9月7日番組から [番組スタッフより]
2009/09/11(金) 16:00 番組スタッフK

ブンケイP・梶岡D、お二人ともビデオPodcastingにもご登場いただきました!!

今月からはみなさん、そして、私たちもお待ちかね、『アイマス』シリーズの最新作・9月17日発売予定のニンテンドーDS用『アイドルマスター ディアリースターズ』のご紹介です。

以前5月にJCBホールで行われたコンサートにいった際、ライブの後半でこのソフトのことがドーンと紹介されたことを思えば、あれから約4ヶ月、待ちに待った発売だー!!!という気持ちです。

今回の番組にはおなじみブンケイPと、あらたに梶岡Dに登場いただきました。ビデオPodcastではちょっとしたコント風(笑)みたいなことにもお付き合いいただきましてありがとうございました。たっぷりと最新作の魅力や中身などについて語っていただきましょう。



涼ちゃんです。このちょっと短めの髪が私的にはキュンとします。                             (c)窪岡俊之 (c)2002-2009 NBGI

『アイドルマスター ディアリースターズ』は、前作までの「プレーヤーはプロデューサー」ではなく、「プレーヤーはアイドル自身」という設定ということで、自分のアイドルとしての素質が問われます(???)。これまでの『アイマス』をプレイしている時、私がプロデューサーとして一番気をつけていたのは、アイドルの立場や気持ちになってプロデュースをすることでした(そうはいうものの、なかなか千早の気持ちがわかってあげられずにうまくいかないことが多々あったのですが・・・)。でも今回は逆の立場になるのだから、自分がどのようにファンやスタッフ、周りの人たちに接すれば、信頼を勝ち得たり、ファンのみんなの気持ちをとらえることができるのか、などを考えていけばいいのでしょうかね?プレイしてみて、当たっているか間違っているか確かめたいと思います(もし間違っていたら先輩Pのみなさんに質問したいと思いますので、その際はよろしくお願いします。。。)

私も小塚アナと同じで、見た目は秋月涼ちゃんがタイプかなー。まずは涼ちゃんでプレイしようと思っています。

次回の番組では実際にこの『アイドルマスター ディアリースターズ』をプレイしているところをご紹介します。次回もお楽しみに。

実は前作『アイドルマスターSP』も、千早のプロデュースは完了したものの、他のアイドルでのプロデュースはまだしていないままでした。17日の発売までは、もう一度PSPで肩ならし(?)と気分をあたためつつ、発売日を待ちたいと思います。


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