番組紹介

ラジオNIKKEI第1 各回15時25分頃~(ワイド番組『ザ・マネー』内コーナー)/2018年度版 計4回 ・6月13日(水) ・8月8日(水) ・11月7日(水) ・2019年2月6日(水)
提供:サンワテクノス株式会社

2018年度放送スケジュール
放送日=6月13日(水)、8月8日(水)、11月7日(水)、2019年2月6日(水)
・サンワテクノス(東証1部・8137)田中裕之社長が企業概要、業績見通し、経営ポリシーなどを語る4回シリーズの企業IRコンテンツ。サンワテクノスは、電機・電子・機械の3部門を持つ、産業用エレクトロニクス・メカトロニクスの技術専門商社です。付加価値の高い商品・技術・ソリューションを提供。堅実経営が身上。
リスナープレゼント
年度内最終回となる2月放送時に、番組の感想を送ると抽選でQUOカードが当たるリスナープレゼントを実施する予定です。
2018年度協賛・出展セミナー
・2018年12月8日(土)ラジオNIKKEIジャパンツアー IR&櫻井英明株式講演 in 大阪
→受講申込受付期間:開催約1ヶ月前~1週間前

新着記事

2018年度第2回/2018.8.8放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2018.08/08 番組スタッフH 記事URL


サンワテクノス田中裕之社長とラジオNIKKEI鎌田伸一記者による「聴いてためになる」IRコンテンツ。
●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2019年3月期・第1四半期連結決算(前期比)
・売上高 :342.92億円(+9.4%)
・営業利益: 8.87億円(+33.8%)
・経常利益: 10.75億円(+39.4%)
・親会社株主に帰属する四半期純利益: 7.86億円(+43.5%)

★サンワテクノス 2019年3月期・連結業績予想(前期比)
・売上高 :1575億円(+ 7.3%)
・営業利益: 44.5億円(+ 7.6%)
・経常利益:  45億円(+ 3.5%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 31.5億円(+2.1%)
*予想年間配当金34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比+4円

2018年度第2回目となる今回のテーマは「今年度は中期計画の最終年度。会社側が定めた3ヶ年計画に対して、どのような成果を収めたのか」です。田中裕之社長にうかがいます。
Q1.
今年度の第1四半期にあたる4-6月期決算が発表されました。決算内容について、教えてください。。
Q2.
足元で事業環境に変化は見られていますか。
Q3.
今年度はサンワテクノスの3ヵ年中期計画(Challenge 1500)の最終年度。中期計画最終年度の目標である売上高1370億円は既に前期に1467億円の売上高を計上しています。売上状況が中期計画を大きく上回っているのは何故か。
Q4.
中期計画の最終年度の経常利益の目標値は45億円です。今年度の業績予想と一致します。売上高に対する経常利益の比率が、中期計画の数字と比べて低くなっているとの考え方もできますが?
Q5.
今後の利益率拡大に向けた施策があれば教えてください。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツは動画と音声を同時配信!
【YouTubeオンデマンド】


2018年度第1回/2018.6.13放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2018.06/13 番組スタッフH 記事URL


サンワテクノス田中裕之社長とラジオNIKKEI鎌田伸一記者による「聴いてためになる」IRコンテンツ。
今回田中社長は初出演となります。

●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2018年3月期・通期連結決算(前期比)
・売上高 :1467.59億円(+25.9%)
・営業利益:  41.35億円(+37.2%)
・経常利益:  43.49億円(+35.3%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 30.85億円(+94.8%)
*年間配当金30円(2Q:14円+4Q:16円)*前年度比+2円

★サンワテクノス 2019年3月期・連結業績予想(前期比)
・売上高 :1575億円(+ 7.3%)
・営業利益: 44.5億円(+ 7.6%)
・経常利益:  45億円(+ 3.5%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 31.5億円(+2.1%)
*年間配当金予想34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比+4円

2018年度第1回目となる今回のテーマは「サンワテクノスの事業内容、業績動向、事業環境、業績見通し、配当動向など企業を見る上での基本的な情報」です。田中裕之社長にうかがいます。
Q1.
2018年5月10日に発表された2018年3月期の売上高は26%増の1,467億円、営業利益は37%増加の41億円と大幅な増収増益となりました。今2019年3月期は売上高が7.3%増の1575億円、営業利益は7.6%増の44.5億円と引き続き増収増益を計画されています。現在の事業環境・業績動向についてどのような状況にあるのか教えてください。また今年度、業績拡大を牽引するのはどの分野になるのでしょうか。
Q2.
今年度の業績を達成する上でのリスク要因は?業績目標達成の可能性は高いと考えられますか。
Q3.
連続しての配当金増額は注目されるべき点でしょう。前期の年間配当金は2円増配の30円、今年度は現時点で4円増配の34円を計画されています。増配の勢いが増している背景を教えてください。
Q4.
4月に公募増資を実施しました。公募増資で調達した資金を今後のサンワテクノスの企業価値の拡大にどう生かすのか教えてください。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツは動画と音声を同時配信!
【YouTubeオンデマンド】




サンワテクノス(8137・東証1部)企業概要 [サンワテクノス企業概要]

2018.06/13 番組スタッフH 記事URL

会社概要




事業内容:産業用エレクトロニクス、メカトロニクス関連の装置・機器・部品を取り扱う技術専門商社。

社名の由来:サンはSUN(太陽)に通じ、社運の隆盛をイメージし、英文社名の「SUN-WA」は太陽に因んだものです。当社は創業以来「お取引先様・株主様・社員」の三者の和(バランス)を追求し、発展したいという考えと電機・電子・機械の3つの事業をバランスよく成長、発展させたいという想いも込められています。

会社概要(沿革)


会社概要(経営理念)


会社概要(サンワテクノスの特徴と強み)

1.電機・電子・機械の三部門を持つ独立系技術商社



2.電機・電子・機械の三部門を持つ独立系技術商社



3.電機・電子・機械の三部門を持つ独立系技術商社









サンワグローバルネットワーク








業績上方修正+増配|2017年度第4回/2018.2.7放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2018.02/07 番組スタッフH 記事URL


山本勢会長&鎌田伸一記者による「聞いてためになる」IRコンテンツ。

●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/ir/
★サンワテクノス 2018年3月期・第3四半期(4-12月)連結決算(前期比) *1/30発表
・売上高 :1,040.52億円(+35.5%)
・営業利益: 26.87億円(+75.6%)
・経常利益: 29.76億円(+61.5%)
・親会社に帰属する四半期純利益:20.84億円(+65.6%)

★サンワテクノス 2018年3月期・連結業績予想(前期比)
・売上高 :1、445億円(+23.9%)
・営業利益: 38.0億円(+26.1%)
・経常利益: 42.0億円(+30.6%)
・親会社株主に帰属する当期純利益:29.0億円(+83.0%)
・配当予想:2Q14円/4Q16円 年間計30円予想(前期比+2円増配予想)
*直近に公表されている業績予想からの修正の有無=3Q決算を発表した1/30に通期予想の上方修正および増配を発表

2017年度第4回目となる今回のテーマは「サンワテクノスの事業環境・新入社員採用について」です。山本勢会長にうかがいます。
Q1.
第3四半期の決算が発表されました。4??12月期の9ヶ月累計売上高は前年同期比35%増加の1040億円、営業利益は同じく75%増加の26億円となりました。直近の3ヶ月である10??12月期については売上高が前年同期比37%増加の367億円、営業利益は前年同期の約2倍の9億円となりました。事業環境、決算内容についてどのように評価されているか、教えてください。。
Q2.
第3四半期の決算内容を受けて、サンワテクノスでは今年度通期の営業利益を従来の35億円に対して38億円(前期比26%増益)に上方修正しました。前回の出演時(昨年11月1日)と比べて、事業環境はさらに良くなっているのでしょうか。また、期末配当を 2 円増配する修正を出されていますが、改めて配当政策に関する考えを教えて下さい。
Q3.
現在の良好な事業環境はいつまで続きそうですか、教えてください。また、お答えしにくい時期でしょうが、投資家の皆様は来年度=2019年3月期の業績がさらに伸びるのかどうかについても知りたいと思います。いかがでしょうか。
Q4.
3ヵ月後には新入社員が入ってきますね。サンワテクノスの新卒採用状況について教えてください。
Q5.
学生数が増えない中で、採用に苦労する企業も多いようです。サンワテクノスの場合はいかがでしょうか。
Q6.
サンワテクノスではどんな社員を求めていますか。また、社員教育等について、教えてください。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツはUstream/YouTube動画と音声の両方で配信!

■YouTube動画オンデマンド配信中

【音声】
*インターネットオンデマンド音声(2018.2.7)を聴く

業績予想上方修正~2017年度第3回/2017.11.1放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2017.11/01 番組スタッフH 記事URL


山本勢会長&鎌田伸一記者による「聞いてためになる」IRコンテンツ。

●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2018年3月期・第3四半期連結決算(前期比)
・売上高 :673.48億円(+34.7%)
・営業利益: 17.73億円(+63.9%)
・経常利益: 19.51億円(+76.9%)
・親会社株主に帰属する四半期純利益:13.59億円(+78.0%)

★サンワテクノス 2018年3月期・通期連結業績予想(前期比)
・売上高 :1390.0億円(+19.2%)
・営業利益:  35.0億円(+16.1%)
・経常利益:  38.0億円(+18.2%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 26.5億円(+67.3%)
*年間配当金予想28円(2Q:14円+4Q:14円)


2017年度第3回目となる今回のテーマは「社会の発展の中でサンワテクノスはどのような役割を果たすのか」です。山本勢会長にうかがいます。
Q1.
10月30日に発表された第2四半期決算の内容、事業環境について教えてください。
Q2.
アジア地域を中心に省力化投資が盛んに行われています。現在の強い需要はいつまで続くのでしょうか。
Q3.
取引先の企業は、どの業種が中心になるのでしょうか。取引先企業の業種の広がりなども見られているのでしょうか。
Q4.
「IoT」、「ビッグデータ」を活用して事業の発展を目指す企業が増えています。また、「AI」についても産業界の高い関心を集めています。これらの「キーワード」とサンワテクノスの事業との関連を教えてください。
Q5.
日本では高齢化が進みます。そして生産人口が減少していきます。日本では、製造業やサービス業、福祉産業において、人を採用するのに苦労しています。これらの日本の課題の解決と、サンワテクノスの事業展開にはどんな関係があるのでしょうか。サンワテクノスは日本の課題解決のために何ができるのでしょうか。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツはUstream/YouTube動画と音声の両方で配信!

■YouTube動画オンデマンド配信中

【音声】
*インターネットオンデマンド音声(2017.11.1)を聴く

2017年度第2回/2017.8.2放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2017.08/02 番組スタッフH 記事URL


山本勢会長&鎌田伸一記者による「聞いてためになる」IRコンテンツ。

●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2018年3月期・第1四半期連結決算(前期比)
・売上高 :313.55億円(+38.4%)
・営業利益:  6.63億円( - )
・経常利益:  7.71億円( - )
・親会社株主に帰属する四半期純利益: 5.48億円( - )

★サンワテクノス 2018年3月期・通期連結業績予想(前期比)
・売上高 :1300.0億円(+11.5%)
・営業利益:  33.5億円(+11.1%)
・経常利益:  17.0億円(+54.1%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 10.5億円(+37.4%)
*年間配当金予想28円(2Q:14円+4Q:14円)

2017年度第2回目となる今回のテーマは「サンワテクノスの今後の展開」です。山本勢会長にうかがいます。
Q1.
今年度の第1四半期(4-6月期)の決算が7月28日に発表されました。売上高は前年同期との比較で38%増加の313億円となりました。営業利益については、同じく18倍増の6億6000万円となりました。とても良い決算に見えます。どのような事業環境だったのか、教えてください。
Q2.
今年度の業績の見通しも上方修正されました。通期の営業利益は従来の32億円に対して33億5000万円(前期比11%増益)に上方修正されました。7-9月期・そして下半期の事業環境をどのように考えているのか、教えてください。
Q3.
今年度は、3ヵ年の中期経営計画の2年目になります。中期計画2年目の内容・焦点・課題について教えてください。
Q4.
中期計画では、今年度・2018年3月期の営業利益は35億円を計画しています。今回の上方修正によって、中期計画の目標値に近づいてきましたね。ここまでの中期経営計画の進展をどう評価していますか。
Q5.
海外売上高の比率はおよそ3割とうかがっています。今後の海外売上高の推移はどうなるのでしょうか。中国事業が海外事業の中心とうかがっていますが、海外の取引先の数は増えているのでしょうか。また、取引先の需要、要望に変化は出ていますでしょうか。
Q6.
中期計画の達成に向けてのリスク要因はどのような点でしょうか、教えてください。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツはUstream/YouTube動画と音声の両方で配信!

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*インターネットオンデマンド音声(2017.8.2)を聴く

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