4月24日の放送 [光とともに]
2017/04/23(日) 10:00

厄年、厄払いなどについて稲田牧師が話しています。その話題の広さに度々感心しておりますが、この話もそうですね。あなたはいつが厄年でしょうか。厄払いをなさいますか? この稲田牧師の話はお役に立つと思います。お聴きください。

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title:「厄払いについて」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月17日の放送 [光とともに]
2017/04/16(日) 10:00

稲田牧師が「あきらめる」という言葉の意味と日本人の関係を話しています。あきらめにも日本人の特徴は出ていますね。聖書に登場する信仰者を日本人が見ると、「あきらめが悪い」と感じる場合があるでしょう。

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title:「諦念の思想」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月10日の放送 [光とともに]
2017/04/09(日) 10:00

稲田牧師は二人のお子さんの誕生に立ち会われたそうですが、稲田牧師が言われるように、人間の生命と死が病院でなされる事によって遠くなってしまいました。病院でされる事によって特に誕生はより安全になりましたが、生命尊厳という面から考えますと、考えてみるべき事であると思います。

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title:「産みの苦しみ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月3日の放送 [光とともに]
2017/04/02(日) 10:00

「たとえ世界が明日終わりであっても、私はりんごの木を植える」...これはあの宗教改革者のマルチン・ルターの言葉です。この言葉は日本人にも影響を与えています。もし明日があなたの生涯の終わりの日であれば、あなたは今日何をなさいますか?

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title:「リンゴの苗」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月27日の放送 [光とともに]
2017/03/26(日) 10:00

「心の中に埋めようの無い穴がある。そこでしか神に会う事は無い」との言葉が強く心に残りました。日本において穴はお金で埋める事が出来る事は多いようですが、それが出来ない穴があるのです。多くの人がこの埋めようのない穴を持っているのではないでしょうか? あなたはいかがでしょうか?

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title:「私の内の暗い穴」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月20日の放送 [光とともに]
2017/03/19(日) 18:08
聖書は宝物が隠されている事を教えています。何が宝でどこに隠されているのでしょうか? 稲田牧師がその事に関して話しています。宝さがしを致しましょう。あなたはこの宝を発見する事が出来るでしょうか?
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title:「開かれた宝」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
3月13日の放送 [光とともに]
2017/03/12(日) 10:00
現代日本人はイヤホンを耳にあてて何かを聞いている人が実に多いですね。雑音が多い今の時代ですから雑音を避けて聞きたいものを聞いているのでしょう。沈黙から何かを聞こうとしてみませんか?
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title:「生きるための言葉」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
3月6日の放送 [光とともに]
2017/03/05(日) 10:00
稲田牧師が五木寛之さんの本で感心されたようですが、五木さんが言われている事には「なるほど」と思わせるものがありますね。何が本当に大切なものなのかを真剣に考え、それを元にした生き方をしたいものです。
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title:「マイナス思考の効用」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
2月27日の放送 [光とともに]
2017/02/26(日) 10:00
稲田牧師は牧師であったお父さんから「一書の人を畏れよ」と教えられたそうですが、孔子の言葉と勘違いしたそうです。これは中世最大の神学者であったトマス・アクイナスの言葉です。そしてこの1書は聖書を指していると考えられます。あなたの1書は何でしょうか?
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title:「バブル思考」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
2月20日の放送 [光とともに]
2017/02/19(日) 10:00
話題が幅広い稲田牧師ですが、今回はヒッピーについてです。「ヒッピーの歴史」と言えば大げさになりますが、ヒッピーの背景を知り「そうだったのか」と思いました。人生、何が大切な事なのかはいつも考え、悔いのない人生をおくりたいものです。
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title:「自分探しの旅の末」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
2月13日の放送 [光とともに]
2017/02/12(日) 10:00
色々な宗教に「巡礼」があります。宗教によってはそれにかける人もいます。キリスト教、特にプロテスタントには「巡礼」がありません。どうして無いのでしょうか? その理由を稲田牧師が話しています。お聴きください。
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title:「巡礼の旅」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
2月6日の放送 [光とともに]
2017/02/05(日) 10:00
この様な話を牧師から聞くことはほとんどありません。聖書には強くても政治には弱い牧師が多いからでしょう。この様な意味から考えますと、稲田牧師は貴重な存在という気がします。稲田牧師の話題の広さを感じる話です。
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title:「あいまいな日本」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
1月30日の放送 [光とともに]
2017/01/29(日) 10:00
稲田牧師が言わないように心掛けている事の一つは「昔は良かった」という事です。もう一つは「今の若い者は・・・」です。あなたはこの言葉を出される事がありますか? 稲田牧師はなぜこの二つの事を言わないようにしているのか、その理由を話しておられます。お聴きください。
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title:「懐古主義の無力」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
1月23日の放送 [光とともに]
2017/01/22(日) 10:00
聖書を教える教師が学生にこの様に言われました。「先生、ブレていませんか? 先生の説明はブレているように見えます」さあ、教師はこの意見に対してどの様に答えるでしょうか? もし、周りに学生がいたならば、その教師が何と答えるかを注目しているでしょう。さあ、何と答えたでしょうか。お聴きください。
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title:「ぶれないために」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
1月16日の放送 [光とともに]
2017/01/15(日) 10:00
この話で稲田牧師は生きていくうえでモデルを持つ必要を言っておられます。あなたはモデルをお持ちでしょうか? キリスト教はイエス・キリストをモデルとしています。そしてイエス・キリストをモデルとする生き方をする人は世界最大の宗教人口となったのです。
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title:「大人の作法」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
1月9日の放送 [光とともに]
2017/01/08(日) 10:00
人生をもう一度やり直せるとしたら、あなたはどの様な生き方をされますか? 今までと同じ道を進みますか? それとも違った道を進みますか? 偉大な伝道者パウロは学問も地位も名誉もあり、人がうらやむような人でしたが、意外な事を言っているのです。
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title:「やり直しのできる人生」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
1月2日の放送 [光とともに]
2017/01/01(日) 10:00
平成29年を迎えましたが、この平成は日本の天皇にその起源がある事は良く知られています。それでは西暦は何が起源になっているのでしょうか? これはキリストです。キリストの誕生が元となっています。それですから紀元前をBefore Christ(B.C.)と言っています。
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title:「新しい旅立ち」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
12月26日の放送 [光とともに]
2016/12/25(日) 10:00
稲田牧師が、このお話しの最後に読む聖書の言葉はこれです。「神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています」(ローマの信徒への手紙 8章28節)
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title:「煩悩もまた」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
12月19日の放送 [光とともに]
2016/12/18(日) 10:00
日本において優れた技術を持った人の手を「ゴッドハンド」と表現する場合があります。「神の手」という事です。これに関してアメリカは表現が違います。そしてこれは宗教の違いから来ているようです。この違いを聖書との関係から考えてみましょう。
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title:「共有財産」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
12月12日の放送 [光とともに]
2016/12/11(日) 10:00
「エリート」という言葉の意味はどの様な意味でしょうか? 稲田牧師の説明を聞きますと、そう単純な事ではないですね。「ほほう、そうだったのか」と思える所が何回もありました。ここでエリートの意味を考えてみましょう。
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title:「真のエリート」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
12月5日の放送 [光とともに]
2016/12/04(日) 10:00
イエス・キリストには12人の弟子がいました。キリストは地上での生涯の終わりが近くなった時、最後まで弟子たちを愛し通されましたが、弟子たちはお互いに誰が偉いかで争っている状態でした。さあ、この先どうなるのでしょうか?
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title:「エリートへのあこがれ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
11月28日の放送 [光とともに]
2016/11/27(日) 10:00
稲田牧師のこのメッセージで「キリストは学生を作りませんでした。また信者を作りませんでした。キリストは弟子を作られたのです」この言葉が非常に印象に残りました。これは何を意味するのでしょうか? そこを注意してお聴きください。
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title:「もうひとつの道」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
11月21日の放送 [光とともに]
2016/11/20(日) 10:00
11月23日は「勤労感謝の日」ですが、アメリカでは11月の第4木曜日は「感謝祭」です。日本の「勤労感謝の日」とアメリカの「感謝祭」はどの様にして出来たのでしょうか? 稲田牧師がその起こりを説明しています。お聴きください。
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title:「感謝祭 」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
11月14日の放送 [光とともに]
2016/11/13(日) 10:00
稲田牧師は次の様に言っておられます。「遊びとは高度な精神活動であり、人間の本質にかかわるものである。そして宗教は究極の遊びと言えます。遊びは人間の肉体的生存には必要ありませんが、精神的生存のためにはぜひとも必要な営みなのです。」・・・なかなか深い言葉ですね。
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title:「不合理性の必要」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
11月7日の放送 [光とともに]
2016/11/06(日) 10:00
レクリエーションを娯楽と訳しますと、本来の意味からはちょっとそれています。本来の意味は再創造なのです。遊びとレクリエーション、それらと宗教との関係を稲田牧師が語っています。この様な内容の話は牧師以外からは聞けないかもしれません。
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title:「無駄のすすめ 」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
10月31日の放送 [光とともに]
2016/10/30(日) 10:00
稲田牧師が「休み」について語っておられます。懐かしい「月月火水木金金」が飛び出して来ました。あなたは休みを上手く取っておられますか? 英語の「レスト」はラテン語から来ているようです。そもそもどんな意味から来ているのでしょうか?
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title:「休むということ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
10月24日の放送 [光とともに]
2016/10/23(日) 10:00
聖書の最後にある「ヨハネの黙示録」の中に出て来るある動物はアメリカ合衆国を表すと解釈されています。そしてその動物がもつ二つの角は政治の自由、宗教の自由を表すと考えられています。そこに書かれている様にアメリカはなって来ています。これからはどうなるのでしょうか?
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title:「変わった子羊」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
10月17日の放送 [光とともに]
2016/10/16(日) 10:00
日本人がよく言う、血液型性格診断は外国ではどのように理解され受け入れられているのでしょうか? これについて稲田牧師が語っています。ネガティブな印象ですね。では外国人はなぜ血液型による性格診断を受け入れないのでしょうか? お聴きください。
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title:「おどろくべき再生」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
10月10日の放送 [光とともに]
2016/10/09(日) 10:00
人事や採用に関する国際シンポジウムに出席された稲田牧師がその印象を語っています。労働者が守られている国では、一度雇いますと止めさせるのは不可能に近いそうです。その様な所では非常に慎重に人物を調べます。そして高い費用がかかるそうですが、必ず心理テストを行うそうです。続きはお聴きください。
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title:「失望のとき」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
10月3日の放送 [光とともに]
2016/10/02(日) 10:00
作家の高見順は「帰れるから旅は楽しいのであり、旅の寂しさを楽しめるのも、我が家にいつかは戻れるからである」と歌いました。確かに戻る所の無い旅であれば、「この先どうなるのだろうか」という不安に押さえつけられるでしょう。戻るべき所について考えてみましょう。
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title:「聖書が語る人類の未来」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
9月26日の放送 [光とともに]
2016/09/25(日) 10:00
この話に出て来る「死生学」で、大切なものを記入し、それから死への備えとして自分が記入したものを捨てる行為として、その紙を破り捨てる行為にはとても考えさせるものがありますね。何を大切にし、何をいつ破り捨てるか、これで人生が決まりますね。
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title:「あなたのフィナーレは?」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
9月19日の放送 [光とともに]
2016/09/18(日) 10:00
稲田牧師が季節について話していますが、「秋は考えるべき時です」という言葉が印象に残りました。なぜ、秋は考えるべき時なのでしょうか? 季節に関してこの様な考え方がある事にとても教えられました。讃美歌の背景を知ると賛美する時により心がこもったものとなります。
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title:「秋に思う」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
9月12日の放送 [光とともに]
2016/09/11(日) 10:00
この放送をお送りしているセブンスデー・アドベンチスト教会は週の第7日、現在のカレンダーでは土曜日を安息日、聖日、礼拝日としています。日曜日ではなく、土曜日なのです。どうして日曜日ではなくて、土曜日を聖日とするのでしょうか。稲田牧師の説明をお聴きください。
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title:「真の休息」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
9月5日の放送 [光とともに]
2016/09/04(日) 10:00
人間はどこから来たのか? 人間とは何なのか? 人間はどこに行くのか? これらのとても大きな課題に対して稲田牧師が聖書から答えています。これらと進化論の教えとの関係はどうなっているのでしょうか?
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title:「人間の起源」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
8月29日の放送 [光とともに]
2016/08/28(日) 10:00
稲田牧師が若い頃、ゴスペル・フォークと呼ばれるフォーク調の讃美歌が作られ、歌われました。その中の1曲に「風」という歌詞が出て来る曲があるそうです。そしてその風はキリスト教の福音を意味しています。聖書の福音がどの様にして世界に広まって行ったかを稲田牧師が説明しています。消えるのではなく、世界に広がって行ったのです。
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title:「海を渡るメッセージ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
8月22日の放送 [光とともに]
2016/08/21(日) 10:00
戦闘機パイロットのエース2人は日本人パイロットの優れた資質を述べた後で共通して見られる欠点についてこの様に言っています。それは「諦めが早い」事だそうです。日本人にはこの様な血が流れているのでしょうか。なぜこの欠点があるのでしょうか?
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title:「ゴールなきレース」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
8月15日の放送 [光とともに]
2016/08/14(日) 10:00
稲田牧師は「眠れないで困った事はありません」と言っておられます。その理由を説明しておられますが、「なるほど」と思いました。眠れないで困っている人は稲田牧師がやっておられることを実行してみてはいかがでしょうか?
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title:「魂の不眠症」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
8月8日の放送 [光とともに]
2016/08/07(日) 10:00
「エリート」という言葉はあなたにどの様な印象を与えているでしょうか? あなたはエリートでしょうか? エリートはどうあらねばならないのでしょうか? エリート・コースを歩んで来た人は何が責任でしょうか?
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title:「日本に何が欠けているのか」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
8月1日の放送 [光とともに]
2016/07/31(日) 10:00
「即効薬か、根本的解決か?」 これは病気の治療だけではなく、組織の運営においても選択しなければならない大切な事です。これを間違いますと後から後悔することになるでしょう。
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title:「即効薬のおそろしさ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
7月25日の放送 [光とともに]
2016/07/24(日) 10:00
昔の白川郷の人々は海を見た事が無いそうです。生まれ育った所で一生を終わった人が沢山いたのです。現代の生き方は変わりました。人々はどんどん都会に出ているのです。世界人口の半分は大都市圏で生活しているそうです。この事から今日は何を考えるのでしょうか?
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title:「近代人の誕生」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
7月18日の放送 [光とともに]
2016/07/17(日) 10:00
あなたは世界の街で行ってみたい所がありますか? 稲田牧師はドイツのウォルムスに行ってみたいそうです。マルチン・ルターの宗教改革において重要な事があった所です。何があったのでしょうか? お聴き下さい。
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title:「近代の幕開け」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
7月11日の放送 [光とともに]
2016/07/10(日) 10:00
同じ一年であっても子供の時の一年間と今の一年間では感じる速さが違いますね。稲田牧師の説明によりますと、初めての事を経験する子供の時は時間が長く感じられるそうです。そして、ある説によりますと5歳の時の1週間は20歳では42時間、40歳では28時間に当たるそうです。
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title:「鳩のように素直に」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
7月4日の放送 [光とともに]
2016/07/03(日) 10:00
イエス・キリストは「蛇の様に賢く、鳩の様に素直であれ」と言われました。この教えに対して稲田牧師が解説していますが、今まで他の牧師からは一度も聞いた事が無い様な解説です。これは私の目を開く様な解説です。
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title:「蛇のように賢く」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
6月27日の放送 [光とともに]
2016/06/26(日) 10:00
稲田牧師は次の様に言っています。「病気の意識の無い病人が一番困る様に、障害に気づいていない人が一番困るのです。自覚症状の無い悪性腫瘍が一番困る同じ理屈です。」さて、この事は今の我々とどう関わりがあるのでしょうか? お聴き下さい。
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title:「勝利の秘訣」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
6月20日の放送 [光とともに]
2016/06/19(日) 10:00
聖書によりますと目に見えなくても存在するものがあります。その代表が神様です。そして神に対抗して働く悪魔も目に見えません。見えないけど存在するのです。世界ではこの二つの勢力の争いがなされているのです。稲田牧師のメッセージをお聴きください。
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title:「真の現実」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
6月13日の放送 [光とともに]
2016/06/12(日) 10:00
人生は闇に包まれているとお感じになる事はないでしょうか? 世界から送られてくるニュースも暗い物が多いですね。この稲田牧師のメッセージをお聴き下さい。きっと光が与えられることでしょう。
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title:「暗闇に打ち勝つ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
6月6日の放送 [光とともに]
2016/06/05(日) 10:00
稲田牧師の幼い息子さんが足の指3本を骨折した時、稲田牧師が父親としてした事にはとても考えさせられます。あなたならどの様にされるでしょうか?
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title:「内なる悪魔」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
5月30日の放送 [光とともに]
2016/05/29(日) 10:00
あなたに与えられたタラント(能力)は何でしょうか? それをどの様に使っているでしょうか? タラントの活用法の違いはその人の人生の違いとなります。タラントを自分の満足のため、儲けのためだけに使うでしょうか? 人のために使うでしょうか?
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title:「見切りをつけるとき」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
5月23日の放送 [光とともに]
2016/05/22(日) 10:00
カルバン派とイエズス会が残した影響について稲田牧師が語っていますが、これはキリスト者以外からはあまり聞けない事ではないだろうかと考えました。この稲田牧師の分析は非常に面白いと思いました。
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title:「得意なことを知ること」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
5月16日の放送 [光とともに]
2016/05/15(日) 10:00
稲田牧師は「お金も大事であるが、報酬だけが仕事の目的ではない」と、言います。では報酬以外で仕事の目的となるものは何でしょうか? お聴き下さい。
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title:「お金はすべてではない」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
5月9日の放送 [光とともに]
2016/05/08(日) 10:00
この話に出て来る実験、面白い結果が出ましたね。実験とは知らなかったそうです。働く事への意味と目的・・・大切な事ですね。人間、意味のない事には耐えられないのですね。さて、あなたは働きに意味を見いだしていますか?
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title:「働きがいということ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
5月2日の放送 [光とともに]
2016/05/01(日) 10:00
稲田牧師が特に今年の新入社員へのメッセージとして語っています。仕事についてから1ヶ月が終わり、5月になりました。今では「5月病」とはあまり言わないように感じますが、お仕事はいかがでしょうか? 回りが見えて来ましたか? ここで稲田牧師のメッセージをお聴き下さい。
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title:「わたしはなぜここにいるのか」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
4月25日の放送 [光とともに]
2016/04/24(日) 10:00
散りゆく桜、本居宣長、大和魂を結び付けて稲田牧師が語っています。稲田牧師の話題の広さには感心させられますが、そこから色々教えられています。
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title:「大和魂」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
4月18日の放送 [光とともに]
2016/04/17(日) 10:00
過去は変更する事も、消す事も出来ません。無かった事にする事も出来ません。過去をどの様に考えておられますか? 今日は稲田牧師がこの過去について話しておられます。共に過去に関して考えましょう。
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title:「過去との決別」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
4月11日の放送 [光とともに]
2016/04/10(日) 10:00
イエス・キリストには共に生活した12人の弟子がいた事はよく知られています。ある日、イエス・キリストの前に弟子入り志願をした男がいるのです。イエスはその男に対して歓迎したのでしょうか? 丁寧に断ったのでしょうか? イエスの態度とその理由をお聴き下さい。
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title:「新しい出発」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
4月4日の放送 [光とともに]
2016/04/03(日) 10:00
あなたがお住まいの所では桜の満開はまだでしょうか? それともすでに終わってしまいましたか? 日本人は桜が好きなようですが、この桜を取上げて話しても稲田牧師が話すとこの様になるのですね。桜の話からどの様に発展するかをお聴き下さい。
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title:「桜と日本人」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
3月28日の放送 [光とともに]
2016/03/27(日) 10:00
「ミッション・ステートメント」「ミッション・スクール」「このたびのミッションは○○です」というように、ミッションという言葉が色々な所で使われるようになりましたが、この言葉は元々キリスト教用語から始まりました。日本語では「使命」と訳されています。今日はそのミッションについてです。
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title:「ミッションファースト」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
3月21日の放送 [光とともに]
2016/03/20(日) 10:00

稲田豊牧師は最初に「聖書は古い本です。しかし、そこにはビックリするような新しさがあります」と言っています。その例をいくつか挙げておられますが、「あの時代によくここまで・・・」と、確かに驚きます。そのいくつかの例をお聴き下さい。

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title:「聖書の女性観」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月14日の放送 [光とともに]
2016/03/13(日) 10:00

稲田牧師が関西で働いておられた時には大阪駅の地下街には各県のお土産屋さんが軒を連ねていたそうです。しかしそれはもうなくなっているそうです。なくなったその理由は私には分かりませんが、故郷がなくなっていくのはさびしいですね。

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title:「ふるさとの名残」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月7日の放送 [光とともに]
2016/03/06(日) 10:00
聖書を規則的に学び、祈る事はどれほどメリットがあるかを教えています。これこそ本当の時間節約法です。これはやってみる価値がありすね。
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title:「エコ勉強術」 メッセンジャー:稲田豊・牧師
2月29日の放送 [光とともに]
2016/02/28(日) 10:00

「それゆえ、あなたがたは、心から喜んでいるのです。今しばらくの間、いろいろな試練に悩まねばならないかもしれませんが、あなたがたの信仰は、その試練によって本物と証明され、火で精錬されながらも朽ちるほかない金よりはるかに尊くて、イエス・キリストが現れるときには、称賛と光栄と誉れとをもたらすのです。」新約聖書:ペトロの手紙一 1章6~7節

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title:「埋もれた宝」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月22日の放送 [光とともに]
2016/02/21(日) 10:00

聖書は「喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい」(新約聖書:ローマ人への手紙12章15節)と教えておりますが、これを実行するのは意外に難しいものです。自分に直接に関係ある人の場合には出来るでしょう。しかし、ライバルや他人の場合はいかがでしょうか? 共に喜べる人生でありたいものです。

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title:「天上の喜び」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月15日の放送 [光とともに]
2016/02/14(日) 10:00

あなたにとっては聞く事と話す事はどちらが難しいでしょうか? 多くの人が話す事の方が難しいと考えるでしょう。ところがカウンセリングの訓練を受けた稲田牧師は「聞く事の方が遥かに難しい」と、言います。その理由は何でしょうか?

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title:「耳を傾けるということ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月8日の放送 [光とともに]
2016/02/07(日) 10:00

台湾で子供時代を過ごした稲田牧師が台湾の旧正月の話をしておられます。爆竹の話は凄いですね。寝れたものではありませんね。その爆竹の意味を知る事が出来ました。「そうなのか」と思いました。

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title:「魔除け」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月1日の放送 [光とともに]
2016/01/31(日) 10:00

この世界において問題を抱えていない人はいないでしょう。外からは見えなくても誰でも問題を抱えています。これは神様を信じる信仰者も同じです。しかし、信仰者は共にいて下さり、道なき所に道を開いて下さる神様を知っているのです。そしてその神様に祈るのです。

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title:「問題解決の醍醐味」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月25日の放送 [光とともに]
2016/01/24(日) 10:00

人のために祈る事をキリスト教では「とりなしの祈り」と言っています。祈ってはいても、自己中心になって自分の事ばかり祈るのではなく、とりなしの祈りが出来るようになれば素晴らしいですね。そしてそのとりなしの祈りが聞かれる体験を積み重ねる事が出来ればさらに素晴らしいです。

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title:「とりなしの祈り」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月18日の放送 [光とともに]
2016/01/17(日) 10:00

稲田牧師が大学の経済の専門家に「今年は景気はどうなるのですか?」と聞きますと「イヤー、これほど先が読めない時代はありませんね」と答えられたのです。しかし、この先生はこれに続いてこの様にも言われたのです。続きをお聞き下さい。

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title:「今年はどう世界は動くのか」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月11日の放送 [光とともに]
2016/01/10(日) 10:00

あなたの今年の目標は何でしょうか? あなたの人生の目標は何でしょうか? 部分的ではなく、全体的な目標は何でしょうか? そしてそれを一言で言えますか? 稲田牧師が目標、ゴールなどについて語っています。お聞き下さい。

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title:「ゴール設定」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月4日の放送 [光とともに]
2016/01/03(日) 10:00

日本のカレンダーは新暦になってから季節のずれが生じる様になった様です。中国では旧暦のお正月をするそうです。祭りその他を新暦に変えたのは日本だけで他の国では、両方使っているようです。

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title:「新春メッセージ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月28日の放送 [光とともに]
2015/12/27(日) 10:00

「ジャネーの法則」は心理的時間間隔を測ろうとしたものです。それによると5歳の30分は10歳で15分、20歳で7分30秒、30歳で5分、40歳で3分48秒、50歳で3分だそうです。それで年を取る程1年が早く感じられるのだそうです。

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title:「旅の光景」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月21日の放送 [光とともに]
2015/12/20(日) 10:00

キリスト誕生の時にへロデ王によってベツレヘムとその周辺の2歳以下の男の子が殺されました。その子たちをキリスト教の最初の殉教者としてとらえている話は初めて聞きました。そしてある意味ではそうだなと思いました。

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title:「幼き殉教者」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月14日の放送 [光とともに]
2015/12/13(日) 10:00

稲田牧師が聖書に関して色々な面を語っています。自然科学との関係、迷信との関係、本物の神について、人生の問題を探求する人へ解答を与える事について等です。

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title:「神様を感じるとき」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月7日の放送 [光とともに]
2015/12/06(日) 10:00

いつも家族は一致、子は親を敬って親に従うのであるならば理想的なのですが、いつもそうなるとは限りません。イスラエルの王であったダビデは我が子が反旗を翻して、親と戦うようになるのです。若い時は連戦連勝であったダビデでしたが、この様な立場にも置かれてしまったのです。

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title:「王の謙遜」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月30日の放送 [光とともに]
2015/11/29(日) 10:00

稲田牧師が「KY」(空気が読めない)について語っておられますが、「日本人は空気を読みすぎる」危険の方が大きいと言っておられます。そしてそれがどの様にして生まれるのか、日本の歴史で、それがどの様な時に起こったかを語っておられます。とても教えられました。

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title:「空気が決める」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月23日の放送 [光とともに]
2015/11/22(日) 10:00

「見ためはきれいで形も整っている野菜、しかし味もそっけもない。ただ見てくれだけ」 あなたはこの言葉をどの様におもわれますか? これは野菜だけの問題ではありませんね。人間もこうなる可能性があります。何が大切なのかを考えましょう。

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title:「むかしの野菜」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月16日の放送 [光とともに]
2015/11/15(日) 10:00

あなたの行動、言動の基は何でしょう? 人は「顔なし」の様であってはなりません。

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title:「顔なし」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月9日の放送 [光とともに]
2015/11/08(日) 10:00

イスラエルの初代の王はサウル王で、2代目の王はダビデ王でした。サウルとダビデはとても違った生き方をしています。どんな違いがあったのでしょうか? 稲田牧師のメッセージをお聴き下さい。

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title:「エポデをもつもの」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月2日の放送 [光とともに]
2015/11/01(日) 10:00

聖書における王と祭司はどの様に違うのでしょうか? それに我々はどの様に関係があるのでしょうか? 日本人にはあまりなじみが無いこの事を考えてみましょう。
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title:「祭司であるということ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月26日の放送 [光とともに]
2015/10/25(日) 10:00

イエス・キリストは、ある日次の様に言われました。「あなたがたも知っている様に、異邦人の間では支配者たちが民を支配し、偉い人たちが権力を振るっている。しかし、あなたがたの間では、そうであってはならない。あなたがたの中で偉くなりたい者は、皆に仕える者になり、いちばん上になりたい者は、皆の僕になりなさい。人の子が、仕えられるためではなく仕えるために、また、多くの人の身代金として自分の命を献げるために来たのと同じように」。

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title:「王となる」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月19日の放送 [光とともに]
2015/10/18(日) 10:00

聖書の黙示録14章には『三人の天使の言葉』と言われる教えがあります。3人の天使が大声で使命を宣べ伝えるわけですが、それが何を意味するのかを稲田牧師が説明しております。

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title:「バビロンからの解放」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月12日の放送 [光とともに]
2015/10/11(日) 10:00

アメリカには「世代間戦争」という言葉があるようですが、年金問題ゆえに起こっている戦争のようです。稲田牧師によりますと「温暖化問題」もこれに類するようです。イエス・キリストは終末時代の人々の生き方についても教えておられますが、その中の一つはこの「世代間戦争」を言っているようです。

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title:「次世代からの抗議」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月5日の放送 [光とともに]
2015/10/04(日) 10:00

聖書の民と言われるイスラエル人はしつこい人々だそうです。それに比べますと、日本人はあきらめが良いそうです。そしてこれが日本人の欠点にもなっています。日本人ももっともっと神様に求めすがり付いていけば、もっと違う体験が出来る事でしょう。

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title:「末世思想」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月28日の放送 [光とともに]
2015/09/27(日) 10:00

日本人女性宇宙飛行士第1号の向井さんは「無重力体験は短い間は良いが、長くなると不安になる」という事を言っています。「自分はどこにも属していない」という不安ではないかと言っています。この地球上ではそれがあるのですが、無重力地帯ではそれが無いのです。

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title:「近代人の憂鬱」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月21日の放送 [光とともに]
2015/09/20(日) 10:00

稲田牧師の生まれは1963年です。そしてこの年に「敬老の日」が作られました。敬老精神が無くなって来たので、作られたのでしょう。若さが強調されるようになりました。スピード化もしました。一体社会はどこに向かって進むのでしょうか?

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title:「ポストモダンって何?」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月14日の放送 [光とともに]
2015/09/13(日) 10:00

80歳を超えたモーセに神様はミッション(使命)を与えられました。イスラエルの人々をエジプトから導き出すリーダーとされたのです。その使命を果たすところに彼が生かされている意味があります。さて、あなたのミッションは何でしょうか?

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title:「人生の回り道」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月7日の放送 [光とともに]
2015/09/06(日) 10:00

宗教改革者のマルチン・ルターは「祈りの人」と言われております。「忙しい時ほど祈った人」でもあるのです。祈りは独り言ではなく、神とのつながりです。このつながりが強いか弱いかが信仰生活の違いを作ります。祈って神につながった生き方をしたいものです。

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title:「心を滅ぼさないために」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月31日の放送 [光とともに]
2015/08/30(日) 10:00

「スピリチュアル」も「霊的」も説明しにくい言葉です。稲田牧師がこの訳しにくい言葉に挑戦しています。少しでも分かりやすくする努力が伝わってきます。そして我々の精神生活との関係に結びつけてます。

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title:「霊をめぐる誤解」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月24日の放送 [光とともに]
2015/08/23(日) 10:00

このシーズンになりますと、テレビでは毎年の様に戦争の事を取り上げます。稲田牧師が戦争の変化を解説しています。複雑な時代になったものです。戦後70年の特別な年ですが、戦争が無くなり、平和が続くことが望まれます。

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title:「平和の実現」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月17日の放送 [光とともに]
2015/08/16(日) 10:00

稲田牧師の話題の広さに驚かされる時がしばしまあります。今回は三島由紀夫が登場します。天皇の人間宣言にも触れています。お聴き下さい。

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title:「英霊の記憶」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月10日の放送 [光とともに]
2015/08/09(日) 10:00

稲田牧師のこのメッセージ・・・これは日本人が聞かねばならないメッセージだと思いました。ではその内容は何でしょうか? これはもう聴いていただくのが一番良いでしょう。

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title:「鎮魂」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月3日の放送 [光とともに]
2015/08/02(日) 10:00

稲田牧師は「まさか」の体験を何回もされたそうですが、「これは人知を超えた神様の導きとしか思えない」と感じた事が度々あるそうです。そこに信仰者の生き方を感じます。神様の導きを感じる生き方をしたいものです。

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title:「人生の三つの坂」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月27日の放送 [光とともに]
2015/07/26(日) 10:00

稲田牧師が20年ぶりに東京の秋葉原を訪問されたようですが、その体験からこの様なメッセージが生まれて来るのですね。その町の変化だけを話すのは簡単でしょうが、それが何を意味するのか、これからどうなるのかまで考えたいものです。

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title:「リアルへのこだわり」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月20日の放送 [光とともに]
2015/07/19(日) 10:00

この番組を放送している私たちセブンスデー・アドベンチスト教会はイエス・キリストの大宣教命令に従って世界で伝道活動をしているわけですが、現在世界ではどの様な状態であるかを稲田牧師が説明しています。お聴き下さい。

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title:「キリストの命令」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月13日の放送 [光とともに]
2015/07/12(日) 10:00

私たち日本人は東日本大震災を忘れる事はないでしょう。しかし、あれ以上に大きな犠牲者を出した外国の地震は忘れられています。地震はそれほど、多くなっているのです。イエス・キリストの教えの中に、キリストの再臨が近くなると地震が増えるというのがあります。今はまさにその様な時ですね。

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title:「時代の徴を読む」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月6日の放送 [光とともに]
2015/07/05(日) 10:00

有名なダビデが次の王として選ばれる場面が説明されています。末っ子であったダビデは選ばれる場所にいなかったのです。羊の番をさせられていました。しかし、聖書の神は人の外側ではなく内側をご覧になり、王に相応しい者としてダビデが選ばれたのでした。

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title:「継ぐのは誰か」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月29日の放送 [光とともに]
2015/06/28(日) 10:00

結婚生活のスタートに当って二人がお互いの違いを認め合う事の必要性を稲田牧師が説いています。私の当たり前が相手の当たり前ではない事を認めなければなりません。元々違う人間なのですから、違いを認め合いましょう。

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title:「違いを認めるということ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月22日の放送 [光とともに]
2015/06/21(日) 10:00

世界で一番の金持ちは有名なビル・ゲイツですが、それでは2番目は誰でしょうか? ウォーレン・バフェットという人です。この人の生き方は金持ちらしくありません。どの様な生き方なのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「公益性と独自性」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月15日の放送 [光とともに]
2015/06/14(日) 10:00

九州の原発の再稼働が決まった時、NHKが行った世論調査の結果は多くの人にとって意外な事になったのです。再稼働反対は高齢者に多く、賛成は若い世代ほど多かったのです。どうしてこういう結果になったのでしょうか? これについての評論家の分析は興味あるものです。

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title:「世代の違いを考える」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月8日の放送 [光とともに]
2015/06/07(日) 10:00

救急救命士が自分の体験から真実を告げる事にしたとの事ですが、医師が末期がん患者にがん告知をする事と共通点がある様に感じました。医師が真実を告げないでその患者に真実に向かって行くことが出来るだろうかと考えました。

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title:「別れのとき」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月1日の放送 [光とともに]
2015/05/31(日) 10:00

東大卒で大手一流銀行勤務の人が「みどり虫で世界を救おう」を掲げて銀行を止めたのですから、一大決心ですね。周りの人は驚きますね。なぜ、みどり虫なのでしょうか? みどリ虫の研究と世界救済にどんな関係があるのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「決断のとき」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月25日の放送 [光とともに]
2015/05/24(日) 10:00

正論、共感、感動等について稲田牧師が語っています。それらと宗教との関係についても触れています。お聴き下さい。

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title:「正しいけれどつまらない」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月18日の放送 [光とともに]
2015/05/17(日) 10:00

あなたは「常識が無い」と、言われた事がありますか? この常識について稲田牧師が語っています。この常識と宗教はどの様な関係にあるのでしょうか? 今日はこの事を考えてみましょう。

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title:「常識と宗教」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月11日の放送 [光とともに]
2015/05/10(日) 10:00

宗教には「異端」と呼ばれるグループがあります。異端とは何でしょうか? 稲田牧師がキリスト教の異端について話しています。最初は異端の漢字から考えます。

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title:「異端とは何か」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月4日の放送 [光とともに]
2015/05/03(日) 10:00

キリスト教の布教に関してその障害の一つになったのは人種差別ではないかと稲田牧師は語っていますが、思い当たる事はありますね。モンゴル人として描かれた絵の話が出てきましたが、日本人として描かれたキリストの絵は1回だけしか見たことがありません。

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title:「差別と宗教」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月27日の放送 [光とともに]
2015/04/26(日) 10:00

稲田牧師の話の広さには度々驚いています。「自分の将来を考えた時に、死ぬか、気が違うか、宗教に入る」と夏目漱石は彼の作品の中で書いているそうですが、あなたの場合はいかがでしょうか? 人は何のために何をするために生きているのでしょうか?

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title:「宗教と狂気」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月20日の放送 [光とともに]
2015/04/19(日) 10:00

「こども叱るな、来た道だもの。年寄り笑うな、行く道だもの。来た道、行く道、二人旅。これから通る今日の道。通りなおしの出来ぬ道」

この詩について稲田牧師が興味あるコメントをしておられます。

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title:「年より笑うな行く道だから」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月13日の放送 [光とともに]
2015/04/12(日) 10:00

稲田牧師によりますとプラトンは「哲学は死の練習である」と、言ったそうです。あなたは死についてお考えになる事がありますか? 聖書も死について色々教えておりますが、稲田牧師が語る聖書が教える死についてお聴き下さい。

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title:「死の練習」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月6日の放送 [光とともに]
2015/04/05(日) 10:00

稲田牧師が語る温度差の話はなかなか面白いですね。特に登山における例は興味ありますね。さて、あなたの場合はいかがでしょうか? この温度差の話、生活の中でどのように実行したら良いのでしょうか?

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title:「温度差」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月30日の放送 [光とともに]
2015/03/29(日) 10:00

最近、中国の広州で桜の人気が出て来たそうです。中国では桜よりも梅の方が人気があるそうです。日本人は桜を好むようです。稲田牧師はこの桜を好む日本人と梅を好む中国人から何を伝えようとするのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「梅と桜」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月23日の放送 [光とともに]
2015/03/22(日) 10:00

キリスト教の信仰生活において祈りは重要な部分です。ある日イエス・キリストは祈りについて一つのたとえで教えをされました。そのたとえについて稲田牧師が解説していますので、お聴きください。

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title:「パンを求める祈り」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月16日の放送 [光とともに]
2015/03/15(日) 10:00

修道院で知られているフランチェスコ会の歴史を振り返ってみますと、歴史の中で繰り返している事があります。一体、何が繰り返されたのでしょうか? そしてこの繰り返しは現代の我々と無関係ではないのです。

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title:「尊敬される貧者」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月9日の放送 [光とともに]
2015/03/08(日) 10:00

人間と動物の違いは何でしょうか? 人間にあって動物には無いもの・・・倫理、道徳、宗教心、理性、言葉を使う、火を使う、時間を意識して生きている・・・他にもあるでしょう。稲田牧師が「時間を意識して生きる」に少し触れて話しておられます。

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title:「幸福なはずなのに」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月2日の放送 [光とともに]
2015/03/01(日) 10:00

殺人が悪い事は多くの人が認める事ですが、人間には死ぬ権利があるのでしょうか? 今日は稲田牧師がこの大きなテーマを扱っています。死ぬ権利について共に考えましょう。

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title:「センターオブユニバース」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月23日の放送 [光とともに]
2015/02/22(日) 10:00

稲田牧師の話題の広さには驚く時があります。「こんな事まで知っておられるのか」と驚くのです。この話もそうなのです。話の内容・・・あなたはどうお感じになりますか?

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title:「支配からの脱却」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月16日の放送 [光とともに]
2015/02/15(日) 10:00

「ビッグ・バン」理論の起こりとそれに対する周りの学者の反応などについて今回初めて聞きました。そして「そうだったのか」と数回思いました。時代の変化と共に学者の考え方も変わるのですね。宇宙に始まりの時があったのか? いかがでしょうか?

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title:「ビッグバン理論の謎」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月9日の放送 [光とともに]
2015/02/08(日) 10:00

稲田牧師によりますと、最近の宇宙論もキリスト教神学に負けず劣らず難解です。ある説では宇宙には11の次元があるそうです。3次元までは何とか分かる気がしますが、その先はもう分からないですね。その先、どんなことが言われているのか、それをお聴き下さい。

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title:「異次元の世界」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月2日の放送 [光とともに]
2015/02/01(日) 10:00

キリスト教では「求道者」という言葉を使っていますが、この言葉にはどの様な意味があるのでしょうか? 道と真理の関係を稲田牧師が語ります。

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title:「求道無窮」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月26日の放送 [光とともに]
2015/01/25(日) 10:00

「鶴は千年、亀は万年」と言いますが、実際はどうなのでしょうか? 稲田牧師がそれを解説しています。鶴から私たちが生きる上で参考になる事を共に考えましょう。

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title:「鶴と亀」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月19日の放送 [光とともに]
2015/01/18(日) 10:00

「松竹梅」は日本発生のものではなく、中国から入ったものだったのですね。そして日本で変えられた部分があるのですね。稲田牧師の話は興味深いですね。勉強になりました。

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title:「松竹梅」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月12日の放送 [光とともに]
2015/01/11(日) 10:00

角松から始まって一休さんの話を稲田牧師がしています。牧師から一休さんの話が聴けるチャンスはあまりないでしょう。稲田牧師は一休さんから何を話すのでしょうか? お楽しみに。

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title:「松の内」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月5日の放送 [光とともに]
2015/01/04(日) 10:00

お正月に関してこの様な話は初めて伺いました。とても面白かったです。そして驚いたり、納得したりでした。日本の正月の変化の原因の一つが分かって良かったです。それに一説によると最初に自分の誕生日を祝った人は織田信長というのもとても面白いですね。誕生日のあり方は大いに変わったわけですね。

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title:「みんなで迎える新年」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月29日の放送 [光とともに]
2014/12/28(日) 10:00

年とっていくことを「エイジング」と言いましょうか。稲田牧師はアンチ・エイジングという言葉に抵抗を感じ、それよりも「サクセスフル・エイジング」という言い方をすべきだと思っていたそうです。「スマート・エイジング」という考え方もあるそうです。今日は年の取り方を共に考えましょう。

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title:「年を重ねること」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月22日の放送 [光とともに]
2014/12/21(日) 10:00

中国にキリスト教はあるのでしょうか?
もし、あるとするならばどれ位の人数がいるのでしょうか?
信教の自由はどうなっているでしょうか?
それから自由に伝道活動が出来るのでしょうか?

中国の現代のキリスト教の様子をお聴きください。

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title:「中国とキリスト教」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月15日の放送 [光とともに]
2014/12/14(日) 10:00

クリスマスとは何でどの様であったら良いのでしょうか? どこでどの様にして起こったのでしょうか? これはあまり知られていないと思います。

稲田牧師がクリスマスのあり方を話しています。

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title:「クリスマス消滅」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月8日の放送 [光とともに]
2014/12/07(日) 10:00

稲田牧師が今日のメッセージの最後にユダヤ人とクリスチャンの会話でユダヤ教とキリスト教の神様の事について触れていますが、中々大切な点をついていますね。考えさせられました。

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title:「言行一致の力」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月1日の放送 [光とともに]
2014/11/30(日) 10:00

稲田牧師はビート・タケシさんの本を題材として話しておられますが、「間(ま)」ひとつを取り上げてもこれだけのものが出て来るのですね。考えさせられました。

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title:「間がもたない」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月24日の放送 [光とともに]
2014/11/23(日) 10:00

「青春」に関して稲田牧師が語っています。もう、これはこのまま聴いていただくのが良いとおもいます。どうぞ。

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title:「嵐の時代」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月17日の放送 [光とともに]
2014/11/16(日) 10:00

人生の最後に自分の人生を振り返って何と言うのでしょうね。これ、それぞれ人によって違うわけですが、稲田牧師がこれに関係した事を語っておられます。

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title:「永遠の撞着」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月10日の放送 [光とともに]
2014/11/09(日) 10:00

世界保健機構は1948年に健康の定義をしていますが、1999年には一部修正して新しい定義をしました。この修正の時に加えられたのが「霊的」という言葉です。ここに大きな意味があります。あなたはこの定義に沿った生活でしょうか?

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title:「全人的健康」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月3日の放送 [光とともに]
2014/11/02(日) 10:00

ある音大でのバイオリン専攻の学生を ①ソリストになれそうな人 ②プロとしてオーケストラでやれそうな人 ③音楽教師なら出来そうな人、のグループに分けたそうです。

さて、その結果、分かった事は興味ありますね。そしてこれはバイオリン演奏だけではなく、色々な分野で当てはまるでしょう。

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title:「積み重ねること」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月27日の放送 [光とともに]
2014/10/26(日) 10:00

高田馬場が鉄腕アトムの誕生の地である事、高田馬場駅で鉄腕アトムのテーマ曲が流れている事は初めて知りました。人間型ロボットの原点とも言える鉄腕アトムですが、その与えた影響は大きいですね。稲田牧師の話題の広さを感じるメッセージです。

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title:「科学の時代」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月20日の放送 [光とともに]
2014/10/19(日) 10:00

「将来を考えて生きるか、過去を考えて生きるか?」と言いますと、「将来」と答えが返って来そうですが、それを世界の歴史からから考えてみましょう。稲田牧師の説明はなかなか興味があります。

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title:「歴史をめぐる意識の転換」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月13日の放送 [光とともに]
2014/10/12(日) 10:00

旧約聖書の創世記にあるバベルの塔の出来事と、新約聖書の使徒言行録にある聖霊降下によってキリストの弟子たちが、外国語を流暢に話す事によって伝道をした事が、結び付けられて話された事は興味深いです。どちらの出来事も神様が人間の言語に関わられたのです。

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title:「聖霊とは何か」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月6日の放送 [光とともに]
2014/10/05(日) 10:00

ルワンダの大虐殺について稲田牧師が語っています。何が原因だったのでしょうか? 原因は意外な所にありました。

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title:「対立の構造」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月29日の放送 [光とともに]
2014/09/28(日) 10:00

稲田牧師が最後に言われた「私たちが次の世代にどの様な社会を残すのか、どの様な人生のモデルを示すのか、それは40歳を超えた者全ての責任だと思うのです。」という言葉がとても心に残りました。

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title:「明日が見えない人たち」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月22日の放送 [光とともに]
2014/09/21(日) 10:00

出産のメカニズムを教えられた稲田牧師は「出産というものはどれだけ精巧な完璧なタイミングの業の積み重ねである事に驚くと同時にそれが少しずれただけで重大な結果を招くことがある」という事も教えてもらったそうです。出産は偉大な仕事ですね。

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title:「母の勇気」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月15日の放送 [光とともに]
2014/09/14(日) 10:00

メールの便利さと恐ろしさを味わった事があります。あなたはいかがでしょうか? 稲田牧師がネット時代の光と影を扱っています。ネット時代であるからこそ心がけねばならない事があるのです。

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title:「不寛容な時代」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月8日の放送 [光とともに]
2014/09/07(日) 10:00

稲田牧師の話題の広さをいつも感じるのですが、敬老に関する事を取り上げますと、この様になるのです。考えさせられます。

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title:「世代間の対立」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月1日の放送 [光とともに]
2014/08/31(日) 10:00

2040年には日本の人口がどうなっているかを稲田牧師が説明しています。2040年はそんなに先の事ではありません。25年後ですから今、50代以下であれば生きてる人は多いわけです。しかし、恐るべき事になります。どの様に恐るべきなのか、お聴き下さい。

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title:「消える故郷」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月25日の放送 [光とともに]
2014/08/24(日) 10:00

セミひとつを取り上げても稲田牧師によりますと、これだけの広がりがあるのですね。生物学、科学、地理学、文学、テレビ番組作りまで広がっています。国民によってもとらえ方が違う事が分かりました。参考になりました。

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title:「夏の終わりに」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月18日の放送 [光とともに]
2014/08/17(日) 10:00

稲田牧師の話題の広さに驚かされます。今回は『陰謀論』です。昔あった陰謀論、今もある陰謀論、そしてその陰謀論が与える影響や実際に起こった出来事など興味あるお話です。では、我々は陰謀論との関係で何をどの様に考え、どの様に心がけて生きたらよいのでしょうか?

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title:「陰謀論の問題」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月11日の放送 [光とともに]
2014/08/10(日) 10:00

人間は記憶を伝えるべきとの稲田牧師の言葉が印象に残りました。普通の動物ではこれは出来ないわけですので、人間らしく正しく記憶を伝えていきたいものです。

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title:「風化する記憶」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月4日の放送 [光とともに]
2014/08/03(日) 10:00

稲田牧師のメッセージの中で「負の世界遺産」という言葉が使われました。この様なカテゴリーは無いそうですが、やはり『負の遺産』はありますね。そしてそれは日本にもあります。人間は記憶する生き物であるとの事ですが、他の動物では人間のような記憶はしないでしょうから、忘れてはならないものはいつまでも忘れないでいたいものです。

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title:「悲しい世界遺産」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月28日の放送 [光とともに]
2014/07/27(日) 10:00

稲田牧師が「15少年漂流記」の話を出しておられますが、原文のタイトルは「2年間の休暇」だそうです。さて、あなたはどの様は休暇を過ごしておられますか? 子どもの時にどの様な夏休みを過ごすかはその後の人生には影響を与える事が考えられます。今日は休暇について共に考えましょう。

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title:「夏の記憶」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月21日の放送 [光とともに]
2014/07/20(日) 10:00

オウム真理教のサリン事件から今年で20年でしょうか。宗教者、キリスト教牧師の立場から、あの事件が残した影響の分析はなかなか興味あるものです。その人の置かれた立場によってその分析は異なるでしょうか、稲田牧師の分析をあなたはどの様にお感じになりますか?

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title:「宗教への期待と警戒」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月14日の放送 [光とともに]
2014/07/13(日) 10:00

稲田牧師がこのところでスポーツを取り上げる事は非常に珍しい事ですね。対談の中で言われていた「求めたらだめで、むこうからやって来るもの・・・」という事に非常に興味を覚えました。そしてそれが分かるような気がしました。

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title:「ゾーンに入る」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月7日の放送 [光とともに]
2014/07/06(日) 10:00

ワインの話から「人間としての熟成」に話は移りましたが、この「熟成」という言葉に非常に重みを感じました。「自分は人間としてどの様に熟成しているだろうか?」と考えさせられたのでした。その様な意味で、私にとってはとても良いメッセージでした。

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title:「熟成した人生」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月30日の放送 [光とともに]
2014/06/29(日) 10:00

夏の空に広がる入道雲。その入道雲から始まる話も稲田牧師によるとこの様に発展するのですね。夏らしい課題へと進んで行きます。

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title:「めぐり来る夏」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月23日の放送 [光とともに]
2014/06/22(日) 10:00

名曲「愛の賛歌」の歌詞をご存知でしょうか? この曲の歌詞が作られる背景を稲田牧師が語っています。「そうだったのか」と何度も思いました。その背景をお聴き下さい。

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title:「愛の源」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月16日の放送 [光とともに]
2014/06/15(日) 10:00

稲田牧師が浅間山荘の攻防戦、東大安田講堂の落城、中国の若者たちの立ち上がり等の例によって語ろうとする事は何でしょうか? また、彼の御嬢さんがその学生運動の話を聞いた時、どの様に反応したのでしょうか? お聴きください。

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title:「差別と自由」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月9日の放送 [光とともに]
2014/06/08(日) 10:00

墓地や埋葬のあり方について稲田牧師が語っています。伝統的埋葬ではなく時代と共に変化があるようです。ここにも少子高齢化が影響しているようです。今日は稲田牧師と共に墓地や埋葬のあり方を考えましょう。

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title:「自然に帰る」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月2日の放送 [光とともに]
2014/06/01(日) 10:00

稲田牧師の映画分析は非常に面白いと思いました。その映画をいかに締めくくるかに大きなポイントがあるのですね。そしてそれも観客が予想できない驚きの終わり方。「なるほど」と思いました。そしてそれがハッピーエンドであれば素晴らしいわけです。映画とあなたの人生の関係を考えてみましょう。

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title:「エンディングテーマ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月26日の放送 [光とともに]
2014/05/25(日) 10:00

失敗の原因を人に擦り付ける事に関して、人間は天才的な才能を持っています。小さな子供でもそれは教えられなくても身についているのを知る時にそれを認めざるをえません。その原因について稲田牧師が語ります。

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title:「陰謀論を超えて」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月19日の放送 [光とともに]
2014/05/18(日) 10:00

ケロッグのコーンフレークをご存じだと思います。実はそれを発明し、商品化したのは医師であったケロッグです。彼は私たちの教会であるセブンスデー・アドベンチスト教会の教会員でした。医師としての能力だけではなく、色々な能力に恵まれたカリスマ指導者でした。彼がどんな人であったかをお聴き下さい。

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title:「健康狂想曲」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月12日の放送 [光とともに]
2014/05/11(日) 10:00

稲田牧師が以下の様な事を話します。

 *信仰とは何か?

 *信仰と信心の違い

 *信仰における聞く事と語る事について

 *見る事と聞く事について

 *一次的なものと永遠に続くもの

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title:「退化した耳」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月5日の放送 [光とともに]
2014/05/04(日) 10:00

「人間とは刑期の定まっていない死刑囚である」とフランスのビクトル・ユーゴーは言いました。間違いなく死ぬのです。しかし、その時は分かりません。死について考えましょう。

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title:「黄泉に勝つ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月28日の放送 [光とともに]
2014/04/27(日) 10:00

フリードリッヒ2世が行ったこの様な実験があるそうです。「人間の最初の言語は何か?」を知るために赤ちゃんを集めました。お世話をする人は赤ちゃんに一切話しかけてはいけないのです。しかし、赤ちゃんに必要な事は全てしてあげるのです。さあ、この実験の結果はどのようになったと思われますか? お聴き下さい。

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title:「秘めた本性」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月21日の放送 [光とともに]
2014/04/20(日) 10:00

女性の皆さんにお尋ね致します。あなたの家庭、町内、学校、職場、社会では女性である事は過ごしやすいですか? 生きていきやすいですか? それとも日本はまだこの方面では遅れていると思われますか? 稲田牧師は今日、この事を扱っておられます。

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title:「アドベンチスト教会と女性」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月14日の放送 [光とともに]
2014/04/13(日) 10:00

稲田牧師は「辺境・・・中心から離れた周辺の地に、かえって本質的なものが宿るのだ」という言葉で今日のメッセージを始めています。そして話はここから発展していくのです。何に向かって、どこに向かって発展していくかは、聞いていただく事です。

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title:「周辺に宿る本質」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月7日の放送 [光とともに]
2014/04/06(日) 10:00

日本のセブンスデー・アドベンチスト教団の出版社である福音社発行の本にはよくハリー・アンダーソンの絵が使われています。それで「この人はセブンスデー・アドベンチストの画家であろう」と想像して見ておりました。明るい感じの絵を描く画家です。今日の稲田牧師の説明によって彼の背景、彼の絵の特徴が良く分かりました。

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title:「時の旅人」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月31日の放送 [光とともに]
2014/03/30(日) 10:00

南北に長い日本列島ですから、桜前線は時間をかけて北上します。日本人と桜の関係、それと我々の生き方を稲田牧師が説いています。桜を題材とした話も、稲田牧師が語るとこの様に発展していくのですね。興味あります。

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title:「桜に想う」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月24日の放送 [光とともに]
2014/03/23(日) 10:00

「チャンスは努力する者にやって来る」と言われています。人生を意味深いものにするためには努力はかかせません。何にどの様に努力するのでしょうか? 今日は稲田牧師と共に努力について考えましょう。

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title:「人生の転機」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月17日の放送 [光とともに]
2014/03/16(日) 10:00

あなたは普通に生きておられるでしょうか? 普通に生きる事も難しくなって来たように感じる事はないでしょうか? 普通に生きるとはどの様に生きる事なのでしょうか? 稲田牧師のメッセージはこの事を語っています。

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title:「普通であることの価値」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月10日の放送 [光とともに]
2014/03/09(日) 10:00

「アダルトチルドレン」という言葉を世に広めたのは斉藤さんだそうです。あなたはその言葉をどの様な意味で使っているでしょうか。斉藤さんが言いたかったのはどの様な意味だったのでしょうか? それをお聴き下さい。

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title:「家族という名の孤独」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

3月3日の放送 [光とともに]
2014/03/02(日) 10:00

稲田牧師が最初に出された「いつ、青春の終わりを感じますか?」の質問に対して紹介されていた解答は非常に興味あるものでした。「なるほど」と思わせるものがありました。あなたは「いつ、青春の終わりを感じますか?」...聖書は青春の過ごし方を教えています。

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title:「青春の終わり」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月24日の放送 [光とともに]
2014/02/23(日) 10:00

東大の安田講堂攻防戦、浅間山荘事件の背景やそれら事件が意味する事を稲田牧師が説いています。正しいと思ってやっている事があの様になってしまった事をどう考えたら良いのでしょうか? それと聖書の罪との関係など、牧師の解説は信仰者としての意味づけがあります。

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title:「矛盾を超えて」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月17日の放送 [光とともに]
2014/02/16(日) 10:00

稲田牧師によるノーベル平和賞を受けたマンデラ氏の話です。信念に生きる人と言いましょうか。その粘り強さは凄いですね。色々教えられる人ですね。

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title:「戦う強さ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月10日の放送 [光とともに]
2014/02/09(日) 10:00

今日の話に出て来た方は優秀でやり手だったのですね。しかし、ギャンブルで人生が狂ってしまったのでしょうか。人生の前半と後半はなんと違ったものになった事でしょう。誰でもこの様な可能性がある事をいつも覚えていたいものです。

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title:「溶ける悲しみ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

2月3日の放送 [光とともに]
2014/02/02(日) 10:00

「知識は力だと言われます」で始まった稲田牧師のメッセージです。出だしからこの話がどう発展するのかが分からないのが稲田牧師のメッセージの面白さです。さて、今日はどの様に発展するのでしょうか? 渡部昇一氏の「知的生活の方法」から引用されましたが、「なるほど」と思いました。

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title:「知恵の効用」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月27日の放送 [光とともに]
2014/01/26(日) 10:00

稲田牧師は聞く事と話す事のバランスを取る事を言っておられますが、あなたの場合はいかがでしょうか? バランスを取るために修正が必要でしょうか? バランスを取って有意義な生活をなさって下さい。

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title:「今を生きる」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月20日の放送 [光とともに]
2014/01/19(日) 10:00

頑張って生きる固い木がありますが、しなやかさを持った木もあります。雪が積もった時に固い木は折れる場合がありますが、しなやかな木は折れないで生き延びる事があります。これと人間の生き方の関係を考えましょう。

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title:「心配と祈り」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月13日の放送 [光とともに]
2014/01/12(日) 10:00

稲田牧師が若い頃SFの小説が好きだったとは意外でした。今日はそのSFから話が始まります。これがどの様に発展するのかに非常に興味がありました。さあ、どのように発展するかあなたもお聴きになって下さい。話は意外な方に進むのです。

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title:「バタフライエフェクト」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

1月6日の放送 [光とともに]
2014/01/05(日) 10:00

稲田牧師が一休和尚に関して話しています。変わった和尚さんだったようですね。しかし人気はあったようです。一休の教えとされている有名な言葉が紹介されていますが、年の初めに考えるふさわしい事ではないでしょうか。

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title:「時をとめる」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月30日の放送 [光とともに]
2013/12/29(日) 10:00

春、故郷から永遠の故郷について考えます。

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title:「杜甫の絶句に思う」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月23日の放送 [光とともに]
2013/12/22(日) 10:00

「幻想の未来」という小説は空想科学小説の古典とも言うべきものだそうです。未来に関して色々書いてあるようですが、この小説は「なぜ、世界は存在するのか?」という問いには答えないそうです。この問いに聖書は答えています。

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title:「幻想の未来」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月16日の放送 [光とともに]
2013/12/15(日) 10:00

「臓器の存在はそれが悪くなって気が付く」・・・なるほどと思いました。あなたの臓器はいかがでしょうか? さて、臓器の話がありましたが、これがどの様に発展してゆくのでしょうか? 稲田牧師の話はここに面白さがあります。

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title:「いまも昔も」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月9日の放送 [光とともに]
2013/12/08(日) 10:00

稲田牧師が参加された国際会議、そこで北朝鮮で信教の自由が与えられる様に皆で祈ったとの事でした。日本ではあまり祈ることが無いテーマです。その会議の会場が韓国だったとの事でその祈りの理由が分かりました。信教の自由が与えられている事は素晴らしい事です。

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title:「歴史をつくる」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

12月2日の放送 [光とともに]
2013/12/01(日) 10:00

普段の稲田牧師のメッセージとは大分違う感じがするメッセージです。夫としてまた父親としての立場からのメッセージであるからでしょうか。そしてそれも信仰者の立場から考えておられるメッセージであるからでしょう。

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title:「子供の成長」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月25日の放送 [光とともに]
2013/11/24(日) 10:00

稲田牧師が言われるように、心は不思議な存在です。「思いはあるのだが、心がついて行かない」などと、言ったりします。思いと心はどの様に関係があり、つながっているのでしょうね? 不思議な存在です。

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title:「悪しき霊を追い出せ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月18日の放送 [光とともに]
2013/11/17(日) 10:00

「傷ついた癒し人」・・・なかなか深い味わいある言葉ですね。自分が受けた傷、それと癒しとの関係、癒された傷と人の傷との関係を考えましょう。傷だけで終わらない、癒されただけで終わらない。傷ついた癒し人でありたいです。

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title:「その打たれた傷によって」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月11日の放送 [光とともに]
2013/11/10(日) 10:00

あの有名なポール・マッカートニーのコンサートのチケットの最高額が18,000円だそうですが、ネットの即決価格では40万円の値がついていたというのですから、驚きです。さて、稲田牧師はこのチケットの例話から話をどの様に発展させようとしているのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「秘すれば花」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

11月4日の放送 [光とともに]
2013/11/03(日) 10:00

キリスト教の祈りの最後に「アーメン」と言いますが、そのアーメンの意味をご存知でしょうか? 教会でのお金の管理の在り方の話に出てきた教会員名簿にのっている人で、その存在が分からなくなった人の事は大いに反省させられるものでした。お金と人間とどちらが大切なのかを考えさせられたからです。

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title:「真実の対話」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月28日の放送 [光とともに]
2013/10/27(日) 10:00

デンマークについて言われた「生活が安定し、昔に比べ楽になっていくにしたがって、人々は信仰心を失っていくというのです」という言葉が印象に残りました。住みやすい国に関するアンケートで、住みやすい国のトップテンには北欧の国が沢山入っています。その北欧では人々は教会に行かなくなってきています。生活の安定と信仰心は関係があるのです。

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title:「奇跡と信仰」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月21日の放送 [光とともに]
2013/10/20(日) 10:00

稲田牧師が普段とは全く違う話をしています。月刊誌「サインズ」でおなじみの福音社からジョン・ルーカスさんの本が出版されたそうです。ルーカスさんはどこの国の人で、今何をしておられるのか、彼はどのようなコンサートをしているのか、ゴスペル・ソングで何を伝えようとしているのかをお聴き下さい。

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title:「祈りとは何か」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月14日の放送 [光とともに]
2013/10/13(日) 10:00

聖書によりますと、人間の目には見えないが存在するものを教えています。神様と天使と悪魔です。悪魔も実在するのです。その悪魔との戦いについて稲田牧師が説明します。

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title:「霊の戦い」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

10月7日の放送 [光とともに]
2013/10/06(日) 10:00

青春の日々にこそ、お前の創造主に心を留めよ。苦しみの日々が来ないうちに。「年を重ねることに喜びはない」と言う年齢にならないうちに。・・・・これは旧約聖書の「コヘレトの言葉」に書かれている言葉です。よく味わい、これを心に留めて生きたいものです。

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title:「好事魔が多し」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月30日の放送 [光とともに]
2013/09/29(日) 10:00

「宗教と国家主義」・・・この難しいテーマに関して稲田牧師が語ります。キリスト教は、また稲田牧師はこれに関してどの様に考えるのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「復活する国家主義」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月23日の放送 [光とともに]
2013/09/22(日) 10:00

「何に価値あり」とするかで人生は変わります。あなたが価値ありと考えるものは健康を失っても価値は変わりませんか? 災害に会っても価値は変わりませんか? 人の理想について、生き方について稲田牧師が語ります。

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title:「もうひとつの理想」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月16日の放送 [光とともに]
2013/09/15(日) 10:00

国家と宗教のあり方を稲田牧師が語ります。この大きなテーマについて語るのはとても難しいと考えられますが、稲田牧師は語るのです。お聴き下さい。

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title:「宗教を理解する」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月9日の放送 [光とともに]
2013/09/08(日) 10:00

宗教と迷信はどの様な関係があるのでしょうか? 稲田牧師が意外な事を言われました。「エッ、そうだったのか」と驚きました。私の思いとは大分違っていたからです。何がどのように違っていたのでしょうか?

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title:「日本宗教の特色」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

9月2日の放送 [光とともに]
2013/09/01(日) 10:00

セブンスデー・アドベンチスト教会は全世界のほとんどの国々にあります。第7日安息日(土曜日に当たる)を礼拝日として守っています。今日の稲田牧師のメッセージによりますと、同じ信仰を持つ多くの看護師、福祉介護師がフィリピンとインドネシアから日本に来ています。あの難しい日本語による試験に他の研修生より遥かに高い合格率を示しているそうです。これが何を意味するのか考えさせられました。

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title:「宗教と果たす役割」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月26日の放送 [光とともに]
2013/08/25(日) 10:00

稲田牧師はアメリカの宗教の歴史を見て、「信教の自由と、政治と宗教の分離を理念として訴える動きが出て来るのです。」と言っています。日本はどうでしょうか?

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title:「神の言葉が響くとき」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月19日の放送 [光とともに]
2013/08/18(日) 10:00

稲田牧師は病院付牧師として長い間働かれました。多くの人々の最後をご覧になったのです。その体験をもとにして、今日は死について語っておられます。

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title:「選択された死という現象」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月12日の放送 [光とともに]
2013/08/11(日) 10:00

牧師は聖書の専門家であるべきです。聖書の話は出来ても、一般社会の話は不得意な牧師がいます。その点、稲田牧師の話題の広さは凄いと感じる時が度々あります。今日もその一つです。

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title:「あの雲の彼方に」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

8月5日の放送 [光とともに]
2013/08/04(日) 10:00

女子高校生がツイッターに書いたセミの声に関する文章からこれだけの思想が出て来るのですね。素晴しいと思います。セミは地中に7年、地上で7日間でしょうか? 色々考えさせられます。

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title:「せみがないている」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月29日の放送 [光とともに]
2013/07/28(日) 10:00

科学技術の進歩の話がどのように発展するのかと注意して聞いておりましたら、何と安息日の教えへと進みました。安息日を与えられたのは世界と人間の造り主である神様です。人間には心と体に休みが必要なので安息日が与えられたのですが、これは神様の知恵です。この現代において休みのない働きは考えられません。

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title:「生きる力」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月22日の放送 [光とともに]
2013/07/21(日) 10:00

「輸送に革命をもたらした物・・・それはコンテナです。誰が創始者かも分りません。しかし確実に人類に恩恵をもたらしました。」この様に言われますと、確かにそうですね。気がつきませんでした。このコンテナの話から稲田牧師は何を伝えようとされるのでしょうか?

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title:「突破力」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月15日の放送 [光とともに]
2013/07/14(日) 10:00

稲田牧師の次の言葉が印象に残りました。「企業は企てるという位ですから、あくまでも計算で成り立ちます。しかし宗教は計算で動きません。目に見えないものへの信仰で動くのが宗教です。」さて、あなたはどちらの生き方でしょうか?

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title:「企業と宗教」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月8日の放送 [光とともに]
2013/07/07(日) 10:00

稲田牧師が台湾におられた小学校上級生時代の田舎の風景を語っておられます。そしてその場所の変化も語っておられます。どちらの風景も見えるような気がしてきました。あなたもお聞きになってその風景を味わって下さい。

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title:「心象風景」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

7月1日の放送 [光とともに]
2013/06/30(日) 10:00

懐かしいデール・カーネギーの本「道は開ける」から引用されました。彼の「人を動かす」は今でも売れているのですから長持ちしていますね。稲田牧師はカーネギーの本から何をメッセージとして話すのでしょうか? お聴き下さい。

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title:「パーツに分けよう」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月24日の放送 [光とともに]
2013/06/23(日) 10:00

稲田牧師によってベネディクトの「菊と刀」が紹介されていますが、この本が発行されてから大分経ちましたね。この本は日本人論の代表的な1冊と言えると思いますが、日本人のある面についての分析には正しいと思われる点が幾つもありました。今日はその中である点が扱われています。

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title:「罪と恥」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月17日の放送 [光とともに]
2013/06/16(日) 10:00

現代社会で起こっている出来事を取り上げ、その事を分析し、その事と聖書との関係、信仰との関係、キリスト教との関係をよく話される稲田牧師です。これが出来る牧師はそう多くないと思っています。今回は大阪市長の発言を取り上げています。

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title:「泥棒の言い訳」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月10日の放送 [光とともに]
2013/06/09(日) 10:00

「政治家の発言は良きにつけ悪しきにつけ大きな影響力を持ちます」で始まった稲田牧師のメッセージですが、そうだと思います。キリスト教理解が足りなかった市長の発言は世界に広がりました。短期間のうちにあれだけ広く広がるのだという事を改めて知りました。

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title:「モラルのギャップ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

6月3日の放送 [光とともに]
2013/06/02(日) 10:00

今日のメッセージで心に残った言葉です。「戦争は始めるよりも終わらせるほうが難しい」「最初は人が言葉を変える、最後は言葉が人を変える」「人生の出口戦略」・・・考えるべき言葉だと思いました。

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title:「出口戦略」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月27日の放送 [光とともに]
2013/05/26(日) 10:00

稲田牧師の「リストカット」の話ですが、ただ表面的な事だけを見て判断は出来ないですね。その行為には深い意味があるのですね。考えさせられました。

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title:「痛いほうがまし」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月20日の放送 [光とともに]
2013/05/19(日) 10:00

韓国人の友人が「日本には省略形が多いですね」と言った事があります。「パーマネントがパーマ・・・」そしてそのような例を幾つも挙げていました。今日の話によりますと、リストカットがリスカですか。リスカした人が言った「心の痛みより肉体の痛みの方が遥かにましです」という言葉がとても気になりました。
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title:「あなたのそばの闇」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月13日の放送 [光とともに]
2013/05/12(日) 10:00

稲田牧師の話題の広さには感心する時があります。牧師ゆえに聖書・キリスト教に詳しい事は分りますが、全く違う色々な分野の話が出るわけですからひきつけられます。今日もです。
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title:「笑ってしまおう」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

5月6日の放送 [光とともに]
2013/05/05(日) 10:00

北海道浦河町にある「ベテルの家」の「幻覚・妄想大会」は凄いですね。聞いて驚きました。「自分は病気ではない」と言い張る事が既に病気・・・分るような気がします。

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title:「呼ばれざるパートナー」 メッセンジャー:稲田豊・牧師

4月29日の放送 [光とともに]
2013/04/28(日) 10:00

「忙しく沢山の仕事をしている人は休暇も取って心の切替をうまくやっている」という意味の言葉を聞く場合があります。あなたは休暇を取っていますか? 休みが取れないで仕事に追われている生活でしょうか? 休暇の取り方についての稲田牧師の話、何かの参考になると思います。

4月22日の放送 [光とともに]
2013/04/21(日) 10:00

 稲田牧師によって女子会の話がありました。「女子会ってそうなのか、うーん」と考えさせられました。「私はその様な会には出れないな」と、思ってしまいました。意味が無い、時間の無駄使いと感じられるからです。これは私が男性であるからでしょうか?

4月15日の放送 [光とともに]
2013/04/14(日) 10:00

「祭の後の寂しさ」ですか。個人にも国家にもこれはあるでしょうね。考えさせられる言葉です。その寂しさから逃げず、紛らわせず、受け止める事が必要でしょう。

4月8日の放送 [光とともに]
2013/04/07(日) 10:00

 稲田牧師によりますと、芝居の世界で、小道具で普通日常で使っている物は「本物」と言い、舞台のためだけに使う物を「こしらえ物」と言うそうですが、なかなか面白い意味のある言葉だと思いました。この話がこのあと、どの様に発展するのでしょうか? お聴き下さい。

4月1日の放送 [光とともに]
2013/03/31(日) 10:00

 八木重吉の詩には彼の心の叫びが現れていますね。今日は彼の心の叫びに耳を傾けましょう。そして、人生には一体何が必要なのかを考えましょう。

3月25日の放送 [光とともに]
2013/03/24(日) 10:00

 八木重吉については、ほとんど知りませんでした。稲田牧師の話によって分ったのですが、孤独な生涯という印象ですね。信仰に生きた人であったのですが、この事と孤独との関係を考えさせられました。


3月18日の放送 [光とともに]
2013/03/17(日) 10:00

 何かをやる時に本当に自信なさそうにやった場合は、それを見ている人は分ります。しかし、自信を持っていても誤った自信を持っているのも困ったものです。今日は「自信」について考えましょう。


3月11日の放送 [光とともに]
2013/03/10(日) 10:00

 あなたは自分の子供の成長に驚かれた事があるでしょうか? 毎週月曜日に話しておられる稲田牧師は子供さんの成長に驚かれたのです。一体、どんな事があったのでしょうか? お聴き下さい。そして子供の成長について共に考えましょう。


3月4日の放送 [光とともに]
2013/03/03(日) 10:00

「本当に楽しい時はいつか? それは心が一つになった時だ」という意味の詩を稲田牧師は読みました。子供の時の楽しさと、大人になってからの楽しさに何か違いがありますか? あるとすれば何がどの様に違うのでしょう? 今日はこれを考えましょう。


2月25日の放送 [光とともに]
2013/02/24(日) 10:00

「朝起きるのがつらくて、布団を抜け出すのが大変と感じているでしょうか? それは単に寒いせいかもしれませんが、春になっても夏になっても起き出すのに大変なエネルギーがいるという方もいるでしょう」・・・その様な方は今日も放送をお聴き下さい。


2月18日の放送 [光とともに]
2013/02/17(日) 10:00

 ミケランジェロは「最後の審判」を描いていますが、人間の生涯に対して神は審判をなさるのでしょうか? それともそんなものは無いのでしょうか? もし、あるのでしたら、それを考えた生活をしなければなりません。果たして審判はあるのでしょうか? 聖書はそれに関して何と教えているのでしょうか?


2月11日の放送 [光とともに]
2013/02/10(日) 10:00

 今日の稲田牧師のメッセージで、カステラのカットに関して、「平等であるかもしれないが、不公平ではないか」という事が非常に面白いポイントであると思いました。考えるべき点ですね。平等と公平・・・なかなか難しいですね。


2月4日の放送 [光とともに]
2013/02/03(日) 10:00

 稲田牧師の話題の広さに感心させられます。暴力を扱って今回の様なメッセージが作られるのですね。「牧師は聖書の事には詳しくても社会の事にはうとい」と言われる場合がありますが、稲田牧師は色々な分野の話が出来る人ですね。


1月28日の放送 [光とともに]
2013/01/27(日) 10:00

 明るい話題が少ない日本ですが、今日の稲田牧師の話を伺いますと、「ちょっと変ってきたかな?」と感じます。自殺者が15年ぶりに3万人を切ったようです。このままこれから3万人以下が続くと良いのですが・・・。日本人が根源的なものに目を向け始めたのでしょうか?


1月21日の放送 [光とともに]
2013/01/20(日) 10:00

 聖書の創世記を見ますと、神様が天地を創造された後で、第7日目を「安息日」として休まれた事が書いてあります。人間の心と体には休みが必要です。1週間に一日は安息を取って心と体を休ませる事は神様の知恵です。今日の稲田牧師のメッセージを聞いていますと、この安息日の制度の素晴しさが分ります。


1月14日の放送 [光とともに]
2013/01/13(日) 10:00

 国を愛するとはどうすることなのか、稲田牧師の話を伺って考えさせられました。日本における代表的クリスチャンであった内村鑑三は「私は二つのJのために生きる」と、言ったそうですが、一つはJAPANであり、もう一つはJESUS(イエス)だったのです。国を愛することについて考えましょう。


1月7日の放送 [光とともに]
2013/01/06(日) 10:00

 数字の13が不吉とされる理由を稲田牧師が語っています。普通、これはキリストが13日の金曜日に十字架にかけられて殺されたからが理由としてあげられていますが、キリストは13日の金曜日に殺されたのでしょうか? お聴き下さい。


12月31日の放送 [光とともに]
2012/12/30(日) 10:00

「イノベーション」とは何でしょうか? イノベーションの意味や歴史との関係を稲田牧師が語ります。どこをどの様に変え、どこを変えてはいけないのでしょうか? それを共に考えましょう。


12月24日の放送 [光とともに]
2012/12/23(日) 10:00

 無生物から生物が生まれるのか? 生物は生物からしか生まれないのか? 歴史を振り返りながら稲田牧師が話します。


12月17日の放送 [光とともに]
2012/12/16(日) 10:00

 今日は12月の17日、いよいよ今年の終わりも近くなりましたね。よく「年の瀬」と言いますが、この「瀬」とは何でしょうか? それについて稲田牧師が語ります。お聴き下さい。


12月10日の放送 [光とともに]
2012/12/09(日) 10:00

 誕生日前よりも誕生日後に亡くなる老人が多いという統計と、「あなたは幸福ですか?」の質問に答えた修道女の寿命の違いはとても興味あるものですね。「なるほど」と思いました。心のあり方と体は無関係ではなく、つながっているのですね。分る気がします。


12月3日の放送 [光とともに]
2012/12/02(日) 10:00

 2012年の年末が近くなりました。稲田牧師と共に時の流れについて、人間の生き方について考えてみる事をお勧め致します。


11月26日の放送 [光とともに]
2012/11/25(日) 10:00

 願望、羨望、欲望はどのように違うのでしょうか? そしてそれらは希望とはどう違うのでしょうか? 稲田牧師のメッセージをお聴き下さい。


11月19日の放送 [光とともに]
2012/11/18(日) 10:00

 稲田牧師が言われる「頭の中で考えて紙の上にうつしただけの原稿というのは生きたものになかなかならないなあと思います。そこに魂と言いますか、何かプラスアルファアが加わらないと、いけません。それがなかなか難しいのです」・・・そのご苦労が分る気がします。


11月12日の放送 [光とともに]
2012/11/11(日) 10:00

 希望の技術・・・聖書の教えで希望が与えられている人がいます。聖書の希望に支えられている人がいます。聖書の中にある宝が希望になっている人もいます。あなたも聖書の中にある希望を探り出して下さい。


11月5日の放送 [光とともに]
2012/11/04(日) 10:00

 組織における時間の管理のあり方はその組織のあり方を示す一つものさしでしょう。あなたが属する組織の時間管理の意識はいかがでしょうか? 会議や仕事が定刻に始まり、定刻に終わっているでしょうか? 時間管理・・・これもいつも考えねばならない事の一つですね。


10月29日の放送 [光とともに]
2012/10/28(日) 10:00

 稲田牧師は今日のメッセージの最後に「ここに真実の愛がある。いやここにしかない」と、言っていますが、それはどこなのでしょうか? これは聴き、考えねばならない事だと思います。生きていく上で最も大切な愛の事ですから。


10月22日の放送 [光とともに]
2012/10/21(日) 10:00

 最初に言われた「何も望むな、そうすれば失望する事は無い」は、理論上はそうかもしれませんが、これは無理ですね。私もそう思います。希望は人を生かします。希望の無い人生は、それはそれは苦しいものでしょう。希望についてもう一度考えましょう。


10月15日の放送 [光とともに]
2012/10/14(日) 10:00

 「伝道」とは「道を伝える」と書きます。我々が生かされていますと、毎日何かを人に伝えています。あなたは何を伝えているでしょうか? 特に自分達の子供に何を伝えているでしょうか? 自分が伝えているものについて考えましょう。


10月8日の放送 [光とともに]
2012/10/07(日) 10:00

 薬の力を借りて寝ている人が多いようですが、あなたは毎日スムーズに眠っておられますか? 稲田牧師が体験した仲間との「眠り」の話し合いはなかなか興味ある理論が出ておりますね。その理論をあなたはどのように判断されるでしょうか?


10月1日の放送 [光とともに]
2012/09/30(日) 10:00

 ロンドンオリンピック、パラリンピックからの話がこの様に進むのですね。ここが稲田牧師の捕らえ方の面白さでしょう。そして大切な事をじっくりと考えさせるのですね。


9月24日の放送 [光とともに]
2012/09/23(日) 10:00

 稲田牧師がキリスト教のある聖地の話をしておられます。あまり有名な聖地ではありませんが、その特徴、そこでなされている事などを伺う事が出来ます。珍しい事をやっています。お聴き下さい。


9月17日の放送 [光とともに]
2012/09/16(日) 10:00

 稲田牧師はホスピス病棟がある病院の病院付牧師の経験がおありですから、人の最後を沢山見てこられました。その体験からにじみ出たメッセージですね。あなたは人生で何を蒔き、何を刈り取るでしょうか?


9月10日の放送 [光とともに]
2012/09/09(日) 10:00

 婚活に疲れた人がいる・・・話はそこから始まります。そしてその理由を知りますと、「ありえる」と思うでしょう。そして話は聖書の「偽善者」という言葉の意味、神様の愛へと進んでいきます。


9月3日の放送 [光とともに]
2012/09/02(日) 10:00

「あなたの隣り人を愛しなさい」と、イエス・キリストは教えられましたが、これを実行するのはとても難しいです。この教えについて稲田牧師が説明されます。


8月27日の放送 [光とともに]
2012/08/26(日) 10:00

 3月11日の地震・津波の影に隠れてしまいましたが、その前のインドネシアのスマトラでの津波の死者は22万人以上との事ですから本当に大きな被害となりました。そこで家族を失った日本人仏教徒の遺体探しについて稲田牧師が触れていますが、胸が痛みます。


8月20日の放送 [光とともに]
2012/08/19(日) 10:00

 近代心霊術の起こりは19世紀の半ばにアメリカのフオックス家から始まりました。この事は聞いたり読んだ事がありますので、起こりの事は知っていましたが、この様な複雑な背景があったとは知りませんでした。死者の霊の事は見えない世界だけに難しい事ですね。稲田牧師のお話を注意してお聴き下さい。


8月13日の放送 [光とともに]
2012/08/12(日) 10:00

「心霊術」「心霊主義」と呼ばれるものをご存知でしょうか? 稲田牧師がその歴史といきさつを説明しておられます。霊の世界だけになかなか難しいですね。現代において、神も悪魔も天使も普段は肉眼で見る事が出来ません。しかし聖書によりますとそれらは存在するのです。今日は霊の世界の話です。


8月6日の放送 [光とともに]
2012/08/05(日) 10:00

 お盆が近くなりましたので、このシーズンに合わせて稲田牧師が、お盆、お墓参りなどに関して話して下さいます。稲田牧師の話題の広さを感じます。


7月30日の放送 [光とともに]
2012/07/29(日) 10:00

 稲田牧師の話は最初に出てきた事がどのように発展して行くかが予想出来ない面白さがありますね。まさに、今日はその様な話です。そしてそれが聖書に結び付けられていくのは、信仰者の捉え方ですね。


7月23日の放送 [光とともに]
2012/07/22(日) 10:00

「民衆の誕生には宗教が関わります」との稲田牧師の説明はとても興味ある分析だと思いました。そしてその外国の例、日本の例を考えてみますと、「なるほど」と思いました。民衆の誕生と宗教の関係・・・私にとっては新しい発見となりました。


7月16日の放送 [光とともに]
2012/07/15(日) 10:00

 稲田牧師が言われるように「アメリカ人はアメリカ人論が好き」というのは聞いた事がありません。しかし、日本人は日本人論が好きですね。この違いは何なのでしょうか? 日本人論に関する稲田牧師の解説、なかなか面白いです。お聴き下さい。


7月9日の放送 [光とともに]
2012/07/08(日) 10:00

 聖霊降下はキリスト教会を誕生させました。キリストの復活と聖霊降下がなければ、今日、世界にキリスト教はないでしょう。今日はその聖霊についてしばし考えましょう。


7月2日の放送 [光とともに]
2012/07/01(日) 10:00

 スピリチュアルという言葉が使われていますが、稲田牧師は「スピリチュアルとスピリチュアリズムが混同して用いられている」と言っています。この二つは何がどのように違うのでしょうか? 今日はこれを考えてみましょう。


6月25日の放送 [光とともに]
2012/06/24(日) 10:00

「男の隠れ家」という言葉で始まりましたので、どんな話になるのかを楽しみにしました。お聴き下さい。稲田牧師らしい進め方です。


6月18日の放送 [光とともに]
2012/06/17(日) 10:00

 今までモンゴルに行った事がある友人はいませんでした。数年前から行く人が少しずつ増えて来ました。その様なわけで今までモンゴルについて、実際に行った人からその体験を聞く事はありませんでしたが、今回稲田牧師の体験談を聞く事が出来て良かったです。モンゴルとはどんな国でしょう?


6月11日の放送 [光とともに]
2012/06/10(日) 10:00

 希望とは何でしょうか? あなたには今、希望がありますか? 希望と願望や欲望との違いと、聖書の希望について稲田牧師が語ります。お聴き下さい。


6月4日の放送 [光とともに]
2012/06/03(日) 10:00

 身内をけなす事によって相手を褒めるという日本的手法に関して、稲田牧師が興味深い事を語っておられます。日本とイギリスの違いもハッキリしていますね。お聴き下さい。


5月28日の放送 [光とともに]
2012/05/27(日) 10:00

 宗教法人と税金の話から始まった稲田牧師のメッセージ、その知識も素晴しいですが、その話がどの様に発展するかが毎回楽しみです。稲田牧師に与えられた特別な賜物なのでしょうね。


5月21日の放送 [光とともに]
2012/05/20(日) 10:00

 何かと話題が多い小沢氏ですが、その小沢氏の言葉から話は始まります。そこからキリスト教の話へと進む稲田牧師の話はなかなか興味あるものです。


5月14日の放送 [光とともに]
2012/05/13(日) 10:00

「不思議なキリスト教」という本が中央公論社が主催している新書大賞の1位になったそうです。これについて稲田牧師は「これは日本人にとっての不思議なキリスト教であり、逆にキリスト教徒からすれば、不思議な日本人になるのではないかと思わされました」と言っています。こう言われますとその内容を知りたいですね。お聴き下さい。


5月7日の放送 [光とともに]
2012/05/06(日) 10:00

 稲田牧師が語る「こいのぼり」の歴史もなかなか面白いですね。「そうだったのか」と知る事が色々ありました。世の中には時代によって役割が変わってくるものがありますね。近くにこいのぼりがありましたら今日の話を思い出しながらご覧下さい。


4月30日の放送 [光とともに]
2012/04/29(日) 10:00

 考古学の発達は聖書の記述の確かさを次々に証明しております。かつては神話に過ぎないと考えられていたものが、考古学の発見によって事実であった事が証明されているのです。その中のいくつかを稲田牧師が説明しております。お聴き下さい。


4月23日の放送 [光とともに]
2012/04/22(日) 10:00

 稲田牧師のエジプト体験は興味ありますね。特に地元の人の「バクシーシ」の考え方は「一理あるな」と思わせるものでした。お金のあり方を今日、もう一度共に考えてみましょう。


4月16日の放送 [光とともに]
2012/04/15(日) 10:00

 厄年という慣習がありますが、あなたはどの様にお考えになりますか? 稲田牧師の話によりますと、世界では色々な考えがあるのですね。面白いと思いました。今日の話を聞いてあなたはこれからはどの様になさいますか?


4月9日の放送 [光とともに]
2012/04/08(日) 10:00

「あきらめ」から始まった話が、仏教とキリスト教の違いへと発展し、そして「仕方がない」に結びつけられていく稲田牧師の話は、話が以外な方に発展する面白さがありますね。


4月2日の放送 [光とともに]
2012/04/01(日) 10:00

 桜の花で始まった話も稲田牧師が扱われるとこの様に発展するのですね。話は意外な方に進みました。この様な意味で人の話を聴くのはなかなか良いですね。


3月26日の放送 [光とともに]
2012/03/25(日) 10:00

 キリスト教で使われる「リトリート」が「修養会」と訳されたようです。リトリートの意味を考える時に、稲田牧師が言われた「人間は時に逃げていいのです。いや、逃げる場が必要なのです」が、心に残りました。あなたは心の逃げ場をお持ちでしょうか?


3月19日の放送 [光とともに]
2012/03/18(日) 10:00

 詩人の八木重吉の生涯から、言葉について愛について考えましょう。


3月12日の放送 [光とともに]
2012/03/11(日) 10:00

 人はどの様にして神に会うのでしょうか? あるキリスト者の場合を考えてみましょう。


3月5日の放送 [光とともに]
2012/03/04(日) 10:00

 稲田牧師の話によりますと、今でもフィリピンではかつて日本軍が隠したと言われている「山下財宝」を捜している人がいるそうです。隠されているのか、本当のところはどうなのでしょうね? 聖書の中にも宝物の話はあります。今日はそれをお聴き下さい。


2月27日の放送 [光とともに]
2012/02/26(日) 10:00

 ヒッピーやバックパッカーの話がこの様に発展するとは・・・稲田牧師にかかるとこの様になるのですね。興味あるメッセージでした。お聴き下さい。


2月20日の放送 [光とともに]
2012/02/19(日) 10:00

 稲田牧師が話されるお産の奇跡は凄いですね。お産の仕組みが偶然と考えられるでしょうか? これを共に考えてみたいと思います。


2月13日の放送 [光とともに]
2012/02/12(日) 10:00

 稲田牧師のマクロの世界、ミクロの世界に対する知識はなかなか広いですね。神様が造られた自然界の偉大さを感じました。


2月6日の放送 [光とともに]
2012/02/05(日) 10:00

 稲田牧師によって宇宙の大きさ、その広がりが話されます。観測機械の発達によって、今まで分らなかった事が分るようになって来ました。すると宇宙の大きさは昔聞いて来た時よりもさらに大きくなっています。


1月30日の放送 [光とともに]
2012/01/29(日) 10:00

 色々な宗教に「巡礼」と呼ばれるものがあります。ところが、「キリスト教のプロテスタントの場合には巡礼という事をあまりしません」と稲田牧師は言っています。その理由をご存知でしょうか。お聴き下さい。


1月23日の放送 [光とともに]
2012/01/22(日) 10:00

 人生ではいかに生きるべきかの見本(ロールモデル)を持っている事が大切です。これがある人と無い人では何かに差が出ると思われます。あなたはそのロールモデルをお持ちでしょうか? キリスト教ではイエス・キリストをロールモデルとして生きます。今朝は人生のロールモデルについて考えましょう。


1月16日の放送 [光とともに]
2012/01/15(日) 10:00

 ヨハネの福音書の著者ヨハネは「はじめに言があった。言は神とともにあった。言は神であった」と難しい事を教えています。稲田牧師がその意味を解き明かしています。お聴き下さい。


1月9日の放送 [光とともに]
2012/01/08(日) 10:00

 教養も地位も名誉も持っていたパウロでしたが、キリストを知る事によって彼の生き方は完全に変わりました。何が彼をそのように変えたのでしょうか? パウロの生き方から人生を考えてみましょう。


1月2日の放送 [光とともに]
2012/01/01(日) 10:00

 稲田ラジオ牧師は次のように言っています。「キリスト誕生の日程については問題があるわけですが、ただしキリストの誕生が歴史を分けたのは間違いありません。西暦と日本語で言われているものは、キリスト暦であるのは皆様もご存知のとおりです。4年位ずれてしまっているようではありますが、キリストが生まれてからの年を数えているのです」


12月26日の放送 [光とともに]
2011/12/25(日) 10:00

 旧約聖書の中で「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神」という表現が時々出てきます。これにはどの様な意味があるのでしょうか? これについて稲田牧師が語ります。


12月19日の放送 [光とともに]
2011/12/18(日) 10:00

 暗い夜に沢山の星がハッキリと見える時があります。昼間、星は見えません。星がなくなったわけではないのです。回りが明るいと星は見えないのです。人生において暗闇に置かれると見えるものがあります。続きをお聴き下さい。


12月12日の放送 [光とともに]
2011/12/11(日) 10:00

 人間にある4種類の痛みについて稲田牧師が話します。あなたに痛みがあれば、どの痛みでしょうか? その痛みはどの様にすれば癒されるのでしょうか? 参考になると思います。お聴き下さい。


12月5日の放送 [光とともに]
2011/12/04(日) 10:00

「死より確実なものはなく、死期より不確実なものはない」これはパスカルの言葉です。今日は稲田牧師によるパスカルに関する説明が多いです。特に死に関して。


11月28日の放送 [光とともに]
2011/11/27(日) 10:00

 稲田牧師が聖書の素晴しさを説きます。牧師であった父親から残された信仰心と言っておられますが、その信仰の中心部分は聖書です。あなたも聖書を読み学んでみませんか?


11月21日の放送 [光とともに]
2011/11/20(日) 10:00

「信仰はいいけど宗教となるといやだ」「個人として何かを信じたり祈ったりしている分にはいい、しかしそれが制度化して組織となるとそれは害しか及ぼさない」と考える人があるようです。これに宗教はどの様に答えるのでしょうか?


11月14日の放送 [光とともに]
2011/11/13(日) 10:00

「日本の映画がいつから面白くなくなったか?」に関しての山田洋次監督の分析は非常に面白いですね。「そうだったのか。なるほど」と思いました。そして「これは大いにありえるな」とも思いました。効率主義で行きますと、監督が指摘しているようになるでしょうね。


11月7日の放送 [光とともに]
2011/11/06(日) 10:00

 稲田牧師が言われるように、あなたが大切にしているものを一つずつ捨てなければならないとしたら、あなたは何を最後まで持つでしょうか? それは人の違いを見事に証明するでしょう。最後まで持とうとするもの・・・それはお金ですか? 健康ですか? 家族ですか? 神様ですか?


10月31日の放送 [光とともに]
2011/10/30(日) 10:00

 一般社会で言われる「終末」と聖書が教える「終末」は同じ様なものなのでしょうか? もし、違いがあるとしたら、どこがどの様に違うのでしょうか? 今日は稲田牧師がその違いを話します。


10月24日の放送 [光とともに]
2011/10/23(日) 10:00

 稲田牧師が若い頃に読んだ「生き残る人々」を私も若い時に読みました。聖書に登場する人物が色々紹介されている本ですが、確かに彼らは生き残る人々でした。その本によってこの世界がこれからどうなるかも分ります。それでどうすれば生き残る事が出来るかを教えている本です。


10月17日の放送 [光とともに]
2011/10/16(日) 10:00

 キリスト教の納骨式ではどの様なメッセージが語られるのでしょうか? 今日のメッセージは最近納骨式をされた稲田牧師がその時のメッセージを紹介しておられます。


10月10日の放送 [光とともに]
2011/10/09(日) 10:00

 今の中国の台頭に関して稲田牧師の分析は説得力がありますね。アメリカの次は中国なのでしょうか? 今日のメッセージのポイントはやはり最後の部分にあります。預言者ダニエルの予言に目を向ける必要があります。アメリカの次はどうなるのでしょう?


10月3日の放送 [光とともに]
2011/10/02(日) 10:00

 牧師による時事解説と言ったメッセージです。世界、日本、アメリカに対する分析もなかなかですね。聖書の予言で、これはアメリカに対する予言だと解釈出来るものがあります。世界の出来事を聖書の予言との関係で見たいものです。


9月26日の放送 [光とともに]
2011/09/25(日) 10:00

 人生を登山にたとえ、登山では頂上を極めるだけではなく、下山して初めてその登山に成功したという定義は面白いと思いました。人生における下山は何を意味するのでしょうか? 共に考えてみましょう。


9月19日の放送 [光とともに]
2011/09/18(日) 10:00

人は何を残すべきか? ゲルマン民族の例から残すべきものについて考えます。


9月12日の放送 [光とともに]
2011/09/11(日) 10:00

 あなたは「1000年期」と呼ばれる特別な1000年間の事をお聞きになった事がありますか? もし、まだ無いようでしたら今日の放送をお聴きになる事をお勧め致します。特別な1000年間に関する教えが聖書にあるのです。どんな期間なのでしょう?


9月5日の放送 [光とともに]
2011/09/04(日) 10:00

 ローマ帝国が当時の世界にまた現代に至るまでの世界に大きな影響を与えた事は否定出来ません。ところが聖書にはローマ帝国に関する予言があるのです。その予言が当てはまる国はローマ帝国以外には考えられないのです。そして聖書は世界の将来も予言しているのです。かつての予言が成就したのですから、将来の予言も成就すると考えられます。


8月29日の放送 [光とともに]
2011/08/28(日) 10:00

 聖書の「伝道の書」12章の1節には次のように書いてあります。「あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ。悪しき日がきたり、年が寄って、『わたしにはなんの楽しみもない』と言うようにならない前に。」稲田牧師はどうしてこの聖書の言葉を最後に引用されたのでしょうか? そこに行くまでの話をお聴き下さい。


8月22日の放送 [光とともに]
2011/08/21(日) 10:00

 ナチスの強制収容所体験をしたフランクルは生き延びた人の共通点を二つ示しています。これは注目すべき事だと思います。あの様な苦しい状況に置かれた時に、生き延びた人はどんな共通点があったのでしょうか? お聴き下さい。


8月15日の放送 [光とともに]
2011/08/14(日) 10:00

 稲田牧師は「個人情報保護法」からその話を発展させます。そして人間の内面の話へと進んで行きます。これはお聴きになった方が良いと思われます。どうぞ。


8月8日の放送 [光とともに]
2011/08/07(日) 10:00

 教会で素晴しい賛美が褒められたり、説教が褒められた時に英語社会の人々は「Praise the Lord」と言う場合が多いです。これにピッタリくる日本語がありません。これは誉れを自分に、ではなくその能力や機会を与えて下さった神様を称える言葉です。この姿勢をいつも持ちたいものです。


8月1日の放送 [光とともに]
2011/07/31(日) 10:00

 稲田牧師は今日の時間の大部分を使ってイエス・キリストが教えられた「放蕩息子の譬」を話しておられます。あなたはこの譬話の結末をご存知でしょうか? まだご存知で無い方はぜひ新約聖書のルカによる福音書の15章をお読み下さい。そこで、人々が悔い改めてたち帰る時に、神様がどの様に迎えて下さるかが教えられています。


7月25日の放送 [光とともに]
2011/07/24(日) 10:00

 稲田牧師が言われる「お金では買えないものがある」は、いつも考えるべき事ではないでしょう。それに気がついた時には人生も終わりにさしかかっていたではちょっと遅すぎます。たった一度しかない人生です。くいがないものに致しましょう。


7月18日の放送 [光とともに]
2011/07/17(日) 10:00

 世界の歴史の中から、またキリスト教の歴史の中から、思い込みの恐ろしさの例が幾つもあげられています。「そんなに恐ろしい思い込みもあったのか」と驚くばかりです。あなたは思いこみに左右されていませんか?


7月11日の放送 [光とともに]
2011/07/10(日) 10:00

 宇宙発生のビッグバン理論は全てを解明したのでしょうか? 阿部名誉教授の理論はなかなか面白いと思いました。お聴き下さい。


7月4日の放送 [光とともに]
2011/07/03(日) 10:00

 稲田牧師は宗教について考える事を問いかけています。動物になくて人間だけにあるものはいくつかありますが、その一つは宗教です。人間が人間らしく生きるとは、宗教を初め、精神生活をする事だと考えます。


6月27日の放送 [光とともに]
2011/06/26(日) 10:00

 エジプトのツタンカーメン王に関する背景にこの様な事があった事は初めて知りました。そして非常に驚きました。私が驚いた所は当時の宗教に関してですが、当時のエジプトの宗教を知って戴くためにはもう今日の放送を聴いていただくしかありません。


6月20日の放送 [光とともに]
2011/06/19(日) 10:00

 考古学の発達によって聖書の歴史の正しさが証明されています。具体的にはどの様な例があるのでしょうか? 稲田牧師がいくつかの例を挙げて説明しています。聖書に批判的であった人も、考古学によって証明されますと、聖書の正しさを認めざるをえません。


6月13日の放送 [光とともに]
2011/06/12(日) 10:00

 聖書に出てくる場所が考古学者によって発見される場合があります。数百年前の発見ではなく、数千年前の場所が発見されたりするのです。それによって聖書の正しさが証明されます。今日はその話がされます。


6月6日の放送 [光とともに]
2011/06/05(日) 10:00

 アインシュタインから始まって、広島、長崎、福島へとつながり、そして聖書の中で「信仰の父」と呼ばれるアブラハムへとつながっていく今日の話は、どの様なつながりがあるのでしょうか? 稲田ラジオ牧師のこの論の発展には非常に興味があります。


5月30日の放送 [光とともに]
2011/05/29(日) 10:00

 宮島の厳島神社に行かれた事がありますか? そこでの外国人の質問と稲田牧師の答え・・・なかなか興味ありますね。神道とキリスト教の関係、またその共通点などは興味あるものです。お聴き下さい。


5月23日の放送 [光とともに]
2011/05/22(日) 10:00

 口から出る言葉の管理は非常に難しいですね。不適切な言葉を出したために高い責任ある地位を失う人がいます。言葉の管理をどの様に考えらたら良いのでしょうか。イエス・キリストの教えをお聴き下さい。


5月16日の放送 [光とともに]
2011/05/15(日) 10:00

 今日の話の中で「無名のヒーロー」という言葉が度々出て来ました。そうです。「福島の50名」の事です。見えない敵・・・放射能と戦うヒーローです。今日も戦っておられる無名のヒーローがおられるのです。人々を救うために戦っている方々がおられる事を覚え、その人たち、またその家族の人たちのために祈りましょう。


5月9日の放送 [光とともに]
2011/05/08(日) 10:00

 少子高齢化の日本ですから、高齢者を見る事は多いのですが、赤ちゃんを見る事は少なくなりました。今日の稲田牧師のメッセージは機内での体験から始まっています。確かに赤ちゃんの笑顔は素晴しいですね。あの笑顔がづっと続くと素晴しいのですが、やがて多くの赤ちゃんから笑顔が消えてゆくのは残念です。あなたは赤ちゃんの笑顔から何を考えますか?


5月2日の放送 [光とともに]
2011/05/01(日) 10:00

 稲田ラジオ牧師が言われる「家庭で生と死がなくなった。生と死は見えない所でなされている」との言葉は本当にそうだと思います。彼が言うこの事はどういう意味でしょうか? これはこの放送を聴いていただかねばなりません。どうぞお聴き下さい。


4月25日の放送 [光とともに]
2011/04/24(日) 10:00

 ノストラダムスの終末論を初めとして、いくつかの終末論は将来に希望の無い終末論です。恐怖心さえ与える終末論です。しかし、聖書の終末論は将来に希望のある終末論です。「終末にどうして希望があるのか?」とお考えになりますか? 聖書の終末論を学んでいただけるとお分かりになります。


4月18日の放送 [光とともに]
2011/04/17(日) 10:00

「たとえ明日、世界が終わりであっても、私はりんごの木を植える」・・・これは誰の言葉でしょうか? あの宗教改革の中心人物となったマルチン・ルーテルの言葉です。あなたはこの言葉から何をお考えになるでしょうか? この言葉に影響を受けた人が沢山いるようです。今日はその中から数人の人の例があげられます。


4月11日の放送 [光とともに]
2011/04/10(日) 10:00

 稲田牧師が言われるように今回の東北・関東大震災によって、私たちがどのように生きていくべきかを考えなければならない時に来たと思います。この体験を無駄にしてはならないと思います。


4月6日の放送 [光とともに]
2011/04/05(火) 10:00

 信頼出来る精神的なものを持っている場合と持っていない場合ではその生き方に大きな違いが出る事は充分考えられます。現代の様に変化が早く激しい場合、そしてそれも誰もが初めて経験する事であれば、信頼出来るものを持つ必要性はとても大きいです。


4月4日の放送 [光とともに]
2011/04/03(日) 10:00

 宇宙飛行士の向井千秋さんの無重力地帯の体験の言葉は興味あるものでした。上下の感覚が無い生活はやったことありませんので、体験としては分らないのですが、不思議な世界ですね。「自分がどこにも属していない」という事が不安の原因だとされていましたが、今のあなたは何に属しているでしょうか?


3月30日の放送 [光とともに]
2011/03/29(火) 10:00

 アメリカの宇宙旅行の時から「ミッション」という言葉が広がってきたと思っています。それ以前は「ミッション・スクール」という場合に使われていました。その場合はキリスト教系の学校という意味です。あなたのミッションは何でしょうか? ミッションについてモーセの例から考えてみましょう。お聴き下さい。


3月28日の放送 [光とともに]
2011/03/27(日) 10:00

 マルチン・ルーテルの話から始まった今日のメッセージですが、祈りの必要性、祈りの意味、祈りの効果が良くまとめられたメッセージです。それにしてもルーテルの祈りに対する姿勢とその実行はただただ驚きですね。宗教改革を起こした人はまさに祈りの人だったのです。


3月21日の放送 [光とともに]
2011/03/20(日) 10:00

 電車の中でイヤホンを耳にしている人が多いです。その音源は、以前はCDや小型ラジオの感じでしたが、今ではケータイやゲーム機、MP3プレーヤー等が加わっています。絶えず人工の音を聞いておりますと、自然の音に接する事がなくなってしまいます。この様な時代に生きる我々ですが、今日のメッセージは考えるべき事が話されています。とにかくお聴き下さい。


3月14日の放送 [光とともに]
2011/03/13(日) 10:00

「マイナス思考のすすめ」ですか、タイトルが面白いだけではなく、思想もなかなか良いポイントをついていますね。「なるほど」と思いました。何が本当に大切なものなのか、これはじっくり考えねばなりませんね。


3月7日の放送 [光とともに]
2011/03/06(日) 10:00

 牧師によって、教授によって聖書の特徴や素晴らしさの説明は少しずつ違いますが、稲田ラジオ牧師のこの種の説明は初めて聞きました。「なるほど」と思ったのです。あなたもお聴き下さい。


2月28日の放送 [光とともに]
2011/02/27(日) 10:00

「無縁社会」に関する稲田ラジオ牧師の分析はなかなか興味あるものです。そしてそこからキリスト教の生き方への論の発展も面白いです。日本の60年間の生き方が社会を変えたのですね。


2月21日の放送 [光とともに]
2011/02/20(日) 10:00

 先回に引き続き、牧師からこの様な話が聞けるとは意外だと思えるお話です。色々な分野の本を読んで勉強しておられるのでしょうか。教えられます。帝王学がキリストの教えに結び付けられるとは思ってもみませんでした。


2月14日の放送 [光とともに]
2011/02/13(日) 10:00

 ラジオ牧師が聖書や信仰の話しのみではなく、今日の様に「日本国」に関しての話をされますとその知識分野の広さに感心しました。あなたもお聴き下さい。


2月7日の放送 [光とともに]
2011/02/06(日) 10:00

 どたん場から復活した国としてフィンランドと韓国が挙げられています。復活の理由として二つ挙げられていましたが、その一つにキリスト教の「復活信仰」が挙げられているのは興味深いと思いました。キリストの復活がなければ今日、世界にキリスト教はないでしょう。キリスト復活信仰が国の復活まで影響を及ぼす事を知りました。


1月31日の放送 [光とともに]
2011/01/30(日) 10:00

 稲田ラジオ牧師が言われる「今、日本には悲観的な空気が満ちています」を多くの方は賛成するでしょう。10年前、20年前とは色々な面で大きな違いがあります。今の現実を見てただ悲観的な言葉を出すだけではなく、「これからどうするか」を前向きに考えて生きたいものです。


1月24日の放送 [光とともに]
2011/01/23(日) 10:00

 今日のメッセージに出てきた「昔は良かった・・・」と「今の若い者は・・・」は本当に考えねばならない言葉ですね。過去を振り返るばかりでなく、未来を考えたいものです。稲田ラジオ牧師が聖書を学んでの結論は「聖書は未来志向である」という事です。ここにも現代に生きる我々に対するヒントが与えられています。


1月17日の放送 [光とともに]
2011/01/16(日) 10:00

 稲田ラジオ牧師のお子さんは高校3年と中学3年との事です。どちらも近くそれぞれの学校を卒業して次ぎの学校に進まれるでしょう。その様な大切な時に、親子が同じ信仰、同じ神様を信じている事は素晴らしい事です。人生における大切な選択や決断の時に同じ価値観があるからです。


1月10日の放送 [光とともに]
2011/01/09(日) 10:00

「失敗しても何度でも繰り返す勇気と力を与えるのが信仰なのです。」・・・心に残る言葉でした。人間です。いつも同じ調子で安定して進む事が出来るとは限りません。倒れる事もあるでしょう。しかし何度倒れても起き上がって進む事が出来たら、素晴らしいです。そして信仰はその力の源となるのです。


1月3日の放送 [光とともに]
2011/01/02(日) 10:00

 速読に対して遅読ですか。なるほどですね。スローライフ、スローフーズ等と言われるわけですから遅読も分ります。ところであなたは速読ですか? 1冊の本を考えながらじっくり読まれる事がありますか? 今年はじっくり読む時もあるようにお勧め致します。


12月31日の放送 [光とともに]
2010/12/30(木) 10:00

 稲田ラジオ牧師が言われるように、昔、年を越せるかどうかは大問題だったようです。大晦日の緊張は大きなものでした。機械化、生活の変化、経済成長によってあの緊張は少なくなりましたね。あなたにとっては今日はどの様な大晦日ですか?


12月27日の放送 [光とともに]
2010/12/26(日) 10:00

 今年も残りが少なくなってきました。この「光とともに」をお聴きくださりありがとうございます。これはあなたの生活のお役に立っているでしょうか?あなたにとって今年はどの様な年でしたでしょうか?


12月20日の放送 [光とともに]
2010/12/19(日) 10:00

 食事の時、あなたは早食いでしょうか? 稲田牧師のメッセージを伺うと、「早食い」からこんなに色々な事を考える事が出来るのかと感心します。人間の生き方に深く関わっているのですね。もっともっとスローフードを味わうべき必要を感じました。


12月13日の放送 [光とともに]
2010/12/12(日) 10:00

 ドッグイヤーとかマウスイヤーとか言われた時があるそうですが、それらの言葉は消えてしまいました。その後スローライフが出てきたそうです。時間に使われるのではなく、自分で時間を正しく使わねばなりません。あなたの時間管理はいかがでしょうか?


12月6日の放送 [光とともに]
2010/12/05(日) 10:00

セネカは時間の使い方をこの様に言っています。これはお聴き下さい。


11月29日の放送 [光とともに]
2010/11/28(日) 10:00

 聖書は「感謝しなさい」と教えています。「何を感謝するのだ?」とお考えになりますか?
感謝と安息日の関係、感謝と十戒の関係を稲田ラジオ牧師が話します。


11月22日の放送 [光とともに]
2010/11/21(日) 10:00

 日本では11月23日が「勤労感謝の日」ですが、今日は稲田ラジオ牧師によってアメリカの「感謝祭」の背景が話されます。アメリカ建国と感謝祭は深いつながりがあるのです。


11月15日の放送 [光とともに]
2010/11/14(日) 10:00

 稲田ラジオ牧師は「人間の精神生活には遊びが必要である」と確信を持って言っておられます。私もそう思います。今日のメッセージはその遊びが宗教と結び付けられ、第7日安息日へと発展しています。安息日の漢字は安らかに息をする日となりますが、人間にはこれが必要です。人間を造られた創造の神様が人間の事を一番良く知っておられるわけです。人間には心と体の休みが必要です。それが安息日です。あなたもこの日を休んで新たな力をいただいて下さい。


11月8日の放送 [光とともに]
2010/11/07(日) 10:00

 遊びから始まったメッセージですが、それがリクリエーションへと発展し、そして宗教につながって行く、稲田牧師のメッセージ作りの構成が見事だと思いました。いろいろ教えられ、考えさせられる事の多い、稲田牧師のメッセージです。お聴き下さい。


11月1日の放送 [光とともに]
2010/10/31(日) 10:00

 稲田牧師の言われる「月月火水木金金」は懐かしい言葉ですね。週末が無いわけです。休み無しで働き続けるのは良くありません。それが継続しますと過労死になる可能性さえあります。聖書を見ますと、神は6日間で天地を創造され、次ぎの日、第7日にお休みになり、その日を特別に祝福して聖別されました。そしてその第7日が、聖書が教える安息日です。人間を造られた神様は人間には心と体のために休みが必要である事をよくご存知であり、休みの日である安息日を残されたのです。あなたも1週間に一日はお休み下さい。


10月25日の放送 [光とともに]
2010/10/24(日) 10:00

「ヨハネの黙示録」は理解が難しいと言われております。象徴的表現が多く、現実にありえない様な事が度々書いてあるからです。そのヨハネの黙示録に出てくる「小羊のような角をもつ獣」について、稲田牧師の説明があります。セブンスデー・アドベンチスト教会はこのように理解し信じているのです。


10月18日の放送 [光とともに]
2010/10/17(日) 10:00

 アメリカのアトランタで開かれたセブンスデー・アドベンチスト教会の世界総会に出席された稲田牧師ですが、その総会の印象や新しい発見が数回話されております。今日はそのアメリカについての話です。これを聞きますと、アメリカの力を認めざるを得ません。聖書にはある国が強大な国になる預言がありますが、現代世界を見ますと、それはアメリカであると理解出来ます。なぜ、アメリカは力があるのか、その理由のいくつかが今日の話で理解出来ます。


10月11日の放送 [光とともに]
2010/10/10(日) 10:00

 稲田牧師の時事解説的メッセージですが、これを聞きますと改めて現代アメリカの力を認めざるを得ません。聖書の預言ではアメリカは大きな力を持つ国となるのです。聖書の預言の確かさを感じます。これからの日本や中国はどの様になるのでしょうか?


10月4日の放送 [光とともに]
2010/10/03(日) 10:00

「自分のために人を殺せば犯罪だが、国のために人を殺せば英雄だ」と言われる場合があるわけですが、これは確かに考えるべき重要な事を含んでいます。稲田牧師のメッセージは現代社会が持つ問題点をするどく突いています。尖閣諸島問題、軍備問題も出てきますが、今考えるべき大切な事ですね。


9月27日の放送 [光とともに]
2010/09/26(日) 10:00

稲田牧師の言われた「人間は希望を持つように造られているのです」が印象に残りました。家畜や鳥、魚が希望を持つ事は無いでしょう。これは人間だけが持つものではないでしょうか。遠い将来の大きな希望だけではなく、来週や明日の小さな希望も人間を生かします。希望を持った生活をしたいものです。


9月20日の放送 [光とともに]
2010/09/19(日) 10:00

 誰でもやがて自分が死ぬ事を自覚し、認めています。「自分は死なない」なんて言いますと変人扱いされてしまいます。聖書によれば死ぬことが異常であり、人間は最初永遠に生きるものとして創造されました。しかし、それは条件付でした。その条件に従わなかったので死ぬようになりました。聖書の神様は死ぬようになった人間を元のように永遠に生きるものにしようとしておられます。それが救いの計画です。


9月13日の放送 [光とともに]
2010/09/12(日) 10:00

 宗教によって死のとらえ方は随分違うものですね。キリスト教は死をどのようにとらえているでしょうか。稲田牧師はその点について語っています。キリスト教理解のためにもこれはぜひ聴かねばなりませんね。


9月6日の放送 [光とともに]
2010/09/05(日) 10:00

 「人間はどこから来て、どこに行くのか?」これは人生を考える時に必ず出てくる問題です。私は日本は進化論天国だと思っております。進化論ではこの問いに答えるのは難しいでしょう。稲田牧師はここで聖書の教えを持ってきておられます。さあ、この点について聖書はどう教えるのでしょうか?お聴きください。


8月30日の放送 [光とともに]
2010/08/29(日) 10:00

 フォークソングに関する導入から、キリスト教の発生のいきさつとキリスト教の歴史へと話は発展していきます。このような展開の話は今まであまり聞いたことがありませんのでとても興味ある内容です。キリスト教の歴史もこのような面から説明されると分かりやすいです。


8月23日の放送 [光とともに]
2010/08/22(日) 09:44

 稲田牧師は川口投手の例から「基本に返る・原点に戻る」事について話しています。あなたの原点は何でしょうか?原点がハッキリしていないと戻る所がありません。
 色々な考え方がある現代です。情報も使い切れないほど沢山あります。このような時代ですから、原点を持つことが重要ですね。


8月16日の放送 [光とともに]
2010/08/15(日) 09:00

あなたはお若い方でしょうか?それとも年配者でしょうか?
今日の稲田牧師の話によりますと、どちらもそれぞれの立場で言い分や、不安があるようですね。どちらであっても自分の存在は認められたいでしょう。住みやすい社会生活のためにも、今日の課題は考えるべき事だと思います。


8月9日の放送 [光とともに]
2010/08/08(日) 09:52

 稲田牧師はアフリカ伝道において教会が直面した問題として「一夫多妻」をあげています。もう30年近く前になりますが、私が外国で勉強していた時、隣にはアフリカから来た校長先生が住んでいました。親しくなって色々な事を話しましたが、その中の一つがアフリカが持つ特殊な問題としてのこの「一夫多妻」でした。すでに一夫多妻で数人の妻を持ち、子供が沢山いる場合、その男性がクリスチャンになる場合に、妻をどの様にすれば良いかは確かに難しい問題です。聖書が結婚に関して一夫一婦制を教えている事は確かです。しかし、聖書を知らない時に一夫多妻になっているわけですから難しいです。


8月2日の放送 [光とともに]
2010/08/01(日) 10:23

この放送をお送りしているセブンスデー・アドベンチスト教会は5年毎に世界総会と呼ばれる世界大会を開いております。稲田 豊ラジオ牧師がその総会に出席致しました。一体どんな事がなされたのでしょうか。お聞き下さい。


7月26日の放送 [光とともに]
2010/07/25(日) 17:30

あなたは今疲れていませんか。今日の稲田牧師の話によりますと疲れ過ぎの危険性が良くわかります。後でとりかえしがつかなくなる前に休んで疲れをとりましょう。


7月19日の放送 [光とともに]
2010/07/18(日) 16:13

プロ野球日本シリーズの最後にMVP(最高殊勲選手)が選ばれます。人生においては違ったMVPもあります。Mはミッション、VはビジョンそしてPはパッション(情熱)です。ミッションなき所にビジョンなし、ビジョンなきところにパッションなしです。あなたはMVPがありますか?


7月12日の放送 [光とともに]
2010/07/11(日) 09:12

東北地区の牧師会主催で伝道推進集会を開いた時、「教会のミッション・ステートメント」について講習しました。その集会の一人の講師が、教会の例ではなく、色々な会社のミッション・ステートメントの例を挙げました。非常に興味があり、参考になるものでした。今日、稲田牧師はミッション・ステートメントについて話されます。あなたの会社や団体にはミッション・ステートメントはありますか?


7月5日の放送 [光とともに]
2010/07/04(日) 12:52

青春はどうあるべきか、理想と現実をどう考えるべきかについて良いヒントが得られます。お聞きください。特に青年方にお勧め致します。


6月28日の放送 [光とともに]
2010/06/28(月) 08:36

稲田牧師の「最近の脳トレブームに違和感を感じる」と言う言葉に引き付けられました。一体彼はこの考えをどの様に進めるのだろうかと、とても興味が湧きました。そして聞いている内に、「なる程、そうなのか、それは分る。その点については賛成」と思える点がいくつもありました。確かに何のためにそれをするのか、何が目的なのかは大切な点ですね。まずあなたもお聞き下さい。


6月21日の放送 [光とともに]
2010/06/18(金) 12:38

草食系男子、肉食系女子に関する今回の稲田牧師の体験と分析は非常に面白いと思いました。時代の変化でしょうか? まずお聴き下さい。そして彼らの生き方から必要な事を考えてみましょう。


6月14日の放送 [光とともに]
2010/06/10(木) 13:50

稲田ラジオ牧師のべジタリアン、菜食に関する説明があります。菜食が広まってきた理由の変化もなかなか興味あるものですね。人間の体は食べる物が体を作る材料になるわけですから、材料には注意したいものです。あなたはどの様な食生活をしておられますか?