番組紹介

ラジオNIKKEI第2 毎週木曜日 22:00~22:40
提供:LOGOS

タレント、女優のMEGUMIが毎回ゲストを招いてキャンプやアウトドアの楽しい“外遊び”を伺っていくトーク番組。
2008年に男児をもうけてから、公園や海、山など自然の多い場所へ行き、その魅力、学び、大切さに気付いた一児のママであるMEGUMIの目線で「アウトドアをすること=Outing」の楽しさを伝えます。

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10月マンスリーゲストは、SCOOBIE DOの マツキタイジロウさん

2017.10/12 スタッフ 記事URL

「CAMP RADIO」10月のマンスリーゲストは、ニューアルバム「CRACKLACK」をリリースしたSCOOBIE DOのギター マツキ タイジロウさん。OPではファッションの話からスタート。ステージではMODSスーツでキメているSCOOBIE DOですが、普段はカジュアルでバンドTシャツを着ていることが多いとか。バンドマンはやっぱりバンドTシャツ、好きなんですね。

SCOOBIE DOは10月20日から全国ツアー「Funk-a-lismo! vol.11」がスタート。全国27公演。もちろんニューアルバム「CRACKLACK」の楽曲を中心のセットリストになる予定だそうですが、このアルバムは今までのSCOOBIE DOとは違ったオトナの、まったりとした雰囲気ですが、これがライブだとCDとは全く違ったライブ版のノリノリなアレンジになるのが見所です!!ライブ前にはメンバー同士で熱い話し合いが持たれ、セットリスト決めなどはかなり時間がかかるそうです。で、いざライブに臨むのですが、次のステージではまた違ったものになるとか。ツアー中27公演、全く同じセットリストはほぼナイ!と断言するマツキさん。その時々の最善を選びたいというイイ意味でのこだわりがあり、「自分たちで自分たちを追い込みますね~」と感嘆な言葉をもらすMEGUMIさんでしたが、SCOOBIE DOが手を抜かない職人気質なバンドだということが、よーく分かるトークでした。ライブでは各パートの魅せ所もあるそうですから、楽しみですね~。

ツアー中の過ごし方についてのトークでも、マツキさんはツアー中にホテルで曲作りをすることが判明!「追い込みますね~」とMEGUMIさんもちょっと驚愕です。曲作りに煮詰まると周辺のグルメ情報をリサーチして、美味しいお酒を頂くのだとか。。。さらに、ライブ後に地元のライブハウスの店長さんと飲むのが好きで、親交を深め、次にまたブッキングを決めるのだとか。
そして今回のツアーアファイナルは、2018年2月11日にバンド初のZEPP TOKYOでのワンマン。屋根付きの一番大きなライブハウスをSOLD OUTさせて次へのステップにつなげたい!という夢であり、自分たちへの刺激にして転がっていきたいという熱い想いを伺いました。

さらに番組恒例、アウトドアについても話が盛り上がりました!!マツキさんは去年からキャンプにハマっているそうです。子供と一緒に遊ぶのにキャンプが一番いいと思って、アウトドアショップに行き、その機能美に惚れてしまい、テントを購入。大きなテントを買ったからもったいないという気持ちもあるし、テントを立てて仕舞うのが新鮮で面白くて、テントを立ててるのが目的でキャンプに行くそうです。いつも1泊なので、2~3泊するのが長逗留してみたいとかwww 
SCOOBIE DOはフェスにもたくさん参加をしていますが、その時には他のアーティストのライブを観ていること多いとか。でもいつかは、フェス会場でテント泊に挑戦してみたいとか、、、
番組最後には、将来の話を伺いました。マツキさんはSCOOBIE DOと共に年を取っていきたい、出来るだけ長くバンドを続けていきたいと断言。個人的には、おじいちゃんになったら、キャンピングカーを手に入れて全国を回りたいという夢も。かなりアウトドアにハマっているマツキさんでした。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

今週のLOGOSスタッフは、LOGOSショップ東京店副店長 新藤雅和です。イケメン店員の新藤さんですが、彼女どころか彼氏もいないというトークからスタート。話を進めていくと、理想が高過ぎる事実が判明。その真偽は、お店に行って確かめてください。(笑)

そんな新藤さんが今回ご紹介したのは、Outing Party!と称し、新しいアウトドアの楽しみ方を提案しているLOGOSが自信をもって発売するアイテム2つ。1つめは、保温性とクッション性にすぐれたチェアカバー「グランベーシック チェアfor 1専用カバー」。今、流行りのロータイプチェアー「グランベーシック チェアfor1」(別売り)に被せて使えば、ソファのような座り心地にしてくれるカバーです。落ち着いたブラウンカラーのふかふかなクッションで、座面、背面、ひじ掛けすべてをカバーできるんです。
チェアに被せ、ひじ掛け後方にあるベルクロテープをチェアのフレームに巻きつけて固定するだけで完了するので、取付も簡単。汚れたら手洗いできることも、アウトドアアイテムとしてはうれしいポイントです。
長時間座る場合や保温性があるので少し肌寒い秋冬の時期に活躍すること間違いなし。「高級感あるけどカジュアルでイイ!」とMEGUMIさんも大絶賛です!!グランベーシックの2人掛けロースタイルチェア専用の「グランベーシック チェアfor 2 専用カバー」や、定番のダイニングチェア専用の「グランベーシック ダイニングチェア専用カバー」もあります。

もう1つは、このチェアカバーとのコーディネイトにぴったりのテーブル、丸洗いもできるヴィンテージ風デザインのテーブル「グランベーシック 丸洗い3FDスリムテーブル」です。
天板はメイプルリーフがあしらわれたヴィンテージ風デザインで、フレームや脚はダークブラウンの落ち着いた印象のテーブルですが、おしゃれだけではなく、機能性も優れています。アウトドアで使うテーブルは普段以上に汚れがつきやすいですが、このテーブルは、天板には水に強い素材、脚にはサビに強い素材を使用することで丸洗いが可能になりました。ホースの水で勢いよく洗うことができるので、汚れを気にせずアクティブに使用することができます。
キャンプ経験者のMEGUMIさんもテーブルの汚れには悩んでいたそうですが、このテーブルならそんな悩みも解消です。
さらに、4段階の高さ調整が可能で、ローポジション時の35cmはリラックスするのに最適な高さです。ファミリーキャンプでのダイニングテーブルとしてはもちろん、テーブルの高さをシーンごとに使い分けたい欲張りな方にもおすすめです。また、収納は天板1枚分、約5cmの厚さとなるスリム収納なので、持ち運びにも便利。使用時以外の収納にも場所をとりません。
実際の商品をお店で手に取ってその良さをお確かめください。

LOGOS番組公式HP



【ゲスト・SCOOBIE DOの告知】
* 10月4日にニューアルバム「CRACKLACK(クラックラック)」がリリース。
* リリースを記念して札幌、名古屋、仙台、大阪・梅田のタワーレコードでインストアライブが開催。
* 10月20日(金)千葉を皮切りに、全国ツアー「Funk-a-lismo! vol.11」が全27公演開催。ツアーファイナルは、2月11日(日)SCOOBIE DO初のZEPP TOKYO。
*11月9日クアトロマンスリーライブ@渋谷クラブクアトロは対バンに、KEYTALKを迎えて開催。
* SCOOBIE DOの最新情報は公式HPをチェックして下さい。

10月マンスリーゲスト SCOOBIE DO マツキタイジロウさん

2017.10/05 スタッフ 記事URL


「CAMP RADIO」10月のマンスリーゲストは、SCOOBIE DOのギター・マツキ タイジロウさん。SCOOBIE DOは10月4日に13枚目のニューアルバム「CRACKLACK」をリリースたばかり。年間60~80本のライブをこなしているライブバンド・SCOOBIE DOですが、気力と体力のキープがアスリート並み。今週は、そんなSCOOBIE DOの成り立ちから教えていただきました。

実は、ボーカルのコヤマシュウさんとマツキさんは幼馴染で4歳頃から一緒に遊んでいる38年の仲。お互いに高校生まで野球部だった音楽とは無縁の生活。マツキさんは中学からギターをやっていて、自分がハマった60年代の音楽を好きな仲間が欲しくて、コヤマさんを巻き込んでいったそうです。でもそのルーツは、コヤマさんのお兄さん。マツキさんはそのお兄さんからレコードを聴かせてもらって、音楽が好きになっていったとか。実はそんな影響力のあるお兄さん、今はタワーレコードの店長という納得のお話でした。

そしてSCOOBIE DOを語る時には必ず出てくる「D.I.Y.」という全てを自分たちで運営するスタイル。マネージメント、プロデュースだけなく、CDリリースのプロモーションからライブのブッキング、そしてライブで売るグッズのデザイン、発注から在庫管理まで。すべてを自分たちメンバー4人で役割分担を決めてやっているんです。アーティストでありながら、そこまで出来るのは本当に凄い!ことです。

11年前から今の運営スタイルをスタートしたそうですが、その当時はインディーズ(独立レーベル)が確立されはじめ、音楽シーンが変化し始めたた頃、とりあ

えずやってみよう!という気持ちでスタートしたのが、今まで続いていると淡々と語るマツキさん渋いです。

そしてニューアルバム「CRACKLACK」の話もたっぷり伺いました。今回のアルバムは、2017年の"今どき"っぽいダンスミュージックを気持ちよく聴けることを意識したそうです。なので、今回のレコーディングでは、普段とは違いメロディメーカーであるマツキさんがデモ音源をしっかり作って、メンバーに渡して全体像を説明をした上で意思を統一して、CD製作を始めたそうです。さらに、いつもはライブを意識してレコーディングや作曲をするのがこれまでのやり方だったそうですが、今回はライブは一切意識せずに、聴いた時に心地よい作品を作ろうということに専念したことが意外にも苦労した点だとか。レコーディングの裏側を知ってから「CRACKLACK」を聴くと、また新しい発見があります。また、10月20日からスタートするツアー「Funk-a-lismo! vol.11」でニューアルバムの楽曲が聴けるのが楽しみですね。

SCOOBIE DOのライブの煽り系MCも名物(?)で、ライブでは初見のお客さんでも踊らせる「ライブ・チャンプ」を自称しています。今回のツアーファイナルは、2月11日にバンド初のZEPP TOKYOでのワンマンライブ。「ライブ・チャンプ」の名に相応しく、今、日本で最大のライブハウスZEPP TOKYOに挑戦です。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー


今週のLOGOSスタッフは、LOGOSショップ東京店副店長 新藤雅和です。イケメン店員と断言してはばからない新藤さんですが、実はアウトドア好きの出不精という珍しいタイプ。出ると決めたら出るけど、家に籠ることも多いそうです。

そんな新藤さんが今回ご紹介したのは、虫が減ってきた今だからこそキャンプに最適な季節です。そこで、キャンプで使っていただきたいアイテムを2つ。

1つ目は、まるでお布団のような寝心地のコットン製寝袋「コットンシュラフ・2 ピンストライプ」です。 外側はホワイ

ト地にネイビーのピンストライプ柄で、内側はベージュとやさしい色合いが特徴の封筒型の寝袋です。肌触りは抜群。はてやわらかな優しい肌触りの素材「コットンフランネル」を採用。さらにコットンを起毛させているので、より心地の良いなめらかな肌ざわりを実現し、まるで布団のような寝心地なので、疲れの取れ方の違うのではないでしょうか。また、中綿素材にはダイナチューブファイバーを使用することで軽くてあたたかくふかふかな中綿を作り出すことに成功しました。適正温度は2℃までで対応でするそうで、今のシーズンのような少し肌寒い秋口や春先にもぴったりですね。就寝時の保温性に大きく影響するジッパー部分には、冷気の侵入を防ぐ工夫がされています。また、寝袋の内側・外側のどちらからでもジッパーの開閉が可能な機能や、陰干しする際に便利なハンガーループを付けるなど細かい部分に、こだわりがつまっています。もちろん、LOGOSですから、寝袋と同じピンストライプ柄の付属の収納バッグが付いてますので、持ち運びや収納時に便利です。

もう1つは、電池式でロゴス史上最も明るい1140ルーメンを実現した、3WAYのランタン「スパークルランタン1140(イチイチヨンゼロ)」をご紹介しました。これまで様々なランタンを紹介してきましたが、今回はMEGUMIさんも驚愕!大絶賛です!!台形のコロンとしたフォルムですが、かなり明るさです。しかし、特殊なホヤで光源を覆うことにより、明るく光るランタン特有のまぶしさを解消しました。ランタンの明るさはダイヤル式で無段階に光量を設定でき、ダイヤル逆に回すと常夜灯モードに切り替わります。持ち手の横にあるボタンを押すと、直線的に照らすのに便利なトーチライトとしても使うことができます。従来のランタンは、本体の下部分に電池を入れるため、ランタン周辺が影になって暗かったんですが、なんと、この新構造のデザインは、ボディ全体が明るく光を照らすのでランタン周辺も明るく、歩きながら使っても安全です。キャンプだけでなく、防災にも活用すること間違いなしです!
実際の商品をお店で手に取ってその良さをお確かめください。
LOGOS番組公式HP



【ゲスト・SCOOBIE DOの告知】

* 10月4日にニューアルバム「CRACKLACK(クラックラック)」がリリース。
* リリースを記念して札幌、名古屋、仙台、大阪・梅田のタワーレコードでインストアライブが開催。
* 10月20日(金)千葉を皮切りに、全国ツアー「Funk-a-lismo! vol.11」が全27公演開催。ツアーファイナルは、2月11日(日)SCOOBIE DO初のZEPP TOKYO。
*クアトロマンスリーライブ、10月12日、11月9日に対バンを迎えて開催。@渋谷クラブクアトロ。
* SCOOBIE DOの最新情報は公式HPをチェックして下さい。

9月のマンスリーゲストは、BIGMAMA 金井政人さん

2017.09/14 スタッフ 記事URL

「CAMP RADIO」9月のマンスリーゲストは、BIGMAMAのボーカル金井政人さん。

BIGMAMAは初のベストアルバム「BESTMAMA」を9月6日にリリースしたばかり。先週7日の放送では「BESTMAMA」のお話をたっぷり伺いました。聴き逃した方はアーカイブでお楽しみくださいね。今年11月には全国ツアーの流れで台湾でもライブをやります!台湾ではリリースもあるので、ライブでは盛り上がるそうです。台湾では金井さんはMCで頑張って現地の言葉で話すのですが、メンバーから「分からない!」とバッサリ。メンバーと金井の間で熱量の差が生まれているのが台湾ライブだとか(笑)。同じアジア圏でも日本人が一番、大人しくて、台湾人の方が腰からリズムに乗って踊りにくる感じで盛り上がるという違いが面白いとか。不思議ですね~。

そして!今年は10周年イヤーということで精力的に活動していますが、「10年続けて、どうですか?」と尋ねるMEGUMIさん。「いつも『準備運動が終わったくらいです』と格好つけて答えるようにしてるんです」とネタバレで答え、笑いをとる金井さん。その実、25歳で辞めるとお母さんと約束をしていたそうです。(結成からこれまでの経緯について詳しくは9月7日のアーカイブで確認してください。)実際25歳になった時、既に色んな人たちを巻き込んでいる状況にあったので続けることに。が、本心では、親と約束はしたものの縁を切られても、続けようとも思っていたそうです。「だから25歳で結果を出すために本気で活動をするスイッチが入ったし、そこにたくさんの人を巻き込んでいたし。たぶん、両親からしたら中途半端な気持ちでやるんじゃないぞ!という覚悟を決めさせるための"約束"だった様な気がするんです」と、親心もすっかり分かるような大人になった金井さんでした。そのがむしゃらでやってきた集大成が10周年を迎えたBIGMAMAなのでしょうね。

10年間の中で、メンバーとの関係性についても金井さんの中では「関係が変わった日」という明確な"時"があるそうです。喘息をこじらせて本当に声がまったく出ないライブをやってしまったことがある。しかもいつものライブハウスではなく、ホールでのライブの日。よりいっそうボーカルが聴こえる会場。
「でも絶対にお客さんには謝らないライブをやる!と決めていたんですけど、本番の日、強い薬とかも使っていて意識が朦朧としてせいか、中盤早々にお客さんに謝っちゃったそうです。覚えてないんですけど、、、」と、オチャメな一面も。意地でも曲数を減らさずにアンコールまでやりきった!でも、最初から最後までお客さんが歌ったという伝説のライブに。その後、楽屋に戻ってボロ泣きをしていたそうですが知り合いに「いいライブだった。」と言われ、気がついたことがあったそうです。「それまで独りよがりだった。でも、バンドなんだって、5人で1つの塊なんだなってその日を境に意識が変わった」のだそうです。
その時に「声をかけてもらった仕事は断らない!」と決めたそうで、その直後に来たオファーが「フルマラソン」だったとか。それまでの金井さんとは間逆なオファー!初めてのフルマラソンはじん帯を切りながら6時間かけて泣きながらゴールしたというオチつき。「極端ですよね!素敵すぎます!!」とコメントするMEGUMIさん。

番組恒例のアウトドアトークでは、マラソンからトレイルランまでの経験をお話いただきました。トレイルランとは走って登山をする過酷なスポーツ。金井さん曰く「実はトレイルランは、めちゃめちゃインテリジェンスなスポーツ。登りはただ単のドM用の極限まで追い込むだけなんですが、下りは、どこに足を置くのか2歩3歩先を考え、どこに岩や木の根っこがあるのか地面の状況を読んで下りていくすごい頭を使うスポーツ」だそうです。フルマラソンは、42.195kmは自分の人生を凝縮して体験しているようで、性格も分かるとか。そこで分かった金井さんの自己判断の性格は「他人に見られていないと頑張らない」。本当にアーティスト向きの金井正人さんでした。金井さんの爆笑!マラソンエピソードの満載。

いよいよ1ヵ月後、10月15日には日本武道館でBIGMAMA、初のワンマンライブが開催されます。ミュージシャンになることを宣言した時から、お父さんが2年間しゃべってくれなくなった最後の一言が「政人、お前が巻き込んだ人たちを絶対、不幸にするなよ」。そんなお父さんを招待した日本武道館。お父さんにとって初めてのBIGMAMAのライブ。
金井さんはお父さんの約束を果たすべく、日本武道館に集まった人たち、関係者の皆さん、メンバー、巻き込んだすべての人たちをBIGMAMAの音楽でモヤッとした気持ちを吹き飛ばせる、不幸にしていないことを証明したいと思っているそうです。金井さん自身の意気込みは半端ないハズ!でも、それは絶対にできるハズ!!
全体として、今週は心にズシリとくる良い~~話、濃い内容の素敵なお話満載の「CAMP RADIO」です!!

10月15日には日本武道館に集合!きっと笑顔になれるから。番組では、BIGMAMAのベストアルバム「BESTMAMA」からたっぷりとかけましたが、このアルバムを聴いておけば10月15日の日本武道館ライブの予習にはバッチリ!!


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

今週のLOGOSスタッフは、LOGOSコーポレーション直営事業部の川田知大さん。川田さんは大学生の頃から登山、クライミング、釣りを楽しむ本格的なアウトドア・マンです。学生の時には1週間、北アルプスで行ったそうです。スケールが違う山で何度でも行きたくなるとか。本物ですね。そんな川田さんがご紹介したアイテム1つめは、ツーリングやソロキャンプに出掛ける人にもぴったりなアイテム一人用テント「SOLOドーム」です。

フレームには7001ジュラルミンを使用し、2.5kgと軽量ながら高い強度も兼ね備えており、インナーテントには270度の開放が可能なC型ドアを採用することで換気性にも優れています。ファスナーが大きく開く収納バッグ付きで出し入れもしやすく、持ち運びにも便利です。
一人用のテントは、世のお父様方に人気だそうで、「家に入れてもらえない世のお父様が・・・」とちょっと変わった使い方もご提案されています。www

そしてもう1つは、落ち葉や小枝が燃料となる電池式のコンパクトな焚き火台「ターボファイヤー」。本体の送風機と火床部分に電池ケースとスイッチをケーブルでつなぐだけで組み立て完了。火床の下に風を送るファンを内蔵しており、逆風効果で火おこしに慣れていない方でもマッチひとつで簡単に着火することができる簡易に焚き火を楽しめる焚き火台。火力コントロールは強と弱の2段階で、スイッチひとつで自由自在に送風調整が可能です。
店頭にて実際に商品を手にとって、便利さを確かめてみてください。
LOGOS番組公式HP



【ゲスト・BIGAMAMAの告知】
*9月6日に初のベストアルバム「BESTMAMA」がリリース
*単独初の日本武道館のライブが10月15日開催!
*11月4日ファビュラ旅行記 in TAIWANをTHE WALL TAIPEIで開催
詳しくは、公式HPもチェックして下さい。


この番組は、全国のLOGOSショップ店内でも番組を聴くことができます。
アウトドアで楽しむための準備に、是非ともお出掛けください!
聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!

9月マンスリーゲスト BIGMAMA 金井政人さん

2017.09/07 スタッフ 記事URL


「CAMP RADIO」9月のマンスリーゲストは、BIGMAMAのボーカル金井政人さん。
BIGMAMAは9月6日に初のベストアルバム「BESTMAMA」をリリースし、今年は10周年イヤーということで精力的に活動しています。中でも10月15日にはバンド初の単独!日本武道館ライブ開催です。今週は、そんなニュースが盛りだくさんな金井さんにたっぷりとお話しを伺いました。

EGUMIさんとは、フェス会場でお互いに遠まきに見合っていった存在でしたが、ゆっくりとお話しをするのは今回、初でしたが、スタートから打ち解けたムードでトークは盛り上がり、スタジでは笑いが絶えませんでした~。

まずは、BIGMAMAのメンバー編成のお話から。BIGMAMAはヴァイオリンがいる5人組のロックバンドとしては珍しい編成ですが、そのエピソードから。話は高校時代に遡りました。

メンバーの仲は"普通です!"という答えでしたが、「週5で会っているとそれ以外の時間は他の人と会いたいでしょ!」という納得の理由。しかも「ワンマンライブでも打ち上げはほぼ毎回やるし、飲み会では盛り上がる」というのですから、仲が悪いワケでもなく特別良いワケでもなく"普通"なのでしょう。その説明がとても丁寧で金井さんの人柄を感じました。

金井さんの個人的な音楽のルーツのターニングポイントは高校時代。小中学時代はスポーツっ子だったそうですが、怪我をしてしまい"行き場のないモチベーション"を音楽にぶつけ、文化祭でライブをやることになったそうです。しかも、高校の2年先輩にTOTALFATがいて、バンドをやる=自作オリジナルという間違った(?)常識がバンド結成と同時に植え付けられ、それがそのまま今のBIGAMAMAへと繋がっていくのですが、本当に興味深いお話でした!!

10年間、1年に1回アルバムを出すというハイペースですが、それも契約ではなく、自主的でありつつ、忘れられちゃうんじゃないかという謙虚さからのこのペース。しかし曲数が多すぎてライブをやるたびに大モメするのだとか...。メンバーそれぞれに各曲への想いがありすぎて、、、今回の「BESTMAMA」の選曲も最初は大変かと思いきや...メンバー5人で4曲ずつを選曲するという公平さで作られたそうです。自分たちの作った曲(子供たち)を改めて振り返る時間になったそうですが、学生時代に自分で作った曲の無防備なコード転換は、今は作れないなぁと教わる部分が多かったそうです。金井さんらしいコメントの連続で優しく楽しいトークが繰り広げられました。
BIGAMAMAというバンド名についてもトークを繰り広がれ、ここでも金井さんらしい謙虚さが出ていました~。

そして番組エンディングでは金井さんから衝撃の告白が!大学時代には親に弁護士になると言っていたのを裏切ってミュージシャンに。そこから2年間口をきいてもらえなかった。これまで一度もライブに来たこともない、興味を示さないそうですが、日本武道館で初めてお父さんを招待したという「特別な日」になりそうです。金井さんがお父さんの前で格好つけられるように、皆さん!10月15日には日本武道館に集合!そして感動シーンに立ち会いましょう!!

今週の番組では、BIGMAMAのベストアルバム「BESTMAMA」からたっぷりとかけましたが、このアルバムさえ持って、聴いておけば10月15日の日本武道館ライブの予習にはバッチリです!!



「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

今週のLOGOSスタッフは、LOGOSコーポレーション直営事業部の新入社員、川田知大さん。川田さんは雨の中、FUJI ROCK2017で120張のテントと建て、撤収をしたそうです。しびれる~業務ですね。

ご紹介したのは、秋のイベント、運動会でも使えるぴったりのアイテム1つ目は、保冷力抜群の高性能ソフトクーラーにキャスターがついた「ハイパー氷点下とローリークーラー」。 太陽光を反射するメタルシルバーカラーのクーラーボックスに赤色のタイヤとハンドルがついている刺激的な見た目ですが、保冷力が抜群。40Lと大容量で、2Lのペットボトル9本以上と保冷剤を入れることができます。運動会では、お弁当や飲み物などたくさん詰めますが、タイヤが付いているので重い荷物もスムーズに運べます。

そしてもう1つは、とても軽くてコンパクトな背もたれ付きのチェア「7075ウルトラライトチェアL」。
赤のフレームは実は、航空機用の素材として使われている極太7075ジュラルミンを採用することで、大人の男性でも余裕で座ることできる耐荷重100kgでありながら、950gという軽さを実現しました。収束型でスリムに収納することができ、持ち運びにベンチな収納バッグ付きです。本当に軽さにMEGUMIさんも驚異!場所取り用に持っていくセカンドチェアとして活用できます。



【ゲスト・BIGAMAMAの告知】

* 9月6日に初のベストアルバム「BESTMAMA」がリリース
単独初の日本武道館のライブが10月15日開催!
詳しくは、公式HPもチェックして下さい。


この番組は、全国のLOGOSショップ店内でも番組を聴くことができます。

アウトドアで楽しむための準備に、是非ともお出掛けください!
聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!

2017年8月5週目スペシャル!

2017.08/31 スタッフ 記事URL

5週目のある月だけ放送のパーソナリティ・MEGUMIさんによる「CAMP RADIO ~5週目スペシャル~」8月編。

"8月は死ぬ気で遊ぶ!"と決めているMEGUMIさんの近況報告から。今年の夏も様々なフェスに参戦!中でも印象深いのは「FUJI ROCK」。今年は2日間。しかし、到着した日は土砂降り。会場が非常にぬかるんでいたために、急遽ホテルで農作業用の長靴などを購入するなど、万全の体制とはいえないまま体調にも不安を覚えて、初日はライブを1つも見られず。翌日は、リベンジするがのごとく早朝から会場すべてを回りつくし、FUJI ROCKの装飾などのクオリティを感じながら会場を堪能。森の中でマイナスイオン発生を感じ続けていたせいか、お肌もしっとり。最後は自分なりの特等席でビョークのライブに感涙。素晴らしいフェスだったと夏の思い出を語ってくれました。

が、その中で実体験としてLOGOSさんにも言いたいのは「ベストな完璧でちょうどいいレインコートがない!!」。本気でLOGOSさんとコラボりたいと思ったそうです。

恒例になっているMEGUMIさんが昨年の10月にオープンした金沢・東茶屋街のカフェ「多聞」の最新情報。お盆には1日、店に立って働いて300人以上の方々の来客に感謝でした。そして手前味噌ですが、やっぱり美味しいなと味の魅力を再確認。そんな中で、たくさんのリクエストもあり甘いものだけでなく「エッグベディクト」のパンケーキというしょっぱい系が登場したそうです。サングリアやシャンパンなどのお酒と一緒に楽しめるようになりました。そして、夏を通して金沢のメローな感じに触れ、同時に独特な感覚の中でも食のクオリティお高さと良さを再発見し、ますます好きになったそうです。皆様、秋の金沢にぜひ訪れてみてください。

MEGUMIさんの最近の活動についてもお話をしてもらいました。実は6月にMEGUMIさん自身のWebサイトが立ち上がりました!!きっかけは、QREATORSという様々なクリエイターを世の中に紹介し、活動をサポートするなどをしている会社からのアドバイス。芸能人であっても自ら常に新しい情報を発信をしなければと一念発起し、「Web Channnel +コラボレート」という、本気でおススメの美容や食、大好きなビンテージな物など自分で本気でイイ!と思っているモノ、コトを取り上げています。また一般のクリエイターの方とのコラボした作品もUPしています。こちらは一般の方からのコラボのリクエストも募集しているそうです。MEGUMIさんのインスタとも連動しています。ぜひチェックしてみてください。MEGUMI、コラボレートで検索してみてください。

http://m-collaborate.com/



「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

今週のLOGSスタッフさんはLOGOS直営事業部の新入社員・川田知大さん。入社から5か月。「まだまだ勉強中ですが、楽しく働いてます」という頼もしい挨拶の一言でした。

川田さんが紹介してくれた、これからのシーズンにぴったりのアイテム。まず1つめは、優しい光でおしゃれに照らす「ANDON STAND」。3本の脚フレームを広げて生地を取り付け、ランタンを入れれば、優しいアンドン風になる、時代劇でお城の前においてあるような堂々としたスタンド。テントの前に立てておけば目印として使えます!!もちろん、これ一つでキャンプの夜とおしゃれに演出することもできます。小さなお子様がいても安全な設計になっています。

そしてもう1つが、囲炉裏スタイルとよりお快適にしてくれる高さ27cmの竹製の角形ローテーブル「Bambooテーブル」です。アウトドアでは椅子に座るスタイルが多いですが、シートを敷いて、そこテーブルをセットして、そのまま座って使うスタイルは、お子さんのいるキャンプにも便利なアイテムです。竹は抗菌効果もあるので衛生的なのもうれしいですね。

詳しくは、LOGOS番組公式HPに掲載されています。またぜひ、ショップで手にとってみてください。


8月マンスリーゲストは、水野勝さん・田村侑久さん(BOYS AND MEN)

2017.08/10 スタッフ 記事URL


先週に引き続き「CAMP RADIO」8月のマンスリーゲストは、BOYS AND MENのリーダー水野勝さんと、メンバー内で一番の俊足・田村侑久さんです。

オープニングでは、田村さんが足だけでなく「メンバーの中では、何もかもなんでも速い!」という可愛い自慢(?)でスタート。しかし、「食べるのは遅いだろっ!」という水野さんの一言で一気にしぼみます。(笑)

イベントやフェスに出演するので、ボイメンには夏休みがない!のですが、もし夏休みがあったら、そのお小遣いが100万円という設定で想定トーク。水野さんは、海外・ヨーロッパに行ってお酒を楽しんで、美味しいものを食べた~い!といい女子っぽいお答え。MEGUMIさんから「やっぱり!!美味しいもの、食べるよね~」とツッコまれておりました。(詳しく知りたい方はアーカイブをお聴きください)

一方、田村さんは「地元のお祭りに参加したいですね。仲の良い友達と楽しみたいですね」という答えから、名古屋にはお祭りが多いとトークは展開するかと思いきや・・・「MEGUMIさん、今度一緒に行きましょうよ!」とまさかの軽~いお誘い。「ビール奢りますよ!」とまで言い誘いますが「そうですね。行きましょうかね」と棒読みのMEGUMIさんでした。田村さんはトコトン、マイペースでした。www


夏フェスやイベントでは暑い中、屋外でのライブ。しかも衣装が学ランなので、まるでサウナスーツを着ているような状態で、汗ビッチャビチャだそうです。

体力作りの秘訣は?という質問に、水野さんはテッパンの答え!「食べることです。昨日も赤身のお肉を300g食べてました。」(笑)でも、そこにはちゃんとしたプロ意識からなる健康管理を考えていたのでした。そして、田村さんと言えば「僕はジャンクフード系。運動も筋トレもしないんです。」とまるで子供のような回答。本当に無邪気です。

今週は2人のパーソナルな部分を掘り下げてみましたが、田村さんから見た水野さんは「グイグイと前に出てくるタイプのリーダーではなく、地に足を着けてメンバーの頑張りを見守りつつ、サポートをしてくれるタイプ。縁の下の力持ち。」だそうです。水野さん本人としては「メンバーの中に小林君、田中君という年上もいるので、最初はリーダーであることが難しかった」という気持ちも吐露してくれました。そして、水野さんから見た田村さんは??「明るいし賑やかですが、実は気遣いがすごく出来て、相手のことを考えるタイプ。サービス精神が旺盛」とべた褒め。それに対して田村さんが「その通り!!」と調子に乗ったとたん、「なんか、ムカつくなぁ」とMEGUMIさんにつぶやかせるのでした。そんなMEGUMIさんに対しても「巣のMEGUちゃんを出せるのは、俺だけ」とハートの強~~い田村さんでした。

趣味は?という質問に水野さんは「ラップ」だそうで、もしやプレイヤー?と一気にスタジオは盛り上がりましたが、「聞くほうです」と恥ずかしがる水野さんを田村さんとMEGUMIさんがいじりまくるのは爆笑です。そして、田村さんの趣味は「ダーツ」。でも田村さんは多趣味で広く浅くだから、メンバーやスタッフは「どーせ、また飽きるでしょう」と見ているそうですが・・・本人は、今までの趣味とは熱量が違うくらいハマっているというそう。そんな田村さんの経歴が意外!?!?サラリーマンだったそうですが、ボイメンの舞台を観にいき、人生を後悔したくないという熱い思いに駆られ退職。そこからオーディションを受けてボイメンに参加したそうです。そのトークは本当に熱くカッコイイのですが、最後の一言でその全てかき消す才能があると言われてしまう田村さんでした。

アウトドアについては、水野さんはハワイでマリンスポーツ・サーフィンとボディボードに挑戦!さらにオープンカーをレンタカーしてドライブを満喫したそうです。サーフィンでは立つことが出来なかったでそうですが、手の届きそうな所に海ガメがいるくらい綺麗な海ですごい楽しかった~と本当にうれしそうに話しをしてくださいました。

名古屋の観光特使を努めているというボイメン。名古屋についてもたっぷり伺いました。お2人のおススメは「きしめん」。新幹線の駅のホーム、しかも4号車の前が一番美味しい!と力説。更に!リーダーの持つ情報では、新幹線よりもJR在来線の12番線ホームのきしめんが一番美味しい。12番線の出汁をベースに各店舗に分けているというマニアックな情報まで披露されたのでした。

「ひつまぶし」や「味噌煮込みうどん」「台湾ラーメン」についても盛り上がりました。台湾ラーメン「味仙」の今池本店の裏も暴露しています。
番組の最後では将来について伺いました。田村さんは「今のまんまノリノリの元気なおじいちゃんで、学ランを着て「BOYS AND MEN」として10人で踊っていたい!」と宣言。水野さんは、名古屋を大事にしながら、大泉洋さんのようにお芝居をやっていたいという明確なビジョンを話してくださいました。

【ゲスト・BOYS AND MENの告知】
* 8月2日にニューシングル「帆を上げろ!」リリース
* そして二人が出演している「サチのお寺ごはん」はメーテレ、テレビ神奈川、千葉テレビ放送、京都放送、サンテレビジョン、長野放送、RKB毎日放送、BS12で放送
* 9月17日(日)気志團万博2017に出演
最新情報や詳細は、公式HPもチェックして下さい。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

今週のLOGSスタッフは、先週に引き続きLOGOSショップ長久手店の馬渕良介さん。馬渕さんは昔からサーフィンなどマリンスポーツが好きだそうで、見た目は思い切りサーファー。仕事前に海に寄りたいけど今は日焼けばかりだそうです。

そんな馬淵さんが紹介したのは、椅子の脚フレームに簡単に装着できるテーブル「チェア・サイドテーブル」。見た目はお盆のようですが、丸や四角のくぼみがカップ、スマホ、ペンの転倒や横滑りを防止になっているサイドテーブル。直径19mmまでの円形の脚フレームに対応しているので、これを椅子の横のフレームに取り付けると、簡単に身の回りの物をおける小さなテーブルになる優れモノ。ちなみに、ロゴスのチェアではアームチェアやタイニーチェアなどに取り付けることができます。ちょっと飲み物を置いたり、今まで地べたに置くしかなかったスマホや簡単な身の回りの物を置くのに重宝します。「フェスとかにメッチャいいですね~」とMEGUMIさんも大絶賛。

そして2つ目は、生地が取り外せて丸洗いができる2段式のスタンドボックス「丸洗いマルチスタンドWボックス」。4本のフレームを広げ、上下2段に分かれたボックス部分の生地を取り付けるだけで完成する棚ですと説明を受けて、「(アウトドアで」何をするものですか?」とピンとこなかったMEGUMIさんですが、キャンプでも簡単なモノや食材を収納できると聞いて、納得。さらには、丸洗いができるので、アウトドアでは汚れた食器を入れて洗い場まで運ぶにも便利。もちろん、キャリーバックが付いているので、スリムに収納することも、持ち運びも便利です。サイズは2タイプあります。

詳しくは、LOGOS番組公式HPに掲載されています。またぜひ、ショップで手にとってみてください。

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