2020年12月5週目スペシャル
2020/12/31(木) 22:30

5週目のある月だけお送りしている「CAMP RADIO 5 週目スペシャル」。ゲストは呼ばず、パーソナリティ・MEGUMIさんだけのフリートークをお楽しみいただけます。

今年は、新型コロナウィルスの影響で、教科書に載るような出来事や生活が一変するような事が続き、気づけば既に季節感もなくほぼ1年が経過。MEGUMIさんは、大変な時期を経験することは、成長する絶好のチャンスだと前向きに捉えています。自粛期間中に始めたリモートインスタドラマ、マスクのチャリティー、MEGUMIさんがオーナーを務める「Cafe たもん」の新商品開発、You Tube動画配信など、最近の近況をたっぷりお話してくれました。コロナ中はMEGUMIさんも不安があったとのこと。ただ、「そんな時だからこそ『敵は自分』と物事をシンプルに考え、『自分を自分で飼いならす』『自分で自分の機嫌を取れるように』をモットーに過すことで、自分自身を客観的に捉え、良い方に意識チェンジできたのではないかと思っています」とポジティブな発言がMEGUMIさんらしいです。

まずは最近、もっとも力を入れて制作されたYou Tube番組『Be The Change』。世界でも最下位と言う日本人女性の自己肯定感の低さが前々から気になっていたと言うMEGUMIさん。そもそも日本人女性は、アメリカ人やブラジル人女性に比べるとネガティブに悩むように脳が出来ているそうです。その事実を受け止めたうえで、脳科学に基づいたヒントや、女性が誰にも言えない悩みなどを盛り込んだ内容の動画。そのひとつとして最初に取り上げたテーマが、ナント!「膣」。女性が自分に自信を持つためには膣のケアが重要。今までタブーとされてきた故に、大っぴらに話すことが躊躇われます。そんな気持ちが今の日本の、この現象に繋がっていると考え、敢えて誰でも簡単に観ることができる配信で挑みました。理想とする、素敵に男性と共存しつつ、自立した女を目指す女性は必見の内容になっています。同時に仕事仲間と作成した『MEGUMIがくる』といフェイクドキュメンタリーもYouTubeで配信中。こちらはひたすら面白い動画になっています。そして今年は、ご自身としては初の『H&M』の広告プロデュースもやっちゃいました。いつまでも、どこまでもアグレッシブなMEGUMIさんでした。
そんなMEGUMIさんの最近の健康法。毎朝起きて1時間以内に10分ほど散歩をすると、セロトニン物質が出て、前夜に考えたネガティブな妄想が消え、明るくなり負の感情と距離を置けるようになったとか。ストレスも増え辛い時だからこそ、様々な事を試してみると、今後の事がクリアに考えられるようになり、益々色々なことにトライしたいといいう意欲が沸き出て「今がとてもいい状態」と熱く語ってくれました。
2020年、CAMP RADIOは様々なゲストの方にお越し頂いた1年でした。振り返ってみても、芸人さんとのトーク。今後は「芸人さんをたくさんゲストに呼びたい」と言うMEGUMIさん。一番ゲストに呼びたいのはプライベートでも一緒に旅行に行くほど仲の良い、ミラクルひかるさん。「きっとこの時期には面白いYou Tubeをたくさん配信しているに違いない」との事ですが、2021年には実現するのでしょうか。また、いつもは過密なスケジュールをこなされているミュージシャンの方も、活動が制限されている今だからこそゲストに来ていただきたいですね。

番組の最後に、2021年チャレンジしていきたいことについて語ってくれました。やはり、今一番力を入れていきたいのが「女性の自己肯定感をあげていく」活動。「そもそものバイオリズムもあり、とても複雑で難しいテーマ」ですが、具体的にどうすればいいのかの提案を含め、今後も動画配信に限らず活動していくそうです。楽しみですね。また、芸能界独特の演者はオファーが来てはじめて仕事が成立するという、『受け身』であることの辛さについて考えた結果、プロデュース業や、自ら発信していく精神を磨くことで現状を変えていけるのではないかという結論に。そこで2021年には、壮大なチャレンジを考えているそうです。年の始めには、1年を振り返り改めて、新年に"やるぞ!"と、決めたことを書き留めるのも大事だそうです。

今後もアクティブに運動を欠かさず、ポジティブなマインドを1分でも多く持てる思考づくりを目指しているMEGUMIさんでした。MEGUMIさんはほぼ毎日、音声アプリ「Voicy」で情報満載の約10分間フリートークを更新しています。そちらもぜひ、聴いてみてください。多彩に渡り、お話を披露してくれた5週目スペシャルでした。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

2021年に放送しました「CAMP RADIO」を振り返りましたので、今週はコーナーはお休みです。

番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!
http://campradio.jp/

2020年12月マンスリーゲスト、プロサウナ―・ととのえ親方(松尾大さん)
2020/12/10(木) 22:30

12月のマンスリーゲストは、"プロサウナー"松尾大さん。愛称は"ととのえ親方"。MEGUMIさんが「サウナのベストなシーズンは冬でしょうか?」と質問に「全部ベストなシーズンになれる」と返答するととのえ親方。例として「真夏に、80℃のサウナに入った後、海に飛び込む」と聞いているだけでも最高なシチュエーション。他にも「雨もいけるし、風もいけるし、雪もいけるし、全部サウナに適している」と解説。さらには「何時でも良い!(サウナに)行かなきゃ良かったって思ったことは無い!」と言い切るととのえ親方に、サウナの魅力を改めて実感したMEGUMIさんでした。

プロサウナーとしてサウナの魅了を発信しいている、ととのえ親方に「プロサウナーって具体的に何してるんですか?」とMEGUMIさんが素朴な質問を投げかけました。「プロサウナーって何ですか?」というのは、普段からよく聞かれる質問の1つ。「サウナに入って汗を流すのはサウナー。サウナ(の普及)のために汗を流し始めたらプロサウナー」という、ととのえ親方の回答に納得です。そのため、番組を見た人がサウナに入ってみようと感じてくれた人がいれば、MEGUMIさんもプロサウナーの仲間入りとなるわけです。

サウナ大国、フィンランドには2000年に及ぶサウナの歴史があります。そんなフィンランドのサウナに何度も足を運んでいるととのえ親方が、魅力に感じている部分は「とにかく、自然との一体感を追求している感じがあるところ。海や湖のほとりにはサウナが必須なんですよね」と羨ましそうに話されました。さらに、フィンランドではバスタブが無くても一家に1つサウナ室があるのが当たり前。生活の一部にサウナが溶け込んでいると、教えてくれました。フィンランドに行ったことがあるMEGUMIさんが体験した、アメージングで天国のようなサウナ体験や、サウナに入る際の日本人と外国人のマナーの違いについて。サウナあるあるの1つでもある、"経営者はサウナに入りがち"というトークで大盛り上がりでした。

サウナだけでなく、アウトドアにも熱中しているととのえ親方。夏は自身の家族だけでなく、友人たち4家族が集いキャンプを楽しむなど、常に大人数で満喫。さらに、キャンプと合わせて、ダイビングをやるなど精力的にアウトドアを行っています。キャンプ料理に関しては、焼き肉、しゃぶしゃぶ、鍋など、シンプルにまとめるのが、ととのえ親方流。さらに奥さん方がチーズをふんだんに使った料理を作ったり、高級ワインやシャンパンを飲むなど、アウトドアの時ほど良い物を持って行く傾向があるそうです。「特に子どもが寝静まった夜、酒盛りをするのは最高だね」と言ってる時間が好きと話すととのえ親方にMEGUMIさんも同意です。

番組恒例、将来についてのお話。ととのえ親方に今後やってみたい事を尋ねると「日本のサウナにオリジナリティを持たせ、有名建築家と一緒にサウナを作って、いつか日本をサウナ大国にしたい」と語ってくれました。最近は、建築家の方にサウナの根幹をレクチャーすることも多いそうで、より良いサウナをたくさん作るために精力的に活動をするととのえ親方。そんな親方に期待を寄せるMEGUMIさんがとても印象的でした。MEGUMIさんから「サウナって、サウナの後に何処に身を置くかが重要」と名言が飛び出すほど、サウナの魅力にどっぷり浸かってしまっていました。
番組では、ととのえ親方がアウトドアにハマった経緯やプロサウナーになるまでの経歴を深掘り。プロサウナーの目線からサウナが好きなる魅力が凝縮した濃いお話などをお送り致しました。



「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストのととのえ親方こと、松尾大さんも参加してくださいました。どっちゃんに対し「LOGOSでサウナ・テント作って下さいよ!」ととのえ親方から提案。これまでLOGOSにはナイ商品ですが「めちゃくちゃ売れる自信がある!」と断言するととのえ親方。サウナ・テントに必要な条件を的確に挙げていき、テント内を暖める方法もしっかりレクチャー。さらに、サウナ・テントについて、プロサウナーのこだわりポイントが止めどなく溢れ出します。「親方に監修してもらうしかないですね」とMEGUMIさんがプッシュする発言に、どっちゃんも感動。「やりたい!すぐやりたい!」と、ととのえ親方が更に乗り気になってしまい、2021年にはととのえ親方監修の「LOGOSサウナ・テントセット」の販売が実現するかもしれません。

今回どっちゃんが紹介する商品は、冬にピッタリの2021年新商品で、11月から先行販売している「携帯・アウトドア熱燗セット」です。第一印象は「かわいいー。1つにまとまってるのが良いよね」と収納用の巾着袋が付いた和風LOGOSアイテムにMEGUMIさん絶賛。お酒好きなととのえ親方も太鼓判を押していました。MEGUMIさんやととのえ親方を始め、日本酒を飲む人にとっては最高のアイテムです。どっちゃんが出演するLOGOS 公式YouTube チャンネル「おそロゴス」では、白鶴の工場に行き「携帯・アウトドア熱燗セット」を使って温度の違う日本酒の飲み比べを行いました。「温度によって全然味が違う!」とビックリしたと感想をもらすどっちゃんでした。「携帯・アウトドア熱燗セット」を使えば、気軽に楽しめますね。最後には、サウナ後に飲む熱燗は最高!!と3人で大いに盛り、「アウトドアでぜひ、使いたい」と、ととのえ親方もノリノリです。

番組内で紹介した「携帯・アウトドア熱燗セット」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【ととのえ親方・松尾大さん告知】
*親方の著書「サウナー・ブック」と「人生を変えるサウナ術」は絶賛発売中です。

*サウナ―のためのブランド「TTNE」のHPアドレスは、https://www.ttne.shop/ 
素敵なアイテムがたくさんありますので、ぜひチェックしてみてください。

2020年12月マンスリーゲストは、プロサウナ―・ととのえ親方(松尾大さん)!
2020/12/03(木) 22:30

12月のマンスリーゲストは、プロサウナ―の"ととのえ親方"こと松尾大さん。サウナにハマっているMEGUMIさんから、ととのえ親方のゲスト出演を熱望。ご出演いただけることに嬉しさでちょっぴりテンションの高めでした。昔からMEGUMIさんは、ととのえ親方の存在を知っており「いったい何者なんだろう、この人は?」と気になっていたとか。ある時、共通の友人である建築家の谷尻誠さんから、ととのえ親方が湖のほとりの絶景サウナで汗をかき、水風呂代わりに湖に直接入る素晴らしい体験のエピソードを伺い、「なんていうネイチャータイプ!」と凄く感銘を受けました。今回、北海道から東京のスタジオに来て頂いたととのえ親方に、サウナの魅力をたっぷりお聞きしました。

松尾さんに定着した愛称"ととのえ親方"についてのお話。MEGUMIさんから「ととのえ親方っていうネーミングは、ご自分でお付けになったんですか?」と素朴な疑問を尋ねると「いいや!周りから"ととのえ親方"って言われるようになった!」と返答。松尾さんが"ととのえ親方"と呼ばれるようになったのは、サウナのPR活動やお手伝いをしていた頃。当時の仲間の1人が、自ら  "ととのえ親方"と名乗ろうとしたのですが、水風呂に全く入れないためととのわず、サウナやアウトドアが大好きだった松尾さんに白羽の矢が立ち、  "ととのえ親方"と仲間から呼ばれ始めましたのが経緯だと教えてくれました。

プロサウナ―のととのえ親方に、サウナに入るペースを尋ねると「週に14、15回とか...」と想像を遥かに上回る数字が飛び出しました。1日2回は当たり前と言わんばかりのペースにMEGUMIさんも驚愕。それ程サウナが好きすぎて、ついには自宅にもサウナ室を作り始めているととのえ親方、本物です。おおよそ200〜300万円をかけサウナ室を作り、2021年完成予定。水風呂はバスタブで代用し、夢の自宅サウナが完成間近を楽しみにしています。

MEGUMIさんのサウナの悩みについて。「サウナに8分・8分・12分。水風呂はサウナ後に1分で、ととのうって聞いて実践していますが、サウナに8分入って水風呂入ると寒くてしょうがない。寒いけど、これが人間の脳には一番良いって3人ぐらいの人に言われたんです」と、ととのえ親方に相談します。ととのえ親方の回答は「僕、時計を見ない。8分計を見て、あともう少しだ!ってやっていると、精神的にノルマみたいになっちゃう。だから時間を決めるのはオススメしない!」とこれまで聞いてきたサウナのととのえルールとは、ひと味違うアドバスを伝授。他にも水風呂から出た時、水滴を落とさないと体が冷えてしまうため、拭き取ることが大事だと教えてくれました。身体を拭く時の大事なポイントは、乾いたタオルで拭かないこと!乾いたタオルで拭くと、体を冷やす目的で出てくる汗を全て取ってしまい、さらに汗を出そうと体が反応し、温まった体が冷えてしまうそうです。ととのえ親方からのアドバイスは「濡らしたタオルをしっかり絞り、濡れたタオルで体を拭き、表層に少しだけ水分を残し、サウナに再度入れば心地よくなります。」この情報にMEGUMIさんは目から鱗で感激です。他にも沢山のサウナの情報をととのえ親方から伺い、時間を忘れ没頭するほどサウナに夢中なMEGUMIさんでした。

サウナ愛が溢れているととのえ親方に、改めてサウナの魅力を尋ねると「ニュートラルに戻れる。疲れたり、テンションが高く元気ぎたりすることがあるのが、丁度真ん中に戻れること」とお答え。MEGUMIさんもこの意見に賛同でした。ここでMEGUMIさんが、プロサウナ―のととのえ親方に聞く「お金・場所は自由にサウナを作るなら?」という質問。ととのえ親方は「湖や海のほとりじゃないですか。ほとりはやっぱりいいですよ!」と冒頭で話した体験の感動の大きさからの導き出された回答でした。他にも、名水100選全部にサウナを作りたいなど、ととのえ親方のサウナの野望は広がるばかりです。MEGUMIさんも負けじと(?)、理想のサウナ「ガラス張りの茶室でサウナ作りたい」と言うと、「それね、"おちあいろう"って僕がプロデュースしたところがある。めっちゃいいですよ!」と、ととのえ親方が既にプロデュース済みでした。でも、詳しいお話を伺っているとMEGUMIさんの理想にピッタリで、「めっちゃ良い!」の連続でした。

サウナ専用ブランド「TTNE」を2017年に立ち上げたととのえ親方。サーフィンやスケートボードなど、それぞれの分野にはそれぞれ特定のブランドが付きものですが、サウナに関してはブランドが無い。相方の秋山さんとフィンランドを旅している時、着る服がないと話していたことがきっかけにブランド「TTNE」が設立しました。今では、今治のタオルやサウナキャップ、サウナハットなどの多様なサウナ商品を手掛けています。「TTNE」の製品の管理・梱包・配送など、多岐にわたる業務は障害者の方々がサポートされており、さらにサウナハットは障害者の方々が作っており、後々は色んな事業所で作り、仕事となって障害者の方々にお金も入るようにしたいと、今後の構想も教えてくれました。今現在、「TTNE」の売り上げの10%は障害者がサウナに行き、「ととのう」ための資金に充てられているとユニークにお話されたととのえ親方。MEGUMIさんも笑顔になりました。是非皆さんもサウナブランド「TTNE」をチェックしてみて下さい。

番組ではサウナが気持ち良いと感じるメカニズムや、MEGUMIさんも含め誰もがやってしまうサウナのもったいない入り方、日本のサウナとサウナ大国フィンランドのサウナの違いなどなど、サウナについての情報が濃い内容でお届け致しました。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストのととのえ親方こと、松尾大さんも参加してくださいました。ととのえ親方はLOGOSの巨大テント「スペースベース・デカゴン」をなんと5個も購入するほどのヘビー・ロゴサー。MEGUMIさんも「そんな人います?なんで5個?1個ならわかるけど。」と驚きを露わにしていました。ととのえ親方が「スペースベース・デカゴンを5個買ったのは、本当に使用頻度が高いから。古くなって新しいものが出ると新作を買っちゃう」と説明。「歴代の色、どっちゃん知ってるのかな?」と、ととのえ親方が質問すると、どっちゃんが「入社前の色は全然知らないんです」と恥ずかしそうに返答。「最初ね、青と白だったんだよ。その次、オレンジ。その次がグリーン。オレンジ色は2回出てるから。」と歴代の色を発表しロゴサーの本領発揮。どっちゃんは一言「何も言える事がない」(笑)。さらには「スペースベース・デカゴン」はタープとしての使い方が有名ですが、最初は40人用テントとして発売されていたと、販売当時の仕様まで説明。どっちゃんは「そんなに入れるんですね!」と反応するなど、説明を受ける側となってしまいました。そんな「スペースベース・デカゴン」の大きさは幅6m、高さ3mの巨大テント。客観的な意見として「組み立てるの大変そう。」とMEGUMIさん。「それが、めちゃくちゃ簡単なんですよ。5分!本当に奥さんと一緒に2人で組み立てて、5分です。」「本気を出せば1分半でできました。」と、どっちゃんと、ととのえ親方が交互に熱く説明。2人のデカゴンへの熱量に終始圧倒されていたMEGUMIさんでした。

今回は2021年新作「スペースベース・デカゴン」をどっちゃんが紹介します。これまで幅が6mでしたが、家族で使用するには大きすぎるという声から、5mに縮小されました。色はベージュ。「待望のベージュ。いつ出るのかなって待ってた。」と、ととのえ親方が待ち望んだ「ベージュ」がついに登場です。白は白で良いが汚れが目立ち、グリーンは暗く、オレンジは派手だったため、ベージュは室内の居住空間として丁度良いため、待ち望んでいたと語るととのえ親方。早速6個目の「スペースベース・デカゴン」購入決定でしょうか?!さらに「スペースベース・デカゴン」の下に敷く「グランドシート」。元々はハーフサイズを組み合わせて使っていましたが、遂に全面となって発売されます。この朗報に大興奮するととのえ親方が印象的でした。

そんな「スペースベース・デカゴン」を使った企画、"超巨大タープの中にテントが何個入るか検証してみた"をどっちゃんが出演するLOGOS 公式YouTube チャンネルおそロゴスで投稿しています。是非チェックしてみてください!

番組内で紹介した「スペースベース・デカゴン」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【ととのえ親方・松尾大さん告知】
*親方の著書「サウナー・ブック」「人生を変えるサウナ術」絶賛発売中。
*サウナ―のためのブランド「TTNE」のHPアドレスは、https://www.ttne.shop/ 
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