【リーダーの条件】「自分のあるべき姿を描き直そう!」アフラック大竹最高顧問との対談最終回のテーマは「新生日本」 [Bizステージ]
2011/07/28(木) 00:00

大竹最高顧問のこれからの夢は100歳まで現役で頑張ることだそうです。そのために健康に気を付け、グローバルな視点で世の中を見つめ、モチベーションを高めようとしています。

大竹さんにとって100歳は20年~30年先。そこで逆向きの発想で考えることで戦略が生まれます。
そして今の姿を見つめて、やるべきことをやっていくのだとおっしゃいます。
震災後、日本も大きく変わろうとしています。これからの新しい日本を創るのは今の30代、40代の方々です。意識が変われば生き方が変わります。社会が変わる。自信を持ってやればこれから日本の将来は明るいと大竹さんはおっしゃっています。

大竹最高顧問からビジネスパーソンの皆さんへの元気が出るメッセージもいただいています。ぜひ今回もこちらからお聴きください。


【リーダーの条件】「自分が大好きな仕事を探そう!」アフラック大竹最高顧問との対談第3回のテーマは「成功するためのリーダーの条件」 [Bizステージ]
2011/07/21(木) 00:00

大竹最高顧問が今の仕事に巡りあったのは32歳のこと。会社を創業したのは35歳。72歳となった現在でも情熱的に仕事をやっているとおっしゃいます。

それは、「自分が好きな仕事を自分で選びとったから」だといいます。どうしたら、自分の好きな仕事を見つけることができるのか。そして、仕事を成し遂げるためにはどうしたらよいのか。

大竹さんの実体験から導き出された「成功のための条件」をぜひ、こちらからお聴きください。


【リーダーの条件】「リーダーは人を幸せに導く」アフラック大竹美喜最高顧問との対談第2回のテーマは「リーダーシップ」 [Bizステージ]
2011/07/14(木) 00:00

マネージャーはその日の算段をするのに対して、10年先、100年先を考えるのがリーダーの役割である。アフラックの大竹美喜最高顧問は創業以来、「リーダーはリスクの請負人である。」を自分の経営哲学としてもたれているそうです。その結果、大竹さんはリーダーに必要なものは「勘・断・心」の3つだとおっしゃいます。

この3つの言葉が示すものは何なのか。ぜひこちらからお聞きください。


【リーダーの条件】「日本を何とかしたいという想いが新しい保険の途を開いた。」アフラック大竹美喜最高顧問との対談第1回のテーマは「起業のきっかけ」 [Bizステージ]
2011/07/07(木) 00:00

37年前の日本の生命保険は死亡保険が中心でした。その時、「がん保険」を日本に導入したのがアフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)の創業者で現在は最高顧問の大竹美喜さんです。

1974年に日本で最初に「がん保険」の発売を開始しましたが、その認可には2年半もの時間がかかりました。認可がなかなか下りなかった理由は、米国と日本では医療制度の違いがあり、日本での販売には保険商品も、日本の保険業法等にマッチさせる必要がありました。さらに当時は「がん」という言葉はタブーだったため発売後も苦労は絶えませんでした。
そんな状況の中でどうして大竹さんは想いを貫くことができたのか。
「lead the self、lead the people、lead the society」の意味とは。

ぜひこちらから番組をお聞きいただきその趣旨を汲み取っていただきたいと思います。