これまで何回かの大谷さんの講話を聴いてきた根本さんが収録後、「この話は聞いたことがなかった」とつぶやいた話が今回の骨子です。
それまで講話によく来ていた方が、この話を聴いて迷いがふっきれてもう2度と来なくなったそんな話。
誰も代わってくれない自分の命を目いっぱいどう運んでいくのか。希望と勇気がわいてくる話をぜひぜひこちらからお聞き下さい。元気が出てきますよ!
次回は根本さんのこのシリーズを締めくくるストレートトークです。こちらもお楽しみに!
【迷わず行け】「自分自身を高めるために大切にしたいこと」大谷徹奘さんの3回目は「縁」について語ります。
2011/6/16(木) 00:18 投稿:スタッフK 記事URL トラックバック ( 0 )
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大谷さんが大切にしていることは「1回の命をどう使うか~自分の命の使い方」と「出会った命とどう向き合うか」ということ。この番組を聴いている人は、有限の命の中の一部を使っている。だから命がけで時間を費やしているわけです。
みなさんがその大切な時間を費やして聴くこの番組。今回は「縁」について二人が語ります。
世の中の一番の苦しみはお金がないことではないと大谷さんはお考えです。それでは、なにが大切で何に苦しむのでしょうか?
縁にもいろいろあるけれど、良縁、悪縁ってなんでしょうか。。
なぜ人は怒るのでしょうか?
そして大谷さんのいう「よっぽどの縁」とは。
このページをご覧になっている方との縁、番組を聴いていただく縁。大切にしていきたいと我々は願っています。
【迷わず行け】活かし方は人から教わるものではなく自分で学ぶもの~ゲスト大谷徹奘さんの2回目「こころの支えを見つけよう。」
2011/6/9(木) 00:00 投稿:スタッフK 記事URL トラックバック ( 0 )
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今回は、今回は、大谷徹奘さんの師匠 高田後胤さんのお話が中心です。
お話をしている時の大谷徹奘さんの目がやさしいのが本当に印象的でした。
大谷さんがどうして、薬師寺のお坊さんになったかについての秘話(曰く「究極の先物取引」)や仏教の教えは人から学ぶのではなく自分で使い方は見つけるものという考えに基づく高田後胤さんのやさしさの裏にあるものを聞けたりします。
ぜひ人情味あふれるトークをぜひこちらからお聴きください。
さんの師匠 高田後胤さんのお話が中心です。
お話をしている時の大谷徹奘さんの目がやさしいのが本当に印象的でした。
【迷わず行け】6月のゲストは奈良薬師寺の執事・大谷徹奘さん。初回のテーマは「生きるために大切なこと」です。
2011/6/2(木) 00:00 投稿:スタッフK 記事URL トラックバック ( 0 )
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今回のゲストは奈良薬師寺の執事・大谷徹奘さん。全国各地で講話を開き、今回の震災でも被災地に早い段階で入られています。
一般的にお寺はお墓詣り。お坊さんはお葬式をする方というイメージですが、奈良の薬師寺は仏教の基本を学び・教える、学問のお寺でお葬式は立たないそうです。
葬式はないので、「生き方」特に「強く生きる」ことを学ぶお寺さんなのだそうです。
さて、今回のテーマは「生きるために大切なこと」。いのちってなんのためにあるのだろう。生きることってなんだろう。そういうことをぜひこの番組でつかんでほしいと思います。人間は一人で生まれ、一人で死んでいく。でも孤立はいけない。
ほんとうにその人がよかったらほおっておいてくれと言われても、ほっておかれない。そんな生き方をするためには?
ぜひ、じっくりと聴いていただきたいインタビューです。







