番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週木曜日 21:30~22:30
提供:LOGOS

タレント、女優のMEGUMIが毎回ゲストを招いてキャンプやアウトドアの楽しい“外遊び”を伺っていくトーク番組。
2008年に男児をもうけてから、公園や海、山など自然の多い場所へ行き、その魅力、学び、大切さに気付いた一児のママであるMEGUMIの目線で「アウトドアをすること=Outing」の楽しさを伝えます。

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2020年9月マンスリーゲストは、南圭介さんです

2020.09/10 スタッフ 記事URL

9月のマンスリーゲストは、俳優・南圭介さん。多彩な趣味を持つ南さんの今のマイブームがこけし作り。去年、青森に行った際、津軽のこけしと出会い、フォルムや立ち姿に惹かれ、今では自作でマイこけしを作るほど。南さん曰わく「ずっと見ていられる!」「こけしは木によって形が変わる。木の個性を活かした、世界に1つだけのこけしがある」と、こけしの魅力を熱弁しますが、意外と冷静なリアクションのMEGUMIさんのやりとり(笑)で番組がスタートしました。

他に趣味として「検定・資格の取得」が好きな南さん。現在、漢字検定準1級・ウィスキー検定2級・世界遺産検定2級を取得。ウィスキーに関してMEGUMIさんは「オトナの先輩達はウィスキーのことを語っていますよね。お酒の世界の最後の砦はウィスキー!」と表現する程、ウィスキーについて難しいイメージを持っていました。そんなウィスキーに南さんがハマッたきっかけは「ボトルの形が無骨で格好いい!」というシンプルな理由でした。MEGUMIさんがウィスキー初心者にオススメの銘柄や飲み方を尋ねると、「個人的には"オールドパー"。ストレートやロック、ハイボールでも飲みやすい」と南さんがウィスキーを紹介。さらに"オールドパー"名前の由来なども語り、ウィスキー検定の実力を披露してくれました。

そして、世界遺産検定2級を取った経緯を熱く語っていた南さんでしたが「2級ってことは、まだ上があるんですよね?」というMEGUMIさんの質問に対し、「1級と2級の差が結構あるんですよ」と1級がいかに難しかを切実に訴えます。南さんが実際に行った世界遺産で1番感動した場所はベルリンの集合住宅「バウハウス」。静かでありながらも歴史を感じる事が出来たそうです。MEGUMIさんも「人が作った世界遺産は凄いなって思います!」と自然の世界遺産とは違った魅了について2人で共感していました。さらに今後、1番行ってみたい世界遺産を南さんに尋ねたところ「インドネシアのボロブドゥールという遺跡は見てみたいですね!」と即答。巨大な大仏が好きで、ボロブドゥールの大仏見たいのがその理由だとか。

多才で色々なことに興味がある南さんはモノ作りも好きで、他にはないグッズを作成し、通販するなど展開をしているそうです。南さんが描いた絵をモチーフにした干支リップを始め、アクリルスタンドなどのラインナップに「かわいい~」と興味を示すMEGUMIさん。「2、3個だと思ってたけど、39商品!結構な種類のグッズを作ってますね~!」と商品のサイトを見て冷やかします。そして「抱き枕、作って欲しい!」と提案。MEGUMIさんのグラビア時代、女性アイドルの抱き枕は定番ヒット商品という経験から、「イケメン俳優の抱き枕は他にはあまりないから、マダムたちは欲しがりますよ!」と猛プッシュ。南さんもまんざらでもなく「まだ誰もやっていないところ、好きだな!南の抱き枕、やりたくなってきたな!これやっちゃいそうだな!」とやる気をみせます。完成次第MEGUMIさんに報告すると約束してくれました。楽しみですね。

アウトドアトークでは、南さんのアウトドア歴について伺いました。サーフィンを始め、キャンピングカーを使ってキャンプしたり、BBQなど経験豊富。キャンピングカーは、知り合いのキャンピングカージャーナリストのご夫婦と南さんの計3人で一緒に行ったそうで、案の定MEGUMIさんがツッコミます。その時は、南さんは軽自動車のキャンピングカーを独占し、軽自動車でも広々としているので、夫婦とは別で悠々と寝ることができたと快適さをアピール。今後もキャンピングカーで日本全国の巨大大仏を見て回りたいと熱意をもって語る南さん。意外と巨大大仏に対する共通認識で盛り上がるお2人です。まずは120mの茨城県の牛久大仏を目指しすそうです。

今後やってみたいアウトドアについての質問。「陸を攻めてきたので、いよいよ海に行きたい!まだ釣りとかダイビングとかの経験がないので、やってみたいです!」と、アウトドアに限らず、未知な経験に対して意欲的な南さんでした。

エンディングでは、番組恒例の将来のお話。今後やってみたい仕事を南さんに伺うと「俳優・MC・舞台など今やっている仕事の幅を広げつつ、個人的に身近に感じているインドネシアでお仕事をしていけたら、楽しいなと思います!」と日本のみならず海外でも活動を見据えていました。インドネシアと日本の合作ドラマ「Aishiteru」のプロデューサーと一緒にインスタライブをした影響か、連日インドネシアの方からも南さんに多くのコメントが届いているそうです。新型コロナウイルスが流行してからは、日本と海外など物理的に離れているのに、感覚的には近くに感じることが多くなったと不思議な気持ちが芽生えたと話すお2人でした。

そして、どんなおじいちゃんになりたい?という質問に「子供心溢れる可愛いおじいちゃんになりたいですね!」と返答。理想の人物としては、以前に共演された岩城滉一さんを挙げられました。趣味を大切し、存在感があるところが岩城さんに憧れる理由。「なりそうですよね!趣味が多くて、色々なコトに関心があって、楽しそうだから」とMEGUMIさんから太鼓判。さらに番組では、現在独身の南さんの結婚願望やタイプの女性についてもお話をたっぷり聴きました。が、恋愛相談を受けることが多いMEGUMIさんから率直で辛辣なアドバイスに、スタジオは笑いで終わりました。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの南圭介さんも参加してくださいました。

南さんから事前アンケートの「アウトドアにあったらイイなと思うモノは?」という答えに「虫除け効果のあるアロマな香りが発生するモノ」と記述があったため、どっちゃんがLOGOSの新商品「野電 モスキートキラー」を紹介。見た目は羽の無い扇風機の様ですが、商品名の通り、蚊を捕まえる事ができる卓上虫除け機です。特徴として蚊を光と温度で蚊をおびき寄せ、内部のファンで吸引します。

MEGUMIさんが「吸収された蚊はいつか私たちがお片付けをする...」と最終的な後始末の事を想像します。エアドライで退治されるという説明で、エアドライの仕組みを嬉々として話すどっちゃんに「めちゃめちゃ笑ってるけど、怖いですよ!」と南さんがツッコむも「蚊に刺されるのとどっちが良い?」と究極の2択を迫る場面も...。しかしプロセスを聞くとが虫(蚊)とはいえ、捕獲からエアドライでの退治に「知り合いの住職には言えない!」とMEGUMIさん(笑)。しかし、環境にも人体にも悪影響のない「野電 モスキートキラー」なら、蚊が沢山いるキャンプ場や庭では勿論、小さなお子さんのいる家の中では大活躍、間違いないと太鼓判です。

番組内で紹介した「野電 モスキートキラー」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭でチェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/



【南圭介さんの告知】

* スマボアプリで配信中ドラマ『探偵がうつる』に出演。
https://sumabo.jp/110618

* 南さんのグッズが購入できるサイト
https://kabmarketonline.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2498537&csid=0

その他、南圭介さんの活動は公式HP、ブログ、SNSをチェックしてください。
http://www.suns.fm/keisuke-minami/


番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!
http://campradio.jp

2020年9月マンスリーゲストは、南圭介さん

2020.09/03 スタッフ 記事URL

9月のマンスリーゲストは、俳優の南圭介さん。実は、MEGUMIさんと同じプロダクション「サンズ」の所属の南さんですが、MEGUMIさんとは収録時が初対面。MEGUMIさんは、新たに男性が入ったと噂は耳にしてそうですが、よっしゃ~バラエティ番組!!という、しゃかりきなタイプを想像していたそうですが、クレバーで知的な雰囲気だけでなく、帰国子女で早稲田大学卒業というインテリにちょっと驚きを隠せません。南さんのこれまでの経歴やしっかりとした口調、さらにはトーク運びが、まさに爽やかイケメンアナウンサー風と好評価。

新型コロナウイルスが猛威を振い始め半年が経過。自粛期間中に初めて自炊を覚えた南さん。「レシピを見なくても作れるようになった料理はありますか?」と伺うと「肉野菜炒めが、僕の中で一番の得意料理」と恥ずかしそうに答えます。対して「良かったです!ラタトゥイユとかオシャレメニューを言いかねないなって思ってたんで。シャレた香辛料とかすぐ使いそうですけど、安心しました~。」とMEGUMIさんが偏見たっぷりなリアクションにスタジオは笑いが起きます。料理には不器用で、まだ強火で勝負する程度の料理しか出来ない南さん、好印象で番組スタートしました。

南さんの幼少期はパキスタン、シンガポールで海外生活を経験。小学3年生から6年生までシンガポールの日本人学校で過ごし「UNISON SQUARE GARDEN」のボーカル・斎藤さんとは同級生。現在も親交があるそうです。MEGUMIさんから海外生活や学校の授業に対して質問が連続。通っていたのは日本人学校だったそうですが、週1回英語の授業があり、日本の学校とは違い文法を学ぶのでは無く、基本的に楽しく話すことがメインだったとか。南さんは、その経験を生かして、以前、インドネシアと日本の合作ドラマ「Aishiteru」(BSフジで放送)に出演したことがあるそうです。

1週間近く、インドネシアで日本人が独りだけという環境でも、すごく楽しく過ごしたとエピソードを語ってくれました。日本の撮影と全く違うのは、「ご飯をすごく大事にしていて、1日5食くらいある食事の時間をしっかり休憩をとるんですね。朝はゆっくりで、夜中まで撮影するスケジュールでしたね。しかも、渋滞がすごいので、入り時間に30分、1時間遅れてきても許容範囲という不思議な感覚になる現場でしたね」と丁寧に面白おかしく話てくれました。また作品の中では、英語のほかにインドネシア語のセリフもあり、「インドネシア語は、時制がなく過去形や未来形もないため、単語を繋ぎ合わせていけば、割と通じるし、僕はインドネシア語の方が戦えるんじゃないかと思いました」と笑って話す南さん。「実際、外国の方ともコミュニケーションが取れて、同じ方向を向いて作る作品に携われたのは、非常に楽しかったですね!」と当時を振り返る南さんでした。海外作品に出演する夢を持つMEGUMIさんは興味津々です。

そして自粛期間中、南さんもMEGUMIさん共に英語を勉強していた共通点が。南さんは仲良しのスロバキア人とオンラインで1時間近く会話をしているとか。MEGUMIさんは週5回30分Skype英会話をしています。毎日、少しでも英語を使えば日常になるから、そこが大事だと盛り上がる2人。「英語はやればやっただけでしかないから、やるしかない!」との意見に同意する南さん「英語をもっと頑張りましょうね!」と励まし合っています。さらに南さんのパキスタンでの3年間の生活の様子もお話してくれました。

南さんが俳優を志したのが高校生の頃。読者モデルをやっていた経験から、ファンションや芸能、エンターテインメントに興味を持った事が切掛けでした。「当時、ヒーローものに出てそうだよね。」と周りから言われていたため「小さい頃からヒーローものは見ていたし、好きだったし。出てそうと思われるなら出てみたい!」と20歳で「ボーケンジャー」のオーディションに参加。しかし、最終選考で落選。「翌年の戦隊シリーズのオーディションまで芸能界で挑戦させて欲しい」と親を説得した半年後、ミュージカル「テニスの王子様」のオーディションに合格し役者デビュー。「ド新人で、踊りも歌も芝居も全く出来ない中、舞台の上に立つ事になり、皆さんに本当に支えられました」と当時を振り返ります。「20歳超えて、また部活のような仲間が出来ると思っていなかったですから!」と楽しそうに経験談を語ります。もちろん、MEGUMIさんも舞台の難しさを知っているからこそ「良かったですね。同世代が多くて、演出家も育てるように演出を付けてくれる環境が最初の舞台だと、イイ経験になったと思います」とコメント。その後、南さんは戦隊シリーズ「宇宙戦隊キュウレンジャー」の鳳ツルギ役として念願の戦隊シリーズに出演、人気を博します。この作品では、平成生まれの平成戦士の中、唯一の昭和戦士として登場したそうで「30を超えて変身できると思ってなかったですから、高ぶりましたね」と興奮をよみがえらせます。当時、早朝から過酷な撮影を1年間を通じて経験しました。他にもNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の撮影での緊張MAXの様子や、今後やってみたい役やジャンル、一緒にお仕事をしたい監督についてなど、役者2人の内容の濃い話で盛り上がりました。

健康オタクのMEGUMIさんが「肌もツヤツヤで健康に気をつけてそう!美意識高そう!」と南さんの肌を絶賛。運動が好き!と公言する南さんの健康の秘訣は大好きなバスケとランニング。昨年はハーフマラソンに参加。「出ちゃいました?」とMEGUMIさんが鋭いツッコミで追及していきます。「10km以上走ることが、自分のペースに落とし込めない」とストイックさを露わにする南さん。さらに南流の健康法として、「週1回は自分より強いと思う動物のお肉を食べるようにしてます」という独特なルール。「その心は、野生に返るというか、野性味が出て強くなった気がするんです」と野性味と内側から湧き出る生命力を欲しているそうです。さらに、ツヤツヤ肌の秘訣を探るMEGUMIさんですが、男性ですから市販の化粧水と乳液を使用するだけで、特別なお手入れはしていない南さん。するとMEGUMIさんが「サウナとかは?」と唐突に質問。すると「サウナは好きですね!」と南さんの返答に「やっぱりね!サウナに行ってる人って肌が良いですよ!」と持論を展開。なんでも最近、MEGUMIさんもサウナにハマっており「サウナ~水風呂を3セット繰り返し行うと整うと言われて、現在実践してるんです」と話すと、すっかり共感する南さん。2人のサウナ熱の高さを感じられます。

南さんは現在、スマートボイスが運営している「スマボアプリ」で配信されるドラマ「探偵がうつる」に出演中。このドラマのアイデンティティは憑依。探偵が容疑者に乗り移って犯人捜しを行う憑依系コメディです。現場の雰囲気について伺うと「凄くパワーを使いましたが、凄く楽しくいけました!」と南さん。「コメディは、現場も楽しいですからいいですよね~!皆様、ぜひご覧ください」とMEGUMIさんからのPR。イケメンが満載のドラマ、スマボアプリでぜひチェックしてください。



「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの南圭介さんも参加してくださいました。

アウトドアであったら良いと思う商品について「アニメ・ドラゴンボールにあるようなボタン1つでテントを出し入れ出来るカプセルがあったら良いな」と番組の事前アンケートに答えられた南さんにおすすめの商品を紹介。1つ目は「neos ポップフルシェルター」。実際にテントを開く様子を動画は、YouTubeのLOGOS公式チャンネルでもご覧頂けます。テントを手から放すだけでテントが完成し、中のワイヤーを外せば撤収もできる優れものです。南さんは思わず「こーゆーのあるんですね?!?!」と驚愕の一言。「めっちゃあります。結構前からありますよ。」と冷静にツッコミを入れるMEGUMIさん(笑)。「neos ポップフルシェルター」は生地にはUV-CUT加工が施され、着替えが可能なフルクローズタイプです。ママさんはアウトドアでの中で安心して授乳ができます。

2つ目は「Q-TOP フルシェード 200」を紹介。こちらはワンアクションでテントが組み立てられ、折り畳み傘のように丸めて撤収ができるので簡単。「neos ポップフルシェルター」との違いとして、生地の色味が違い「Q-TOP フルシェード 200」(ブラック)はUV-CUT99.9%、遮光率が100%のため、テント内は真っ暗。テント内と外との気温差は最大−15℃にも及ぶそうです。熱中症対策にも最適な商品です。「ちょっと待って下さい!アンケートを書く時にはファンタジーとしてアニメからも引用して書いたんですが...本当に近づいているんですね時代は!」と興奮気味な南さんでしたが、「カプセルこそ入ってないですが、10年前くらいからありますよ~」と実情を軽~く説明するMEGUMIさん。時代に取り残された風の南さんが印象的でした。番組内で紹介したテントの動画はLOGOS公式YouTubeで視聴可能です。また「Q-TOP フルシェード 200」、「neos ポップフルシェルター」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭でチェックしてください!

LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【南圭介さんの告知】
* スマボアプリで配信中ドラマ『探偵がうつる』に出演。
https://sumabo.jp/110618

その他、南圭介さんの活動は公式HP、ブログ、SNSをチェックしてください。
http://www.suns.fm/keisuke-minami/


番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!
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2020年8月マンスリーゲストは、勝俣州和さんです

2020.08/13 スタッフ 記事URL

8月のマンスリーゲストは、芸能界一の夏男、勝俣州和さん。現在、新型コロナウイルスの影響により、不要不急の外出を控える「STAY HOME」が提唱され、以前より家の中で過ごす時間が増えました。MEGUMIさんが「家族とここまで一緒にいたことはなかった」と話すと「そうですね!仕事も無く、家にずっといたので」と勝俣さんも同意見。「家族みんなおしゃべりで、めっちゃ楽しかった!」と、勝俣さんが家族と過ごした楽しいエピソードを話してくれました。

普段からテンションの高さが変わらない勝俣さんに「どんなお父さんをしていますか?」とMEGUMIさんが私生活について深く掘り下げると「嫁さんからすると長男」と答える勝俣さんに、MEGUMIさんが「ウチもそうですね!」と共感。さらに「娘からすると弟。息子からすると双子」と、50代になっても少年心を忘れず持っているためか、子どもと気が合うそうです。自粛期間には、娘さんが大好きな韓流ドラマ・映画・アーティストの作品を教えてくれて、一緒に観たり、ナイツ土屋さんから頂いた、消しゴムサッカーで息子さんと遊ぶなど、充実した家族との時間を、本当に楽しそうに話してくれました。

勝俣さんは手持ち花火が大好きで、浅草橋にある問屋に買いに行くことも。最近は昔の手持ち花火と違い「今5色!、10色!!、15色!!!、20色!!!なんてあるんですよ!1本で色がどんどん変わる。火を付けて2分とかある!」と新しい手持ち花火を説明。MEGUMIさんは手持ち花火の進化に驚愕。しかし、燃える時間が長いと子どもは飽きてしまうため、20色花火は意外と不人気だとか。対して線香花火は「落ちなかったら願い事が叶うと言ったら、子ども達がすごい真剣にやっていた!」と昔と同様に花火を楽しむ風景もあったそうです。他にも蛍光色に光る、ねずみ花火など進化した花火がまだあると知ったMEGUMIさんが、度々驚き興味津々。今年の夏は打ち上げ花火の大会が中止になっている中、自宅で手持ち花火を子ども達と楽しむ良さを勝俣さんが熱く語ってくれました。

ン十年前人気を博したアイドルグループ「CHA-CHA」に所属していた勝俣さん。当時男性アイドルは光GENJIとCHA-CHAの2組しかおらず、写真集の表紙を飾れば売り上げが数倍に跳ね上がるなど、飛ぶ鳥を落とす勢い。「今AKB48が握手会やってますけど、アイドルグループで初めて握手会やったのがCHA-CHA」と、今のアイドル業界にCHA-CHAは影響を与えたとか?当時について「光GENJIかーくん vs CHA-CHAかっちゃんだったんで...」と振り返る勝俣さんに「え?そうですか?ごめんなさい。全然知らないです。何でだろう?世代なのにな。」と毒舌なMEGUMIさん。それに対し勝俣さんは、「写真集の企画でかーくんはハワイでサングラスをかけ、格好良く写真を撮ったのに、僕は伊豆でした。伊豆でふんどしでした。」と、光GENJIとCHA-CHA人気格差が確かにあったと、自虐を披露。CHA-CHA解散前は月9ドラマに出演するなど、役者の仕事をし、今後も役者を続けると思っていた勝俣さんでしたが、解散後は役者の仕事が全く来なくなってしまいました。しかし、同級生でもあるウッチャンナンチャンが、ゴールデンでレギュラー番組を始める際、ゲストとして出演。すると「同級生のウッチャンナンチャンとは気が合い、披露したコントが盛り上がったため、来週からレギュラーになってくれませんか?」と番組プロデューサーに言われバラエティ番組に出演する切掛けに。さらにその後も、番組プロデューサーが担当していた「森田一義アワー 笑っていいとも!」からも出演のオファーを獲得。当時まだ勝俣さんは売れていませんでしたが、1回のチャンスでレギュラーを掴み、「笑っていいとも!」では、レギュラーを10年以上続ける快挙。これには思わず「凄いですね!!」とMEGUMIさん。

勝俣さんが生まれ育った場所は、富士山の麓にある静岡県御殿場市。「富士山は登る物では無く、見る物」と言われ、静岡県民は富士山を登る人は少ないと話す勝俣さん。しかし、2008年に初めて富士山の登山を経験。今では30回以上登っている勝俣さんは、初登山時にある事を覚えたそうです。それは「根気」。常に「根気が無い」と言わ続けた勝俣さんは、「何根気って?みんな持ってるの根気って?」と、意味は理解しつつも、根底の部分では根気が分からないままでした。ですが、富士山登山をした際に、頂上は見えているのにも関わらず、同じ事を繰り返し、何時間もかけ登り進んで行く。そして頂上に到着時には大きな感動を覚え「この登るって作業が根気なんだな!」と感じたそうです。「根気の先に感動があるならば、俺は根気を身に付けよう!」と決めた瞬間でした。根気について「富士山が教えてくれた!」と話す勝俣さんは、今は毎回初めて富士山を登る人と一緒に行き、登山方法は勿論、根気を教えながら登る、熱く良いアテンダーをしています。番組ではMEGUMIさんの夢の1つ、山頂でコーヒーを飲むという夢について、登山経験者ならではの現実的なアドバイスが飛び出しました。
番組恒例の将来についてのお話。30年以上芸能界で活躍する勝俣さんに「やってみたい仕事がありますか?」とMEGUMIさんが質問。「やりたいと思った仕事は無く、来た仕事をこなし、成長したから今がある」と返答し、「やりたいより、出会いたい」と、まだ体験した事がない新しい仕事に巡り会う機会を楽しみにしているとポジティブに話す勝俣さん。これにはMEGUMIさんも「勝俣さんだから言える言葉」と、これまで歩んできた芸能界での出会いや、奇跡的な出来事に感心していました。
さらに番組では泉ピン子さんとの関係性についてや、今年1月に大阪で行われた初トークライブ『勝俣州和トークライブ 花咲かにぃさん 日本中に笑顔の花を咲かせましょう』を開催した切掛け、感想など、内容が濃く、明るく笑顔になるお話を沢山聞く事ができました。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの勝俣州和さんも参加してくださいました。

今週も勝俣さんにはLOGOSのカタログの中から、気になるアイテムをセレクトして頂きました。その商品は「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」。先週勝俣さんがセレクトした商品もキャリーが付いている商品だったため、MEGUMIさんとどっちゃんが「またキャリーですか?」「手持ちお嫌いですかね?」と息の合ったツッコミで、笑いを誘いました。勝俣さん曰く「芸能人は移動が多く、普段もキャリーバッグで移動している。」とのこと。さらに「キャリーバッグはオシャレな物が多く、頑丈な物が少ないため、この商品は頑丈そう!」と一目惚。「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」はソフトケースで軽く、60Lの大容量。機能面重視で、中側は勿論のこと、外側にもポケットが多く付いています。勝俣さんも「日用品や書類を入れる事が出来るから便利」と評価しつつ「使ってる人の事を考えて作られている」とべた褒め。それもそのはず、企画した人が実際にこのキャリーバッグを使い、徐々に改良していった結果の商品なのです。キャリーバッグを使う道が常に綺麗に補正されているとは限らないため、タイヤは大きめを採用するなど使う人のことを思い作られているため、数十年キャリーバッグを愛用する勝俣さんも「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」を大絶賛していました。

続いてどっちゃんが夏に向けおすすめの商品を勝俣さんに紹介。その商品は、持ち手が付き、風量5段階調節できる扇風機「野電 ハンディ扇風機」と、ミラー付きコンパクト型、風量3段階調節が可能で7色に光る「野電 プチ扇風機」。ロケでも重宝する商品と、どっちゃんが紹介中、すぐに興味を示したMEGUMIさん。勝俣さんが「風が強いね!」と市販で販売されている持ち運び可能扇風機と違い、風量がしっかり感じられると力説し、娘さんが最近扇風機を欲しがっていたため、購入を検討する一面もありました。鏡も付いた「野電 プチ扇風機」はメイク直しにも使えるすぐれもの。さらにMEGUMIさんも「めっちゃいい!これ私も欲しい!」と2人から褒め称えられた商品でした。「野電 プチ扇風機」と「野電 ハンディ扇風機」は2020年新商品ですが店頭でも既に発売中です。
番組内で紹介した「ADVEL Biz オーバーナイトキャリー」、「野電 ハンディ扇風機」、「野電 プチ扇風機」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭にてチェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/



【勝俣州和さんの告知】

*YouTubeチャンネル「勝俣州和のYouTubeって何?」を開設。
 アドレスは
https://www.youtube.com/channel/UCXk0HDvGpObDrE_J_bO03-Q/featured
ぜひチャンネル登録してください!!

*書籍「やさしくなるとうまくいく ノートに書きとめてきた教えと言葉」は
 KADOKAWAから出版。ネット通販でも購入可能。


その他、勝俣州和さんの活動は公式HPをチェックしてください。
http://yougooffice.com/artist/katsumata_kunikazu/



番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!
http://campradio.jp

2020年8月マンスリーゲスト 勝俣州和さん

2020.08/06 スタッフ 記事URL

8月のマンスリーゲストは、元気いっぱいの勝俣州和さん。第一声から「芸能界一の夏男・勝俣州和です。太陽、浴びてる?」と昭和な挨拶で登場し、笑いを誘います。晴れた日には毎日1時間走っているため、7月の収録時には、既にイイ色に日焼けしています。MEGUMIさん曰く「絵に描いたようなサマーセーターを着こなす」勝俣さんに対し、苦笑しながら「爽やかさを感じます」と番組はスタート。スタジオでは笑いが続きます。

勝俣さんとMEGUMIさんとは十数年前からの付き合い。過去レギュラー番組を一緒にやっていた事もあり、MEGUMIさんが「芸能界で一番ご一緒している方」と話すほどの仲です。勝俣さんからは「共演回数が多いなら、僕に影響された感じですね?」と尋ねるも「影響は一切受けてないです!」と、キッパリ断言。「風のような存在で"いたな"って事実だけが残っている」と、息の合ったテンポ良い発言のやり取りをする2人でした。

新型コロナウイルスの影響により、外出自粛が続く中、勝俣さんはどんな生活をしていたかお伺いしたところ「大変ってイメージは無い。以前より時間ができたので、その時間をどう使うかで、コロナ終息後のライフスタイルの向上が決まる」と、勝俣さんらしいポジティブな持論を展開。時間を有効活用するべく、テレビで話したネタ、自身で集めた素敵なお話など、まとめられていなかった手書きのノートを、毎日何時間も掛けて整理していたそうです。世間のイメージでは、感覚的でやっているように見える勝俣さんですが、実はネタをノートに書き溜めるなど、知能的な一面があると、MEGUMIさんが賞賛。しかし勝俣さんは、好きな事は続けることができるが、出来ない事はゼロの「明るい変態」だと自身の性格分析で笑いを誘いました。

そんな勝俣さんの"出来ない事"はネットやPCを使うなどのデジタルな部分です。いまだにガラケーで、メールさえ一切使わず「LINEって意味分かんない。線って何?」と言う程アナログ人間の勝俣さんがなんと!今回YouTubeチャンネル「勝俣州和のYouTubeって何?」を開設。これにはMEGUMIさんも驚愕。始めた経緯にも興味津々。勝俣さんがYouTube始めたきっかけは、スタッフさんからの提案でしたが、YouTubeを見た事もないため、YouTubeが何かも分からない、何をすれば良いのかも分からなかったと言います。勝俣さんがやりたかった「聞いた人が良い気持ちになる話、最近笑ってなかったけど聞いたら笑ちゃったみたいな時間を作る」ことができるならばとYouTubeを始めました。その背景には、世の中がギスギスして、誹謗中傷や揚げ足取りなニュースが多いと感じ、もっと皆を笑顔にしていきたいという思いを語ってくれました。実際にYouTubeをやってみた感想についてMEGUMIさんが質問すると「テレビとは違う客層から声をかけて頂けるようになった」と勝俣さんが返答。さらに「僕のYouTubeを見ている人を増やすよりも、テレビでは繋がらなかった人たちと繋がること」を目標に掲げているため、これまでにはない、新たな可能性が生まれたと、YouTubeを楽しんでいる様子が伺えます。他にも、勝俣さんのご家族からもらったアドバイスやテレビとYouTubeの違いについて、今後やってみたい企画についてなどなど、ボリューミーな内容でお届け致しました。

芸能界屈指のグルメな勝俣さん。食のルーツはご両親でした。7人兄弟・長男の勝俣さんは、おじいちゃん、おばあちゃん含め11人の大家族でしたが、毎日丁寧に美味しい家庭料理を作ってくれたお母さん。実家が白衣屋で、配達のお手伝いの際、お父さんの趣味1つ、美味しい昼ご飯探しに同行し、美味しいお店によく一緒に行ったことが食の原点でした。勝俣さんは「家の美味しいものと、外食の美味しい物をお袋と親父から教わった」と、食の思い出について当時を振り返りました。その影響から、東京で1人暮らしを始めた当初から、美味しいお店を巡り、このお店は何が美味しいのか?出汁は何で取ってる?どこで修行したのか?このご夫婦はお店をやる前は何をしていた?などリサーチし、日記をつけていたそうです。これにはMEGUMIさんも「えー!何でですか?何のために?!」と、勝俣さんの昔から続く習性に驚きを露わにしていました。そして芸能界でもグルメブームが到来した際、番組のアンケートに対し、一品一品について大量に答えることから、スタッフさんに興味をもたれ、色々な番組に出演することに。出演時にはこの料理が、なぜ美味しいのか深く語ることもできました。石塚さん、彦摩呂さんなど面白いグルメリポーターがいる中「かっちゃんって、誰のグルメリポートとも被らないよね!」とスタッフさんから賞賛されるのは、料理だけでなく、働いている方の人間性もレポートすることができるからです。まさに、勝俣さんのグルメリポートは唯一無二の存在。それも全て上京してから書き続けた手書きの日記のおかげだと、嬉しそうに話すのが印象的な勝俣さんでした。さらに、勝俣さんが実践してきた美味しいお店の探し方や、MEGUMIさんも訪れた事のある、栃木県足利市のココ・ファーム・ワイナリーの名誉会員になった素敵なお話が満載です。

近年、健康志向が高まる中、勝俣さんは10年間以上ランニングを行うなど、50代の今でも元気で、昔から見た目が全く変わらず、若々しさを保ち続けています。勝俣さんはランニングをやることで、「快楽ホルモンが出て、ポジティブな考え方にもなり、結論も明るい方に着地できる」と効果を説明。そのため、悩み事など家の中で座って考えるより、体を動かすと良いアイディアを思つき、「動ける時には、すぐに動こう」と、アクティブな勝俣さん流の日々の充実ぶりも語ってくれました。

勝俣さんの書籍「やさしくなるとうまくいく ノートに書きとめてきた教えと言葉」のお話。出版は2017年ですが、勝俣さん曰く「霊長類最強の泉ピン子さん、和田アキ子さんが涙した!」伝説の書籍。MEGUMIさんも「あの2人が泣いたら、それは素晴らしい!」と言いつつ、コロナ禍の今、最も必要な優しい気持ちをもらえると感想を伝えていました。
聞いているだけで、信頼し合っている仲の良さを伺える勝俣さんとMEGUMIさんのクロストークや感動エピソードの中は笑い満載で必聴です。次週も大盛り間違いなし!


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気YouTuberどっちゃんです。今回は、ゲストの勝俣州和さんも参加してくださいました。最初にMEGUMIさんが、最近はメキメキとプレビュー回数を増加させているYouTuberどっちゃんと勝俣さんのYouTubeコラボを提案。「焚火を見ていると癒やされる。花鳥風月を楽しめる年齢になったので、キャンプの達人になりたい!」という勝俣さんは、アウトドアにノリノリ。これにはどっちゃんも「ハマらせたい!」とやる気をみなぎらせており、近日中にコラボが実現するかもしれません。

今回、勝俣さんにはLOGOSのカタログを事前にお渡しし、気になるアイテムをセレクトして頂きました。勝俣さんが気になった商品は「ハイパー氷点下トローリークーラー」。どっちゃんが説明する前から「何で今まで知らなかったのだろう?是非購入したい!」と、断言する勝俣さん。「ハイパー氷点下トローリークーラー」は、ソフトクーラーとハードクーラーの好いとこ取りした最新のクーラーボックスで、キャリーが付いて持ち運びもスムーズに行えるのが魅力の1つ。さらに、「氷点下パックGT-16℃」と併用すれば、外気が30℃でもアイスが8時間凍ったまま保てる程の保冷力抜群です。これには「えぇ!8時間!アイス8時間も我慢できない!」と子どものような様子ですが「でも凄いね!」と、「氷点下パックGT-16℃」の保冷力に驚く勝俣さん。勿論アイスだけでなくお肉なども保冷可能。釣った魚を瞬時に冷凍保存することもできます。さらに、容量が40Lと大容量ながら、使い終わったらコンパクトに折りたためる仕様には「アコーディオンみたい。横森良造さんだ!」と勝俣さんらしいボケにスタジオは大笑い。

続いては、どっちゃんが勝俣さんにLOGOSのおすすめの商品をプレゼン。今回は紹介するのはLOGOS新商品「ボディエアコン・クールユニット」。商品を見た瞬間「え!めっちゃ格好いい!仮面ライダーみたいじゃん!」と、男心くすぐる見た目でテンションが上がる勝俣さん。「ボディエアコン・クールユニット」は、熱中症対策として作られたベルト式エアコン。見た目が格好良く、Twitterでもバズり、収録前日はネット通販だけで60個も売れてしまい、発売後すぐに売り切れ必至状態。ウエストポーチ型のため、たすき掛けでも使用出来、風量は3段階で調節が可能。電源はUSBモバイルバッテリーで動き、充電を行えば長時間使用出来ます。現在は黒の1色展開のLOGOS流ですが「夏に合う水色や白もあれば、なお良いね!」と勝俣さんから提案も飛び出します、見た目や使い勝手の良さに大絶賛でした。

番組内で紹介した「ハイパー氷点下トローリークーラー」、「氷点下パックGT-16℃」、「ボディエアコン・クールユニット」は番組ホームページ、またはLOGOS店頭にてチェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/


【勝俣州和さんの告知】
*YouTubeチャンネル「勝俣州和のYouTubeって何?」を開設。
 アドレスは
https://www.youtube.com/channel/UCXk0HDvGpObDrE_J_bO03-Q/featured
ぜひチャンネル登録してください!!

*書籍「やさしくなるとうまくいく ノートに書きとめてきた教えと言葉」は
 KADOKAWAから出版。ネット通販でも購入可能。


その他、勝俣州和さんの活動は公式HPをチェックしてください。
http://yougooffice.com/artist/katsumata_kunikazu/

2020年7月5週目スペシャル

2020.07/30 スタッフ 記事URL

5週目のある月だけお送りしている「CAMP RADIO 5 週目スペシャル」。ゲストは呼ばず、パーソナリティ・MEGUMIさんだけのフリートークをお楽しみいただけます。
今年は、新型コロナウィルスによる、教科書に載るような出来事や生活が一変するような事が続き、気づけば既に半年が経過。MEGUMIさんは、大変な時期を経験することは、成長する絶好のチャンスだと前向きに捉えています。自粛期間中に始めたリモートドラマ、チャリティー、MEGUMIさんがオーナーを務める「Cafe たもん」の新商品開発など、最近の近況をたっぷりお話してくれました。6月からは既存のお仕事プラス、オンラインとオフラインの仕事のどちらも始まっているので、今まで以上に忙しく過ごしていたそうです。「そんな時だからこそ『やらない事』『人に頼む事』を決めて、整理して日々を過ごしています。そうすることで、自分自身も良い方に意識チェンジできたのではないかと思っています」とポジティブな発言がMEGUMIさんらしいです。

まずは6月から再開されたドラマ撮影現場の新型コロナウィルスの影響による変化について。常に撮影現場では、常に出演者だけでなく、スタッフも全員フェイスシールドを付ける、検温を徹底するなど、感染防止対策は万全にし、撮影に取り組んでいるそうです。朝6時に丸の内に集合し、到着と同時にフェイスシールドをスタッフに手渡されるも、周りに人が一切いない。「付けるけど、誰もいない道で1人フェイスシールド付けて、これ誰に対して?何なんだろう?」と、少し違和感を覚える場面もあったというエピソードも。新しい生活様式を取り入れた、今までとは違う環境になったドラマ撮影現場では、「New World」の到来を感じるとか。そんな中で、ドラマのクオリティーを保つ苦労も多々ありますが、自粛期間中は再放送が多かったため、新しい作品を見たい気持ちや、辛い時だからこそエンタメに癒しを求めたりすることを、MEGUMIさん自身も感じ、エンターテインメントの必要性を再認識していました。

自粛期間中、岡山県のマスクブランド「Joki(ヨキ)」とMEGUMIさんが組み、チャリティーマスクを製作。売り上げは全国のミニシアターと呼ばれる単館系映画館に寄付しました。その理由は、自宅で手軽に映画を楽しめる良さを感じながらも、「映画館では携帯の電源は切り、真っ暗な中で映画とだけ向き合う事が出来るから、旅に行ったかのように心が動いたり、大きな感動を与えたりするなど、これまで沢山救われてきた」という映画館への感謝と、オーナーさんやセレクターさんの趣味が反映された、普段出会うことのないマニアックな映画を楽しむ事が出来る機会が減ること危惧する想いから、寄付を決めたそうです。ミニシアターならではの役割やカルチャーへの影響についても熱く語ってくれました。

5週目スペシャルでは恒例の健康法についてのお話。MEGUMIさんが自粛期間中に出会い、実践していたのがクンダリーニ・ヨガ。ちょっとマニアックなヨガですが、つらい動きに加え強めの呼吸法を取り入れた、ハードなヨガですが、体だけでなく精神面にも効果があると言われているそうです。マインドにも訴えかけ、精神をポジティブに自己肯定感を上げてくれる効果もあるとか。実際MEGUMIさんはクンダリーニ・ヨガのトレーニングを終えた時には、他のヨガとは違った爽快感、スコーンと抜ける感じを体感しているとか。コロナウィルスのこともあり、健康でタフでいなければと感じたMEGUMIさんは、クンダリーニ・ヨガを毎日3分間行って、自分で自分のメンタルも変える意識を強くしたと話してくれました。MEGUMIさんがオンラインで教わっているクンダリーニ・ヨガの先生についても詳しく教えてくれました。興味のある方は、クンダリーニ・ヨガをぜひ試してみてはいかがでしょうか?

番組の最後には、新型コロナウィルスの影響でマスクが日常生活の必須アイテムとなり、メイクについての悩む女性へMEGUMIさんからメイク術のアドバイス。ファンデーション、フェイスパウダーをのせた後、化粧水や水のスプレーを吹き付けるとピタッとファンデーションがフィットするとか?!さらに、マスクを付けることで起こる、健康面や美容面のデメリットと改善点も紹介してくれました。MEGUMIさんはほぼ毎日、音声アプリ「Voicy」で情報満載の約10分間フリートークを更新しています。多彩に渡り、お話を披露してくれた5週目スペシャルでした。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最高に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気You Tuberどっちゃんです。5週目スペシャルのコーナーでは、MEGUMIさんとLOGOSのコラボ・ポンチョのお話。これまで、次回の新作として製作するポンチョのモチーフを3つに決定。グラフィックアーティスト須藤ありささんがデザインしたサーファーのイラストの総柄。写真家NINAさんとコラボしたGRANMA(おばあちゃま)の写真をバックプリントにしたグラフィック。ボーダーの3パターン。

今回はどっちゃんがLOGOS社内アンケートによる「GRANMA」の最終候補写真の結果を発表。1番人気は、帽子を被ったおばあちゃまが鼈甲のサングラスを掛けて手を添えている写真。MEGUMIさんも大満足で、1番人気の写真を採用することに。写真に合うポンチョのベース(生地)の色を、赤か白かで悩んだ結果、、、汚れを気にせずに使えるから「赤に決定!」と言うはずが、「黒に決定!」と、言い間違えるMEGUMIさん。どっちゃんも「急に黒が?!」と一瞬焦りを見せますが、MEGUMIさんが笑いながら「赤で!」と言い直す場面も。
残るはボーダーの色について。前回は白黒のボーダーと話していましたが、境界線の色にじみの可能性があることから、ベージュと黒に変更。さらに、ボーダーの幅には、こだわりがあるMEGUMIさん。じっくり吟味をすることに。意外とシンプルな柄の方が決定が難しいようです。

MEGUMIさんとLOGOSのコラボ・ポンチョのリリースについて。今年のFUJI ROCK FESTIVALを目指していましたが、新型コロナの影響で中止。さらにLOGOSの生産工場も新型コロナウィルスの影響を受けていることから、2021年のFUJI ROCK FESTIVALに照準を合せてのリリースを提案するどっちゃん。それまでは番組も続くと前向きにとらえ、「練りに練ったクリエイティブなポンチョの完成を期待してください!」とメッセージを送るMEGUMIさんでした。更に番組内では前回発売したコラボ・ポンチョを実際に使った感想や評判などの情報も満載でお届け致しました。番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!

http://campradio.jp/

2020年7月マンスリーゲストは、ロンドンブーツ1号2号・田村亮さんです

2020.07/09 スタッフ 記事URL

7月のマンスリーゲストは、ロンドンブーツ1号2号・田村亮さん。夏が冬より俄然好きだと言う亮さん。夏バテ防止や暑さ対策としてここ数年毎夏、行っているのが「暑熱馴化トレーニング」。汗をかきやすい体をつくり、暑い所でも活動できるようになるなど、消防士さんが実際に訓練に導入している程、本格的なトレーニングです。始めたきっかけは、亮さんが「ラン×スマ」(NHK)というランニング番組で、真夏のマラソン大会に出場することになった時、トレーナーからの教えでした。その夏には、自分自身でも実感できるほど、「かく汗がサラサラで、暑さで周りの皆がヘバっている時でも、独りだけなんやろ?って思うくらいめちゃめちゃ楽になった。それから毎年やってる」と話してくれました。亮さんが行っているトレーニングメニューは、ランニング50分、ランニング後にアミノ酸・バナナ・ヨーグルトを食べ、42℃以上のお風呂に20分浸かるという内容です。1週間毎日続けることにより、熱に耐性がある体を作ることができます(専門家がマラソンをする亮さんのために作ったプログラムかもしれませんので実践される方はご自身でも調べてください。)。「しかも、トレーニングをやる時間帯は一番気温が高い、午後2時がベスト。でも、昼間に時間がとれない時には、夜にサウナスーツを着て走ってた」と話す亮さんに、「めっちゃスッキリしそう!そうゆうストイックなトレーニング好きです!脳がスッキリするの大好き!」と、MEGUMIさんはスゴイ興味を示し、暑熱馴化トレーニングを実践する決意を固めていました。
※ 書熱馴化のやり方については、きちんと調べてから実践してください。健康には十分に注意をしてください。

そんな亮さんは音楽も大好きで「FUJI ROCK FESTIVAL」など野外フェスにも参戦するほど。「バンドやろうと思ったことないんですか?」とMEGUMIさんが質問。亮さんは「残念ながら、音痴だし、音感がない。リズム感がない。ベース、ドラムなんて絶対出来ない!えらい大惨事になる」と、自己分析。楽器をやってみたいと思ったことはあるそうですが、「自分で出来ないって思うって相当のことですよ!」とMEGUMIさんからの鋭い指摘に、「好きだから、そこから上手くなっていくことを楽しむと言うより、あっこれは迷惑を掛ける!」との境地に至ってしまったと返答。さらに、バンド活動をする他、多方面、他分野で活動する相方の淳さんについての話もしてくれました。

現在、吉本興業とエージェント契約を結び、相方淳さんが社長を務める株式会社LONDONBOOTSに所属し、活動している亮さん。吉本とエージェント契約を結んでいる芸人さんは、マネジメントやスケジュール管理を自身で行うそうで、亮さん覚悟していたものの、スケジュールやギャラ交渉だけでなく、裏被り(出演番組が同時刻にならないよう)に気を配るなどなど、「ここも自分かー」と思うほど、やることが多く、自身「面白がってる半分、面倒くさい半分。今までやってくれていたマネージャーさんに感謝を感じる」と率直な気持ちを答えてくれました。ネット配信の番組など今まで経験があまりない媒体からの仕事も最近は増え、そこを新しいチャレンジとして楽しむよりも、追いつく(理解する)のに大変!「おじさんだから、、、」と自虐で弱音を吐きながらも、葛藤しつつ前向きに頑張る複雑な心情を赤裸々にさらけだしていた亮さん。

一方、所属事務所の社長でもあり、相方でもある淳さんは、何でも新しいことをやりたがる、アクティブなタイプ。淳さんからの提案に「乗っかる時と一緒にやるけど、乗っからない時は『それシンドイって』『アレもコレもやる時間ないって』と無理な時にはハッキリ言うようにしてる」と関係性を話てくれました。新型コロナの影響もあり、亮さんの復帰後には順調なキャッシュフローを想定し、準備をしていた淳社長でしたが「ブーブー言ってるよ!お金ないって!」と亮さんの弁。「淳さんと亮さんの関係性は何かイイですね~」と興味津々のMEGUMIさんに、亮さんが「ヘンテコなことやってるよ。ヘンテコ、ヘンテコ」と言い表しますが、その一言に妙に納得できるトークでした。

YouTube「ロンブーチャンネル」についてのお話。最初は淳さんが、亮さんが戻ってくる場所を作るため、2019年11月頃から「ロンブーチャンネル」を開設。亮さんは謹慎期間中やることが無く、YouTubeに出たいと言う気持ちもあったものの、テレビ復帰を頑張るために謹慎していたため「謹慎をせず配信番組に出演するのは、今までやってきたテレビ局やスタッフに失礼だからちゃんとしなさい!戻る努力をしないのは裏切りだから!」と、淳さんに諭され、亮さんも納得。ですが、「いつかここで合流しましょう!」と、作ってくれた場所でもあるため、「ロンブーチャンネル」が2人にとって特別な場所だと教えてくれました。その後、亮さんが「ロンブーチャンネル」に合流したのは、4月初旬、復帰後初の「ロンドンハーツ」放送の後。合流した時の動画は大反響を呼びました。動画の内容について「メインは、アウトドアや亮さんの興味があることやってらっしゃる?」とMEGUMIさんからの質問に対し、「基本的にアウトドアや釣りをやっていきたいと思う。淳は、バラエティはもちろん、なんでもチャンネルになる!って言ってる」と、今後の方針について一緒に考えている様子がうかがえました。YouTubeは自由度が高く、テレビ番組の作り方とは違うユルさが視聴者が楽しみにしているポイントだということが、コメント欄で気付き、再生回数の多い動画を見て分析をしたりしているそうです。

亮さんがYouTubeで今後やりたいのは、とにかく!釣り!!新型コロナによる自粛ムードが明けたら、真っ先に釣りに行きたいそうで「今の時期では多摩川にナマズ!ナマズが水面に出てきてルアーをバク~ッ!て喰らいつくねん!」と熱い亮さん!!

「多摩川にいらっしゃいます?」「今がナマズ・シーズン?」と亮さんに引っ張られ、MEGUMIさんまでちょっとオカシくなっていきました(笑)。
「あと、モグラを捕まえたい!」「あなたの近くにモグラはいます!穴がボコボコあいてるでしょ!」と止まらない亮さん。「モグラのビジュアルがあまり分からない。リアルなモグラって...」というMEGUMIさんに「捕まえて良いか分かりませんけど、モグラを見せてあげたいんです!モグラ動画を撮りたくて仕方ない!」と今、一番やりたい事を続々と披露する亮さん。「モグラ見たい」というMEGUMIさんに「モグラ捕獲機っていうのは買ったんだよね」と、どこか自慢げで、イメージトレーニングはバッチリな亮さん。「モグラとナマズは絶対、観たいので楽しみにしています」と言うMEGUMIさんに「チャンネル登録して、モグラとナマズの通知いくから」と謎の自信をのぞかせます。皆さんも楽しみにYouTube「ロンブーチャンネル」の登録をしてみてください。

そして番組恒例の将来のお話。亮さんは「5年後、10年後何してるんやろう?」と考え込みつつ「今の株式会社LONDONBOOTSで活動していく業務形態になって、まだ数ヶ月だから、どうなっていくかも分からへん。けど、舞台とかライブとか自分のこれまでのライフワークでやってたことが出来なくなっているのが悲しいので、1回はやらないとな!」という気持ちがあることを宣言。また亮さんの舞台、ライブが観られるのが楽しみですね。
さらに、世の中が新型コロナウイルスの影響により、全てが変わってしまい、MEGUMIさん自身も「テレビに対して、私たちの想いも変わったじゃないですか。全部が一斉に変わったのは、ある面、ある意味良かった!」と話す中、今回の経験が新鮮だったと一定の理解を示しながら、業界も先は見えていないけれども、変化することだけは分かるから、今後起こる変化に柔軟に対応していく必要があると語るお2人でした。

「どんなおじいちゃんになりですか?」と質問には、亮さんは素朴に「いつも防波堤で釣りしてるおじいちゃんとかいるやん、犬連れてる。あんな感じのおいじいちゃんになりたい」と素朴な願望を答えます。「絶対!叶いますよね~」とMEGUMIさん。でも、海の近くに住まないとダメだという現実に「奥さんが付いてきてくれるかな、、、」と弱気に。それを実現したアノ芸能人の「ちゃんとアウトドア、郊外在住を家族に教育し、自分でもちゃんと努力したんだよ」という憧れるライフスタイルと、アウトドアと便利な都会を捨てられないジレンマから今後の努力についてトークを繰り広げました。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアを最上級に楽しむ方法をLOGOSが提案するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOS人気You Tuberどっちゃんです。今回は、ゲストのロンドンブーツ1号2号・田村亮さんも参加してくださいました。

今回はYouTube「ロンブーチャンネル」のキャンプ動画で実際に使えそうな商品をどっちゃんがセレクト。LOGOS2020年新商品「六角囲炉裏ラックテーブル」です。キャンパー・どっちゃんが「ロンブーチャンネル」キャンプ動画で気になったのは、飲み物やBBQ食材などを地面に置いているシーンが多かったこと。そこで、BBQの時にはラックにも使え、囲炉裏や焚き火を囲みながらテーブルとしても使える、超便利な「六角囲炉裏ラックテーブル」を紹介しました。仕様のイメージは商品HPにも載っていますが、BBQの時には食材などを置くラックとして、食べる時には調味料やお皿を置いてサイドテーブル代わりに置いて、さらに焚火の時には飲み物やツマミを置けるという優れもの。6個セットでバラバラになるので配置が自由な点もメリットです。そんなどっちゃんの説明に、「サイズどれくらい?サイズ?」と大きさについて終始質問する亮さん。というのも、YouTube「ロンブーチャンネル」でも度々登場する、亮さんお気に入りのヨコザワテッパンがテーブルに乗るか乗らないかが一番のポイントだからだそうです。その一方で、MEGUMIさんだけが「ヨコザワテッパン?ヨコザワナツコ?」とトンチンカン。そこからなぜか、静岡の「さわやかハンバーグ」というハンバーグ屋さんの話に大脱線。2種類のソースをもらえるコツをMEGUMIさんに伝授する自慢げな亮さん。なんのこっちゃ?!?!(笑)
その後、「六角囲炉裏ラックテーブル」の活用方法で盛り上がる3人でした。ひと安心です。

そして雨天でも関係なく釣りを楽しむ亮さんにおすすめ、MEGUMIさんとLOGOSがコラボしたポンチョ「LOGOS Memories Rain Poncho」の新作デザインを相談しました。今年の「FUJI ROCK FESTIVAL」に合わせてデザインを一新しようと制作予定でしたが、新型コロナによりフェスが中止、工場も稼働が難しいことから、気を取り直し、来年に向け制作をすることに。このポンチョはフェスだけでなく、釣りにもピッタリ。さらにボタンを外せばフラットな防水加工済みの1枚布になるので、濡らしたくない物に掛ける雨除けカバーにしたり、シートとして上に座ることができるなど、ポンチョの用途は様々。亮さんも「いいね!いいよ!」と大好評でした。

番組内で紹介した「六角囲炉裏ラックテーブル」と「LOGOS Memories Rain Poncho」は、番組ホームページ、またはLOGOS店頭にて販売中。是非チェックしてください!
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp/

【田村亮さんの告知】※最新情報等は公式SNSでご確認下さい。
*YouTubeチャンネル「ロンブーチャンネル」に出演中。
 アドレスは、http://bit.ly/2RhzBjC
ぜひチャンネル登録してください!!
その他、ロンドンブーツ1号2号や田村亮さんの活動内容はSNSをチェック。


番組を聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!
http://campradio.jp

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