番組紹介

ラジオNIKKEI第1 第1・2木曜日 21:30~22:30(第3・4週は再放送)第5週がある場合は新作放送
提供:LOGOS

タレント、女優のMEGUMIが毎回ゲストを招いてキャンプやアウトドアの楽しい“外遊び”を伺っていくトーク番組。
2008年に男児をもうけてから、公園や海、山など自然の多い場所へ行き、その魅力、学び、大切さに気付いた一児のママであるMEGUMIの目線で「アウトドアをすること=Outing」の楽しさを伝えます。

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2021年4月マンスリーゲスト Boom Trigger 稲吉ひかりさん・結城樹さん

2021.04/08 スタッフ 記事URL

4月のマンスリーゲストは、ダンス・ボーカル・グループBoom Triggerの低音ラップ担当・稲吉ひかりさんと、セクシー担当・結城樹さん。

日本国内で初めての一人暮しをスタートさせ、約1年が経ったという結城さん。1暮らしの感想について「1人やっぱ寂しい!誰もいないし、帰ったら暗いし、誰か居たら居たで怖いし!」と言う結城さんの叫び。「ご飯は、どうしてるんですか?」とMEGUMIさんがお母さんのような質問ww。男メシではあるものの、ほぼ自炊をしているそうで、MEGUMIさんは誉めまくりです!!そんな自炊話を聞いた後で、言いにくそうに「僕...お母さんお父さんに...作ってもらって...食べてるんですけど...」と恥ずかしそうに話し出す実家暮らしの稲吉さん。しかし!弁解するかののよう「たまには、自分で作ります」言いながら、急に「お母さんお父さんが聞いてた、嘘だろ!って言われるな。」と速やかに自白。そんな和気あいあいとした番組冒頭で、稲吉さんのお母さんが作る、Boom Triggerのメンバー驚愕の個性的な料理(?)「ゆかりスープ」のお話なども飛び出し大盛り上がりでした。

4月14日にリリースされる2ndミニアルバム「Only One / Guerrilla's Way」についてのお話。人気シンガーソングライターの向井太一さんが作詞・作曲した「Only One」。曲を初めて聞いた時の感想や印象をMEGUMIさんが伺うと、結城さんは「グルービーでテクニックがいる歌い方が、ふんだんに活用されていて、僕は、好きな歌い方だから、早く歌いたい!って気持ちになった」とポジティブな答えが返ってきます。稲吉さんも「体が勝手に動く。ノリやすいし、歌って楽しいです。聞いてても楽しい!」と返答。「Only One」のジャケットでは、今回の収録でも着用して頂いている白い衣装で撮影。メンバー同士の仲の良さを感じるデザインに仕上がっています。

両A面のもう1曲「Guerrilla's Way」を実際に歌った感想については、英語が多い歌詞で、発音に苦戦したと言うメンバー。中でも稲吉さんは、特に発音で苦労したそうで、レコーディング中に、英語の発音やフロウの流れなど、ラップに関する指摘を多数されて「途中、俺これ無理なんじゃないか。」と心が折れそうになる場面も。しかし諦めず、他メンバーがレコーディングしている間中、必死に個人練習を続けました。結果、成果が良い形で現れ、無事壁を乗り越えたと裏話を披露。他にも、結城さんが歌うパートの中の "追い風に乗って"は、勢い、疾走感などの追い風に乗っている感じを歌で表現するのも難しかったと、、、各々が「Guerrilla's Way」の制作で苦労した部分を包み隠さずに話してくれました。ズゴイいい感じに仕上がってます!

番組恒例のアウトドアのお話。稲吉さんが幼少期の頃、お母さんが地方で長期の舞台公演に出られた際、現地まで付いて行っても、あえてホテルに泊まらず、お父さんと妹の3人でテントを立て、キャンプをした経験があります。  キャンプ中は、防波堤で釣りをして、釣った魚だけで夕食にするなど、従来のファミリーキャンプとはずいぶんと違う、かなりアグレッシブでサバイバル感のある経験だったようです。事前に伺ったアンケートで「キャンプであったら良いなと思う物は?」という問いに、「カメラで撮影すると、食べられるものかを判断できる機能」と回答した結城さん。普段から釣りをする結城さんは、カメラをかざすだけで魚の種類や毒の有無など、情報が分かればキャンプでも便利と返答。さらに、結城さんが話す「小学校の頃のキャンプで親友のお父さんが英雄だったエピソード」も必聴です。

番組の最後にいつも伺う将来の話。Boom Triggerの目標をお聞きしました。Boom Triggerが最初の目標は「東京ドームでライブを行うこと」。さらに「日本で有名になって、世界でも活躍したい!」ともっと大きな目標も掲げています。結城さん、稲吉さんの目標は、「憧れのアーティスト、イ・ホンギさんは俳優もやってるので、俳優もやりたい。ファッションが好きなのでモデルとしても活動してみたい」と語る結城さん。対して稲吉さんは「尊敬される大人になりたい。猫背にならず、体が強い大人になりたい。」と対照的なお答え。具体的に稲吉さんが尊敬出来る男としてイメージするのは、ディーンフジオカさん。「筋肉がムキムキで、優しく、ダンディー!」と稲吉さんが目指す大人の体現者。そんな格好いい大人にもなりたいと、将来像を語ってくれました。

番組では他にも、K-POP界隈で流行っている男性メイク術やファッション、Boom Triggerのメンバー全員でやってみたいアウトドアについてなど、魅力溢れる内容でお届け致しました。


idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストのBoom Triggerの稲吉ひかりさん、結城樹さんにも参加してくださいました。今回紹介する商品は『Tradcanvas コンフォートベッド』です。名前の通りコンフォート(快適)で、アウトドアにいながらにしてベッドとして、かなり使える!コットです。

ここでMEGUMIさんが「コットとは?」と聞き慣れないキャンプ用語をどっちゃんに質問。「コット」とは寝袋の下に敷くと、地面からの冷気を防いだり、地面の砂利などの凹凸を気にせず寝ることができる、おススメのギア。従来のコンフォートベッドは組み立てが大変なものが多かったのですが、『Tradcanvas コンフォートベッド』は、広げるだけでセッティングができる、組立ていらずの収束型ベッド。サイズは幅72×奥行205×34cmと寝返りも可能な程、大きさです。このアイテムがあれば、稲吉さんがやりたいと話してくれた「満点の夜空の下で、流れ星を見る」ことも寝ながら楽々と実現が可能。これには「最高です!」と大興奮の稲吉さん。『Tradcanvas コンフォートベッド』は、幅30×奥行15×高さ74cmとコンパクトに収納でき、持ち運びも便利。キャンプだけで無く、夜勤の方が会社で仮眠用に常備するにもオススメのアイテムです。

番組内で紹介した『Tradcanvas コンフォートベッド』は番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【Boom Triggerの告知】

*4月14日NEWミニアルバム「Only One / Guerrilla's Way」をリリース。
*4月11日(日)「Only One / Guerrilla's Way」リリースイベントを3部制で開催。場所はMAG's PARK(MAGNET by SHIBUYA109屋上イベントスペース)。物販を購入された80名限定のライブです。
その他、Boom Triggerの活動は公式HPをチェックしてください。

公式HP; https://boom-trigger.jp

2021年4月のマンスリーゲストは、Boom Trigger 稲吉ひかりさん・結城樹さん

2021.04/01 スタッフ 記事URL

4月のマンスリーゲストは、2020年3月に結成したダンス・ボーカル・グループ「Boom Trigger」の稲吉ひかりさんと、結城樹さん。「Boom Trigger」は、人気オーディション番組に参加した時に知り合った5人で2020年3月に結成されました。2020年8月に「Shaking / The Party Must Go On」をリリースしてCDデビュー。グループ結成から1年が経ちますが、この1年で新しい生活への変化について伺いました。稲吉さんは、今も神奈川県の実家で暮らしながら仕事に通っているので、生活での変化はあまりないそうです、デビューしてから仕事では刺激的な日々が続いていると前向きなお答え。結城さんは、オーディション番組がスタートする前に山形県から上京。人生でも変化の激しい年でしたと冷静に答えられていますが、番組ではしっかりと深堀させていただきました。

MEGUMIさんから「Boom Trigger」のジャンル"K・J-HOP"について「あまり聞き慣れないジャンルですが、以前からある音楽ジャンルですか?」と質問。「僕らで確立していこうとしている新しいジャンルです」と稲吉さんから返答。さらに「"K・J-HOP"の"K"はK-POPのクオリティの高いダンスや、韓国で流行っている音楽を現し、"J"は日本ならではの曲や親しみやすさを表現。さらにサウンドやダンスにHIP HOPを取り入れ、融合させて誕生したのが「Boom Trigger」が目指す "K・J-HOP"です」と丁寧に解説してくれました。「韓国と日本のPOPS、HIP HOPの良いとこを集めた"K・J-HOP"は欲張りなジャンル」と結城さんが総評し笑いを誘います。そんな"K・J-HOP"を追求する2人に影響を受けたミュージシャンや音楽歴のお話、そして「Boom Trigger」のコンセプトでもある"親しみやすさ"に纏わるエピソードをたっぷりと伺いました。

「Boom Trigger」の結成前。人気オーディション番組を受けるまでの経緯について。稲吉さんが芸能界に興味を持ったのは、お母さまである無名塾所属の女優・渡辺梓さんに憧れを抱いたことが切掛けでした。以降、モデル・俳優のオーディションを受けるも、当時は自信を持てる特技がなく、特技披露で様々な失敗を重ねていました。そこで、近所にあった、ダンスと韓国語が学べるK-POPスクールに通い始めた稲吉さん。そのスクールでオーディション番組の情報を入手。K-POPスクールで学んだことを活かし、見事オーディションに合格しました。「最初に芸能界を目指すと決めた時のお母さま・渡辺梓さんからの反応は、どうでしたか?」と母親的立場からMEGUMIさんが質問。稲吉さんは「反対されることは無く、やりたいことをやりなさい!と背中を押して貰った」と、嬉しそうに語ってくれました。他にも、戦隊モノが好きだった幼少期の稲吉少年は、渡辺梓さん演じる「魔法戦隊マジレンジャー」のマジホワイト役がマジマザーで強く記憶に残っていると、ユニークにお母さまとのエピソードをお話しされ、スタジオは盛り上がりました

結城さんは、母子家庭で育ち、長男という立場を意識して、高校卒業後は4年間サラリーマンとして働きました。ただ、歌手になる夢を忘れられず、仕事を辞め、韓国に留学。留学中は語学堂に通いながら、歌の練習をし、オーディション受ける日々を過ごしました。留学を終え帰国しましたが、山形県では芸能活動の拠点にするには難しいと判断し、上京を決めたそうです。実は結城さんが「家族に歌手になりたいと伝えたのは上京する直前でした。言い出すタイミングがだいぶ遅くなってしまった」と言いますが、決断をするまで中途半端な気持ちでは言えなかったこと。留学費用や上京に必要な資金は全て自分自身で用意したという強い決意の当時を振り返って語りました。こMEGUMIさんも「人生切り開きますね〜。覚悟が凄い!!」と感心。MEGUMIさんは岡山県出身で、10代で地方から上京した時を振り返り、結城さんの当時の思いや悩みに共感する場面も。結城さんは上京してすぐにInstagramの投稿からオーディション番組の情報を入手。6000人以上が受けたオーディションで稲吉さん同様、選ばれBoom Triggerとしてのデビューを掴み取りました。

4月14日に発売されるミニアルバムの楽曲「Guerrilla's Way」について、MEGUMIさんの第一印象は「クールな曲」。稲吉さんは「『Guerrilla's Way』は自らを奮い立たせて、周りをどんどん巻き込んでいくようなファイトソング。」と解説。さらに「心が勢いづく。テンション、モチベーションを上げたいときにピッタリ!」と結城さんも同意見で補足してくれます。MVでは睨む顔や強い目力など、普段「Boom Trigger」見せないセクシーさを取り入れ、さらに"治安の悪い"一面にもチャレンジしたと話すお2人に、「治安が悪い楽曲って??(笑)」大笑いしながらツッコみまくります。
番組では他にも、今の時代に合ったエンターテインメントの提供方法として、少人数でのライブ、オンラインでのライブ配信、zoomサイン会の実際にあったエピソードや感想、苦労話をたっぷりお話してくれて、終始和やかで面白いトーク満載です。


idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。今回は、ゲストの「Boom Trigger」稲吉ひかりさん、結城樹さんにも参加してくださいました。
このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。最近のLOGOS 公式YouTube チャンネル「おそロゴス」では、どっちゃんの相方・きゃなこが大阪在住で、一緒に撮影ができないため、リモートでデイキャンプをそれぞれ行い、焚火や料理を楽しんでいるそうです。と、言うのも、ここ数年、ソロキャンプや、親子キャンプが大ブーム。コロナ禍でブームに拍車がかかっていると、どっちゃんがキャンプ事情を説明してくれました。どっちゃんは、キャンプ場でうどんを踏んで手作りしたり、パンを焼いたりと、「アウトドアでやることじゃないよね~」と、苦笑するMEGUMIさん。
今回、紹介したアイテムは、今春一押しのアウター『ソフトシェル』。ストレッチ性があり、撥水性もある新素材を使用し、町中でも着られるようなオシャレなデザイン。雨の日でも大活躍のアイテムです。
スタジオにでは『ソフトシェル』の3種類のカラーバリエーションの中から、ベージュ×ブラック、ブラックを稲吉さん、結城さんそれぞれが試着。

試着した瞬間から「伸びる」「軽い」「ワンポイントのロゴマークが可愛い!」「これ着て釣りしたい」と大絶賛をいただきました。MEGUMIさんも「アウトドアに行く時もオシャレなのが良いよね」と共感します。稲吉さん、結城さん流の『ソフトシェル』を着る時のコーディネートも提案して頂きました。
今回リニューアルしたLOGOSの公式ホームページでは、アパレル商品もオンライン購入が可能になりました。番組内で紹介した『ソフトシェル』もご購入できます。番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【Boom Triggerの告知】
*4月14日NEWミニアルバム「Only One / Guerrilla's Way」をリリース。
*4月11日(日)「Only One / Guerrilla's Way」リリースイベントを
3部制で開催。※ 物販を購入された80名限定のライブです。
Boom Triggerの活動は公式HPや公式SNSをチェックしてください。
公式HP; https://boom-trigger.jp

2021年3月マンスリーゲスト  MUSICAL SHOWBOX統括プロデューサー 伊藤源さん

2021.03/11 スタッフ 記事URL

3月のマンスリーゲストは、俺のpresents 「MUSICAL SHOWBOX」統括プロデューサーの伊藤源さん。3月は卒業シーズン。伊藤さんにも東京音楽大学の卒業時に行った卒業コンサートについてのお話や、幼少期に過ごした地元・浦和でのエピソードなど、心温かくなるお話を伺いながら、番組がスタートしました。

伊藤さんが統括プロデューサーを務める、俺のpresents 「MUSICAL SHOWBOX」は、天井も高く広々とした会場「俺のGrill 東京」で、「俺の」シリーズの美味しい料理とお酒を召し上がっていただきながら、一流のパフォーマンスが楽しめる贅沢なショーを楽しむことができます。そんなイベントの統括プロデューサーという存在は、どこまでショーに携わっているかMEGUMIさんが鋭い質問。伊藤さんは、企画やキャスティングだけでなく、舞台の構成も手掛けています。今回「MUSICAL SHOWBOX」に出演する方々は、全員が劇団四季か宝塚歌劇団の出身。キャスティングのこだわりについては、劇団四季に在団時に、実際に目の前で見て感動した方々を集めたと教えてくれました。その中でも、金すんらさんの「ジーザス・クライスト=スーパースター」のユダ役は圧倒的に素晴らしかったと興奮気味に話す伊藤さん。このステージでは、伊藤さんが「感銘を受けた先輩方と、一緒に作品を作り上げるのはワクワクし、見るのが楽しみです」とプロデューサーを超越し話していました。MEGUMIさんは、仕事にやりがいを感じ、熱意溢れる伊藤さんを、エンタメ業界の仲間として大絶賛。現在、「俺のGrill 東京」では、新型コロナウイルス感染防止をバッチリ対策し、お客様の安心・安全を徹底し、生エンタメを提供するよう心がけているそうで、ライブでショーを観ることで、1人でも多くの方の明日への活力となればと、伊藤さんが「MUSICAL SHOWBOX」に対しての秘めた想いを赤裸々に語ってくれました。

番組恒例のアウトドアのお話。伊藤さんは意外にも(?失礼)至仏山(尾瀬)や甲斐駒ヶ岳など登山の経験があります。登山を始めた切掛けは、20代の頃にお父さんに誘われたこと。登山は「頂上含め、素晴らしい景色だったのを今でも覚えてますね!!」と登山に魅了された様子が終始伺えました。話を掘り下げていくと実は、山を登るにつれて、生えてる木の種類が変わっていったり、8合目で山小屋に泊まって食事を楽しんだり、早朝に頂上でコーヒーを湧かして飲んだりと、既に、登山上級者であることが発覚。最近は仕事も忙しく、登山に中々も行けていないそうですが、「雪山に挑戦したい!」と野望を熱く語る伊藤さんでした。他にも、劇団四季の在団時、札幌公演中に皆でやったバーベキューで親交が深った経験から、BBQ(アウトドア)は不思議な力があると感じている話など、アウトドアの魅力たっぷりのお話をお届け致しました。

最後には、将来のお話。将来目標を伊藤さんに伺うと「音楽にはずっと携わっていたい。どんな形でも良いので音楽の側で生活していきたい!」と音楽に対する情熱が鑑みえました。さらに、おじいちゃんになったらどうなりたいかMEGUMIさんが質問。伊藤さんが好きな矢沢永吉さんみたいに、「年を重ねてもギラギラとした熱量を持てる人になりたい」と伊藤さんらしい言葉も飛び出します。MEGUMIさんも矢沢永吉さんが好きだから、伊藤さんが目指す将来像に意気投合。番組では伊藤さんが舞台に復帰する可能性についてや、現役当時によくやっていた音遊びについてなども、盛り上がりました。


idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの伊藤源さんも参加してくださいました。

伊藤さんには番組の事前アンケート「アウトドアであったらいいなと思う物は?」という問いに対し「アウトドアでできるパン焼き器が欲しい」と回答。この回答にどっちゃんがオススメする、LOGOSアイテムを使ってアウトドアでのパンを作りの方法を紹介しました。1つ目は『SLダッチオーブン』を使ったパン作り。通常のドライイーストを使い作った生地を『SLダッチオーブン』に入れ、外に放置するだけ。ダッチオーブンの外側の黒に太陽光の熱が集まり、生地が自然と発酵されます。あとは、『LOGOS THE KAMADO』で焼くだけでふっくらと美味しいパンが完成。実際の写真をスタジオで披露するどっちゃん。「すごいキレイじゃん、美味しそう!」と感想を言うと、実はどっちゃんのお母さんは、パン作り教室の先生でプロだったというオチでスタジオは爆笑でした。そんなお母さんと一緒に、『LOGOS THE KAMADO』を使って顔よりも大きい巨大なバンズ作りに挑戦した、どっちゃん一家。バンズの大きさに大興奮のMEGUMIさんでした。

アウトドアでパンを上手く焼くコツは、しっかりとフタを開け、生地の発酵具合や、焼き加減をしっかりと見極めること。他にもLOGOSから新しく出たバームクーヘンを作れる『くるくるクッキングリル』も紹介しました。パン作りの様子はどっちゃんが出演するLOGOS公式YouTubeチャンネル「オソロゴス」でご覧いただけます。
番組内で紹介した『SLダッチオーブン』『LOGOS THE KAMADO』『くるくるクッキングリル』は番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【俺のpresents「MUSICAL SHOWBOX」】
開催;1st.Week 3月19日、20日、21日
2nd.Week 3月26日、27日、28日、6日間(全10公演)
場所;俺のGrill東京
チケット;料理・ドリンク(飲み放題)付き 税込み22,000円
※ 俺のBakery特製「MUSICAL SHOWBOX」刻印入り食パンのお土産付き
俺のpresents「MUSICAL SHOWBOX」チケットは好評発売中
詳しくは、Twitterで@MusicalShowboxにて
公式HP; https://www.oreno.co.jp/2021/01/04/news_musicalshowbox

2021年3月マンスリーゲストは、MUSICAL SHOWBOX統括プロデューサー 伊藤源さん

2021.03/04 スタッフ 記事URL

3月のマンスリーゲストは、俺のpresents 「MUSICAL SHOWBOX」統括プロデューサーの伊藤源さん。伊藤さんが「MUSICAL SHOWBOX」統括プロデューサーになるまでのユニークな経歴をご紹介。東京音楽大学・大学院でオペラや声楽を学び、卒業後は音楽教師を勤めました。その後、劇団四季に入団。8年間在籍し、活動していました。伊藤さんが大学時代に学んでいたオペラから、ミュージカルの劇団四季に入団したきっかけは、東京音楽大学・大学院卒業生と言えども、オペラだけで生活するのは道のりが険しい。それでも音楽に触れた生活続けたいと模索していた時、劇団四季のHPを見て「食べていける!」と感じた直感。劇団四季でもライバルとの競争が激しいため、活躍できるのは本当に一握りの人達だけです。しかし劇団員皆なが劇団の活動だけで生活していけるような仕組みを構築している点が、劇団四季の素晴らしい所だと振り返りながら、語ってくれました。そんな劇団四季時代を経て、現在の伊藤さんは「俺の株式会社」の営業企画部イベント企画グループ長として活躍。「俺の株式会社」創業者の坂本孝さんが音楽好きで「ジャス活動だけでは食べていけないミュージシャン達に、生演奏をする場を提供するといった活動を行っており、この活動に興味を持ったこと」が伊藤さんが入社を決めた理由や、会社の魅力を丁寧に説明しています。他にも、伊藤さんのこれまでの人生を振り返りながら楽しいお話をお聞かせ頂きました。

「俺の」シリーズが有名で、とっても面白い会社名「俺の株式会社」とは、どんな会社なのかMEGUMIさんから素朴な疑問が。俺のシリーズの最初は「一流の調理人が調理した高級店の味を3分の1の価格で提供する。1日3回転することで利益を実現する。をコンセプトに2011年に「俺のイタリアン」OPENがきっかけだったとか。人気に火が付き、瞬く間に世間に広がった俺のシリーズ。今や、フレンチやベーカリー、デリバリーなどなど幅広くビジネスを展開。その会社の中で伊藤さんは携わっているのが、約2年前に大手町にOPENした「俺のGrill 東京」。どんなイベントにも対応できると謳うほどの万能な会場で、イベントの企画を行っています。キャパシティは140名ですが、新型コロナウイルスの影響もあり現在は約80名で営業。会場の天井は7〜8mあり、開放的な気分で食事とエンタメを楽しむことが出来ます。会場設計はサントリーホールを手掛けた方と同じ!ホール内の音質にもこだわってつくられていると、伊藤さんの説明にも熱が入ります。

「俺のGrill 東京」で伊藤さんが今回、統括プロデューサーを務めるイベントが、「MUSICAL SHOWBOX」。開催は、1st.Weekは3月19日、20日、21日 。2nd.Weekは、3月26日、27日、28日の6日間です。
「最高のフードと、極上のパフォーマンスで、至極な時間をお届けしたい!」がコンセプト。高級食材を使用し「俺のGrill 東京」のシェフ菊地さんが作る見た目も華やかなコース料理を堪能した後、劇団四季や、宝塚歌劇団で、大活躍された方々による圧倒的なパフォーマンスで魅了します。食と音楽の両方を楽しむ事が出来る「至極な時間をお約束します」と伊藤さんが熱弁。

「MUSICAL SHOWBOX」ステージは約90分で、「本物!!しっかり魅せるパフォーマンス・ショーですね」とMEGUMIさんも驚きと興奮。さらに一流の劇と料理に飲み放題付き!なのに、22,000円という価格に、感嘆の声を上げます。実はさらに!!「MUSICAL SHOWBOX」のロゴを焼印入りの「俺のベーカリー」人気の高級食パンがお土産に付くという伊藤さんからのサプライズに驚愕のMEGUMIさん。俺のpresents「MUSICAL SHOWBOX」に是非チェックして下さい。

他にも「俺のGrill 東京」で提供される料理のこだわりや、募集をしていないにも関わらず「俺の株式会社」音楽部門に700名ものアーティストが集った経緯など、楽しいお話もりだくさんでした~。


idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの伊藤源さんも参加してくださいました。

今回、どっちゃんが紹介するアイテムは、話題沸騰中で品切れ続出している人気商品『LOGOS メスキット』。『LOGOS メスキット』は、直火でも大丈夫で、パスタやポトフを作る鍋にもなるし、ご飯を炊くかまどにも、炒め物をするフライパン代わりにも、さらに!!中に網を敷き、蒸し器として使える超万能な調理器具。しかしあなどれないのが、サイズは幅31.5×奥行11.5×高さ5.5cmと大き目なので、お弁当箱としても使用可能で、アウトドアでは食器替わりにもなっちゃいます。

お料理した後、そのままお皿としても使える点に、伊藤さんから「これで完結できるのは便利ですね!」と絶賛のお声を頂きました。「お鍋にしたら、コンパクトでいいですね!」と高評価のMEGUMIさん。
従来のメスキットと違い、ハードアルマイト加工が施されているため、サビや傷が付きにくく、耐久性に優れています。今、男性を中心に流行っているソロキャンプでは、荷物を最小限にする傾向があるため、キャンパーにも大人気。ちなみに、どっちゃんはYouTubeで『LOGOS メスキット』を使って、パン作りに挑戦。伊藤園からご提供頂いた、おしるこ・コーンポタージュの缶とホットケーキミックス、牛乳を使って蒸しパンを作りました。MEGUMIさんからは鋭い指摘が?!www

気になる方はLOGOS公式YouTubeにアップされている動画をぜひご覧下さい。
番組内で紹介した『LOGOS メスキット』は番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【俺のpresents「MUSICAL SHOWBOX」】

開催;1st.Week 3月19日、20日、21日
2nd.Week 3月26日、27日、28日、6日間(全10公演)
場所;俺のGrill東京
チケット;料理・ドリンク(飲み放題)付き 税込み22,000円
※ 俺のBakery特製「MUSICAL SHOWBOX」刻印入り食パンのお土産付き
俺のpresents「MUSICAL SHOWBOX」チケットは好評発売中

詳しくは、Twitterで@MusicalShowboxにて
公式HP; https://www.oreno.co.jp/2021/01/04/news_musicalshowbox

2021年2月11日 CAMP RADIO

2021.02/11 スタッフ 記事URL

通常はゲストをお招きし一緒にトークを楽しむ「CAMP RADIO」ですが、1月に緊急事態宣言が発令され、新型コロナウィルス感染防止のため、MEGUMIさんの独りしゃべりでお届け致します。

MEGUMIさんが最近よく口にする「自分の機嫌を取れる女性になる!」という言葉。女性はバイオリズムやホルモン、思い込みなどの感情の変動が激しい傾向にあります。世間は新型コロナウィルスも影響あり、暗いニュースなど負の連鎖が続いていて、女性でなくても気分が下がることが多いです。でも「(気分が下がっても)仕方ないなんて言ってられない。トレーニングをして『自分を自分で飼い慣らす』ようにして、気持ちよく過ごせるようにしていこう!」と、日々感じ、気を付けているというMEGUMIさん。不安や心配、強烈な負の思いに押し潰されそうになることも多いけど、「それらは全て妄想!まだ実際に悪いことが起きたワケじゃない」と、冷静さを取り戻し、負の思いを発散させる事が大切だと説明します。具体的な発散方法としては、リラックスしている時が脳の血流が良くなり、発散しやすいそうで、MEGUMIさんの場合には、入浴剤やボディークリームなどお気に入りの "香り"を嗅いで、その中で深呼吸をするのなど、"香り"アイテムを利用すること。香りで機嫌や気分変われば、「やりたいことが実現できるようになる!という気分になれるし、実際にそうなる!」MEGUMIさんは断言します。過去の放送でもMEGUMIさんがお話しした「日本人女性の自己肯定感が世界で最下位」というニュースにも再度触れつ、マニアックな話題「日本人と外国人の脳のつくり・考え方の違い」について分かりやすくMEGUMIさん流に解説。女性の自己肯定感UPについてMEGUMI節が炸裂です。

去年の緊急事態宣言が発令された頃から、健康的な断食を3回行ったMEGUMIさん。人生で初めての断食チャレンジでしたが、実践後は調子が良いと、テンション高く話してくれました。しかし、気持ちイイ、快調と感じるまでは「ぶっちゃけ、しんどい!!ご飯を食べることはエンタメなんだな!」と感じたり、普段食べているグルテンや糖質等の毒素が、体内から出ようとするため頭痛があったと実体験も語っています。MEGUMIさん曰く「断食を始める前に2日間の準備日が重要。断食中に飲むと良いと言われる酵素ドリンクは美味しくないため、代わりに具のない味噌汁がオススメ。」だそうです。さらに、毎日水は2L以上飲むなど、断食を行う上での注意点や継続するコツをわかりやすく教えてくれました。また、MEGUMIさんの断食体験談の中は、断食をした人にしか分からない"あるある"話もたくさんありした。

そんな健康のために断食をするMEGUMIさんが一方で、ハマっているのがテイクアウト。中でも、通常のテイクアウトではなく、従来であれば予約1年待ちのあの店が?!という名店のテイクアウトに夢中だとか。緊急事態宣言により、夜20時以降のお店での飲食提供が禁止された影響もあり、今まででは考えられない名店も軒並みテイクアウトをはじめているそうです。例えば、高級焼肉屋からの生の肉をテイクアウトができたり、割烹で鍋のお出汁と具材を一式、テイクアウトできたり、、、。アメリカみたいに、日本でもテイクアウト文化が今後、根付くかもしれないと、今後を楽しみにしている様子でした。
番組では他にも、MEGUMIさんが最近見たMV 、King Gnu「The hole」の映像の凄さや、MVに携わった監督や出演者について、役者目線で感じたことを赤裸々に語ってくれました。


idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気You Tuberどっちゃんです。今週は、これまでの「CAMP RADIO」5週目SPのこのコーナーで進めているLOGOSとMEGUMIさんのコラボのポンチョ。2020年はFUJI ROCKが中止になったこともあり、約2年越しで作成しているポンチョの生地サンプルが到着。1種類めはフォトグラファーNINAさんとコラボしたGRANMA(おばあちゃま)の写真をプリントにしたグラフィックです。「LIFE IN THE PRESENT」と記載されたサンプルの出来にMEGUMIさんも大満足。ボルドーっぽい赤色の生地がまた、イイ感じです。

2種類めは、黒と白のボーダー。当初MEGUMIさんが希望した黒と白のボーダーは印刷の都合上は難しいと言われていましたが、どっちゃんが(?)工場と相談した結果、黒と白のボーダーが実現できました。ボーダー幅にもこだわったオトナも着られる、シンプルでありながらも可愛いポンチョに仕上がる予定です。

3種類めは、グラフィックアーティスト・須藤ありささんがデザインしたサーファーの総柄。最初のサンプルを見たMEGUMIさんは「でかすぎるよね!怖い!」と声を上げましたが、サーファー柄を少し小さくしたバージョンは可愛くてイメージ通り。色合いもボヤけることなく、しっかりプリントされていて、ビンテージな雰囲気の生地に「これ欲しいわー!!しっかり色が出たね。」とMEGUMIさんはサンプル生地の段階ではあるのに、会心の出来にご満悦でした。
前回作成したポンチョの形からの変更点や、LOGOSのロゴの位置についてなど細かな部分までMEGUMIさんの意見を踏襲。完成したポンチョは、2021年のFUJI ROCK開幕に合わせての発売を予定しています。お楽しみに!!

京都府城陽市のロゴスランドに、今年こそ行きたいと話すMEGUMIさん。息子さんも大きくなり、「もう一緒に行ってくれな~い」と笑ってますが、スタッフと楽しみましょう!果たして、MEGUMIさんは今年中にロゴスランド行くことは出来るのでしょうか。
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/

2021年2月4日 CAMP RADIO

2021.02/04 スタッフ 記事URL

いつもはゲストをお招きして一緒にトークを楽しむ「CAMP RADIO」ですが、1月に緊急事態宣言が発令され、新型コロナウィルス感染防止のため、今月はゲストを呼ばず、MEGUMIさんの独りしゃべりでお届け致します。
収録時点では、前回の緊急事態宣言と異なり、MEGUMIさんの仕事では撮影中止には至っていないそうですが、撮影前のPCR検査や、毎回の検温、アルコール消毒が徹底され状況は様変わり。もちろん、食事中は話さない"黙食"という言葉が出来るほど、危機管理が高まっているそうです。

映画だけでなく、ドキュメンタリーを観ることが好きなMEGUMIさん。様々なジャンルのドキュメンタリーがある中で、今一番のお気に入りのジャンルは、スーパースターのドキュメンタリー。その中でもNetflix配信されている『HOMECOMING ビヨンセ・ライブ作品』が一番のオススメ。実はMEGUMIさんとビヨンセは同い年。さらに、ビヨンセのライブを生で観たことがあり、約10年前には実際にお会いした経験もあるそうです。ビヨンセのイメージについて「当時から地に足が付いた感がハンパない!」と大絶賛。そんなビヨンセのドキュメンタリー番組を、同い年であり、女性であり、母親という共通の立場から観て、いかに彼女が凄いか再発見。「頑張っている女の人をみると、掻き立てられるものもある」と自身を奮い立たせてくれる作品であると熱弁していました。

「体を温め免疫力を上げることが大事」と話す、健康・美容オタクのMEGUMIさんが推奨するカイロの貼り方についての目から鱗のお話。お腹と背中にカイロを貼り、温めるやり方が一般的になっていますが、MEGUMIさんのオススメする貼る箇所は、脇下と内もも。特に「内ももに貼ると全然違う」とか。MEGUMIさんが現在出演しているドラマの撮影は、シーンの関係から待機場所が完全なる屋外。常に寒い思いをしていますが、カイロを脇下と内ももに貼るだけで温かくなれると、身をもって実践している活用術だとか。「室内作業が多い方はすぐに熱く感じるかもしれませんが、外での長時間作業される方は、本当に是非試して欲しい」と、教えてくれました。他にも疲れを翌日に疲れを残さないためにはお風呂に浸かることが大事。東大寺の「薬湯」や、MEGUMIさんの知り合いで元自衛隊の女性が始めたブランド「do」が販売している薬草のバススクラブなど、MEGUMIさんが実際に使い、良いと感じたアイテムを沢山紹介しすぎて、思わず「通販番組みたいになってる!」と笑ってしまう程でした。お試しください。

そしてこのご時世ならではの悩み。乾燥やアルコール消毒での手荒れ、肌荒れについて、悩む方が多いです。この番組でMEGUMIさんが、肌の保湿の1つとして「お風呂上りにビショビショに濡れたままクレームを塗ると、本当にしっとりするの」と、お伝えしました。クリームを塗った後、まだ水滴を感じますが、いつ拭くの?という質問に「拭かないんです!結構、濡れてる状態でパジャマを着れば良いんです。パジャマでフタをする感じ」というお答え。「クリーム&水滴がパジャマにつくのを気にする方もいますが、洗濯すればいいんです」と力強いお言葉。さらに、お風呂上りにクリームを塗っていると、寒いと言う意見もありましたが、解決方法は浴槽内の暖まった中で塗ること。意外なボディクリームを使用法ですが、興味のある方は是非お試しください。
他にも、寒さ対策を兼ね備えたMEGUMIさん流の服のコーディネートやファッションについてのお話や、最近見つけた美味しいお茶の話など情報が満載でお届け致しました。


idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気You Tuberどっちゃんです。今回はこれまで聞いたことがなかった、MEGUMIさんの好きなLOGOSのアイテムについて。MEGUMIさんが日常的に愛用しているのが「LOGOS ホットサンドパン」。特に朝食では「めちゃくちゃ便利」とMEGUMIさん絶賛。MEGUMIさん「キャベツとチーズ、ハム。子どもはケチャップ。私はチーズ、ブラックペッパー-!」と普段のレシピを紹介。どっちゃんから「LOGOS ホットサンドパン」の斬新なオススメ「シソ、大葉と塩サバ。パンに挟むと、めちゃくちゃ美味しいです」とレシピを発表。チーズなどはお好みで、塩サバは市販で既に焼かれた物が売られているため手軽です。MEGUMIさんも「美味しそう!」と共感。他にもスイーツとして、あんこや生クリーム、フルーツを使ったホットサンドも美味しいと話が盛り上がりました。「LOGOS ホットサンドパン」の一番の魅力はキャンプだけでなく自宅でも気軽に使える点ですね。

さらにMEGUMIさんが好きなLOGOSアイテムは定番の「エコココロゴス」。「あれはもう神!」とMEGUMIさんに言わしめるほど。キャンプ時には必須。もう1つが「LOGOS 岩塩プレート」。自宅で焼肉をやる際には、「岩塩プレート」エリアを作り、肉や野菜などを焼くと、さらに美味しいとMEGUMIさんから太鼓判。どっちゃんは、お刺身を食べる直前に「LOGOS岩塩プレート」の上に、ちょっと置いておくだけで、カルパッチョ風にもなると新メニューを披露しました。MEGUMIさんも感嘆する使用法です。

番組内で紹介した「LOGOS ホットサンドパン」と「エコココロゴ」、「LOGOS 岩塩プレート」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭で是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/



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