きこもりになったのです。回りの人は冷たい目で彼を見ましたが、ご両親、ご家族はどうしたのでしょうか? 暖かい愛で見守ったのです。もし、その時、家族までが裁きの目で見たら、現在の花田牧師はいなかったでしょう。

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出⑤」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月26日の放送 [光とともに]
2013/10/25(金) 10:00

花田牧師が大学時代に入っていたカルト宗教からの脱出物語です。両親や家族の切実な訴えにより、彼はあるキリスト教の牧師に会うことになったのです。そしてそのカルトの教えが正しいかどうか調べ始めたのです。だんだん雲行きが怪しくなり、彼はそこから逃げ出したのです。さあ、どうなるでしょうか?

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出④」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月19日の放送 [光とともに]
2013/10/18(金) 10:00

花田牧師の大学時代の体験のシリーズの2回目です。あるカルト宗教との出会いにより、彼は一大決心をして、その教団の寮に入ったのです。人間、決心をすると生活がこんなに変わったりするのですね。そこで3年間、経済活動、伝道活動、そして修業のようなものを続けます。

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出③」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月12日の放送 [光とともに]
2013/10/11(金) 10:00

大学時代にあるカルト宗教の集会に出席した花田さんは聖書の二つの言葉に心を奪われました。その一つは聖書の最初の言葉です。「初めに、神は天地を創造された。」(創世記1:1)自分の先祖は猿だと思っていた彼は驚いたのです。続きをお聴き下さい。

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出②」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

10月5日の放送 [光とともに]
2013/10/04(金) 10:00

花田牧師は大学生の時、あるカルト宗教に属していました。その体験談が今日から7回に渡って話されます。どうしてあのようなカルト宗教に入ったのでしょうか。今日はその宗教に入るキッカケとなった出来事です。さあ、続きはどうなるでしょうか?

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title:「闇から光へ~カルトからの脱出①」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月28日の放送 [光とともに]
2013/09/27(金) 10:00

今日の花田牧師の例話に出て来た左側の扉を開いたら、裸の絶世の美女がいたのでしょうか? それとも飢えたライオンがいたのでしょうか? 非常に興味あるところですが、話はそこまでです。そしてこの物語の結論はあなたが想像する事になっているそうです。あなたが王女であれば、どう思ったでしょうか? あなたは結論をどのように想像しますか?

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title:「王女の本音?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月21日の放送 [光とともに]
2013/09/20(金) 10:00

有名な「いつくしみ深き」の讃美歌の歌詞を作ったジョセフは婚約者に2度も先立たれてしまいました。こういう体験を2度もしたのですから、苦しかったでしょうね。あの苦しみがなければ、あの讃美歌は出来なかったかもしれません。苦しみの中から作られた讃美歌です。

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title:「いつくしみ深き」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月14日の放送 [光とともに]
2013/09/13(金) 10:00

聖書の神様がお嫌いになるものがいくつかありますが、その中の一つが高慢です。旧約聖書の中に「高慢」という言葉は30回出てきます。高慢に関しては箴言に教えが多いです。今日はその中の一つが出てきます。

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title:「空を飛んだ亀」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

9月7日の放送 [光とともに]
2013/09/06(金) 10:00

人気テレビドラマの「3年B組金八先生」をよくご覧になった方々、あまり見ていなくても、そのドラマの事を知っている方々、ドラマの中での金八先生のメッセージをお聴き下さい。あなたはどの様に生きようとしておられますか?

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title:「金八先生のセリフ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月31日の放送 [光とともに]
2013/08/30(金) 10:00

花田牧師が今日紹介されるドロシー・ローノルトさんの「子供たちはこうして生き方を学びます」の詩は以前、読んだ事がありますが、大人が子供にどの様に接しているかが、子供たちの生き方に大きな影響を与えますね。あなたに当てはまる事はありましたか?

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title:「子供たちの学び方」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月24日の放送 [光とともに]
2013/08/23(金) 10:00

花田牧師が最初に質問された「グローバル・シティ・ライト」の写真を見たことがあります。確かに東京を中心とした関東は明るく輝いていました。花田牧師はそのライトと人々の生活との関係を語っています。考えさせられました。

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title:「グローバル・シティ・ライト」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月17日の放送 [光とともに]
2013/08/16(金) 10:00

あなたの目の前にいる助けを必要としている人にあなたはどのようにしたか、これは非常に大切な事です。なぜならば、キリストの教えによりますと、「その助けを必要としていたのは私だった」とキリストが言われるからです。

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title:「独りぼっちの人に向ける微笑」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月10日の放送 [光とともに]
2013/08/09(金) 10:00

海外旅行で身に覚えの無い麻薬密輸容疑で逮捕され、裁判の結果25年の刑を言い渡されて刑務所に入れられた日本人がいるのですね。25年ですって。ぞっとしますね。人生の何分の一を失う事になるでしょう。でもその方はその体験を通して知った事があり、残りの人生が変えられたのです。お聴き下さい。

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title:「メルボルン事件」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

8月3日の放送 [光とともに]
2013/08/02(金) 10:00

花田牧師のお嬢さんは地球温暖化による北極熊の生態の事がショックだったのでしょうね。そしてそのために祈ったとの事、こどもの素直な心に打たれました。あのような素直な心をいつまでも持ちたいものです。

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title:「「くまさんがおぼれちゃう!」」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月27日の放送 [光とともに]
2013/07/26(金) 10:00

イエス・キリストは弟子たちに約束しておられたように、十字架の処刑後、3日目に復活されました。その復活によって自分が神のみ子、救い主である証拠を示されたのです。主の復活を知らない弟子たちに姿を現され、聖書の言葉によって救い主の事を教えられたのです。

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title:「聴く祝福」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月20日の放送 [光とともに]
2013/07/19(金) 10:00

精神科に入院の患者さんが窓から空を真剣に眺め、牧師にこう言ったそうです。「あの雲が落ちてこないかどうか心配で心配で・・・」この様に考える人ですから、精神科に入院しているのでしょう。さて、あなたの心配、私の心配とその患者さんの心配はどの様に違うのでしょうか?

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title:「雲が落ちる?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月13日の放送 [光とともに]
2013/07/12(金) 10:00

人は自分が語る言葉によって自分が影響を受けます。否定的な言葉ばかりを出していますと、それに影響され、肯定的、前向き、積極的、信仰的言葉を出していますとそれに影響されます。だとするならば、出す言葉には本当に用心が必要ですね。

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title:「言葉のシャワー」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

7月6日の放送 [光とともに]
2013/07/05(金) 10:00

グアム島沖での海難事故の実話は凄いですね。ゴムボートに9人乗っていたそうですが、どれだけ食料が積まれていたのか分りません。恐らく急な遭難だったでしょう。その様な時には十分な食料を積み込む事は出来なかったでしょう。37日後に全員救助されたのです。どの様にして生き延びたのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「命を救った希望」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月29日の放送 [光とともに]
2013/06/28(金) 10:00

花田牧師がケント・キースというアメリカの弁護士が、若者達を励ますために書いた「逆説の十戒」という十戒を紹介しておられます。私はその第3条がとても心に残りました。第3条「成功すればうその友人と本物の敵を得ることになる。それでもなお成功しなさい」

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title:「逆説の十戒」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月22日の放送 [光とともに]
2013/06/21(金) 10:00

不安、問題が多いこの現代において、心の平安が欲しい人は多いのではないでしょうか。この平安を考える時、それに宗教は応える事が出来るのでしょうか? キリスト教の場合はいかがでしょう? 花田牧師がそれについて語ります。

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title:「キリストの平安」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月15日の放送 [光とともに]
2013/06/14(金) 10:00

花田牧師が言われる「作られたものには作られた目的がある」は真理だと思います。人間が作るものにはその目的があるわけですから、神様が作られたものにも目的があると考えられます。聖書によりますと、人間は神様によってつくられています。それでは人間がつくられた目的は何でしょうか? お聴き下さい。

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title:「誰のために生きるのか?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月8日の放送 [光とともに]
2013/06/07(金) 10:00

今日の話に登場した人は聖書を読み、モーセが赤ん坊の時にエジプトにアスファルトがあったのだから、「エジプトには石油がある」と考え、掘削後ついに石油を発見し、石油を売って莫大な富を得たそうです。凄い話ですね。私は以前、この話を聞きました。そしてその石油の会社名も聞きましたが、今日はその会社名は出て来ませんでした。

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title:「儲ける秘訣」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

6月1日の放送 [光とともに]
2013/05/31(金) 10:00

「僕ちゃんと見てたよ」のタイトルを伺った時、大人がしている悪い事をちゃんと見てたよとなるのかと想像しましたが、中味は反対でしたので安心しました。この詩は子供が作ったものでしょうか? それとも大人が作ったものでしょうか? それが途中からちょっと気になりました。

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title:「ぼく、ちゃんと見てたよ」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月25日の放送 [光とともに]
2013/05/24(金) 10:00

星野富弘さんは怪我をして全く動けないままに将来の事、過ぎた日の事を思い悩んでいた時、ふと、「激流に流されながら元いた岸に泳ぎ着こうともがいている自分の姿を見たような気がした。そして思った。何もあそこに戻らなくてもいいんじゃないか。流されている私に今出来る一番良い事をすればいいんだ。」と言っておられます。そして詩人となったのです。

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title:「激流に流されながら」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月18日の放送 [光とともに]
2013/05/17(金) 10:00

母トラの子トラへの授乳拒否の話は初めて聞きました。その現場をご覧になった中川さんが驚かれたのは当然だと思います。そんな事が続けばせっかく出産に成功しても子トラは死んでしまいます。母乳を飲んで大きくなる動物には色々な育て方があるのですね。

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title:「トラの赤ちゃん」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月11日の放送 [光とともに]
2013/05/10(金) 10:00

花田牧師の話にありますように、人の背中は見えても、自分の背中は見えませんね。この事と、本を立てた場合、タイトルが書いてある所は本の背であり、顔ではないという事の関係が面白いと思いました。本を読むことによって自分の背中を見たいものです。

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title:「言葉の力」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

5月4日の放送 [光とともに]
2013/05/03(金) 10:00

高校生が書いた心の叫びの日記、どのようにお感じになりましたか? 大人が耳を傾けねばならない事が書かれています。たった一度の人生、充実した達成感のある人生でありたいものです。

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title:「長生きをするために?」 メッセンジャー:花田憲彦・牧師

4月27日の放送 [光とともに]
2013/04/26(金) 10:00

「赦す」forgive と「忘れる」forget に関して花田牧師の分析はとても面白いと思いました。For の後は give「与える」と get「得る」になっています。反対のものですね。赦しと忘れるの関係・・・とても面白く興味あるものでした。

4月20日の放送 [光とともに]
2013/04/19(金) 10:00

 かわいらしい「石鹸のうた」ですが、花田牧師が言われるように、大切なメッセージが入っていますね。どの様な生き方が、心が満たされる生き方なのでしょうか? 自分の願いが次々に叶う生き方なのでしょうか? 今日はこの事を考えつつお過ごし下さい。

4月13日の放送 [光とともに]
2013/04/12(金) 10:00

 恐ろしい、悲しいニュースが多いこの現代、今日の話に出てくる小学校2年生の「黄色いいちょうの葉で出来た花束」の話は心温まりますね。東京三育小学校で人を思いやる心が教えられたのだと思います。

4月6日の放送 [光とともに]
2013/04/05(金) 10:00

 花田牧師が話されたアメリカの心理学者の実験ですが、その試験管に入れた液体が何だか分りませんが、不思議な話ですね。そして不思議を通り越えて恐ろしい話ですね。私たちが出す言葉には注意しなければなりませんね。考えさせられました。

3月30日の放送 [光とともに]
2013/03/29(金) 10:00

花田牧師は九州・福岡の出身なのです。夏の博多の祇園山笠は有名な祭ですが、そのみこしを担ぐ人の分析は非常に面白いと思いました。これを人生に当てはめるのも面白いですね。あなたはどれになるでしょうか?


3月23日の放送 [光とともに]
2013/03/22(金) 10:00

 キリスト教の、ある教派はお酒を飲みません。「聖書で結婚式の時、イエス・キリストが水をぶどう酒に変えてその場を助けられた。キリストでもワインを出されたのだから、ワインは飲んでも良いのだ」との考えがあります。キリストが出されたワインとは本物のワインだったのでしょうか? 花田牧師がそれに触れて話をされます。


3月16日の放送 [光とともに]
2013/03/15(金) 10:00

「忙しい、時間が無い、時間が無い」という言葉を聞く事があるのですが、平均的アメリカ人はあのような事にあれだけの時間を使っているのですね。面白い調査があるものですね。時間を有効に活用しましょう。


3月9日の放送 [光とともに]
2013/03/08(金) 10:00

 神戸市が新成人に「あなたは今度の1月15日、どんな成人式に出席したいと思いますか?」というアンケートを取りました。若者の声を取り入れようとしたのです。すると多くの若者が「私たちが作るオリジナルな成人式にしたい」と、答えたのです。さあ、この後、どの様になったのでしょうか? お聴き下さい。


3月2日の放送 [光とともに]
2013/03/01(金) 10:00

 グアム島でジャングルの中に隠れていた横井さんが発見されたのが1972年ですから、もう40年前の事になるのですね。その実話が現代の我々の生き方と比較されて話されたのはとても興味があります。「なるほど」と考えさせられました。


2月23日の放送 [光とともに]
2013/02/22(金) 10:00

 2004年9月に紀伊半島南東沖で震度5の地震があった時、三重県の尾鷲市では避難勧告が出されていたにもかかわらず避難した人は6%だったそうです。どうしてその様な事になったのでしょうか? 花田牧師のメッセージをお聴き下さい。


2月16日の放送 [光とともに]
2013/02/15(金) 10:00

 同じ一人の父親であっても、子供が何歳の時に自分の父親を評価するかによって、評価の仕方はこの様に変わるのですね。面白いと思いました。今、あなたは何歳でしょうか? そして自分の父親をどの様に評価しているでしょうか?


2月9日の放送 [光とともに]
2013/02/08(金) 10:00

 花田牧師はあなたに問いかけます。「したいけど、出来ない。やりたくないけど、やってしまう。分っちゃいるけど、止められない。そんな自分に出会った事はないでしょうか?」と。思い当たる方は多いのではないでしょうか? それでしたら、今日の放送をお聴きになると参考になると思います。


2月2日の放送 [光とともに]
2013/02/01(金) 10:00

 昔、ある修道院で「メメント モリ」と言って挨拶していたそうです。それはラテン語で「汝、死す事を覚えよ」という意味だそうです。死は、本人が考えていてもいなくても、やがて確実に訪れるものです。死を考えたくないかもしれませんが、確実にやってきます。死と生き方について考えましょう。


1月26日の放送 [光とともに]
2013/01/25(金) 10:00

 3月11日の震災の後、この様に言った人がいるのです。「先人の教訓のおかげで集落は生き残った」先人はどの様な教訓を残したのでしょうか? お聴き下さい。


1月19日の放送 [光とともに]
2013/01/18(金) 10:00

「人間は忘れる天才です」で始まった花田牧師のメッセージですが、日が過ぎる毎にどれだけ忘れるかの%は驚きですね。まさに忘れる天才ですね。忘れないためにはどうしたら良いか、その部分は大切ですから、よーく注意してお聴き下さい。


1月12日の放送 [光とともに]
2013/01/11(金) 10:00

 花田牧師の話の中に出てきた男性は、あの短い時間の中で「生きろ」と叫んだのですね。彼が下になって落ち、彼女を守ったのでした。誰かの犠牲によって助けられた人はそのことを生涯忘れることは出来ないでしょう。


1月5日の放送 [光とともに]
2013/01/04(金) 10:00

「地の果てはどこか?」の話から自分の後姿へと話は発展しました。あなたはどんな後姿でしょうか? その姿は周りにどの様な印象を与えているでしょうか? 後姿について考えましょう。


12月29日の放送 [光とともに]
2012/12/28(金) 10:00

 キリスト教国でない日本においても「アメージング・グレース」(驚くばかりの神の恵み)は多くの日本人が知っているゴスペルソングです。あの歌詞はどの様にして作られたかが花田牧師によって話されます。お聴き下さい。


12月22日の放送 [光とともに]
2012/12/21(金) 10:00

 ユダヤのベツレヘムで神のみ子イエス・キリストが誕生した事が聖書に書いてあります。ヘロデ王がそのイエスを殺そうとして軍隊を送ります。シリヤにはそのイエスに関する伝説があるそうです。どの様な伝説でしょうか? 花田牧師が語ります。


12月15日の放送 [光とともに]
2012/12/14(金) 10:00

 嵐の海の中で船の全ての光が消えた時、たいまつに火がつけられました。そのたいまつの光を海に投げ捨てる事によって助かった人々がいます。持っている光をなぜ、海に投げ捨てたのか、そしてそこから何を学ぶのか、花田牧師のメッセージをお聴き下さい。


12月8日の放送 [光とともに]
2012/12/07(金) 10:00

 洞爺丸事故の時、リーパー宣教師は自分の救命具を人に渡しました。2週間後、この宣教師は遺体で発見されたのです。人を助けるために犠牲になったのでした。この宣教師は自分が伝えるイエス・キリストの生き方に従ったのでした。


12月1日の放送 [光とともに]
2012/11/30(金) 10:00

 ばさばさに乾いている心にどのようにして水をやったら良いのでしょうか? 心の水やりは現代どうしても必要な事です。これに関して花田牧師が語っています。どうぞ。


11月24日の放送 [光とともに]
2012/11/23(金) 10:00

 アフリカで働いていたアメリカ人宣教師の体験談です。もう、信じられないような出来事ですね。実際、この様な事もあるのですね。驚きました。神様のなさる事は凄いですね。


11月17日の放送 [光とともに]
2012/11/16(金) 10:00

 ノルウェー人のボルグが書いた「お金」という詩は、お金で買えるものと買えないものを具体的に教えています。これには耳を傾けた方が良いと思われます。お聴き下さい。


11月10日の放送 [光とともに]
2012/11/09(金) 10:00

 ノルマンディー上陸作戦の時、イギリスのチャーチル首相は自ら戦場に立って危険を共にしたいと言ったそうです。これを聞いた国王も戦場に立つと言ったそうです。結果的にはどちらも戦場に立つ事はありませんでしたが、責任者が戦場の前線に立つという事についてあなたはどの様にお考えになりますか?


11月3日の放送 [光とともに]
2012/11/02(金) 10:00

 神様は私たちの親として私たちを懲らしめる事があるのです。それは子どもの事を考え、子どもの事を思ってそうされるのです。今日、引用された新約聖書のヘブル書の12章にその事が書いてあります。


10月27日の放送 [光とともに]
2012/10/26(金) 10:00

 真珠と砂粒の関係は良く知られています。貝にとって痛みとなる砂粒ですが、その痛みのゆえにやがて美しい真珠が作られます。あなたの人生もこれと似ているのではないでしょうか?


10月20日の放送 [光とともに]
2012/10/19(金) 10:00

 ネパールでの宣教師のお別れパーティーの時の長老と宣教師の会話はとても興味あるものです。聖書の神様の救いが行いによって与えられるのではなく、信仰によってタダで与えられる恵みである事が分りやすく教えられています。


10月13日の放送 [光とともに]
2012/10/12(金) 10:00

 花田牧師が紹介されたバケツの水を移す拷問はお聞きになった事があると思います。人間は自分がしている事に意味を見出していますと困難を乗り越える事が出来ますが、やっている事に意味を見出せない時には苦しみます。当然でしょう。人間は意味の無い事には耐えられないように造られているのでしょう。


10月6日の放送 [光とともに]
2012/10/05(金) 10:00

 エレン・G・ホワイトが「ミニストリー・オブ・ヒーリング」の中で書かれた言葉は非常に大切な事を教えていますね。問題の無い人生は考えられないわけですが、この様な問題多き時代であるわけですから、この教えはとても意味があると思います。


9月29日の放送 [光とともに]
2012/09/28(金) 10:00

「うさぎと亀」の話は「油断大敵」「努力すれば報われる」を教えていますが、花田牧師が新しい3番目の教訓を話されます。それは一体何でしょうか? お聴き下さい。


9月22日の放送 [光とともに]
2012/09/21(金) 10:00

 今日の話の中に出てくる「もらい子」の例話は考え方によって凄い話ですね。信仰によって神様の子供とされる、が聖書の大切な教えです。


9月15日の放送 [光とともに]
2012/09/14(金) 10:00

 花田牧師によって「最上のわざ」というタイトルの詩が紹介されます。最上のわざとは何でしょうか? お聴き下さい。


9月8日の放送 [光とともに]
2012/09/07(金) 10:00

 ロンドンオリンピックも終わったわけですが、花田牧師が「本当に価値ある勝利とは何でしょうか?」と語りかけておられます。そして「勝利」という詩が紹介されています。


9月1日の放送 [光とともに]
2012/08/31(金) 10:00

 奇跡の人ヘレン・ケラーについては知られていますが、彼女を導いたサリバン女史についてはあまり知る事がありませんでした。今日、花田牧師がサリバン女史の話をしています。そして二人の関係から考えるべき事を話しています。お聴き下さい。


8月25日の放送 [光とともに]
2012/08/24(金) 10:00

 今日の花田牧師の話は天国と地獄に関するたとえ話ですから、実際の事ではありません。このたとえ話にある教訓が大切です。その教訓をしっかり掴んで下さい。


8月18日の放送 [光とともに]
2012/08/17(金) 10:00

 英国のダイアナ妃の葬儀の時に、新約聖書のコリント人への第一の手紙の13章が朗読されたそうです。有名な愛の教えがある章です。その葬儀の様子をテレビで見守っていたある国で、選挙運動の時でした。その葬儀の聖書の朗読が選挙の動きを変えたそうです。どう変ったのでしょうか? お聴き下さい。


8月11日の放送 [光とともに]
2012/08/10(金) 10:00

 サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジは有名な橋ですが、かつては自殺の名所としても有名な場所だったそうです。そこで自殺を試みた人がいました。幸か不幸か、死に切れず溺れてしまいました。さてその後どうなったでしょうか? お聴き下さい。


8月4日の放送 [光とともに]
2012/08/03(金) 10:00

 聖書のヨシュア記10章に「日はとどまり、月は動きをやめた・・・日はまる一日、中天にどどまり、急いで傾こうとしなかった」と書いてあります。また、列王記下20章に(ヒゼキヤ王の時)「日時計に落ちた影を十度後戻りさせられた」とありますが、私は今まで「これはどう解釈したら良いのだろうか?」と考えていました。今日の花田牧師の話で分りました。良かった。


7月28日の放送 [光とともに]
2012/07/27(金) 10:00

 ノーマコーネット・マレックの詩を初めて聞きましたが、とても考えさせられる詩ですね。今日はこの詩をじっくり味わいたいものです。


7月21日の放送 [光とともに]
2012/07/20(金) 10:00

 あなたは今までどのよう事で心を動かされたでしょうか? 見たり、聞いたりした時に、心動かされる柔らかい心を持ちたいものです。


7月14日の放送 [光とともに]
2012/07/13(金) 10:00

 新聞に載っていた詩人宮沢賢治の「雨にも負けず」のパロディー「雨にも当てず」が花田牧師によって紹介されていますが、良くここまでパロディーを考えた人がいたものだと感心しました。まあ、一度お聴きになってみて下さい。


7月7日の放送 [光とともに]
2012/07/06(金) 10:00

 バラ、杉、ぶどう、りんごの木、3色スミレの会話は大切な事を教えています。他の人にはあって、自分に無い物を比較して考えるのではなく、与えられたものをどの様に使っているかを考えましょう。


6月30日の放送 [光とともに]
2012/06/29(金) 10:00

 花田牧師が紹介された「使用説明文」には「えっ? そんなことまで書いてあるの?」と思わせるものがありました。人間としての基本的なものが失われてきているのでしょうか?


6月23日の放送 [光とともに]
2012/06/22(金) 10:00

 押し入り強盗に襲われたこの女性の体験は凄いですね。これこそ信仰者が取った態度ですね。犯人の変化も驚くべきものですね。一体何があったのか。それはお聴き下さい。


6月16日の放送 [光とともに]
2012/06/15(金) 10:00

 1980年代にロック歌手の尾崎豊さんはヒット曲の「僕が僕であるために」の中で「勝ち続けなければならない・・」と歌っていたそうです。これでは疲れますね。よく言われますが、「ナンバーワンではなくオンリーワンで良いのです」と花田牧師は語ります。


6月9日の放送 [光とともに]
2012/06/08(金) 10:00

 花田牧師が「サラリーマン川柳」を紹介していますが、認めたり、笑ったりですが、とても考えさせるものがあります。日本のある一面が表れています。あなたはどの様に思われますか?


6月2日の放送 [光とともに]
2012/06/01(金) 10:00

 アッシジのフランチェスコが残した「平和の祈り」は凄いですね。与える人生を教えています。この様な生き方が出来ると素晴しいですね。この様な心を与えられたいものです。


5月26日の放送 [光とともに]
2012/05/25(金) 10:00

 オスカー・ワイルドの「ドリアングレーの肖像」という小説は「人間の姿を現している」と花田牧師は語ります。どの様な意味でそれが言えるのでしょうか? お聴き下さい。


5月19日の放送 [光とともに]
2012/05/18(金) 10:00

 花田牧師が紹介する「評判と個性の比較」は、考えさせられます。評判と個性はどのように違うのでしょうか? 共に考えましょう。


5月12日の放送 [光とともに]
2012/05/11(金) 10:00

 今日、花田牧師が紹介する「聞いて下さい」という詩は、考えさせられる事がとても多い詩です。こちらがしようとする事が相手の希望とずれている場合がある事、そしてそれが多い事を考えさせられました。


5月5日の放送 [光とともに]
2012/05/04(金) 10:00

 イソップ物語の「ありとキリギリス」を現代風視点から「この様にも考えられる・・・」と花田牧師が語ります。さて、あなたはこの視点をどの様にお考えになりますか?


4月28日の放送 [光とともに]
2012/04/27(金) 10:00

 頭痛、便秘、慢性疲労、胸焼け、リュウマチ、関節炎、背骨・心臓・足の痛み、高血圧、ストレス、乳がん、前立腺ガン・・・これらの問題の共通するものは「脱水状態」だそうです。解決方法は水を飲むことだそうです。こうなりますと、意識して水を飲まねばなりませんね。


4月21日の放送 [光とともに]
2012/04/20(金) 10:00

 目の前の現実だけを見ますか? 姿は見えなくても、共にいてくださる神様を見ますか? このどちらを見るかで大きな違いが生じる場合があります。問題ではなく、共にいてくださる神様を見たいものです。


4月14日の放送 [光とともに]
2012/04/13(金) 10:00

 人は犠牲を見た時に心動かされるのですね。お父さんの気持ちが分る気がします。


4月7日の放送 [光とともに]
2012/04/06(金) 10:00

 今日の話に出てきたロンドンの交通局が作ったCMはなかなか興味深いですね。なるほどと思いました。そしてそれは「大いにありえる」と思いました。人間の生き方にとても参考になるお話でした。あなたもお聴き下さい。


3月31日の放送 [光とともに]
2012/03/30(金) 10:00

 花田牧師はまだ小さかった息子さんを叱った後でこの様に言いました。「お父さんはお前が嫌いだから叱っているんじゃないんだよ。お前の事が大好きで正しい人間になって欲しいから叱っているんだよ」と。さあ、これに対して息子さんは何と言ったでしょうか? 続きをお聴き下さい。


3月24日の放送 [光とともに]
2012/03/23(金) 10:00

 ゴスペルシンガーのレーナ・マリヤさんについて花田牧師が語ります。大きな肉体的ハンディーを抱えていてどうしてあのように明るく生きられるのでしょうか? その秘訣については色々な人が彼女に質問しているようですが、彼女がどの様に答えているかをお聴き下さい。


3月17日の放送 [光とともに]
2012/03/16(金) 10:00

 信頼出来る親を持っている子供は、幸いです。恐れや不安が無いでしょうから。神様は目に見えないのですが、その神様を信頼出来る人は幸いです。この場合も恐れや不安が無いのですから。


3月10日の放送 [光とともに]
2012/03/09(金) 10:00

「教会に来る人は一体どんな顔をしているのだろうか?」と観察をしたレストランのマスター。そしてその結果はどうだったのでしょうか? お聴き下さい。


3月3日の放送 [光とともに]
2012/03/02(金) 10:00

 作られた物は作られた目的にそって使われてこそ意味があります。目的以外に使われると恐ろしい事になる場合があります。聖書によれば人間は神様によってつくられています。それでは人間がつくられた目的は何でしょうか? お聴き下さい。


2月25日の放送 [光とともに]
2012/02/24(金) 10:00

 最後に紹介された「詩」はとても良いですね。見えないものを大切にしたいものです。


2月18日の放送 [光とともに]
2012/02/17(金) 10:00

 今、アメリカでは「進化論と創造論」が大激論になっているそうです。ギャラップ社の調査によると「ダーウィンの進化論には科学的根拠がある」と信じている人はわずかに35%だそうです。ダーウィンの最後を聞きましたが、驚きました。これはお聴きになった方が良いですね。


2月11日の放送 [光とともに]
2012/02/10(金) 10:00

 不況が続くタクシー業界で急成長した会社があります。その背景を花田牧師が話します。サービスの原点に聖書のイエス・キリストの教えを持って来たのです。そしてその実行にとりかかりました。すると会社は急成長したのです。これはタクシー業界だけに当てはまるものではありません。これをお聴きになってあなたも実行して下さい。


2月4日の放送 [光とともに]
2012/02/03(金) 10:00

 あなたの名前にはどのような意味がありますか? 親はどのような期待を込めてその名前をつけたのでしょう? 花田牧師がお子さんの名前と自分の名前からメッセージをしておられます。


1月28日の放送 [光とともに]
2012/01/27(金) 10:00

 アメリカ人夫妻の養子となったステファニーの物語は涙が流れそうになったお話です。人間は愛される時にこの様に変るのですね。神様が自分をこの様に愛して下さっている事が分れば、幸いですね。


1月21日の放送 [光とともに]
2012/01/20(金) 10:00

 花田牧師のサーカス見物から話は始まります。そして空中ブランコへと移り、それが人生における大切な教訓へと結び付けられます。大切な事を分り易い例話で話しておられます。


1月14日の放送 [光とともに]
2012/01/13(金) 10:00

 今日の話の実話は驚くべきものですね。こういう事があるのだろうかと考えさせられました。出来る限りの事をした女性と少年の反応・・・花田牧師は涙をこらえる事が出来なかったのです。


1月7日の放送 [光とともに]
2012/01/06(金) 10:00

 今日の話に登場するお姉さんは弟のために骨髄移植をすれば自分が死ぬと思ったのです。それでも弟を助ける為にその移植を受け入れたのです。ここには本物の愛が見られます。


12月31日の放送 [光とともに]
2011/12/30(金) 10:00

 2011年の最後の日になりましたね。最後に当たり花田牧師が「足跡」という題の詩を紹介していますが、この詩は今までに何度も聞いて来ました。今回、初めてこの詩の作者が分りました。それではマーガレット・パワーズの詩をお聴き下さい。


12月24日の放送 [光とともに]
2011/12/23(金) 10:00

 6歳のミーシャの暖かい心とその発想に驚かされます。クリスマス・イブに相応しい話です。


12月17日の放送 [光とともに]
2011/12/16(金) 10:00

 デンマークのアンデルセンの生まれた環境は聞いて驚きです。本当にお気の毒です。70歳まで生きましたが、最後に「私の人生は童話の様に幸せでした」と言ったのです。どうしてその様に言う事が出来たのでしょうか?


12月10日の放送 [光とともに]
2011/12/09(金) 10:00

「あなたにとってクリスマスとは何ですか?」・・・このアンケートの日本人の答えのトップ3は、家族で楽しむもの、恋人達のもの、盛り上がれるイベントだったそうです。それではあなたにとってクリスマスとは何ですか? クリスマスの意味を花田牧師が語ります。


12月3日の放送 [光とともに]
2011/12/02(金) 10:00

 キリスト教国でない国々においてもクリスマスは祝われています。花田牧師がクリスマスの光と影、またクリスマスの意義について語ります。お聴き下さい。


11月26日の放送 [光とともに]
2011/11/25(金) 10:00

 虫垂炎のための入院と予定に入っているキリスト教講演会での講演。難しい立場に立たされた花田牧師。さて、これは一体どの様になるのでしょうか? お聴き下さい。


11月19日の放送 [光とともに]
2011/11/18(金) 10:00

「自分は教会に来るほど清い人間ではありません。もう少しましな人間になったら教会に来ようと思います。」という意味の事を言われる方があります。この様な考えに関して花田牧師が語ります。どうしたら良いのでしょうか? お聴き下さい。


11月12日の放送 [光とともに]
2011/11/11(金) 10:00

 聖書の神様は祝福を与えようとして待っておられる神様です。祝福を求めようではありませんか。神様は与えようと待っておられたのに、その人が求めないので祝福されなかったという事にならないように。


11月5日の放送 [光とともに]
2011/11/04(金) 10:00

 各地で猛威を振るった台風15号でしたが、その台風に直面した花田牧師はその時、どの様な行動を取り、何を考えたのでしょうか? 牧師が考えた事をお聴き下さい。


10月29日の放送 [光とともに]
2011/10/28(金) 10:00

 今日の話に出てくる急に与えられた有給休暇を何に使いますか? 1日、1週間、1ヶ月、1年間の場合の答えと、宝くじが当たって10万円、100万円、1000万円、1億円が自由に使える場合の使い方の結果は興味あるものでした。ここに現れた日本人に関する分析もなかなか面白いですね。


10月22日の放送 [光とともに]
2011/10/21(金) 10:00

 今日の花田牧師の話によりますと、「偽札鑑定士」という仕事もあるのですね。本物に触れ続けていると、偽札に触れた時にすぐ分るそうです。お金以外であなたはいつも本物に触れ続けていますか? 偽物と本物を見分けられるようになりたいものです。


10月15日の放送 [光とともに]
2011/10/14(金) 10:00

 花田牧師の息子さんの体験は多くの人が体験している事でしょう。祈ってそうなった場合には「やはり神様が私の祈りをきいて下さった」となるでしょう。子供でも神様の存在は分るのです。


10月8日の放送 [光とともに]
2011/10/07(金) 10:00

 花田牧師の息子さんの柔道体験が出てきます。コーチとの関係のあり方でそんなにも変るのですね。あなたの人生にはコーチがいますか? どんなコーチでしょうか? その指導に従っていますか? 人生のコーチについて考えましょう。


10月1日の放送 [光とともに]
2011/09/30(金) 10:00

 花田牧師体験のごきぶり撃退法はとても興味深いものでした。そして彼が得た教訓はなる程と思いました。我々の心はどうでしょうか? 確かに考えるべき大切な事でありますね。


9月24日の放送 [光とともに]
2011/09/23(金) 10:00

 あなたには故郷がありますか? 凄いスピードで変化している日本ですから、昔のままの故郷を持っている人は少ないでしょう。花田牧師が故郷の素晴しさを語ります。


9月17日の放送 [光とともに]
2011/09/16(金) 10:00

 俳優の宇津井健さんの実話は感動的ですね。「そうだったのか?」と感心しました。その様な事があってクリスチャンになられたのですね。考えさせられました。


9月10日の放送 [光とともに]
2011/09/09(金) 10:00

 花田牧師は琵琶湖に面した宿に泊まった時に関して自分の事を次の様に言っておられます。「酒もタバコもしないで、夜も騒ぐわけではなく、菜食をリクエストしてくる、朝っぱらから聖書を読んでいる。宿の客として不思議な人種なのかもしれません」 その彼がどんな体験をしたのでしょうか? お聴き下さい。


9月3日の放送 [光とともに]
2011/09/02(金) 10:00

 野球場に行っても満員のために、入場をあきらめたのですが、「万事を益として下さる神様」を体験出来た花田牧師家族の様子が目に浮かびます。小さい時からこの様な体験にあずかる事が出来たら素晴しいですね。


8月27日の放送 [光とともに]
2011/08/26(金) 10:00

 うえきあきこちゃんの信仰にうたれました。子供であっても信仰を理解し、信仰によって生きていけるのですね。残された人生を人々の幸福のため、救いのために用いていただきたいものです。


8月20日の放送 [光とともに]
2011/08/19(金) 10:00

「時間があれば・・・」の詩は考えさせられました。我々は数分先の事も分らないわけですから、今しなければならない事、今出来る事は先に延ばさないでしたいものです。与えられている時間は多くないのですから。


8月13日の放送 [光とともに]
2011/08/12(金) 10:00

1930年代の事、第2次世界大戦が勃発しようとしていた時、科学者達が人類の将来を案じ、地上で最も安全と思われる場所を見つけ出そうと考えました。詳しい情報と分析法によって世界で最も安全な場所を見つけました。そしてそれは沖縄だったのです。しかし、ご存知のように沖縄は第2次世界大戦の激戦地の一つになったのでした。続きをお聴き下さい。


8月6日の放送 [光とともに]
2011/08/05(金) 10:00

 花田牧師は3月11日の東日本大震災後、東北のある教会は礼拝に来る人で溢れました、宗教関連の本が飛ぶように売れていると言っておられます。これは何を意味するのでしょうか? 共に考えてみましょう。


7月30日の放送 [光とともに]
2011/07/29(金) 10:00

 花田牧師の言葉が「皆さんはダンシャリという言葉をご存知ですか?」と、聞えてきました。ところが「ダンシャリ」ではなくて、「断捨離」だったのです。これが究極の片付け術だそうです。説明を聞いてなるほどと思いました。何を主体にして生きるか・・・大切な事ですね。


7月23日の放送 [光とともに]
2011/07/22(金) 10:00

 あなたは自分をコントロール出来ていますか? コントロール出来ない状態は恐ろしい事です。聖書は人間が神から離れた時にコントロールを失ってしまったと教えています。したいという良い事はできなくて、してはいけないと思っている事をしてしまうのです。どうしたら良いのでしょうか? お聴き下さい。


7月16日の放送 [光とともに]
2011/07/15(金) 10:00

 ペットブームの中で犬の乗り物酔いの話は非常に興味あるものでした。犬も体験から学習するのですね。色々な動物が生き方を変えてきている場合がありますが、それは学習体験から来ているものがあります。動物でもこうなのですから人間こそ学習しなければなりませんね。


7月9日の放送 [光とともに]
2011/07/08(金) 10:00

 花田牧師が語られる「鏡の無い生活」はその様な事が起こったのかと考えさせられました。自分の顔を見る事が出来ない生活ですから自分の顔が分りません。「なるほど」と、思いました。あなたは自分の外側ではなく、内面が見えていますか?


7月2日の放送 [光とともに]
2011/07/01(金) 10:00

 銃を向けられて「金を出せ」と言われた女性店員のその後の行動の話には驚きました。そのクリスチャン女性の冷静な行動、相手を思っての行動は相手を変えました。このメッセージはお聴きになったほうが良いですね。