<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
	<channel>
		<title>番組</title>
		<link>http://www.radionikkei.jp/_program/</link>
		<atom:link href="http://www.radionikkei.jp/_program/rss2/" rel="self" type="application/rss+xml" />
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright (C) 2007  All rights reserved.</copyright>
		<lastBuildDate>Sat, 11 Feb 2012 22:00:00 +0000</lastBuildDate>
		<generator>http://www.a-blog.jp/</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<item>
			<title>2月12日（日）　番組でご紹介する商品は「薬用育毛剤　毛髪魂マイレーベン」です </title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/kaiteki/kaiteki_program/entry-215038.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
<strong>本日２月１２日（日）の『快適生活ラジオショッピング』でご紹介する商品は</strong><br />
<strong><u><br />
７：２４ごろ　　薬用育毛剤　毛髪魂マイレーベン<br />
</strong></u>です。<br />
<br />
商品のお申込は <strong>フリーダイヤル0120-40-1475</strong> まで 
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/kaiteki/kaiteki_program/entry-215038.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/kaiteki/kaiteki_program/entry-215038.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>今週の放送予定（２月１３日～１７日）</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/trend/yamamotokaoru/entry-215198.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageLeft columnImageNoCaption" style="width:162px;">
	<a href="http://www.radionikkei.jp/archives/201202/039/large-4f36a0761675e.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201202/039/4f36a0761675e.jpg" alt="" width="150" height="200" />
	</a>
</div>
<p>
今週はバレンタインデーウィーク。<br />
この週末、チョコレート売り場をいくつか覗いてみましたが、どこも大変な賑わいでした。<br />
<br />
あるお菓子メーカーが調査したところ、約２割の人が<br />
今年はバレンタインデーに贈るチョコレートの数が増えそう…と答えたそうです。<br />
<br />

</p>
					<br class="clear" />
				</div>
				<p class="news">
					<a href="http://blog.radionikkei.jp/trend/yamamotokaoru/entry-215198.html">続きを読む</a>
				</p>]]>
			</description>
			<comments>http://blog.radionikkei.jp/trend/yamamotokaoru/entry-215198.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://blog.radionikkei.jp/trend/yamamotokaoru/entry-215198.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 18:04:15 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>「松本すみ子のルート“60’s”」2月11日放送のレビュー。テーマは、「ほっとエイジのコンビニ活用法」です。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1268/entry-215173.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageAuto columnImageNoCaption" style="width:212px;">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201110/326/4f35f6bdbbb99.jpg" alt="" width="200" height="200" />
</div>
<p>
　「松本すみ子のルート“60’s”」2月11日放送のレビュー。テーマは、「ほっとエイジのコンビニ活用法」です。<br />
<br />
<br />
・日本には約４万５千店のコンビニがあるとか。最近、特に、コンビニが中高年対策に力を入れてきた。目立つのはファミリーマート。2010年に、残間里江子さんが主催するシニアコミュニティ「クラブ・ウィルビー」と共同で「おとなコンビニ研究所」を設立し、中高年層向けの商品・サービスの開発に力を入れている。<br />
<br />
・その取り組みの一つが昨年末、代官山にオープンしたファミマ。50～65歳顧客向けのアンテナショップという位置づけ。ワインの品ぞろえも充実。ここにしかない商品もたくさんあるらしい。当然ながら、商品単価は通常店よりも高い。<br />
<br />
・他の大手コンビニも中高年シフトは同じ。中高年タレントを使ったＣＭを最初に流したのはセブンイレブン。高齢世帯や単身世帯向けに、総菜や日用品の自主企画商品を充実させている。ローソンは、自社の農場で栽培した野菜などの生鮮食品の品ぞろえに力を入れている。<br />
<br />
・中高年世代も東日本震災がきっかけとなり、以前よりもコンビニは馴染の店になりつつあると言われている。ローソンのデータでは、50歳以上の利用者は、1999年の20％から2011年には36％に増加。<br />
<br />
・コンビニ各社はネットで注文を受け、宅配するネットスーパーもかなり前から行っている。<br />
<br />
・コンビニは中高年向けにも、買物の楽しさを提供することが大切では？その具体策は――。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
バックナンバーをお聴きになりたい方はiTunes Podcastsで。<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616799">http://itunes.apple.com/jp/pod​cast/id469616799</a>
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1268/entry-215173.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1268/entry-215173.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 15:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>　2月11日の特集は、順天堂大学大学院医学研究科教授の白澤卓二氏ををお招きし、「どうすれば長生きできるか」をうかがいました。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215196.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
　2月11日の特集は、順天堂大学大学院医学研究科教授の白澤卓二氏ををお招きし、「どうすれば長生きできるか」をうかがいました。<br />
<br />
・白澤卓二さんは順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。1958年神奈川県生まれ。1982年千葉大学医学部卒業後、東京都老人総合研究所分子病理部門研究員、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダー等を経て2007年より現職。<br />
・抗加齢、と違って加齢制御はエイジング・コントロール。エイジングのスピード速い人はふけた感じになる。そのスピードはコントロールできる。僕がやっているのは、いまから10年後にどれくらいのスピードで年をとるかをコントロールすること。<br />
・平均寿命は100年間に30歳寿命が延びた。<br />
・南アフリカの死亡原因をみると、感染症。日本でも100年前は感染症で死んでいた。死亡率が高い病気を克服することによって平均寿命が延びている。<br />
・ライフスタイルの要因大きい。日本人の死因のベスト３はがん、心臓病、脳卒中。西洋型社会ではどの国でもこの病気で死ぬ。要因として食事や運動が大きな影響を及ぼす。日本も古来の食文化から欧米型の食事に変わってきたことから疾患も欧米化している。<br />
・日本の食事の内容よく見ていると、ご飯を食べるとかスタイルはあまり変わらない。心臓病の死亡率が欧米ほど高くない。その割に、脳出血が塩分コントロールで減り、アドバンテージとなっている。<br />
・人間の最大寿命は限界がある。例えばねずみは３年くらいしか生きない。動物には限界寿命がある。<br />
・人間の寿命のギネス記録はフランス人カルマンさん。122歳。人の限界寿命は120歳前後。<br />
・日本人（女性）の平均寿命85、86歳。限界寿命に平均寿命が近づいている。<br />
・いままでの歴史を振り返ると、右肩上がり。時に下がる年がある。それはインフルエンザが流行った年。<br />
・今から100年前、流行っていたのは感染症。それがなくなったのは上水道、下水道が完備したため。<br />
・今の人たちは予防医学的なインフラのなかで生まれてきた。そのアドバンテージのほうが、食生活や生活習慣の乱れというディスアドバンテージより大きい。<br />
・動物が進化するとき、生殖年齢以降のメンテナンスは保証されていない。多くの動物は閉経から子どもが成長するくらいが寿命。<br />
・今の人間はそこが異常になってしまった。70歳以降は本来保証されていないが、それ以上の人がマジョリティになろうとしている。生物学的に言えば賞味期限切れのものが世の中溢れる。期限切れの時にいかにケアしていくしかないが大事。<br />
・エイジングの変化は最初は外に見えない。20歳、30歳の時には、細胞の中にはエイジングは蓄積している。遺伝子の中にどれくらい傷がついているかを調べると。20歳、30歳でついている。<br />
・鏡でみてもわかる変化は、ある程度の量に達してしまった後の話。エイジングのコントロールは、鏡で見えない状態でやらなければいけない。気がついたときには遅い。その前からちゃんとケアしている人が若くいられる。変化は相当進んでいる。<br />
・日本では若づくりは受けない。日本はエイジングを受け入れる社会。<br />
・100歳以上で元気な人は、ほとんど病院行っていない。そもそも病気もしない。治療医学の恩恵を受けていない。その人たちは医学の進歩の恩恵を受けていない。<br />
・見た目も重要。見た目がどうして重要か。年取って見えるほうがテロメアが短い。若く見える人はテロメアが長かった。若々しく見えるのは、身体全体が若い。<br />
・長寿遺伝子はもともと寿命をコントロールしている遺伝子。実験から寿命コントロールしている遺伝子を発見。我々のゲノムの中にあった。<br />
・寿命コントロールの遺伝子のほとんどは、周りにどんな栄養があるかのセンサー。下等動物は周りは春か冬。冬になると冬眠。じっとして春になるのを待つ。栄養がなくなると冬眠モードに入る。そうすると寿命が10倍とか20倍になる。<br />
・我々の体でも飢餓状態だと、冬眠モード。エコノミーモード。飢餓状態だと冬眠モード。メタボだと冬眠モードにならない。
</p>
<p>
　聴き逃された方は、ネットで。<br />
　①iTunes Podcastsで。　<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616792">http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616792</a><br />
　②「オンデマンド」で。<br />
<a href="http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html</a>
</p>
					<br class="clear" />
				</div>
				<p class="news">
					<a href="http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215196.html">続きを読む</a>
				</p>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215196.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215196.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 14:00:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>「岩崎日出俊の生涯現役！」2月11日のレビュー。テーマは「会社から『個人年金積立制度案内』が送られてきました（その２）～日本版401Ｋの仕組み・運用商品の選び方～」です。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1264/entry-215180.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageAuto columnImageNoCaption" style="width:212px;">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201110/326/4f360ae700342.jpg" alt="" width="200" height="200" />
</div>
<p>
　「岩崎日出俊の生涯現役！」2月11日のレビュー。テーマは「会社から『個人年金積立制度案内』が送られてきました（その２）～日本版401Ｋの仕組み・運用商品の選び方～」です。 <br />
<br />
・まず「確定給付型から確定拠出型」へ完全に移行してしまう企業の場合ですが、企業にとっては、これまで従業員のために年金資金を積み立ててきたのですが、制度移行後は、これを行う必要がなくなります。代わりに、従業員が自ら年金資金を積み立てていくことになります。つまり、簡単に言ってしまうと、従業員の給料が５万円増えます。従業員はこの新しくもらった５万円を自分で年金積立の専門口座にいれて、自分の責任で運用するわけです。<br />
<br />
・この一連の取引の中でのポイントは、従業員がいま余分にもらう５万円を「現在の所得が増えた」とみなされないことがポイントです。「確定給付型から確定拠出型」へ完全に移行してしまう企業の従業員にとっては、実は税法上、得も損もありません。<br />
<br />
・次に、「確定給付型から確定拠出型」へ完全に移行してしまうのではなく「両制度が並列して走る」企業の場合ですが、この人たちにとっては、節税効果があります。<br />
<br />
・両制度並列の場合、最大で許される積立額　25,500円×12＝306,000円。これ以上の積み立てはできません。仮に10年間積み立てるとすると、10年後は、3,060,000円。この場合、10年間の平均残高は1,530,000円。かりに5年物定期預金で運用すると金利は年0.05％。1,530,000円×0.05％＝765円。これにかかる税金は153円。10年間で1,530円、税金が得になります。<br />
<br />
・401Ｋで運用する場合、あなたの専用口座で運用される資金は、あなたのものなのですが、あなたは、そもそも、最初の段階でこれに税金を払っていません。ですから「おろす」段階で税金を取られます。<br />
<br />
・運用商品に関しては、法律で、企業に対して、次のことが義務付けられています。<br />
（１）リスク・リターン特性の異なる運用商品を最低でも3種類用意すること<br />
（２）このうち最低1種類は元本確保型の商品を含むこと<br />
<br />
・運用していく過程で、運用商品の預け替えも可能です。現状では、欧州通貨危機とか、先行き不透明な部分もありますので、自信のないうちは、まずは、元本確保型から始めるのが安全だと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
　バックナンバーをお聴きになりたい方はiTunes Podcastsで。<br />
　<a href="http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616817">http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616817</a>
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1264/entry-215180.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1264/entry-215180.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 13:20:00 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>「岩崎日出俊の生涯現役！」2月11日のテーマは「会社から「個人年金積立制度案内」が送られてきました（その２）～日本版401Ｋの仕組み・運用商品の選び方～」です。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1264/entry-215176.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageAuto columnImageNoCaption" style="width:212px;">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201110/326/4f35ff359fc12.jpg" alt="" width="200" height="200" />
</div>
<p>
　「岩崎日出俊の生涯現役！」2月11日のテーマは「会社から『個人年金積立制度案内』」が送られてきました（その２）～日本版401Ｋの仕組み・運用商品の選び方～」です。<br />
<br />
　運用していく過程で、運用商品の預け替えも可能です。現状では、欧州通貨危機とか、先行き不透明な部分もありますので、自信のないうちは、まずは、元本確保型から始めるのが安全だと思います。<br />
<br />
<br />
　番組は短波放送もしくは、radikoでお聴きください。夜9時スタート！<br />
　<a href="http://radiko.jp/#NSB">http://radiko.jp/#NSB</a><br />
<br />
　ラジオNIKKEIのradiko配信地区は関東地区（1都6県：東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県）、中京地区（3県：愛知県、岐阜県、三重県）、関西地区（2府4県：大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県）、北海道、福岡県、広島県、静岡県です。 <br />
<br />
<br />
　radikoエリア外の方、聴き逃された方は、ネットで。<br />
 　①iTunes Podcastsで。　<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616817">http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616817</a><br />
　②「オンデマンド」で。<br />
http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1264/entry-215176.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1264/entry-215176.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 06:12:42 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>「松本すみ子のルート“60’s”」2月11日のテーマは「ほっとエイジのコンビニ活用法」です。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1268/entry-215172.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageAuto columnImageNoCaption" style="width:212px;">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201110/326/4f35f5fcb3678.jpg" alt="" width="200" height="200" />
</div>
<p>
　「松本すみ子のルート“60’s”」2月11日のテーマは「ほっとエイジのコンビニ活用法」です。<br />
　<br />
　コンビニは中高年向けにも、買物の楽しさを提供することが大切では？<br />
　その具体策は――。<br />
<br />
　番組は短波放送もしくは、radikoでお聴きください。夜9時スタート！<br />
　<a href="http://radiko.jp/#NSB">http://radiko.jp/#NSB</a><br />
<br />
　ラジオNIKKEIのradiko配信地区は関東地区（1都6県：東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県）、中京地区（3県：愛知県、岐阜県、三重県）、関西地区（2府4県：大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県）、北海道、福岡県、広島県、静岡県です。 <br />
<br />
<br />
　radikoエリア外の方、聴き逃された方は、ネットで。<br />
 　①iTunes Podcastsで。　<br />
 <a href="http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616799">http://itunes.apple.com/jp/pod​cast/id469616799</a><br />
 　②「オンデマンド」で。<br />
 <a href="http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html ">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html </a><br />
<br />

</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1268/entry-215172.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1268/entry-215172.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 05:02:39 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>2月11日の「ほっとエイジ」は、順天堂大学大学院医学研究科教授の白澤卓二氏ををお招きし、「どうすれば長生きできるか」をうかがいます。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215057.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
　2月11日の「ほっとエイジ」は、順天堂大学大学院医学研究科教授の白澤卓二氏ををお招きし、「どうすれば長生きできるか」をうかがいます。<br />
<br />
　日本人の平均寿命は世界で一番長いが、なぜ日本が一番長いのか。公害にジャンクフード…。身体に悪い環境で育った現代人は長生きできるのか？<br />
<br />
　白澤卓二（しらさわ・たくじ）氏　順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。1958年神奈川県生まれ。1982年千葉大学医学部卒業後、東京都老人総合研究所分子病理部門研究員、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダー等を経て2007年より現職。著書に『ずっと若く生きる食べ方』、『百寿力』、『長寿遺伝子をオンにする生き方』『100歳までボケない101の方法～脳と心のアンチエイジング』など。
</p>
<p>
　番組は短波放送もしくは、radikoでお聴きください。夜9時スタート！<br />
　<a href="http://radiko.jp/#NSB">http://radiko.jp/#NSB</a><br />
　ラジオNIKKEIのradiko配信地区は関東地区（1都6県：東京都、神奈川県、千葉県、埼玉け県、群馬県、栃木県、茨城県）、中京地区（3県：愛知県、岐阜県、三重県）、関西地区（2府4県：大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県）、北海道、福岡県、広島県、静岡県です。<br />
<br />
　radikoエリア外の方、聴き逃された方は、ネットで。<br />
　①iTunes Podcastsで。　<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616792">http://itunes.apple.com/jp/podcast/id469616792</a><br />
　②「オンデマンド」で。<br />
<a href="http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1262/ondemandlist.html</a>
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215057.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/hot_age/category-1269/entry-215057.html</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 04:47:22 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【2/6（月）7:35-8:00放送】『当時大好きだった女の子から届いた手紙がきっかけで行動したことが、人生を変えた。』　愛妻家大田正文、NPO法人good!代表　磯田浩司さんに「世界を拡げる」をテーマに、お話をお聴きしました。</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/asakatsu/ohta/entry-215171.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageCenter columnImageNoCaption" style="width:310px;">
	<a href="http://www.radionikkei.jp/archives/201202/291/large-4f35ab4fb995c.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201202/291/4f35ab4fb995c.jpg" alt="" width="298" height="400" />
	</a>
</div>
<p>
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<br />
◆アメリカ留学当時、クラスメイトは全員、韓国・中国・アラブとアジア人ばかり。<br />
自分が思い描いていた理想と違ったことで、友人に愚痴の手紙を送っていたんです。<br />
すると、当時大好きだった女の子から、こんな手紙が届いたんです。<br />
<br />
「浩司、あなたは　今、すごくラッキーなところにいるじゃないか。<br />
私は今、アラブ語を専攻しているけれど、アラブというところはすごくおもしろい国よ。<br />
ぜひ、友だちになってちょうだい」<br />
<br />
そこには、アラブ語の挨拶が書いてありました。<br />
<br />
◆よし！と思って、それまであまり話したことがなかったアラブ人にあいさつをすると、ぱぁっと顔が明るくなって、ぜひ家にきてくれ、と。<br />
それで、色々なことを教えてもらったんです。<br />
<br />
◆そこで僕は、アジアのことについて、何も知らなかったことに気づきました。<br />
何も知らなかったことに、頭をハンマーで殴られるようなショックを受けたんです。<br />
もったいなかったし、恥ずかしいと思いました。<br />
<br />
それで、全クラスメイトの部屋を回って、お詫びと共に「君の国のことを教えて欲しい」と言ったんです。<br />
<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
■こんにちは！愛妻家大田正文です！<br />
<br />
■２月１３日（月）放送の「愛妻家大田正文の、妻と、人が好き。」<br />
ゲストは、<strong>NPO法人good!代表　磯田浩司さん</strong>です。<br />
<br />
<strong>◆NPO法人good!：<a href="http://www.good.or.jp/">http://www.good.or.jp/</a></strong><br />
<br />
<br />
■余談ですが、磯田浩司さんは、非常に若くエネルギッシュで、さわやかな方でした。<br />
初対面の印象は「なぜ、こんなに若くてエネルギッシュなんだろう？」というものでしたが、磯田さんのお話を聴き、<br />
<br />
<strong>◆人生で、自分がいちばん好きな事だけをやり続けている</strong><br />
<br />
から、身体じゅうからエネルギーが溢れているのだとわかりました。<br />
<br />
■今回は、<br />
<br />
<strong>◆物理的にも、価値観的にも、考えの広さ・深さ的にも、あなたの世界を拡げる</strong><br />
<br />
そんな放送内容に、仕上がっています。<br />
<br />
■放送は、<strong>２月１３日（月）７：３５－８：００</strong>。<br />
放送後は、<a href="http://www.radionikkei.jp/asakatsu/ondemandlist.html"><strong>Podcast</strong></a>からも視聴できます。<br />
<br />
■感想は、Twitterのハッシュタグ　<strong><a href="https://twitter.com/#!/search/%23asakatsu_mon">#asakatsu_mon</a></strong>　までお寄せ下さい。<br />
愛妻家大田正文、すべてのツイートに目を通して、RTにて回答いたします。<br />
<br />
■あなたに、ラジオでお逢いできるのを。<br />
愛妻家、こころから楽しみにしています！<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝<br />
【磯田 浩司さんプロフィール】<br />
学生時代から旅の魅力にとりつかれ、現在までに訪れた国は５０ヶ国を<br />
越える。<br />
また、米国留学中、アジアからの留学生との出会いで、アジアの中の<br />
日本というものを強く意識するようになる。社会人を経験した後、<br />
ＮＧＯ主催のイベントや、井戸掘りのワークキャンプなどにも数多く参加。<br />
<br />
1999年４月より、元不登校の生徒を広く受け入れている竹田南高校<br />
（大分県竹田市）に住み込みで1年間のボランティア活動。<br />
活動中、全国各地のフリースクール、ボランティア団体を訪れ、新しい世界<br />
を知る。２００１年１月、念願であった、若者とアジア、世界を結ぶ団体<br />
“good! ”を、仲間と共に立ち上げる。<br />
<br />
料理が得意で、水泳、マウンテンバイクなど、体を動かすことは大好き。<br />
学生時代は剣道、柔道、ラグビー部に所属。が、球技はさっぱりできない。<br />
人なつこく、好奇心旺盛で、かなり大胆。<br />
趣味は水草水槽で、放っておくといつまでも水槽を眺めている。<br />
 <br />
日本青年奉仕協会ボランティア365　21期OB（大分県竹田南高校）<br />
全国ワークキャンプフォーラム実行委員 <br />
独立行政法人国立青少年教育振興機構　評価委員<br />
体験の風をおこそう運動企画推進チームメンバー<br />
いたばし総合ボランティアセンター　運営委員<br />
<br />
【講演・講師活動】<br />
早稲田大学　名古屋学院大学　など<br />
<br />
【受賞歴】<br />
人間力大賞・日本放送協会会長奨励賞<br />
＝＝＝＝＝</strong><br />

</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/asakatsu/ohta/entry-215171.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/asakatsu/ohta/entry-215171.html</guid>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 23:43:25 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>「高野山、お大師さまと巡り会った人々」１０回シリーズ</title>
			<link>http://www.radionikkei.jp/koyasan/entry-213695.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageLeft columnImageNoCaption" style="width:142px;">
		<img class="columnImage" src="http://www.radionikkei.jp/archives/201201/025/4f0943aab5dfd.jpg" alt="" width="130" height="142" />
</div>
<p>
＜講　師＞<br />
<br />
<strong>妙観院（石川県七尾市）副住職<br />
高野山本山布教師　　北原隆義</strong>
</p>
					<br class="clear" />
<p>
　第 １回／２月11日　<strong>法話「高野山にて」</strong><br />
　第 ２回／２月18日　<strong>法話「冬の柳」</strong><br />
　第 ３回／２月25日　<strong>法話「か弱きものたちへ」</strong><br />
　第 ４回／３月   ３日　<strong>法話「太閤 秀吉」</strong><br />
　第 ５回／３月10日　<strong>法話「お江の想い」</strong><br />
　第 ６回／３月17日　<strong>法話「山に帰る」</strong><br />
　第 ７回／３月24日　<strong>法話「西行桜」</strong><br />
　第 ８回／３月31日　<strong>法話「天野の里」</strong><br />
　第 ９回／４月   ７日　<strong>法話「碧眼の僧 如宝」</strong><br />
　第10回／３月14日　<strong>法話「お大師さまとの邂逅」</strong><br />
<br />
＊2012年1月11日 ラジオNIKKEI大阪支社にて収録<br />

</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://www.radionikkei.jp/koyasan/entry-213695.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://www.radionikkei.jp/koyasan/entry-213695.html</guid>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 23:29:00 +0000</pubDate>
		</item>
	</channel>
</rss>
