2020年8月マンスリーゲストは、勝俣州和さんです
2020/08/13(木) 22:30

8月のマンスリーゲストは、芸能界一の夏男、勝俣州和さん。現在、新型コロナウイルスの影響により、不要不急の外出を控える「STAY HOME」が提唱され、以前より家の中で過ごす時間が増えました。MEGUMIさんが「家族とここまで一緒にいたことはなかった」と話すと「そうですね!仕事も無く、家にずっといたので」と勝俣さんも同意見。「家族みんなおしゃべりで、めっちゃ楽しかった!」と、勝俣さんが家族と過ごした楽しいエピソードを話してくれました。

普段からテンションの高さが変わらない勝俣さんに「どんなお父さんをしていますか?」とMEGUMIさんが私生活について深く掘り下げると「嫁さんからすると長男」と答える勝俣さんに、MEGUMIさんが「ウチもそうですね!」と共感。さらに「娘からすると弟。息子からすると双子」と、50代になっても少年心を忘れず持っているためか、子どもと気が合うそうです。自粛期間には、娘さんが大好きな韓流ドラマ・映画・アーティストの作品を教えてくれて、一緒に観たり、ナイツ土屋さんから頂いた、消しゴムサッカーで息子さんと遊ぶなど、充実した家族との時間を、本当に楽しそうに話してくれました。

勝俣さんは手持ち花火が大好きで、浅草橋にある問屋に買いに行くことも。最近は昔の手持ち花火と違い「今5色!、10色!!、15色!!!、20色!!!なんてあるんですよ!1本で色がどんどん変わる。火を付けて2分とかある!」と新しい手持ち花火を説明。MEGUMIさんは手持ち花火の進化に驚愕。しかし、燃える時間が長いと子どもは飽きてしまうため、20色花火は意外と不人気だとか。対して線香花火は「落ちなかったら願い事が叶うと言ったら、子ども達がすごい真剣にやっていた!」と昔と同様に花火を楽しむ風景もあったそうです。他にも蛍光色に光る、ねずみ花火など進化した花火がまだあると知ったMEGUMIさんが、度々驚き興味津々。今年の夏は打ち上げ花火の大会が中止になっている中、自宅で手持ち花火を子ども達と楽しむ良さを勝俣さんが熱く語ってくれました。

ン十年前人気を博したアイドルグループ「CHA-CHA」に所属していた勝俣さん。当時男性アイドルは光GENJIとCHA-CHAの2組しかおらず、写真集の表紙を飾れば売り上げが数倍に跳ね上がるなど、飛ぶ鳥を落とす勢い。「今AKB48が握手会やってますけど、アイドルグループで初めて握手会やったのがCHA-CHA」と、今のアイドル業界にCHA-CHAは影響を与えたとか?当時について「光GENJIかーくん vs CHA-CHAかっちゃんだったんで...」と振り返る勝俣さんに「え?そうですか?ごめんなさい。全然知らないです。何でだろう?世代なのにな。」と毒舌なMEGUMIさん。それに対し勝俣さんは、「写真集の企画でかーくんはハワイでサングラスをかけ、格好良く写真を撮ったのに、僕は伊豆でした。伊豆でふんどしでした。」と、光GENJIとCHA-CHA人気格差が確かにあったと、自虐を披露。CHA-CHA解散前は月9ドラマに出演するなど、役者の仕事をし、今後も役者を続けると思っていた勝俣さんでしたが、解散後は役者の仕事が全く来なくなってしまいました。しかし、同級生でもあるウッチャンナンチャンが、ゴールデンでレギュラー番組を始める際、ゲストとして出演。すると「同級生のウッチャンナンチャンとは気が合い、披露したコントが盛り上がったため、来週からレギュラーになってくれませんか?」と番組プロデューサーに言われバラエティ番組に出演する切掛けに。さらにその後も、番組プロデューサーが担当していた「森田一義アワー 笑っていいとも!」からも出演のオファーを獲得。当時まだ勝俣さんは売れていませんでしたが、1回のチャンスでレギュラーを掴み、「笑っていいとも!」では、レギュラーを10年以上続ける快挙。これには思わず「凄いですね!!」とMEGUMIさん。

勝俣さんが生まれ育った場所は、富士山の麓にある静岡県御殿場市。「富士山は登る物では無く、見る物」と言われ、静岡県民は富士山を登る人は少ないと話す勝俣さん。しかし、2008年に初めて富士山の登山を経験。今では30回以上登っている勝俣さんは、初登山時にある事を覚えたそうです。それは「根気」。常に「根気が無い」と言わ続けた勝俣さんは、「何根気って?みんな持ってるの根気って?」と、意味は理解しつつも、根底の部分では根気が分からないままでした。ですが、富士山登山をした際に、頂上は見えているのにも関わらず、同じ事を繰り返し、何時間もかけ登り進んで行く。そして頂上に到着時には大きな感動を覚え「この登るって作業が根気なんだな!」と感じたそうです。「根気の先に感動があるならば、俺は根気を身に付けよう!」と決めた瞬間でした。根気について「富士山が教えてくれた!」と話す勝俣さんは、今は毎回初めて富士山を登る人と一緒に行き、登山方法は勿論、根気を教えながら登る、熱く良いアテンダーをしています。番組ではMEGUMIさんの夢の1つ、山頂でコーヒーを飲むという夢について、登山経験者ならではの現実的なアドバイスが飛び出しました。
番組恒例の将来についてのお話。30年以上芸能界で活躍する勝俣さんに「やってみたい仕事がありますか?」とMEGUMIさんが質問。「やりたいと思った仕事は無く、来た仕事をこなし、成長したから今がある」と返答し、「やりたいより、出会いたい」と、まだ体験した事がない新しい仕事に巡り会う機会を楽しみにしているとポジティブに話す勝俣さん。これにはMEGUMIさんも「勝俣さんだから言える言葉」と、これまで歩んできた芸能界での出会いや、奇跡的な出来事に感心していました。
さらに番組では泉ピン子さんとの関係性についてや、今年1月に大阪で行われた初トークライブ『勝俣州和トークライブ 花咲かにぃさん 日本中に笑顔の花を咲かせましょう』を開催した切掛け、感想など、内容が濃く、明るく笑顔になるお話を沢山聞く事ができました。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの勝俣州和さんも参加してくださいました。

今週も勝俣さんにはLOGOSのカタログの中から、気になるアイテムをセレクトして頂きました。その商品は「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」。先週勝俣さんがセレクトした商品もキャリーが付いている商品だったため、MEGUMIさんとどっちゃんが「またキャリーですか?」「手持ちお嫌いですかね?」と息の合ったツッコミで、笑いを誘いました。勝俣さん曰く「芸能人は移動が多く、普段もキャリーバッグで移動している。」とのこと。さらに「キャリーバッグはオシャレな物が多く、頑丈な物が少ないため、この商品は頑丈そう!」と一目惚。「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」はソフトケースで軽く、60Lの大容量。機能面重視で、中側は勿論のこと、外側にもポケットが多く付いています。勝俣さんも「日用品や書類を入れる事が出来るから便利」と評価しつつ「使ってる人の事を考えて作られている」とべた褒め。それもそのはず、企画した人が実際にこのキャリーバッグを使い、徐々に改良していった結果の商品なのです。キャリーバッグを使う道が常に綺麗に補正されているとは限らないため、タイヤは大きめを採用するなど使う人のことを思い作られているため、数十年キャリーバッグを愛用する勝俣さんも「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」を大絶賛していました。

続いてどっちゃんが夏に向けおすすめの商品を勝俣さんに紹介。その商品は、持ち手が付き、風量5段階調節できる扇風機「野電 ハンディ扇風機」と、ミラー付きコンパクト型、風量3段階調節が可能で7色に光る「野電 プチ扇風機」。ロケでも重宝する商品と、どっちゃんが紹介中、すぐに興味を示したMEGUMIさん。勝俣さんが「風が強いね!」と市販で販売されている持ち運び可能扇風機と違い、風量がしっかり感じられると力説し、娘さんが最近扇風機を欲しがっていたため、購入を検討する一面もありました。鏡も付いた「野電 プチ扇風機」はメイク直しにも使えるすぐれもの。さらにMEGUMIさんも「めっちゃいい!これ私も欲しい!」と2人から褒め称えられた商品でした。「野電 プチ扇風機」と「野電 ハンディ扇風機」は2020年新商品ですが店頭でも既に発売中です。
番組内で紹介した「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」、「野電 ハンディ扇風機」、「野電 プチ扇風機」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭にてチェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/



【勝俣州和さんの告知】

*YouTubeチャンネル「勝俣州和のYouTubeって何?」を開設。
 アドレスは
https://www.youtube.com/channel/UCXk0HDvGpObDrE_J_bO03-Q/featured
ぜひチャンネル登録してください!!

*書籍「やさしくなるとうまくいく ノートに書きとめてきた教えと言葉」は
 KADOKAWAから出版。ネット通販でも購入可能。


その他、勝俣州和さんの活動は公式HPをチェックしてください。
http://yougooffice.com/artist/katsumata_kunikazu/



番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!
http://campradio.jp

2020年8月マンスリーゲスト 勝俣州和さん
2020/08/06(木) 22:30

8月のマンスリーゲストは、元気いっぱいの勝俣州和さん。第一声から「芸能界一の夏男・勝俣州和です。太陽、浴びてる?」と昭和な挨拶で登場し、笑いを誘います。晴れた日には毎日1時間走っているため、7月の収録時には、既にイイ色に日焼けしています。MEGUMIさん曰く「絵に描いたようなサマーセーターを着こなす」勝俣さんに対し、苦笑しながら「爽やかさを感じます」と番組はスタート。スタジオでは笑いが続きます。

勝俣さんとMEGUMIさんとは十数年前からの付き合い。過去レギュラー番組を一緒にやっていた事もあり、MEGUMIさんが「芸能界で一番ご一緒している方」と話すほどの仲です。勝俣さんからは「共演回数が多いなら、僕に影響された感じですね?」と尋ねるも「影響は一切受けてないです!」と、キッパリ断言。「風のような存在で"いたな"って事実だけが残っている」と、息の合ったテンポ良い発言のやり取りをする2人でした。

新型コロナウイルスの影響により、外出自粛が続く中、勝俣さんはどんな生活をしていたかお伺いしたところ「大変ってイメージは無い。以前より時間ができたので、その時間をどう使うかで、コロナ終息後のライフスタイルの向上が決まる」と、勝俣さんらしいポジティブな持論を展開。時間を有効活用するべく、テレビで話したネタ、自身で集めた素敵なお話など、まとめられていなかった手書きのノートを、毎日何時間も掛けて整理していたそうです。世間のイメージでは、感覚的でやっているように見える勝俣さんですが、実はネタをノートに書き溜めるなど、知能的な一面があると、MEGUMIさんが賞賛。しかし勝俣さんは、好きな事は続けることができるが、出来ない事はゼロの「明るい変態」だと自身の性格分析で笑いを誘いました。

そんな勝俣さんの"出来ない事"はネットやPCを使うなどのデジタルな部分です。いまだにガラケーで、メールさえ一切使わず「LINEって意味分かんない。線って何?」と言う程アナログ人間の勝俣さんがなんと!今回YouTubeチャンネル「勝俣州和のYouTubeって何?」を開設。これにはMEGUMIさんも驚愕。始めた経緯にも興味津々。勝俣さんがYouTube始めたきっかけは、スタッフさんからの提案でしたが、YouTubeを見た事もないため、YouTubeが何かも分からない、何をすれば良いのかも分からなかったと言います。勝俣さんがやりたかった「聞いた人が良い気持ちになる話、最近笑ってなかったけど聞いたら笑ちゃったみたいな時間を作る」ことができるならばとYouTubeを始めました。その背景には、世の中がギスギスして、誹謗中傷や揚げ足取りなニュースが多いと感じ、もっと皆を笑顔にしていきたいという思いを語ってくれました。実際にYouTubeをやってみた感想についてMEGUMIさんが質問すると「テレビとは違う客層から声をかけて頂けるようになった」と勝俣さんが返答。さらに「僕のYouTubeを見ている人を増やすよりも、テレビでは繋がらなかった人たちと繋がること」を目標に掲げているため、これまでにはない、新たな可能性が生まれたと、YouTubeを楽しんでいる様子が伺えます。他にも、勝俣さんのご家族からもらったアドバイスやテレビとYouTubeの違いについて、今後やってみたい企画についてなどなど、ボリューミーな内容でお届け致しました。

芸能界屈指のグルメな勝俣さん。食のルーツはご両親でした。7人兄弟・長男の勝俣さんは、おじいちゃん、おばあちゃん含め11人の大家族でしたが、毎日丁寧に美味しい家庭料理を作ってくれたお母さん。実家が白衣屋で、配達のお手伝いの際、お父さんの趣味1つ、美味しい昼ご飯探しに同行し、美味しいお店によく一緒に行ったことが食の原点でした。勝俣さんは「家の美味しいものと、外食の美味しい物をお袋と親父から教わった」と、食の思い出について当時を振り返りました。その影響から、東京で1人暮らしを始めた当初から、美味しいお店を巡り、このお店は何が美味しいのか?出汁は何で取ってる?どこで修行したのか?このご夫婦はお店をやる前は何をしていた?などリサーチし、日記をつけていたそうです。これにはMEGUMIさんも「えー!何でですか?何のために?!」と、勝俣さんの昔から続く習性に驚きを露わにしていました。そして芸能界でもグルメブームが到来した際、番組のアンケートに対し、一品一品について大量に答えることから、スタッフさんに興味をもたれ、色々な番組に出演することに。出演時にはこの料理が、なぜ美味しいのか深く語ることもできました。石塚さん、彦摩呂さんなど面白いグルメリポーターがいる中「かっちゃんって、誰のグルメリポートとも被らないよね!」とスタッフさんから賞賛されるのは、料理だけでなく、働いている方の人間性もレポートすることができるからです。まさに、勝俣さんのグルメリポートは唯一無二の存在。それも全て上京してから書き続けた手書きの日記のおかげだと、嬉しそうに話すのが印象的な勝俣さんでした。さらに、勝俣さんが実践してきた美味しいお店の探し方や、MEGUMIさんも訪れた事のある、栃木県足利市のココ・ファーム・ワイナリーの名誉会員になった素敵なお話が満載です。

近年、健康志向が高まる中、勝俣さんは10年間以上ランニングを行うなど、50代の今でも元気で、昔から見た目が全く変わらず、若々しさを保ち続けています。勝俣さんはランニングをやることで、「快楽ホルモンが出て、ポジティブな考え方にもなり、結論も明るい方に着地できる」と効果を説明。そのため、悩み事など家の中で座って考えるより、体を動かすと良いアイディアを思つき、「動ける時には、すぐに動こう」と、アクティブな勝俣さん流の日々の充実ぶりも語ってくれました。

勝俣さんの書籍「やさしくなるとうまくいく ノートに書きとめてきた教えと言葉」のお話。出版は2017年ですが、勝俣さん曰く「霊長類最強の泉ピン子さん、和田アキ子さんが涙した!」伝説の書籍。MEGUMIさんも「あの2人が泣いたら、それは素晴らしい!」と言いつつ、コロナ禍の今、最も必要な優しい気持ちをもらえると感想を伝えていました。
聞いているだけで、信頼し合っている仲の良さを伺える勝俣さんとMEGUMIさんのクロストークや感動エピソードの中は笑い満載で必聴です。次週も大盛り間違いなし!


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの勝俣州和さんも参加してくださいました。最初にMEGUMIさんが、最近はメキメキとプレビュー回数を増加させているYouTuberどっちゃんと勝俣さんのYouTubeコラボを提案。「焚火を見ていると癒やされる。花鳥風月を楽しめる年齢になったので、キャンプの達人になりたい!」という勝俣さんは、アウトドアにノリノリ。これにはどっちゃんも「ハマらせたい!」とやる気をみなぎらせており、近日中にコラボが実現するかもしれません。

今回、勝俣さんにはLOGOSのカタログを事前にお渡しし、気になるアイテムをセレクトして頂きました。勝俣さんが気になった商品は「ハイパー氷点下トローリークーラー」。どっちゃんが説明する前から「何で今まで知らなかったのだろう?是非購入したい!」と、断言する勝俣さん。「ハイパー氷点下トローリークーラー」は、ソフトクーラーとハードクーラーの好いとこ取りした最新のクーラーボックスで、キャリーが付いて持ち運びもスムーズに行えるのが魅力の1つ。さらに、「氷点下パックGT-16℃」と併用すれば、外気が30℃でもアイスが8時間凍ったまま保てる程の保冷力抜群です。これには「えぇ!8時間!アイス8時間も我慢できない!」と子どものような様子ですが「でも凄いね!」と、「氷点下パックGT-16℃」の保冷力に驚く勝俣さん。勿論アイスだけでなくお肉なども保冷可能。釣った魚を瞬時に冷凍保存することもできます。さらに、容量が40Lと大容量ながら、使い終わったらコンパクトに折りたためる仕様には「アコーディオンみたい。横森良造さんだ!」と勝俣さんらしいボケにスタジオは大笑い。

続いては、どっちゃんが勝俣さんにLOGOSのおすすめの商品をプレゼン。今回は紹介するのはLOGOS新商品「ボディエアコン・クールユニット」。商品を見た瞬間「え!めっちゃ格好いい!仮面ライダーみたいじゃん!」と、男心くすぐる見た目でテンションが上がる勝俣さん。「ボディエアコン・クールユニット」は、熱中症対策として作られたベルト式エアコン。見た目が格好良く、Twitterでもバズり、収録前日はネット通販だけで60個も売れてしまい、発売後すぐに売り切れ必至状態。ウエストポーチ型のため、たすき掛けでも使用出来、風量は3段階で調節が可能。電源はUSBモバイルバッテリーで動き、充電を行えば長時間使用出来ます。現在は黒の1色展開のLOGOS流ですが「夏に合う水色や白もあれば、なお良いね!」と勝俣さんから提案も飛び出します、見た目や使い勝手の良さに大絶賛でした。

番組内で紹介した「ハイパー氷点下トローリークーラー」、「氷点下パックGT-16℃」、「ボディエアコン・クールユニット」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭にてチェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【勝俣州和さんの告知】
*YouTubeチャンネル「勝俣州和のYouTubeって何?」を開設。
 アドレスは
https://www.youtube.com/channel/UCXk0HDvGpObDrE_J_bO03-Q/featured
ぜひチャンネル登録してください!!

*書籍「やさしくなるとうまくいく ノートに書きとめてきた教えと言葉」は
 KADOKAWAから出版。ネット通販でも購入可能。


その他、勝俣州和さんの活動は公式HPをチェックしてください。
http://yougooffice.com/artist/katsumata_kunikazu/