【リーダーの条件】ビジネス編最終回~根本さんが見たゲスト3人の共通点「主観が大切」 [Bizステージ]
2011/09/29(木) 00:00

普段は研修講師として活躍中の根本幸治さん。
この根本さんがビジネスパーソンに役立つなにかをお届けしようと選んだ3人が大竹 美喜さん、澁谷耕一さん、田崎正巳さんでした。


大竹さんからはビジネスを成功させるための「想いの強さ」を、澁谷さんからは単にお金の面だけでなく、人が持つインテリジェンスを含めた「金融機関との新しい付き合い方」を、田崎正巳さんからは断捨離の心で「ビジネスの再構築・集中を図る」ことなどをお伺いしました。

それぞれエネルギッシュな3人の共通点を根本さんは「主観を大切にすること」とくくりました。いったいその意味はどういうことなのか。そしてそれがなぜビジネスパーソンに大切なのかを、ぜひこちらからお聴きいただきたいと思います。

普段は研修講師として活躍中の根本幸治さん。
この根本さんがビジネスパーソンに役立つなにかをお届けしようと選んだ3人が大竹 美喜さん、澁谷耕一さん、田崎正巳さんでした。


大竹さんからはビジネスを成功させるための「想いの強さ」を、澁谷さんからは単にお金の面だけでなく、人が持つインテリジェンスを含めた「金融機関との新しい付き合い方」を、田崎正巳さんからは断捨離の心で「ビジネスの再構築・集中を図る」ことなどをお伺いしました。

それぞれエネルギッシュな3人の共通点を根本さんは「主観を大切にすること」とくくりました。いったいその意味はどういうことなのか。そしてそれがなぜビジネスパーソンに大切なのかを、ぜひこちらからお聴きいただきたいと思います。


【リーダーの条件】ゲスト田崎正巳さんの最終回は「生き方としての断捨離~自分軸に考えてみよう!」 [Bizステージ]
2011/09/22(木) 00:00

これまでのモンゴル人の生き方は世界一の「断捨離」生活でした。

モンゴル人は遊牧生活ですから年に何回も引っ越します。移動式住宅であるゲルには最低限必要なものしか持ちません。これを1000年単位でやってきた結果、物にまったくこだわらないませんし、幸せは目に見えないものに見出します。

ただ残念ながら、1990年代以来、首都ウランバートルで定住がはじまり、物欲が育ってきた。物がないことが不幸になってしまいました。

こういったことを見たうえで今後、日本はどういった方向に向かうべきなのか。そして日本に住む我々個人は?

ぜひ番組をこちらからお聴きいただき、生き方を考え直してみませんか?


【リーダーの条件】ゲスト田崎正巳さんの3回目のテーマは「ビジネスパーソンの断捨離~情報は現場にあり!」 [Bizステージ]
2011/09/15(木) 00:00

今回は個人の「断捨離」がテーマです。
これまでの日本社会は終身雇用でしたから、会社に個人を合わせていけばよかったのですが、これからの人材流動化の時代ではそれぞれがプロとして自分の強みを売っていくことが必要となってきます。多少の弱いところは目をつぶってでも、長所を伸ばすことが大切です。

そして、これだけインターネットが普及しているとネットの情報は誰にでも手に入る。それではこれからのビジネスパーソンは現場に注目すべき・・・。

ここから先はぜひ番組をこちらからお聴きください。


【リーダーの条件】ゲスト田崎正巳さんの2回目は「ビジネス断捨離の心がまえ~経営者は今を見て未来を良くする。」 [Bizステージ]
2011/09/08(木) 00:00

経済環境は常に変化します。だから事業の見直しを含めた、前向きな「断捨離」が必要になってくるのは必然です。

しかし、日本の経営者はそれが苦手。というのは、終身雇用、内部登用が主な日本企業において、経営者になった方は、過去の事業で成功なさった方。だからこそ、事業の見直しは、自分で行った事業の撤退、決断の否定、つまりは自己成功否定、自己存在否定までして「断捨離」を実行しなければならないこともあるわけです。

そんなとき経営者は何を、どう考えるべきなのでしょうか。

そして「断捨離経営」は決して大企業だけのためのものでなく、「中小企業」にも必要なものです。中小企業にとって「断捨離」が必要な理由とは?

ぜひ、こちらからそのわけをお聞きいただきたいと思います。


【リーダーの条件】「考えすぎないでやってみましょう。」リッキービジネスソリューション澁谷耕一さんとの対談最終回です。 [Bizステージ]
2011/08/25(木) 00:00

澁谷さんは行動の人です。多分あってくれない相手にだめもとで、アポを取ってみる。誠意をもって交渉をやってみると意外と会えたりすることが多い。駄目でもともとですから、会えたらすごいラッキーですよね。そんなことで人脈が広がっていきます。

そんな澁谷さんが、普段心がけていることそれは、1日1日を大切に生きる。精一杯働くことなんだそうです。それはなぜなのでしょうか。そして澁谷さんが関心を持っているテーマは何なのでしょうか?

若いビジネスマンの方にもっと伝えたい。やっていきたい。そういったことが澁谷さんにはあります。

そして若い方に限らない、今働き盛りの皆さんへのメッセージもあります。ぜひこちらからお聴きください。


【リーダーの条件】「逆境には逆境で立ち向かう」リッキービジネスソリューション澁谷耕一さんとの対談第3回「逆境に打ち勝つ方法」 [Bizステージ]
2011/08/18(木) 00:00

奥さんを亡くして半年くらい、リッキービジネスソリューション澁谷さんは何もやる気がしなくなったとおっしゃいます。

「人はいつか死ぬ。」

それを考えると新しいことをやる気がなくなったと。


そこからどうやって立ち上がったのか。それは、亡き奥さんが何を望んでいたかを考え、それを果たすことであったそうです。

その後、澁谷さんは「必死に」やることをやってきたとおっしゃいます。

そして一つ一つの出会いを大切にして、その絆から仕事が始まっていると語っています。

そんな澁谷さんが大切にしていること。そして心がけていること。それは、みなさんの日常にも活きることがたくさんあると思います。

ぜひこちらからそのヒントをお聴きになってください


【リーダーの条件】「中小企業の販路を金融機関が一緒に開発!」リッキービジネスソリューション澁谷耕一さんとの対談第2回「仕事の使命」 [Bizステージ]
2011/08/11(木) 00:00

日本において金融機関と全くお付き合いのない企業はないといっても過言でないでしょう。金融機関には様々な企業の情報が集まっているはずです。

一方、金融機関は優良な貸出先を求めていますが、なかなかよい借り手は現れません。もし、金融機関がよい販路を企業に紹介できたら、企業の業績は上がり、業績があがり成長している企業に貸し出しのチャンスができることになります。

そこでリッキービジネスソリューション澁谷さんが始めたのが「地方銀行フードセレクション」です。このフードセレクションの狙いは何でしょうか?


もし、今、なかなかうちの地方は元気がでないと思っている方。この番組がヒントになるかもしれませんよ。


そして澁谷さんの考える仕事の使命とは?単純に自分の企業が売れて発展するということではないようです。

澁谷さんの考え方・発想をぜひこちらからお聴きください。


【リーダーの条件】リッキービジネスソリューション澁谷耕一さんとの対談第1回「逆境は飛躍のチャンス」 [Bizステージ]
2011/08/04(木) 00:00

「迷わず行け!」8月のゲストは中小企業と銀行の間に立って、融資仲介業務を行っているリッキービジネスソリューション代表取締役の澁谷耕一さんです。

興銀のエリート社員であった澁谷さんは、働き盛りの年代に愛する奥さんをがんで亡くしました。その時、お子さんとの時間を大切にしたいという思いや家事のための時間を確保するため
自分でも思いもよらなかった起業に踏み切ることにした澁谷さん。

その時、何を考え、何を思ったのか。愛する者を亡くした時、価値観や生き方はどう変化するのでしょうか?そして「逆境に立ち向かうことの大切さ」を澁谷さんが語ります。

ぜひこちらからお聴きください。


【リーダーの条件】「自分のあるべき姿を描き直そう!」アフラック大竹最高顧問との対談最終回のテーマは「新生日本」 [Bizステージ]
2011/07/28(木) 00:00

大竹最高顧問のこれからの夢は100歳まで現役で頑張ることだそうです。そのために健康に気を付け、グローバルな視点で世の中を見つめ、モチベーションを高めようとしています。

大竹さんにとって100歳は20年~30年先。そこで逆向きの発想で考えることで戦略が生まれます。
そして今の姿を見つめて、やるべきことをやっていくのだとおっしゃいます。
震災後、日本も大きく変わろうとしています。これからの新しい日本を創るのは今の30代、40代の方々です。意識が変われば生き方が変わります。社会が変わる。自信を持ってやればこれから日本の将来は明るいと大竹さんはおっしゃっています。

大竹最高顧問からビジネスパーソンの皆さんへの元気が出るメッセージもいただいています。ぜひ今回もこちらからお聴きください。


【リーダーの条件】「自分が大好きな仕事を探そう!」アフラック大竹最高顧問との対談第3回のテーマは「成功するためのリーダーの条件」 [Bizステージ]
2011/07/21(木) 00:00

大竹最高顧問が今の仕事に巡りあったのは32歳のこと。会社を創業したのは35歳。72歳となった現在でも情熱的に仕事をやっているとおっしゃいます。

それは、「自分が好きな仕事を自分で選びとったから」だといいます。どうしたら、自分の好きな仕事を見つけることができるのか。そして、仕事を成し遂げるためにはどうしたらよいのか。

大竹さんの実体験から導き出された「成功のための条件」をぜひ、こちらからお聴きください。


【リーダーの条件】「リーダーは人を幸せに導く」アフラック大竹美喜最高顧問との対談第2回のテーマは「リーダーシップ」 [Bizステージ]
2011/07/14(木) 00:00

マネージャーはその日の算段をするのに対して、10年先、100年先を考えるのがリーダーの役割である。アフラックの大竹美喜最高顧問は創業以来、「リーダーはリスクの請負人である。」を自分の経営哲学としてもたれているそうです。その結果、大竹さんはリーダーに必要なものは「勘・断・心」の3つだとおっしゃいます。

この3つの言葉が示すものは何なのか。ぜひこちらからお聞きください。


【リーダーの条件】「日本を何とかしたいという想いが新しい保険の途を開いた。」アフラック大竹美喜最高顧問との対談第1回のテーマは「起業のきっかけ」 [Bizステージ]
2011/07/07(木) 00:00

37年前の日本の生命保険は死亡保険が中心でした。その時、「がん保険」を日本に導入したのがアフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)の創業者で現在は最高顧問の大竹美喜さんです。

1974年に日本で最初に「がん保険」の発売を開始しましたが、その認可には2年半もの時間がかかりました。認可がなかなか下りなかった理由は、米国と日本では医療制度の違いがあり、日本での販売には保険商品も、日本の保険業法等にマッチさせる必要がありました。さらに当時は「がん」という言葉はタブーだったため発売後も苦労は絶えませんでした。
そんな状況の中でどうして大竹さんは想いを貫くことができたのか。
「lead the self、lead the people、lead the society」の意味とは。

ぜひこちらから番組をお聞きいただきその趣旨を汲み取っていただきたいと思います。


【迷わず行け!】根本さんが熱い!第13回「ゲスト3人に共通する本質とは・・・」 [Bizステージ]
2011/06/30(木) 05:21

今回パーソナリティ初挑戦だった根本さん。ゲストのブッキングも含め、番組のほとんどを切り盛りしています。ですから思いもひとしおです。

その根本さんが行った大谷由里子さん、大谷徹奘さん、石田勝紀さんのインタビューですが、共通した感想は本質は同じことをいいたいんだなということ。
個性が強く、自分の人生観を持っている3人に共通していえることとは?
そこをぜひこちらからお聞きください。

尚、来週からは、この番組のタイトルはBizステージ「リーダーの条件~迷わず行け <ビジネス編>」と変わります。7月のゲストはこの「自己成長と社会性」がビジネスマンとしていかに影響を与えるかを検証していきます。どうぞお楽しみに。


【迷わず行け!】大谷徹奘さんのゲスト最終回は「自分の命の使い方」。必聴です! [Bizステージ]
2011/06/23(木) 00:00

これまで何回かの大谷さんの講話を聴いてきた根本さんが収録後、「この話は聞いたことがなかった」とつぶやいた話が今回の骨子です。

それまで講話によく来ていた方が、この話を聴いて迷いがふっきれてもう2度と来なくなったそんな話。

誰も代わってくれない自分の命を目いっぱいどう運んでいくのか。希望と勇気がわいてくる話をぜひぜひこちらからお聞き下さい。元気が出てきますよ!

次回は根本さんのこのシリーズを締めくくるストレートトークです。こちらもお楽しみに!


【迷わず行け】「自分自身を高めるために大切にしたいこと」大谷徹奘さんの3回目は「縁」について語ります。 [Bizステージ]
2011/06/16(木) 00:18

大谷さんが大切にしていることは「1回の命をどう使うか~自分の命の使い方」と「出会った命とどう向き合うか」ということ。この番組を聴いている人は、有限の命の中の一部を使っている。だから命がけで時間を費やしているわけです。

みなさんがその大切な時間を費やして聴くこの番組。今回は「縁」について二人が語ります。

世の中の一番の苦しみはお金がないことではないと大谷さんはお考えです。それでは、なにが大切で何に苦しむのでしょうか?
縁にもいろいろあるけれど、良縁、悪縁ってなんでしょうか。。
なぜ人は怒るのでしょうか?
そして大谷さんのいう「よっぽどの縁」とは。


このページをご覧になっている方との縁、番組を聴いていただく縁。大切にしていきたいと我々は願っています。


【迷わず行け】活かし方は人から教わるものではなく自分で学ぶもの~ゲスト大谷徹奘さんの2回目「こころの支えを見つけよう。」 [Bizステージ]
2011/06/09(木) 00:00

今回は、今回は、大谷徹奘さんの師匠 高田後胤さんのお話が中心です。
お話をしている時の大谷徹奘さんの目がやさしいのが本当に印象的でした。

大谷さんがどうして、薬師寺のお坊さんになったかについての秘話(曰く「究極の先物取引」)や仏教の教えは人から学ぶのではなく自分で使い方は見つけるものという考えに基づく高田後胤さんのやさしさの裏にあるものを聞けたりします。

ぜひ人情味あふれるトークをぜひこちらからお聴きください。
さんの師匠 高田後胤さんのお話が中心です。
お話をしている時の大谷徹奘さんの目がやさしいのが本当に印象的でした。


【迷わず行け】6月のゲストは奈良薬師寺の執事・大谷徹奘さん。初回のテーマは「生きるために大切なこと」です。 [Bizステージ]
2011/06/02(木) 00:00

今回のゲストは奈良薬師寺の執事・大谷徹奘さん。全国各地で講話を開き、今回の震災でも被災地に早い段階で入られています。

一般的にお寺はお墓詣り。お坊さんはお葬式をする方というイメージですが、奈良の薬師寺は仏教の基本を学び・教える、学問のお寺でお葬式は立たないそうです。
葬式はないので、「生き方」特に「強く生きる」ことを学ぶお寺さんなのだそうです。


さて、今回のテーマは「生きるために大切なこと」。いのちってなんのためにあるのだろう。生きることってなんだろう。そういうことをぜひこの番組でつかんでほしいと思います。人間は一人で生まれ、一人で死んでいく。でも孤立はいけない。

ほんとうにその人がよかったらほおっておいてくれと言われても、ほっておかれない。そんな生き方をするためには?

ぜひ、じっくりと聴いていただきたいインタビューです。


【迷わず行け】ゲスト石田勝紀さんの最終回「夢は日本の教育を変えること」 [Bizステージ]
2011/05/26(木) 00:00

石田さんに今回のテーマである個人としての夢とビジネスの夢を教えて下さい。とお伺いしたところ「自分のミッションは『日本の教育を変える』だと思っていて、今そこに携わっているので楽しんでやっています。いい意味でプライベートとビジネスの夢が一致しているので分ける必要はありません。」という前向きなお答え。ポジティブな言葉は私たちにも勇気を与えてくれます。

実際、石田さんは塾を経営し、私学経営も経験して、県の教育委員にもなってきました。そして最近は海外に積極的にでかけて現地の教育を見てきています。

その経験を踏まえて、日本の教育をどうしていくべきか。今回はその具体的な方策を提案しています。そしてどうやってその変革を実現するか。そのために今も勉強を続けているとおっしゃっています。

ぜひ、今回の番組で石田さんの夢のかなえ方、前向きな姿勢、そのプロセスを聴いていただいて皆さんの夢と重ね合わせてみてはいかがでしょうか。


【迷わず行け】第7回はゲスト石田勝紀さん提唱のグローバル教育についてです。 [Bizステージ]
2011/05/19(木) 00:00

日本の教育は「WHAT」(何をしているか)「WHICH」(どっちを選ぶかとか)の知識偏重型。でもこれからの日本に必要なのは「WHY」や「HOW」:問題意識を持つこと。

石田さんが提唱するグローバル教育とは覚えることだけじゃなく、考える力をつけようということ。英語を話せる人をたくさん作るということでは必ずしもありません。それではそのための具体的な方法は?

ぜひその内容をこちらからお聴きください!


【迷わず行け】第6回のテーマはポジティブな言葉を使おう!しつけの重要性とは?ゲストは石田勝紀さんです。 [Bizステージ]
2011/05/12(木) 00:00

前回、ゲストの石田勝紀さんは宿題を出さなくても授業中に十分理解のための時間は取れて成績アップはできる。と語っています。

でもそれを可能にするための前提条件があるとのこと。
まずは心の状態をプラスに保つために、ポジティブな言葉を使う。そして、「しつけ」によってよい生活習慣を作ると成績も上がるし、そのよい習慣は大人になってからも成果を上げるのに役に立つ、とのこと。

それでは具体的なポジティブな言葉の使い方は?しつけって何をするのか?

その中身はこちらでぜひお聴きください!


【迷わず行け】第5回からのゲストは石田勝紀さん。テーマは「どうやったら成績は上がるのか?」 [Bizステージ]
2011/05/05(木) 00:00

パーソナリティの根本さんはアクティブです。出張でニューヨークに行っていた時9・11のテロに遭遇。それをきっかけに心のありようを考えだし、今はメンタルコーチとして活躍中なのですが、事件直後から思い立って毎週のように自己研鑽の研修に通い詰め、その数は100以上に渡ったそうです。

今回のゲストの石田さんも、根本さんが教育に興味を持って「郁文館のことを訊きたい」と思い立って、ワタミの渡邉美樹さんに会いに行ったその時に、知り合ったのが石田さん。こうやって行動して人に会って話をして、人脈を広げています。このシリーズのゲストはそうやって知り合いを増やしている根本さんが直接ブッキングをしています。

今月の「メンタルタフネス~迷わず行け~」のゲストは学習塾 緑進学院代表の石田勝紀さん。自分の挫折経験に基づいた「しつけ」によって成績や実績を上げるメソッドを確立していて、「成績は100%上がる」。おとなになってもこの習慣は生きて仕事の成績も上がるとおっしゃっています。

その方法論をぜひこの4回のシリーズで皆さんにお伝えしていきます。

今回のテーマは「どうやったら成績は上がるのか?」石田さんは宿題も出さない、テストもやらないそうです。授業時間中にインプットの時間をしっかり設けます。ではどうして子どもは喜んで授業に通い、しっかり覚えて、成果=成績アップができるのか。ここをぜひ番組内でお聴きいただきたいと思います。

番組はこちらからお聴きください。


【迷わず行け】大谷由里子さんの締めくくりは「夢の作り方」 [Bizステージ]
2011/04/28(木) 09:43

大谷さんに夢について伺ったら、まず金井先生(神戸大)が唱える夢の3つの段階をご紹介されました。

第1段階は「My dream」・・・これを持つと自分のモチベーションが上がるけれど、人は巻き込まれない。さあ、ここからどうステップアップして持続する夢を持つように持っていくか。あと2つの段階は番組でチェックして下さいね。


この3つの段階を大谷さんの会社や大谷さんのお子さんの実際の話もあり、お聞きのみなさんにあてはめて考えるきっかけになる回です。
ぜひこちらからお聴きください!


【迷わず行け】ゲスト大谷由里子さんの3回目。WANTを持とう! [Bizステージ]
2011/04/21(木) 00:00

部下に飲みに行こうと声をかけてもよい顔をしない。誘いを断わられる。そんな体験ありませんか?
どうやったら、部下が喜んで誘いに乗ってくるのでしょうか?
大谷さんは吉本興業時代、横山やすしさんの担当マネージャーだったのですが
それって想像するだけでも大変そう。でもそこから得られたものってなんでしょう。

今回も元気をいっぱい、大谷さんからもらえます。逆境でもとにかくポジティブです。
ぜひ、今回も聴いてくださいね。


【迷わず行け】「笑わせる」って相手を笑顔にすること!大谷由里子さん第2回 [Bizステージ]
2011/04/14(木) 00:00

がちがちに固かった初回に比べて、だいぶ緊張も緩んだ「メンタルタフネス~迷わず行け!」の第2回。オープニングを聴き比べていただければ、きっとおわかりいただけると思います(笑)
ゲストは前回に引き続き大谷由里子さん。今回のテーマは「研修会社の活動について」です。

どんなことを心がけて大谷さんが研修をやっているのか。若者になぜ元気がないのか。普段、同僚や部下に接する時の、ビジネスパーソンへのヒントがあります。そして、大谷さんのトークはお聴きのあなたを元気にしてくれます。

今回もお聴き逃しなく!


【迷わず行け!】「やりたいことをやってみようよ」大谷由里子さん第1回 [Bizステージ]
2011/04/07(木) 00:00

大谷由里子さん(人材活性プロデューサー/元吉本興業マネージャー)がスタジオ入りした瞬間からぱっとスタジオが明るくなりました。周りにいるスタッフまでを元気にしてくれるパワーはさすがです。
きっとこのコンテンツを聞いてもらえればリスナーのあなたも、「元気になること」請け合いです。

パーソナリティの根本先生は研修講師として、多くの経験を持っていますがさすがにラジオのスタジオではちょっと勝手が違うようでやや緊張気味。でも、顔なじみの大谷さんとの会話を通じてどんどんふだんの根本さんに近づいています。

今回の聴きどころは大谷さんが研修をやっていて本当によかったと思うエピソード。
ここから、ぜひあなたにも「やりたいことを見つけて欲しい!」。「上司はそのやりたいことを見つけるようにしてほしい」。ではどうしたらいいのか?そのきっかけはぜひこのコンテンツをきっかけに考えていただきたいと思っています。