会社案内
社名 株式会社日経ラジオ社
NIKKEI RADIO BROADCASTING CORPORATION
設立
  • 創立 1954年7月1日
  • 開局 1954年8月27日
代表者 代表取締役社長 鈴木 健司
従業員数 64名(2015年4月現在)
主要株主
  • 株式会社日本経済新聞社
  • 株式会社東京証券取引所
資本金 2億円
売上高 15億53百万円(2015年3月期)
コールサイン・周波数
  • 第1放送 JOZ,JOZ4 3.925 / JOZ2 6.055 / JOZ3 9.595MHz
  • 第2放送 JOZ5 3.945 / JOZ6 6.115 / JOZ7 9.760MHz
所在地
  • 本社
    〒105-8565 東京都港区虎ノ門1-2-8
    電話:03-6205-7810(代表)
  • 大阪支社
    〒540-8547 大阪市中央区大手前1-2-15
    電話:06-4790-7300(代表)
  • 長柄送信所(千葉県)
    〒297-0231 千葉県長生郡長柄町
  • 根室送信所(北海道)
    〒087-0034 北海道根室市東和田
沿革
1954年 8月日本短波放送開局 株式・商品市況放送開始
1954年11月医学講座放送開始
1956年 5月我国初のプロ野球ナイター連日実況中継開始
1956年10月中央競馬実況中継開始
1963年 9月第2放送開始
1966年 1月専用ラジオ開発発売
1974年10月株価表示ボード1号設置
1978年11月局名に「ラジオたんぱ」を採用
1990年12月月刊医学情報「メディカルQ」創刊
1994年 9月第1回店頭株式ブルーチップ賞決定
1995年 6月ラジオショッピング「赤坂百貨店」開店
1996年 8月「デジタルたんぱ501・502」開局(~2004年3月)
1998年12月「株式会社ビー・エス・コミュニケーションズ(BSC)」設立
2000年12月BSデジタル放送「BSC」開局・放送開始(~2006年3月)
2003年 4月「株式会社たんぱプランニング」設立(~2009年3月)
2003年10月「株式会社日本短波放送」から「株式会社日経ラジオ社」に社名変更
2004年 4月「ラジオたんぱ」から「ラジオNIKKEI」に愛称変更
2005年 4月国内放送局初のポッドキャスティングを配信
2006年 1月モバイルサイト「ラジオNIKKEIモバイル」開始
2009年 4月番組「聴く日経」有料配信開始
2010年12月ラジオNIKKEI第1、IPサイマルラジオ『radiko.jp』で配信開始
2012年 4月ラジオNIKKEI第1、『radiko.jp』配信を全国へ拡大
大阪支社、大阪市中央区高麗橋から同区大手前へ移転
2012年 7月ラジオNIKKEI第2、『radiko.jp』で全国配信開始
2013年 6月オリジナルグッズショップをオープン
2013年 7月ラジオNIKKEI第2の平日放送を『RN2』として改編
受賞一覧
  • 1956年(昭和31年)
    ・「興安丸におくる夕」
    【第4回民放祭番組コンクール報道活動の賞揚 優秀】
  • 1959年(昭和34年)
    ・「光を求めて」
    【第7回民放大会番組コンクール番組の賞揚(ラジオ) 最優秀】
  • 1960年(昭和35年)
    ・「生活の中の日本音楽」(制作・大野智也)
    【第8回民放大会賞ラジオの部各種番組部門教養 優秀】
  • 1965年(昭和40年)
    ・「5時ですよ漁船のみなさん」
    【第2回ギャラクシー賞ラジオ教育教養部門賞】
  • 1968年(昭和43年)
    ・「重い障害児のために~ある脳性マヒ青年の記録 母・愛・ムチ」(制作・大野智也)
    【昭和43年度日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ社会・教養 銀賞】
  • 1970年(昭和45年)
    ・「精薄相談室」「重い障害児のために」等の身障者向け番組(制作・大野智也)
    【第7回ギャラクシー賞】
  • 1971年(昭和46年)
    ・「心身障害児向け在宅指導番組の放送とその活動」(制作・大野智也)
    【昭和46年日本民間放送連盟賞社会活動賞揚部門ラジオ番組活動 金賞】
  • 1975年(昭和50年)
    ・「重い障害児のために」(制作・大野智也)
    【第1回放送文化基金賞番組部門 奨励賞】
    ・「ポータブル・ダイバーシティ受信機の開発」(担当・深沢治男、北山修)
    【第1回放送文化基金賞 放送技術賞】
  • 1976年(昭和51年)
    ・「チカちゃんの心配」(制作・武藤直路)
    【民放連ラジオ委員会主催"省資源キャンペーン告知スポットコンクール"最優秀賞】
  • 1977年(昭和52年)
    ・「重い障害児のために第587回-チャリアの墓-」(制作・大野智也)
    【昭和52年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ社会 優秀】
  • 1981年(昭和56年)
    ・「クラリオンたんぱカーラジオの開発」(担当・須藤和彦)
    【第7回放送文化基金賞 放送技術賞】
  • 1982年(昭和57年)
    ・「墓のめし」(制作・筧広子、海老沢勲、澄田麻里)
    【昭和57年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ教養 最優秀】
  • 1988年(昭和63年)
    ・「私はハマのバスガール編」(制作・濱田芳江)
    【昭和63年日本民間放送連盟賞統一キャンペーンスポット部門ラジオスポット 優秀】
  • 1989年(平成元年)
    ・「おしゃべりコンサート~音の世界を拓こう」の企画(大坂祐希枝)
    【第15回放送文化基金賞 個人賞】
    ・越智正典の野球アルバムから「ラジオエッセイ~遥かな球道」(制作・武藤直路)
    【平成元年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ教養 優秀】
  • 1991年(平成3年)
    ・「タッチ~風景の中で」(制作・伊槻雅裕)
    【平成3年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ教養 優秀】
  • 1992年(平成4年)
    ・ラジオたんぱスーパースペシャル'91経済ドラマ「ONLY YESTERDAY」(制作・土肥穂高)
    【第29回ギャラクシー賞ラジオ部門ギャラクシー奨励賞】
  • 1993年(平成5年)
    ・「簡単日本語講座」(制作・石井桂子)
    【平成5年日本民間放送連盟賞放送活動部門ラジオ放送活動 入選】
    ・「ドキュメンタリー 曽おばさんの海」(制作・武藤直路)
    【第19回放送文化基金賞 ラジオ番組賞】
    【第30回ギャラクシー賞ラジオ部門優秀賞】
  • 1994年(平成6年)
    ・こんにちはニッポン・アジアは友達「8月15日の靖国」(制作・武藤直路)
    【平成6年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ報道 最優秀】
  • 1996年(平成8年)
    ・アジアの時間「往復書簡 二人の在日韓国人」(制作・伊槻雅裕)
    【第33回ギャラクシー賞ラジオ部門ギャラクシー奨励賞
  • 1998年(平成10年)
    ・「職場の人間模様~ある重度障害者多数雇用事業所で働く人たち」(制作・土肥穂高)
    【第35回ギャラクシー賞ラジオ部門選奨】
  • 1999年(平成11年)
    ・開局45周年記念出版CD-ROM「はだしのゲン」(担当・天道猛)
    【優秀映像教材選奨CD-ROMの部 優秀賞】
    ・「なんでも経済相談ラジオファイナンシャルBOX」(制作代表・安藤信夫)
    【平成11年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ生ワイド 優秀】
  • 2002年(平成14年)
    ・「ラ・カンパネラ~鐘のある音景」(制作・小西勝明)
    【平成14年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオエンターテインメント 優秀】
    ・「兜町マーケットサテライト~とれたて!かぶスタ」(マーケットボードの活用)(担当代表・日比谷義男)
    【BSデジタル大賞2002 ラジオ賞】
  • 2003年(平成15年)
    ・「リモコンでバキューン! BSC双方向お年玉クイズ」(担当代表・日比谷義男)
    【BSデジタル大賞2003 ラジオ賞】
  • 2006年(平成18年)
    ・「イ・ヒア ショパンの調べ」(制作・宮崎裕一)
    【第2回日本放送文化大賞ラジオグランプリ】
    【平成18年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ教養番組 優秀】
    【第33回放送文化基金賞番組部門ラジオ番組賞】
  • 2010年(平成22年)
    ・「ラジオがやってくる! 谷川俊太郎と自由学園の子どもたち」(制作・本多麻記子)
    【平成22年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオエンターテインメント番組 優秀】
    ・「いのち見つめてスペシャル『今日は死亡予定日』」(制作・宮崎裕一)
    【平成22年度(第65回)文化庁芸術祭賞ラジオ部門優秀賞(ドラマの部)】