3月27日の放送 [光とともに]
2014/03/26(水) 10:00

旧約聖書にはユダヤ民族の中から救い主が出て来る約束が教えられていますが、イエス・キリストは「自分がその約束の救い主である」と宣言されたのです。本物が宣言されたのです。それを信じる人と信じない人がいます。

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title:「実現した約束」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

3月20日の放送 [光とともに]
2014/03/19(水) 10:00

あなたにとって天職は何でしょうか? その天職を発見し、そこで使命を果たし、充実した人生を送る事が出来る人は幸いです。その天職について共に考えましょう。

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title:「キリストの特別食」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

3月13日の放送 [光とともに]
2014/03/12(水) 10:00

乾く事の無い精神的な水を欲している人は多いのではないでしょうか。「サマリヤの女性」と呼ばれる女性の体験が聖書の中に載っています。イエス・キリストは彼女にどの様に接して、彼女が求める精神的な水をお与えになったのでしょうか?

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title:「二度と渇くことの無い水」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

3月6日の放送 [光とともに]
2014/03/05(水) 10:00

「終わりに、兄弟たち、すべて真実なこと、すべて気高いこと、すべて正しいこと、すべて清いこと、すべて愛すべきこと、すべて名誉なこと、また、徳や称賛に値するものがあれば、それを心に留めなさい。」(フィリピの信徒への手紙4:8)この聖句を島田牧師が解説します。

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title:「心に留めること」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

2月27日の放送 [光とともに]
2014/02/26(水) 10:00

伝道者パウロは彼の手紙の中で「思い煩うのは止めなさい」と教えています。この問題多き時代に、思い煩いをしないという生き方が出来るのでしょうか? そのためにはどうしたら良いのでしょうか? パウロの教えに耳を傾けて下さい。

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title:「神の平和」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

2月20日の放送 [光とともに]
2014/02/19(水) 10:00

キリストの様な生き方、キリストの様な愛、キリストの様な信仰、それが使徒パウロの目標でした。そして彼は自分がそれに達していない事を良く知っていました。老人になってもそれを目指して生きていたのです。

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title:「ひたすら走る」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

2月13日の放送 [光とともに]
2014/02/12(水) 10:00

アーサー・ホーランド牧師は「不良牧師アーサー・ホーランドという生き方」というタイトルの本を書いておられます。考えた事を実行に移す牧師です。彼が考えそして実行した45秒の伝道法をお聴き下さい。

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title:「内に働く神」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

2月6日の放送 [光とともに]
2014/02/05(水) 10:00

今日のメッセージのまとめはこの聖句です。「何事も利己心や虚栄心からするのではなく、へりくだって、互いに相手を自分よりも優れた者と考え、めいめい自分のことだけでなく、他人のことも注意を払いなさい。互いにこのことを心がけなさい。それはキリスト・イエスにもみられるものです。」(フィリピの信徒への手紙 2:3~5)

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title:「自分のことばかりでなく」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

1月30日の放送 [光とともに]
2014/01/29(水) 10:00

ジョン・ラスキンは「死んだ魚は流されるが、生きている魚は流れに逆らって泳ぐ」と言ったそうです。この言葉を引用した島田牧師は何を言いたいのでしょうか。お聴きください。

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title:「苦しむ恵み」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

1月23日の放送 [光とともに]
2014/01/22(水) 10:00

死が恐ろしい人は多いでしょう。伝道者パウロは死を全然恐れていませんでした。彼はキリストを信じる事によって与えられる永遠の命を信じていました。この世の命の終わりは彼にとっては全ての終わりではなく、永遠の命に至る通過点でしかなかったのです。ですから死を恐れませんでした。

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title:「生きることはキリスト」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

1月16日の放送 [光とともに]
2014/01/15(水) 10:00

島田牧師が例話として使っている石工の話は有名です。同じ仕事をしていてもこれだけ違ったとらえ方、考え方があるのですね。何のために働くのか、どこを見て働くのか。それを考えさせられました。

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title:「善いことを」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

1月9日の放送 [光とともに]
2014/01/08(水) 10:00

子供たち、主に結ばれている者として両親に従いなさい。それは正しいことです。「父と母を敬いなさい。」これは約束を伴う最初の掟です。「そうすれば、あなたは幸福になり、地上で長く生きることができる」という約束です。(エフェソの信徒への手紙 6:1~3) この聖句について島田牧師のメッセージがあります。

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title:「両親を敬う」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

1月2日の放送 [光とともに]
2014/01/01(水) 10:00

島田牧師が新年に当たり夫と妻のあり方を使徒パウロの言葉からメッセージしています。社会の土台は家庭、家庭の土台は夫婦のあり方でしょう。新年にこの大切な事について考えましょう。

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title:「結婚」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

12月26日の放送 [光とともに]
2013/12/25(水) 10:00

島田牧師の解説によりますと、新約聖書が書かれた言語のギリシャ語では時を表す言葉にクロノスとカイロスがあります。カイロスは機会と訳される場合があります。時を表す二つの言葉にはどの様な違いがあるのでしょうか? お聴きください。

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title:「賢い者として」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

12月19日の放送 [光とともに]
2013/12/18(水) 10:00

今日の例話に出て来る相川勝治の体験は凄いですね。真実の光に出会う時に人は変えられるのですね。驚きました。

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title:「光の子」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

12月12日の放送 [光とともに]
2013/12/11(水) 10:00

聖書の言葉、聖書の教えをそのままストレートに語る島田牧師です。今日は伝道者パウロの教えからです。パウロは人と接する時に、 ①親切 ②あわれみの心 ③赦し合い この3つを勧めています。これが家庭に学校に職場にあるとどれだけ多くの対人関係問題を防ぐ事でしょうか。

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title:「赦し合い」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

12月5日の放送 [光とともに]
2013/12/04(水) 10:00

言葉の持つ力は大きいですね。島田牧師が言われるように、言葉は人を生かす事もありますが、殺す事もあります。イスラムの世界に言葉について一つのことわざがあるそうです。ポイントは ①この言葉は真実か? ②この言葉は必要か? ③この言葉は親切か?  言葉を発する前にこの3つを考えると、出せなくなる言葉がありますね。

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title:「悪い言葉と役立つ言葉」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

11月28日の放送 [光とともに]
2013/11/27(水) 10:00

「怒ることがあっても、罪を犯してはなりません。日が暮れるまで怒ったままでいてはいけません。悪魔にすきを与えてはなりません。」(エフェソの信徒への手紙4:26,27)この聖句を瞑想しながら、お聴きください。

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title:「怒りと罪」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

11月21日の放送 [光とともに]
2013/11/20(水) 10:00

キリスト教の救いの中心部分は「恵みと信仰」です。これはどういう意味でしょうか? 島田牧師のストレートなメッセージをお聴き下さい。

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title:「恵みと信仰」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

11月14日の放送 [光とともに]
2013/11/13(水) 10:00

聖書を読みますと、聖書の神様は誇り、高ぶりを非常にお嫌いになる事が分ります。ところが、伝道者パウロは誇りとするものがあったのです。あれだけ聖書を知り、聖書の神様を伝えているパウロがどうして誇っているのでしょうか? 彼は何を誇っていたのでしょうか?

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title:「唯一の誇り」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

11月7日の放送 [光とともに]
2013/11/06(水) 10:00

「たゆまず善を行いましょう。飽きずに励んでいれば、時が来て、実を刈り取ることになります。ですから、今、時のある間に、すべての人に対して、特に信仰によって家族になった人々に対して、善を行いましょう。」ガラテヤの信徒への手紙6章9~10節

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title:「善行」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

10月31日の放送 [光とともに]
2013/10/30(水) 10:00

「これに対して、霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、柔和、節制です。」(ガラテヤの信徒への手紙 5:22) この聖書の言葉を島田牧師が解説します。

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title:「聖霊の結ぶ実」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

10月24日の放送 [光とともに]
2013/10/23(水) 10:00

聖書は創造主なる神様が人間を造られた事を教えていますが、人間は何のために造られたのでしょうか? この大切な事を島田牧師が聖書から語ります。お聴き下さい。

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title:「仕えるための自由」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

10月17日の放送 [光とともに]
2013/10/16(水) 10:00

宗教には儀式があります。儀式は大切ですが、それが宗教の目的ではないでしょう。伝道者パウロは愛の関係を優先しました。神との関係、人との愛の関係、これこそ彼にとって大切なものでした。

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title:「愛の信仰」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

10月10日の放送 [光とともに]
2013/10/09(水) 10:00

「キリストの様に生きる、キリストのために生きる」これが使徒パウロの生き方でした。彼にとってはキリストが全てだったのです。

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title:「内に生きるキリスト」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

10月3日の放送 [光とともに]
2013/10/02(水) 10:00

「神に喜ばれる道を選ぶのか、人に喜ばれる道を選ぶのか」・・・伝道者パウロにとって答えは決まっていました。あなたが選ぶ道はどちらでしょうか?

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title:「キリストのしもべ」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

9月26日の放送 [光とともに]
2013/09/25(水) 10:00

「終わりに、兄弟たち、喜びなさい。完全な者になりなさい。励まし合いなさい。思いを一つにしなさい。平和を保ちなさい。そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。」(コリント信徒への手紙二13:11)この使徒パウロの勧めを島田牧師が分かりやすく解説します。

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title:「愛と平和の神」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

9月19日の放送 [光とともに]
2013/09/18(水) 10:00

使徒パウロの教えを島田牧師は毎回ストレートに語ります。そのストレートさが島田牧師の特長でしょう。今日もストレートです。

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title:「弱くても生きている」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

9月12日の放送 [光とともに]
2013/09/11(水) 10:00

島田牧師は今日も伝道者パウロの言葉から勧めをなさいます。ユダヤ教時代にはキリスト教を迫害していた同じ人が変えられて、伝道者パウロとなったのです。神様のなさる事は素晴しいです。

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title:「十分な恵み」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

9月5日の放送 [光とともに]
2013/09/04(水) 10:00

あなたは今、悲しみがありますか? 伝道者パウロにとって悲しみには2種類ありました。もし、あなたに悲しみがあれば、それはどちらの悲しみに当たるでしょうか? 島田牧師がその二つの悲しみについて語ります。

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title:「救いの悲しみ」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

8月29日の放送 [光とともに]
2013/08/28(水) 10:00

伝道者パウロは「恵みの時、救いの時」を強く訴えています。その中味は何を意味するのでしょうか? 島田牧師の解説をお聴き下さい。

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title:「恵みの時,救いの日」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

8月22日の放送 [光とともに]
2013/08/21(水) 10:00

大酒飲みの大工が改心してクリスチャンになりました。かつての酒飲み友達が「たとえばお前、キリストが水をぶどう酒に変えたなんて奇跡をまともに信じているのか?」と質問したのです。さて、彼はこの難しい質問に対して何と答えたでしょうか? そしてその結果は? お聴きください。

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title:「新しい人」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

8月15日の放送 [光とともに]
2013/08/14(水) 10:00

誰のために生きるのでしょうか? 自分のため? 家族のため? 愛する人のため? 伝道者パウロはこれに関してハッキリした自覚を持っていました。彼は誰のために生きていたのでしょう? お聴き下さい。

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title:「誰のために」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

8月8日の放送 [光とともに]
2013/08/07(水) 10:00

島田牧師が言われた「春にならない冬はなく、明けない夜もないのです」の言葉がとても印象深く残りました。苦しい中にあってもこの様な希望を持って進みたいですね。

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title:「見えないものに」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

8月1日の放送 [光とともに]
2013/07/31(水) 10:00

島田牧師は伝道者パウロの言葉を現代的に表現しています。「私達はダウンする事はあってもノックアウトされる事は絶対にない」この場合のダウンとノックアウトはボクシング用語です。人生には度々問題が訪れます。しかし、「ダウンする事はあってもノックアウトされる事は絶対にない」という心で進んで行きたいものです。

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title:「不撓不屈」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

7月25日の放送 [光とともに]
2013/07/24(水) 10:00

この人間社会においては、体験しなければ分らない事が多くあります。読んでも聞いても、自分で体験しなければ分らないのです。苦しみの体験をしますと体験者として人の苦しみが分り、体験者として人を慰めたり励ましたり出来るようになるのです。

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title:「慰めの神」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

7月18日の放送 [光とともに]
2013/07/17(水) 10:00

いつもの様に島田牧師が聖書の記述そのものを中心にしてメッセージを語ります。さて、今日はどのようなメッセージでしょうか?

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title:「死の敗北」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

7月11日の放送 [光とともに]
2013/07/10(水) 10:00

新約聖書の多くの部分を書いた伝道者パウロは何を最も大切な事として教えたでしょうか? それはイエス・キリストの十字架と復活です。これがパウロの手紙の中心部分です。そしてそれはキリスト教の中心部分となるのです。

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title:「最も大切なこと」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

7月4日の放送 [光とともに]
2013/07/03(水) 10:00

伝道者パウロはこの様に書き残しています。「それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。」(コリントの信徒への手紙:13章13節) この言葉の意味する事を島田牧師が熱く語ります。

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title:「3つの永遠」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

6月27日の放送 [光とともに]
2013/06/26(水) 10:00

伝道者パウロは新約聖書のコリントの信徒への手紙一の13章に「愛」を教えています。彼は本当の愛の特長を14ほど挙げています。本当の愛にはどのような特徴があるのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

6月20日の放送 [光とともに]
2013/06/19(水) 10:00

月曜日の稲田牧師とは対照的な話をされる島田牧師です。毎回、ただ聖書のパウロの教えのみを扱い、聖書のメッセージを語られる牧師です。さて、今日はどのようなメッセージでしょうか? お聴き下さい。

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title:「最高の道」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

6月13日の放送 [光とともに]
2013/06/12(水) 10:00

「他人の利益と幸福のために生きる」・・・生きる上で大切なポイントだと思います。最後の方で出てきた島田牧師にビールが勧められた例話は「飲まない自由」について考えさせられました。

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title:「他人の利益」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

6月6日の放送 [光とともに]
2013/06/05(水) 10:00

島田牧師が言われる「なりふり構わずグッドニュースを伝えるパウロ」は具体的にはどのようにしてグッドニュース(福音)を伝えたのでしょうか。何とかして人々を救おうとするパウロの姿勢がここに表れています。

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title:「どんなことでも」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

5月23日の放送 [光とともに]
2013/05/22(水) 10:00

伝道者パウロはコリント教会にこの様に書きました。「自分は知っていると思う人がいたら、その人は、知らねばならぬことをまだ知らないのです」(コリントの信徒への手紙8章2節)この言葉の意味する事を島田牧師が解説しています。

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title:「無知の知」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

5月16日の放送 [光とともに]
2013/05/15(水) 10:00

今週も島田牧師が伝道者パウロの言葉からメッセージを語ります。新約聖書の多くの部分を書いた伝道者パウロは当時、エリートコースを進んでいた国会議員でもありました。その彼はイエス・キリストの声を聞き、人生の方向が全く変えられて伝道者となったのです。

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title:「益になること」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

5月9日の放送 [光とともに]
2013/05/08(水) 10:00

「自然の人は神の霊に属する事柄を受け入れません。その人にとって、それは愚かなことであり、理解できないのです。霊によって初めて判断できるからです。霊の人は一切を判断しますが、その人自身はだれからも判断されません。」(コリントの信徒への手紙2章14~15節)今日はこのみ言葉の自然の人、霊の人を島田牧師が解説します。

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title:「霊の人」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

5月2日の放送 [光とともに]
2013/05/01(水) 10:00

島田牧師はこう語ります。「神の人類救済の計画は人知を遥かに超えた神秘の知恵なのです。それは人間にとっては理解不能な不思議な計画です」であれば、その救いの計画を人間がどの様にして知る事が出来るのでしょうか? しかし、知る方法はあるのです。

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title:「神秘の知恵」 メッセンジャー:島田真澄・牧師

4月25日の放送 [光とともに]
2013/04/24(水) 10:00

 かつては国会議員であり、学者でもあった伝道者パウロはアテネ伝道で挫折を味わいました。その後コリント伝道では伝道法を完全に変えたのです。挫折から学んだパウロの変化でした。どの様に変えたのでしょうか? お聴き下さい。

4月18日の放送 [光とともに]
2013/04/17(水) 10:00

「十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなものですが、私たち救われる者には神の力です。」(コリントの信徒への手紙1章18節)島田牧師がこの伝道者パウロの言葉を解説しています。

4月11日の放送 [光とともに]
2013/04/10(水) 10:00

「イエス・キリストは人々の祝福のために生きられたのです」と語る島田牧師が、イエス・キリストの生き方を紹介しています。他のために生きるキリストでした。

4月4日の放送 [光とともに]
2013/04/03(水) 10:00

「信仰の弱い人を受け入れなさい。その考えを批判してはなりません。」(ローマの信徒への手紙 14章1節)。この手紙を書いた伝道者パウロの時代の教会の背景について島田牧師が解説しています。パウロがなぜこの様に書いたのかを共に考えてみましょう。

3月28日の放送 [光とともに]
2013/03/27(水) 10:00

「更に、あなたがたは今がどんな時であるかを知っています。あなたがたが眠りから覚めるべき時が既に来ています。今や、わたしたちが信仰に入ったころよりも、救いは近づいているからです。夜は更け、日は近づいた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身につけましょう。」(ローマの信徒への手紙13:11,12)


3月21日の放送 [光とともに]
2013/03/20(水) 10:00

「互いに愛し合うことのほかは、だれに対しても借りがあってはなりません。人を愛する者は、律法を全うしているのです」(ローマの信徒への手紙13:8) 愛には借りがあっても良いのです。これはどういう意味でしょうか? これについて島田牧師の解説があります。


3月14日の放送 [光とともに]
2013/03/13(水) 10:00

 聖書には兄弟愛が教えられていますが、兄弟愛とは具体的にはどうする事なのでしょうか? 伝道者パウロがその実践すべき事を具体的に教えています。それを島田牧師の解説でお聴き下さい。


3月7日の放送 [光とともに]
2013/03/06(水) 10:00

 あなたは自分をどの様に「自己評価」しておられるでしょうか? 学歴社会、競争社会のあり方に反省がなされています。価値観の変換が起こっています。価値観の変換のためには神を意識する事が必要であると、島田牧師は説きます。


2月28日の放送 [光とともに]
2013/02/27(水) 10:00

 ただ聖書のみ言葉を語り伝える島田牧師です。今は伝道者パウロの言葉を中心にして語り伝える島田牧師です。今日のメッセージは何でしょうか? 今の私たちの生活とどの様に関係があるのでしょうか? これを考えつつお聴き下さい。


2月21日の放送 [光とともに]
2013/02/20(水) 10:00

「涙の必死の祈りはきかれます」と言われる島田牧師が、ある親子の話をします。涙を流して息子のために祈る母モニカ。母の祈りは聞きあげられ、息子はキリスト教会の偉大な指導者となったのです。その息子がアウグスティヌスでした。


2月14日の放送 [光とともに]
2013/02/13(水) 10:00

 聖書によって「神は私の味方である」と、言う事が出来る人は幸いです。悪魔より遥かに強い神が味方であれば恐れるものはありません。人生は誰を味方とするかで心の持ち方は随分変わるでしょう。


2月7日の放送 [光とともに]
2013/02/06(水) 10:00

 伝道者パウロが教える「希望」について島田牧師が語ります。希望のあり方と、何が希望なのかを伝えています。


1月31日の放送 [光とともに]
2013/01/30(水) 10:00

 島田牧師は「人間はそれぞれ心の内に自己分裂、自己矛盾の種を抱えているのです」と、言っています。思っていない事を言ったり、してはいけないと分っていてもしてしまうのです。どうすれば良いのでしょうか? 今日の話が参考になるかもしれません。


1月24日の放送 [光とともに]
2013/01/23(水) 10:00

 燃えるアパートの5階から家族を救うために父親は隣のアパートとの架け橋となりました。家族が安全な隣のアパートに移った時に父親は力尽きて、下に落ちて死んでしまったのです。この話によって島田牧師は何を伝えたいのでしょうか? お聴き下さい。


1月17日の放送 [光とともに]
2013/01/16(水) 10:00

 島田牧師が語られるトムとジムの話は、自分がそのような災害に直面したら、どの様な心の状態であり、どの様な行動を取るだろうかということを考えさせられます。友人を救うためにとったジムの行動はすごいですね。


1月10日の放送 [光とともに]
2013/01/09(水) 10:00

 新約聖書の中で伝道者パウロが書いた手紙がいくつもあります。伝道者であると共に神学者でもあったパウロは、手紙によって真理を伝え、真理を解き明かし、大切なメッセージを伝えています。パウロの教えシリーズが始まりました。お聴き下さい。


1月3日の放送 [光とともに]
2013/01/02(水) 10:00

 島田牧師は今日のメッセージの最後に「今年は他の人々の幸福をまず優先的に願って生きてみたいものです。」と、言っておられます。自分の事だけを考える生き方ではなく、この様な生き方が出来たら素晴しいですね。


12月27日の放送 [光とともに]
2012/12/26(水) 10:00

 1時間 1000円で契約し、8時間働いて 8000円もらいますと、これは賃金であり、恵みではありません。しかし、働きはなくとも与えられればそれは恵みです。キリストの救いは恵みであり、働きによる買い物ではないのです。


12月20日の放送 [光とともに]
2012/12/19(水) 10:00

 悪い事をしないで、善行を積み重ねれば救われるのでしょうか? 聖書は救いの方法をどの様に教えるのでしょうか? 宗教にとって救いの方法はとても大切な事です。今日はこの救いの方法について聖書がどの様に教えているかを島田牧師が語ります。


12月13日の放送 [光とともに]
2012/12/12(水) 10:00

 キリスト教の救いの福音の中心部分を島田牧師が力を込めて語ります。神の義が信じる人々とどのような関係にあるかが示されます。お聴き下さい。


12月6日の放送 [光とともに]
2012/12/05(水) 10:00

 キリスト教が聖書によって「人間は罪人である」と言いますと、とても嫌われます。どのような意味で人間が罪人なのか、なぜ罪を犯すのかを島田牧師が説明しています。キリスト教はこの様な意味で「人間は罪人である」と、言っているのです。そこを知っていただきたいです。


11月29日の放送 [光とともに]
2012/11/28(水) 10:00

 神の愛、神の力、福音はどのような関係にあるのでしょうか? 伝道者パウロは福音を恥としませんでした。「良きおとずれ」と言われる福音についてもう一度考えましょう。


11月22日の放送 [光とともに]
2012/11/21(水) 10:00

 日本人が日本式手紙を書きますと、最初に季節の挨拶を持って来るでしょう。新約聖書の中で沢山の手紙を書いた伝道者パウロは、ユダヤ人として普通に使う挨拶の言葉を使っています。しかし、それだけではありません。当時、ユダヤ社会はローマ帝国に支配されていましたので、ローマ社会の挨拶も取り入れているのです。彼が書いた手紙の書き出しにはその両方が使われている場合が多いです。


11月15日の放送 [光とともに]
2012/11/14(水) 10:00

 イエス・キリストの言葉「わたしは世の終わりまでいつもあなた方と共にいる」(マタイによる福音書28:20)この言葉、この教え、この約束に一体どれだけ多くの人が支えられている事でしょう。この言葉に関する島田牧師のメッセージをお聴き下さい。


11月8日の放送 [光とともに]
2012/11/07(水) 10:00

 今日のメッセージにあるように我々は人の事が気になるわけです。「これは自分だけだろうか? あの人はどうなるのだろうか?」と。 キリストは質問するペトロに人の事は気にしないで「あなたは私に従って来なさい」と言われました。信仰の世界は神との個人的関係です。


11月1日の放送 [光とともに]
2012/10/31(水) 10:00

 キリストの弟子のペテロは、キリストの最後の夜に、キリストを3度「知らない」と言いました。キリストは復活後、そのペテロに「私を愛するか?」と3度質問されました。島田牧師がこの3度について説明しております。


10月25日の放送 [光とともに]
2012/10/24(水) 10:00

 信仰の世界は信じる事を要求します。地球が丸いという証拠が無かった時にはそれは信仰でした。しかし、今日のようにすでに幾つも証拠がある場合には、それは事実であって信じる必要はありません。もう信仰ではないです。信仰の大切な部分は信じる事が多いです。なぜなら、その証拠が出せないからです。


10月18日の放送 [光とともに]
2012/10/17(水) 10:00

 人間にとって最も大切なものの一つは心の平和です。健康で沢山のお金があっても、心の平和が無い人があるでしょう。キリストは「あなたがたに平和があるように」と言われました。その平和はどのようにして与えられるのでしょうか? お聴き下さい。


10月11日の放送 [光とともに]
2012/10/10(水) 10:00

 イエス・キリストは十字架上で「全てが終わった」と言われましたが、その言葉にはどの様な意味があるのでしょうか? その意味が父と娘の体験から語られます。お聴き下さい。


10月4日の放送 [光とともに]
2012/10/03(水) 10:00

 人生に失望した一人の女性が娘の遺骨を持って断崖絶壁に立っていました。その前には大きく海が広がっています。その姿を見た牧師はどうしたでしょうか? お聴き下さい。


9月27日の放送 [光とともに]
2012/09/26(水) 10:00

 イエス・キリストが十字架に掛けられて処刑された時、同時に二人の人も十字架に掛けられました。その3人の会話が聖書に残されています。何か話されたのでしょうか? 島田牧師がその会話とその意味を話されます。


9月20日の放送 [光とともに]
2012/09/19(水) 10:00

 キリストのこの祈りは自分が殺される時に祈られた祈りです。数年前に「敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい」と教えられましたが、その実行がもっとも困難な時に実行されたのです。キリストの教えは口先だけの教えではなく、実行のともなった教えなのです。


9月13日の放送 [光とともに]
2012/09/12(水) 10:00

 島田牧師によってキリスト教の中心部分の話がなされます。罪に関してです。ここの意味が分らないと、キリスト教は分らないと言えるでしょう。あなたはいかがでしょうか? お聴きになってみてください。


9月6日の放送 [光とともに]
2012/09/05(水) 10:00

 イエス・キリストとピラトの会話の中で、「真理」が話題に上がっています。「真理」とは何でしょうか? お聴き下さい。


8月30日の放送 [光とともに]
2012/08/29(水) 10:00

 イエス・キリストがなさった事は、現代の日本では死刑になる理由にはなりません。しかし、2000年前のユダヤ人社会では、死刑にされる理由となったのです。一体、どうしてキリストは死刑にされる事になったのでしょうか? それについて島田牧師が説明しています。


8月23日の放送 [光とともに]
2012/08/22(水) 10:00

 キリストは「剣をさやに納めなさい。剣をとる者はみな、剣で滅びる」と言われました。これはどういう意味なのでしょうか? 島田牧師がこの言葉の意味を説明します。


8月16日の放送 [光とともに]
2012/08/15(水) 10:00

 キリストは弟子たちとの最後の夜となった日、祈りのために行かれたゲッセマネの園で弟子たちに「目を覚まして祈っていなさい」と、言われましたが、彼らは寝てしまいました。祈るべき時に寝てしまったのです。私たちも、寝て良い時がありますが、寝てはいけない時もあるのです。その時には目を覚ましていましょう。そして祈りましょう。


8月9日の放送 [光とともに]
2012/08/08(水) 10:00

 キリストは最後の晩餐の後、ゲッセマネの園で血の汗を流して祈られました。人類の罪の責任を負って十字架にかかって亡くなる前の晩の祈りです。その十字架の苦しみを「杯」という言葉を使って表現しておられます。その苦しみの祈りを島田牧師が解説します。


8月2日の放送 [光とともに]
2012/08/01(水) 10:00

 会社や学校が一つになるのが難しいのは分り易いです。人数が多いと色々な考えがあるからです。夫婦の場合は二人ですが、それでも一つになるのは難しい場合が沢山あるようです。父なる神とみ子イエス・キリストは一つでした。今日の内容は「一つになる」です。


7月26日の放送 [光とともに]
2012/07/25(水) 10:00

 聖書は、イエス・キリストを自分の救い主と信じる者に永遠のいのちを約束しておりますが、今日のメッセージで島田牧師は永遠のいのちの長さではなく、質的なものを説明しています。例話に出てきたアメリカの黒人の子供たちの行動には本当に教えられるものがあります。


7月19日の放送 [光とともに]
2012/07/18(水) 10:00

 今日の島田牧師のメッセージに登場する父親のした事をどの様にお感じになりますか? いくら熱心な仏教徒であっても、娘に対して何とひどい事をしたのでしょう。明治時代であっても、これはあまりにもひど過ぎます。しかし、その事によってその父親はクリスチャンになり、救われたのです。


7月12日の放送 [光とともに]
2012/07/11(水) 10:00

 あなたがたがわたしを選んだのではない。わたしがあなたがたを選んだ。あなたがたがでかけて行って実を結び、その実が残るようにと、また、わたしの名によって父に願うものは何でも与えられるようにと、わたしがあなたがたを任命したのである。・・・キリストの言葉


7月5日の放送 [光とともに]
2012/07/04(水) 10:00

 母親は自分の二人の子供を救うために自己犠牲となって子供を救ったのです。どの様にして子供を救ったのでしょうか? この実話によって、島田牧師は何を訴えようとしているのでしょうか? それをお考えになって下さい。


6月28日の放送 [光とともに]
2012/06/27(水) 10:00

 イエス・キリストがぶどうの木、そして我々は枝、父なる神様が農夫として教えられている「ぶどうの木」の教えを島田牧師が解説します。どうすれば、ぶどうの実が実るのでしょうか? お聴き下さい。


6月21日の放送 [光とともに]
2012/06/20(水) 10:00

 この世が与える平和ではなく、全く違った平和を与える為にキリストはこの世界にこられました。今日はこの平和について考えましょう。


6月14日の放送 [光とともに]
2012/06/13(水) 10:00

 いつものように島田牧師がイエス・キリストの教えの中から語ります。今日はどんな教えでしょうか?


6月7日の放送 [光とともに]
2012/06/06(水) 10:00

 今の日本で「自分は神の子、救い主です」と宣言しますと、変人扱いされるでしょうが、2000年前のイスラエルでは変人扱いではなく、神を冒涜したとして死刑です。ある日、キリストは神宣言、救い主宣言をされたのです。


5月31日の放送 [光とともに]
2012/05/30(水) 10:00

 イエス・キリストは今から約2000年前にこの世界に人類の救い主として来て下さったわけですが、今度は信じる人々を天国に迎え入れる為にこの世界に迎えに来て下さいます。その再臨の約束の教えを島田牧師が解説します。


5月24日の放送 [光とともに]
2012/05/23(水) 10:00

 失敗することは誰でもあるでしょう。しかし問題はそこからどのように立ち直るかです。弟子のペテロが失敗することをご存知だったキリストはペテロが立ち直れるように導きました。どのようにされたのでしょうか?


5月17日の放送 [光とともに]
2012/05/16(水) 10:00

 キリストは弟子たちに新しい掟を与え、「互いに愛し合いなさい」と教えられました。この教えにはどの様な意味があるのでしょうか? キリストはどの様な愛で弟子たちを愛されたのでしょうか? 島田牧師の解説をお聴き下さい。


5月10日の放送 [光とともに]
2012/05/09(水) 10:00

 キリスト教独自の儀式として「聖餐式」と呼ばれる儀式があります。何が起源で、何をどの様にするのでしょうか? そしてその意味する事は何なのでしょうか? それについて島田牧師が聖書から語ります。


5月3日の放送 [光とともに]
2012/05/02(水) 10:00

 キリスト教会では「聖餐式」と呼ばれる大切な儀式があります。セブンスデー・アドベンチスト教会では聖餐式の前に「洗足式」をしております。舗装路のみを歩くような現代、しかも交通機関を利用して足が汚れにくい時代にどうして洗足をするのでしょうか。今日のキリストの教えを聴いて戴くとその理由がお分かりになると思います。


4月26日の放送 [光とともに]
2012/04/25(水) 10:00

 イエス・キリストの教えによりますと、裁きの基準は、困っている弱い人にどうしたか、またはしなかったかで測られるというのです。自分の事だけを考えて判断し、行動するのではなく、困っている弱い人の事を考えたいものです。


4月19日の放送 [光とともに]
2012/04/18(水) 10:00

 有名なキリストの「タラントンの譬」を島田牧師が解説します。1タラントンは20年分の日当に値するというのですから、大変な額です。3人の男はそれぞれ与えられた額は違いました。主人はそのお金をいかに活用したのかを見るのです。いくら与えられたかよりも、与えられたものをいかに活用したかが見られます。あなたはあなたに与えられた能力をいかに活用しておられますか?


4月12日の放送 [光とともに]
2012/04/11(水) 10:00

 昨年、どなたかの結婚式に参列されましたか? 式と披露宴でどの位の時間がかけられましたか? 今から2000年前のパレスチナにおけるユダヤ人の結婚式・披露宴は今の日本人には考えられないような時間がかけられていました。一体どの位? お聴き下さい。


4月5日の放送 [光とともに]
2012/04/04(水) 10:00

 キリスト再臨の時はいつなのでしょうか? キリストご自身が次にように教えておられます。「その日、その時は、だれも知らない。天使たちも子も知らない。ただ、父だけがご存じである」この様に教えておられるわけですから、終末の時を設定する教えには用心しなければなりません。


3月29日の放送 [光とともに]
2012/03/28(水) 10:00

 イエス・キリストがこの世界にもう一度来られる事を「キリストの再臨」と言っておりますが、キリストが再臨される目的は何なのでしょう? 再臨されたら何がどうなるのでしょう? 再臨と世界の終末はどの様な関係があるのでしょうか? お聴き下さい。


3月22日の放送 [光とともに]
2012/03/21(水) 10:00

 キリストは世界の終わり、終末の事を教えておられます。一般社会で言う終末とキリストが言われる終末は同じなのでしょうか? 違うのです。それではどこがどの様に違うのでしょうか? これはお聴きになった方が良いと思います。どうぞお聴き下さい。


3月15日の放送 [光とともに]
2012/03/14(水) 10:00

 光としてのキリスト、そのキリストがこの世界に来て下さった意味について考えます。お聴き下さい。


3月8日の放送 [光とともに]
2012/03/07(水) 10:00

 キリストは「光がある間に光の中を歩みなさい」と言われましたが、これにはどの様な意味があるのでしょうか? 今日はそれを考えてみましょう。


3月1日の放送 [光とともに]
2012/02/29(水) 10:00

 キリストは「はっきり言っておく。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。」と、教えられました。ある意味では自然界の当然の事を教えられたわけですが、これはどの様な意味があるのでしょうか? それをお聴き下さい。


2月23日の放送 [光とともに]
2012/02/22(水) 10:00

 献げ物の価値は金額でしょうか? 収入との割合でしょうか? キリストは貧しいやもめの献金でこの大切な事を教えておられます。お聴き下さい。


2月16日の放送 [光とともに]
2012/02/15(水) 10:00

 普段は弱い者をお助けになる優しいキリストですが、偽善者、特に律法学者とファリサイ派の人々に対する言葉は実に厳しいですね。今日の牧師がとうてい言う事が出来ない程の事をズバズバと言っておられます。何と言われたのでしょうか? お聴き下さい。


2月9日の放送 [光とともに]
2012/02/08(水) 10:00

 一人の律法の専門家がイエス・キリストに尋ねました。「先生、聖書の中で最も大切な戒めは何でしょうか?」さあ、キリストはこの質問に対して何とお答えになるのでしょうか? キリストは答えました。その答えに関して島田氏の説明があります。


2月2日の放送 [光とともに]
2012/02/01(水) 10:00

 質問に対する答えが二つしかない場合があります。答えがイエスかノーかの場合はそれに当たるでしょう。ある時、キリストはイエスと答えても、ノーと答えても、その答えによって訴えられる質問が来ました。さて、それにどの様にお答えになったでしょう?


1月26日の放送 [光とともに]
2012/01/25(水) 10:00

 キリストは沢山の譬話で教えをされました。特に聞いている人々がまだ体験した事がない天国に関する譬話が多いです。今回はその一つです。天国は招待される人は多いのですが、選ばれる人は少ないのです。これはどういう意味なのでしょうか? お聴き下さい。


1月19日の放送 [光とともに]
2012/01/18(水) 10:00

 キリストの教えに登場する二人の兄弟の言葉とその後の結果は大切な事を教えています。あなたは兄の言葉を出していますか? それとも弟の言葉を出していますか? どちらが良いのでしょうか? 今日はこれを考えてみて下さい。


1月12日の放送 [光とともに]
2012/01/11(水) 10:00

 キリストはある日「言っておくが、もしこの人たちが黙れば、石が叫びだす」と、言われたのです。もの言わぬ石が叫びだすとは何を意味するのでしょうか? キリストは何を言おうとされたのでしょうか? 今日はこの言葉の意味を探ってみましょう。


1月5日の放送 [光とともに]
2012/01/04(水) 10:00

 島田牧師は言います「愛は計算を超えます。打算を超えます」と。イエス・キリストに対して計算を超え、打算を超えた愛を表現した女性がいます。しかし回りの人はその行為を非難したのです。それはどの様な行為だったのでしょうか? お聴きください。


12月29日の放送 [光とともに]
2011/12/28(水) 10:00

 仕事もある、金もある、家庭もある、しかし、心の中には冷たい風が吹いている人はいないでしょうか? ザアカイはそんな人でした。その人がキリストと出会うと変えられたのです。どの様にして? お聴き下さい。


12月22日の放送 [光とともに]
2011/12/21(水) 10:00

「信仰とは何か?」これに対する答えは人によって違うでしょう。また、違っていて良いでしょう。信仰の大切な一面が語られます。この事につき共に考えましょう。


12月15日の放送 [光とともに]
2011/12/14(水) 10:00

 世の中には色々なリーダーシップの型があるようですが、イエス・キリストが教えられたリーダーシップの型こそ、現代型のリーダーシップと考えられます。現代はこの様なリーダーシップを必要としているのではないでしょうか?


12月8日の放送 [光とともに]
2011/12/07(水) 10:00

 キリストは現代の経営社会、経済社会では到底考えられない日当を払った経営者の話をしました。たった1時間しか働かなかった人と、夜明けから夕方6時まで働いた人にも同額の賃金を払ったのです。キリストはこのたとえ話で何を教えようとされたのでしょうか? その理由が分ると神様のなさる事の素晴しさが分るのです。


12月1日の放送 [光とともに]
2011/11/30(水) 10:00

 キリストの教えの真髄が語られます。信仰の中心部分です。これはお聴きになったほうが良いと思います。


11月24日の放送 [光とともに]
2011/11/23(水) 10:00

 神様は人間が自分と人を比較する事、その比較によって高ぶり、傲慢になることを非常にお嫌いになります。それを今日の譬話で教えられました。


11月17日の放送 [光とともに]
2011/11/16(水) 10:00

 失望せずに祈り続ける事をキリストは教えておられます。祈ってもきかれない時にあきらめていませんか? まだ時が来ていないと思う事はありませんか? この祈りは神の御心では無いと判断する事はありませんか? 祈り続けてみましょう。


11月10日の放送 [光とともに]
2011/11/09(水) 10:00

 聖書では神様がおられる所が神の国ですが、この神の国は一体どこにあるのでしょうか? 太陽系の中でしょうか? 銀河系の中でしょうか? それともそれ以外の所にあるのでしょうか? キリストが言われる神の国はどこにあるのでしょうか? 今日はそれについてです。


11月3日の放送 [光とともに]
2011/11/02(水) 10:00

 今日の島田氏のメッセージに出てくる「重い皮膚病」とはハンセン氏病の事です。10人のハンセン氏病の患者がキリストによって清められたのですが、戻って来て感謝を述べたのはたった一人だったのです。この事からあなたは何をお考えになりますか?


10月27日の放送 [光とともに]
2011/10/26(水) 10:00

 イエス・キリストの最大の奇跡はラザロの復活であると言われます。この復活はどのようにして行われたのでしょうか。島田氏が聖書からその様子を話しています。あの復活は死後4日目になされた完全な復活であり、意識不明や昏睡状態から元に戻った事ではないのです。


10月20日の放送 [光とともに]
2011/10/19(水) 10:00

 信仰は大きさではなく、命があるかどうか、生きているかどうかが問題です。命があれば成長があります。生きた信仰をもちたいものです。


10月13日の放送 [光とともに]
2011/10/12(水) 10:00

 自分の罪は赦してもらいたい、しかし、他者の罪は裁いたり、裁いてもらいたいのが人間です。この赦しに関してキリストはどの様に教えられたのでしょうか? それが今日のメッセージです。


10月6日の放送 [光とともに]
2011/10/05(水) 10:00

「どんな召し使いも二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」・・・有名なキリストの教えですが、これを島田氏が解説します。


9月29日の放送 [光とともに]
2011/09/28(水) 10:00

 今日、島田氏が選ばれた聖書の言葉の後に、キリストは奇異と思われる教えをしておられます。多くの学生がそのキリストの教えに疑問をもちます。一体、キリストは何と教えられたのでしょうか? お聴き下さい。


9月22日の放送 [光とともに]
2011/09/21(水) 10:00

 タイトルは「走り寄る父」です。キリストが教えられた「放蕩息子の譬」のストーリーが話されます。お聴き下さい。


9月15日の放送 [光とともに]
2011/09/14(水) 10:00

「何を持っていても不幸な人は沢山います。また、何を持っていなくても幸せな人はいるのです。幸せは持ち物にはよりません。私たちの幸せは私たちがどこにいるのか、誰と共にいるのかによります」・・・今日のメッセージの中心ポイントです。


9月8日の放送 [光とともに]
2011/09/07(水) 10:00

 私は、イエス・キリストは「譬話」の権威者であると思っています。大切な真理、まだ人々が見た事も、体験した事もない事を、譬話を使って分りやすく教えられるのです。その譬話によってその教えは聞く人々の心に残る話となったのです。今日はその中の有名な「99匹と1匹の羊」の譬話です。お聴き下さい。


9月1日の放送 [光とともに]
2011/08/31(水) 10:00

 塩には塩の役目があり、砂糖には砂糖の役目があります。その役目を使命と呼びましょうか。使命が果たされない塩は役に立ちません。あなたの使命は何でしょうか? 今日はそれを共に考えましょう。


8月25日の放送 [光とともに]
2011/08/24(水) 10:00

 キリストの弟子になるとはどういう事を意味するのでしょうか? 今日のメッセージによりますと、キリストの弟子になる事に関してキリストは厳しい教えをしておられますね。その意味するところは何でしょうか? 島田師の解説をお聴き下さい。


8月18日の放送 [光とともに]
2011/08/17(水) 10:00

 イエス・キリストは今から約2000年前、この世界に来られた時、大切なミッションを持っておられました。そのためには自分の命が狙われる事があっても、その道を進まれたのです。それではそのミッションとは何だったのでしょうか? お聴き下さい。


8月11日の放送 [光とともに]
2011/08/10(水) 10:00

 あなたは期待されている成果を残していますか? あなたが雇用者であれば、期待されている成果をあげない社員をどう扱いますか? 今日のキリストの教えはその参考になるでしょう。お聴き下さい。


8月4日の放送 [光とともに]
2011/08/03(水) 10:00

 キリストが教えられた「愚かな金持ち」の譬話は人生において何が大切であるかを教えています。お金そのものは善でも悪でもありません。お金は沢山持っていても良いのです。ではどうすれば愚かな金持ちとなるのでしょうか? お聴き下さい。


7月28日の放送 [光とともに]
2011/07/27(水) 10:00

「自分は誰からも必要とされていない、誰も自分に何も期待していない」・・・この苦しみはつらいでしょう。生きる意味もなくなってしまいます。人間を造られた神様が人間をどの様に見ておられるかが、今日のメッセージです。お聴き下さい。


7月21日の放送 [光とともに]
2011/07/20(水) 10:00

 光と澄んだ目がある時に明るく良く見えます。光だけでも、澄んだ目だけでもダメです。両方が揃った時に良く見えます。精神的なものも同じではないでしょうか? 光と澄んだ目がある時に良く見えるのです。では精神的光と精神的澄んだ目とは何でしょうか? お聴き下さい。


7月14日の放送 [光とともに]
2011/07/13(水) 10:00

 キリストの時代に、キリストに救い主としての印を見せるように要求する者がいました。キリストはそれに応じられたでしょうか? キリストはどうされたのでしょうか? お聴き下さい。


7月7日の放送 [光とともに]
2011/07/06(水) 10:00

 島田氏はこの様に語ります。「神は祈る人の熱意、情熱をご覧になっておられます。熱い思いを持って祈り続ける時、神はその願いを無視されません。愛の神はその切なる願いを無視出来なくなるのです。そしてその祈りに必ず答えて下さいます。あきらめずに祈り続ける事、求め続ける事が大切です。」


6月30日の放送 [光とともに]
2011/06/29(水) 10:00

 誘惑の現れ方・・・1)この小さな事くらいかまわない、2)一回くらいかまわない、3)皆やっていることだから。 あなたにこの様にして誘惑は来ていないでしょうか?


6月23日の放送 [光とともに]
2011/06/22(水) 10:00

 赦している、赦されているという関係と、赦していない、赦されていないという関係は全く違ったものです。赦しがある時にお互いを妨げるものはありません。赦しが無い時に平安はありません。赦す側、あるいは赦される側のどちらになっても、赦しがある時に平和があることを覚えましょう。


6月16日の放送 [光とともに]
2011/06/15(水) 10:00

 イエス・キリストの有名な「主の祈り」の解説です。今回は「わたしたちに必要な糧を今日与えてください」(マタイによる福音書6:11)です。この場合の糧は何を意味するのでしょうか? 島田氏の解説をお聴き下さい。


6月9日の放送 [光とともに]
2011/06/08(水) 10:00

 中国のクリスチャン農夫の体験は凄い話ですね。自分が同じ立場に立たされたら果たして同じ事が出来るだろうか、と考えさせられます。この中国人と同じ神を信じ、同じ神に従っていこうとしているのに、あの農夫と同じ事が出来ないとしたら、その違いはどこにあるのだろうかと考えさせられます。


6月2日の放送 [光とともに]
2011/06/01(水) 10:00

 キリストは主の祈りを教えられた時、2番目の言葉として「御国が来ますように」と、教えられました。この御国とはどの様な意味があるのでしょうか? その事に関し、島田氏が説明をしています。お聴き下さい。


5月26日の放送 [光とともに]
2011/05/25(水) 10:00

 欧米のテレビや映画の中で「主の祈り」を祈っているが場面が出てくる時があります。キリストが弟子達に教えられた「主の祈り」です。2000年以上祈られているこの祈りにはどの様な意味があるのでしょうか? 島田氏の解説をお聴き下さい。


5月19日の放送 [光とともに]
2011/05/18(水) 10:00

 キリストは忙しく働いていたマルタに次のように言われました。「マルタ、マルタ、あなたは多くのことに思い悩み、心を乱している。しかし、必要なことはただひとつだけである。マリヤは良い方を選んだ。それを取り上げてはならない。」(ルカによる福音書10章41,42節) 必要な事とは何でしょうか? 今日はそれを考えてみましょう。


5月12日の放送 [光とともに]
2011/05/11(水) 10:00

 イエス・キリストの有名なたとえ話の「良きサマリヤ人」の解説です。隣人とは誰か、隣人を愛するとはどの様にする事なのかが教えられています。お聴き下さい。


5月5日の放送 [光とともに]
2011/05/04(水) 10:00

 キリストは「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう」(マタイによる福音書11章28節)と招いておられます。これはよくキリスト教の教会の看板に書かれています。ここで注意すべき事があります。それは、キリストはその重荷を代わってかついであげようとは言っておられません。休みが約束されているのです。


4月28日の放送 [光とともに]
2011/04/27(水) 10:00

 体の必要が満たされるだけで精神的なものが満たされなければ、命を喜び、命を楽しむ事は出来ないでしょう。イエス・キリストは人々に喜び楽しむ命を与えようとして来てくださいました。


4月21日の放送 [光とともに]
2011/04/20(水) 10:00

 悩み、苦しみに対して「なぜ?」と問う事があるのではないでしょうか? 島田氏によりますと「なぜ?」には二つの側面があります。過去を振り返り原因を問う側面と、目的を問う側面です。この二つはどの様に違うのでしょうか? あなたはどちらの側面で「なぜ?」を考えているでしょうか?


4月14日の放送 [光とともに]
2011/04/13(水) 10:00

 イエス・キリストは「真理はあなたたちを自由にする」と教えられました。これは「自由人か奴隷か?」といった事よりももっともっと深い意味がありました。それではどの様な意味があったのでしょうか? お聴き下さい。


4月7日の放送 [光とともに]
2011/04/06(水) 10:00

 イエス・キリストは「わたしは世の光である」と言われました。現代はまさに暗闇に満ちた世の中です。光を必要としています。光があれば何がどの様に変化するのでしょうか? 島田氏の解説をお聴き下さい。


3月31日の放送 [光とともに]
2011/03/30(水) 10:00

 イエス・キリストは、罪を憎みましたが、罪人を愛されました。人間はこの二つを分けて考える事はなかなか出来ません。犯罪者は憎いのです。姦淫罪で捕まった女性がキリストの前に引き出されました。当時、姦淫は3大犯罪の一つと考えられていました。キリストはこの女性をどのように扱われるでしょうか? お聴き下さい。


3月24日の放送 [光とともに]
2011/03/23(水) 10:00

 あなたは渇いていますか? 水分を取れば解決する渇きはある意味では簡単です。しかし問題は水分では癒されない心の渇きです。自然や、音楽や、芸術作品で癒される場合はあるでしょう。しかしそれらによっても癒されない渇きは無いでしょうか? 今日のメッセージはその点について触れています。


3月17日の放送 [光とともに]
2011/03/16(水) 10:00

 赦しはキリスト教ではとても大切な教えです。人を赦すのは3回までと教えられていたキリスト時代に、キリストは「7の70倍までも赦しなさい」と言われました。こんな事が人間に出来るのでしょうか? この教えにはどの様な意味があるのでしょうか? お聴き下さい。


3月10日の放送 [光とともに]
2011/03/09(水) 10:00

 キリストは譬を使って話す事がよくありました。今日の話はキリストの譬話の中では有名な「失われた羊」です。島田氏の解説をお聴き下さい。その失われた羊の譬を通してキリストが何を教えようとされたかが一番大切な所です。そこを掴んでください。


3月3日の放送 [光とともに]
2011/03/02(水) 10:00

 木曜日は島田氏が解説するキリストの教えです。「いちばん先になりたい者は、すべての人の後になり、すべての人に仕える者になりなさい」(マルコによる福音書9:35) 多くの人が一番、権威、名誉を追及するこの時代、キリストの教えは何を意味するのでしょうか?


2月24日の放送 [光とともに]
2011/02/23(水) 10:00

イエスは言われた。「『できれば』と言うか。信じる者には何でもできる。」その子の父親はすぐに叫んだ。「信じます。信仰のないわたしをお助けください。」(マルコによる福音書9:23,24) この出来事に関し、島田氏の解説があります。信じる事の意味がお分かりいただけるでしょう。


2月17日の放送 [光とともに]
2011/02/16(水) 10:00

 人間にとって一番大切なもの・・・それはいのちです。このいのちの大切さについてイエス・キリストは教えておられます。今日はそのキリストが教えるいのちの大切さをお聴き下さい。


2月10日の放送 [光とともに]
2011/02/09(水) 10:00

 あなたはキリストを何者だと言うでしょうか? 人がどう言っているかではなく、あなたがどう言うかです。弟子のペトロは「生ける神の子、救い主です」と、言いました。彼の信仰の告白でした。キリストを何者と言うかで人生の生き方が変わります。


2月3日の放送 [光とともに]
2011/02/02(水) 10:00

 ユダヤ人は、自分達は神から特別に選ばれた「選民」との自覚があり、外国人を「異邦人」と呼んでおりました。ところが、イエス・キリストに褒められた人は異邦人が多いのです。今日の話の中に出てくる女性も異邦人です。さてキリストはどうしてこの異邦人の願いをきいてあげたのでしょうか? お聴き下さい。


1月27日の放送 [光とともに]
2011/01/26(水) 10:00

 有名なキリストの教えを考える木曜日です。今日は命の大切さを考えます。これ以上に大切なものがあるでしょうか。何を手に入れても自分の命を失えば、意味がありません。


1月20日の放送 [光とともに]
2011/01/19(水) 10:00

 キリスト教国でない日本においてはイエス・キリストと聞きますと、イエスが名前でキリストが苗字だと思っておられる方がおられます。外国では最初に来るのがfirst name そして最後に来るのがlast nameだからです。しかしイエス・キリストの場合は、キリストは苗字ではありません。それではキリストとは何なのでしょう。島田氏の説明をお聴き下さい。


1月13日の放送 [光とともに]
2011/01/12(水) 10:00

イエス・キリストに助けを求めて追い返された者はいないです。「助けて下さい」とすがりつきましょう。島田氏のメッセージに出てくる異邦人の女性はその信仰によって子供の癒しを頂きました。


1月6日の放送 [光とともに]
2011/01/05(水) 10:00

 人間の命について、「体、心、霊」の説明は非常に興味深いですね。そのつながりも大切ですね。これら3つが健康、元気でありたいものです。


12月30日の放送 [光とともに]
2010/12/29(水) 10:00

 一流の人は目標をもって生きた人が多いようです。あなたはどんな目標を持って生きておられますか? イエス・キリストの生き方は他の人とは違う生き方でした。どんな違いがあったでしょうか。その違いを木曜日のメッセージで発見されると素晴らしいです。


12月23日の放送 [光とともに]
2010/12/22(水) 10:00

 イエス・キリストはある日、この様に教えられました。
「わたしはあなたがたを遣わす。それは、狼の群れに羊を送り込むようなものだ。だから、蛇のように賢く、鳩のように素直になりなさい・・・」
(マタイによる福音書10:16)
さて、この教えはどのような意味があるのでしょうか?
島田氏の解説をお聴き下さい。


12月16日の放送 [光とともに]
2010/12/15(水) 10:00

「あなたがたの信じているとおりになるように」とキリストは言われました。癒しを信じていた盲人はその目が開かれたのです。「信じているとおりになるように」と言われた時には何をどの様に信じているかは重要ですね。そのようになるのですから。前向き、肯定的、積極的に信じたいものです。


12月9日の放送 [光とともに]
2010/12/08(水) 10:00

 12年間婦人科系の病気を患っていた女性が「イエス様に触れれば癒される」と信じて、イエスがおられる所に行きました。群衆がイエスを囲んで歩いていました。ただ1回触れる事に全てが賭けられていました。そのイエス様に触れた時、彼女は癒されたのでした。信仰をもって触れたのと、信仰を持たないで触れたのでは違いがありました。この癒しの後にイエス様は何といわれたでしょうか? お聴き下さい。


12月2日の放送 [光とともに]
2010/12/01(水) 10:00

 キリストは言われました。「恐れることはない。ただ信じなさい」
会堂長ヤイロの娘の甦りの奇跡の時にキリストが言われた言葉です。問題、悩み、苦しみを抱えますと、恐れます。自然の事です。キリストがこの様に言われた根拠は何なのでしょうか。それを考えましょう。


11月25日の放送 [光とともに]
2010/11/24(水) 10:00

 新約聖書のマルコによる福音書5章19節には次ぎのように書いてあります。
「イエスはそれを許さないで、こう言われた。『自分の家に帰りなさい。そして身内の人に、主があなたを憐れみ、あなたにしてくださったことをことごとく知らせなさい』」
一体イエスはその人に何をしたのでしょう? お聴き下さい。


11月18日の放送 [光とともに]
2010/11/17(水) 10:00

 ある日、キリストと12人の弟子達がガリラヤ湖を船で渡っている時に嵐が来て、船は今にも沈みそうになりました。しかし、キリストは眠っておられたのです。弟子達はキリストに助けを求めました。キリストは波に向かって「静まれ、黙れ」と言われたのです。するとなぎになりました。弟子達は驚きました。キリストが自然界さえ支配されたからです。この出来事の教訓は何でしょう。お聴き下さい。


11月11日の放送 [光とともに]
2010/11/10(水) 10:00

「狐には穴があり、空の鳥には巣がある。だが人の子には枕する所もない」これはイエス・キリストの言葉ですが、ここではキリストはご自分の事を「人の子」と、言っておられます。この言葉の意味するところが島田氏によって解説されます。お聴き下さい。


11月4日の放送 [光とともに]
2010/11/03(水) 10:00

 キリストは「隠された宝」と呼ばれる譬話をされました。畑に宝が隠してあったなど今の日本にはほとんど無い事ですが、当時のユダヤ社会ではあったようです。なぜ畑から宝が出てくるのでしょうか?島田氏のメッセージをお聴き下さい。そしてキリストが教えようとされた事をお考えになって下さい。


10月28日の放送 [光とともに]
2010/10/27(水) 10:00

島田氏によるイエス・キリストの「種まきのたとえ」の解説です。日本の農業の種まきとは違う事が説明されています。そしてその蒔かれた土地の違いが人間の心の違いです。さあ、あなたはどの土地でしょうか?
 それを考えつつお聴き下さい。


10月21日の放送 [光とともに]
2010/10/20(水) 10:00

 聖書の偉大な真理の一つ、それは「多く赦された者が多く愛す」という事です。赦された罪の大きさを自覚した人は赦して下さった神様への愛が大きくなるのです。神様への愛が小さい場合には赦されたとの自覚も小さいでしょう。それが今日のメッセージです。


10月14日の放送 [光とともに]
2010/10/13(水) 10:00

 バプテスマのヨハネはイエス・キリストが公に登場する前に彼を救い主として紹介する働きをしました。しかし、王の罪を糾弾したために牢に入れられました。ヨハネは「イエス・キリストは本当に救い主だろうか? 他に誰かを待つべきなのだろうか?」とイエスが救い主である事に疑念を持つようになりました。そこで使いをイエスの元に送ります。イエスはどうされたでしょうか? お聴き下さい。


10月7日の放送 [光とともに]
2010/10/06(水) 10:00

 イエス・キリストはユダヤ人でした。そのユダヤ人は「自分達は神様から選ばれた特別な民」という意味で「選民意識」がありました。そして外国人を「異邦人」と呼んでおりました。4福音書の中でイエス・キリストに信仰が褒められた人は異邦人が多いです。今日のメッセージはローマ人の100人隊長の経験です。彼もその信仰が褒められました。


9月30日の放送 [光とともに]
2010/09/29(水) 10:00

 島田氏によりますと、イエス・キリストは色々な教えをされましたが、聞く者に二つの事を期待しておられました。一つは「シッカリと聞く事」であり、もう一つは「聞いた事を実行する」でした。真剣に聞くのではなく、適当に聞いたり、聞き流しは良くありません。また聞くだけではなく、聞いた事を実行する事が必要です。


9月23日の放送 [光とともに]
2010/09/22(水) 10:00

 キリストは「偽預言者を警戒しなさい」と、教えられました。そして本物か偽者かを見分ける場合の判断の基準として「その実を見なさい」と言われるのです。相応しい実がなければ偽者です。いつの時代にも預言者はいますが、その実によって判断しましょう。


9月16日の放送 [光とともに]
2010/09/15(水) 10:00

 島田氏のメッセージはキリストの言葉の解説シリーズです。今日は「狭き門」です。日本では有名大学の入学試験や、難関の資格試験などに使われる場合が多いですが、この「狭き門」はキリストが教えられた言葉です。キリストは何を教えようとされたのでしょうか。キリストの真意はどこにあったのでしょうか? お聴き下さい。


9月9日の放送 [光とともに]
2010/09/08(水) 10:00

 「だから、人にしてもらいたいと思うことはなんでも、あなたがたも人にしなさい。これこそ律法と預言者である」とキリストは教えられましたが、この教えはゴールデン・ルール(黄金律)と呼ばれています。これが正しく実行されれば、家庭が職場が学校が社会が、そして国家が世界がどんなに住みやすくなることでしょうか。
 今日はこの言葉の意味を考えてみましょう。


9月2日の放送 [光とともに]
2010/09/01(水) 10:00

 「求めなさい。そうすれば与えられる」とイエス・キリストは教えられましたが、この教えは有名なキリストの教えの中でもトップクラスのものでしょう。この教えの意味を今週も島田氏が解説致します。教えを単なる言葉として知っているだけではなく、体験によってその教えの正しさを知った人は、体験が伴っているのですから強いですね。


8月26日の放送 [光とともに]
2010/08/25(水) 09:49

 島田氏はイエス・キリストの有名な教えを解説しています。今日もそのシリーズです。聖書の中心はイエス・キリストです。キリストの教えに耳を傾けましょう。


8月19日の放送 [光とともに]
2010/08/18(水) 09:02

「だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。」これもキリストの有名な教えの一つです。あなたの人生に悩みがありますか?問題の無い人生は考えられないわけですから、誰でも問題を抱えています。キリストのこの教えにはどんな意味があるのでしょうか?
島田氏の解説をお聴き下さい。


8月12日の放送 [光とともに]
2010/08/11(水) 09:57

 私は教会でよく言います。「人生は何を優先するかで決まる。人生は優先順位の決め方で決まる」と。あなたは何を優先して生きておられますか?
 キリストは優先順位のあり方を教えられました。キリストは何を優先して生きる様に教えられるのでしょうか?
 それでは島田氏のメッセージをお聞き下さい。


8月5日の放送 [光とともに]
2010/08/04(水) 10:33

イエス・キリストは、かつて「あなたの宝のあるところには、心もあるからである」と教えられましたが、まさにその通りだと思います。あなたの宝は何でしょうか。お聞き下さい。


7月29日の放送 [光とともに]
2010/07/28(水) 10:19

キリストの教え・・・見てもらおうとして人の前で善行を行わないように注意しなさい。そうすれば、隠れたことを見ておられる父が報いて下さる・・・いつものようにこの言葉の意味について島田氏の解説があります。


7月22日の放送 [光とともに]
2010/07/21(水) 10:20

キリスト教の中には現代日本人が聞きますと、驚く教えがあります。その教えの中の一つは「それだから、あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい」(マタイによる福音書 5章48節)です。これは実行可能な教えなのでしょうか?それとも実行不可能なナンセンスな教えなのでしょうか?キリストがナンセンスな教えをされるとは考えられません。この言葉の意味を島田氏がいつものように解き明かします。お聞きください。


7月15日の放送 [光とともに]
2010/07/14(水) 10:30

アメリカの黒人が選挙権獲得のためにアラバマ州でデモ行進を行った時、白人保安官ジム・クラークが取った態度はひどいものです。その彼が病気になった時、黒人の少年達が取った態度は驚くべきものでした。そこでは一体何があったのでしょうか?
島田氏のメッセージをお聞き下さい。


7月8日の放送 [光とともに]
2010/07/08(木) 17:23

島田氏は毎回キリストの有名な言葉を解説しています。今回は「しかし、わたしは言っておく。悪人に手向かってはならない。だれかが、あなたの右の頬を打つなら、左の頬をも向けなさい」です。この実行不可能と思える教えを実行した人々がいます。そして長い年月がかかりましたが、それによってアメリカの人種差別問題に解決の道が開かれてきました。


7月1日の放送 [光とともに]
2010/06/30(水) 10:40

姦淫に関するキリストの教えはこうです。「あなたがたも聞いているとおり、『姦淫するな』と命じられている。しかし、わたしは言っておく。みだらな思いで他人の妻を見る者はだれでも、既に心の中でその女を犯したのである。」この教えはどういう意味があるのでしょうか。今から約2000年前のユダヤ人祭司のあり方との比較でこの教えの意味が島田氏によって解説されます。


6月24日の放送 [光とともに]
2010/06/23(水) 09:11

「あなたは殺人をした事がありますか?」と、尋ねますと、多くの日本人は「いいえ」と答えるでしょう。この場合の殺人は明らかに人の息の根を止める、肉体のいのちを殺す事を意味します。聖書を見ますと、イエス・キリストは精神的殺人を教えておられます。実際の殺人は精神的殺人から始まると言えるかもしれません。キリストの殺人の教えを島田氏が解釈いたします。


6月17日の放送 [光とともに]
2010/06/16(水) 10:36

木曜日は島田氏によるイエス・キリストの言葉の解説です。前回は「あなた方は地の塩である」でした。今回は「あなた方は世の光である」です。塩と光は目的も役目も違います。我々は塩として光としてその目的と役目を果たす事が期待されています。その目的と役目とは一体何でしょうか? 島田氏のメッセージをお聴き下さい。


6月10日の放送 [光とともに]
2010/06/10(木) 08:49

キリストの教えの中でとても有名は教えの一つは「あなた方は地の塩である」です。この言葉にはどの様な意味があるのでしょうか? 塩にはいくつかの役目がありますね。その役目が果たされる事に塩の塩としての意味と目的があります。その点について島田氏が分りやすく説明しています。お聴き下さい。