番組紹介

ラジオNIKKEI第2 毎週木曜日 22:00~22:40
提供:LOGOS

タレント、女優のMEGUMIが毎回ゲストを招いてキャンプやアウトドアの楽しい“外遊び”を伺っていくトーク番組。
2008年に男児をもうけてから、公園や海、山など自然の多い場所へ行き、その魅力、学び、大切さに気付いた一児のママであるMEGUMIの目線で「アウトドアをすること=Outing」の楽しさを伝えます。

新着記事

2019年1月マンスリーゲストは、SPiCYSOLの、KENNY (Vo)さん・AKUN (G)さんです!

2019.01/10 スタッフ 記事URL

1月のマンスリーゲストは、1月23日にコンセプトEP「FREE-EP」をリリースしますSPiCYSOLのボーカル・ギターのKENNYさんとギター・コーラスのAKUNさんです。アウトドア好きのお2人は、冬でもアウトドアを楽しむそうで、KENNYさんが人が少ない冬のキャンプは大好きと言えば、AKUNさんは冬BBQが大好き発言!!「実家の庭にBBQセットがあって寒い、寒いと言いながらBBQをして、最後は焼き芋で〆る」とか。「ワンパクね~」とMEGUMIさんビックリ。今週は2人にアウトドアのお話もたっぷり伺いました。

今週、まず伺ったのは3月からスタートするツアー「SPiCYSOL Tour 2019"FREE"」の話。前回のツアーでは、お客さんの数が格段に増え、ツアーで一番盛り上がった福岡からのスタート。この時期にツアーをやることもSPiCYSOLとして初めて。すごく楽しみにしているそうです。
ライブハウスで香りを焚く演出で、五感で楽しんでもらうライブをやっているそうですが、今回も何かやりたいと構想中!セットリストは、ニューEP「FREE-EP」の楽曲を中心に、過去の曲も演るそうですが、「みんなであれこれ言って、AKUNが精査して決める感じですかね」というKENNYさんに対して、「意見がバラバラなんで、ちゃんとストーリーを考えて決める感じですかね」とKAUNさん。「コンセプトは「FREE」ですが、それをどうライブに落とし込むんですかね?」とMEGUMIさんのするどい突っ込み。「オーガニックな感じというか、ウッド調というか、植物があったりとか、、、したいですね」とステージセットにもこだわる予感!しかし「どうやって、誰が運ぶんだ!?」という現実的な問題にも悩んでいるようです。ツアーもとっても楽しみですね。

ちなみに、ツアー中の過ごし方はAKUNさんは各地に友達がいると、マニアックな地元の人しかいかないようなディープなバーに行ったりするタイプだとか。「香川では独りでふらっと入ったら、バーに楽器がいっぱい置いてあって、SPiCYSOLも知っている方で、共通の知り合いもいたりして盛り上がり、その場でセッションをしました」というすごい出会いの経験もあるそうです。「ミュージシャンやなぁ」と感嘆のMEGUMIさん。「その土地の空気を感じるということは大事なことですよね」とAKUNさんとMEGUMIさん共感。
KENNYさんはPETEさんと各地の城巡りを楽しむこともあるそうです。番組では、城好きのMEGUMIさんとお勧めの城のお話でも盛り上がりました。

そして番組恒例のアウトドアの話。事前アンケートによりますと、KENNYさんは「アメリカのスクールバスを購入し、みんなでキャンプしたりバンライフを楽しんでいます」という回答。KENNYさんのインスタにもUPされている写真を見て「かわい~」と絶賛のMEGUMIさん。中もかなりカワイイ仕様になっていますが、後ろには寝られるようベッドも完備。これさえあれば、どこでもアウトドアを楽しめますね。KENNYさんは北海道出身で、お父さんがキャンプ大好きで幼少期には北海道一周のキャンプ旅を経験しているとか。そのルーツがスクールバス購入につながっているのかも?!
AKUNさんは、BBQ場ではなく、着火剤も使わずに火を起こして、BBQをやるという本格派BBQタイプ。火をつけるまでのプロセスも楽しみたいのだとか。「いい状態の炭のタイミングってあるじゃないですか!その時に焼く」というこだわりがトークににじみ出ていました。そんなAKUNさん、今年の目標がBBQ検定を取ること!でも、BBQ協会さんがあまり情報を更新していなくて、試験がいつなのかも不明だとか。取れるといいですね。
メンバーで一緒に本格的なBBQはまだないそうですが、「今年はバスもあるから、どこでもできちゃうから、ぜひ良いシーズンにやってください」と強く提案していたMEGUMIさんでした。音楽性とライフスタイルが合っているをつくづく感じるトークでした。

そして番組のエンディングでは、将来・未来について伺いました。バンドとしては「結成当時から言っていたことですが、無人島でフェスやりたいですね」という夢を。「できますよ」と軽く答えるMEGUMIさんでしたが、こんなにアウトドアが好きな2人だから、実現できそうな気がします。プライベートではAKUNさんは「結婚して子供を育てて、キャンプとか行ってメンバーの子供同士で遊ばせたいですね」というリアルな夢を語っていただきました。KENNYさんは「もし、余命宣告されたら、世界を周る旅に出たいですね」という壮大な夢。明確な2人の夢のお話、とっても興味深いトークでした。
でも、まずは3月15日福岡からスタートするツアー「SPiCYSOL Tour 2019"FREE"」ライブもとっても楽しみですね。

「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアをもっと楽しむために便利なLOGOSアイテムを紹介するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOSコーポレーション営業販促課の土志田悠帆さんです。ゲストのSPiCYSOLのKENNYさん、AKUNさんにもお付き合い頂きました。

今週は、アウトドアでの食事を楽しむSPiCYSOLの2人にぴったりのアイテムを紹介しました。1つ目は、コンパクトサイズだけど力持ちの「miniトライポッド」です。組み立てサイズ、50×43×80cmの小柄なサイズですが、耐荷重が20Kgという強さ。ダッチオーブンや鍋、ランタンが吊るせる3本脚のスタンドなんですが、スタジオで目の前でスイスイと組み立てる土志田さん。全貌が見えてくると「あ~~~、そういうことか?!」とAKUNさんが感激。そのスタンドに鍋を吊るしますが、「吊るしてどうするんですか?」という直球の質問を投げるMEGUMIさん。「焚火をしながら、お料理ができるんです」と土志田さんの説明に、「直火で魚も焼けますもんね。すごい人だと段を3段にして調理しますからね」とフォローのKENNYさん。ゲストの方が理解が早いようで...www

そしてもう1つご紹介したのが、「3層・ステンレス釣り鍋 小」です。これは見たまんま、シルバーのステンレス製の丸い鍋ですが、小はサイズが直径約20㎝、深さ11㎝で、2.4Lの容量と、一番、使い勝手の良いサイズになっています。しかも、ステンレス製なんですが、なべ底はアルミを挟んだ3層構造になっていますので、ステンレス鍋の保温力とアルミ鍋の過熱力を兼ね備え、お湯が沸くのが早く、保温力が高い優れものです。
「カレーのいいですけど、ビーフシチューじゃないですか?!」とAKUNさんが言えば、「アヒージョとかチーズフォンデュもいいですよね」とKENNYさん。夢が広がります。お2人が「全部欲しくなる!」と言った「miniトライポッド」と「3層・ステンレス釣り鍋 小」は、LOGOSの公式HPや、店頭で手に取ってチェックしてみてください。
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp


【SPiCYSOLの告知】
* 1月23日に待望のコンセプトEP「FREE-EP」がリリース。
* SPiCYSOL Tour2019"FREE"開催。3月15日福岡を皮切りに、17日大阪、24日名古屋、29日札幌、4月5日渋谷で行われます。
* 1月13日 渋谷GLADで行われるALI presents【EAST SIDE STOMP】出演
* 1月20日 鎌倉のカフェ「POST by HONEY」にて開催「HONEY meets ISLAND CAFE × Chillin -Sea of Love- New Year's Session」にも出演。
詳しくは、公式HPやツイッターなどSNSをチェックして下さい。
公式HPアドレスは、https://spicysol.com

聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!

2019年1月マンスリーゲスト SPiCYSOLのボーカル・KENNYさんとギター・コーラスのAKUNさん

2019.01/03 スタッフ 記事URL

2019年もスタートしました!1月のマンスリーゲストは、1月23日にコンセプトEP「FREE-EP」をリリースしますSPiCYSOLのボーカル・KENNYさんとギター・コーラスのAKUNさんです。
実はMEGUMIさんとは、共通の友人の結婚式でお会いしたことがあるという関係。その結婚式では、MEGUMIさんのご主人Kjさんがギター、KenKenさんがベース、サクちゃん(MAKOTO SAKURAI)がドラムという編成のバンドの演奏で、色々なアーティストや、新郎新婦のお友達が歌を披露。そんな恐れ多い中で歌ったKENNYさんは「すごいプレッシャーで、どんなにお酒を飲んでも酔っぱらわない異常な緊張感」と振り返り、スタジオでは大笑い。しかも、中には一般の方がDragon Ashの曲を歌われたり、、、「ご本人の前で歌うって、すごいですよね~」という感想。それでもKjさんたちは一生懸命、裏方のバンドとして演奏をされていたとか。ちなみに、KENNYさんはSPiCYSOLの曲を新郎のリクエストで歌ったそうですが、めちゃくちゃカッコいいアレンジになっていて、「かなり言いづらいけど、アレンジはSPiCYSOLよりカッコ良かった」とAKUNさん。そんな1年前のプライベートのエピソードで盛り上がって番組はスタート。

2019年はSPiCYSOLとして、どんな一年にしたいか抱負を伺いました。「変わらずSPiCYSOLらしく、」と言いかけて、「でも、そろそろ波に乗りたいか!あと、行ったことのない所へライブをしに行きたいですね」というお答え。沖縄が好きで、沖縄でライブをしたいう夢も!「SPiCYSOLの曲は沖縄にはピッタリですよね~」MEGUMIさんも応援しています。
そして、SPiCYSOL結成のいきさつの話。三茶のハロウィンパーティーでKENNYさんとAKUNさんが出会ったそうですが、そのパーティーで2人だけ仮装をしていなかったそうですが、「いるわ~、頑なに仮装しない人!」と冷ややかな反応のMEGUMIさん。ガッチリと楽しみたいタイプのMEGUMIさんとは違うタイプ?!その前から顔なじみだったそうですが、「お前も仮装してないのか」というシンパシーから仲良くなって、2次会のカラオケでAKUNさんがKENNYさんの歌声を初めて聴いて、バンドに誘ったそうです。その後、ライブだけ先に決めてしまい、焦ってメンバーを探しまくりバンド編成が決まったという珍しいパターン。
ジャンルは「Surf Beat Music」と呼ばれていますが、当初はメンバーの音楽趣味やルーツがバラバラだったことから、とっ散らかっちゃったので、作曲をしていたKENNYさんが、僕ノートパソコンエッセンスでいかせてくれといって、取りまとめることに。それが、今のスタイルだとか。「当時は、同じジャンルのアーティストが少なくて、友達がいない。対バンが組めない。断られる。」という経験をしていたそうですが、今は少しずつ認知されて、同じジャンルのアーティストも増えてきたこともあり、「楽しくなってきた」と断言されていました。今後の活躍がますます楽しみですね。

さらに、1月23日リリースのコンセプトEP「FREE-EP」のお話を掘り下げて聞きました。「FREE」をコンセプトにした曲、5曲が入っているEPですが、「今までの中で一番タイトなスケジュールで作ったんですが、レコーディングまでの準備日程なんと0日!!」という言葉にスタジオでMEGUMIさん絶叫!!「どういうこと?」となりますよね。「レコーディングの前日までにツアーが入っていて、作曲の日が1日もなくて、ツアーの移動のバスの中で合わせたり」という過酷さを話すKENNYさん。AKUNさんは「広島ライブの前日入りの夜中、広島のスタジオでギターを録音して、翌朝のライブ前にまたスタジオを予約してギターを入れてKENNYに聞かせたら『ダメだ』って言われたり」と今だから話せる裏話を暴露。でも、そんな過酷で過密なスケジュールの中でも妥協はしたくなかったというSPiCYSOLのスタンス。「でも、そんな怒涛な日々を終えて、今、冷静に自分たちの曲を聴いても、想像以上にイイ曲だなぁと思える」「強くなった気がします」と本音のポジティブ発言。「究極な筋トレですね~。大きく成長しますよ」とMEGUMIさんらしいエール。
作詞についてもたっぷりとお話を伺いました。色々な角度の"自由"を歌っているそうですが、ファッション性の自由を歌った「BOHO」、遠距離恋愛をテーマに恋愛の形の自由「Blue Moon」、失恋をしてFREEになったという表現をすることからの「SOLO」など、コンセプトの「FREE」から豊かに発想した全5曲。MEGUMIさんも「すごい発想力!上手!!」と大絶賛。皆様、FREEを色々な角度から見直しながら、楽しんでお聴きください。

ジャケットも絵を描くのが好きなKENNYさんのデザインだとか。なんでもやるとっても器用なKENNYさん。これまでのジャケット・デザインへの想いも興味深いお話でした。
番組の最後にはメンバーの話題へ。バンドの音楽性からトランペットかキーボードができるメンバーを探していたところ、どっちもできるPETEさんと出会ったという奇跡のような話。でも初対面の時にはスーツを着た普通のサラリーマン風だったとか。でも、WEBデザインできることからHPのデザインを担当しているそうでDIYなバンドですね。メンバー仲は良い方で、プライベートでは飲みに行く場所が一緒で、ばったり会ったりすることもあるとか。「ツアーの移動中には、AKUN以外は後部座席でオンラインゲームやってます。AKUN、その時にはスカすんだよね~」とKENNYさん。仲良い感じがとっても伝わってきました。ライブでのSPiCYSOLも楽しみですね。

「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアをもっと楽しむために便利なLOGOSアイテムを紹介するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOSコーポレーション営業販促課の土志田悠帆さんです。ゲストのSPiCYSOLのKENNYさん、AKUNさんにもお付き合い頂きました。

今週は、雪深い地方の方は冬に欠かせないアイテム「スーパーアイスグラバー」を紹介しました。一見だけでは、何に使うのか???なスタジオ一同。
「見た目は、鋲が付いた黒のラバーで手に付けたくなっちゃう」と表現したMEGUMIさんですが、AKUNさんが「わかった、足だ!」と正解。普通の靴に装着すると、雪道でも滑らずに歩ける装着型アイゼンです。長さ5㎜のピンが6本ついている靴カバーのような、現代的なコンパクトかんじきのようなモノ。
朝方の凍結している時でも靴に付けるだけで滑らないという凄いアイテム。スタジオでは、KENNYさんが簡単に装着してみました。黒だからファッション的にもイケてます。しかも、伸縮性のあるTPR(サーモ・プラスチック・ラバー)という素材を使用していますので、どんな靴にぴったりとフィット。極寒でもゴムが切れないそうです。心強い!
ちなみに、北海道民のKENNYさんは雪の中でも歩き方を習得しているそうで、コツは前傾姿勢にして、真っすぐに足を下ろして歩くこと。東京の人は雪になれていないので、ぜひもと必須アイテムです。コンパクトなので、カバンの中にも納まりやすく、もちろんLOGOSですから収納袋付き。

ちなみに、土志田さんは休暇を取って、チェコ・ドイツ・オーストリアへ旅行に行っていたそうです。MEGUMIさんからは「また休暇?!LOGOSは、どんだけ休み取れるの?」と羨ましい悲鳴。そんな土志田さんが「スーパーアイスグラバー」をドイツで使用した写真も見せてくれました。「どうでした?」と聞くMEGUMIさんに対して、「クリスマスマーケットがすごい良くて~、感動しました」と旅の感想を話す土志田さん。「スーパーアイスグラバーの話ですよ!」とツッコミをいれるMEGUMIさんでした~。(笑)でも、土志田さんの旅話は羨ましい限り。KENNYさんは「僕もLOGOSで働きたいです」と言い出すほど。
「スーパーアイスグラバー」はLOGOSの公式HPや、店頭で手に取ってチェックしてみてください。

【SPiCYSOLの告知】
* 1月23日に待望のコンセプトEP「FREE-EP」がリリース。
* SPiCYSOL Tour2019"FREE"開催。3月15日福岡を皮切りに、17日大阪、24日名古屋、29日札幌、4月5日渋谷で行われます。
* 1月13日 渋谷GLADで行われるALI presents【EAST SIDE STOMP】出演
* 1月20日 鎌倉のカフェ「POST by HONEY」にて開催「HONEY meets ISLAND CAFE × Chillin -Sea of Love- New Year's Session」にも出演。
詳しくは、公式HPやツイッターなどSNSをチェックして下さい。
公式HPアドレスは、https://spicysol.com

聞き逃した方もぜひぜひ番組アーカイブスでお聴きください♪
アーカイブスは番組公式HPからチェックできます!

2018年12月マンスリーゲストは、 ペナルティ・ヒデさん

2018.12/13 スタッフ 記事URL

12月のマンスリーゲストは、お笑い芸人ペナルティ・ヒデさん。軽妙な面白いトークから順調に番組はスタート。「冬は好きですか?」というのっけから漠然とした質問で、寒いから冬は少し苦手だというMEGUMIさんに、「寒いからこそ、おしゃれできるでしょ?」と言いだし「見てください今日のファッションを!」と発言するも???となるMEGUMIさん。ラジオだと思って見栄を張りますが、「実は全くおしゃれに興味ないです」と自爆。ちなみにヒデさんのこの日の洋服がコチラ(笑)
でも「鍋が大好き。冬は毎日、鍋でもいいです!」と冬はご飯が美味しいことを強調。火鍋用の2色鍋を自分で買いに行き、家庭では子供用と大人用の味を用意しているそうです。〆には、ご飯を入れて雑炊と思いきや、オリーブ油とパルメザンチーズでイタリアン風のリゾットを楽しむとか。更には、そこにキムチも入れちゃうとか。美味しそうですので、皆様ぜひお試しください。

そして、冬のアウトドアの経験のお話に。
ロバート・馬場さんと一緒に、1月2日に多摩川でBBQ。ところが、肉が掴めないほどの寒さに、凍えて20分で撤収。速攻で健康ランドへ!「冬は建物の中が一番!」言った矢先、MEGUMIさんが、でも防寒対策を万全にすれば、、、と提案すると、「そうです。防寒をしっかりすれば、冬は夜空の星もキレイですし、楽しめますよ」と乗っかる発言。本当に節操のない日和見な態度に笑ってしまいます。
ヒデさんはBBQマニアとしても有名で、ディスカバリーチャンネルで絶賛放送中のLOGOS presents「O・A・SO・BI MASTERS~おあそびマスターズ~」に長く出演中。大人が一日中、笑顔でいられる番組だそうですが、この収録の翌日もロケだそうで、仕事だけどご褒美だと思うくらい楽しみにされていました。
番組では、ヒデさんがアウトドア料理を披露していますが、簡単なおしゃれな料理「BBQでチーズフォンデュ」と「バナナの丸焼き」なるスイーツの数々を紹介してくださいました。MEGUMIさんも目から鱗のアウトドア料理の数々。放送で、ぜひお確かめください。そんなヒデさんが今後、やってみたいアウトドアは?というと、実は船舶免許を持っているそうで、船で無人島に仲間を連れていって楽しむという壮大な夢。しかし、2人のやりとりが雑www。2人で本当に楽しそうな上っ面トークでした!(笑)

続いて、ヒデさんの人脈の広さの話に展開していきました。実はLOGOSはタモリカップのスポンサーをしていますが、LOGOSとタモリさんを繋げたのは、ヒデさん!サッカーをはじめとした各競技の選手、アスリートにも友達が多いとか。バラエティ番組の収録では、共演者とそんなにゆっくりお話する時間もないし、ドラマとか映画では撮影期間が長いから親しくはなるけど、その後でプライベートでご飯をする機会はお互いに忙しいからないので、芸能人の友達が少ないというMEGUMIさん。「どうやって親しくなるんですか?」と質問。「誰かと飲む機会があると、そこに新たに別の方が合流し、友達が友達を呼ぶんですよ」というヒデさん。実はヒデさんがLINEを始めたのは、ここ1か月でアナログタイプだったというヒデさん。「LINEをする最後の男になりたかったんです」と言い出すと「意味わからないですよね」と一刀両断のMEGUMIさん。
実際に始めると「なんだったんだアノ意地は!」と開眼したそうです。お話は脱線しまくり、ヒデさんの趣味、家電購入のコツへと話はどんどん転がって、スタジオは大盛り上がりでした。

最後には、将来の話を伺いました。芸人として26年目になりましたが、先輩・師匠たちが全く変わらない、下がどんどん出てくる中、自分の居場所を自ら創って生き残っているそうです。その意味でも、アウトドアもお料理も本の出版もと、活躍の場をどんどん広げています。そしてコンビ「ペナルティ」としては、舞台が好きなので、劇場をベースにネタを楽しんでやっていきたいと語ってくださいました。そのスタンスはずっとこれからも続けていくでしょうね。最後に「おじいちゃんになったら?」という質問に、「南の島でのんびりと暮らしていたい」と思っているとか。 

ヒデさんは10月に本名の中川秀樹さん名義で純愛小説「いつか、あなたと」を幻冬舎から出版して、Twitterを開設しました。(アカウントは@HideNakagawa)
収録時の写真もUPしていますが、収録時点では、フォロワー数が厳選された34人。皆さまチェックしてください。
番組内ではちょいちょいとMEGUMIさんのご主人・Kjさんの名前を使っていますが、最後にはオチとしてまで、、失礼しました。 



「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアをもっと楽しむために便利なLOGOSアイテムを紹介するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOSコーポレーション営業販促課の土志田悠帆さんです。

今回は、LOGOSならではの痒い所に手が届く、焚火に必須のアイテムを2つ紹介しました。1つめ目は「らくらく薪キャリー」。長さ89㎝、幅約30㎝の布の両サイドに木材の持ち手が付いている、かなり丈夫なコットン製の布です。この布の部分に薪を置いて持ち手で運ぶアイテムです。ホームセンターやキャンプ場で販売されている薪は、束ねた薪を細いワイヤーで真ん中をぐるっとまとめているだけなので、持ち運ぶときに薪が重くてそのワイヤーが、手に食い込んで痛いし重いしで結構ストレス。しかし、これがあるだけで、子供でも女性でも本当に楽々で薪が運べる優れモノなんです。「薪だけでなく、スリムチェアなど筒状アイテムの運搬にも最適です。」という土志田さんの提案に「大根でもなんでも、挟めば運べて便利ですよね」とバッサリMEGUMI節。笑
土志田さんは前回のキャンプで夜に牧が足りなくなったので、仲間で夜に薪拾いをしたそうですが、その時には本当に重宝したそうです。貴重な体験ですね。

そして、もう1つが運んだ薪を置いておくのに便利、テーブルにもなる「薪ラックテーブル」です。横から見ると少し開いたU字のような形をしているラックに、4隅から脚が出ていて、蓋が付いたマガジンラックのような形状です。「らくらく薪キャリー」と併用して使えるアイテムで、ラック部分にそのまま薪を乗せたまま布部分を入れられます。

パンチング天板を上部に取り付ければ、2人分のドリンクとおつまみをのせるのにちょうどいい大きさのテーブルになります。天板は、ダッチオーブンを直置きできる丈夫さ。シックなマットブラックで高級感を感じるデザインになっているので、暖炉のある家庭では室内で使用するユーザーも増えています。

ぜひ店頭で手に取ってチェックしてみてください。
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp


【ペナルティ・ヒデさん告知】

* 10月25日 幻冬舎から純愛小説『いつか、あなたと』(中川秀樹・著)を出版
* 本の発売を記念して、Twitterを開設。アカウントは、@HideNakagawa
* アウトドア番組LOGOS Presents「O・A・SO・BI MASTERS~おあそびマスターズ~」は、ディスカバリーチャンネルで毎月第一金曜日あさ9:30から放送中。

2018年12月マンスリーゲスト ペナルティ・ヒデさん

2018.12/06 スタッフ 記事URL

12月のマンスリーゲストは、「国民の弟、ペナルティ・ヒデです!」という第一声でご登場。MEGUMIさんは「国民の弟?存じ上げてませんでした」という切り替えしの軽妙なボケ・ツッコミでスタート。ヒデさんとMEGUMIさんは、照れるぐらい久々の再会だったそうですが、MEGUMIさんとの初対面の時の思い出を語ってくれました。その時から「芸人の扱いが一番分かっている女性タレントだと感じてました」というトーク力に太鼓判。

ヒデさんは10月に本名の中川秀樹さん名義で純愛小説「いつか、あなたと」を幻冬舎から出版されました。「どうしました?」と質問を繰り出すMEGUMIさんですが、、、実はSF小説を書き上げて出版する予定だったのですが、直前に某ドラマとテーマも展開も丸かぶりだったことが発覚。30分くらい落ち込んだそうですが、そのストーリーでの出版を諦め、書き直したら3年もかかってしかったという意外な真実を暴露されました。

実は、小説を書こうと思ったのは25年前。その時からお話を書くことは好きだったそうですが、まだ拙い文章でしたが、そこから腕を磨き、5年前に処女小説「四季折々」を出版。今回のヒデさんの小説「いつか、あなたと」は、バイオレンスの要素もありながらも濃厚で感動的なエモーショナルな純愛小説。 芸人ヒデさんとは対極にあるようなお話ですが、「四季折々」とは違った、自分の中にあまりない要素で書いてみようと思ったのがテーマを選んだきっかけだったそうです。「結婚生活も長くなりもう、ピュアな恋愛のキュンとする感じや、ドキドキなど忘れてしまってませんか?」というMEGUMIさんでしたが、最近、ご主人Kjさんのライブをテレビで観たヒデさんは「あんな格好いい旦那さんがいると、ドキドキし続けませんか?」と質問返し。ヒデさんのKjさんのライブの感想に爆笑のMEGUMIさんでしたが、10年経つと、息子のような気持ちになってしまうという心情をトーク。一方、ヒデさんの奥様は未だにヒデさんに敬語を使う、ヒデさんとは全くタイプの違うトラディッショナルな女性だそうで、ご夫婦のエピソードに大爆笑でした~。

この小説は映像が浮かぶ丁寧な描写が多いことから、映画化をどうですか?というお話に。ヒデさんからは「旦那さん、お金あるんだから、お金出してもらえませんか?主題歌も!」という厚かましい提案。さらには、MEGUMIさんには作品の中の『真琴』役での出演オファー。「どんな役ですか?」という質問に、「SM嬢で」と言ったところ、「得意!得意!!」と大乗る気。「ドが200個くらいつくSですもんね~」とかぶせるヒデさん。マネージャーさんからも即「OK」。実現したら、本当に楽しみですね~www

そして、家族のお話に。ヒデさんの家族は、とても品のある奥様と、「父をくれぐれもよろしくお願いします」と言付けほど、10歳の娘さんと、しっかりとした5歳の息子さん。今回の小説の表紙のひまわりは娘ちゃんが描いた作品で、親子共作になっているそうです。家庭内のエピソードもたっぷりお話頂きましたが、「女の子は生まれながらにして女優ですね~」と、男女のお子さんたちは全く違って面白い!本当に子煩悩をうかがわせるヒデさんの一面を感じました。他にも家では、ヒデさんがご飯を作ることで、家事の効率化をはかるタイプだとか。頼りがいのある旦那さんで、ヒデさんの素顔がたっぷりと知られる番組になりました~。

最後には、「相方のワッキーさんは、どんどんおじいちゃん化していますが、一方のヒデさんの容姿が変わらない」と驚くMEGUMIさん。確かにワッキーの劣化(?)は凄ましいのですが、、、(笑)実はヒデさん「運動は何もしてないです。BBQばっかりして、お酒も飲みます」と断言されるのですが、「考え込む方ですが、ストレスは溜めないタイプですね」というお答え。「人間関係のフラストレーションを全く感じてないというイメージ」と言われてましたが、それはそのまま当てはまっているようで、「それが長寿の秘訣なんでしょうね」と、MEGUMIさんも納得をされていました。

今までSNSとはあまり縁がなかったヒデさんでしたが、今回の小説「いつか、あなたと」の出版を記念してTwitterを開設しました。(アカウントは@HideNakagawa)
収録時の写真もUPしていますが、収録時点では、フォロワー数が34人?!「選ばれし34人です!」と宣言しながらも、「ご主人にフォローも、お願いできますか?」と甘えるヒデさん。「わかりました!映画のお金と主題歌とTiwitterフォローですね。しっかり伝えておきます」と応戦するMEGUMIさん。最後まで爆笑トークの連続でした。番組では、MEGUMIさんのするどいツッコミが連発されています。2人の軽快なやりとりは、必聴です!


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアをもっと楽しむために便利なLOGOSアイテムを紹介するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOSコーポレーション営業販促課の土志田悠帆さんです。
今回は、テレビで紹介されたら在庫切れになり、最近再入荷された大人気商品「LOGOSシェイク洗濯袋」です。
作りは非常にシンプルで、72㎝×44㎝のポリエステル製の青い袋で、歯磨き粉のような形を大きくした形状で、先にバルブが付いています。この中に、1日分の汚れた下着や靴下などの衣類、タオルなどを入れて、水と洗剤を入れて、シェイクすると洗濯ができるという優れもの。「バンドマンの車移動のツアー中とか、へき地での長期の撮影中とかには、いいですね~」というMEGUMIさんならではの使い方を提案。
本体は約130gと軽く、持ち運ぶ時にはコンパクトに畳めますし、本体の中に衣類を入れてバルブから空気を抜くと、圧縮袋のようにも使えます。年末年始の長期のお休みにはおススメ、本当に頼りがいのあるアイテムです。
カバンに入れられる洗濯機「LOGOSシェイク洗濯袋」を、ぜひ店頭で手に取ってチェックしてみてください。
LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp

【ペナルティ・ヒデさん告知】
* 10月25日 幻冬舎から純愛小説『いつか、あなたと』(中川秀樹・著)を出版
* 本の発売を記念して、Twitterを開設。アカウントは、@HideNakagawa
* アウトドア番組LOGOS Presents「「O・A・SO・BI MASTERS~おあそびマスターズ~」は、ディスカバリーチャンネルで毎月第一金曜日あさ9:30から放送中。

2018年11月5週目スペシャル

2018.11/29 スタッフ 記事URL

5週目のある月だけお送りしている「CAMP RADIO5週目スペシャル」。ゲストは呼ばず、パーソナリティのMEGUMIさんだけのフリートークをお楽しみいただけます。

MEGUMIさんが2018年を振り返ると、「仕事ではやってもやっても日の目を見ない作品が多く、何とも歯がゆいような、、、来年のために動いている年」だったそうですが、プライベートでは今まで生きてきた中で一番、体質改善を心掛け、肉体や肌とガチで向き合った「地味だったなぁ」と漏らされる、来年以降の飛躍につながると信じる1年だったそうです。

MEGUMIさんが最近、出会ったスーパーマンの話。2019年1月に、民放の深夜の月曜から金曜の帯ドラマで共演された俳優・香川照之さん。撮影期間中、監督が常識にとらわれず、今までの固定概念を毎日毎日、ぶち壊すようなタイプのご年配の天才肌。例えば、事前に渡された台本にあるセリフを覚えて現場に臨むのですが、前日に長さ15㎝くらいに及ぶ程の長いLINEで直前に新しいセリフを送ってくる!前日の深夜に送られてくればまだ良いというくらいのタイミング。しかも、テーマが少し難しく、株や環境破壊など専門用語の多いセリフ。ある意味、役者としての度量を試されていると信じて、挑んだそうです。
そんな中で、香川さんは3分くらい集中すると、パッと1か月前から覚えていたかのような流暢さで言えるという驚異の才能を目の当たりにしたそうです。20年近く業界で仕事をいている中で、今回の共演でセリフ覚えや集中力だけではなく、撮影現場における香川さんの役者としての凄さを"スーパーマン"と表現し、心酔しきりのMEGUMIさん。香川さんとご一緒できたことを宝と感じるような、すごい経験について熱く話されたトークは必聴です!ドラマのテーマは業界でタブーとされる内容だそうですので、作品の放送も楽しみですね。

そして番組恒例の健康・美容オタクのMEGUMIさんの最近の健康法について。
お友達が誕生日にプレゼントをしてくれた水素風呂の機械を過酷な撮影期間中に試してみることに。機械の先端を浴槽に漬けると泡が出て、水が白く濁る=水素が生成されているそうです。最初は半信半疑でしたが、そのお風呂に入るとパカッと疲れが取れてスッキリする、驚きの効果を得られたとか。泡に顔を近づけるとしっとりする経験も。今は、すっかり水素入浴の虜だそうです。

更に、MEGUMIさんの+コラボレートというサイトで、生々しく嘘が一つもない美容ブログも書いているほど、美容やメイクにも関心が高い。そんなこともきっかけの一つとなり、来年は皆様に喜んでいただけるようなアイテムを発表されるそうです。気分が上がるような新年になること間違いなしです。
今週はスーパーマンから美容アイテムの新発売情報まで内容濃く自由にお話した番組となりました~。

MEGUMIコラボレート; http://m-collaborate.com/


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

アウトドアをもっと楽しむために便利なLOGOSアイテムを紹介するコーナー。今週もパートナーは、LOGOS第1営業本部販促課の土志田悠帆さん。今週は、大好評となったMEGUMI監修の「LOGOS Memories Rain Poncho」の写真コンテストの大賞者を発表!

LOGOSからの豪華賞品となるアイテム「グランベーシック モスラチェア」は、落ち着きのある茶色の生地と黒いフレームで見た目もシックなのですが、座り心地がアウトドア用の椅子だとは思えないほどのラグジュアリー感。MEGUMIさんも大絶賛のソファーに座っていると感じるようなチェアです。ご応募いただいた写真の数々を楽しく選んでいたMEGUMIさんと土志田さん。最終的に大賞に選ばれたのは、インスタにUPしてくれましたMina5Matsuさん。おめでとうございます!!

番組では、このポンチョが出来るまでのエピソードも振り返りましたが、土志田さんがフェス会場などでよく見かけたのは、Festivalのメキシカンラグのようなカラフルなデザイン。「カラフルだから友達との待ち合わせに役立ちました」という声も届いていたようです。MEGUMIさんは、「デザイン(型)に関してはパーフェクトでしたね!」と自信たっぷり。更に、防水と防寒に対する素材への信頼は身をもって体験されています。来年には、また新しいトレンドを踏まえたデザインを発表したいと意欲満々です。「ポンチョと同じ柄のチェアもいいですよね~」と、新しい発想も生まれました。2019年の展開をお楽しみに!!

LOGOS番組公式HP;http://campradio.jp

2018年11月マンスリーゲストは、渡辺大知さんです

2018.11/08 スタッフ 記事URL

11月のマンスリーゲストは、役者としても大活躍の渡辺大知さん。番組は、「冬は好きですか?」という唐突な質問からスタート。「最近は夏もいいなぁと思っていたけど、元々冬が好きでした」というお答えの大知さん。小さな頃はお父さんと寒い中、着こんでキャンプを楽しんだあと、帰ってきて暖かいコタツに入った時の幸せ感と切なさが好きだったとか。そんな大知さんがトリプル主演をつとめている映画「ギャングース」のお話をたっぷり伺いました。

高杉真宙さん、加藤諒さんと渡辺大知さんが主演の3名で、1か月半ほどの撮影期間、毎日のように一緒にいて、兄弟のような感覚になったそうです。入江監督は、長回しが多いので、しっかりとチームワークを組んで撮影に臨み、緊張感と力強さがあって良いシーンがたくさんあると、思い入れを語ってくださいました。また、他の共演者には、MIYAVIさんや金子ノブアキさん、般若さんなどミュージシャンも多く出演されています。金子さんは、映画現場で最初の一言は「ようやく一緒にやれるなぁ。待ってたよ!」だったとか、今までフェスなどで見ていた顔とは違った役者としての一面、さらに敵対する役なので和気藹々というよりも、良い意味でバチバチと対抗した感じがありながらも、ミュージシャン同志の雰囲気もあり、とっても刺激的で他にはない撮影エピソード、MEGUMIさんも旧知な面々ということもあり、楽しく話ですごい盛り上がりました。

そして、番組では大知さんのプライベートな素顔に迫りました。実は「オセロ」が好きで、定石をほとんど覚えてるくらい強いとか。「オセロには人生を教えてもらえるんですよ~。奥が深いんです。」と断言!オセロの昔の日本チャンピオンの名言「ルールを覚えるのに1分、極めるのに一生」に感銘して、すっかり嵌ってしまったとか。でも実は、そんなにインドアではなく、地方でも外出して飲み屋や喫茶店を探すのも楽しんだりしているとか。そしてマイブームは「カレー」。作るのではなく、食べに行くそうですが、「カレー」こそ、店によって特徴が違ったり、作り方が違うことに開眼。最近はココナッツっぽいミルクっぽい「スリランカカレー」に嵌ってしまったそうです。そんな大知さんの生活がすっかり役者っぽいとMEGUMIさんがコメント。「飲みに行くのも大事で、人と会って話していくことが、勉強だと思って、、、」と言い出す大知さんに「大切だけど、飲みは、勉強ではない。それは言い訳」と釘を刺し、大笑いの一幕も。
そして番組の最後には、未来のプランを伺いました。大知さんは「バンドの活動休止を選んだからには、やってるな!とガンガンとわくわくすることをやってるなと思わせる仕事をしていきたい。」というアクティブな発言でした。そして、もっともっと先には「ちっちゃい子供ともワイワイ話ができる、小さなことにも感動できるようなおじいちゃんになりたい」という目標をキラキラした目で話してくれました。いつまでも、大知さん自身もまた、またお客さんのこともワクワクさせるような、活動を続けられるでしょう!
番組では、渡辺大知さんが最近、出演した映画作品の主題歌もたくさんかけました。必聴です!

※第3週、第4週は再放送となりますが、番組内で新譜の発表があります。


「idea time 5-800(ゴートゥーハッピャク)」のコーナー

「idea time5-800」は、アウトドアをもっと楽しむために便利なLOGOSアイテムを紹介するコーナーです。このコーナーのパートナーは、LOGOSコーポレーション営業販促課の土志田悠帆さんです。

今回は、寒くなり焚火が恋しい季節になったこの時期のお勧めアイテムを2つ紹介しました。1つ目は、水をかけても消えない着火剤「防水ファイヤーライター」。「水かけても消えないって、ここまできちゃうと危ないですよ!待つしかないって」と指摘するMEGUMIさん。それもそのはず、「防水ファイヤーライター」のパッケージが、水の上に浮かんだ着火剤が炎を上げて燃えている写真。どうやって消すのか不思議になるのですが、安心してください。多めの水を一気に上からかければ一瞬でちゃんと消えます。1989年の発売以来、LOGOSのロングヒット商品。MEGUMIさん曰く「私が8歳の時の写真なんですね。パッケージの写真は、ちょっとフィルム感もあるから、そろそろ写真の代え時かもしれません」。そんな着火剤ですが、1個4㎝×2㎝×2.5㎝で親指先くらいの白いキューブ状ですが、13~17分ほど燃え、燃焼温度も700~750℃と火力も強いので1個で十分、炭にも着火します。水にも浮くので花火の着火にも安全。匂いも煙もほぼないという完璧な商品です。また、製氷機のような個包装なので、必要な分だけ持っていくことが可能です。

そして2つ目は、全長48cmで先端がU字になっている持ち手が木製の金串「焚火チョイクシ」です。ソーセージやマシュマロを焚火で焼く(炙る)のに、最適な金串です。持ち手には熱が伝わらないので安心して火にかざせます。また、U字になっているので、食材がクルクルと回ってしまう心配がないので、しっかり焼ける安定感。本当に頼りがいのあるアイテムです。
ぜひ店頭で手に取ってチェックしてみてください。

そして、「MEGUMI監修・デザイン 本当に着たいレインポンチョ・LOGIOS Memories Rain Poncho」のLOGOS豪華賞品「グランベーシック モスラチェア」が当たる写真コンテストが11月11日まで開催中。ポンチョを購入された方はポンチョを着て、ぜひ参加してください。ポンチョのある風景の写真をSNSでUPして、全てカタカナで「#ロゴスポンチョ」とハッシュタグを付けるだけ。SNSをやっていないという方は、ポンチョを着たエピソードや写真などを番組公式HPからメールで送ってください。11月11日まで、お待ちしております。


【渡辺大知さん告知】
* 11月30日からNetflixにてドラマ「恋ツキ」一挙配信。
* 出演映画『ここは退屈迎えに来て』『寝ても覚めても』は、絶賛公開中。
* 11月9日『体操しようよ』が公開。
* 11月23日主演映画『ギャングース』公開。主題歌も担当しています。
* その他、ソロでも音楽活動があります。その他詳しくは、公式HPやSNSをチェックして下さい。
公式HPアドレスは、http://daichiwatanabe.com



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