第12回放送から [番組スタッフより]
2008/12/19(金) 18:53 番組スタッフK

(C)1997 2008 NBGI

さあ残すところ今年も2週間ちょっと!!
ヽ(´Д`)人(´Д`)人(´Д`)人(´Д`)ノあぁ一年早いなあー。といいながらも、もう最近は「年の瀬」って雰囲気を感じないのは私だけ?
ちょっと前までは、年末年始といえばお店も銀行も閉まっちゃっうから、買いだめしたりして年末から三が日は必要以上に外に出ないこととかで年の瀬を感じたものですが、いまはコンビニやファミレスはやってるし、銀行のATMはあいていたり、電車やバスも終夜運転してたり・・・便利な世の中になりましたな。

さて、今回はWii用『風のクロノアdoor to phantomile』をご紹介しました。



この『風のクロノア』は11年前に初めて登場し、今回はそのリマスター版ということですが、私は前シリーズについては知りませんでした(スミマセン)。
発売当時からのファンがものすごい多いそうで、当時のスペック紹介できなかった世界観を、今の技術で表現できたこの作品は、当時からのファンの方には垂涎もの、待望の登場なのでしょうねー。


左が当社新人ディレクター、自称「ラジオNIKKEIのサトエ○」こと清水Dです。後姿ならなんとでもいえますからねー( ´ ▽ ` )        ウワッ痛!何するんだ?!     清(´ー`)y─┛~~_| ̄|○私 

といいながら初めてこのゲームでクロノアを知った私も、キャラクターといい、ファントマイル語の言葉といい、その世界観にあっという間に入り込める作品です。
ムーなど登場する敵たちやその倒し方なんかもほのぼのしていて、番組での瀬尾ちゃんの声をきいてもらってもお分かりかと思いますが、楽しい気分になりながらゲームを進めていけて、それでいて最後は涙・涙な展開がポイントとのことです。そういえば、今回の収録から瀬尾ちゃんが髪を結構短く切ってきた(「瀬尾ちゃん日記」でチェックしてね!)のですが、とても良く似合っていて・・・キャワキャワでしたヽ(=´ω`=)ノ

あっ、こんなこと書いていると、当番組の清水ディレクターに小声で「キ●い」といわれてしまいますね。ちなみに清水Dは収録中に小塚アナの発言によくドン引きしています。

『風のクロノアdoor to phantomile』は好評発売中です。クリスマス・年末年始に親類・友達が集まったときなど、ほのぼのと楽しんでいただきたいタイトルでーす。

さて、ここ数年、年越しの瞬間を小塚アナのアパートで、小塚アナとワタシとうちの社員のもう一人と3人で過ごしている私たちですが、このアパートの壁が清水ディレクターの先輩のギャグに対するリアクションのごとく極薄なため、過去ボードゲームをしていたら隣の家から苦情の「壁パンチ」をくらったことがあります。

今年は会社にあるWiiを拝借して、クロノアとかファミリージョッキーとかファミスタとか・・・とにかくゲーム三昧と思っているのですが・・・我々は声もでかいし何やってもついつい真剣に遊んでしまうため、今年の年越しも盛り上がりすぎて「壁パンチ」を食らわないようにしなければToT ToT ToT


コメント

Re : 第12回放送から

違う人とではないのですね。
その辺りのことは某番組のネタにはしないほうが良いのですか?
P.S.後姿からですが、私も『自称』だと思います。雰囲気が気兼ねなく話せそうですからね。(褒め言葉です)

2008/12/21 22:01 : 大拓太陽